2012年05月14日

1年ぶりだったのに・・・

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13日の日曜日に東京、日野市で行われた「新選組まつり」へ行ってきました。
昨年は東日本の震災の影響で中止だったので一年ぶりの開催でした。
前日には歳三忌も行われましたが、此方は欠席でした。

写真は八坂神社で行われた、天然理心流の型の演武です。
日差しが強くて暑かったです。

この後、市役所周辺で行われているはずのイベントを観ようと
なが〜い急坂を上った所、なんと中止の文字が!
それに、消防車やパトカーが沢山来ていました。

午前10時過ぎに、市役所隣接のホールを爆破するという電話がかかってきたそうで
イベントは急遽中止になったそうです。
それならそうと、日野の駅でアナウンスして欲しかったですー。
時間は13時を過ぎていのに、ちょっと対応遅すぎです。

それにしても、こういうイタズラ電話はやめてほしいものです。
物販などの被害額は結構なものじゃないかと思います。




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2011年06月24日

総司忌は明日

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明日は総司忌です。
東京麻布の専称寺で11時から読経が始まります。
詳しくは新選組友の会をご覧ください。
私は今年は欠席でございます。
行かれる方がおりましたら、様子を教えていただけると嬉しいです。

沖田総司の命日は旧暦の5月30日ですが、新暦に治しますと1868年7月19日だそうで
梅雨の明けた暑い頃だったのではないかと想像いたします。

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2011年06月13日

魂のラジオを聴いて思ったこと&「菊一文字」

流石に梅雨です、良く雨が降りますねー。
昨日の夜中は滝のような雨が降ってました。
皆さまの所はいかがでしょうか?

さて、土曜日の夜のニッポン放送「魂のラジオ」で
福山さんが「音楽業界の行く末」についてお話をなさっていました。

今、ほとんどの音楽は著作権というものがあり、ジャスラックが管理をしています。
一小節を流しても版権があり、使用料が発生します。
その著作権が無くなろうとしている、というお話でした。
骨身を削って作った曲なのに、フリーユーズになってしまったら
どうなってしまうのだろうと・・・。

今の音楽業界は、一人の作曲家ないし作詞家が、歌手あるいはグループに
楽曲を提供するのではなく、数人のグループに楽曲を作らせ
その中から、マッチングするものを選ぶといった形式が増えているのだそうです。
云わば、手作りのものから、工場による大量生産型になってきているという感じでしょうか。
これをやられたら、コツコツと作っている者にとっては大変な事になってしまいます。



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2011年05月15日

総司の恋

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先週放送の「新選組血風録」は待ちに待った「総司の恋」でした。
この辻本総司さんはかなりにお気に入りで、今までの総司さんの中でも
トップクラスに入る程、私のイメージにぴったりな方です。
その方の演じる「総司の恋」ですから、かなり期待していました。
総司が恋心を寄せる医師の娘も良い感じで、なかなか良かったです。
が、何故か「前髪の惣三郎」とお話がごちゃ混ぜになってる。
ん?は?なに?総司と惣三郎のボーイズラブっすか〜?
って、一時は気が遠くなりかけましたが、総司にはその気が無くて
良かったです。
しかし、加納惣三郎役の佐藤永典さんはメチャ美しかったですよ。
こういうのをヴィジュアル系と言うのでしょうね。
音羽の滝の設定がしょぼい池の湧き水になっていたことや、桶に落ちる涙にやたら
エコーがかかっていたことなど、突っ込みどころは沢山ありましたが
辻本祐樹さんの沖田さんがかっこいいので全部許しちゃいます〜!

毎回思うのですが殺陣もすばらしくカッコイイよく、効果音もビシッと決まっています。
けど、役者さんたちはこの殺陣を覚えるのがすっごく大変だろうな〜と同情してしまいます。
きっと体中痣だらけですよ。

未見の方でどんな総司か観たい方は新選組血風録HPまで。

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2011年05月09日

え?もう夏?!ってくらい暑かった。

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5月8日は歳三忌でした。
講演会は込み合ってるんだろうな〜と思い、墓参だけすることにいたしました。
午後から出かけたのですが、暑い!ひたすら暑い日で、日傘を持ってこなかった事をめちゃ後悔してしまいました。

石田寺までモノレールで行き、墓参をしておりましたら、一人でいらしているお嬢さんがいらっしゃいましたので、「何処からいらしたんですか?」とお聞きしましたら「関西」からとの事で、それもお一人でいらしたとお聞きし、おせっかいかとも思ったのですが、高幡不動をご案内させていただきました。
新選組や幕末のお話を沢山さっせて頂き、とても楽しい時間を過ごすことができました。
真村ハルさん、お付き合いくださってありがとうございました。


☆沖田総司忌のお知らせです。

平成23年6月25日(土)

墓参 11:00〜12:00 
講演会14:00〜16:30 

お申込み方法や詳細は新選組友の会HPまで。
総司忌に関してはルールがありますので、かならずHPを参照の上ご参加ください。
お問い合わせは「新選組友の会」までお願いします。
*絶対にお寺に問い合わせをしないでください。
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2011年04月26日

第36回土方歳三忌

お知らせです。

第36回歳三忌のお知らせです。

5月8日(日)
11:00〜日野市石田寺にて法要
13:30〜高幡不動にて講演会(釣洋一さん)
会費は2000円だそうです。

詳しくは「新選組友の会」HPまで


今年はひの新選組まつりは震災の影響で中止と決まったそうです。
ですが、「がんばれ宮古!がんばろう日本! チャリティーイベント新選組ファンの集い」
が5月7日(土)に高幡不動 五重塔ホールにて開催されます。
時間は10:00〜17:00
詳しくは「日野市観光協会」まで。


また、5月5日、6日には、「俳優 栗塚旭氏を迎えて新選組を体感する」といった行事が予定されているそうです。
詳しい内容は日野市観光協会まで。


GWにご予定の無い方はいかがでしょうか。
私は部屋の片づけやら、衣類の入れ替えやら、ごちゃごちゃとやる予定なので
参加するかどうかは未定でございます。

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2011年04月04日

酒蔵復興支援の桜の宴


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写真は東京赤坂の桜です。
まだ満開とは言えず、4分咲き位でしょうか。
それでも青空に映えてとても綺麗に見えます。
しかし、今日は冬みたいに寒い一日になりました。
これで桜の花も長持ちしそうですが、体調管理は大変で、まだまだ冬ものは仕舞うわけにはゆかないようです。
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2011年01月27日

第五回山南忌

すっかりお知らせが遅くなってしまいましたが
第五回山南忌のお知らせです。

平成23年3月13日(日)
旧前川邸にて、第5回山南忌を開催致します。


10:00〜光縁寺で墓参→旧前川邸で受付→仏間(山南敬助切腹の間/写真)で焼香→13:00〜壬生寺会館で記念行事→16:00頃終了予定

記念行事は、

・ 菊地明氏 講演 『山南敬助の脱走事件再考』
・ 島原 司太夫 奉納舞 『黒髪』
・ 天然理心流 「撥雲会」 居合演武

の予定。

参加費は2500円。

参加のお申し込みは、「往復はがき」に郵便番号、住所、氏名、性別をお書きの上、

〒604-8811 京都市中京区壬生賀陽御所町49
田野 一十士 (旧前川邸)

迄お送り下さい。

申し込み期間は、
平成22(2010)年12月6日(月)〜平成23(2011)年1月31日(月)
(当日消印有効)

詳しくは旧前川邸HPまで。
期日が迫っておりますので、参加予定の方はお急ぎください。
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2010年12月10日

新選組血風録 BSドラマで放送決定!

久々に新選組についての記事です。
NHKは来年四月からBSの放送をBS1とBSプレミアムの2チャンネルに統合するそうです。

BS1は現在のBS1と同様スポーツや情報番組、BSプレミアムはドラマや映画、ハイビジョンで放送していた番組を流すそうです。
その中で、「新選組血風録」を永井大さん主演で放送という発表がありました。
これでまた幕末の世界が見られると思うととてもうれしいです。
詳しくはNHKさんのHPへ

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2010年09月22日

江戸城ぜよ〜。


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写真は江戸城天守台跡です。

先週末、皇居東御苑、三の丸尚蔵館で行われている 特別展覧会「皇室の文庫(ふみくら) 書陵部の名品」で、薩長同盟書の龍馬の裏書を見てきました。
さほど広くない展示会場は初日とあって、老若男女で一杯になっておりました。
日本書紀や百人一首、古今和歌集の展示もあったのですが、やっぱり龍馬の書の前にはすごい人だかりが出来ていました。
薩長同盟の裏書きは保存状態も良く、今さっき龍馬さんが書きました!って感じに見て取れました。



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館内は撮影禁止ですのでパンフレットの写真です。
「龍」の署名がかっこいいです。

資料館を見たのち園内を散策したのですが、あまりの暑さに半分だけ見て帰ってきました。
過去に何度か行ったことがあるので、手抜きになってしまいます。
入園料は無料です。是非お出かけになってください。
龍馬の書は10月17日までやっているそうです。


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2010年07月12日

「武市の夢」第二部最終回


7-11龍馬伝1

龍馬伝も第二部の最終回を迎えました。
おりしも参院選挙の日でして、龍馬の「洗濯をしなくては・・」のセリフが偶然マッチしておりました。

土曜の夕方に第三部の10分間のPR番組を放送してましたが、(公式HPで見られます)龍馬さんが両腕に子供をぶら下げて、龍馬伝のテーマソングを歌いながら廻ったり、亀山社中の大泉さんが「亀山社中というシングルを発売します」と言えば要潤さんが「僕らゲイなんです」発言?!そして大泉さんが出演している某ウイスキーのCMのようにカメラ前をシャッターして通り過ぎたり・・・笑えました。

「武市の夢」、泣けました。龍馬さんと一緒に泣きました。
実際に龍馬が武市さんに送った詩があります。


君は嫌疑を負いて故郷に還り
我は敵に逐わるる如く崎陽に向かう
海山千里相離れるの恨み
折りて尽くさず鴨川の上(ほとり)の楊(やなぎ)

平安客舎奉別覃人了


武市半平太が切腹した頃、龍馬は下関当たりに居たと思われます。
また武市半平太が龍馬に贈った詩もあります。
龍馬は本当に飛龍であり、潜龍だったのでしょうね。

龍馬へ
肝胆元より雄大
危機自ら湧きて出でず
飛潜誰か識る有らん
偏えに龍の名に恥じず


そして岡田以蔵、斬首という悲惨な最期でした。
辞世の句と伝わっているものは

「 君が為尽くす心は水の泡  消えにし後は澄み渡るべき」

一説によると厳しい拷問の末、武市が疑惑が党に及ぶことを防ぐため、以蔵に罪を着せたことを知り、絶望して一切を自白して斬首されたそうです。
享年 28才(満31才)








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2010年06月21日

総司忌とか龍馬伝とか。


総司忌1

6月20日は総司忌でした。
朝から蒸し暑くあいにくのお天気でしたが、行って参りました。
といっても午後からは仕事だったので、墓参のみの参加でした。
いつもより参加者がぐっと多く、記念品まで足りなくなってしまったそうですよ。300人以上は来てましたね。原因は龍馬伝、ではなく薄桜鬼というアニメらしいそうですよ。何百年経とうと沖田人気は衰えるところを知りませんね。一年に一度しか墓参出来ませんからねぇ。


総司忌2


お墓だけお参りして、本堂を忘れていたので、帰りに焼香をしておきました。いつもと同じ佇まいにほっといたしました。
相変わらず、墓石の風化が進んでいましたが、周りの風景はどんどん変わっても、墓の前だけは私が初めてお参りした十代の頃と何ら変わることがありませんでした。




10-6紫陽花


帰りは乃木坂のミッドタウンを経由して、檜町公園を突っ切ってきましたが、紫陽花が綺麗でした。




10−6勝


赤坂の勝海舟邸跡、の前を通りましたのでパシャ!
此処は幕末期に住んでいた所で、坂本龍馬や土方歳三が来た所としても知られています。
明治期にはもう少し溜池よりの場所に引っ越しています。普段は気にしてないですが、仕事場周辺には結構史跡があったりします。



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2010年05月31日

旅に出るんだ〜♪


岩崎邸


昨日は、池之端にある旧岩崎邸へ行ってきました。
上野に程近いのに、なぜか今まで行ったことが無かったので、弥太郎さんにあやかろうと出かけてみました。やはり龍馬伝の影響かかなり込み合っておりました。此処は江戸時代には越後高田藩の江戸屋敷があった所で広大な敷地でしたが、現在では当時より狭くはなっています。また戦後GHQに接収されたりと、文化財的には手を加えなくてはならない部分もあったようです。
洋館、和館、撞球室の建物からなりたってますが、金革唐紙の壁紙、柱や手すりの草食、輸入タイル(ミントン社)のポーチ、ステンドグラスと素晴らしいの一言に尽きました。
そしてなんといっても、二階のベランダから見下ろす庭の風景がなんとも素敵でした。(撮影不許可)
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2010年05月24日

龍馬伝 故郷の友、新選組登場!


5−23龍馬伝

(BGMは龍馬伝のテーマで)
昨日の龍馬伝は主演の福山さん曰く、今までの中で一番好きなシーンかもしれないと言っておりました。
そのシーンとは武市さんと奥方のとみさんとの10分間のなが〜いシーン。
武市さんが「夏には桂浜、秋には紅葉狩り、冬には・・・」と言うととみさんは「此処で二人で炒るのがいい」と言うシーンです。
ホントに心に響きましたよね。
その後武市さんが捕まって連れてゆかれてしまったので、あれが二人の最期の時になってしまうわけです。
ああ、落涙・・・・。

それと、龍馬と勝先生のシーンで、勝先生も鼻水が垂らしながら熱演なさっておりました。
土佐へ帰ろうとする龍馬に「可愛い弟子をみすみす殺されてなるものか」と言って泣いておられましたねー美しき師弟愛でございました。
このへんの下りを来週の深夜放送で福山さんが、ものまねでやってくれるんでは?と期待しております。

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2010年05月19日

維新志士 勤王詩歌評釋


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私が20代の頃に、京都、河原町三条上ルの京阪書房でかった小泉苳三 著の「維新志士 勤王詩歌評釋」です。
この本は昭和13年5月20日立命館出版から発行されたました。
京都東山霊山招魂社に眠る明治維新勤王志士1055柱の中から122人を選びその漢詩および和歌を選び評釋したものです。




勤王ー2


昭和14年3月5日に、岡田次男さんへ贈られたものらしいですが、花押の主はどなたでしょう?著者の小泉さんなのでしょうか。
岡田さんが岡田以蔵と関係が・・・・あるわけがありませんね。



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2010年05月15日

龍馬伝特別展&図書館での出来事

本日は、江戸東京博物館で行なわれている、龍馬伝特別展へ行ってきました。GW中は入場制限になるほど混雑していたようですが、夕方を狙っていったのでスンナリ入場できました。
ですが、中は結構な混み具合で、人の間から展示物を見る感じでした。
私は借りませんでしたが、ガイドイヤフォンは弥太郎さんが解説していたようですよ。
出品物は半分は見たことが有るものでしたが、何度見ても龍馬の直筆の手紙は、今其処に龍馬がいるような存在感を与えます。
また、新選組の名簿が出品されていたのは驚きました。
暗殺された近江屋の内部を再現したものはとても良く出来ていて、この狭さじゃどうにも成らなかっただろうなと思いました。天井も傾斜してるし・・・・。
帰りに龍馬グッズを漁りましたが、福山@龍馬ものはやっぱりありませんでしたので、ボールペンを買って帰りました。
そうしたら、エントランスの大画面で「龍馬伝第二部」の予告が流れていました。
大画面で見る福山さんはステキでした〜!

チケットをくださったRさんありがとうございます。
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Posted by asagiiro at 23:48  |Comments(2)TrackBack(0) | 幕末・歴史 , 日々の思い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月01日

やるだけやったらescape♪


龍馬福井
今日は五月晴れ、5月1日です。世間はGWまっ最中!けんどわしゃー仕事ですき・・・。
写真は亡くなる数か月前に撮られた龍馬の写真です。
良い着物を着てとても綺麗になさっていますが、なぜか袴だけはしわくちゃなんですよねー、まあ、そんなところが魅力でもあるんですが。
今、龍馬暗殺の謎に付いてちょっと調べておりますが、謎が謎を呼んで、よけいに解らなくなっております。

龍馬が新選組をどう見ていたのか、伊東甲子太郎の言葉をなぜ信じなかったのか、松平容保が見廻組に命じたのか?なんて事を考えたり。
どうも幕末は奥が深すぎて先が見えないです。

龍馬伝では、いったい誰に暗殺されるように描かれるのか、いまから興味深々です。
(けど、福山@龍馬が斬られたらきっと泣いちゃうでしょうね)


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2010年04月27日

ましゃ情報&龍馬さん情報も!




とても五月が間近とは思えないような気候ですが、風邪などひいておられませんでしょうか。
しかしこの動画、福山さんそっくりですよねー。

さて、4月28日は福山雅治さんのDVDが二本同時発売の日です。
それ関連なんでしょうが、TVで特集の放送があるそうです。




4/27 16:53〜19:00 日テレ系 news every内で3分間

4/27 22:54〜24:58 日テレ系 NEWS ZERO内で3分間
   完全密着・・・知られざる福山雅治の素顔
4/27 25:30〜  TV東京系 GOFES TV内 ライブ映像
4/28 08:00〜10:25 日テレ系 スッキリ

上記4番組で福山雅治特集を放送するそうなので、要チェックでございます。


そして、坂本龍馬さん情報ですが、フジTV系「知られざる“龍馬伝”世紀の英雄・坂本龍馬最大の謎と秘密の暗号」(5月8日、後9・00)
ナビゲーター役は堺雅人さん、こちらも要チェックでございますね。
よろしくどうぞ〜!

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2010年04月26日

龍馬伝やら魂ラジやら・・・


4−25龍馬
(BGMは龍馬伝のテーマで)
昨日放送の龍馬伝「怪物 容堂」面白かったですねー。
龍馬さんがカッコイイのは相変わらずでしたが、注目すべきは健@以蔵さんでした。
かわいい〜、カッコイイ〜!
そして、香川@弥太郎さんのセリフが面白かったですよね、4回くらい同じことを続けて言うってやつ。
あれは福山さんがラジオで使っている技法(?)なんですけど、意識してる??なんておもってしまいました。

近藤@容堂さんですが、福山さんがラジオで「こんど〜です」って真似してましたけど、すご〜くよく似てました。本人の前じゃちょっと怖くて出来ないそうですよ。

写真はデカプリオ@龍馬(笑)
「草履でそんな事しゆうと危ないぜよ龍馬!」

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2010年04月23日

いったい何回見るの?!

昨日、何気なしに先週の「龍馬伝」を見返しておりまたら、龍馬が軍艦に乗船して、嬉しさのあまり甲板を走り回るシーンがありました。
「ん?どこかで体験したことが・・・」と思い、以前海上自衛隊の掃海艇に乗船したことがあったことを思いだしました。
私もあの時の龍馬と同じで、ビルの3階程の高さまでタラップを上って乗船するや否や、甲板を駆け回り、艦橋へ駆けあがったり、ラッタルを降りてトイレにわざと入ってみたりと大興奮でした。
特にトイレは「ハンドルを回すと海水が流れるのか、まっこと感心するぜよ」と興味深々でした。

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