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    <title>More The Beatrips！</title>
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    <language>ja</language>
    <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>
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      <title>AROTR ステージシーン1</title>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/beatrips/archives/8430928.html</link>
      <description>まずはステージ前のショットから。そしてライブスタート。</description>
      <pubDate>Sun, 31 May 2009 18:58:58 +0900</pubDate>
      <category>ＡＲＯＴＲ</category>
      <author>beatripper</author>
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      <title>合同リハーサル</title>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/beatrips/archives/8427424.html</link>
      <description>アビーロード・オン・ザ・リバーでは、 金曜日に「コンサート・フォー・ジョージ」、土曜日に「コンサート・フォー・ジョン」そして日曜日に「コンサート・フォー・ポール」という特集ステージがあり、それぞれが選抜バンドで構成されました。もちろんビートリップスはすべて出演。リハーサル風景をご覧ください。</description>
      <pubDate>Sat, 30 May 2009 19:28:16 +0900</pubDate>
      <category>ＡＲＯＴＲ</category>
      <author>beatripper</author>
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      <title>Beatripsサイン入りギター</title>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/beatrips/archives/8424685.html</link>
      <description>アンディが抱いているのはBeatrips直筆サイン入りのギター！！！イベントに出展しているFenderショップのオーナーがビートリップスの演奏に聴き惚れて商品のギターにサインを依頼しました。緊張しながらもサラサラとサインするメンバー。ギターはその日中に売れたそうです。ビートリップスの人気恐るべし！</description>
      <pubDate>Fri, 29 May 2009 21:48:46 +0900</pubDate>
      <category>ERROR: NOT PERMITED METHOD: name </category>
      <author>beatripper</author>
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      <title>Long and Winding Road To Louisville</title>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/beatrips/archives/8419150.html</link>
      <description>6回目のアビーロード・オン・ザ・リバー出演のためアメリカへ。今年は関西空港からデトロイトへの直行便が無く、一旦成田へ飛んでそこからミネアポリスで乗り継いでルイビル到着・・・の予定がミネアポリス行きのフライトが2時間遅れて予定してたルイビル行きの便に乗り遅れ。次のルイビル行きのフライトには全員分席が取れず、ジョンさんとバティは、メンフィスまで飛んでそこからルイビル入り。乗り継ぎで急ぎ足で通り過ぎただけのメンフィス空港は、エルビスの香り漂う魅力的な空間でした。無事ルイビルに到着したビートリップスの活躍の様子を、何回かに分けて報告していきます！お楽しみに！</description>
      <pubDate>Wed, 27 May 2009 23:42:51 +0900</pubDate>
      <category>ＡＲＯＴＲ</category>
      <author>beatripper</author>
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      <title>今日のビートリップス</title>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/beatrips/archives/8230044.html</link>
      <description>急に決まったパーティでの演奏、場所は琵琶湖のヤンマーマリーナです。準備中の様子をご覧ください。今夜は、このまま大阪キャバン。ビートリップスの長い一日です。</description>
      <pubDate>Sun, 29 Mar 2009 11:17:26 +0900</pubDate>
      <category>その他</category>
      <author>beatripper</author>
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      <title>ルーフトップコンサート</title>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/beatrips/archives/8072696.html</link>
      <description>ご存知、ビートルズの最後のライブセッション、あのルーフトップコンサートが、2009年1月25日に大阪キャバンで甦りました。衣装、楽器、ひげ、タバコなどの小道具、そしてステージ構成まで、映像に残るビートルズそのままです。「Get Back」で始まり「Get Back」で締めくくるルーフトップの前には、スタジオ演奏風の「Tow Of Us」「Ucross The Universe」「The Long And Winding Road」。そして、ルーフトップのあとにはアルバムのタイ...</description>
      <pubDate>Fri, 06 Feb 2009 17:28:19 +0900</pubDate>
      <category>大阪Cavern</category>
      <author>beatripper</author>
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      <title>Early Beatles Live in 2008カウントダウン</title>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/beatrips/archives/8016308.html</link>
      <description>カッコいいのひと言！若い頃のビートルズナンバーを革ジャンスタイルのビートリップスが、たっぷり聴かせてくれました。ヤンチャだった時代のビートルズそのままに、勢いのある元気なステージでした。</description>
      <pubDate>Wed, 31 Dec 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
      <category>Studio 909</category>
      <author>beatripper</author>
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      <title>Happy X'mas From The Beatrips</title>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/beatrips/archives/7910744.html</link>
      <description>みなさま、今年もたくさん応援ありがとうございました。どうぞすばらしいクリスマスと新年をお迎えください。今年もまた、アンディ画伯の作品をお披露目させていただきます。</description>
      <pubDate>Wed, 17 Dec 2008 11:48:25 +0900</pubDate>
      <category>その他</category>
      <author>beatripper</author>
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      <title>ジョンレノン＆ジョージハリスン メモリアルライブ</title>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/beatrips/archives/7910734.html</link>
      <description>12月の909ライブは、亡き偉人二人を偲ぶメモリアルライブでした。失った天才を嘆くというより、彼らによって残されたメッセージをビートリップスの演奏で思う存分味わいました。ジョンの名曲はオープニングの「Power To The People」、そして「Starting Over」「Mother」「Instant Karma」。ピアノに向かって想いをぶつける「Mother」は切なく胸を打たれました。アンディが唄ったのは「What Is Life」「Give Me Love」「While My Guitar Gently Weeps」「Set On You」「Bangladesh」。「While ~」はアコースティックで唄うアンディにジョンさんのシンセが美しく絡むアルバム「Love」のバージョンです。そして、迫力の「Bangladesh」。今回もビートリップスの一体感のあるライブ演奏に客席が飲み込まれました。特集ステージの最後は、もちろん「Happy Christmas☆」。これを聴かないと年を越せない大切な1曲です。メンバーがそれぞれに大事に温めている特別なソロのナンバー、一度にこれだけ聴くことができて本当に満足のステージでした。</description>
      <pubDate>Wed, 17 Dec 2008 11:42:02 +0900</pubDate>
      <category>Sutudio 909</category>
      <author>beatripper</author>
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      <title>John Lennon Birthday Live 2008John Lennon Birthday Live 2008John Lennon Birthday Live 2008</title>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/beatrips/archives/7747040.html</link>
      <description>生きているジョンレノンをダブらせることができるジョン松本のパフォーマンス。ビートリップスの熱いサウンドが感じられるステージ写真をご覧ください。</description>
      <pubDate>Sun, 26 Oct 2008 11:54:19 +0900</pubDate>
      <category>Studio 909</category>
      <author>beatripper</author>
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      <title>John Lennon Birthday Live Report おまけ</title>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/beatrips/archives/7747015.html</link>
      <description>ジョンバースディライブに珍客！？プロレスラーがやってきました。正体は･･･？最後までおとなしくライブ鑑賞してました。客席のどこにいるかわかります？</description>
      <pubDate>Mon, 20 Oct 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
      <category>Studio 909</category>
      <author>beatripper</author>
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      <title>ジョンレノン バースディライブ リハーサル</title>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/beatrips/archives/7683987.html</link>
      <description>久しぶりのリハーサル風景は、10月11日の909でのJohn Lennon Birthday Liveに向けです。今年も是非聴きたいあの曲や、「わぉ！」って曲まで、じっくりと音合わせ。いい感じです。お聴き逃し無く！</description>
      <pubDate>Tue, 07 Oct 2008 00:20:37 +0900</pubDate>
      <category>リハーサル</category>
      <author>beatripper</author>
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      <title>ビートリップスinダンシング風遊舎</title>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/beatrips/archives/7457173.html</link>
      <description>7月最後の土曜日、酷暑の京都嵐山での風遊舎ライブです。夏バテ知らずの客席の皆様、おつかれさまでした。ボク、楽しかった？</description>
      <pubDate>Sun, 03 Aug 2008 17:18:35 +0900</pubDate>
      <category>風遊舎</category>
      <author>beatripper</author>
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      <title>ポールのソロナンバーが今夜も･･･</title>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/beatrips/archives/7342061.html</link>
      <description>またまたJohn&amp;Batty Liveのレポートをお届けいたします。普段バンド編成では演奏されないビートルズの曲が楽しめるこのライブですが、この夜は、ジョンとポールがソロになってからの美しいナンバーがたっぷり。特にセカンドステージはBattyがずっとアコースティックギターを演奏し続けてプチポール特集となりました。＜Yesterday＞や＜Every Night＞はいつもの通りしっとりと、＜So Bad＞や＜Tug Of War＞はバンド編成とは違った味わいに。特に＜So Bad＞はBattyが初めてベースではなくギターを演奏。リラックスした雰囲気でファルセットを唄いました。そして＜Calico Skies＞、今年の大阪キャバンのポール特集ではバンドバージョンが圧巻でしたが、この日はBatty一人での弾き語り。初公開でした。最初は緊張感、でもすぐに曲のリズムと唄に引き込まれて、この曲の不思議な魅力を改めて知らされました。プチポール特集の仕上げはアンコールでリクエストに応えての＜My Love＞。Johnさんのギターソロも決まっていました。Johnさんの＜Love＞や＜Oh! Yoko＞はほとんどこのユニットの定番ナンバー。ピアノにハーモニカに、そしてつま先でタンバリンと、Johnさん本当に器用です。盛り上がりは＜Bring It On Home To Me＞。"Rock'n'Roll"というアルバムに収められたサムクックのバラードを、独特のピアノのイントロのあとJohnさんが切なく唄い上げます。この他にも＜Mother Nature's Son＞＜It's Only Love＞＜I'm So Tired＞など、いつもと違ったビートルズを堪能したライブでした。あ、それから、Johnさんのお母様の「のど自慢話」は大爆笑。トークも楽しくお料理もおいしい、満足の一夜でした。</description>
      <pubDate>Tue, 01 Jul 2008 20:08:23 +0900</pubDate>
      <category>Studio 909</category>
      <author>beatripper</author>
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      <title>聴けました！</title>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/beatrips/archives/7304976.html</link>
      <description>6月19日大阪キャバンでのポール特集は、今年も2ステージに渡ってPaulたっぷり。1stステージのラストには「Hi Hi Hi」が、そしてアコースティックで始まった2ndステージには「Calico Skies」が、そしてもちろん「Maybe I'm Amazed」も。アップテンポもバラードもPaulらしさいっぱいで、ビートリップスのクォリティの高さを味わいつくした一夜でした。さらに注目はリッチー持参のドラムセット！THE BEATRIPSのロゴがステージに映えました。</description>
      <pubDate>Sun, 22 Jun 2008 14:25:36 +0900</pubDate>
      <category>大阪Cavern</category>
      <author>beatripper</author>
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      <title>ポール・バースディライブ！atスタジオ909</title>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/beatrips/archives/7287018.html</link>
      <description>今年も恒例6月のポール特集月がやってまいりました。まずは14日スタジオ909。この日はアメリカ帰国第1弾ライブということで、ステージ前には興奮のアメリカライブの様子がスクリーンに。ポール特集のオープニングはBand on the Run。JetからLetting Goまでロックナンバーが続いて客席は大盛り上がり。アコースティックギターに持ち替えてはTug of Warそしてピアノ曲はしっとりとMy Love。ファーストステージの最後は明るく楽しくSilly Love Songでした。セカンドステージにもポールのビートルズ時代の名曲が次々と。圧巻はOh!Darling、そしてLady MadonnnaにHey Jude。充分にポールを満喫した夜でした。さらにステージ中にはアメリカのお土産が当たるビートルズナンバーのイントロ当てクイズ！多くの方にアメリカの記念グッズをお持ち帰りいただきました。この後は19日木曜日に大阪キャバンで、ポール特集。909で聴けなかったあの曲も聴けるかも・・・！？是非こちらもお見逃しなく！</description>
      <pubDate>Tue, 17 Jun 2008 00:27:49 +0900</pubDate>
      <category>Studio 909</category>
      <author>beatripper</author>
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      <title>出発前リハ</title>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/beatrips/archives/7185586.html</link>
      <description>またまた前日リハの様子をごらんいただきます。Beatripsは明日からアメリカ。演奏曲の最終チェックです。今回は前夜祭でBeatrips特別ステージとしてハイアットホテルのルーフトップコンサートが企画されました。こちらは、その前の日曜日。嵐山で楽しんだＢＢＱです。日射しに負けず強烈な個性の、男達だけの濃い濃い初夏の一日でした。</description>
      <pubDate>Wed, 21 May 2008 03:50:24 +0900</pubDate>
      <category>リハーサル</category>
      <author>beatripper</author>
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      <title>Tシャツできてます</title>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/beatrips/archives/7108816.html</link>
      <description>新しいBeatrips Tシャツが、ターコイズブルーとラベンダーというカラフルな色で出来上がりました。アメリカの人たちに気に入ってもらえそうな色です。今月のアメリカ遠征で売り切れてしまう（！？）といけないので、ご希望の方は次回の909ライブでお買い忘れなく！1枚2000円です。また、この日のライブはフランスからお客様が。All You Need Is Loveなどの曲に大興奮。アンコール後にまたまたアンコールでした。</description>
      <pubDate>Thu, 01 May 2008 18:27:15 +0900</pubDate>
      <category>Studio 909</category>
      <author>beatripper</author>
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      <title>ジョン＆バティ詳細レポート</title>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/beatrips/archives/6878371.html</link>
      <description>いつものバンドサウンドとはガラリと異なる雰囲気のJohn&amp;Battyユニット。まだ未体験の方にその聴き所をご紹介します。＜Two Of Us＞アコースティックでしか演りたくない！という気持ち、これを聞けば納得です。マーチンとギブソンの響きと息の合ったハーモニーが絶妙。＜You Won't See Me＞ベースラインが特徴的なこの曲、シンプルな編成の中で指の動きに釘付けになります。＜If I Fell＞「美しい2声ハーモニーには第3のメロディーラインが聴こえるんですよ」･･･という前置きのあと唄われたIf I Fell。心なしか聴く側も気持ちを集中して。第3の声は聴こえましたか？「ベースの音が唄っているよう」というお客さんの嬉しい言葉も。＜Jealous Guy＞こんなに美しく繊細なピアノを弾きながら唄えるJohnさん、お見事のひとこと。ジョンの魂、宿っています。＜Black Bird＞どんなにリクエストが来ても、バンドでは演らないBattyさんこだわりの佳曲。この曲はスリーフィンガーのようでいてポールはツーフィンガーで弾いています。そしてBattyさんも器用にツーフィンガーでピッキング。ギターが上手な人がいくら上手に弾いても、この音は出ないとJohnさんのコメント。＜Misery＞Johnさんが言うところの「背筋の通った曲」。ユニゾンだとなおさら二人の息の合い具合が際立ちます。＜Yesterday＞チューニングを変えずに普段より１音高いテンションで気持ちよさそうに唄うBattyさん。客席全員引き込まれていきます。＜Love＞すっかりこのユニットの定番になったLove。泣けてくるほど優しいピアノとギターとJohnさんの声。ピュアでシンプルなこの歌の詩にぴったりです。いかがでしたか？スタジオにいるような気分になっていただけましたか？この日は前回の909ライブに続いて京都は雪。外ではジョン君も寒そうでした。</description>
      <pubDate>Sat, 01 Mar 2008 11:02:37 +0900</pubDate>
      <category>Studio 909</category>
      <author>beatripper</author>
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      <title>大雪ライブVOL.2</title>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/beatrips/archives/6802634.html</link>
      <description>コチラの写真はセカンドステージ前の打ち合わせ。ステージ開始直前のリクエストに何とかお応えしようと急いで曲目の入れ替えです。ちなみに却下された曲はDig A PonyとI've Got A Feelingだったそうです。</description>
      <pubDate>Mon, 11 Feb 2008 10:43:29 +0900</pubDate>
      <category>Studio 909</category>
      <author>beatripper</author>
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