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    <title>１７年就農予備校</title>
    <link>http://blogs.dion.ne.jp/1203/</link>
    <language>ja</language>
    <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>
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      <title>2007年チベット紀行</title>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/1203/archives/7293559.html</link>
      <description>大分休んでいましたが、去年３月と９月に計40日ほど視察に行って来ました。3月は下見のような段階で、北京、成寧、青蔵鉄道でラサまで14日間の日程でした。ラサは今年の動乱まえでしたので比較的安定していました。トランジットの時間があったので、北京の天安門広場まで行きましたが、煤煙がひどく、昼でも暗く空がありませんでした。そして亜硫酸の小雨が降ってました。多分北京の人々はそのうちに肺がやられると思います。北京市内はオリンピック景気で市街地中央部の強制立ち退き貧民窟と高層ビルのコントラ...</description>
      <pubDate>Thu, 19 Jun 2008 00:04:47 +0900</pubDate>
      <category>紀行文</category>
      <author>1203</author>
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      <title>黒島視察－１</title>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/1203/archives/4440215.html</link>
      <description>八重山諸島 黒島黒島視察からもう２ケ月になろうとしています。１６日間も黒島に滞在していたのですが、何故そのように長期になったかというと、永住するには適当かどうか人間関係、環境問題も含めて体験しようと、いろいろと感じたことがあります。人間関係としては皆さん親切な方が多いですが、ご存知の通り、黒牛の牧畜で有名ですが、見渡すかぎり牧草地です。狭い土地なのですが、牧草が年に６回取れるということで、生育には問題がないとのこと、しかしそれによる不思議なことを発見しました。昆虫が少ないこと...</description>
      <pubDate>Mon, 30 Oct 2006 23:29:59 +0900</pubDate>
      <category>紀行文</category>
      <author>1203</author>
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      <title>第3回八重山視察 </title>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/1203/archives/4013820.html</link>
      <description>8月２３日6月７日以来の投稿であるが、どうもその気にならず、ベランダの作物もトマトが１０個ほど、茄子が4個ほどプランター栽培の限界を痛感した。太陽エネルギーと土壌の大きさがないと作物に活力が湧かないようである。今年は仙台でも天候不順で菜園士の畑でもトマト、茄子が全滅のようである。29日から3回めの八重山諸島であるが何故そんなに回数を行くかであるが、今回は台風シーズンの体験。北より南、暖かい南国が自分の身体にはあってるようで、空港に着くと体が喜んで肺活量が増え、活力が湧いてくる...</description>
      <pubDate>Wed, 23 Aug 2006 23:25:09 +0900</pubDate>
      <category>紀行文</category>
      <author>1203</author>
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      <title>八重山諸島ー２</title>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/1203/archives/3529212.html</link>
      <description>５月１５日 雨のち晴れ  鳩間島午後から干潮なのでリーフが見られるということで、「島仲の浜」に散策に行くことにした。「島仲の浜」までの道は住区から「鳩間中森」を越え反対側にあり、歩いて２０分ぐらいの距離だが、アダンとソテツの樹林オミナエシの草原の中を通るのだが、前回来た時からパイナップルに似たアダンの実はオレンジ色に色づき、ソテツは１ｍぐらいの円錐形の固い花をつけていた。アダンの樹林にはヤシガニがいるようだが、夜行性のため遭遇はしなかった。ほとんど人に会うことはなく今回はハトマオオコウモリにもあえなかった。写真 ソテツの花</description>
      <pubDate>Wed, 07 Jun 2006 00:19:34 +0900</pubDate>
      <category>紀行文</category>
      <author>1203</author>
          </item>
        <item>
      <title>八重山諸島ー２</title>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/1203/archives/3500679.html</link>
      <description>５月１５日 鳩間島の名人の畑２月１９日に訪れた畑はレタスはとうだちし花が咲いていた。新たに茄子、葱の苗が植えられていた。やはり３ヶ月の間には収穫は済んでいた。これからは本格的な夏なので、葉物には無理、トマトは年中取れているようだ。兎に角昼は暑いので、早朝か夕方近くに活動、昼は寝るに限るとのこと、そんなことで移動するのも面倒で４日も滞在してしまった。スローライフにはよいかも知れないが、淡々と日々が過ぎていく。</description>
      <pubDate>Thu, 01 Jun 2006 23:43:13 +0900</pubDate>
      <category>紀行文</category>
      <author>1203</author>
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      <title>旅行記</title>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/1203/archives/3386196.html</link>
      <description>５月１２日八重山諸島大２回視察今日から２１日まで石垣島に再度視察にいきますので、しばし休憩となります。</description>
      <pubDate>Fri, 12 May 2006 11:08:38 +0900</pubDate>
      <category>紀行文</category>
      <author>1203</author>
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      <title>べらんだ編</title>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/1203/archives/3384843.html</link>
      <description>５月１１日  ほうれん草の花まほろばほうれん草、去年の１０月１２日種蒔きから７ヶ月、収穫は３月ごろからできたがトウがたち花が咲き始めた。春菊は菊科のむしろ地中海地方では観賞様のようであるが、これは良く見ると白い１ｍｍぐらいの花が咲いているが観賞という代物ではない。アフガニスタンかイラクが原産らしく１６００年前に渡来、アカザ科の１年生葉采、東洋種のようです。種が出来るかどうか、もう少し様子見というところでが気長に待つことにします。大根のほうは種が出来たので処分としました。</description>
      <pubDate>Fri, 12 May 2006 00:41:35 +0900</pubDate>
      <category>家庭菜園</category>
      <author>1203</author>
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      <title>ベランダ編</title>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/1203/archives/3375025.html</link>
      <description>５月１０日 春菊去年の１０月２２日に種蒔きして、６・５ヶ月春菊が満開である。収穫を忘れたわけでもないが，花芽が付きどの様な花が咲くか戸惑っている内に，トウが立ち黄色い花が咲いてしまった。１５００年まえに地中海から中国を渡り渡来したらしい。アジア地域しか食しないようだ。石垣島でオオバ春菊を見たが葉は４倍ぐらいあるが、花も大きいのだろうか？</description>
      <pubDate>Wed, 10 May 2006 10:43:20 +0900</pubDate>
      <category>家庭菜園</category>
      <author>1203</author>
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      <title>ベランダ編</title>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/1203/archives/3300101.html</link>
      <description>ベランダ プランターの巨大青菜4月27日去年の６月ごろ植えたふだんそうと思われる青菜が巨大化し収穫した。今年は去年失敗した土壌作りと、種蒔き、作付けを早めにすることにした。今年も仙台の畑と言うわけにも行かず、八王子の都の実践農業セミナーに応募したがあえなく落選、また区の家庭菜園は区民でなければ応募できず。今年は近場の畑が借りることが出来ずプランター栽培になりそう。去年からのほうれん草、春菊も花目がつき、2月からの大根の花は未だに咲き誇っている。写真・ほうれん草・青菜</description>
      <pubDate>Thu, 27 Apr 2006 17:19:18 +0900</pubDate>
      <category>家庭菜園</category>
      <author>1203</author>
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      <title>三徳山 文殊堂</title>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/1203/archives/3240577.html</link>
      <description>4月3日 文殊坂三仏寺本堂から登山事務所で登山案内を受け、一人では入山禁止とのこと、バスで同乗組み5人で行くことにした。静岡からの女性2人は旅慣れているらしく夜行列車で来たらしく、山形の立石寺にも行っているらしい。（立石寺は此処よりは高度が高そうだが石段で立派に整地されているので命を落とすことはない。）この後松江、出雲大社に行くとのこと勢力的だ。もう一人は前夜三朝町の観光センターで見かけた茨城の学生さん、彼もこの後出雲に行くらしい。最後の一人は京都の美大の学生らしく画材をバッ...</description>
      <pubDate>Mon, 17 Apr 2006 16:47:09 +0900</pubDate>
      <category>紀行文</category>
      <author>1203</author>
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      <title>三徳山</title>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/1203/archives/3232220.html</link>
      <description>４月３日 三徳山本院、本殿周りにはまだ雪が残っているが今日が開山日になりました。今年は役行者が修験道の行場として開いてから１３００年になり開闢法要が４月２３日に行なわれるとのこと。修験道と言えば、山に籠もり、自分の身体が自然の中にあることへの感覚を感得し、宇宙の生命と一体になることを目的としており、宇宙の森羅万象にして、一木一草にいたるまで、すべからく此れを本尊としているようです。現代人の体には都心生活でとっくに忘れかけた遠く昔のようでもありますが、体には本来持ち合わせたもの...</description>
      <pubDate>Sun, 16 Apr 2006 01:24:30 +0900</pubDate>
      <category>紀行文</category>
      <author>1203</author>
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      <title>兵庫  中辻</title>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/1203/archives/3193685.html</link>
      <description>４月１日  中辻鳥取空港から４０分兵庫湯村温泉町に近いところである。温泉町といえば、吉永小百合の夢千代日記でも有名であるが、倉吉の三朝温泉にモデルになった芸子がいたようである。山はまだ雪が残り、桜の蕾もまだ固かった。この辺の田圃は標高３００ｍぐらい棚田であり、豪雪による畦の崩壊が見られた。水田であるので水を保つのに、直すのもたいへんである。畑には小松菜程度がわずか残り、京菜、白菜の立ち枯れがみられた。野菜はこれから苗の植え付け、田植えは５月の連休明けごろと見られる。冬場はほと...</description>
      <pubDate>Sun, 09 Apr 2006 21:49:57 +0900</pubDate>
      <category>紀行文</category>
      <author>1203</author>
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      <title>三徳山 投入堂</title>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/1203/archives/3187537.html</link>
      <description>４月３日 投入堂４月１日~４日まで日本海側の兵庫、鳥取と視察に行った。目的は４月の雪と作物の状況と修験道の開祖役行者が平安末期７０６年開いたと言う、山岳密教の本山とも言える三徳山の投入堂である。２日に三朝町の観光センターで情報を入れたのだが雪が残って居るのでまだ開山はしていないとのことだったが、ここまで来て帰る分けにも行かず遥拝所まで行くことにした。行ってみると住職の認可が下りその日が開山当日であった。ここは修験道だけあり（１２月末から３月末まで閉山）投入堂に行くまでは、険し...</description>
      <pubDate>Sat, 08 Apr 2006 22:00:36 +0900</pubDate>
      <category>紀行文</category>
      <author>1203</author>
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      <title>八重山諸島 紀行後記 ２</title>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/1203/archives/3136547.html</link>
      <description>３月３１日 慰霊碑八重山諸島を視察して気になったことがある。竹富島に行ったときであるが、民芸館の先の世持御嶽の近くに、戦没者の慰霊碑が建ててあった。５ｍ×４ｍぐらいの緑石に各離島の戦没者名がびっしり刻まれていた。数えてはいないが、数千人はいたと思う、特に波照間島はあのような狭い島でも何百人と名が刻まれていた。同苗字が羅列していて、親戚縁者が亡くなり島全たいが滅亡したのかもしれない。このように八重山諸島でも数多くの罪もない島民が日本軍にかり出され弾除けにされ犠牲者になったのあろ...</description>
      <pubDate>Fri, 31 Mar 2006 10:34:42 +0900</pubDate>
      <category>紀行文</category>
      <author>1203</author>
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      <title>ベランダ編</title>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/1203/archives/3125283.html</link>
      <description>３月２６日 ビタミン大根去年の１１月２７日の大根三兄弟の一本に花芽が付、今はゼラニュムと一緒に満開である。八重山から返ると大きく６０cmぐらい成長し薄紫の花が咲いている。アブラナ科の花で、紫大根の花に似ている。食べ損なったので、種を採取しようと思っている。シュンギク、ふだんそうにも蕾が出来始めどのような花が咲くか見ごろである。</description>
      <pubDate>Wed, 29 Mar 2006 11:45:45 +0900</pubDate>
      <category>家庭菜園</category>
      <author>1203</author>
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      <title>八重山諸島 紀行後記</title>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/1203/archives/3091871.html</link>
      <description>八重山後記紀行後考えると、亜熱帯地帯なので日本の冬季でも暖かく作物はできる。桜の開花は１２月のころ、平均温度２０度ぐらい、むしろ葉物関係は最盛期である。虫もそれほどいないので頷ける。夏季は暑くて不向きであるのこと、実際往っていないからよく分からなが、木陰では３０ぐらい海風があるので東京よりはしのぎやすいとのこと・・紫外線が強い。環境的には最後の大自然が残っているので、オゾンがいっぱい。企業による金目当ての乱開発がなければよいのだが（自然を残すのが一番）。月１０万稼ぐのが大変の...</description>
      <pubDate>Fri, 24 Mar 2006 10:41:10 +0900</pubDate>
      <category>紀行文</category>
      <author>1203</author>
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      <title>ベランダ編</title>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/1203/archives/3087048.html</link>
      <description>３月３日 ベランダ１４日間あけといたが、ベランダの作物は立派に収穫できるぐらい育っていた。女房に水の供給を頼んでいたので枯れてはいなかった。ほうれん草、春菊、ラッキョウ、玉ねぎ。まほろばほうれん草は種まきから４・５ヶ月、春菊は５・５ヶ月掛かっている。仙台の畑では去年のこと、半年遅れのベランダでの始めての収穫である。とにかく、あせらずやるのが作物づくりと見た。当分は野菜は買わなくても済む。</description>
      <pubDate>Thu, 23 Mar 2006 15:19:55 +0900</pubDate>
      <category>家庭菜園</category>
      <author>1203</author>
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      <title>八重山諸島 最終章</title>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/1203/archives/3086523.html</link>
      <description>２月２８日 曇り 石垣島今日で１４日間の視察は終わりである。畑の帰りに、森林公園と石垣ダム（これは調整池であるが）の見学。石垣島ではキビ畑の赤土が刈り取り後露出し雨風で側溝から海に流れ込み、サンゴが死滅して大問題になっているとのこと。昔はそんなことはないと思うが、畑と側溝の勾配の取り方がまずかったようだ。見ず知らずの旅行者に、島ラッキョウと観光までしてくれ空港まで送ってくれた。暖かい人々であり感謝に耐えない。石垣島の澄んだ空気緑のジャングルから、東京の空、コンクリートジャング...</description>
      <pubDate>Thu, 23 Mar 2006 12:25:18 +0900</pubDate>
      <category>紀行文</category>
      <author>1203</author>
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        <item>
      <title>八重山諸島 石垣島</title>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/1203/archives/3086322.html</link>
      <description>２月２７日 石垣島石垣島朝１０時桟橋に着く、後残り１日石垣島は殆ど見ていない。今日は素どまりである。不動産屋に行って、相場の情報を集める。市街地は坪１０万、東側白保で５万安くはない。土地代込みで家を建てるとなると２０００万は掛かる。借屋を借りるとなると、島民の保障人がいないとなかなか貸さないようだ。移住計画も大変である。夕方御土産屋で偶然、波照間島での同宿の彼女に出会った。酒屋で食事をしていると、島民の人が話しかけてきた。明日島ラッキョウがあるから畑に取りに来いと言うことで、...</description>
      <pubDate>Thu, 23 Mar 2006 11:27:32 +0900</pubDate>
      <category>紀行文</category>
      <author>1203</author>
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      <title>八重山諸島 小浜島</title>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/1203/archives/3086047.html</link>
      <description>２月２６日 民族資料館集落はは３００ｍ位に固まっている。その一画に木造切妻の民族資料館がある。誰もいない。小浜島には豊年祭と結願祭がある。結願祭は島民一人一人祭りに参加し、心をひとつにするとのこと。いっしゅのコミニュケーションを密にしようと言うのか？ミロク、獅子、ダートゥーダの面をかぶり、祭りを盛り上げる。ダートゥーダの踊りは７０年ぶりに復活したようだが、踊り手がなく中止になったようだ・・。この面はあまり表情がなく不気味だ、そして真っ黒である。アフリカの面とも違うようだが、不...</description>
      <pubDate>Thu, 23 Mar 2006 10:04:07 +0900</pubDate>
      <category>紀行文</category>
      <author>1203</author>
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