September 02, 2011
「ストスマ」−夏バテ対策
『ストスマ』
9月1日(木) (レポ)
<キャッチボールSMAP>
木村:
みなさん、こんばんは〜。「STOP THE SMAP」の時間がやって参りました。(♪BGM)オープニングナンバー、ファーギー! やっぱ、乗りますねぇ、この人のナンバーは。う〜ん。
今日、でも、9月に入って、頭の日。でも、木曜日じゃないですか。木曜日ということはぁ、またあのコーナーだと思うんですよ。
さぁ、行きます。今夜は、<キャッチボールSMAP>を、お送りします。
ほい。僕宛にメンバーの誰かからメ政治が届いています。今夜は、誰からでしょうか…?
稲垣:(テープ)
え〜、木村君へ。稲垣吾郎です。(木村:フフッ。)え〜とぉ、そうですねぇ、木村君は、ねぇ、あの〜、ドラマが、秋から始まるということで。まぁ、多分、木村君も真夏の、撮影、に、引っ掛かってたとは思うんですけれど。
僕もちょうど夏クールのドラマやってて。お互い暑い、中で、まぁドラマやってると思うんですけれども。ねぇ。
あの〜、夏バテ対策とか、ねぇ、どうやってこの夏を、乗り切ってるのかな〜というか。「お前、何で俺にそんなこと聞くんだよぉ?(笑)」って、思うかも知れませんけれどもぉ。
まぁでも木村君の、ねぇ、夏バテ対策とか。何かあんまりそういうの木村君って言わなそうじゃないですかぁ。「俺夏…、夏はさぁ、ちょっとちゃんと、鰻とか食べるんだよぉ。」とかさぁ。(木村:ンフフッ)「ね、俺絶対冷房、つけなくてぇ。(笑)つうか暑い中頑張って寝てんだよぉ。」とか。
何か、そういう、何か、そういうことって、意外と木村君の口から、聞けないのかな〜? と思って。
逆に木村君の、(木村:ウハハッ…)夏バテ対策とかねぇ、夏バテで困ってる、(木村:テレビ誌の(?)さんか?)人とか結構ファンの方とかでも多いので、ちょっと、何か、アドバイスとか、ファンの方に、していただきたいなという、感じでございます。
木村:
あの〜、何で俺にそんなこと聞くんだよ? …からまず始めたいと思うんですけどもぉ。
な〜つバテ対策、まぁでも、9月もう今日、入りましたからねぇ。う〜ん。でも〜、まだ〜、北京のライブの、リハーサルは続いてますしぃ。
日によっては何か、まだこう、「やっべ、今日暑そう。」っていう日、あるじゃないですかぁ。う〜ん。そういう時…。
あのねぇ、夏バテ対策、は別に、あんまとってないんですけどぉ。あの〜、実際に、猛暑の中、「南極大陸」の撮影を、してた、時はぁ、もう、ほんっとにねぇ、笑っちゃうぐらいの、状況だったんですよ。は〜い。1950年代の、話しを、2011年、に、させてもらってるんですけどぉ。
え〜とねぇ、気象庁が発表する、気温てあるでしょう? あれとは、別にぃ、あの体感温度ってあるじゃないですかぁ。で、よくあの〜、車に乗ったりとかした時にぃ、外気温ていうのが、よく、車に出るんですけどぉ。
気象庁が発表している、気温はぁ、34度なんですけどぉ。その、車に(笑)乗った時のぉ、外気温っていう風にパッと見るとぉ、39度だったりしたんですよ。
でそんな中ぁ、「え〜、木村さん、今日、え〜、これから収録する、シーンなんですけどぉ。設定がぁ、2月の設定なんでぇ。真冬です。」って言われてぇ。(笑)そいで、「あ、あそう? じゃぁ何着んだっけぇ?」って言ってぇ、衣装見るとぉ、 え〜、ランニングの上からぁ、え〜、Yシャツを、着、そのYシャツにネクタイを締めぇ、え〜、ウールのジャケットを着てぇ、え〜、手持ちで、ロングコートを、持ってください。」って言われてぇ。「ああぁ…、あ、あ、あ、…。なるほど…。」っていう風に、まぁ撮影は、進めて行くんですけどぉ。
まぁ〜、とにかくあの〜、よく、メイクさんが用意してくれて、お世話んなったのがぁ…、あの〜、あれあるじゃないですか。ジップロックって。あの中にぃ、制作、の、スタッフが用意してくれた、氷。氷をこう、ガァーッて入れてぇ、ジップロックにギューッと止めてぇ。ガシャガシャガシャガシャーッて、氷嚢、みたいなものをぉ、簡易的に作るんですよ。
でそれをぉ、両脇プラスぅ、この、何ですかねぇ…? 股の間。股の間にもぉ、氷嚢を挟んでぇ。要はこう、氷嚢トライアングルを作るわけですよ。こうやって。(笑)三角地帯を作るわけですよ。
そうするとぉ、まぁ、そうですね〜、汗はダクダクかくんですけどぉ。う〜ん。まだましだったかな〜っていう。その〜、システムはず〜っと「南極大陸」の、現場では、とらしてもらいましたねぇ。う〜ん。
だって…、エグい…、時とかはぁ…、え〜、設定は、南極圏に入り、南極…大陸が、遠〜〜くに、見えて来たという、設定です。
外気温的に言いますと、マイナス25度ぐらいの設定なんですよ。で、マイナス25度の設定なんですけどぉ。え〜、実際の、お台場の気温はぁ、36度なのでぇ。え〜、まぁ、もう、計算するのも面倒臭いぐらいの、気温差があるんですよ。
で、実際僕らが着てるのがぁ、越冬服というものを、あの〜、着るんですけどぉ。それがね〜もう〜、ほんと素晴らしいぐらい温かいんですね。
あの〜、よくボクサーがぁ、減量のためにぃ、あのほっ(笑)、サウナスーツを着てぇ、ね? あの〜、やるじゃないですか。え〜、あれに近いです。あれに、う〜ん、まさにあの〜、状況の中でぇ、「ついき来たんだな!」みたいなことを、あの柴田恭平さんに、言ってもらいぃ。「はい!」みたいな感じで、返事をするんですけどぉ。
もう〜、本番以外はぁ、もう誰が見て…るか分かんない状況の中でぇ、もうまっぱに近い状態、にまでなってぇ。汗をぬぐってぇ、やってましたねぇ。
でも、あのねぇ、暑さ、夏バテ、対策とか言いますけどぉ。あの〜、「汗をかいちゃいけない、、汗をかいちゃいけない。」って。確かのその、撮影に関してはかいちゃいけないんだけどぉ。
僕ねぇ、かいた方がいいと思いますね。あのねぇ、汗かいてぇ、代謝を高めた方がぁ、その、バテ対策には、いいんじゃないかな〜っていう、結論です、僕の。
今回「南極大陸」の撮影を、終えて思ったのがぁ…。
あと大切のなのがあの〜、塩ね。まぁ、あの〜、「鰻が食べたくなったりとかするのかな〜?」っていうのが、吾郎の、発言でありましたけどぉ。う〜ん。
それよりかはもう、塩でしたね。は〜い。塩を摂って、水分摂って、それで、え〜、家に帰った時にはちょっとあの面倒臭がらず、シャワーで済ますんではなくて、風呂に入るのがぁ、僕の中の、ルーティーンでしたね。はい。
いやぁ〜、夏バテ対策を吾郎から振られるとは思わなかったな。
はい、今日の<キャッチボール…SMAP>。まぁ吾郎から、凄い球が飛んで来たので。え〜、まぁ、無理やり、打ち返しては、みたんですけどもぉ。いかがだったでしょうか。
まぁでも、もう9月入って、う〜ん、大分、涼しくなって来るとは思うんですけど。あのやっぱ、いきなり、涼しくなったりさぁ、いっきなり暑くなったりぃ、っていうのが多いんじゃん。だからちょっと、危険は危険ですよねぇ。う〜ん。
みなさんほんと体調管理だけには、あの、充分気をつけて、えぇ、毎日を過ごして欲しいと思います。
(宛先、等)
それではまた、バイバイ。
9月1日(木) (レポ)
<キャッチボールSMAP>
木村:
みなさん、こんばんは〜。「STOP THE SMAP」の時間がやって参りました。(♪BGM)オープニングナンバー、ファーギー! やっぱ、乗りますねぇ、この人のナンバーは。う〜ん。
今日、でも、9月に入って、頭の日。でも、木曜日じゃないですか。木曜日ということはぁ、またあのコーナーだと思うんですよ。
さぁ、行きます。今夜は、<キャッチボールSMAP>を、お送りします。
ほい。僕宛にメンバーの誰かからメ政治が届いています。今夜は、誰からでしょうか…?
稲垣:(テープ)
え〜、木村君へ。稲垣吾郎です。(木村:フフッ。)え〜とぉ、そうですねぇ、木村君は、ねぇ、あの〜、ドラマが、秋から始まるということで。まぁ、多分、木村君も真夏の、撮影、に、引っ掛かってたとは思うんですけれど。
僕もちょうど夏クールのドラマやってて。お互い暑い、中で、まぁドラマやってると思うんですけれども。ねぇ。
あの〜、夏バテ対策とか、ねぇ、どうやってこの夏を、乗り切ってるのかな〜というか。「お前、何で俺にそんなこと聞くんだよぉ?(笑)」って、思うかも知れませんけれどもぉ。
まぁでも木村君の、ねぇ、夏バテ対策とか。何かあんまりそういうの木村君って言わなそうじゃないですかぁ。「俺夏…、夏はさぁ、ちょっとちゃんと、鰻とか食べるんだよぉ。」とかさぁ。(木村:ンフフッ)「ね、俺絶対冷房、つけなくてぇ。(笑)つうか暑い中頑張って寝てんだよぉ。」とか。
何か、そういう、何か、そういうことって、意外と木村君の口から、聞けないのかな〜? と思って。
逆に木村君の、(木村:ウハハッ…)夏バテ対策とかねぇ、夏バテで困ってる、(木村:テレビ誌の(?)さんか?)人とか結構ファンの方とかでも多いので、ちょっと、何か、アドバイスとか、ファンの方に、していただきたいなという、感じでございます。
木村:
あの〜、何で俺にそんなこと聞くんだよ? …からまず始めたいと思うんですけどもぉ。
な〜つバテ対策、まぁでも、9月もう今日、入りましたからねぇ。う〜ん。でも〜、まだ〜、北京のライブの、リハーサルは続いてますしぃ。
日によっては何か、まだこう、「やっべ、今日暑そう。」っていう日、あるじゃないですかぁ。う〜ん。そういう時…。
あのねぇ、夏バテ対策、は別に、あんまとってないんですけどぉ。あの〜、実際に、猛暑の中、「南極大陸」の撮影を、してた、時はぁ、もう、ほんっとにねぇ、笑っちゃうぐらいの、状況だったんですよ。は〜い。1950年代の、話しを、2011年、に、させてもらってるんですけどぉ。
え〜とねぇ、気象庁が発表する、気温てあるでしょう? あれとは、別にぃ、あの体感温度ってあるじゃないですかぁ。で、よくあの〜、車に乗ったりとかした時にぃ、外気温ていうのが、よく、車に出るんですけどぉ。
気象庁が発表している、気温はぁ、34度なんですけどぉ。その、車に(笑)乗った時のぉ、外気温っていう風にパッと見るとぉ、39度だったりしたんですよ。
でそんな中ぁ、「え〜、木村さん、今日、え〜、これから収録する、シーンなんですけどぉ。設定がぁ、2月の設定なんでぇ。真冬です。」って言われてぇ。(笑)そいで、「あ、あそう? じゃぁ何着んだっけぇ?」って言ってぇ、衣装見るとぉ、 え〜、ランニングの上からぁ、え〜、Yシャツを、着、そのYシャツにネクタイを締めぇ、え〜、ウールのジャケットを着てぇ、え〜、手持ちで、ロングコートを、持ってください。」って言われてぇ。「ああぁ…、あ、あ、あ、…。なるほど…。」っていう風に、まぁ撮影は、進めて行くんですけどぉ。
まぁ〜、とにかくあの〜、よく、メイクさんが用意してくれて、お世話んなったのがぁ…、あの〜、あれあるじゃないですか。ジップロックって。あの中にぃ、制作、の、スタッフが用意してくれた、氷。氷をこう、ガァーッて入れてぇ、ジップロックにギューッと止めてぇ。ガシャガシャガシャガシャーッて、氷嚢、みたいなものをぉ、簡易的に作るんですよ。
でそれをぉ、両脇プラスぅ、この、何ですかねぇ…? 股の間。股の間にもぉ、氷嚢を挟んでぇ。要はこう、氷嚢トライアングルを作るわけですよ。こうやって。(笑)三角地帯を作るわけですよ。
そうするとぉ、まぁ、そうですね〜、汗はダクダクかくんですけどぉ。う〜ん。まだましだったかな〜っていう。その〜、システムはず〜っと「南極大陸」の、現場では、とらしてもらいましたねぇ。う〜ん。
だって…、エグい…、時とかはぁ…、え〜、設定は、南極圏に入り、南極…大陸が、遠〜〜くに、見えて来たという、設定です。
外気温的に言いますと、マイナス25度ぐらいの設定なんですよ。で、マイナス25度の設定なんですけどぉ。え〜、実際の、お台場の気温はぁ、36度なのでぇ。え〜、まぁ、もう、計算するのも面倒臭いぐらいの、気温差があるんですよ。
で、実際僕らが着てるのがぁ、越冬服というものを、あの〜、着るんですけどぉ。それがね〜もう〜、ほんと素晴らしいぐらい温かいんですね。
あの〜、よくボクサーがぁ、減量のためにぃ、あのほっ(笑)、サウナスーツを着てぇ、ね? あの〜、やるじゃないですか。え〜、あれに近いです。あれに、う〜ん、まさにあの〜、状況の中でぇ、「ついき来たんだな!」みたいなことを、あの柴田恭平さんに、言ってもらいぃ。「はい!」みたいな感じで、返事をするんですけどぉ。
もう〜、本番以外はぁ、もう誰が見て…るか分かんない状況の中でぇ、もうまっぱに近い状態、にまでなってぇ。汗をぬぐってぇ、やってましたねぇ。
でも、あのねぇ、暑さ、夏バテ、対策とか言いますけどぉ。あの〜、「汗をかいちゃいけない、、汗をかいちゃいけない。」って。確かのその、撮影に関してはかいちゃいけないんだけどぉ。
僕ねぇ、かいた方がいいと思いますね。あのねぇ、汗かいてぇ、代謝を高めた方がぁ、その、バテ対策には、いいんじゃないかな〜っていう、結論です、僕の。
今回「南極大陸」の撮影を、終えて思ったのがぁ…。
あと大切のなのがあの〜、塩ね。まぁ、あの〜、「鰻が食べたくなったりとかするのかな〜?」っていうのが、吾郎の、発言でありましたけどぉ。う〜ん。
それよりかはもう、塩でしたね。は〜い。塩を摂って、水分摂って、それで、え〜、家に帰った時にはちょっとあの面倒臭がらず、シャワーで済ますんではなくて、風呂に入るのがぁ、僕の中の、ルーティーンでしたね。はい。
いやぁ〜、夏バテ対策を吾郎から振られるとは思わなかったな。
はい、今日の<キャッチボール…SMAP>。まぁ吾郎から、凄い球が飛んで来たので。え〜、まぁ、無理やり、打ち返しては、みたんですけどもぉ。いかがだったでしょうか。
まぁでも、もう9月入って、う〜ん、大分、涼しくなって来るとは思うんですけど。あのやっぱ、いきなり、涼しくなったりさぁ、いっきなり暑くなったりぃ、っていうのが多いんじゃん。だからちょっと、危険は危険ですよねぇ。う〜ん。
みなさんほんと体調管理だけには、あの、充分気をつけて、えぇ、毎日を過ごして欲しいと思います。
(宛先、等)
それではまた、バイバイ。
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