October 18, 2010
Twitterのお知らせ
あのね、ツイッターはじめました。
ブログがなかなか更新できない毎日。
ツイッターなら間に合うかも、と思いました。
ブログも時間と余裕が出来たら更新続けます。
今後ともなにとぞよろしくお願いします。
で、ツイッターにフォローなどしてくださいね。
待ってまーす。(笑)
一応、アカウントがない方(ツイッターにまだ登録されていない方)の閲覧はこちら。
http://twitter.com/ocyarasan
登録されている方は、左のボタンからよろしくね〜。
↑
1日経って、少しわかってきました。
左のボタン、変更しました(リンク先も)
ツイッターに登録されている方もされていない方も同じですね、すみません。
このボタンからツイッターへおいでくださいね。(2/19記)
まだまだ使い方よくわからんのですが。。。
ブログがなかなか更新できない毎日。
ツイッターなら間に合うかも、と思いました。
ブログも時間と余裕が出来たら更新続けます。
今後ともなにとぞよろしくお願いします。
で、ツイッターにフォローなどしてくださいね。
待ってまーす。(笑)
一応、アカウントがない方(ツイッターにまだ登録されていない方)の閲覧はこちら。
http://twitter.com/ocyarasan
登録されている方は、左のボタンからよろしくね〜。
↑
1日経って、少しわかってきました。
左のボタン、変更しました(リンク先も)
ツイッターに登録されている方もされていない方も同じですね、すみません。
このボタンからツイッターへおいでくださいね。(2/19記)
まだまだ使い方よくわからんのですが。。。
July 13, 2010
つかさんが逝った
今朝、つかこうへいが亡くなったニュースに接する。
肺がんをわずらったという報道があった頃から、少し覚悟はしていたけれども。
悲しい。
わが青春の一部につかさんがいる。
最初の「劇団つかこうへい事務所」の頃、70年代〜80年代初めの“つかブーム”に私はいわゆるどっぷり浸っていた。
紀伊國屋ホールにかかる芝居のチケットを取ることに必死になり、蒲田行進曲で大ブームを起こす前の風間杜夫の握手会に並んだ。
今日は、久しぶりに劇団つかこうへい事務所全記録「前進か死か!!」写真集をながめて、心の中でつかさんを追悼した。
つかさん、ありがとう。
続きを読む
肺がんをわずらったという報道があった頃から、少し覚悟はしていたけれども。
悲しい。
わが青春の一部につかさんがいる。
最初の「劇団つかこうへい事務所」の頃、70年代〜80年代初めの“つかブーム”に私はいわゆるどっぷり浸っていた。
紀伊國屋ホールにかかる芝居のチケットを取ることに必死になり、蒲田行進曲で大ブームを起こす前の風間杜夫の握手会に並んだ。
今日は、久しぶりに劇団つかこうへい事務所全記録「前進か死か!!」写真集をながめて、心の中でつかさんを追悼した。
つかさん、ありがとう。
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May 31, 2009
私は元気です。
BBSに書き込みいただきまして、そのレスに書いたものと同じ文章をこちらにも、あげております。
みなさま、本当に申し訳ございません。
お正月のご挨拶もせず、ましてやレスもつけず、不義理というか、無責任もはなはだしくて、お詫びの言葉もありません。
ブログも止まったままで、心配をかけていますよね。ごめんなさい。
ぴっぴさん、きたあかりさん、書き込みありがとうございます。
私は元気です。
元気は元気なんですけど、生活に大きな変化がありまして、文章を書く気持ちにならずに今にいたります。
父親が認知症&脳梗塞で介護および後見問題が私に降りかかりまして、2月から仕事も休業しています。
病院〜実家〜自宅を行ったり来たりの毎日を、正月から繰り返していまして、ちょっと疲れ気味〜。
そこで、この6/2に実家に引っ越します。
その引越し準備が思いのほか進まず・・・今、ちょっとあせってます。。。
父親の病気とそれに伴ういろいろな処理については、受け入れるまでが大変でした。
母親のことも心配で、人生初めて眠れない日々というのを経験してしまいました〜。
しかし、人間というのは慣れるもの?!でして、がんばらずに、なるようになるしかないから、受け入れて、少しでも毎日が良くなりますように・・・という感じで過ごして、新しい生活もまんざらではないようになってきました。
実家に生活を移して、落ち着いたら、またブログを再開しようと思っています。
が、通信環境が変わるので、ブログ自体を引越しするかもしれません。
ただ、自分のことは全部後回しの生活というのを人生初めて経験しているという感じでして、そんなこんなしているうちに、モノを書く気が起こらずに、頭の中でくるくる考えが回っているだけの日々が続いている感じでもあります。
そんな毎日だからこそ、俊輔のサッカーを見ることとたまに韓ドラを見ることは、やはりすごい息抜きになっています。
俊輔の試合は生放送で見られなくなっていますが(実家に居ることが多いので)、自宅に戻ったときに録画したものを見ています。
俊輔、4連覇ならなかったねー。
というわけで、もうしばらく待っていただけると幸いです。
何卒よろしくお願い申し上げます。
みなさま、本当に申し訳ございません。
お正月のご挨拶もせず、ましてやレスもつけず、不義理というか、無責任もはなはだしくて、お詫びの言葉もありません。
ブログも止まったままで、心配をかけていますよね。ごめんなさい。
ぴっぴさん、きたあかりさん、書き込みありがとうございます。
私は元気です。
元気は元気なんですけど、生活に大きな変化がありまして、文章を書く気持ちにならずに今にいたります。
父親が認知症&脳梗塞で介護および後見問題が私に降りかかりまして、2月から仕事も休業しています。
病院〜実家〜自宅を行ったり来たりの毎日を、正月から繰り返していまして、ちょっと疲れ気味〜。
そこで、この6/2に実家に引っ越します。
その引越し準備が思いのほか進まず・・・今、ちょっとあせってます。。。
父親の病気とそれに伴ういろいろな処理については、受け入れるまでが大変でした。
母親のことも心配で、人生初めて眠れない日々というのを経験してしまいました〜。
しかし、人間というのは慣れるもの?!でして、がんばらずに、なるようになるしかないから、受け入れて、少しでも毎日が良くなりますように・・・という感じで過ごして、新しい生活もまんざらではないようになってきました。
実家に生活を移して、落ち着いたら、またブログを再開しようと思っています。
が、通信環境が変わるので、ブログ自体を引越しするかもしれません。
ただ、自分のことは全部後回しの生活というのを人生初めて経験しているという感じでして、そんなこんなしているうちに、モノを書く気が起こらずに、頭の中でくるくる考えが回っているだけの日々が続いている感じでもあります。
そんな毎日だからこそ、俊輔のサッカーを見ることとたまに韓ドラを見ることは、やはりすごい息抜きになっています。
俊輔の試合は生放送で見られなくなっていますが(実家に居ることが多いので)、自宅に戻ったときに録画したものを見ています。
俊輔、4連覇ならなかったねー。
というわけで、もうしばらく待っていただけると幸いです。
何卒よろしくお願い申し上げます。
January 01, 2008
December 17, 2007
来年の大河「篤姫」は見るぞ!
セルティックはインバネスに負けちゃったよ〜。2点リードして楽観視したか? といっても、ながら視聴でね、あんまりちゃんと見ていないんです、すみません。
俊輔が出ていないセルティックの試合を見るのが、そろそろ辛くなってきた・・・所詮、私は俊輔サポだわ。(笑)
仕事がちょっと忙しいので、そういう意味では助かるんだけど、思いのほか長くかかっているケガの具合が気になります。
俊輔、忍耐力養いすぎになっているかもなぁ、って、本人自身が思っているかもなぁ。
これをまたまたバネにすることをファンは信じているよーーー。
待つしかないよね。。。
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April 21, 2006
私にとっての名作映画。
『四月の雪』をDVDで見直してみた。イェジン・ファンの母がDVDを買ったので、借りてきたのだ。
結論から言うと、映画館で見た時よりも数段よかった・・・とは言える。
というか、やっとわかった、みたいな感じです。
監督が描きたかったものも伝わったし、登場人物の気持ちの流れも今回は自然に思えたし。
ただやっぱり、この二人をヨンジュンとイェジンが演じなかったほうがいいとは思ったけどね。
もう少し地味な役者さんのほうがこの映画自体のファンをもっと作れたと思うんですよね。
ヨンジュンもイェジンも、俳優として自分ができることは精一杯出し切っているし、私の好みに合わないシーンがあったとしても、それは彼らの責任というより演出もしくは演出企画の問題かなあって。
あと、これほど美しくないベッドシーンは珍しいのではないかと・・・いや、すみません、でも本音。
中途半端すぎるのです。
はっきり見せないけど映像表現で素敵に想像させるか、それとも、そういう関係になってしまった様子を狂おしいほどのラブシーンで見せるか、どっちかにしてほしかった。
これはヨンジュンがいけないわけでもイェジンがいけないわけでもないし。(ヨンジュンは『スキャンダル』でのそういうシーンはとってもよかったもんねえ。)
ラストシーンですが、私は二人が車に乗っていての会話だと今回DVDを見て思いました。
でもまあ、どう想像してもいいことこそが監督のメッセージなんでしょうね。
今後の二人の行方を含め、どんな想像するかであなたの恋愛観がわかりますよ、みたいなものかなあと思いました。(笑)
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September 22, 2005
1回だけ政治っぽい話を
オブリガードは、サイトもこのブログも、サッカーを中心にエンタテインメントについて楽しく交流するのを目的にしているので、政治や宗教などについては自分では触れないでいこうと勝手に決めていましたが、一度だけ禁を破ります。
後藤田正晴さんが昨日亡くなった。
10代の頃は、田中角栄の側近のイメージが強くて「カミソリ」なんてあだ名が付いていたし、警察庁出身でがちがちの保守に思え、イメージ的に苦手だった。
しかし中曽根政権のときに、海上自衛隊をペルシャ湾に派遣する問題が起こった際、毅然と阻止するのを見て、ハト派の保守政治家だったんだと遅まきながら知り、自分自身もそこから日本の歴史や政治に強く興味を持ったこともあって、忘れられない政治家の一人になった。80年代のお話です。私も若かった。(笑)
「国民全体が保守化し、政治化がナショナリズムをあおる。大変な過ちを犯している。アジア近隣諸国との友好こそが大事なことだ」
私もこの考え方に20年来ずっと賛成なのです。
「自衛隊の国際活動を認めるならば、海外で武力行使はしないことを明記してもらいたい」と、今年1月に注文とつけたという。
将来に向けてどうも始められているような憲法改正の動きがとても気になります。
後藤田さんの死は、最後の防波堤を失ったような気がして、とても残念です。
ご冥福をお祈りします。
後藤田正晴さんが昨日亡くなった。
10代の頃は、田中角栄の側近のイメージが強くて「カミソリ」なんてあだ名が付いていたし、警察庁出身でがちがちの保守に思え、イメージ的に苦手だった。
しかし中曽根政権のときに、海上自衛隊をペルシャ湾に派遣する問題が起こった際、毅然と阻止するのを見て、ハト派の保守政治家だったんだと遅まきながら知り、自分自身もそこから日本の歴史や政治に強く興味を持ったこともあって、忘れられない政治家の一人になった。80年代のお話です。私も若かった。(笑)
「国民全体が保守化し、政治化がナショナリズムをあおる。大変な過ちを犯している。アジア近隣諸国との友好こそが大事なことだ」
私もこの考え方に20年来ずっと賛成なのです。
「自衛隊の国際活動を認めるならば、海外で武力行使はしないことを明記してもらいたい」と、今年1月に注文とつけたという。
将来に向けてどうも始められているような憲法改正の動きがとても気になります。
後藤田さんの死は、最後の防波堤を失ったような気がして、とても残念です。
ご冥福をお祈りします。


