2012年02月09日

有 意義

定期的に伺っている、おじいちゃんおばあちゃんのところへ行って来ました♪
行く度に顔馴染みの方が増えます。
そして、行く度に通じるものが増えるのを感じます。
お一人おひとり過ごされてきた時間は違っても、
これまで知らなかった方だったとしても、一緒に楽しめる音楽がある。
行く度に、音楽の魅力は果てしない! と感じます。
 
Posted by ゲスト at 22:59  |Comments(0)TrackBack(0)

2012年02月08日

知りたいのは 伝えたいのは 真実

 昨日、山崎みずえさん のお話しを聞いて来ました。山崎さんは学校の先生をされていた方で、現在は調布で【たんぽぽ文庫】という読みきかせの会を開いています。お話しは、体験された戦争と、震災で飛散した放射能についてでした。

 戦地でお父様が綴られた写真、戦地からお父様が送られた葉書、当時山崎さんが書かれた作文やお手紙、写真や新聞。当時を物語る貴重な資料をたくさん拝見しました。
 行く宛も無く何も与えられないまま実家の強制撤去。学童疎開では食べれる野草探しが仕事で、自由時間には友達と隠れて泣いた。お腹をこわすと絶食、空腹に耐えられず絵具をなめた。敗戦の日、先生から「負けたのはおまえ達の努力が足りなかったからだ。友達の頬をぶちなさい」と言われ、泣きながら叩いた。教科書は墨塗り、全ての価値観がひっくり返された。軍国教育で心が傷ついても、おかしいんじゃないか?と思っても、逆らえなかった時代。

 震災で放射能が飛散したが、当初の避難区域は半径10kmだった。30km離れた場所なら大丈夫だろうと、避難した人達。「大変だったね」と避難して来た人達を受け入れた住民の人達。知らなかった。知らされなかった。防護服を着た人が現れ、「何故こんな所に居るんだ。直ぐに避難しろ」と言われるまで。そこは、地図上で放射能数値を真っ赤に表していた地域だった。これだけ情報が飛び交う時代に。

 何故戦争をしなければならなかったのか。何故死ななければならなかったのか。何故辛い思いを強いられなければならなかったのか。誰がした?
 何故、放射能の飛散状況が伝えられなかったのか。誰が止めた?
 肝心なことが伝わらないのは何故?70年経っても、それが変わらない。

 私たちは「原発都民投票」実現のための条例制定を請求する活動に署名しました。山崎さんもされたそうです。明日、2月9日で署名期間が終了しますが、6日時点で 216063人の署名が集まり、法定数 214236筆は達成出来たようです。少しでも体制が変わって欲しいと願います。

 「教育は、人を平等に育てること、思いやりを育てること、その年齢にふさわしい平和について教えることが大事だと思います」と山崎さん。同感です。繰り返してはいけないことを、しっかり伝えていかなければならないと、強く感じました。子ども達が笑顔であるために。。。

 
Posted by ゲスト at 23:27  |Comments(0)TrackBack(0)

2012年01月27日

いつでもこれから!

昨日、子育て真っ最中〜!の
若いお母さんたちのもとへ行って来ました。
少しの間、子どもたちを保育の方へ預け、お話をして
ベル演奏をやってみましょ〜♪ という講演会です。
私たちのなれそめ(?笑)や、これまでのあれこれを
盛り合わせのようにお話しました。(笑)
まだまだこれからの可能性がたくさんあるお母さんたち。
子育ての中で、感じ得るもの、出逢う人。楽しみですね!
思い通りにいかないとき、不安や寂しさを感じたときは、
思い切って歌ってみてはいかがでしょうか。(^ー^)(~―~)

ベル演奏体験:ドレミのうた
 何度か練習した後、子どもたちをよんで披露♪
 お母さんたち、とても上手に出来ました!!!!!
 子どもたちの目はまん丸です(≧∇≦)(≧ω≦)

最後にお届け
 ス・ワンダフル
 いつか王子様が
 小さな世界


講演会担当の川上さん、昨年に続きお世話になりました。
私たちにとっても、楽しく改まる時間となり、感謝いたします。
またお会いできる日を楽しみにしています。
ありがとうございました。
 
Posted by ゲスト at 21:28  |Comments(0)TrackBack(0)

2012年01月22日

書品展

19日、二人で金澤翔子(小蘭)さんの書品展へ行って来ました。
翔子さんは、NHK大河ドラマ「平清盛」の題字を書かれた方です。
書道家のお母さまのもと、5才から筆を持ち、20才で個展を開いています。
私たちが拝見したのは、ほんの一部の作品でしたが、
力強さと迫力、想いの強さに心を打たれました。
今年は辰年ということで、「龍」の入った作品が多くありました。
構えたもの、勢いのあるもの、水のように、雲のように、
様々な姿の「龍」。
また、生きよう、笑顔を取り戻そう、
という想いのこもった作品の数々。
翔子さんの感じたままの 書 を前に、ただただ見いるばかりでした。
 
Posted by ゲスト at 22:47  |Comments(0)TrackBack(0)

2012年01月15日

涙 と 感動

昨日今日と、中学生のアンサンブルコンテストを聞いて来ました。
どの学校も勿論、本当に良く頑張ってます。
練習に練習を重ね、厳しい指導の元自分たちの壁を乗り越え、
震える緊張の中、一度きりの本番に望む。
乗り越えた壁が多いほど、想いが大きいほど、審査結果に号泣。
嬉しい涙も、悔しい涙も、大事な涙。

素晴らしい演奏を聞かせてくれた子どもたちに、大きな拍手を送ります。


私たちがお届けする演奏も、その一度。
再びお会い出来る方々もいらっしゃいますが、演奏はその一度。
 
Posted by ゲスト at 21:36  |Comments(0)TrackBack(0)

2012年01月02日

お正月と言えば 2

  実は獅子2頭!!
お正月と言えば 2.jpg
書き初め
パソコンからプリントアウト出来ちゃう世の中ですが、
書くことは大事ですね。
年賀状の宛名も手書きで頑張ってます!!

 
Posted by ゲスト at 14:33  |Comments(0)TrackBack(0)

2012年01月01日

お正月と言えば 1

 お囃子で共に舞う獅子。只今ご宿泊中!!
 「今年 華麗に舞い踊ろうぞぉ〜〜♪」
お正月と言えば 1.jpg
ちはやふる で世代を超えて話題となった百人一首。
子どもの頃地元(新潟)では地域で大会があって、夜、雪の中毎日練習に通ってました。
言葉の意味がわからなくて、音で覚えようとしていた記憶があります。
最近は中学生の国語の授業でやるようです。
教科書(?)には丁寧に解説が付いているようで、いいですね〜。
ちなみに、私の18番は「春過ぎて〜〜」です♪♪
 
Posted by ゲスト at 15:11  |Comments(0)TrackBack(0)

We Wish A Happy New Year

 初詣 行って参りました。
 噂には聞いてましたが、確かにすごい人人人。。。
深大寺.jpg
でも、思っていたより時間はかからず寒くもなく、
星がきれいで、気持ちの良い 初詣 でした!

昨年より 笑顔あふれる 良い年となりますように

We Wish A Happy New Year
本年もどうぞ よろしくお願いします♪
 
Posted by ゲスト at 01:49  |Comments(0)TrackBack(0)

2011年12月27日

ひといき

25日 GINZでのライブを最後に、今年の演奏は終了しました。
伺った会場はどちらもあたたかく、お陰様でとても楽しく演奏できました♪
大宮 ツリー.jpg
港北みなもツリー.jpg
ご来場くださった皆さま、会場でお世話になった皆さま、
誠に ありがとうございました。
来年も邁進して参りますので、よろしくお願いいたします♪
 
Posted by ゲスト at 23:13  |Comments(0)TrackBack(0)

2011年12月07日

♪クリスマス♪

20111206_1345260001.jpg
ピアノにお邪魔してるのは、今月から加わった新メンバーの
「チキンくん!」 ・・・まんまの名前ね(笑)
クリスマス曲に参加して、子ども達に大人気です!!

「クリスマスディナーで食べられちゃったら、来年はいなくなっちゃう?(汗)」
「お友達(恋人?)もいたらいいね〜〜(笑)」


緑ヶ丘保育園父母会の皆さま
ブルームの皆さま
すこやかのスタッフの皆さま
お世話になり ありがとうございました。
可愛いい子ども達との音楽の時間は心あたたまります♪

また、国領小学校PTAの皆さま
DVDをお届けいただき ありがとうございました。
(一日も早い足の回復を祈ります!!)
 
Posted by ゲスト at 09:17  |Comments(0)TrackBack(0)

2011年11月20日

  書

今年も市民文化祭に出展しました。

AI 書.jpgERI 書.jpg


墨の香りが好きで、心落ち着けたくて、続けています。
今回もまた、夜な夜な孤独に打ち込みましたが、
正直、書いても書いても納得のいく作品は出来ません。(苦笑)

どっちがどっちの作品か、すぐわかりますか?

 
Posted by ゲスト at 22:13  |Comments(0)TrackBack(0)

2011年11月16日

ふれあいコンサート in 国領小

11月5日(日)

国領小学校の体育館で「ふれあいコンサート」というイベントがありました。
このイベントは小学校のPTAの方々による開催で、毎年様々な方が演奏に
伺っているそうです。今年は私たちが参加してきました♪

国領小.jpg

とっても可愛い会場にびっくり!!入り口も廊下も全てが手作りで飾られていました。
子どもからおじいちゃんおばあちゃんまでたくさんの方が集まり、
広〜い体育館は温かい雰囲気に包まれて、とても気持ちよかったです。

  ♪お届け曲♪

 ス・ワンダフル
 雨にぬれても
 いつか王子様が
 主よ人の望みの喜びよ
 小さな世界
 〜歌声一緒に〜
   校 歌
   世界がひとつになるまで
   翼をください
 〜ベル演奏体験〜
   どんぐりころころ
   ドレミのうた
 見上げてごらん夜の星を
 マルマルモリモリ
 @ルパン三世


PTAの皆さまお世話になりました。
細やかに行き届いたお気遣いが大変有り難く、
皆さまのあたたかさがとても嬉しかったです。
誠にありがとうございました。

 
Posted by Loveko at 23:42  |Comments(1)TrackBack(0) | 日記

2011年09月15日

セプテンバーコンサートJP 2011 in 調布

今年もお天気に恵まれ、暑い暑い日差しの中での開催となりました。
無事に開催出来たことは、ご協力くださったたくさんの方々のお陰と痛感し、
感謝の気持ちでいっぱいです。

北の神代植物公園での初開催から、南の京王フローラルガーデンアンジェ
での第2回。そして3回目の今年は「セプテンバーコンサートJP」をより
多くの方々に知ってもらおうと、調布の街中に飛び出し、
布多天神社、調布PARCO前、和雑貨 和季前、調布市ぬくもりステーション、
4会場での開催となりました。

セプテンバーコンサートは、すべての人が「平等」であり「自由」であることを
うたっています。そして、誰でも開催することができ、参加することが出来ます。
アーティストもスタッフも観客もみんな同じ立場であり、
世界中の全ての参加者が共に平和な時間を楽しみ、共有するコンサートです。

私たちは「セプテンバーコンサートJP in 調布」を末永く開催し、
「映画の町 調布」同様、「音楽の町 調布」となることを願っています。
皆さまの変わらぬご理解とご協力を、どうぞよろしくお願い申し上げます。

開催に伴い、あたたかいご支援とご協力をくださった皆さま、
誠にありがとうございました。





 
Posted by Loveko at 23:04  |Comments(1)TrackBack(0)

2011年08月27日

セプテンバーコンサートJP2011 in 調布

sepcon2011.jpg
この世界の全てに平和をもたらすのは、とても難しいことかもしれません。
でも、その種は、とてもシンプル・・・
一人一人が平和への思いを強く抱くこと、
素敵な音楽を楽しめるような 平和な時間がどんなに尊いかを感じること、
それは平和を守り、叶えるための第一歩だと考えています。

セプテンバーコンサートで皆さまにお会いして、
そこから
平和を願い、その尊さを共に再確認するそんなコンサートの存在を知っていただく。
それもまた確かな第1歩になります。

平和のために何かしたい、
たくさんの方が思っていらっしゃるに違いありません。
コンサートを通して胸の中にある「何か」を実感していただけたなら、
少しずつ世界は変化していくように思います。
ちょっとずつの想いがその輪を広げ、
一歩一歩でも平和に向かって進んでいきたい、と
私達は願っています。

http://www.jindaiji.biz/sepcon-chofu/


 
Posted by Loveko at 01:02  |Comments(1)TrackBack(0)

2011年08月20日

「平和」は重いの?

昨日、とある「平和のつどい」に行ってきました。

講演会では被爆者の方の証言があり、その方が見たもの、聞いたこと、
体験されたことを丁寧に語られました。
小学校では「ちいちゃんのかげおくり」「ぞう列車」「ひとつだけの花」
など、物語のように戦争の状況を知ることができますが、
体験された方のお話はやはり重く、苦しい、現実の有様でした。
それでも「お話しできないもっと悲惨なことはたくさんあります」と。

会場のロビーには、原爆を落とされた広島と長崎のパネルが展示されていました。
 焼けこげた人々 親を亡くした子どもたち
 私たちはモルモットかというように検査を受ける方々
 既に息を引き取った幼い弟をおんぶしている少年
パネルにはメッセージが入っていて、一層胸が苦しくなりました。

原子力爆弾は580m上空で爆発し、半径2.5kmは全て吹き飛ばされ、
半径1.6kmは硝子が吹き飛ばされた。
戦後66年目の夏をむかえて、被爆者の平均年齢は77歳。
日本の人口のおよそ8割が戦後生まれ。
戦争を知らない世代となった今、しっかり聴いて伝えていくべきと感じました。
そして、制御出来ない原子力発電と共に暮らしていかなければならないのかと。。。


更に、講演会のゲストは「戦場カメラマン・渡部陽一さん」でした。
TVで見るのと同じ、ベレー帽に黄土色のベスト。
そしてあの、ゆっっくりとした口調とジェスチャーのような身振り手振り。
広いステージを狭く感じさせるほどのアクション付の語りは、90分間でした!

現在38歳の渡部さん、20歳のときの出来事。
学校の先生からアフリカに住むピグミー族の話を聞き、ピグミー見たさにアフリカへ飛んだ。
ところがその当時、ルワンダ内戦地。渡部さんが目にしたのはピグミー族ではなく・・・。
 銃を持って村を襲い、物を奪って女・子どもをさらう、兵隊たち。
 その兵隊は、中学生くらいの子どもたち。
 親を奪われ、殺され、泣き叫ぶ幼い子ども。
日本に戻った渡部さん。
「あの子どもたちの声をどう伝えたらいいか 言葉だけでは伝わらない」
それが、戦場カメラマンとなったきっかけだそうです。
イラク、アフガニスタン、シリア、スーダンを訪れ、TV局、新聞社、雑誌社に
持って行ったが、全く使ってもらえなかった。
バナナ積みのバイトで生活費と旅費を稼ぎ、撮り続けること10年。
30歳で初めて、毎日新聞社から電話が来たそうです。

19年間戦争を観続けてきて
日本のように生活できる国はまだ少なくて、イラクの子どもたちは
1日1回100円のご飯を食べるために働いている。
終わらせるには、戦争する国と国の間に第三の国が入ることが必要。
政治や宗教だけでなく、相手のことを知ることが大切。
そして、「一番の犠牲者は戦場の子どもたち」
と、何度も大きな声で、ゆっくりと、しっかり訴えていました。
今年4月アフガニスタンでは、
リモコン操作で動くロボットが荷物運びで働き、
リモコン操作で動く無人飛行機が見回りや攻撃をしていたそうです。
「20世紀は戦争世紀と言われ、21世紀はロボット戦争世紀と言われるのか」と。

現地の撮影では、子どもたちとサッカーや空手の物まねで遊んで、
話をしながら、ファインダーを覗かず横からシャッターを切る渡部さん。
「戦場カメラマンが要らなくなったら、学校カメラマンになって
 世界中の子どもたちを撮りたい。それが僕の夢です!!」


「平和」はとても明るくて、輝きのあることのはず。
なのに、とても重くて、重くて。。。
全ては人間。良くするも悪くするも、人間。

甲子園の選手たちのように、ガッツリ踏ん張って、
笑顔で、あきらめられないですよね!!




 
Posted by Loveko at 11:03  |Comments(0)TrackBack(0)

2011年07月12日

想いは 叶う ?

前回のブログで紹介した「青葉益輝・平和ポスター」展。
今月30日には小学生を対象に「青葉さんと平和のポスターを作ろう!」
という企画があり、子どもはハガキで申し込みをして楽しみにしていました。
もちろん私も、お会いできる!どんな方だろうと、とても楽しみでした。

ですが・・・
7月9日、青葉さんは亡くなられました。
食道癌だったとのこと。
つらかったでしょうか・・・

国内外で数々の賞を受賞された、
日本を代表するグラフィックデザイナー。

こんな率直に、こんなにも訴える作品。
どんなに想いがあっただろう。。。
青葉さんの想いはどこまで。。。

今の私たち、これからの子どもたち、なにが出来る?


心より ご冥福をお祈り申し上げます

 
Posted by Loveko at 22:13  |Comments(0)TrackBack(0)

2011年07月01日

PEACE

あっ という間に今年の半分が過ぎ、7月に入りました。
先月は、IKEA港北でのサマーイベント、世田谷のデイサービスを伺い、
本日は幼稚園のお誕生会に行ってきました♪
小さくて元気な園児たち。やっぱりかわい〜〜です!
一人に一つずつある誕生日。
生まれてきた命の代わりは無く、尊いです。

幼稚園を後にした私たちは、所用で調布市文化会館たづくりへ行きました。
そこで あっ!! と立ち止まったポスター。
「青葉 益輝・平和ポスター展」 観たい! と思っていた展示でした。


シンプルなのに 深く 重い
シンプルだから 深く 重く感じるのか
率直な訴え 表現の発想
観れば観るほど 動きを止められてしまう
人間の愚かさを感じてしまう

「平和」は戦争に対してだけではないですね。
「心の平和」とは。。。
そして、楽(ラク・タノシイ)は、軽いこと?重いこと?
音楽の見えない力を信じて、セプテンバーコンサートの開催に。。。



調布市平和祈念事業「青葉 益輝・平和ポスター展」7月31日(日)まで
調布市文化会館たづくり1階展示室 10:00〜18:00 入場無料
お問合せ:公益財団法人 調布市文化・コミュニティ振興財団
     042-441-6150 http://www.chofu-culture-community.org

 
Posted by Loveko at 22:54  |Comments(0)TrackBack(0)

2011年06月28日

牛♪♪

はいっ?!!
っと現れた牛の画面でしばらく落ち着いてしまいました。(汗)
 どちらの牛か、分かった方は凄いです!!
実は、「セプテンバーコンサートJP 2011 in 調布」の会場となる
布多天神社 の牛です。鼻や頭は参拝に来られる方々になでられ、
ピカピカに光っています!!

9月10日(土)には、セプテンバーコンサートの趣旨に賛同して
参加してくれるアーティストたちの、素敵な演奏を聞いていただきます♪♪
たくさんの人たちも一緒に聞いていただけたら、嬉しいですね〜!!
 
Posted by Loveko at 22:36  |Comments(0)TrackBack(0)

2011年06月02日

はいっ?!!

IMG_0575.JPG
 
Posted by Loveko at 13:11  |Comments(3)TrackBack(0)

2011年05月19日

セプテンバーコンサートJP 2011 in 調布 【Vo.1】

セプテンバーコンサートは、『世界の平和を祈りながら、街中を音楽で満たそう!』
という趣旨のもと、全世界で9月に同時開催されている平和祈念コンサートです。
2001年の同時多発テロをきっかけに、翌2002年からニューヨークで始まりました。

日本では2005年より開催され、昨年は全国の約70会場で
プロ、アマチュアを問わず多くのアーティストが無償で参加しています。

調布では2009年「都立神代植物公園」で初開催、
昨年は京王フローラルガーデン アンジェにて、第2回の開催をしました。

 今日一日が平和である保証はどこにもない という現実
 自然の力には適わなくても 人の心には届いて欲しい
 これからを生きる子どもたちが安心して過ごせる世の中を祈り
 「平和」って、なに? と 考えるきっかけとして 今年も開催します

音楽の和(輪)を広げることで 〜心の平和〜 に繋がるなら 止まることはできません


 第3回 セプテンバーコンサートJP 2011 in 調布
   日 程 : 平成23年 9月 10日(土)
   会 場 : 布多天神社
   主 催 : NPO法人 国境なき楽団 セプテンバーコンサートJP
   運 営 : セプテンバーコンサートJP 調布支部(Belly Love)
        セプテンバーコンサートJP 2011 in 調布 実行委員会



 
Posted by Loveko at 17:56  |Comments(0)TrackBack(0) | 情報