2010年10月25日

「魂の冒険」  答えはすべて自分の中にある


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所属するオーケストラの10月17日、24日の定期演奏会を終え、やっと普通の生活に戻りつつありますが、時をほぼ同じくして小生が敬服して止まない高橋佳子先生が新しい著書を発刊されました。

どうしてこんなに美しい文書が書けるのだろうかと思います。混迷を深める私たちが歩むべき一筋の道を示されているように感じます。

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2010年08月20日

私も「阪急電車」


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オケ仲間のOさんのブログの記事にも取り上げられていた「阪急電車」、小生も読了しました。

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2010年05月23日

「浦上の旅人たち」


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以前の記事でご紹介しました「肥後の石工」の著者である今西祐行氏の「浦上の旅人たち」を読了しました。この二つの作品が氏の双璧を成すとも言われる作品だそうです。

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2010年03月23日

「人間の建設」


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ここ暫く曜日の感覚が亡くなるほど仕事が忙しい日々が続きました。忙しさにカサカサした自分の心を潤すには良い音楽と本(文書)がやはり必要だと改めて感じています。そのような中で、タイトルの本を読みました。

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2010年02月21日

「GNHへ」

GNPではなく、GNH(グロス・ナショナル・ハピネス)。ブータン前国王がGNPに変る概念としてGNHを提唱した事をご記憶の方も多いかと思います。

そのGNHを題名にした天外伺朗氏の最新の著作を読みました。

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2009年11月14日

最近、面白かった本

最近、目の衰えが進み本を読む速度が著しく遅くなっています。視力、視覚が生活に影響する度合いの大きさに改めて驚く日々です。
そんな中で、過去小生が記事にした事に関わる本に出会い、読んでみました。

<過去記事>
http://blogs.dion.ne.jp/bodhisattva/archives/8610066.html
http://blogs.dion.ne.jp/bodhisattva/archives/7637331.html

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2009年08月23日

「ピアノの森」が出ました


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「ピアノの森」、1年数ヶ月ぶりに第16巻が発刊されました。うちのちびさんが、見つけて来ました。(しかし長いインターバルなので、前回のストーリーを思い起こすのが難儀です。)

ショパン・コンクール、カイが1次審査通過なるか!
ファンの皆様、本屋さんへどうぞ。

今日も暑いですが、今からオーケストラの練習に行きます。暑い日には定番のアロハルックできめて参上します。(この夏初めて。ちゃはは。)
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2009年08月21日

ラビ・バトラの新刊・2009


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以前にご紹介しました、ラビ・バトラ博士の著書の続編的な位置づけにある新著が上梓されました。

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2009年07月20日

「音楽の聴き方」


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タイトルの本を読みました。

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2009年03月29日

「できそこないの男たち」


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学生の就職活動も様子の変化が見られるそうです。

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2009年03月13日

「納棺夫日記」


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栄えあるアカデミー賞に輝いた映画「送り人」(Departure)。
その原作となった「納棺夫日記」を読みました。
納棺夫とは著者の造語だそうです。

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2009年03月10日

往復書簡「露の身ながら」


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表題の本を読了しました。
生きる時間が幾許もないお二人の「いのち」を削りながら取り交わした手紙。その往復書簡集です。久しぶりに良い本に出会いました。

「突然の脳梗塞で、声を失い右半身不随となった免疫学者・多田富雄と、原因不明の難病の末、安楽死を考えた遺伝学者・柳澤桂子。二人の生命科学者が闘病の中、科学の粋を越えて語り合う珠玉の書簡集。
いのち・老い・病・家族・愛・科学・戦争・遺伝子・芸術・宗教・平和とは何なのか…」(裏表紙より引用)

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2008年11月16日

「強欲資本主義 ウォール街の自爆」


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休日になり緊張が抜けたせいか風邪の症状がぶり返し、今日はソファで横になったまま、うとうとしたりしながら題名の本を読了しました。

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2008年11月09日

「12の菩提心」


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小生が尊敬申し上げるお一人、高橋佳子先生の新たな著作が出版されました。「12の菩提心」。

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2008年10月22日

「守り人」シリーズ


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ひょんなきっかけから、上橋菜穂子氏の「守り人」シリーズに出会った。児童文学のジャンルにありながら、幅広い読者の支持を得ているそうです。新潮文庫から順次文庫化されております。

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2008年07月12日

「天国の五人」、「もう一日」


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「モリー先生との火曜日」の著者である、ミッチ・アルボムの作品、「天国の五人」(原題:The Five People You Meet in Heaven,2004)と「もう一日」(原題:for one more day,2007)を続けて読みました。

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2008年07月07日

「疑似科学入門」


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タイトルの本を読みました。

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2008年05月17日

「ダビンチの謎 ニュートンの奇跡」


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最近頓に、米国がローマ帝国に酷似していると思う事が多く、またローマ帝国に支配(植民地化)されながらも独自の文化を維持したパレスチナ地方が、米国の安全保障体制に組み入れられた日本にこれまた良く似ているよう感じ、ローマの歴史に優れた考察の多い塩野七生氏の本をついつい多読し嵌っています。塩野氏についてはまた別の機会に譲るとして、あのコピー機のMITAの創業者一族でもあり、「僕って何」で鮮烈な文壇デビューをされた三田誠広氏の新刊書「ダビンチの謎、ニュートンの奇跡」を読了しました。

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2008年03月11日

「貧困大国アメリカ」


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書店でベストセラーとして平積みされていました。著者は堤未果氏。つい先日、薬害エイズの被害者として参議院議員となられた川田氏と結婚されたようです。

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2008年02月09日

ラビ・バトラ氏の新刊本


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インド出身で現在、米国の南メソジスト大学で経済学の教鞭をとっている経済学者ラビ・バトラ(Ravi Batra)氏。氏の最新刊である「2010年 資本主義大爆裂」を読みました。

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Posted by DBH at 00:32  |Comments(2)TrackBack(0) | BOOKS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする