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    <title>シオンの泉</title>
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    <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>
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      <title>過去との決別</title>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/927755/archives/9234781.html</link>
      <description> 「最近、物忘れがひどくなった。」よく耳にする台詞です。人は何故に「忘れる」のでしょうか。それは命を守るためなのです。例えば悔しい思いをしても、何十年か経つと、その悔しさも薄らいでいるという経験があるのではないでしょうか。ストレスをためすぎないように、すこしずつ忘れるようにできているそうです。 しかし、嫌な思い出は、すぐにでも忘れたいですね。その秘訣があるのです。それは「常によいプラスの言葉を口に出すこと」です。そしてマイナスの言葉を口にしないことです。過去に戻ることはできま...</description>
      <pubDate>Wed, 03 Mar 2010 06:00:09 +0900</pubDate>
      <category>日記</category>
      <author>シオン</author>
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      <title>まことの光</title>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/927755/archives/9027254.html</link>
      <description> キリスト教系の学校では１２月初旬に、クリスマスツリーの点灯式を終えイルミネーションが道行く方々の心を華やいだものとさせてくれます。我が母校の（電車の窓からも見える）巨大ツリーもネットなどで広く紹介されています。またテーマパークや商店街なども今の時期、クリスマス、一色になっています。 このツリーの光の意味するものは、「まことの神の光」です。どんなに暗い闇のなかでも、たった１本のローソクの光をともせば、明るくなります。そうです。神様は信仰をもつ人、もたない人の差別なく、万人の心...</description>
      <pubDate>Wed, 16 Dec 2009 01:46:03 +0900</pubDate>
      <category>宗教</category>
      <author>シオン</author>
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      <title>忘れかけたもの</title>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/927755/archives/8464126.html</link>
      <description> 先日、こんな話しをききました。ある学校の先生が母校の教育実習生の指導をすることとなりました。 その先生は「私も教生の人とともに、１から学んでいく。」とのこと。私は目から鱗が落ちる思いがしました。同時に感動が湧きあがってきました。そう、現代のわたしたちが忘れかけているのは、この謙虚さなのではないでしょうか。人はこの謙虚さを失いかけたとき、権力をふるいはじめたとき、何かに気づかされるのです。例えば教会で牧師が権力をかざしたとき、その教会の破滅がはじまるということを聞いたことがあ...</description>
      <pubDate>Thu, 11 Jun 2009 00:07:51 +0900</pubDate>
      <category>日記</category>
      <author>シオン</author>
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      <title>祈りの素晴らしさ</title>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/927755/archives/8352052.html</link>
      <description> 結婚式でも有名な「慈しみ深き」、私が親友と学校の礼拝堂でよく歌った讃美歌３１２番です。しかし当時の私は意味をよく解さずに歌っていました。しかしこの曲はとても慈悲深い神、イエスキリストを歌ったものです。この年齢になって、少しずつこの讃美歌の意味が分かりかけてきました。先日、この曲を歌っていたら、言いしれぬ感動が湧きあがってきました。 日々の生活のなかで、人智を超えた力で守られていると感じることが多々あります。 では、神様の存在を意識できるようになるには？それは「祈る」ことです...</description>
      <pubDate>Fri, 08 May 2009 01:53:09 +0900</pubDate>
      <category>キリスト教</category>
      <author>シオン</author>
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      <title>クリスマスの贈り物</title>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/927755/archives/7918331.html</link>
      <description> お久しぶりです。クリスマスが近づいてきました。クリスマスというと皆さんはプレゼントを連想されるのではないでしょうか。 クリスマスは私たちの身代わりになって下さったイエス様を神様が与えてくださいました。これこそ最高の贈り物ではないでしょうか。 先日こんな話しをききました。暫くお付き合い下さい。（実際にあった話です。） 母子家庭、Ｓさんのお母さんはＳさんを幼い頃から、愛情を注いで育てていました。しかし小学校６年生になるころＳさんは悩み始めました。それは彼女のお母さんの顔には大き...</description>
      <pubDate>Sat, 20 Dec 2008 01:21:40 +0900</pubDate>
      <category>宗教</category>
      <author>シオン</author>
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      <title>自分と向き合う</title>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/927755/archives/7761889.html</link>
      <description> 「外に出て、山の上で主の前に立て。」（旧約聖書、列王記第一１９章１１節）この、み言葉を読んだとき私は、これこそ今の私たち投げかけられた神様の声であると感じました。私なりに感じたことを書かせていただきます。 「山の上に立つ」、山の頂上の周りには何もなく、無限の大空が広がっているだけです。自分を囲んでくれるものは一切無いのです。そうです、ありのままの自分なのです。ここでの「主」とはイエスキリスト、神様のことです。また自分の信仰しているご本尊、仏様、ご先祖様も含まれると私は考えま...</description>
      <pubDate>Thu, 30 Oct 2008 22:24:35 +0900</pubDate>
      <category>ERROR: NOT PERMITED METHOD: name </category>
      <author>シオン</author>
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      <title>私の大切なもの</title>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/927755/archives/7638454.html</link>
      <description> 皆さんにとって大切なものは何ですか。私は即答します。それは「親友」です。今回はこのことについて私の感じるままに綴っていきたいと思います。 「親友」というと、趣味が同じ、一緒に旅行する、遊ぶ、自分の考えを理解してくれるなど様々なイメージが湧くことでしょう。私自身も同じように考えていました。しかし本当に自分にとって心地よいことだけを言う人が「親友」なのでしょうか。そうではないと私は考えます。ときには相手に嫌われることを覚悟してでも（相手の為になることなら）言いにくいことでも言え...</description>
      <pubDate>Tue, 23 Sep 2008 05:03:35 +0900</pubDate>
      <category>日記</category>
      <author>シオン</author>
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      <title>全ては自分自身から</title>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/927755/archives/7588477.html</link>
      <description> 最近ニュースで身体が接触したことから暴力事件に発展した記事を見かけました。残念なことです。この記事を目にした方の中には「それくらいのことで」と思われるかもしれません。しかし私は「それくらいなこと」この言葉に大きな疑問をもちます。 相手への言動は当人にしてみるとそれ程悪い気持ちはなくてもそれを受け取る側はときとして大きな心の痛み屈辱棟を負わされます。それを「それくらいのことで不満をいうなんて心の狭い人だ」と片づけてしまってもよいのでしょうか。中には「私は○○の信者です。私に不...</description>
      <pubDate>Tue, 09 Sep 2008 16:22:11 +0900</pubDate>
      <category>ERROR: NOT PERMITED METHOD: name </category>
      <author>シオン</author>
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      <title>難事のとこそ</title>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/927755/archives/7388743.html</link>
      <description> お久しぶりです。みなさんは、困難なことに遭遇したとき、どのような心境になりますか。心は動揺して「もう終わりだ。」と、どんどんマイナスの考えが膨らんできいませんか。当然ですね。しかしそのようなとき、先ず大切なことは「心を落ち着かせること」なのです。「どうか、私の心を落ち着かせてください。」と祈る（宗教に抵抗がある方は唱える）ことです。何回も祈ると、不思議と心が落ち着くものです。そして、今できることに精一杯、打ち込むのです。するといつのまにか問題が解決する方向に向いていきます。...</description>
      <pubDate>Tue, 15 Jul 2008 01:41:14 +0900</pubDate>
      <category>宗教</category>
      <author>シオン</author>
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      <title>不春遠（春遠からじ）</title>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/927755/archives/6857375.html</link>
      <description> ２月もそろそろ終わり、３月、春です！しかし受験生の方々は今こそ正念場ではないでしょうか。公立高校入試が迫ってきました。やるだけのことはやってもまだ心に不安を感じておられることでしょう。 そんなときそそ是非、お勧めしたいことがあります。費用も、大した時間もかからないのです。 １つ目は受験票などを自宅の神棚や仏壇において、その前で「神様、ご先祖様、私はすでに希望校に合格しました。ありがとうございます。」と繰り返し２０分~３０分ほど小さな声、または心の中で真剣に唱えるのです。代々...</description>
      <pubDate>Mon, 25 Feb 2008 15:00:43 +0900</pubDate>
      <category>日記</category>
      <author>シオン</author>
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      <title>宗教の目的</title>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/927755/archives/6857256.html</link>
      <description> 宗教の目的、信仰の目的について皆様は考えたことがありますか。日曜日になぜ教会に行くのですか。法要、初詣の意義はなんでしょうか。「ただ、なんとなく。日本の風習だから。クリスチャンホームに育ったから。」私たちはそこに「心の癒し」救霊を求めているのではないでしょうか。この世の現象は心で描いたことの現れともいえます。心が浄化されれば私たちの生活もおのずと良くなっていきます。先日、あるご住職の方から仏教、神道、キリスト教などの宗教が歩みよってもよいのでは、求めるものは同じなのだから。...</description>
      <pubDate>Mon, 25 Feb 2008 14:08:13 +0900</pubDate>
      <category>宗教</category>
      <author>シオン</author>
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      <title>クリスマスに願うこと</title>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/927755/archives/6549975.html</link>
      <description> １２月２４日はクリスマスイブ、２５日はクリスマス。商店街、駅ビルなどは、クリスマスバージョンになります。しかし２６日になると、あっという間にお正月バージョンに早変わりです。 「クリスマス」この言葉は「キリスト＋ミサ」、イエスキリストの降誕を祝う礼拝と解釈できます。日本でクリスマスに連想されることはどんなことでしょうか。ツリー、ケーキ、プレゼント、パーティー、恋人とのデートなどでしょうか。とにかく心が浮き立ち、ロマンチックな１日でしょう。それらを楽しむのことは、よいことですが...</description>
      <pubDate>Sat, 08 Dec 2007 01:06:41 +0900</pubDate>
      <category>宗教</category>
      <author>シオン</author>
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      <title>自然の恵み</title>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/927755/archives/6430141.html</link>
      <description> 紅葉の季節になりました。山々は紅に彩られ美しさもひときわです。この様な自然の恵みに感謝せずにはいられません。山奥の１滴の清水が糸を引く清流となり、やがて川となり河口から大海に注ぐ、このような一連の流れにも自然の偉大さを感じます。近年、自然破壊がクローズアップされて、保護が見直されています。リゾート開発などで自然の営みが侵されると、生態系のバランスが崩れ、結局、私たち人間も滅びてしまうことになりかねません。 どうか現在をを生きる私たちの、ちょっとした配慮（ゴミの分別、持ち帰り...</description>
      <pubDate>Sat, 10 Nov 2007 00:35:45 +0900</pubDate>
      <category>日記</category>
      <author>シオン</author>
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      <title>祈りの効果</title>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/927755/archives/6382028.html</link>
      <description> 先日、あるゴスペルソングの歌詞の中にこの様な１節がありました。「目を閉じて、ひざまずき、神の前に祈るとき、どこからか、私にさへ、神の声が届く」昔、私はこの意味を理解できませんでした。「祈って、願いが叶うのなら苦労はない。」とおもっていました。しかし、そんな風に考えているから苦労するのかもしれません。 私たちが心を静めて祈るとき、その祈りは、神様、仏様、あるいはご先祖様に届くと同時に、私たちの潜在意識にも届くのです。神様、仏様、ご先祖様は私たちの祈りを判断の上、成就させますが...</description>
      <pubDate>Mon, 29 Oct 2007 16:04:19 +0900</pubDate>
      <category>宗教</category>
      <author>シオン</author>
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      <title>カルマの法則</title>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/927755/archives/6306922.html</link>
      <description> 先日、私は損害を受けた。しかし、そのような時こそ「ありがとう」を連発した。すると翌日、少し良いことが起きた。この些細な良いことに感謝すると神様や仏様は「それくらいのことで、感謝してくれるのなら・・・」と更に良いことをくださるのである。反対に相手を傷つけると、何倍にもなって自分に返ってくる。これは避けられない宇宙の法則である。この法則を常に心に留めて生活していけば争いも半減するのではないだろうか。</description>
      <pubDate>Thu, 11 Oct 2007 03:44:23 +0900</pubDate>
      <category>宗教</category>
      <author>シオン</author>
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        <item>
      <title>月のパワー</title>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/927755/archives/6246483.html</link>
      <description> 幼い頃、私は父から「月が無いと夜道は歩けない。」と教わった。しかし都会のネオンの町で過ごしていた当時はピンとこなかった。しかし１０年前、地方に越してきたその日の晩から、父の言った「月の有り難さ」が身にしみた。毎晩、プラネタリウムの様な星空を眺めていると、宇宙の広さをしみじみ感じる、今日この頃である。 さて、この月には素晴らしいパワーが宿っている。中国では古来から「陰陽パワー」ということが伝えられているが太陽は陽、月は陰のパワーをもっている。中国の華僑の方々は「どんな困難も必...</description>
      <pubDate>Wed, 26 Sep 2007 03:04:49 +0900</pubDate>
      <category>日記</category>
      <author>シオン</author>
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      <title>試練は魂向上のための教科書</title>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/927755/archives/6225160.html</link>
      <description> 本日、部屋を整理していたら、昔、使った教科書が出てきました。それをじっと見ていて感じたことを書いてみたいと思います。 この現象界に住んでいる私たちには、様々な「試練」が起こります。しかしこれは魂向上のための教科書のようなものではないでしょうか。例えば１年生の教科書は１年生の課程を修了すると取り敢えずは必要なくなります。（そしてしまわれます。）それと同じ様に、試練も私たちの魂がステップアップすると消えてしまうのではないでしょうか。このように考えてみると少し楽になるかもしれませ...</description>
      <pubDate>Fri, 21 Sep 2007 01:50:32 +0900</pubDate>
      <category>日記</category>
      <author>シオン</author>
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      <title>先祖供養について考える</title>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/927755/archives/6209636.html</link>
      <description> ９月も半ばを迎えましたが、相変わらず厳しい残暑が続いています。来週は、いよいよ秋分の日（お彼岸）です。多くの方々が「お墓参り」に行かれることでしょう。これは古くから日本に伝わる、大切な先祖供養だと思います。さて、先祖供養の意義は何でしょうか？単なる風習でしょうか？何となくやっていることなのでしょうか？ それは「ご先祖様の霊を更に向上させること。」だと思うのです。毎日、仏壇（祭壇）に手を合わせることは決して無意味なことではありません。よく「あなたの先祖代々の悪業を消すために」...</description>
      <pubDate>Mon, 17 Sep 2007 15:03:47 +0900</pubDate>
      <category>宗教</category>
      <author>シオン</author>
          </item>
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      <title>今は良い、更によくなる！</title>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/927755/archives/6198922.html</link>
      <description> よく祈りの中で「明日こそは良い日でありますように。」という言葉を耳にします。しかしこれでは「今は悪い」と認めてしまうことになります。そうではなく、「今は既に良い、これから更に良くなりますように。」と祈ってみてはどうでしょうか。聖書にでてくる悪魔サタンはマイナスの言葉が大好きで、「悔しい、あーあー、上手くいかないね」などの言葉を吐く人のところに「よく言ってくれた。ありがとう。」と寄ってきます。反対にサタンは「ありがとう、嬉しい、幸せだ」などのプラスの言葉が大嫌いで、「うわー、...</description>
      <pubDate>Sat, 15 Sep 2007 03:19:42 +0900</pubDate>
      <category>宗教</category>
      <author>シオン</author>
          </item>
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      <title>「私はついてる！」で幸せを呼びましょう</title>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/927755/archives/6198856.html</link>
      <description> 先日の雨の日、私は不注意で水たまりにドボン！「なんて、ついて・・・・・いや、ついてる、ついてる、私はついてる。」と口にすると不思議とその、ついてる理由を考えはじめるのです。「いや、ここが底なし沼でなくてよかった。」「家の前だから、すぐ着替えられる。」「この話、仕事先で話せるぞ。」そう、やはり、ついているのです。新約聖書ローマ書、８章２８節に「神は、全てを益としてくださる。」と記されていますが、ちょっと見方を変えるだけで幸せな気持ちになれます。皆様も「ついてる」を口癖にしてみ...</description>
      <pubDate>Sat, 15 Sep 2007 02:29:32 +0900</pubDate>
      <category>日記</category>
      <author>シオン</author>
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