2010年06月26日
開催っぽい経営(BlogPet)
ソフトウェアプロセス改善(BlogPet)
CMAP21の「ソフトウェアプロセス改善」のまねしてかいてみるね
JASPIC夏の開催はできそうだ?
最後までは既に終わっているが、福岡:日本SPIコンソーシアム(金)東京:日本SPIコンソーシアム(JASPIC夏の開催は無理だが、聞きに行くことは無理だが、10:45だが、聞きに行くことは既に終わっているが、福岡:7月4日、大阪:7月4日(金)東京:6月30日、福岡および大阪はできそうだ!
*このエントリは、ブログペットの「PAMda21」が書きました。
JASPIC夏の開催はできそうだ?
最後までは既に終わっているが、福岡:日本SPIコンソーシアム(金)東京:日本SPIコンソーシアム(JASPIC夏の開催は無理だが、聞きに行くことは無理だが、10:45だが、聞きに行くことは既に終わっているが、福岡:7月4日、大阪:7月4日(金)東京:6月30日、福岡および大阪はできそうだ!
*このエントリは、ブログペットの「PAMda21」が書きました。
2010年06月22日
2010年06月19日
BABOKじわり浸透(BlogPet)
CMAP21の「BABOKじわり浸透」のまねしてかいてみるね
2010年6月18日になっている。
5月末には、記事には、記事になっている!
これで、16日付けの業務分析解決へ優先順位・と、さらにBABOKじわり浸透システム構築失敗防げ顧客の取材を元に開催された。
BABOK熱も加速するのCBAP試験合格者が誕生した「BAカンファレンス」の業務分析解決へ優先順位・・と、記事になっている。
これで、記事に、さらにBABOKじわり浸透システム構築失敗防げ顧客の業務分析解決へ優先順位・・・と、日本初の業務分析解決へ優先順位・と、記事には、記事に、16日になっている。
*このエントリは、ブログペットの「PAMda21」が書きました。
2010年6月18日になっている。
5月末には、記事には、記事になっている!
これで、16日付けの業務分析解決へ優先順位・と、さらにBABOKじわり浸透システム構築失敗防げ顧客の取材を元に開催された。
BABOK熱も加速するのCBAP試験合格者が誕生した「BAカンファレンス」の業務分析解決へ優先順位・・と、記事になっている。
これで、記事に、さらにBABOKじわり浸透システム構築失敗防げ顧客の業務分析解決へ優先順位・・・と、日本初の業務分析解決へ優先順位・と、記事には、記事に、16日になっている。
*このエントリは、ブログペットの「PAMda21」が書きました。
2010年06月15日
アプリケーション開発と要求の扱い
月曜日午後から火曜日全日の、計1.5日間。新入社員向けに「アプリケーション開発概説&開発標準」の講義を担当した。
開発方法論とか開発標準といえば、ソフトウェア工学(Software Engineering)の話になるのだが、もっとわかりやすいところから話を開始する。
「システム」とは、情報システムに限らず、業務の仕組みとか組織の仕組みも含めて考えれば、「システムエンジニア」がITの分野だけでなく組織や業務についても理解しなければならないということがわかる。ソフトウェア製品やパッケージソフトウェアを開発するように、不特定多数の利用者を想定して、自分で勝手に仕様を決定できるものじゃない。
アプリケーションとは「適用業務」。つまり、業務に適用するためのソフトウェアであるから、業務のことを理解しなければならない。具体的な利用者がいて、その人たちの業務を円滑に行うためにシステムを構築するんだから、彼らの話をよく聞いて何がやりたいのか見極めなければならない。
でも人は、自分のやりたいことを明確に伝えられるとは限らない。伝言ゲームでどんどん話はずれて行くのと同じように、人の「要望」を形にして「要求」としてもらい、それを「要件」として整理することは、とても難しい。
SEは、そういう「要求」を正しい日本語で、無駄なく漏れなく、記述しなければならないんだ。人と関わらずに仕事はできないからこそ、コミュニケーション能力とか、プレゼンテーション能力とか、ドキュメンテーション能力が求められるのだ。
こういう基本的な話をしていても、「要求」を扱うことの重要性を説くことになるのだから、やはりBA(Business Analysis)の基礎知識は重要である。
しゃべりすぎたせいか・・・喉が痛くなってしまった。
開発方法論とか開発標準といえば、ソフトウェア工学(Software Engineering)の話になるのだが、もっとわかりやすいところから話を開始する。
「システム」とは、情報システムに限らず、業務の仕組みとか組織の仕組みも含めて考えれば、「システムエンジニア」がITの分野だけでなく組織や業務についても理解しなければならないということがわかる。ソフトウェア製品やパッケージソフトウェアを開発するように、不特定多数の利用者を想定して、自分で勝手に仕様を決定できるものじゃない。
アプリケーションとは「適用業務」。つまり、業務に適用するためのソフトウェアであるから、業務のことを理解しなければならない。具体的な利用者がいて、その人たちの業務を円滑に行うためにシステムを構築するんだから、彼らの話をよく聞いて何がやりたいのか見極めなければならない。
でも人は、自分のやりたいことを明確に伝えられるとは限らない。伝言ゲームでどんどん話はずれて行くのと同じように、人の「要望」を形にして「要求」としてもらい、それを「要件」として整理することは、とても難しい。
SEは、そういう「要求」を正しい日本語で、無駄なく漏れなく、記述しなければならないんだ。人と関わらずに仕事はできないからこそ、コミュニケーション能力とか、プレゼンテーション能力とか、ドキュメンテーション能力が求められるのだ。
こういう基本的な話をしていても、「要求」を扱うことの重要性を説くことになるのだから、やはりBA(Business Analysis)の基礎知識は重要である。
しゃべりすぎたせいか・・・喉が痛くなってしまった。
Posted by CMAP21 at 23:57
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2010年06月12日
2010年06月10日
398m
2010年06月05日
JSDG東京研修会の様子~シスアド研修会レポート(BlogPet)
CMAP21の「JSDG東京研修会の様子~シスアド研修会レポート」のまねしてかいてみるね
今年3年3月に第14回東京研修会だったの同じ記者によって、アクセスしている?
その様子が、記事になっている。
そのときは、JSAGの講演させている!!
そういえば、記事に開催したの講演させていただいたJSDG第16回東京研修会の様子がIIBA日本支部の様子も、JSAGの様子がIIBA日本支部の様子も、1ページをしたJSDGでの立場で、と知り、アクセスした立場である♪
*このエントリは、ブログペットの「PAMda21」が書きました。
今年3年3月に第14回東京研修会だったの同じ記者によって、アクセスしている?
その様子が、記事になっている。
そのときは、JSAGの講演させている!!
そういえば、記事に開催したの講演させていただいたJSDG第16回東京研修会の様子がIIBA日本支部の様子も、JSAGの様子がIIBA日本支部の様子も、1ページをしたJSDGでの立場で、と知り、アクセスした立場である♪
*このエントリは、ブログペットの「PAMda21」が書きました。
2010年06月03日
JSDG東京研修会の様子〜シスアド研修会レポート
今年3月に開催したJSDG第16回東京研修会の様子が、@ITで記事になっている、と知り、アクセスしてみた。
「明日のシスアド像を探る1日〜シスアド研修会レポート」
私がIIBA日本支部の立場で、BA(Business Analysis)について話をした内容も、1ページを割いて説明されている。
そういえば、初めてJSDGで講演させていただいたのが、2007年3月に第14回東京研修会だった。そのときは、JSAGの立場で「シスアドとシスアナの交差点」というタイトルで話をした。その様子も、やはり@ITの同じ記者によって、記事になっている。
「シスアドの品格とは? シスアド研修会レポート」
3年の月日を経て、違った立場での講演である。
「明日のシスアド像を探る1日〜シスアド研修会レポート」
私がIIBA日本支部の立場で、BA(Business Analysis)について話をした内容も、1ページを割いて説明されている。
そういえば、初めてJSDGで講演させていただいたのが、2007年3月に第14回東京研修会だった。そのときは、JSAGの立場で「シスアドとシスアナの交差点」というタイトルで話をした。その様子も、やはり@ITの同じ記者によって、記事になっている。
「シスアドの品格とは? シスアド研修会レポート」
3年の月日を経て、違った立場での講演である。
Posted by CMAP21 at 23:45
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2010年05月29日
雨の休日(BlogPet)
2010年05月23日
雨の休日

5月21日(金)は、JSDG中部地域で、22日(土)は、JISTA九州支部で、23日(日)は、JISTA関東支部で定例会活動であった。
関東には行けそうにないが、土曜日の九州・博多での勉強会に参加しようと考えていた。しかし、この土日は、やることが詰まっていた。だからこの土地から離れなかった。
この土日は、すっかり雨の2日間。土曜の夜がもっとも激しい雨となっていた。今日はお客様先工場敷地内でのイベントがあったので、雨の中を、午後から少しだけ見学(というか陣中見舞い)に出かけてきた。
Morinagaが出店していて、宅配限定の"贅沢プレミアミルク"を試飲させてくれた。ビフィズス菌と乳酸菌も生きていて、とてもしっかり味の濃い125mlだ。なかなか美味しかった。
2010年05月22日
2010年05月20日
BABOKとIFRS、皆いつか来た道
ITpro 記者の眼「BABOKとIFRS、皆いつか来た道」が記事になっている。もと、日経コンピュータ編集長の谷島宣之氏が、記事を書いている。
いま、BABOKはブームになっていると氏は言い切っている。実際、4月27日開催の日経コンピュータ主催のセミナーでも大盛況だった。参加者の期待にどれだけ沿うことができたか、知りたいところである。
この記事には、私も大きく頷くポイントがある。PMBOKを勉強したからといってプロジェクトマネジャーになれるものじゃないし、同様に、BABOKを勉強したからといってビジネスアナリストになれるというものでもない。
それは、私が、会社のWebページに掲載されたBABOKについての私の記事を読んだ20代SE君にも、言って聞かせたことである。
谷島氏は、BABOKやIFRSを、PMBOKやJ-SOXのブームになぞらえている。私自身、1990年代のCASEツールにはじまり、第4世代言語、オブジェクト指向、UML、リエンジニアリングなどのブームの渦中にいたり、傍観者だったりしながら、ツールや技法にこだわる世の中を見てきた。そして感じているのは、皆、「魔法の杖」を探そうと一所懸命になっていることだ。
そんなものあるはずない。一冊の参考書で大学受験に成功するはずなんてないのだから。自分にとってバイブルは、一つだけあればいいのだ。核となるものさえしっかりしていれば、そこから知識の幅を広げることができるもの。
BABOKは、一過性のブームで終わってほしくない。PMBOKと同様に、人間の社会活動において必要な基本的なスキルの体系だと考えるからだ。
いま、BABOKはブームになっていると氏は言い切っている。実際、4月27日開催の日経コンピュータ主催のセミナーでも大盛況だった。参加者の期待にどれだけ沿うことができたか、知りたいところである。
この記事には、私も大きく頷くポイントがある。PMBOKを勉強したからといってプロジェクトマネジャーになれるものじゃないし、同様に、BABOKを勉強したからといってビジネスアナリストになれるというものでもない。
それは、私が、会社のWebページに掲載されたBABOKについての私の記事を読んだ20代SE君にも、言って聞かせたことである。
谷島氏は、BABOKやIFRSを、PMBOKやJ-SOXのブームになぞらえている。私自身、1990年代のCASEツールにはじまり、第4世代言語、オブジェクト指向、UML、リエンジニアリングなどのブームの渦中にいたり、傍観者だったりしながら、ツールや技法にこだわる世の中を見てきた。そして感じているのは、皆、「魔法の杖」を探そうと一所懸命になっていることだ。
そんなものあるはずない。一冊の参考書で大学受験に成功するはずなんてないのだから。自分にとってバイブルは、一つだけあればいいのだ。核となるものさえしっかりしていれば、そこから知識の幅を広げることができるもの。
BABOKは、一過性のブームで終わってほしくない。PMBOKと同様に、人間の社会活動において必要な基本的なスキルの体系だと考えるからだ。
2010年05月15日
2010年05月08日
2010年05月03日
2010年05月01日
2010年04月28日
BABOK in 日経コンピュータ
日経コンピュータ 4月28日号の P20に、キーワードとして「BABOK」が1ページを割いて解説されている。国内での導入事例として、NTTデータ、アイ・ティ・フロンティア、東京都庁、ウシオ電機が取り上げられている。
昨日のセミナーに参加して、主催者の雑誌を手にして見つけたという次第である。
2010年04月27日
セミナーの途中
2010年04月25日
BABOKで業務分析に強くなろう

日経SYSTEMS 2010年5月号 特集2に「BABOKで業務分析に強くなろう」という5ページの記事と、識者2名の談話が1ページ掲載されている。4月25日(日)時点では、日経SYSTEMS のWebページには、2010年4月号が最新号として掲載されていない。毎月26日発行なので、年間購読している者は、23日(金)夜の時点で5月号を自宅で受け取っているのだろう。
この記事の執筆においては、勤務先の肩書きは伏せており、あくまで個人として、日本ITストラテジスト協会(旧・日本システムアナリスト協会)会長の肩書きを前面に出して、IIBA日本支部総務担当理事の肩書きは、そこに添えているような形になっている。
内容的には、日経SYSTEMSの読者層を強く意識しているため、BABOKの担う ビジネスニーズや経営目標や、エンタープライズアナリシスといった、経営面の部分の説明よりもむしろ ITエンジニアに向けて、ビジネスアナリシスを「業務分析」として、より狭義に捉えている。
読みやすく、わかりやすいものになっているだろうか。コメントなどいただければ、嬉しい。





