2007年10月01日
好きな作曲家
昨日は浜松市では合唱祭が行われました。アクトシティ中ホールは浜松周辺では非常に残響が気持ちよい有名なホール。こんなホールで歌えるのは幸せです。さすが、バブリーな時代に計画された建築物です。そんな前振で(?)今日は音楽方面のことを語らせていただきます。

・日本の好きな合唱の作曲者は、「水のいのち」等でおなじみの高田三郎それと「光る砂漠」等でおなじみの萩原英彦、です。最近はどちらもあまり歌われることがない(特に前者)ので、個人的には寂しいですが…
・日本にとらわれない作曲家なら、チャイコフスキー、シューベルト、ブラームス等の歌曲・合唱曲は特に高校〜大学時代に何回も聞きました。この影響で、結婚して子供が生まれたら、男の子なら習鈴音(しゅうべると…鈴をベルと読ませるのがPoint)、女の子なら茶依子(ちゃいこ…ジャイ子ではない)とつけたかったのですが、もちろん我が家では嫁の猛反対にあい、夢は夢で終わりました。〜おかげで二人の子供たちはイジメられずに済んでおります(笑)〜

昨日の合唱祭後の打ち上げで頭痛がするので、午前中はこの辺で!
土曜日に悪天の中行われた子供達の運動会もあり、子供の振休に合わせて、本日有給休暇なので、午後に今度は子供のことで、語る予定。
・日本の好きな合唱の作曲者は、「水のいのち」等でおなじみの高田三郎それと「光る砂漠」等でおなじみの萩原英彦、です。最近はどちらもあまり歌われることがない(特に前者)ので、個人的には寂しいですが…
・日本にとらわれない作曲家なら、チャイコフスキー、シューベルト、ブラームス等の歌曲・合唱曲は特に高校〜大学時代に何回も聞きました。この影響で、結婚して子供が生まれたら、男の子なら習鈴音(しゅうべると…鈴をベルと読ませるのがPoint)、女の子なら茶依子(ちゃいこ…ジャイ子ではない)とつけたかったのですが、もちろん我が家では嫁の猛反対にあい、夢は夢で終わりました。〜おかげで二人の子供たちはイジメられずに済んでおります(笑)〜
昨日の合唱祭後の打ち上げで頭痛がするので、午前中はこの辺で!
土曜日に悪天の中行われた子供達の運動会もあり、子供の振休に合わせて、本日有給休暇なので、午後に今度は子供のことで、語る予定。
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この記事へのコメント
二十歳の頃の合唱との最初の出会いが、
女声合唱版の『光る砂漠』とブラームスの
『ジプシーの歌』(こちらも女声合唱)でした。
曲もおもしろかったけれど、詩のよさ?
みたいなものを発見できた瞬間でした。
小中高とあたりまえのようにみんな合唱とは
無縁だったなあ…。小学校の帰りの会で
歌は歌ったけれど、パートに分かれては
いなかったし。。
女声合唱版の『光る砂漠』とブラームスの
『ジプシーの歌』(こちらも女声合唱)でした。
曲もおもしろかったけれど、詩のよさ?
みたいなものを発見できた瞬間でした。
小中高とあたりまえのようにみんな合唱とは
無縁だったなあ…。小学校の帰りの会で
歌は歌ったけれど、パートに分かれては
いなかったし。。
Posted by ぴあの at 2012年02月06日 03:27
ぴあのさん>
Blog書き始め時代の懐かし記事にコメントどうも。
私は『光る砂漠』は主に混声(実は男声でもこっそり練習したこともあったり…)、
ブラームス『ジプシーの歌』は混声で歌いました。
もちろん、どちらも私のお気に入りです!
Blog書き始め時代の懐かし記事にコメントどうも。
私は『光る砂漠』は主に混声(実は男声でもこっそり練習したこともあったり…)、
ブラームス『ジプシーの歌』は混声で歌いました。
もちろん、どちらも私のお気に入りです!
Posted by chachu at 2012年02月06日 19:43

