2011年01月05日
ネタ!ネタ!
本当にうれしい!
検索ちゃん!
爆笑ヒットパレード!
久しぶりに劇団ひとりのネタが見れた!!
検索ちゃんのは
「変態望遠鏡」
と名付けました。
爆笑ヒットパレードのは
「MUSHIKERA」
と勝手につけさせてもらった。
あ、水嶋ヒロの
「KAGEROU」にならって。
今年も、
ライブやってほしい!!
わたしの見たい劇団ひとり、復活!
検索ちゃん!
爆笑ヒットパレード!
久しぶりに劇団ひとりのネタが見れた!!
検索ちゃんのは
「変態望遠鏡」
と名付けました。
爆笑ヒットパレードのは
「MUSHIKERA」
と勝手につけさせてもらった。
あ、水嶋ヒロの
「KAGEROU」にならって。
今年も、
ライブやってほしい!!
わたしの見たい劇団ひとり、復活!
【お笑いの最新記事】
2010年08月30日
最近の劇団ひとり
昨日、「青天の霹靂」を読んだから、ブログ書こうと思ったらまたもや前回更新から一年半たってる!!
前回も一年半も更新してないって書いてたから、三年で2回の更新!!
今年のGWのライブは、仕事休みとったのに、チケットとれなかったし‥。
そしたらヤフオクで定価で売ってたっていうじゃないの!!(劇団ひとり談)
DVDはでるのかなぁ。ほしいなあ。
相変わらず私の見たい劇団ひとりには会えない。
ちょっと前に、「女子アナが選ぶおもしろい芸人ランキング」ってやってて。
いっても、スタジオにいる芸人10人くらいの中で、の話。
1位と10位だけ空いてなくて、バナナマン日村と劇団ひとりがどっちでしょうって流れで‥
私の予想
1位 日村
10位 劇団ひとり
実際は!!
1位 劇団ひとり
10位 日村!!
だってさあ〜!!
今、バナナマン、超おもしろいもん!!
あの掛け合い、何なの!
血縁かよ!ってくらいぴったりだし!!
バナナ炎は、とってもいい番組。
ネタを作ってるところを覗き見てる感じがいいし!
一方、劇団ひとりは‥
タレントじゃん‥。
司会とかしてほしくないよ‥。
ニュースとか学んでほしくないよ‥。
でも、女子アナが選んだ理由として「芸が安定してきた」とかいってるし‥。
確かに、あのメンバーのなかで、アナウンサー的仕事をしてるのは劇団ひとりだけだったけど‥。
サラリーマンアナウンサーと芸人を比べるんじゃないよ!!
劇団さん。
お願いだから、ライブをしてください。
あなたが舞台に上がるのは
あなたの作った小説の中だけですか?
テレビだけの中の人にならないで。
前回も一年半も更新してないって書いてたから、三年で2回の更新!!
今年のGWのライブは、仕事休みとったのに、チケットとれなかったし‥。
そしたらヤフオクで定価で売ってたっていうじゃないの!!(劇団ひとり談)
DVDはでるのかなぁ。ほしいなあ。
相変わらず私の見たい劇団ひとりには会えない。
ちょっと前に、「女子アナが選ぶおもしろい芸人ランキング」ってやってて。
いっても、スタジオにいる芸人10人くらいの中で、の話。
1位と10位だけ空いてなくて、バナナマン日村と劇団ひとりがどっちでしょうって流れで‥
私の予想
1位 日村
10位 劇団ひとり
実際は!!
1位 劇団ひとり
10位 日村!!
だってさあ〜!!
今、バナナマン、超おもしろいもん!!
あの掛け合い、何なの!
血縁かよ!ってくらいぴったりだし!!
バナナ炎は、とってもいい番組。
ネタを作ってるところを覗き見てる感じがいいし!
一方、劇団ひとりは‥
タレントじゃん‥。
司会とかしてほしくないよ‥。
ニュースとか学んでほしくないよ‥。
でも、女子アナが選んだ理由として「芸が安定してきた」とかいってるし‥。
確かに、あのメンバーのなかで、アナウンサー的仕事をしてるのは劇団ひとりだけだったけど‥。
サラリーマンアナウンサーと芸人を比べるんじゃないよ!!
劇団さん。
お願いだから、ライブをしてください。
あなたが舞台に上がるのは
あなたの作った小説の中だけですか?
テレビだけの中の人にならないで。
青天の霹靂
劇団ひとりの新作を読んだ。
一言でいえば、
バックトゥザフューチャーイン浅草!
劇団ひとりの大好きな浅草、しかもビートたけしが修行してた頃の話。
前作の雷太と鳴子の話にそっくり!!
だから新鮮さはないけど…。
これって、産まれてくる子供のために書いたんだね。
赤ん坊は望まれて産まれてくるということ。
一生懸命やることの大切さ。
支えあって生きていく人とのつながり。
そして、会えなくても揺らぐことない家族の愛。
劇団ひとりも、遠回りしてやっと解った答えが、この
青天の霹靂なんだろうな。
劇団ひとりが、大切なものを、子供に伝えるためにつづったのかも。
今日、いいともで「出産祝いです」って言ってたけど、子供に対しての「誕生祝い」なんでしょう。
劇団ひとりのネタにも通じることなんだけど、本当にやさしいきもちにさせてくれるんだよな。彼の作品って。
今回は、わざとらしい泣かせどころがあったけど、そうじゃない部分にも、こころの琴線に触れる何かがあるのよ、劇団ひとりの作品には。
ちなみに、ビートたけしは修行時代のこの頃、首をこきこきしてないよ。テレビ番組で怪我した後遺症だからね〜。ちょっとそこだけ時代考証間違ってますよ〜
一言でいえば、
バックトゥザフューチャーイン浅草!
劇団ひとりの大好きな浅草、しかもビートたけしが修行してた頃の話。
前作の雷太と鳴子の話にそっくり!!
だから新鮮さはないけど…。
これって、産まれてくる子供のために書いたんだね。
赤ん坊は望まれて産まれてくるということ。
一生懸命やることの大切さ。
支えあって生きていく人とのつながり。
そして、会えなくても揺らぐことない家族の愛。
劇団ひとりも、遠回りしてやっと解った答えが、この
青天の霹靂なんだろうな。
劇団ひとりが、大切なものを、子供に伝えるためにつづったのかも。
今日、いいともで「出産祝いです」って言ってたけど、子供に対しての「誕生祝い」なんでしょう。
劇団ひとりのネタにも通じることなんだけど、本当にやさしいきもちにさせてくれるんだよな。彼の作品って。
今回は、わざとらしい泣かせどころがあったけど、そうじゃない部分にも、こころの琴線に触れる何かがあるのよ、劇団ひとりの作品には。
ちなみに、ビートたけしは修行時代のこの頃、首をこきこきしてないよ。テレビ番組で怪我した後遺症だからね〜。ちょっとそこだけ時代考証間違ってますよ〜
2009年04月01日
ハッピーこけこっこ!
久しぶりに、ブログを更新したい気持ちになりました!
なんと、一年半も更新してなかったんだ!
びっくり!!
私の見たい劇団ひとりには出会えず…だから、一年半もブログの更新していない結果になったんだろうな…。
先日、「ボクからの10個のサプライズ」という番組が放送されました。
劇団ひとりと大沢あかねの結婚披露宴って仮題がついてたけど、文字通りいかないのが劇団ひとり!!
これぞ、劇団ひとりの笑いです。
お得意のフィクションドキュメンタリーで、大沢あかねに内緒で披露宴を開くところからはじまるんだけど…。
大沢あかねの登場シーン、泣いてしまったな…。
劇団ひとりも、マジ泣き(?)してたけど、あれは、
ずるいよ〜!
にわとりの着ぐるみを着た大沢あかねが、にせ番組のレポートに行くと、そこは自分の披露宴会場だった!
「ハッピーコケコッコー!」
と言わされながら登場するんだけど、それがすごくかわいいの!!
そこが、大沢あかねの、カラ元気な中に哀愁を感じるところなんだよね。「影日向に咲く」でいうと、ドロコね!
こんなサプライズ、してほしい〜!
あと、大沢あかねの友人代表で大和田美帆が祝辞を読むんだけど、それも劇団ひとりの演出で…!
披露宴前に、劇団ひとりと大和田美帆で「祝辞の稽古」をするんだけど、まあ、これがダメだしのオンパレードで!!
いくらフィクションだとはいえ、よく耐えたなと…。
しかも、最後に大和田美帆が変顔する(あ、させられる、だ)!!
大和田美帆って、大和田獏と岡江久美子の子供なんだよね〜。ディズニーチャンネルでよく見るけど、子供好きの感じのいいおねえさんって感じ。蜷川幸雄演出で主演までしたのに、こういう仕事も受けちゃうんだね〜!プロですね、ますます好きになりました。
気になったのが大沢あかねの反応…。
披露宴会場に来てからは、ドッキリがあるとわかっていながらのリアクション。
すごく難しかったと思うな〜!
大沢あかねの株、すごく上がりました。
今回の、「ボクからの10個のサプライズ」はいい作品でした!!
「夢空間」は嫌いでした…「匠探訪記」もそうだけど、フィクションとドキュメントの境目がわかる人は笑えると思う。あれじゃ出演者の星野真理とか津田寛治のイメージダウンだよ…。
なんと、一年半も更新してなかったんだ!
びっくり!!
私の見たい劇団ひとりには出会えず…だから、一年半もブログの更新していない結果になったんだろうな…。
先日、「ボクからの10個のサプライズ」という番組が放送されました。
劇団ひとりと大沢あかねの結婚披露宴って仮題がついてたけど、文字通りいかないのが劇団ひとり!!
これぞ、劇団ひとりの笑いです。
お得意のフィクションドキュメンタリーで、大沢あかねに内緒で披露宴を開くところからはじまるんだけど…。
大沢あかねの登場シーン、泣いてしまったな…。
劇団ひとりも、マジ泣き(?)してたけど、あれは、
ずるいよ〜!
にわとりの着ぐるみを着た大沢あかねが、にせ番組のレポートに行くと、そこは自分の披露宴会場だった!
「ハッピーコケコッコー!」
と言わされながら登場するんだけど、それがすごくかわいいの!!
そこが、大沢あかねの、カラ元気な中に哀愁を感じるところなんだよね。「影日向に咲く」でいうと、ドロコね!
こんなサプライズ、してほしい〜!
あと、大沢あかねの友人代表で大和田美帆が祝辞を読むんだけど、それも劇団ひとりの演出で…!
披露宴前に、劇団ひとりと大和田美帆で「祝辞の稽古」をするんだけど、まあ、これがダメだしのオンパレードで!!
いくらフィクションだとはいえ、よく耐えたなと…。
しかも、最後に大和田美帆が変顔する(あ、させられる、だ)!!
大和田美帆って、大和田獏と岡江久美子の子供なんだよね〜。ディズニーチャンネルでよく見るけど、子供好きの感じのいいおねえさんって感じ。蜷川幸雄演出で主演までしたのに、こういう仕事も受けちゃうんだね〜!プロですね、ますます好きになりました。
気になったのが大沢あかねの反応…。
披露宴会場に来てからは、ドッキリがあるとわかっていながらのリアクション。
すごく難しかったと思うな〜!
大沢あかねの株、すごく上がりました。
今回の、「ボクからの10個のサプライズ」はいい作品でした!!
「夢空間」は嫌いでした…「匠探訪記」もそうだけど、フィクションとドキュメントの境目がわかる人は笑えると思う。あれじゃ出演者の星野真理とか津田寛治のイメージダウンだよ…。
2007年10月16日
タモリと劇団ひとり
最近、テレビにぜんぜんでない。
いつも参考にさせてもらってる劇団ひとりのファンhpのブログも、ぜんぜん更新されてないし。
出演のチェックできない時に、詳しくレポートしてくれるので、いつも覗いてるんだけど、テレビ自体に出ないから、ブログの更新しようがないんだろうな。
でも、ここの管理人さんはまめに掲示板をチェックしていて、すぐにコメントを更新していて、すごいなぁ。
まあ、正確にいうと、テレビには出てるんだけど、私がみたい、劇団ひとりの姿じゃないんだな…。
丹念に打ち合わせをして台本通りにしゃべればいいとか、クイズの回答者みたいな仕事が多くてさ。
でも、今のいいとものコーナーでアドリブで演じるみたいなコーナーがあって、それが一番おもしろい!
劇団ひとりのネタを見るときのスリル感が味わえる。
わたしが見たい劇団ひとりの姿って、このスリル感なのよ!思いもよらないところから笑かしてくれる所。
今日は香取慎吾さんとのバトルもおもしろかったけど、タモリさんとのバトルもあって、タモリさんのネタは最高に笑った。
「ラーメンにゴキブリが入っていた」シチュエーションはネタにあるのかってくらい完成度高かった。
みんな、たけしさんすごいっていうけど、芸人としてはタモリさんの方が長く一線に立っているし、かつ面白い。
だって、映画を撮り始めてからたけしさんはピカソになったんだもんね。
さんまさんも、おもしろいけど、いじりがうまいだけで、ひとりで出きる芸なんて生体模写だけでしょ?
劇団ひとりは、たけしさん好きみたいだけど、本質的にはタモリさんタイプだと私は勝手に思ってるんだ。
いつも参考にさせてもらってる劇団ひとりのファンhpのブログも、ぜんぜん更新されてないし。
出演のチェックできない時に、詳しくレポートしてくれるので、いつも覗いてるんだけど、テレビ自体に出ないから、ブログの更新しようがないんだろうな。
でも、ここの管理人さんはまめに掲示板をチェックしていて、すぐにコメントを更新していて、すごいなぁ。
まあ、正確にいうと、テレビには出てるんだけど、私がみたい、劇団ひとりの姿じゃないんだな…。
丹念に打ち合わせをして台本通りにしゃべればいいとか、クイズの回答者みたいな仕事が多くてさ。
でも、今のいいとものコーナーでアドリブで演じるみたいなコーナーがあって、それが一番おもしろい!
劇団ひとりのネタを見るときのスリル感が味わえる。
わたしが見たい劇団ひとりの姿って、このスリル感なのよ!思いもよらないところから笑かしてくれる所。
今日は香取慎吾さんとのバトルもおもしろかったけど、タモリさんとのバトルもあって、タモリさんのネタは最高に笑った。
「ラーメンにゴキブリが入っていた」シチュエーションはネタにあるのかってくらい完成度高かった。
みんな、たけしさんすごいっていうけど、芸人としてはタモリさんの方が長く一線に立っているし、かつ面白い。
だって、映画を撮り始めてからたけしさんはピカソになったんだもんね。
さんまさんも、おもしろいけど、いじりがうまいだけで、ひとりで出きる芸なんて生体模写だけでしょ?
劇団ひとりは、たけしさん好きみたいだけど、本質的にはタモリさんタイプだと私は勝手に思ってるんだ。
2007年08月13日
大沢あかね
劇団ひとりと大澤あかねがつきあっているらしい。
なるほど〜。
「陰日向に咲く」に登場する女の子とか、以前好きだといっていた、大槻ケンジの小説にでてくるような女の子。
大沢あかねって、ちょっとにてるかも。
特別かわいくもないんだけど、一生懸命で、なんとなく哀愁のある子…。
この二人ってガレッジセールのゴリつながりでつきあったのかしら…って思ったんだけど。
ゴリは「おはスタ」で共演してる大澤あかねのこと気にかけてる感じがするし、劇団ひとりもいいともで共演してるゴリのことは「友達とおもってる」と言っていたし。
最近、いいともで「あかね!」と発言したり「チューレン」をやったり、前に出てくるようになったから、これもあかね効果?
劇団ひとりは、このハラハラするような芸がおもしろいので、ますます自分を追い詰めていってほしい!
なるほど〜。
「陰日向に咲く」に登場する女の子とか、以前好きだといっていた、大槻ケンジの小説にでてくるような女の子。
大沢あかねって、ちょっとにてるかも。
特別かわいくもないんだけど、一生懸命で、なんとなく哀愁のある子…。
この二人ってガレッジセールのゴリつながりでつきあったのかしら…って思ったんだけど。
ゴリは「おはスタ」で共演してる大澤あかねのこと気にかけてる感じがするし、劇団ひとりもいいともで共演してるゴリのことは「友達とおもってる」と言っていたし。
最近、いいともで「あかね!」と発言したり「チューレン」をやったり、前に出てくるようになったから、これもあかね効果?
劇団ひとりは、このハラハラするような芸がおもしろいので、ますます自分を追い詰めていってほしい!
2007年06月03日
ナンノこれしき!
前にもちょっと書いたけど、劇団ひとりって偶然が多い人だな。
小学生の頃の川島少年がファンクラブに入っていた南野陽子さんと、同じ番組のレギュラーになるなんて!
曜日は違うけど、南野陽子さんが「笑っていいとも!」のレギュラーになった。
実は私も南野陽子さんのファンでした。
女の子にも共感できる歌が多くて、よく、自分の恋愛と重ねあわせて聴いてたなぁ。
「話しかけたかった」とか。「さよならのめまい」とか。
アルバムの曲は特によくて、「ガールフレンド」とか「曲がり角蜃気楼」とか、私の青春は悲しい曲とよくシンクロします…。
南野陽子さんはおおた慶文さんというイラストレーターのファンで、アルバムにおおたさんのイラストを載せていました。
劇団ひとりが「さんまのまんま」に出たときに、さんまさんへのお土産でイラスト集をプレゼントしてたけど、そのイラストのタッチがおおたさんのものによくにています。
ひょっとして、南野陽子さんのアルバムのおおたさんのイラストを見て、そういうイラストが好きになったのかしら?…と探ってしまいました。
広末涼子といい、南野陽子といい、本上まなみといい、ファンだった人はほとんど共演してる!
あとは永作博美さんと共演すればパーフェクト!?
本当に、偶然の多い人だな、劇団ひとりは。
あえて、運命と書かないけれど。
中谷美紀さんが「会いたい人には必ず会える」って言ってたけど、オーラのある人ってそういう力があるのかもしれないな。
小学生の頃の川島少年がファンクラブに入っていた南野陽子さんと、同じ番組のレギュラーになるなんて!
曜日は違うけど、南野陽子さんが「笑っていいとも!」のレギュラーになった。
実は私も南野陽子さんのファンでした。
女の子にも共感できる歌が多くて、よく、自分の恋愛と重ねあわせて聴いてたなぁ。
「話しかけたかった」とか。「さよならのめまい」とか。
アルバムの曲は特によくて、「ガールフレンド」とか「曲がり角蜃気楼」とか、私の青春は悲しい曲とよくシンクロします…。
南野陽子さんはおおた慶文さんというイラストレーターのファンで、アルバムにおおたさんのイラストを載せていました。
劇団ひとりが「さんまのまんま」に出たときに、さんまさんへのお土産でイラスト集をプレゼントしてたけど、そのイラストのタッチがおおたさんのものによくにています。
ひょっとして、南野陽子さんのアルバムのおおたさんのイラストを見て、そういうイラストが好きになったのかしら?…と探ってしまいました。
広末涼子といい、南野陽子といい、本上まなみといい、ファンだった人はほとんど共演してる!
あとは永作博美さんと共演すればパーフェクト!?
本当に、偶然の多い人だな、劇団ひとりは。
あえて、運命と書かないけれど。
中谷美紀さんが「会いたい人には必ず会える」って言ってたけど、オーラのある人ってそういう力があるのかもしれないな。
2007年05月22日
竜兵会
ここんところ、「サッポロビール」のCMよくやってるなぁ。
居酒屋さんで、上司と部下って設定なのかな?…劇団ひとりと、西田敏行さんが飲んでるってやつ。
中野の居酒屋でにせ西田敏行(上島竜兵)と飲んでる人が、本物の西田敏行と、本物のビール(発泡酒じゃない)のコマーシャルしてるんだもんなぁ…。
実に、大きな人になってしまったな…劇団さんよぉ。
そういえば、私、「釣りバカ日誌」のエキストラをやったことを最近思い出して…。
西田敏行さんって、本当に体が大きな人でびっくりした!
そして、繊細で優しい声。
あの大きなお腹の中には優しさがいっぱいつまっているんじゃないかってくらい!
映画で見てるときはデブのおじさんくらいにしか思ってなかったけど、人気のある俳優さんは何処か違う、色気ってこういうことなんだと思った。
私が見たオーラのある芸能人不動のNO.1は西田敏行さんだなぁ。ってたいしてみた事ないけど…。
そういえば、西田さんって、劇団ひとりが好きな渥美清さんの後を継ぐことが多い。
「男はつらいよ」から「釣りバカ日誌」。「釣りバカ」の脚本はまだ、「山田洋二監督が書いているんじゃないかな。
「泣いてたまるか」ってドラマを、渥美さん主演のリメイク。
ぜひ、この流れに劇団ひとりの名前が入るといいけど。
居酒屋さんで、上司と部下って設定なのかな?…劇団ひとりと、西田敏行さんが飲んでるってやつ。
中野の居酒屋でにせ西田敏行(上島竜兵)と飲んでる人が、本物の西田敏行と、本物のビール(発泡酒じゃない)のコマーシャルしてるんだもんなぁ…。
実に、大きな人になってしまったな…劇団さんよぉ。
そういえば、私、「釣りバカ日誌」のエキストラをやったことを最近思い出して…。
西田敏行さんって、本当に体が大きな人でびっくりした!
そして、繊細で優しい声。
あの大きなお腹の中には優しさがいっぱいつまっているんじゃないかってくらい!
映画で見てるときはデブのおじさんくらいにしか思ってなかったけど、人気のある俳優さんは何処か違う、色気ってこういうことなんだと思った。
私が見たオーラのある芸能人不動のNO.1は西田敏行さんだなぁ。ってたいしてみた事ないけど…。
そういえば、西田さんって、劇団ひとりが好きな渥美清さんの後を継ぐことが多い。
「男はつらいよ」から「釣りバカ日誌」。「釣りバカ」の脚本はまだ、「山田洋二監督が書いているんじゃないかな。
「泣いてたまるか」ってドラマを、渥美さん主演のリメイク。
ぜひ、この流れに劇団ひとりの名前が入るといいけど。
2007年05月06日
Top Runner
今日、番組「トップランナー」に劇団ひとりが出た。
前回は若手お笑いの括りで3組の中の1組で、しかもトークというより「ネタ」がメインだった。
しかも、その時のネタが「かわいそうな象」という、他の若手2組とは絶対ネタがかぶらない「戦争ネタ」。
それをあえて国営放送にぶつけてくるなんて!
そういえばこの時、丸いメガネかけてたような…。灰色の作業着を着て、おもいっきり「昭和顔」がはまってるんだよね〜。
これがきっかけで1年後の「純情きらり」出演に繋がってたりして…。
で、今日の「トップランナー」の話。
この番組、見たことないんだけど、司会者は質問をしたらあまり相槌をいれず、ゲストは話したいだけしゃべれるっていうスタンスなのかしら…。
前回よりも自信をつけて、笑いも、間も気にせず、自分の言葉で話しをしていた気がする。
劇団ひとりが嫌いなのは、「自己中心的」な芸をする人らしい。「自己中心的」であるとわかっていながら、自分のやりたい道だけを進む。
でも、劇団ひとりの作品には、ある意味周囲の目を気にしない「自己中心的」な登場人物達が多い。
両者で大きく違うのは「自覚」と「優しさ」があるかどうかだと思う。
劇団ひとりが愛すべき人物像には、誰かに愛されたいとか、何かをしてあげたいと言う気持ちが一途過ぎて、周りが見えなくなっているという「自覚」がない。
たとえ傷ついても、一生懸命やっているの、ちゃんと見ている人もいるし、いいこともあるかもよって、劇団ひとりの作品は「希望」を持たせてくれる。
流行や、毒舌、あるあるネタを否定し、何年たっても風化しない「不変的な人間の心理」にこだわるネタの作り方は、もはや芸人ではないと思う。
前回は若手お笑いの括りで3組の中の1組で、しかもトークというより「ネタ」がメインだった。
しかも、その時のネタが「かわいそうな象」という、他の若手2組とは絶対ネタがかぶらない「戦争ネタ」。
それをあえて国営放送にぶつけてくるなんて!
そういえばこの時、丸いメガネかけてたような…。灰色の作業着を着て、おもいっきり「昭和顔」がはまってるんだよね〜。
これがきっかけで1年後の「純情きらり」出演に繋がってたりして…。
で、今日の「トップランナー」の話。
この番組、見たことないんだけど、司会者は質問をしたらあまり相槌をいれず、ゲストは話したいだけしゃべれるっていうスタンスなのかしら…。
前回よりも自信をつけて、笑いも、間も気にせず、自分の言葉で話しをしていた気がする。
劇団ひとりが嫌いなのは、「自己中心的」な芸をする人らしい。「自己中心的」であるとわかっていながら、自分のやりたい道だけを進む。
でも、劇団ひとりの作品には、ある意味周囲の目を気にしない「自己中心的」な登場人物達が多い。
両者で大きく違うのは「自覚」と「優しさ」があるかどうかだと思う。
劇団ひとりが愛すべき人物像には、誰かに愛されたいとか、何かをしてあげたいと言う気持ちが一途過ぎて、周りが見えなくなっているという「自覚」がない。
たとえ傷ついても、一生懸命やっているの、ちゃんと見ている人もいるし、いいこともあるかもよって、劇団ひとりの作品は「希望」を持たせてくれる。
流行や、毒舌、あるあるネタを否定し、何年たっても風化しない「不変的な人間の心理」にこだわるネタの作り方は、もはや芸人ではないと思う。
2007年04月16日
トップ風合い感
劇団ひとりが洗剤のCMに出ると聞いたときは、
「ええ?なんで〜」と思った。
放送をみて、やっぱり「ええ?なんで〜」と思った。
ライオンのホームページによると、劇団ひとりは芸風にこだわり、「トップ 風合い感」は仕上がりにこだわってる「こどわりつながり」とのこと。なんのこっちゃ。
その理由を聞いてやっぱり何度も「ええ?なんで〜」と思った。
あの、CMをみて買う人ってどんな人?
店頭にも写真入りチラシがおいてあったけど、だれが貰うの?
あ、私のことか。
ボールドのCMにも、芸人ばかりが続いてる(浅草キッドがさわやかな洗剤のCMなんて!)から対抗したのかしら?
第一、劇団ひとりは「シャツ」が好きなの!
しかも、派手な柄のやつ。
黒いTシャツなんて着てテレビでてるの、ここ何年見たことない!Tシャツ着てても、必ずシャツ着てる。
っと思ったら今日は「平成教育学院」に黒のパーカーで登場ですか。しかもフードの縁にチロリアン(!)テープのついたもの。意外。
CM中に、「ヘソ毛」を披露しているのはなんで?
洗剤の、いや、今までのCMの歴史の中で「へそ毛」を披露したのは劇団ひとりが日本初じゃないかな。
普通は編集で処理したりするものだけどな…。よくライオンさんはオッケーしたな。
あの、最後の撮影後のモニター見ながら「ライオンから」の台詞は、「僕はお金を貰って言わされてますよ」って意味なの?なに、舞台裏で素顔見せちゃってんの?!劇団ひとりのパブリックイメージってそんなキャラ?
このCMの監督さんは劇団ひとりに惚れてるな。
ちなみに黒い洗濯物がシラッチャケてみえるのは、合成洗剤の成分がそうさせるみたい。普通、お洗濯で大変なのは、白い服のシミだから、シミのうえに蛍光剤を含ませるとシミが消えたようにみえるんだって。黒い服に蛍光剤がつくとシラッチャケて見えるらしい…。
あとは、黒い服は白い服とは別に洗えば、シラッチャケずにすむ。ま、余談ですけど。
ちなみに伊集院光のパパはライオンの社員だったみたいだよ。ま、余談ですけど。
「ええ?なんで〜」と思った。
放送をみて、やっぱり「ええ?なんで〜」と思った。
ライオンのホームページによると、劇団ひとりは芸風にこだわり、「トップ 風合い感」は仕上がりにこだわってる「こどわりつながり」とのこと。なんのこっちゃ。
その理由を聞いてやっぱり何度も「ええ?なんで〜」と思った。
あの、CMをみて買う人ってどんな人?
店頭にも写真入りチラシがおいてあったけど、だれが貰うの?
あ、私のことか。
ボールドのCMにも、芸人ばかりが続いてる(浅草キッドがさわやかな洗剤のCMなんて!)から対抗したのかしら?
第一、劇団ひとりは「シャツ」が好きなの!
しかも、派手な柄のやつ。
黒いTシャツなんて着てテレビでてるの、ここ何年見たことない!Tシャツ着てても、必ずシャツ着てる。
っと思ったら今日は「平成教育学院」に黒のパーカーで登場ですか。しかもフードの縁にチロリアン(!)テープのついたもの。意外。
CM中に、「ヘソ毛」を披露しているのはなんで?
洗剤の、いや、今までのCMの歴史の中で「へそ毛」を披露したのは劇団ひとりが日本初じゃないかな。
普通は編集で処理したりするものだけどな…。よくライオンさんはオッケーしたな。
あの、最後の撮影後のモニター見ながら「ライオンから」の台詞は、「僕はお金を貰って言わされてますよ」って意味なの?なに、舞台裏で素顔見せちゃってんの?!劇団ひとりのパブリックイメージってそんなキャラ?
このCMの監督さんは劇団ひとりに惚れてるな。
ちなみに黒い洗濯物がシラッチャケてみえるのは、合成洗剤の成分がそうさせるみたい。普通、お洗濯で大変なのは、白い服のシミだから、シミのうえに蛍光剤を含ませるとシミが消えたようにみえるんだって。黒い服に蛍光剤がつくとシラッチャケて見えるらしい…。
あとは、黒い服は白い服とは別に洗えば、シラッチャケずにすむ。ま、余談ですけど。
ちなみに伊集院光のパパはライオンの社員だったみたいだよ。ま、余談ですけど。
2007年02月19日
都会のシェイクスピア
以前から気になっていたのですが…。
「都会のナポレオン」のドキュメンタリーに、ライブの登場人物が出ていましたね。満田のドキュメンタリーにミラクル葉山が出ている、みたいな。
「都会のシェイクスピア」の中でも、あるんでしょうか?
満田のドキュメンタリーで「山の中で木の枝を折る」シーンと、ライブの姥捨て山のおっかあが「枝を折っておきました」と話すシーンはシンクロしていますよね。気になって見なおしたら、他の部分もこじつければ、ドキュメンタリーとライブのネタがシンクロしてるようになってる気がするんです。「リズム」「キリン」「ケツ」がそれぞれキーワードになってるような。
「都会のナポレオン」のドキュメンタリーに、ライブの登場人物が出ていましたね。満田のドキュメンタリーにミラクル葉山が出ている、みたいな。
「都会のシェイクスピア」の中でも、あるんでしょうか?
満田のドキュメンタリーで「山の中で木の枝を折る」シーンと、ライブの姥捨て山のおっかあが「枝を折っておきました」と話すシーンはシンクロしていますよね。気になって見なおしたら、他の部分もこじつければ、ドキュメンタリーとライブのネタがシンクロしてるようになってる気がするんです。「リズム」「キリン」「ケツ」がそれぞれキーワードになってるような。
2006年12月18日
浅草
劇団ひとりはよく、白い靴を履いている。
おしゃれだけど、私の中では、「白い靴=芸人」だ。
芸人は身なりが大事。特に靴は。
ビートたけしの浅草キッドで「同じ背広をはじめて買って 同じ形の蝶タイ作り 同じ靴まで買う金はなく」って歌ってる。
劇団ひとりは浅草に憧れてるらしい。
浅草は今でいうと渋谷、流行の発信地だった。それが今や観光地となり、浅草寺へ続く仲見世通り以外はそれほど混雑しない。日本初の遊園地は経営不振になり、映画館も姿を消した。渥美清、ビートたけしを生んだストリップ劇場も演芸場になった。
演芸場になる前のフランス座にいった事がある。ビートたけしの著書「浅草キッド」でエレベーターボーイをしながらタップを練習するくだりがあり、こんなちいさなエレベーターでたけしさんは練習してたんだと感慨深く感じた。修行してたころの踊り子が未だにいるとラジオで話していた。ネタじゃなかった。70才くらいの婆ちゃんがステージにあがった。するとプードル雷太ショーがはじまるくらいの勢いで、客は一斉に帰っていった。だからジュピターさんは死ぬ直前まで舞台に上がってたと勝手に思ってる。
普通だったら歳をとれば引退して当たり前なのが、義理と人情でいつまでもそこにいられるのが浅草なんだろうな。
浅草って昭和だと思う。劇団ひとりが憧れる、「ちょいカッコ悪」が浅草にはまだ残っている。「人になんて言われようとプライドは捨てない」みたいな頑固さ。
劇団ひとりのネタの中に「芸人」(春樹もある意味ぼやき漫談だと思う)が多いのも、この浅草魂への憧れからきてるんじゃないかな。
劇団ひとりの白い靴を見る度、そう思う。
おしゃれだけど、私の中では、「白い靴=芸人」だ。
芸人は身なりが大事。特に靴は。
ビートたけしの浅草キッドで「同じ背広をはじめて買って 同じ形の蝶タイ作り 同じ靴まで買う金はなく」って歌ってる。
劇団ひとりは浅草に憧れてるらしい。
浅草は今でいうと渋谷、流行の発信地だった。それが今や観光地となり、浅草寺へ続く仲見世通り以外はそれほど混雑しない。日本初の遊園地は経営不振になり、映画館も姿を消した。渥美清、ビートたけしを生んだストリップ劇場も演芸場になった。
演芸場になる前のフランス座にいった事がある。ビートたけしの著書「浅草キッド」でエレベーターボーイをしながらタップを練習するくだりがあり、こんなちいさなエレベーターでたけしさんは練習してたんだと感慨深く感じた。修行してたころの踊り子が未だにいるとラジオで話していた。ネタじゃなかった。70才くらいの婆ちゃんがステージにあがった。するとプードル雷太ショーがはじまるくらいの勢いで、客は一斉に帰っていった。だからジュピターさんは死ぬ直前まで舞台に上がってたと勝手に思ってる。
普通だったら歳をとれば引退して当たり前なのが、義理と人情でいつまでもそこにいられるのが浅草なんだろうな。
浅草って昭和だと思う。劇団ひとりが憧れる、「ちょいカッコ悪」が浅草にはまだ残っている。「人になんて言われようとプライドは捨てない」みたいな頑固さ。
劇団ひとりのネタの中に「芸人」(春樹もある意味ぼやき漫談だと思う)が多いのも、この浅草魂への憧れからきてるんじゃないかな。
劇団ひとりの白い靴を見る度、そう思う。
2006年11月14日
XYLISH SHOW!
劇団ひとりが「XYLISH」シリーズのCMにでてる。
特に気になったのが、おぎやはぎの小木さん。
このCMって、普段クールな人達が、派手なセットと衣装でテンション高めに踊ってるところに意図があるんだろうな。
特に小木さん、一番張りきって踊ってる。
小木さんの芸風って「キモさ」にある。「キモい人が一生懸命」に踊ってるのって笑えるはずなんだけど、以外に普通の人に見える。
昨日のおぎやはぎが出てた「東京フレンドパーク」だってそうだ。
これこそ、「キモい人が一生懸命」にやってる姿が見られるはずなのに、小木さん、またしても、普通の人に見えた。
だって、普段無表情の小木さんが、白い歯を見せて笑顔を…。
最近、小木さんって結婚したんだよね。
結婚前から奥さんの実家に居候してたらしい。
なるほど。
「婿養子」状態だったってことでしょ?
出来あがってしまった家庭に、ひとり飛び込んでいくのって大変な事だと思うよ…。
姑さんや奥さんが「非常識」だと思う事が、婿さんの「常識」だったりするからね。多数決で、なんとなく合わせなきゃいけない雰囲気になる。って「婿養子」のドキュメンタリーでやってた。
そういうちょっとしたストレスと、ビッグネームファミリーとの秘密の恋を隠さなきゃ…みたいな部分と、だったらもう少し売れなきゃみたいなプレッシャーが、小木さんの「キモさ」に繋がってたんじゃないかしら。
無事結婚できて、ある意味肩の荷がおりたような、素の笑顔…。
キャイ〜ンもそうだけど、ボケの人の結婚って芸風の分岐点になっちゃうよなぁ。
特に気になったのが、おぎやはぎの小木さん。
このCMって、普段クールな人達が、派手なセットと衣装でテンション高めに踊ってるところに意図があるんだろうな。
特に小木さん、一番張りきって踊ってる。
小木さんの芸風って「キモさ」にある。「キモい人が一生懸命」に踊ってるのって笑えるはずなんだけど、以外に普通の人に見える。
昨日のおぎやはぎが出てた「東京フレンドパーク」だってそうだ。
これこそ、「キモい人が一生懸命」にやってる姿が見られるはずなのに、小木さん、またしても、普通の人に見えた。
だって、普段無表情の小木さんが、白い歯を見せて笑顔を…。
最近、小木さんって結婚したんだよね。
結婚前から奥さんの実家に居候してたらしい。
なるほど。
「婿養子」状態だったってことでしょ?
出来あがってしまった家庭に、ひとり飛び込んでいくのって大変な事だと思うよ…。
姑さんや奥さんが「非常識」だと思う事が、婿さんの「常識」だったりするからね。多数決で、なんとなく合わせなきゃいけない雰囲気になる。って「婿養子」のドキュメンタリーでやってた。
そういうちょっとしたストレスと、ビッグネームファミリーとの秘密の恋を隠さなきゃ…みたいな部分と、だったらもう少し売れなきゃみたいなプレッシャーが、小木さんの「キモさ」に繋がってたんじゃないかしら。
無事結婚できて、ある意味肩の荷がおりたような、素の笑顔…。
キャイ〜ンもそうだけど、ボケの人の結婚って芸風の分岐点になっちゃうよなぁ。
2006年10月22日
大人は正しかった
秋元康さんのラジオに劇団ひとりが出演した。
はじめは、軽いトークをしていたのに、話題が「都会のシェイクスピア」に及ぶと雰囲気は一変。
まあ、秋元康さんが「都会のシェイクスピア」のだめだしをはじめて、おまけにネタバレまでしちゃったのが原因だと思うけど、劇団ひとりが抗議を始めた。秋元さんがだめだしアンドネタバレをしたものを買おうと思いますか、みたいなニュアンスで。
秋元康さんがいうには、「いいものが薄まってしまった作品」で、これに対して劇団ひとりも「スタッフに悪くてカットできなかった」らしい。
爆笑問題の太田さんが「バカヤロー」って映画で監督をしたんだけど、このときも、スタッフに気を使っていいたい事がいえなかったって言ってる。映画の世界はこういうものだから、とスタッフに言いくるめられて、企画段階と全然違う作品になってしまったらしい。
秋元さんはそういう「いいひと」の部分がこの作品に見られたのでアドバイスをしたんだと思います。
作品に妥協点を作っちゃいけないって。作品の責任はスタッフじゃなくて劇団ひとりにある。その評価も本人が背負うものだと。
「陰日向に咲く」の次回作が書けないのも「都会のシェイクスピア」が関係してるんじゃないかしら。
100点取って、次のテストでは70点だった。あなたはもっと出来る子なのにってみんなに言われて、勉強するの辞めちゃったって、このパターン。
アラスカから日本に帰ってきて「落ちこぼれ」になったっていう話と同じじゃないのかしら…。
何かの番組で本人も言ってましたね。「大人は正しかった」と。大人の言うことを素直に聞いていれば、今こんなに苦労しなかったと。
それにしたって、秋元さんのダメダシ、ひどかったよね…。プライベートならともかく、電波上であんなこと言われても、反応に困るよね。どうやって番組として成立させるの…?って感じ。
はじめは、軽いトークをしていたのに、話題が「都会のシェイクスピア」に及ぶと雰囲気は一変。
まあ、秋元康さんが「都会のシェイクスピア」のだめだしをはじめて、おまけにネタバレまでしちゃったのが原因だと思うけど、劇団ひとりが抗議を始めた。秋元さんがだめだしアンドネタバレをしたものを買おうと思いますか、みたいなニュアンスで。
秋元康さんがいうには、「いいものが薄まってしまった作品」で、これに対して劇団ひとりも「スタッフに悪くてカットできなかった」らしい。
爆笑問題の太田さんが「バカヤロー」って映画で監督をしたんだけど、このときも、スタッフに気を使っていいたい事がいえなかったって言ってる。映画の世界はこういうものだから、とスタッフに言いくるめられて、企画段階と全然違う作品になってしまったらしい。
秋元さんはそういう「いいひと」の部分がこの作品に見られたのでアドバイスをしたんだと思います。
作品に妥協点を作っちゃいけないって。作品の責任はスタッフじゃなくて劇団ひとりにある。その評価も本人が背負うものだと。
「陰日向に咲く」の次回作が書けないのも「都会のシェイクスピア」が関係してるんじゃないかしら。
100点取って、次のテストでは70点だった。あなたはもっと出来る子なのにってみんなに言われて、勉強するの辞めちゃったって、このパターン。
アラスカから日本に帰ってきて「落ちこぼれ」になったっていう話と同じじゃないのかしら…。
何かの番組で本人も言ってましたね。「大人は正しかった」と。大人の言うことを素直に聞いていれば、今こんなに苦労しなかったと。
それにしたって、秋元さんのダメダシ、ひどかったよね…。プライベートならともかく、電波上であんなこと言われても、反応に困るよね。どうやって番組として成立させるの…?って感じ。
2006年09月11日
最近批判じみてたので、ひさびさ、賞賛します。
劇団ひとりの芸風はイッセー尾形と比べられる。
でもイッセー尾形にはない劇団ひとりの芸風がある。
それは「語り部」だと思う。
「姨捨山」「人形売り」「熱血刑事物語」は家でDVDを見るたび、いつも拍手を送りたくなる。
この作品の手法は、実は「落語」だ。
正面を向いている時はト書きの部分、つまり状況説明。
顔を左右に向けて話すことで、登場人物を入れ替えて会話させる。
落語家は座布団に座り、上半身だけで話しをしていく。
劇団ひとりは立って演じるので、顔を左右に向けるだけでは演じ分けができないと思ったのだろう。
あたかもそこに人がいるように、ちゃんと立ち位置を変えてまで演じている。
これってけっこう、スゴイ。
イメージ的には反復横跳びをしゃべりながらやってる感じ。想像しただけで、大変そう!
テンポのいい話の間合いはそのままで、しかも、三役(語り部、主人公、相手役)を体を使って演じ分ける。この部分はもっと評価されてもいい。
だから、落語をやっても上手だと思う。
いつか高座にあがってほしい。おととし参加した大銀座落語祭でやってくれないかなぁ。
でもイッセー尾形にはない劇団ひとりの芸風がある。
それは「語り部」だと思う。
「姨捨山」「人形売り」「熱血刑事物語」は家でDVDを見るたび、いつも拍手を送りたくなる。
この作品の手法は、実は「落語」だ。
正面を向いている時はト書きの部分、つまり状況説明。
顔を左右に向けて話すことで、登場人物を入れ替えて会話させる。
落語家は座布団に座り、上半身だけで話しをしていく。
劇団ひとりは立って演じるので、顔を左右に向けるだけでは演じ分けができないと思ったのだろう。
あたかもそこに人がいるように、ちゃんと立ち位置を変えてまで演じている。
これってけっこう、スゴイ。
イメージ的には反復横跳びをしゃべりながらやってる感じ。想像しただけで、大変そう!
テンポのいい話の間合いはそのままで、しかも、三役(語り部、主人公、相手役)を体を使って演じ分ける。この部分はもっと評価されてもいい。
だから、落語をやっても上手だと思う。
いつか高座にあがってほしい。おととし参加した大銀座落語祭でやってくれないかなぁ。
aiko
ラジオにaikoがゲストに出ていた。
リスナーがネタを投稿する番組で、
司会「滝川クリステルをネタにする人がなぜか多いんですよ」
aiko「わたしも気になる!ニュースジャパンって、滝川クリステルさんが一番きれいに見えるカメラワークにしてるんだって。テレビでやってた」
この話、劇団ひとりが出演した「R30」でしてたような…。
先日のラジオで劇団ひとりがこう発言してた。
「もし好きな人がこのオンエアを見た時にね、"あ〜劇団ひとり全然前に出て来れなくてビビッた顔してる〜"って思わせるのが可哀想だから、その人のためにも前に出なきゃいけない!好きな人が背中を押してくれるというかね」
「R30」の司会は国分太一。
aikoさんの恋人だと言われてる。
aikoは、「R30」の「オンエアを見た」のかな。
国分太一は最近司会することが多い。
この人ってまとめるタイプじゃないよなーと思ってたけど、見る度司会が上手になってる。
そういえば、これが恋のパワーってこういうことだな。
歳とると、自分のことでいっぱいいっぱい。
「おじさんおばさんって疲れた顔してるな?
口はへの字で、むすっとしてる。
だから口の横にシワができて老けて見えるんだよ!
楽しい事考えれば、そんな顔にはならないのに」
って若い頃は思ってたけど、私もその仲間入りしてる…。
誰かに見られてるって事、忘れつつある、やばい。
恋かぁ。
ちなみにaikoがゲストに出ていたラジオはふかわりょうが司会。いじられキャラのふかわが、ディレクターをいじっていて、負け犬の遠吠えにしか聞こえない。イラっとしてますます眠れなかった。
知らなかったんだけど、この時期やってた「うす皮一枚」って舞台、主人公は「たいち」「あいこ」だったらしいね。
リスナーがネタを投稿する番組で、
司会「滝川クリステルをネタにする人がなぜか多いんですよ」
aiko「わたしも気になる!ニュースジャパンって、滝川クリステルさんが一番きれいに見えるカメラワークにしてるんだって。テレビでやってた」
この話、劇団ひとりが出演した「R30」でしてたような…。
先日のラジオで劇団ひとりがこう発言してた。
「もし好きな人がこのオンエアを見た時にね、"あ〜劇団ひとり全然前に出て来れなくてビビッた顔してる〜"って思わせるのが可哀想だから、その人のためにも前に出なきゃいけない!好きな人が背中を押してくれるというかね」
「R30」の司会は国分太一。
aikoさんの恋人だと言われてる。
aikoは、「R30」の「オンエアを見た」のかな。
国分太一は最近司会することが多い。
この人ってまとめるタイプじゃないよなーと思ってたけど、見る度司会が上手になってる。
そういえば、これが恋のパワーってこういうことだな。
歳とると、自分のことでいっぱいいっぱい。
「おじさんおばさんって疲れた顔してるな?
口はへの字で、むすっとしてる。
だから口の横にシワができて老けて見えるんだよ!
楽しい事考えれば、そんな顔にはならないのに」
って若い頃は思ってたけど、私もその仲間入りしてる…。
誰かに見られてるって事、忘れつつある、やばい。
恋かぁ。
ちなみにaikoがゲストに出ていたラジオはふかわりょうが司会。いじられキャラのふかわが、ディレクターをいじっていて、負け犬の遠吠えにしか聞こえない。イラっとしてますます眠れなかった。
知らなかったんだけど、この時期やってた「うす皮一枚」って舞台、主人公は「たいち」「あいこ」だったらしいね。
2006年09月07日
都会のシェイクスピア〜本編
劇団ひとりは自分で映画を撮りたいっていってる。
「都会のナポレオン」のドキュメンタリー(?)見た時は、いけるかもって思った。
今回の「都会のシェイクスピア」のドキュメンタリーはひどい…。
たぶん、はじめに「チューレン」のパートありきだからあんなになっちゃったんじゃないかな。
モチーフは浅田次郎の「ラブ・レター」。感動したっていってたし。街中にポスター貼りまくるのは「ポンヌフの恋人」思い出したな〜。
照れ隠しみたいな、意味不明なオチにしないで、無理にドキュメンタリーにいれなきゃよかった。独立して特典映像に入れればよかったかも。
ボクサーの名前「堀口」といえば、「がんばれ元気」でしょ?走るときは「ほ、ほ、ほっ!」とか言って走って欲しかった〜。
満田は痩せすぎちゃったから面白さ半減…。ちょっと病んでそうな太り具合がリアリティあったのに。
小説が世間に認められ、「劇団ひとりのやりたいものとお客さんとの程よい距離」が離れつつあるかもしれない。才能があるのはわかるけど、お客さんは置いてけぼりにしないでほしい。
「都会のナポレオン」のドキュメンタリーがよかったのはコンパクトだったからじゃないのかな。
ゲリラ撮影みたいなロケーションと、出演者も劇団ひとりの芸風を知っている後輩たちなので、リアリティがあった。
「都会のシェイクスピア」は予算があるのか雪山に登ったり、役者を使っているようだ。
「チューレン」のばあさんはひどい。「お笑いの仕事」と思いこんでいるのか、笑ってくださいと伝わってくるばあさんの演技だ。
予算を使うための映像になった感じ。
せっかく予算使ったんだから、カットするともったいないよ、ってこんなに尺をとったんじゃないのかな。
ドラマはおもしろかったのに、(予算のある)映画になったらつまんない、みたいな感想です。
特典映像の「ライブ」はさすが。
うなりました。
「都会のナポレオン」のドキュメンタリー(?)見た時は、いけるかもって思った。
今回の「都会のシェイクスピア」のドキュメンタリーはひどい…。
たぶん、はじめに「チューレン」のパートありきだからあんなになっちゃったんじゃないかな。
モチーフは浅田次郎の「ラブ・レター」。感動したっていってたし。街中にポスター貼りまくるのは「ポンヌフの恋人」思い出したな〜。
照れ隠しみたいな、意味不明なオチにしないで、無理にドキュメンタリーにいれなきゃよかった。独立して特典映像に入れればよかったかも。
ボクサーの名前「堀口」といえば、「がんばれ元気」でしょ?走るときは「ほ、ほ、ほっ!」とか言って走って欲しかった〜。
満田は痩せすぎちゃったから面白さ半減…。ちょっと病んでそうな太り具合がリアリティあったのに。
小説が世間に認められ、「劇団ひとりのやりたいものとお客さんとの程よい距離」が離れつつあるかもしれない。才能があるのはわかるけど、お客さんは置いてけぼりにしないでほしい。
「都会のナポレオン」のドキュメンタリーがよかったのはコンパクトだったからじゃないのかな。
ゲリラ撮影みたいなロケーションと、出演者も劇団ひとりの芸風を知っている後輩たちなので、リアリティがあった。
「都会のシェイクスピア」は予算があるのか雪山に登ったり、役者を使っているようだ。
「チューレン」のばあさんはひどい。「お笑いの仕事」と思いこんでいるのか、笑ってくださいと伝わってくるばあさんの演技だ。
予算を使うための映像になった感じ。
せっかく予算使ったんだから、カットするともったいないよ、ってこんなに尺をとったんじゃないのかな。
ドラマはおもしろかったのに、(予算のある)映画になったらつまんない、みたいな感想です。
特典映像の「ライブ」はさすが。
うなりました。
2006年09月01日
そのノブは心の扉
もしかして、やっちゃった?
「週刊文春」で連載が始まった。
はじめの1行は「うんこちんちん」という言葉ではじまった。サラリーマンのお友達「週刊文春」に「うんこちんちん」という言葉を羅列することで芸人魂を見せてくれました。
なぜ、「やっちゃった」と思ったか?
言ってる事はよくわかる。でも、読みづらい。
記事の構成も悪いよ、あんなに文字びっしりなのに5段組なんだもの。読んでて息詰まっちゃう。
あと、ほかの人のエッセイはほとんど口語体だから、それに慣れてると尚読みづらい。
ですます調じゃ、劇団ひとりのネチネチ感は伝わってこないよ。
エッセイは人の日記を読んでる気分になるから面白いんじゃないか?
劇団ひとりみたいな心の扉を閉じまくってる人がエッセイ書いたって結果は…。
家族の自慢話とかのがよっぽどおもしろいだろうに。
きっと、「文春」は、いずれ単行本にして、松本人志の「遺書」みたいなヒット狙ってるつもりだろうけど。
いい編集担当がついて、連載が面白くなってくれるといいなぁ。
「週刊文春」で連載が始まった。
はじめの1行は「うんこちんちん」という言葉ではじまった。サラリーマンのお友達「週刊文春」に「うんこちんちん」という言葉を羅列することで芸人魂を見せてくれました。
なぜ、「やっちゃった」と思ったか?
言ってる事はよくわかる。でも、読みづらい。
記事の構成も悪いよ、あんなに文字びっしりなのに5段組なんだもの。読んでて息詰まっちゃう。
あと、ほかの人のエッセイはほとんど口語体だから、それに慣れてると尚読みづらい。
ですます調じゃ、劇団ひとりのネチネチ感は伝わってこないよ。
エッセイは人の日記を読んでる気分になるから面白いんじゃないか?
劇団ひとりみたいな心の扉を閉じまくってる人がエッセイ書いたって結果は…。
家族の自慢話とかのがよっぽどおもしろいだろうに。
きっと、「文春」は、いずれ単行本にして、松本人志の「遺書」みたいなヒット狙ってるつもりだろうけど。
いい編集担当がついて、連載が面白くなってくれるといいなぁ。
2006年07月23日
「誰よりママを愛す」
「誰よりママを愛す」に劇団ひとりが出るようになって3回目の放映が終った。
脚本の遊川和彦さんは「陰日向に咲く」を読んでるんじゃないかな…。
「山下」という役は、内田有紀さんのを振り向かせるために、「借金」して「勝ち組みサラリーマン」に変装しているが実は「芸人志望」。
しかも、内田有紀さんの役は高校時代に役者を目指していた。今日の放送では無意味に「山下」を殴っていた。この二人、ドつき漫才やるんじゃないかな?つまり、「鳴子と雷太」
がいち早くテレビで見られるかも!
劇団ひとりは運命を信じてるみたいだけど、妙に偶然が多い人だなとは思います。
朝ドラの主人公の名前は「桜子」。大好きなドラマ「やまとなでしこ」の主人公でした。
「誰よりもママを愛す」の「山下」のバイト先のロケ場所のラーメン屋の名前は「ぺぺ」。外国人が日本のお葬式にでるネタの登場人物も「ぺぺ」でした。「ぺぺ」なんて言葉、生きていてそうそう耳にしないから、すごい確率の偶然!
ちなみにネタの一つ「レベッカ」って、ベッキーの本名なんだって。ベッキーって劇団ひとり好きなんだよね。
脚本の遊川和彦さんは「陰日向に咲く」を読んでるんじゃないかな…。
「山下」という役は、内田有紀さんのを振り向かせるために、「借金」して「勝ち組みサラリーマン」に変装しているが実は「芸人志望」。
しかも、内田有紀さんの役は高校時代に役者を目指していた。今日の放送では無意味に「山下」を殴っていた。この二人、ドつき漫才やるんじゃないかな?つまり、「鳴子と雷太」
がいち早くテレビで見られるかも!
劇団ひとりは運命を信じてるみたいだけど、妙に偶然が多い人だなとは思います。
朝ドラの主人公の名前は「桜子」。大好きなドラマ「やまとなでしこ」の主人公でした。
「誰よりもママを愛す」の「山下」のバイト先のロケ場所のラーメン屋の名前は「ぺぺ」。外国人が日本のお葬式にでるネタの登場人物も「ぺぺ」でした。「ぺぺ」なんて言葉、生きていてそうそう耳にしないから、すごい確率の偶然!
ちなみにネタの一つ「レベッカ」って、ベッキーの本名なんだって。ベッキーって劇団ひとり好きなんだよね。
2006年06月20日
芸風
劇団ひとりの芸風が変わってきた。
「平成教育委員会」では偏差値をあげてきている。本人は知的なイメージに負けないようにドリルをやってる、と言っていた。ドリルやってるって公言するのも、芸人としてどうなの?
「平成教育委員会」になぜオファーがあったか?エリートの家庭だけど、高校に五年も通った「芸人」だからじゃないの?平山あやみたいな天然ではないにしろ、おもしろ回答を出すためじゃないの? ロザンの人は「平成教育委員会」対策をして出演したらしいけど、今の芸人はどうなってるの?
CM「サイバーナビ」の設定もそうだけど、今の劇団ひとりだと、カッコよくも見えないし、モテなそうにも見えない。(あのCMのつくり自体もわかりずらい)
知的にこだわるなら、いっそのこと、大学受験でもして欲しい。ぜったい受かる。そのまんま東みたいに、「職業・学生」みたいにはならないでね。
「平成教育委員会」では偏差値をあげてきている。本人は知的なイメージに負けないようにドリルをやってる、と言っていた。ドリルやってるって公言するのも、芸人としてどうなの?
「平成教育委員会」になぜオファーがあったか?エリートの家庭だけど、高校に五年も通った「芸人」だからじゃないの?平山あやみたいな天然ではないにしろ、おもしろ回答を出すためじゃないの? ロザンの人は「平成教育委員会」対策をして出演したらしいけど、今の芸人はどうなってるの?
CM「サイバーナビ」の設定もそうだけど、今の劇団ひとりだと、カッコよくも見えないし、モテなそうにも見えない。(あのCMのつくり自体もわかりずらい)
知的にこだわるなら、いっそのこと、大学受験でもして欲しい。ぜったい受かる。そのまんま東みたいに、「職業・学生」みたいにはならないでね。

