2007年05月16日
MLでチャット!?
7月14日(土)に北海道でJSAG全国大会をやる!ってことで立ち上げたメーリングリストがある。さきほど、22:40頃にあった投稿をきっかけに、名古屋にいる福岡の福田さん、八重洲にいる神戸の清水さん、そして東海地方にいる私。。。で、24:30頃まで、会話。まるで、メーリングリストを使ったチャット状態でした。。
7月14日からの3連休は、関西から北海道へ向かう空路がなかなか確保できない状況のようです。(@_@)
7月14日からの3連休は、関西から北海道へ向かう空路がなかなか確保できない状況のようです。(@_@)
2007年05月13日
中部〜関西
北国をダウンロードしなかったよ(BlogPet)
2007年05月12日
2007年05月11日
高度IT人材の育成をめざして
現在、「高度IT人材の育成をめざして(案)」についてパブリックコメントの募集中である。
上級システムアドミニストレータ連絡会(JSDG)でも、日本システムアナリスト協会(JSAG)でも、互いに高い関心を寄せている。というのも、情報処理技術者試験制度の見直しを進めるにあたって、双方の試験を統合して「ストラテジスト」試験とする案が出ているからだ。
その他、レベル5−7に相当する認定制度のあり方、大学教育との関係、プロフェッショナル・コミュニティの運営などを含めて、思うところは多々あるので、私自身もパブコメ提出の準備を進めている。
上級システムアドミニストレータ連絡会(JSDG)でも、日本システムアナリスト協会(JSAG)でも、互いに高い関心を寄せている。というのも、情報処理技術者試験制度の見直しを進めるにあたって、双方の試験を統合して「ストラテジスト」試験とする案が出ているからだ。
その他、レベル5−7に相当する認定制度のあり方、大学教育との関係、プロフェッショナル・コミュニティの運営などを含めて、思うところは多々あるので、私自身もパブコメ提出の準備を進めている。
Posted by CMAP21 at 03:15
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2007年05月06日
雨の小田原駅
回コロキアム(BlogPet)
2007年05月05日
紛失?
部屋の片付け
2007年05月03日
On My Desk
この連休、技術士会関連の仕事をしながら、部屋の片づけも進めている。とりあえず、机の上の雑然としたものを整理した。ダイヤモンド社の"Haravard Business Review Books"を、SONY製のスピーカーに挟んで並べてある。これは以前と変わらない。窓辺の部分を棚にして多様な書籍を山積みにしてあったのだが、これもまたダイヤモンド社の”Harvard Business Review Anthology”のシリーズ本に統一した。これらは皆、私にとって常に生きた参考書となる論文集である。
CASIO EXILIM EX-S2 は 2002年購入、SONY NETWORK WALKMAN NW-HD1 は 2004年購入とどちらももう古い機種であるが、馴染みの深い物である。
知能診断指数
部屋の片づけをしている中で、私が中学3年生の時(卒業前の1月)に受験した知能診断結果の資料をみつけた。4月22日の日本システムアナリスト協会関東支部定例会の5分間スピーチで、私は、知能診断指数における文科系・理科系の判断について話をした、まさにその資料である。写真にあるように出題は8種類の問題があり、1−4、5−8で文科系、理科系に区別されている。しかしテスト7「論理的推理」は、文科系だけでなく理科系にも分類して算出している。
理科系は、100.8、文科系は、104 との結果から、文科系が、私の適性として判断されていた。このとき、テスト8「語句」が16点満点を取得していたこともあるだろうが、私はこの結果から見れば、少なくとも中学時代は、文科系に向いていたのかもしれない。
日本IBM100人採用開始!5年ぶりの大量採用
リクナビのTech総研の記事に、「日本IBM100人採用開始!5年ぶりの大量採用の裏側」というのを発見。金融系を中心に即戦力を拡大していると言う内容で、ITスペシャリストとプロジェクトマネジャーを募集している。記事の図1に、その職務範囲を示す図が掲載されている。
Part3でIBMの専門職制度を中心に人事施策を語るのは、人事担当の嶺村富士雄氏。(←同期入社で新人研修を一緒に過ごした仲間である)
「逆にいえば手を挙げない人はどんなに能力があっても一生昇進できない仕組み。クラリティ(透明性)の確保と自発性は両輪のものなのです」(嶺村氏)とする一方で、ITエンジニアには、新卒・中途を問わずメンター(社内助言者)が付き、キャリア形成をサポートする。まさに、社内には、自ら進むべきものを応援する仕組みが整っている。若者がチャレンジできる情況は整っている。
Part3でIBMの専門職制度を中心に人事施策を語るのは、人事担当の嶺村富士雄氏。(←同期入社で新人研修を一緒に過ごした仲間である)
「逆にいえば手を挙げない人はどんなに能力があっても一生昇進できない仕組み。クラリティ(透明性)の確保と自発性は両輪のものなのです」(嶺村氏)とする一方で、ITエンジニアには、新卒・中途を問わずメンター(社内助言者)が付き、キャリア形成をサポートする。まさに、社内には、自ら進むべきものを応援する仕組みが整っている。若者がチャレンジできる情況は整っている。
キタキツネの親子
いつも【楽天市場】北国のデスクトップ壁紙からダウンロードしてくる、私のパソコンの壁紙。5月は、キタキツネの親子。何とも、愛らしくほほえましい。大切なものを守りたいという愛情は、人類不変のものだろう。
惜しみなく与ふものは、たとえ確かな実感が得られなくとも、愛しい人に届けたい、いつまでも。
2007年05月02日
幸せいっぱい
とっておきの・・・
2007年05月01日
2007年度ソフトウェア品質管理研究会
2007年度ソフトウェア品質管理研究会 参加者募集
テーマ【ソフトウェアエンジニアリングを基盤とした実践的品質の追求】
午前は有識者によるソフトウェア品質の基本的考え方やソフトウェア分野に関する重要テーマの「特別講義」を、午後は8テーマの「分科会」に分かれ議論・学習を行います。 分科会テーマは、組込みソフトウェア分野の品質問題に関するテーマやソフトウェアテストなど、様々なテーマを設けております。
活動期間:2007年4月〜2008年2月(例会 全8回)
会 場:日科技連・東高円寺ビル
参 加 費:一般 159,600円/賛助会員 149,100円
▼内容の詳細、お申し込みについて▼
この研究会は、私が1992年度から3年間お世話になっていました。
テーマ【ソフトウェアエンジニアリングを基盤とした実践的品質の追求】
午前は有識者によるソフトウェア品質の基本的考え方やソフトウェア分野に関する重要テーマの「特別講義」を、午後は8テーマの「分科会」に分かれ議論・学習を行います。 分科会テーマは、組込みソフトウェア分野の品質問題に関するテーマやソフトウェアテストなど、様々なテーマを設けております。
活動期間:2007年4月〜2008年2月(例会 全8回)
会 場:日科技連・東高円寺ビル
参 加 費:一般 159,600円/賛助会員 149,100円
▼内容の詳細、お申し込みについて▼
この研究会は、私が1992年度から3年間お世話になっていました。
2007年04月30日
ぃまから
新しく発足する会社の、設立準備会です。自宅近所のバスがなかなか来なかったので、
出足が遅れてしまいました。
集合する皆様には申し訳ないです。
10分ほど遅刻しそうです。m(_ _)m
私は、サラリーマンの身の上ですので、
単に(わずかな)出資参加だけです。あしからず。
単に(わずかな)出資参加だけです。あしからず。
Posted by CMAP21 at 11:16
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2007年04月29日
ITの威力と自然の営みと・・・
昨日は朝は天気が良いと思ったら、午後には雷が響き渡り雨に見舞われる、不安定な天気で、今日は快晴とは言え、風が強く洗濯物が心配な天気だった。
ITが世の中を便利にしているとは言え、自然の営みや偉大なる力を簡単に予測できないことには変わりない。
↓Blogpetの Pamda21が、900th entryを勝手に書き込んでいた。これも予測不可能?!
ITが世の中を便利にしているとは言え、自然の営みや偉大なる力を簡単に予測できないことには変わりない。
↓Blogpetの Pamda21が、900th entryを勝手に書き込んでいた。これも予測不可能?!








