2012年01月04日
遅い念頭の挨拶で抱負の如く戯れてみた話
遅ればせながら…
あけまして おめでとうございます
毎年「恒例」にカビが生えてますが、
問題山積な数々を少しづつ、焦らず、確実に成し遂げねばならぬ、が責務です。
戯れ事の如く、独り言な抱負の話なのですが―
『 やればできる 』
かどうかは未知数でしょうが、
やはり明確な
『 ビジョンを持ち、自分に対してより多くのことを求める 』
ことは必須項目のように感じられます。
マイナス要因が多すぎて、望むことすら無意味なことのように思えますが、
『 恐怖心にかられて悲観論者の意見に耳を傾けてはいけない 』
のは言うまでもないこと、かと…。
今までは日常的に
『 良い決断をしたら、それを挫くような事実にも挫折してはならない 』
と思いつつも、自信喪失の念が進展を拒むかのように立ちふさがっています。
挫折からの浮上は、困難必至と思えども何とか乗り越えねば…。
新しい年には変わらぬ強い信念が必要不可欠なことなので、
『 何事も、思っているほど悪くない。朝になれば状況はよくなっている 』
といった思いを今後も持ち続けていこう、かと思います。
…ということで、本年もよろしくお願いします。
(『』の赤字は、すべて引用です)
あけまして おめでとうございます
毎年「恒例」にカビが生えてますが、
問題山積な数々を少しづつ、焦らず、確実に成し遂げねばならぬ、が責務です。
戯れ事の如く、独り言な抱負の話なのですが―
『 やればできる 』
かどうかは未知数でしょうが、
やはり明確な
『 ビジョンを持ち、自分に対してより多くのことを求める 』
ことは必須項目のように感じられます。
マイナス要因が多すぎて、望むことすら無意味なことのように思えますが、
『 恐怖心にかられて悲観論者の意見に耳を傾けてはいけない 』
のは言うまでもないこと、かと…。
今までは日常的に
『 良い決断をしたら、それを挫くような事実にも挫折してはならない 』
と思いつつも、自信喪失の念が進展を拒むかのように立ちふさがっています。
挫折からの浮上は、困難必至と思えども何とか乗り越えねば…。
新しい年には変わらぬ強い信念が必要不可欠なことなので、
『 何事も、思っているほど悪くない。朝になれば状況はよくなっている 』
といった思いを今後も持ち続けていこう、かと思います。
…ということで、本年もよろしくお願いします。
(『』の赤字は、すべて引用です)
2011年12月31日
久々にして言い訳な年越しの挨拶をした話
随分とご無沙汰しましたが、皆さまいかがお過ごしでしたか。
私の方は…といいますと、
変わらない毎日が明け暮れて捲るめいていたり、
たまに調子がよくなったり、
時にささやかな収入源に喜んでみたり。
それでも首が回わらない直前まで焦ってみたり、
期待通りにいかない体重が、ほんの少しだけ増えていたり。
結局、これといった進展も見られないまま、時すでに遅し…
かもしれない状況だったりしております。
そうそう。大規模修繕は無事に終えました。
とても綺麗な外観になっただけでなく、
棟内の灯りがLEDに変わったので、夜間でも無駄に廊下は明るくて、
何だか落ち着きません。
そんな思いのままいつの間にやら大晦日になってしまいました。
今更、何を思っても仕方がないことなので、
来年は少しでもいい方向に陽の光が射し込むことを望みながら、
除夜の鐘に耳を傾けることにします。
来年もまた、皆さまにとっても、素晴らしい一年になりますように…。
私の方は…といいますと、
変わらない毎日が明け暮れて捲るめいていたり、
たまに調子がよくなったり、
時にささやかな収入源に喜んでみたり。
それでも首が回わらない直前まで焦ってみたり、
期待通りにいかない体重が、ほんの少しだけ増えていたり。
結局、これといった進展も見られないまま、時すでに遅し…
かもしれない状況だったりしております。
そうそう。大規模修繕は無事に終えました。
とても綺麗な外観になっただけでなく、
棟内の灯りがLEDに変わったので、夜間でも無駄に廊下は明るくて、
何だか落ち着きません。
そんな思いのままいつの間にやら大晦日になってしまいました。
今更、何を思っても仕方がないことなので、
来年は少しでもいい方向に陽の光が射し込むことを望みながら、
除夜の鐘に耳を傾けることにします。
来年もまた、皆さまにとっても、素晴らしい一年になりますように…。
2011年09月28日
健診を受けて、問題があったり、なかったりした話
今年もひ弱系にも必要かと思われる『市の健康診査』を受けてきました。
むしろこの年齢になったから必要なのでしょうが、
どこか悪いところがあるのでは、の自覚症状があるにも関わらず、
意外な程「結果」が見られないところが、ちょっと不満。
(なんのこっちゃ)
例年の所業(ん?)を踏まえて、今回も『採血』で気を失わないように
睡眠を適度にとったおかげで何とか意識は保てました…が、別の要因で問題が。
『心電図』を測る段階であまりにも「(痩せ過ぎで)骨が浮き出ていたため」なのか
計測用の吸盤がすぐに外れてしまい、計測不完全でやり直しをする羽目に。
噫々、ナンてこったい状態です。
最近では46kg台は当たり前になってしまったので、う〜む。
まるぴからも呆れられてしまった…感あり、です。(苦笑)
検査結果は『取りあえず問題なし』ということですが、
一部、血圧が低いので日常的に「ふらつく」傾向があるのでは、との話。
さらに、運動不足もその要因なのでは、の追記もあって、
おお、当たっていると思わず納得。
詳細に関しては、来月中旬以降に電話連絡を頂けるとのこと。
その時には、また病院まで聞きに行く予定です。
むしろこの年齢になったから必要なのでしょうが、
どこか悪いところがあるのでは、の自覚症状があるにも関わらず、
意外な程「結果」が見られないところが、ちょっと不満。
(なんのこっちゃ)
例年の所業(ん?)を踏まえて、今回も『採血』で気を失わないように
睡眠を適度にとったおかげで何とか意識は保てました…が、別の要因で問題が。
『心電図』を測る段階であまりにも「(痩せ過ぎで)骨が浮き出ていたため」なのか
計測用の吸盤がすぐに外れてしまい、計測不完全でやり直しをする羽目に。
噫々、ナンてこったい状態です。
最近では46kg台は当たり前になってしまったので、う〜む。
まるぴからも呆れられてしまった…感あり、です。(苦笑)
検査結果は『取りあえず問題なし』ということですが、
一部、血圧が低いので日常的に「ふらつく」傾向があるのでは、との話。
さらに、運動不足もその要因なのでは、の追記もあって、
おお、当たっていると思わず納得。
詳細に関しては、来月中旬以降に電話連絡を頂けるとのこと。
その時には、また病院まで聞きに行く予定です。
2011年09月26日
根拠のない兆しが、秋の気配に思いを寄せた話
9月も終わりに近づくと、さすがに秋の気配を感じてきます。
この時季に到っても、残暑な蒸し暑さがぶり返しはしないかと、
戦々恐々としております。
相変わらずのひ弱系体質には、
その「ムシムシ感」が身も心にもかなり堪えてくるのですよ。
(噫々、無常…か)
いろいろな思いが交錯する毎日で、行動力が萎えて久しく、
「なんかいいことないなあ。あるわけないか…」な妄想な毎日―。
以前と、これといって変わったところなど、何もないのですが、
それでも制約の限りが尽くされた感のある寒い時代の生活に、
もういい頃合いなのでは、とも思えるようになったことは、
ちょっとした進歩なのかも。
世も、人も、モノも。
同情こそすれど、本当に困っている時の助けなど、あり得ない。
単なる傍観は罪であり、鬱陶しさだけが心に突き刺さる―。
この時季に到っても、残暑な蒸し暑さがぶり返しはしないかと、
戦々恐々としております。
相変わらずのひ弱系体質には、
その「ムシムシ感」が身も心にもかなり堪えてくるのですよ。
(噫々、無常…か)
いろいろな思いが交錯する毎日で、行動力が萎えて久しく、
「なんかいいことないなあ。あるわけないか…」な妄想な毎日―。
以前と、これといって変わったところなど、何もないのですが、
それでも制約の限りが尽くされた感のある寒い時代の生活に、
もういい頃合いなのでは、とも思えるようになったことは、
ちょっとした進歩なのかも。
世も、人も、モノも。
同情こそすれど、本当に困っている時の助けなど、あり得ない。
単なる傍観は罪であり、鬱陶しさだけが心に突き刺さる―。
2011年08月23日
しゅーぜん工事がやってきた話
このマンションに住むようになって十数年。
時期的にもやった方がいいということで、
昨年から計画のあった『大規模修繕工事』が今週から始まりました。
大規模修繕がやってきた! やあ、やあ、やあ!
作業2日目に入った今日の夕方、工事用の足場作りの音がやけに響くので
何となく窓の外を見たら、突然、手すり壁から人がひょいっ!と出現!
ここは4階―。まるで空中浮遊な『アキラ』の一場面を体感するが如く、
「びっくりしたなぁ、もう!」状態で、身も心もびびってしまいました。
反射的にカーテンをさっと閉めてしまい、暗闇となった部屋の中で息をひそめながら、
「何で隠れてんだろう…」などと自問自答しつつ、
そのまま数分間、何となく作業が引けるのをぼぉーっと待っておりました、とさ。
何をやっているんだか…ねぇ。(溜息)
仔犬の心臓で、小心者なひ弱系体質の私なのだから、こんな条件反射な仕様もありかなって。
噫々…。どうでもいい出来事でした。
時期的にもやった方がいいということで、
昨年から計画のあった『大規模修繕工事』が今週から始まりました。
大規模修繕がやってきた! やあ、やあ、やあ!
作業2日目に入った今日の夕方、工事用の足場作りの音がやけに響くので
何となく窓の外を見たら、突然、手すり壁から人がひょいっ!と出現!
ここは4階―。まるで空中浮遊な『アキラ』の一場面を体感するが如く、
「びっくりしたなぁ、もう!」状態で、身も心もびびってしまいました。
反射的にカーテンをさっと閉めてしまい、暗闇となった部屋の中で息をひそめながら、
「何で隠れてんだろう…」などと自問自答しつつ、
そのまま数分間、何となく作業が引けるのをぼぉーっと待っておりました、とさ。
何をやっているんだか…ねぇ。(溜息)
仔犬の心臓で、小心者なひ弱系体質の私なのだから、こんな条件反射な仕様もありかなって。
噫々…。どうでもいい出来事でした。


