●東京を中心とした大規模な停電。電線の上で復旧作業にあたる作業員を見たサスケオールスターズが興味津々に見守っていた。
●原因はクレーンが電線に接触したことによるものということを知った国会議員の大仁田厚が「電流爆破か懐かしいなぁ」とコメント。
●その大仁田の様子を杉村太蔵が興味なさそうに遠くからつまらなそうに眺めていた。
●東京を襲った停電、本当は映画「日本沈没」の宣伝だった。
●石原都知事、電線が切れた原因をカラスのせいにしていた。
●やくみつるの漫画を見たこともなければ笑ったこともないという人が、ヤフーアンケート調査で9割いることも判明。
●糸を投げつけたやくみつる、スタジオの空調に押し戻される。
●トレーナーでもある父・亀田史郎。次の世界戦で、やくみつるに糸を投げつけられたことを突然思い出し、負けてもないのにセコンドから白いタオルを投げいれてしまう。
●勝つと試合後に歌を披露する次男の亀田大毅の歌声を聞く限り、弁慶というよりジャイアン。
●ハウンドドッグは亀田の、かませ犬という意味ではない。
●ガッツ石松、亀田の親父とバナナ5本で仲直り。
●ガッツ石松が亀田を良く言わないのは、「どんなもんじゃい」の言葉のせいで、自分の「OK牧場」が流行語大賞に選ばれないと困るからだった。
●ガッツと亀田の親父。小学生の計算ドリルで勝負を求められたが両者ともにこれをかたくなに拒否。
●サッカー日本代表の巻とオシム監督は背の高さを利用して地上デジタルを受信している。
●サッカー解説の松木安太郎はオフサイドトラップにひっかかりやすい性格だと思う。
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