April 17, 2008
コロコロのバリエーション・4
December 05, 2005
ペアでする脚部のストレッチ・4
December 04, 2005
ペアでする脚部のストレッチ・3
December 03, 2005
ペアでする脚部のストレッチ・2
December 02, 2005
ペアでする脚部のストレッチ・1
December 01, 2005
ペアでする股関節のストレッチ・2
November 30, 2005
ペアでする股関節のストレッチ・1
November 29, 2005
ペアでする臀部のストレッチ・1
November 28, 2005
ペアでする腰のストレッチ・1
November 26, 2005
ペアでする肩のストレッチ・5
November 25, 2005
ペアでする肩のストレッチ・4
November 24, 2005
ペアでする肩のストレッチ・3
November 23, 2005
ペアでする肩のストレッチ・2
November 22, 2005
ペアでする肩のストレッチ・1
October 26, 2005
これが肩凝り・腰痛に効く!
August 09, 2005
猫背を解消!姿勢をよくする整体・ペア

デスクワークなどにより、猫背になっている方、それによって慢性的に背部に凝りを感じている方に効果のある整体法です。受け手側は脚を前に出してリラックスして座ってください。両腕を肋骨の下のあたりで組んでください。
施者は後ろからその両腕をつかみ、両膝を背骨に沿ってあててください。 受け手を膝にもたれさせ、両腕をゆっくりと後ろに引きつけます。肋骨を引き上げる感じで下方から少しずつ上方にずらしていきます。無理な力で急激に引きつけると肋骨を痛めることがありますので注意してください。
次に受け手は両手を頭の後ろで組んでください。
施術者は受け手の腕の下方から自分の腕をまわし、両手を前腕に掛けます。両膝を肩甲骨の内側あたりにあててください。受け手を膝にもたれさせ、両腕をゆっくりと後ろに引きつけます。
この整体法は、力の入れ方によってはボキボキと鳴らすこともできますが、それを目的とせず、あくまでもストレチをする感覚でリラックスした状態で行ってください。骨の弱い方、急性期の痛みのある方には適していませんので注意してください。
August 08, 2005
腰痛に効く整体法・ペア
慢性の腰痛や、腰に張りを感じる場合に効果のある整体法です。施術を受ける側は、横を向いて寝てください。左側が上になった場合を例にとります。左の膝を曲げ、左の足首のが右の膝のあたりに来るようにします。この時背中、腰がまるまらないように気をつけてください。
施術側は受け手のお腹がわに位置してください。左手は受け手の左肩に、右手は左の骨盤のあたりに置きます。その体勢から左手を斜め後ろ上方向に、右手は手前下方向にゆっくりと押し広げるように力を加えていきます。無理に急激な力を加えないように気をつけてください。
受け手は全身の力を抜いてリラックスしてください。(施術者を信頼して体を預けましょう。)わき腹、腰がじわっと伸ばされていくのを意識してください。不快な痛みが感じられる場合は中止してください。
反対側も同じように行ってください。左右の柔軟性にばらつきがある場合は硬いほうを多めにしてください。
急性期の痛み、骨の弱い方、脚のしびれがきつい方、脚に力の入りにくい方への施術は避けてください。
このようにペアで行う整体はお互いを信頼しあってこそ効果がでるものです。心も体もリラックスできるよう心がけてください。
August 07, 2005
頸、肩の凝りに効く整体
慢性の頸、肩の凝りに効く整体法です。まず受け手側の人(凝っている人)をうつ伏せに寝せて頭を起こし、あごが床につくようにしてください。あごがついた状態で頭をどちらかに倒します。顔が左側を向いている場合について説明します。
施術する側は受け手の背中側にまわり、左手で受け手の側頭部を抑えます。手は耳にかぶらないように気をつけてください。右手は左側の肩甲骨の内側あたりを押さえてください。
その状態から施術者は、左手は右側、右手は左側に向けてゆっくり力を加えていきます。この時受け手は大きく息を吐きながら脱力してください。次に反対側も同じように行って下さい。
力の入った状態で、急激に力を加えると頸部を痛めることがあるので注意してください。あくまでもリラックスした状態でストレッチをする感覚で行って下さい。
また極端に頸の動きの悪い人、骨の弱い人、急性期の痛みのある人には向いていませんので注意してください。
















