今シーズン最後のヤマメです。ちょくちょく天戸川へ行っておりましたが、釣りたのは小物ばかり。今シーズンもまた、小物ハンターの称号がふさわしいかと、、、、、。今年は来る日も来る日も悪天候つづきで、本当にがっかりのシーズンでした。本日をもって福島の渓流釣りシーズンは終了してしまったわけですが、バス釣りはまだできるので、景色の良い場所で釣行を楽しめたらいいなぁと思います。
今シーズン最後のヤマメです。ちょくちょく天戸川へ行っておりましたが、釣りたのは小物ばかり。今シーズンもまた、小物ハンターの称号がふさわしいかと、、、、、。今年は来る日も来る日も悪天候つづきで、本当にがっかりのシーズンでした。本日をもって福島の渓流釣りシーズンは終了してしまったわけですが、バス釣りはまだできるので、景色の良い場所で釣行を楽しめたらいいなぁと思います。
今日で長かった通院が終わりました。完治までおよそ2ヶ月掛かりました。ご心配をお掛けしました。天気が良いので遠くまで行ってきました。河川の見える食事所でアユの塩焼きと、冷やっことキリンレモンをオーダーです。なんとも銀のお盆が郷愁を漂わせてアユの塩加減ともども、いい味出しておりました。イイ意味で^^田舎ってやっぱりいいですね、人も良い。会津若松・芦ノ牧・阿賀川
本日日中は釣れませんでした。夕方になって天戸川下流の堰堤下でヤマメが3尾上がりました。深い落ち込みから釣れたヤマメは真っ黒で、頭は非常にトンガっていました。その他に写真には残せなかったのですが、ニジマスとヤマメの混雑種らしき個体もあがりました。このような混雑種もごくまれに上がりますがバッテリー切れだったので残念です。
近頃続いている長雨、本日は束の間の晴れ。何かを期待し、天戸川へ向いましたが、やはり思ったとおり水流は雨の影響で激しく、釣りを出来る状態ではありませんでした。結局無駄足になるであろうとは解ってた気がします。その足で今度はすぐ脇を流れる水沢川の状況を見に向いました。水流は天戸川に比べそう激しくはなかったのですが、草がボーボーなのと、地面の湿り気が多大に有り、こちらも気が進まないので断念しました。特に夏場の人の通らない上流方面は草が伸び放題で川岸に下りるまでが一苦労です。それから、もう一つ築いたのですが昆虫のアブが何故、車に大量に寄ってくるのか?これは振動を好んで車に寄ってくるようです。試しにエンジンを切ってみたらその後居なくなりましたので。これは自分が知らなかった事もアリマスが、もしそのような窮地に陥ったら試してみてください。
本日は、ブログを通してご紹介して頂いたマル秘渓流へ行ってきました。竿を出して見るつもりだったのですが、あまりにも車外が暑いのとアブが多すぎて断念致しました。が川の風貌からは岩魚の気配はかなり感じました。今度またいってみるつもりです。
本日の出動は夕方6時すぎ。場所は天戸川下流部、このところ釣れそうにもない気配を漂わせておりますが手っ取り早くてガソリンも掛からないのでここになってしまいます。大分日は沈んでしまってますが、ハヤ1尾とヤマメ2尾が釣れました。そして最後に手ごたえのある当り→針掛り→魚が四方八方に走る。一気に上げられるサイズではなかったので糸をはりテンションを掛けながら弱るのを待ってましたが、もう少しというところでバラシです。久しぶりの手ごたえだっただけに残念です。目視出来た範囲では28cm?ぐらいのヤマメのようでしたが上げてみなければわからないところです。明日の早朝あたりリベンジといきたいところなのですが
追記>>>翌日ようやく夏らしい猛暑になりました。今日、午後の病院の診察の後、上州やで餌を調達し天戸川へ釣りに向いました。下流の方は行く先々、川遊びの人達が多くなかなか釣りもできない様な状況でしたが、どうにか空き所を見つけヤマメ2尾は釣り上げる事が出来ました。しかし両方とも小柄です。一部体型の小柄な割に頭デッカチがおりましたので、それなりに成熟したヤマメかと思われます。ヤマメの好む流れ、もしくは釣れやすい流れが今のところ少ない状況下となってます。川草にしてもひどくボーボーですしホント釣りにくいです。
本日ブラックバスでも釣ろうかと大笹生ダムへ行って来ました。ソフトルアーを使用し反応はするものの、ヒットまでには至りません。ヤマメの姿も水面にチラホラ目撃出来たので、すかさずスプーンにチェンジしてアピールしてはみるものの、寸前のところでターンして引き返してしまう始末です。型は25cm位のものを数匹確認出来ました。尾ヒレはバスに追い回されてかじられているらしく、ボロボロの状態のようです。それと、ダム周辺には殿様バッタがかなり
天戸川合流地点およびその付近。これより上流(徳沢、高津森山方面)がイワナ釣りの絶好ポイントと思われます。右方面(高津森山)に向われますと明るく開けた天戸川が続きます。左方面(徳沢)に向われますとやや薄暗い感じの天戸川になります。>参照:天戸川の絶景と岩魚釣行記(高津森山方面)
地図で確認本日、日曜日岩魚のルアー釣りへ天戸川に行って来ました。。(諸事情によりカメラ付き携帯による撮影ですので画質は劣ります。)下流の方は釣り人が沢山いましたし、イワナもすれてると感じたので、上流部の上天戸橋付近で釣行することに至りました。山岳部ではありましたが本日の気温は暖かく、イワナの活性は抜群。さほどスレてなく、面白いようにヒットしてくれました。目下釣り下り、川下にルアーを落とし川上へ引いてくるアクセスの仕方ではありましたが、むしろその方が場合によっては釣れると目論んでます。2008/5/18/福島県天戸川上流/PM14:00〜16:30/釣結果,イワナ8尾(20cm前後)内三匹持ち帰り。年5千円も払ってるんだしたまには。→地図で確認(足取りと位置)
吾妻連邦吾妻山北西.米沢寄り(上天戸橋/天戸川)とその近辺で営まれる吾妻高原牧場
本日、福島県は4月としてはとても暖かな日でした。桜の花は散り始め、葉が開き始めてます。そして渓流も衣換えし始め、緑がとっても綺麗です。本日はイイ感じでイワナとヤマメがヒットしました。まづめ時には、下流で良形の山女が掛かりました。写真左下24cm。岩魚は釣ってから撮影のために少々放置してたので酸素不足に陥いってたようで体色が変化しました。もっとも岩魚はこうみえても山女に比べてタフなのです。本日の釣果 ヤマメ4尾、イワナ1尾福島県福島市天戸川
まだルアー釣りには季節的には早いと思いつつも先日、摺上川アー釣りを行なって参りました。やっぱり時期的にまだ釣れないようでした。渓流釣りシーズンは始まったばかり。これからですね。防水デジカメを使って水中に潜む渓流魚を撮りたかったのですが、なにしろ用心深く警戒心が強いので中々そううまく捉えられずにいます。38mmの視野は水中に入れるとさらに狭くなって写るようですし大変です。
2008年4月いよいよ福島県でも渓流釣りが解禁となりました。そして本日天戸川へ行って来ました。4月とはいえ渓流はまだまだまだ手のかじかむような寒い季節のままです。でもあたりではキクザキキイチゲなどが咲き始め春はもうすぐそこみたいですね。そしてまたショウジョウバカマなどももうすぐ顔を出してくる頃だと思います。釣りの方はまだまだ渓流魚の活性が盛んではないようでした。あたりもほとんどなく、一匹のヤマメはかろうじてヒットしてくれました。その後天戸川下流へ。するとそこにはまだ羽を休めている白鳥の姿が。寒さの残る渓流釣りの幕開けでした。
福島県双葉郡楢葉(ならは)町を流れる木戸川で、10月9日よりサケの一本釣りが解禁となった。本来河川での一般人の鮭釣りは禁止とされてますが、鮭有効利用調査と言う形で一般人から公募を募り、人数限定ではあるものの鮭の一本釣りが楽しめる。(餌、ルアー、フライ)期間2007.10.9〜2007.11.4※今年度(2007)の募集は既に終了したようです。
早くも福島県の渓流釣りシーズンは残すところあと1日で終わります。他県では10月いっぱいでシーズン終了のところもあるとおもいますが、福島は9月いっぱいでイワナ、ヤマメ釣りは禁漁です。自分は今日が最後になるであろう2007年の渓流魚釣り。9月だというのにもう半袖でいられない気温の低さ。時刻は夕方だったのでフライをすることに決めた。日没も早くなりあっという間です。そして1匹黒褐色のヤマメ掛かりました。大きさは26,5cmほどです。引きがめっぽう強くて足元のコンクリートのえぐれに潜り込もうとするヤマメ。時間を描けて慎重に自分のほうに手繰り寄せる。取り込みようのネットなどは持ってないから、素手キャッチ!?。そしてまた来年4月より渓流釣りは始まる。ー福島県天戸川ー
今日は天戸川の庭坂発電所周辺でヤマメ釣り。今の時期にもなるとヤマメは中々針掛かりしてくれないようで餌だけをうまい具合に奪われる。餌にはミミズ、即合わせをしてないから尚更奪われやすいのだろう。釣果ヤマメ19cm-1尾,他小ヤマメ2尾。
釣りは釣れればやっぱり面白い。釣り上げた魚は小さかれ・・・・・・。本日、夕方から天戸川の須川合流地点の堰堤にてニジマス23cm1尾、ヤマメ小1尾の釣果。(餌釣り)。
中国の語句「一日幸せになりたければ、酒を呑め」自分×。「三日幸せになりたければ結婚をしろ」自分×。「一ヶ月幸せになりたければ牛を飼え」自分×。「一生幸せになりたければ釣りをしろ」ゆういつ○
もう夏も終わろうとしてます。それと同時に早くも福島県全土の渓流づりは残すところあと1カ月たらずとなりました。9月いっぱいで渓流釣りは禁漁となります。今月(9月)に入り本県の猪苗代町にある大倉川では町おこしのためか漁協がイワナを放流した模様。場所は新大倉橋付近のようです。遊魚券1日700円です。辺りを循環している監視員に支払うようになります。たぶんミツビシの軽トラックに乗った爺さんの監視員です。ーおそらくです定かではありませんー。自分も今年はもう一度位行ってみようと思います。今後は雨ばかり続かないといいのですが。今日は山ノ入ダムでバス釣りでした。あたりナシ。夕方まで粘りたかったけれど、雨が大降りになったのでやめました。写真はすべて山ノ入ダム周辺です。
本日の福島県の気温36度でした。真夏日の中、イワナを狙いに猪苗代町の大倉川へ行ってまいりました。こういう暑い日の渓流釣りは、ドリンクを携帯しながらでないとえらい事になります。幾ら綺麗な渓流の水であっても喉が渇いたからといってそのまま飲むわけにも行きません。そして思いのほか大小の石が転がる川辺を釣りをして歩くのは体力を消耗します。この川は透明度もあるのでルアーでのサイトフィッシングが楽しいです。本日はイワナの活性も高く8匹のイワナを釣る事ができました。一番大きかったので22cmです。あとは小ぶりのサイズばかりでした。バラシはかずしれずあれど楽しかった釣りです。
たまには変わった事をしたくなるもの。今日は前々から試してみたかった大きい針(マス釣り9号)と太いハリス糸(ハリス1、5号)でイワナを狙ってみました。というのもある東北の渓流と言う本に哲学的な事が書かれていて、イワナ釣りとは、いわく「糸は太いほど良い。針は大きいほど良い。オモリをつける時は目立つようにつける。釣れば釣るほど増えるイワナ。」常識を覆すような事が書かれてて馬鹿馬鹿しいとは思いつつも、実釣してみることに到った。もうひとつ付け加えるならば、「川の下にも川がある。川の横にも川がある。下の川、側面の川、これがイワナの産卵場であり、成長の場であり、墓場でもある。」とも意味深な事が書かれていた。そして実釣するべく選んだ川は福島市松川町にある里川でイワナが多く生息する水原川。見渡す限りあたり一面に田園が広がる。しかしこの心地よい景色も川と田園を縫うように走る、多々の高圧線が景観を損ねる。そして釣りにも少し危険だ。竿はいつもの4、5mの渓流竿。餌にはミミズ。そして川の横に設けられた農道にそって1キロほど慎重にチェックしながら釣り下った。けれど結果は炎天下の性もあるのかあたりひとつ感じられなかった。イワナは決していないわけでもない、大きくジャンプして堰堤越えをする岩魚を見かけた。[2007,8,7,福島市松川町水原川]