本作「仮面ライダーW」の歌は、毎度いつものようにOPのみでEDなし。それは別にいいとして、なんだかとかいう2人が歌っている主題歌、ぶっちゃけ、あんまりよくないですね。
OP映像はいいんだがー。イントロ部分やなんかはハードボイルドな感じで印象的なんだけどー。
これは、残念ながらカラオケでは歌えない曲だわなあ。デュエットで女性ボーカルで男はラップでしょ。
これまでの平成ライダー女性ボーカル主題歌では「龍騎」は歌えます。「ブレイド」も歌ってみたがちょいとキツかった。「カブト」もイマイチ曲で、あんまり歌いたくない(笑)。
うむう、こうゆうのは困りますねー。だって、ほれ、「仮面ライダー主題歌、全部歌おうぜい!」ってなっても(そんな時あるのか?(笑))歌えないからー。
Gacktの「仮面ライダーディケイド」主題歌もフルコーラスまだマスターしてなくてー。中盤のメロディーがどうにも覚えられなくてねえ。サビんとこもテレビサイズのと微妙に違ってたりして。あれも難しい歌っすねー。
CDは一応買おうかな。いや、やめとくか。買っても聴かないだろうし(笑)。特典でWのガンバライドカードが付くなら(笑)。
おもろいっすね、あのカード。今になって必死に集めています(笑)。
いやあ、しかし、なんてゆうか、ライダーは、そろそろちゃんとした特撮ヒーローソングに戻していただきたく…。
つってもそりゃあもう無理か。今後もずっとavexのアーティストでやってくんでしょうからねえ。
いや、歌詞の中にヒーロー名がなくったっていいんです。熱くてかっこいい曲なら。でもって、できたら、われら素人も歌える曲であってほしいなあ、なんて。
第一、子供らだって歌えないじゃん。あー、そこは最初から頭にないのか(笑)。
今回のもタイトルに「ダブル」「エクストリーム」と入っているけどもー。高度過ぎるよなあ、とね。
そこんとこ、ドゾ、ヨロシク〜。て感じですー。
あ、ところで、フィリップって外に出れるんだね!彼はずっとあの地下室に引きこもり生活なのかと思ってたら、バンバン現場にも出動すんだねー。なあんだ、そうかそうか(笑)。
しかも、リボルギャリーに乗ってきましたね。やはりあれはコクピットになってんだな。ま、あのかたちですからね、そりゃそうだわね(笑)。でなきゃおかしいもんね。
リボルギャリーは、大型免許なのか!?(笑)
T-REXドーパントはひどいな、ありゃあ(苦笑)。何かの間違いかと思ったよ(笑)。破片をくっつけてでかくなったので、あ、なるほどね、と納得したけど〜。
で、この怪人・ドーパントの下半身が昔の怪人たちを思わせるような、タイツっぽくなってる、ってとこも、「シャンゼリオン」のダークザイド怪人の闇生物のコンセプトに似てる。
やはり、「仮面ライダーW」は、「超光戦士シャンゼリオン2」として見て行こうかなあ、と(笑)。決して間違いではないんじゃないかなあ!?なんて。
つうことで、「W=シャンゼリオン説」を推し進めて行こうと思ったのでした(笑)。
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