2010年09月06日
同い年
母親のいる施設のロビーには、よくアンティークな家具や家電品が展示されていて楽しい。蓄音機、旧型ラジオ、足踏みオルガン、タイプライター、綿菓子製造機、などなど。一体誰のコレクションなんだろう?
そして先日、ついにクラシックカーまで登場した。
スバル360
1967年式
350cc
おお、なんと味わい深くカッコ良いのだろう…特に車の趣味は無い私だが、しばしの間見とれてしまった。
そして1967年という、生まれも自分と同じということが更に親近感を増す。しかし同い年だと、自動車界では立派なクラシック扱いか…そりゃそうだ。
私もこんな味わい深さを持ちたいものだ…。
この記事へのコメント
無理ムリwww ヽ(・∀・ )ノ キャッ キャッ
Posted by メメント at 2010年09月07日 02:26
>メメンさん
なにを。僕はね、やればできる子なんだぞ。
なにを。僕はね、やればできる子なんだぞ。
Posted by バケツ at 2010年09月07日 19:08
ちょっと前、息子と道行き中、スバル360が走ってきたんだ
「あれ、お父ちゃんより前に生まれた車だよ」
と言うと
「へー、かっこいいねー」と息子
五歳児にも今のマスプロダクションのデザインには無い良さが分かるのかもね
「あれ、お父ちゃんより前に生まれた車だよ」
と言うと
「へー、かっこいいねー」と息子
五歳児にも今のマスプロダクションのデザインには無い良さが分かるのかもね
Posted by RIQ父 at 2010年09月11日 01:28
>RIQ父さん
それはたぶん「血」だと思う。
何がカッコ良いかと感じる「センス」は遺伝するんじゃないかなぁ。
それはたぶん「血」だと思う。
何がカッコ良いかと感じる「センス」は遺伝するんじゃないかなぁ。
Posted by バケツ at 2010年09月12日 00:28

