2009年05月31日
2009年05月30日
合同リハーサル
2009年05月29日
Beatripsサイン入りギター
2009年05月27日
Long and Winding Road To Louisville
2009年03月29日
2009年02月06日
ルーフトップコンサート
2008年12月31日
2008年12月17日
Happy X'mas From The Beatrips
みなさま、今年もたくさん応援ありがとうございました。どうぞすばらしいクリスマスと新年をお迎えください。今年もまた、アンディ画伯の作品をお披露目させていただきます。


ジョンレノン&ジョージハリスン メモリアルライブ
12月の909ライブは、亡き偉人二人を偲ぶメモリアルライブでした。失った天才を嘆くというより、彼らによって残されたメッセージをビートリップスの演奏で思う存分味わいました。

ジョンの名曲はオープニングの「Power To The People」、そして「Starting Over」「Mother」「Instant Karma」。ピアノに向かって想いをぶつける「Mother」は切なく胸を打たれました。

アンディが唄ったのは「What Is Life」「Give Me Love」「While My Guitar Gently Weeps」「Set On You」「Bangladesh」。「While 〜」はアコースティックで唄うアンディにジョンさんのシンセが美しく絡むアルバム「Love」のバージョンです。そして、迫力の「Bangladesh」。今回もビートリップスの一体感のあるライブ演奏に客席が飲み込まれました。

特集ステージの最後は、もちろん「Happy Christmas☆」。これを聴かないと年を越せない大切な1曲です。
メンバーがそれぞれに大事に温めている特別なソロのナンバー、一度にこれだけ聴くことができて本当に満足のステージでした。

ジョンの名曲はオープニングの「Power To The People」、そして「Starting Over」「Mother」「Instant Karma」。ピアノに向かって想いをぶつける「Mother」は切なく胸を打たれました。

アンディが唄ったのは「What Is Life」「Give Me Love」「While My Guitar Gently Weeps」「Set On You」「Bangladesh」。「While 〜」はアコースティックで唄うアンディにジョンさんのシンセが美しく絡むアルバム「Love」のバージョンです。そして、迫力の「Bangladesh」。今回もビートリップスの一体感のあるライブ演奏に客席が飲み込まれました。
特集ステージの最後は、もちろん「Happy Christmas☆」。これを聴かないと年を越せない大切な1曲です。メンバーがそれぞれに大事に温めている特別なソロのナンバー、一度にこれだけ聴くことができて本当に満足のステージでした。
2008年10月26日
2008年10月20日
2008年10月07日
ジョンレノン バースディライブ リハーサル
久しぶりのリハーサル風景は、10月11日の909でのJohn Lennon Birthday Liveに向けです。今年も是非聴きたいあの曲や、「わぉ!」って曲まで、じっくりと音合わせ。
いい感じです。お聴き逃し無く!
2008年08月03日
2008年07月01日
ポールのソロナンバーが今夜も・・・
<Yesterday>や<Every Night>はいつもの通りしっとりと、<So Bad>や<Tug Of War>はバンド編成とは違った味わいに。特に<So Bad>はBattyが初めてベースではなくギターを演奏。リラックスした雰囲気でファルセットを唄いました。そして<Calico Skies>、今年の大阪キャバンのポール特集ではバンドバージョンが圧巻でしたが、この日はBatty一人での弾き語り。初公開でした。最初は緊張感、でもすぐに曲のリズムと唄に引き込まれて、この曲の不思議な魅力を改めて知らされました。
Johnさんの<Love>や<Oh! Yoko>はほとんどこのユニットの定番ナンバー。ピアノにハーモニカに、そしてつま先でタンバリンと、Johnさん本当に器用です。
盛り上がりは<Bring It On Home To Me>。"Rock'n'Roll"というアルバムに収められたサムクックのバラードを、独特のピアノのイントロのあとJohnさんが切なく唄い上げます。この他にも<Mother Nature's Son><It's Only Love><I'm So Tired>など、いつもと違ったビートルズを堪能したライブでした。あ、それから、Johnさんのお母様の「のど自慢話」は大爆笑。トークも楽しくお料理もおいしい、満足の一夜でした。
2008年06月22日
聴けました!
2008年06月17日
ポール・バースディライブ!atスタジオ909
今年も恒例6月のポール特集月がやってまいりました。まずは14日スタジオ909。この日はアメリカ帰国第1弾ライブということで、ステージ前には興奮のアメリカライブの様子がスクリーンに。

ポール特集のオープニングはBand on the Run。JetからLetting Goまでロックナンバーが続いて客席は大盛り上がり。アコースティックギターに持ち替えてはTug of Warそしてピアノ曲はしっとりとMy Love。ファーストステージの最後は明るく楽しくSilly Love Songでした。
セカンドステージにもポールのビートルズ時代の名曲が次々と。圧巻はOh!Darling、そしてLady MadonnnaにHey Jude。充分にポールを満喫した夜でした。





さらにステージ中にはアメリカのお土産が当たるビートルズナンバーのイントロ当てクイズ!多くの方にアメリカの記念グッズをお持ち帰りいただきました。


この後は19日木曜日に大阪キャバンで、ポール特集。909で聴けなかったあの曲も聴けるかも・・・!?是非こちらもお見逃しなく!
ポール特集のオープニングはBand on the Run。JetからLetting Goまでロックナンバーが続いて客席は大盛り上がり。アコースティックギターに持ち替えてはTug of Warそしてピアノ曲はしっとりとMy Love。ファーストステージの最後は明るく楽しくSilly Love Songでした。
セカンドステージにもポールのビートルズ時代の名曲が次々と。圧巻はOh!Darling、そしてLady MadonnnaにHey Jude。充分にポールを満喫した夜でした。
さらにステージ中にはアメリカのお土産が当たるビートルズナンバーのイントロ当てクイズ!多くの方にアメリカの記念グッズをお持ち帰りいただきました。
この後は19日木曜日に大阪キャバンで、ポール特集。909で聴けなかったあの曲も聴けるかも・・・!?是非こちらもお見逃しなく!
2008年05月21日
出発前リハ
2008年05月01日
Tシャツできてます
2008年03月01日
ジョン&バティ詳細レポート
いつものバンドサウンドとはガラリと異なる雰囲気のJohn&Battyユニット。まだ未体験の方にその聴き所をご紹介します。
<Two Of Us>アコースティックでしか演りたくない!という気持ち、これを聞けば納得です。マーチンとギブソンの響きと息の合ったハーモニーが絶妙。
<You Won't See Me>ベースラインが特徴的なこの曲、シンプルな編成の中で指の動きに釘付けになります。
<If I Fell>
「美しい2声ハーモニーには第3のメロディーラインが聴こえるんですよ」・・・という前置きのあと唄われたIf I Fell。心なしか聴く側も気持ちを集中して。第3の声は聴こえましたか?「ベースの音が唄っているよう」というお客さんの嬉しい言葉も。
<Jealous Guy>こんなに美しく繊細なピアノを弾きながら唄えるJohnさん、お見事のひとこと。ジョンの魂、宿っています。
<Black Bird>どんなにリクエストが来ても、バンドでは演らないBattyさんこだわりの佳曲。この曲はスリーフィンガーのようでいてポールはツーフィンガーで弾いています。そしてBattyさんも器用にツーフィンガーでピッキング。ギターが上手な人がいくら上手に弾いても、この音は出ないとJohnさんのコメント。
<Misery>Johnさんが言うところの「背筋の通った曲」。ユニゾンだとなおさら二人の息の合い具合が際立ちます。
<Yesterday>チューニングを変えずに普段より1音高いテンションで気持ちよさそうに唄うBattyさん。客席全員引き込まれていきます。
<Love>すっかりこのユニットの定番になったLove。泣けてくるほど優しいピアノとギターとJohnさんの声。ピュアでシンプルなこの歌の詩にぴったりです。
いかがでしたか?スタジオにいるような気分になっていただけましたか?
この日は前回の909ライブに続いて京都は雪。外ではジョン君も寒そうでした。

<Two Of Us>アコースティックでしか演りたくない!という気持ち、これを聞けば納得です。マーチンとギブソンの響きと息の合ったハーモニーが絶妙。
<You Won't See Me>ベースラインが特徴的なこの曲、シンプルな編成の中で指の動きに釘付けになります。<If I Fell>
「美しい2声ハーモニーには第3のメロディーラインが聴こえるんですよ」・・・という前置きのあと唄われたIf I Fell。心なしか聴く側も気持ちを集中して。第3の声は聴こえましたか?「ベースの音が唄っているよう」というお客さんの嬉しい言葉も。
<Jealous Guy>こんなに美しく繊細なピアノを弾きながら唄えるJohnさん、お見事のひとこと。ジョンの魂、宿っています。
<Black Bird>どんなにリクエストが来ても、バンドでは演らないBattyさんこだわりの佳曲。この曲はスリーフィンガーのようでいてポールはツーフィンガーで弾いています。そしてBattyさんも器用にツーフィンガーでピッキング。ギターが上手な人がいくら上手に弾いても、この音は出ないとJohnさんのコメント。
<Misery>Johnさんが言うところの「背筋の通った曲」。ユニゾンだとなおさら二人の息の合い具合が際立ちます。<Yesterday>チューニングを変えずに普段より1音高いテンションで気持ちよさそうに唄うBattyさん。客席全員引き込まれていきます。
<Love>すっかりこのユニットの定番になったLove。泣けてくるほど優しいピアノとギターとJohnさんの声。ピュアでシンプルなこの歌の詩にぴったりです。
いかがでしたか?スタジオにいるような気分になっていただけましたか?
この日は前回の909ライブに続いて京都は雪。外ではジョン君も寒そうでした。








