2012年05月06日

ライブしまくりました

4/29 神戸・上屋劇場にての恒例ライブ、DOVE!
OWLとは別に、この日「ラク弾スケータ」とゆーバンドがデビューしました
ちーこさんが「青空」を歌ってくださいました
4/30 飯田・CANVS
前日のDOVEに続きこの日もチャリティーライブ
企画したMIKAたちがとにかくがんばった。で、よかった!
MIKAはギターがすごーく上手くなってたし、歌い方も独特で素敵でした
車で来てそのまま帰ることにしてしまったので、あまりはしゃげずちょっと残念っ
5/3  尾道・オエコモバ
5/4  三原・はるのんCafe
5/5  府中・ALWAYS 
三好ひろあきさんとのツアー。
もうホントーにお世話になりましたっ。肴もお酒もおいしくて、泊めていただいた
三好さんの奥様の御実家は、もうまるで旅館に泊まったような気分でした。
お孫さんの和奏ちゃんもめちゃくちゃカワイイしっ
そしてたっぷり飲んでぐっすり眠ったおかげで声の調子がよく、
たぶんはるのんCafeで歌った「青空」は今まででベストの出来だったんじゃなかろうか
とさえ思うのだ

このツアーに遠方からかけつけてくださった方たちに本当に感謝しますっ
三日とも来てくれた人もいたの
ありがとう

これからもいい歌をたくさん歌いますっ
そして、「愛こそすべて」で、
某カップ麺のCMを捕りにいきたいと思いますっ
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2012年03月23日

みきちゃん

吉川みきのデビュー20周年記念ライブに参加してきました

みきちゃん、

みきちゃんはぼくを、

「たまに会うとちょっと気恥ずかしい、

でも同じ物を有する従兄みたいだ」って言う

そうかー、だからみきちゃんは年下なのに

ぼくのことを「げんたくん」って呼ぶのか

ぼくも、みきちゃんのこと、

従妹に近い感覚でいるかもしれないな、と思います

小さい頃、夏休みが来るといっしょに遊んで、

中学ぐらいで疎遠になっちゃったけど、

たまに会うと、「じいちゃんばあちゃん同じだよなー、

ぜったい」って感じを味わう、そんな従妹。

だから、ぼくがおじいちゃんになっても

「げんたくん」って呼んでね、って言ったら

「呼ぶぅーー」って。

彼女はこれからも、ぼくの事を「げんたくん」と呼ぶ

年下の女の子です。

みきちゃん、ずっと元気で、

また一緒に演ろうね。

みきちゃんは、唯一無二の声を持つ、

ぼくのキャロル・キングなんだから。



ちなみにぼくの親戚たちは、ぼくの事を

「たく坊」と呼びますが・・・
Posted by genta at 05:49  |Comments(0)TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月10日

ゴチ

今日は車検に出してた車の納車日

各パーツ良好で、エンジン&ブレーキオイル、ラジエター液の交換と

ついでに酷使してきたタイヤを交換しました

こないだの東京ツアーのETC料金と、「なんだったんだ?!」なタイヤチェーンの

代金の精算がまだ終わってないので

なんだかんだで、

ぐるナイ「ゴチになります!」でポンポーンと肩を叩かれた感じでございまス

ひーーーっっ
Posted by genta at 00:49  |Comments(0)TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年02月29日

なんとなくいい一日

都雅都雅ライブ御来場のみなさま、

エンチケで御観覧下さったみなさま、

ありがとうございました

昨日、アンコールで歌ったのは「交差点」という曲です

大切な女友達に歌ってあげたいなと思って作った曲です

曲は、歌詞も含めて一日のうちに出来て、それはぼくには

とても希な事なのでした

歌詞に一週間はかかるのがデフォルトなので(とか言ってちゃダメ

なんだ、分かってます・・・)

それがたった一日で苦もなく作れた

だからひょっとしたらいい曲なんじゃないかと思うんですよね

歌ってても愉しかったし、胸がぎゅっとなったしね

でも、ぼくがこの曲を歌うのはたぶん昨日かぎりです

作っている最中から「これは女の子が歌う曲だ」って感じてたから

出来上がってみたらなおさらそうだったから

それなら女の子に歌ってもらうべきだし、実際その方向で動くつもりです

ライブが終わってから、相方と居酒屋で飲みながら、

「友人の出版関係の社長にあずけてみるか」などとさっそく連絡をとったり

しました

なんとかして世に出したいと思います

それはさておきその居酒屋なんですがネ

昭和レトロな装飾の串揚げ屋さんで、めっちゃくちゃ安いんだけど、そこそこ

旨いんだよね

こーゆーアベレージの高さが、京都や大阪にはあるのだ

そうなのだ、関西って別に飛び抜けて旨い店や食べ物があるわけじゃないけど、

アベレージが高いんだよね

加えてその店は、店員さんの応対もとっても好印象だったからね

たぶんぼくらはまた通うことになると思います

すっかりイイ気分で終電に乗って、さて駅についたら・・・・切符がないっ

な、なんだよー、こんなオチなのかよー、トホホ、となりつつ

改札で「切符なくしたみたいなんで」って始発駅からのお金を駅員さんに差し出したら

「××円になります」と、駅員さん一旦はお金を受け取ったんだけど、ふとぼくを見て、

「切符、どこさがしてもありませんか?」

「ええ、ないんですよ・・・」

そしたら駅員さん、お金をぼくに戻したんだよね

「え・・・?」ってぼくが言うと、

まだ若い駅員さんだったんだけど、ものっすごいさわやかな笑顔で、

「お客さまを信じます、次回から気をつけてくださいね」

な、なんていい駅員さんなんだっ

K電鉄バンザイっ!! 一生利用させていただきますっ

みどりの汽車(by 少年小説)さいこーだよ、やっぱり!

あんまりいい気分なので、

昨日聞けなかった人のためにも、「交差点」の歌詞だけでもアップします

いつか誰かの歌で、聴けたらいいな



「交差点」 詞・曲 ゲンタ

1.                 2.
あたしの道が きみの道に      あたしの夢が きみの夢と

つながる交差点はあるか       重なる交差点はあるか

風を見つめて ひとりぼっちで    あたしの夢は 褪せていないか

考えている 考えている       考えてみる 考えてみる

あたしの声を きみの胸に      たとえばきみが 傷ついたら

届けるための歌はあるか       あたしに出来る事はあるか

夕闇迫る 部屋に寝転び       離れていても 心は飛ぶか

考えている 考えている       考えてみる 考えてみる

きみがつらくて 眠れぬ夜に     遠い夜空に またたく星の

かける言葉が あたしにあるか    ように密かに そして静かに

守ってあげる 力はあるか、って   包んであげる 優しさになりたいな   

今日もまたきみが好き        今日もきみに会いたい

あしたもきっときみが好き      ほんのちょっとでも会いたい

そんな日々をくり返し        そんな日々をくり返し

過ごしながら交差点を待つの     どこかにある交差点を待つの


                  今日もまたきみが好き

                  あしたもきっときみが好き
                
                  そんな日々をくり返し

                  過ごしながら交差点を待つの

                  どこかにある交差点を待つの

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2012年02月20日

すごいなぁ〜o(@.@)o

年に一度この季節にかならず聴く曲があって

それはシンシアの「早春の港」

これほど好きな曲は、他にないかもしれない

どれだけ沢山の映画を見ても「HOUSE=ハウス」が一番好きで

どれだけ沢山の本を読んでも「おねえさんといっしょ」が一番好きなのと

たぶん同根です

「早春の港」はぼくの大切な大切な一曲

ところで最近車に乗っていて、たまたま女の子三人組の曲を聴きました

Buono!の「星の羊たち」

ハロプロ系のユニットなんだそうです

まったく知らなかったんだけど、曲を聞いてびっくりしてしまったわけです

「これ、南沙織が歌ってたっておかしくないじゃないかヨ」

ってぐらいの1970年代正統派アイドル歌謡!

特にヴァース,コーラスは、もう簡単にシンシアの声で再現出来ちゃいます

「哀愁のページ」っぽいの

なんだ、この曲ーーーっ、と慌てて作者をググッたら

筒美京平さん

あ、そーゆーことぉ!

そりゃそーーだよね

てゆーか凄いなぁ、筒美先生はやっぱり

70歳すぎても現役アイドルのためにこれだけの曲を書くなんて

詞もよかったな、、、

おー、橋本淳さんか、、、




な、なんだよーーー、ゴールデン・コンビじゃんかよ!

完全に狙いすましたプロデュースじゃないですかってんだ、ちくしょうめっ

でもイイ曲っ
Posted by genta at 02:36  |Comments(0)TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年02月16日

しんくうようばい

ツアー最終日の「竹の音」さんでのライブで、

ちらっと言ったんだけど、

最近、ぼくらのファンの人たちから「堪え難い事がありました」と、

相次いで聞かされた

「堪え難い事」とは、愛する人、愛してくれた人との永訣だ

それ以外ないだろう

ぼくは、神様の存在をあまり信じていない

たとえおわしましても神様は、手を差しのべたり奇跡を起したり、

そのような人間的な、場合によっては不公平なことなど決して

なさらないだろうと思っている

月の光のように透徹に、無慈悲に、

人々の実に小さな日々の生業を、喜びや悲しみを、愚かさをただ観ておいでになり、

ぼくらの宇宙の生誕から消滅までを、一つ残らず観ておいでになるただそれだけだと、

そういう超然たる茫漠たる相を神様と呼ぶのだと思っている

けれどもぼくらの狭い身の回りで考えるなら、

日常から離れた魂を、真空へと解放してくださる溶媒のような物があるとすれば、

それもまた神様なのだと思っている

かつてエーテルと言われたものであったならそれこそが、

それを漫然と「気配」と呼ぶならそれこそが、

それが風や雲や雨や雪といった実相であるならそれこそが神様なのだと思っている

だから、

ぼくらが愛した人の、ぼくらを愛してくれた人の魂は神様と共に、

この世界を変幻自在に行き来きし、時にはぼくらにひっそりと寄り添ってくれ、

ふっと気配のするたびに

風が吹くたび、雲が行くたびに、

雨が降り雪が降り、

稲光りし、燦々と朝の光が射すたびに、

夕暮れにさびしく影射すたびに、

ぼくらを抱きしめてくれたり、

キスしてくれたり、

からかってくれたり、

慰めてくれたり、

ぶん殴ってくれたりするのだと、

そんなふうに思っています
Posted by genta at 04:56  |Comments(3)TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年02月15日

ツアー終了っ

やっと人心地がついた感じです

やっぱり一人運転はキツイねー

ライブ会場までの運転 これはイージー

今回も7時間ドライブだったけど、どうってことなかった

で、ライブを終えて、その日の内にまた次の目的地へドライブする

これがキツイ 2時間ぐらいの距離でも・・・

でも、本当に大切な四日間でした

下北沢・ラカーニャで、小室等・ゆい親子のコーラスでの「ペンギン」を

聴けた人はラッキーでしたねー

あれね、リハ終わりで僕が書いたコ−ド譜を初見しながら、知らない曲なのに

いきなりコーラスつけてくださったんですよね、僕の横で!

鳥肌立っちゃった  

三宿・パラダイスホールでの、with 吉川みき(久しぶりー!)なOWL!

そしてそして、しびれるような井上鑑師匠の言葉・・・

鑑さんが何を言ってくれたかは、その場にいた人との秘密だけど、

そうなんだよな、そうゆうたくさんの人たちの助けを貰って、僕らはここに

いるんだし、「流星28号」というアルバムは生まれたんだな

ありがとうございます・・・ほんっとに・・・




ただ、

「ジュリエットへ」が突然、スウィング・セッションになっちゃったのには

「これで唄えってか???」って唖然としちゃいましたけどもネ
Posted by genta at 03:12  |Comments(1)TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年02月03日

嘉門達夫さんの番組へ

今帰って来ました

さっきまで大阪の"fm 大阪"さんの番組収録

嘉門達夫さんの「カモン! EXPO大作戦」(851khz)

実は嘉門さんとは21〜22歳の頃からの知り合いです

今夜はその頃の話しばっかりしてた気がする

で実は、さっき録って今日オンエアなのです!

いわゆる録って出しってやつ

1:00から4:00までの番組で、

ぼくらの出番は3:00頃かなぁ

もしも眠れない夜だったら、なんとなく聴いてみてくださいネ

Posted by genta at 00:38  |Comments(0)TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月30日

こっ恥ずかしいことこの上ないけど、

「流星28号」発売を記念して。

このレコーディーング・プロジェクトを始動する時に、

関係者に一斉に送信した、ぼくの私信をば、、、



この度のOWLのアルバムに関わってくださる皆様へ

本当にありがとうございます。
以下に、おそらくアルバムタイトルになるであろう曲の事共を書き記してみました。
駄文です。どうぞ御笑覧下さい。
今後ともよろしくお願い致します。


流星28号、あるいはあの頃ぼくらが憧れたあなたたちについての、いくつかのセンチ
メンタルな事。

数年前ぼくたちは、群馬県の野反湖畔で行われるフォークコンサートに参加しました。
それから毎年のように出演し続ける事になるのですが、このコンサートのスタッフや
観客の中には、かつて中津川で行われた伝説のフォークジャンボリーに駆け付けたと
いう人たちが少なからずいらっしゃいました。
いわゆる団塊の世代であるそうした人たちに音楽を聞いてもらい、話をするうちにい
ろんな事を思い出しました。
学生運動と大阪万博の熱が急速に醒めようとしていた1971年、
ぼくらは小学校の高学年でした。
ウルトラマンに熱中した時代はすでに遠く、けれども仮面ライダーにはもうノレない
高学年。そんな少々色気づいたガキんちょに次に熱中すべき物を示してくれたのは、
ぼくらのずいぶん先を歩いていたお兄さんお姉さん、つまり若者だった頃の団塊の人
たちだったわけです。
正確に言えば彼らは示してくれたわけではありません。彼らに限らずいつの時代だっ
て若者には、同世代以外のガキや年寄りにわざわざ何かを示してやろうなどという
殊勝な心掛けはまずありませんからね。だからぼくらに限らずいつの時代だって少年は、
勝手にしかも天啓のように感受する。ぼくらもまさに彼らから勝手に感受したのでした。
たとえばジーパンのはき方を。
髪を伸すという事を。
深夜にラジオを聞く事を。
コーヒーをブラックで飲む事を。
庄司薫の小説を。
平凡パンチを。
青臭い物の見方と、ひねくれた物言いを。
そして何よりギターを弾くという事を。
沢山のロックとフォークソングを。
当時ぼくらはまだ知らなかったけれど、ジミヘンもジャニスもブライアン・ジョーンズも
すでに亡く、ジム・モリソンさえその年の夏に亡くなってしまい、
スティーブ・マリオットの抜けたスモール・フェイセスはフェイセスへと変わり、
ビートルズは事実上解散していた。
その代りに、新人バンドとしてエアロスミスが、KISSが、QUEENが日本に紹介され、
彼らの兄貴分であるツェッペリンが、ピンクフロイドが、グラファンが相次いで来日しては
ぼくらを熱狂させてくれたのでした(パープルはもう少し後でしたけどね)。
日本ではよしだたくろうの「ともだち」や「今日までそして明日から」が、
遠藤賢司の「カレーライス」が、はっぴーえんどの「風をあつめて」がお兄さんお姉さん
たちに口ずさまれ、それはぼくらを幻惑する魔法のようだったし、ジャックスはもう解散
してしまっていたけれど、ジュリーとショーケンのPYGがわくわくさせてくれたし(ただし
お姉さんたちからの評判は散々みたいだったけど)、モップスは凄まじくカッコ良く
「いいじゃないか」と歌い、ぼくらの身近では村八分が京大の西部講堂を大荒れさせていた、
それが1971年でした。
もう何もかも、誰もかもが、ぼくらを恋焦がれさせてくれたのでした。
ただ、ぼくらは盲目的に彼らに憧れたのかと言えばそうではありません。ぼくらは小学生では
あったけれども、彼らの世代が妙義山や浅間山や羽田空港で起した事をTVで見ていたし、
「馬鹿なことをするもんだ」と吐き捨てるように言う親たちの口調から、彼らへの疑念や恐怖を
植え付けられもしたのでした。親たちの厳しい言いように怖ず怖ずとうなずく一方で、でも
しかし彼らの世代から発する夏の海の波飛沫のように太々しい輝きや、隠花植物的な半陰陽的な
怪しさには憧れずにいられないという、実にアンビバレンツな場所に立っていたように思います。
そういう年回りなのかもしれないですね、ぼくらの世代は。

と言うような事をですね、いっぱい思い出したんです。
そしてひとつの歌を作りました。「流星28号」という歌です。
「流星28号」から連鎖的にいくつかの歌を作り、それが今回のアルバム制作に繋がりました。
どの曲も、団塊の世代の人たちに聞いてもらいたいと思って作ったものです。若かった彼らを
イメージしながら作った曲だからです。
もちろん彼らからすれば「こんな物は自分たちの青春ではない!」と言うところでしょう。
実際に言われましたし(笑)
で、ぼくはこう答えるわけです「そうでしょうとも。これはあなたたちの青春でなどあるわけ
がない。第一ぼくらはあなたたちの青春の何であるかを知りませんもの。
でもこれは、あなたたちの後ろを歩くぼくらガキんちょの目に映っていた、何とはなしに
感傷的なあなたたちの後ろ姿、あるいは影ではあるかもしれません」と。
だからやっぱり、あなたたちにこそ聞いてもらいたいのです、と。

ちなみにぼくはこのアルバム用に「すべてのジョーとゲバルトローザへ」というサブタイトルを
考えていました。これはいかにも大仰なので没になるでしょうが、ぼくの中ではそんなふうな
位置づけです。

そういうわけで、MIXにもアルバムジャケットにも、60年代後半から70年代初期の内外の
ロック、フォークが醸し出していた匂いが、願わくば時代の香りが、ほんの少しでもすれば
いいなーと思う次第なのであります。

ゲンタ拝

Posted by genta at 02:23  |Comments(0)TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月17日

いよいよ

おくればせながら・・・謹賀新年であります

今年もよろしくお願いします

本日はラジオ番組の収録でα-Station(FM京都/89.4MHz)さんへ行ってきました

一時間たっぷり新作のことなど語っております!

番組は「Garyu's Bar」

オンエアは18日の24:00からです

そして今月の26日っ、ついにOWLのフルアルバム「流星28号」

京都・都雅都雅でのワンマンLIVEにてレコ発であります

さらに前日の25日からは、FML(フォーライフ・ミュージック・エンターティメント)さんより

i-tunes配信、来月にはタイトル曲の「流星28号」がレコチョク配信されます

うーん、良い年になるといいなぁ・・・

jacket 表.jpg


〜流星28号 発売記念ライブツアー〜
 1/26(木)京都 都雅都雅 
 2/4(土)大阪 RAW TRACKS
 2/9(木)群馬 studio LOG
 2/10(金)東京 下北沢 ラカーニャ with ラニヤップ(小室等、こむろゆい)//ゲスト 中川五郎
 2/11(土)東京 三宿 KMAパラダイスホール with 我那覇美奈//ゲスト 相馬裕子、吉川みき
 2/12(日)滋賀 甲賀の里 竹の音
 2/28(火)京都 都雅都雅
Posted by genta at 00:42  |Comments(1)TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする