2012年05月12日
なーう!
六甲山山頂なう。寒風に吹きさらされながらピクニックシート敷いて握り飯食ってアルコールアワーに突入してるあるよ。
添付の写真は山道の途中に出くわした物怖じしないイノシシです。
山登りは1年半ぶりくらいですが、健脚健在で、とりあえずいっぱいゴボウ抜きしてきました。いや、わたしが歩く勢いに圧されて、皆さんが自主的に道を空けてくれたってだけですが。
これからまた1時間近く歩いて、有馬で温泉入ってきます!
化粧ポーチ忘れたからスッピンで帰るけどね!
2012年03月29日
サヨナラ3月また来て4月。
3月最初の更新が最後の更新になりそうです。なりそう?
いや、なる。
先日、職場でイレギュラーな人事異動があり、その余波と年度末があいまって多忙殺伐な日々。
年度改まってもアタシの異動は120%ないと所属長に断言されてるし、腹くくってこれまでの仕事のやり方とかスタンスとかを変えていかなきゃならないんだろうなあ…。
しかし、それはそれ、これはこれ。
今日からわたしは完全オフ!
そういう訳で関空なう!
チャオ!
2012年01月04日
2012迎春。

遅ればせですが、あけましておめでとうございます。本年は初心に立ち戻って、もう少しまめに更新していこうと思っています…。
よろしければ、今年もおつき合いください。
おめでたい感じを添えてみようと実家の玄関の正月飾りを激写してみました。
いろいろ人生考え直し中のわたくしではありますが、フェリーの二等船室であぐらかいてカップヌードルをすすっていても絵になる美人、という目標は掲げたままです。
永遠の理想である訳ですよ。
たとえカップヌードルはBIGでも、ビールに柿ピーまでついてても、さらにビールが2本目であっても。
そういう訳で、1週間のお休みを経てようやく実家から帰阪の途についているところです。
年末年始ってただでさえいろいろもの思う事がある上に、単独の船旅なんてほんとにやる事なさ過ぎて、とりあえずいっぱいいろんな事を考えます。
2011年12月29日
朝の鈍い光の中で。

別府。竹瓦温泉。
砂湯。
昨日は午前中だけ働いて晩には南港からフェリーに乗り、早朝別府に着きました。
今年も終わるなあ…。
ここに書く気も起こらないくらいろくでもない1年だったけど、次ぎに踏み出す一歩は見えた気がする。過去は振り返らない。惰性は断ち切る。馴れ合いはごめん。ごっこは止める。
などと、温かい砂に埋められながら考えていました。
よいお年を。
2011年12月18日
2011年12月11日
2011年12月10日
2011年12月03日
2011年11月28日
関空なう(復路篇)。
関空なう。
無事帰還なり。
スリランカでは10日間の滞在中、雨が降らなかった日は1度もないという冴えなさで、最後の方は、冴えない旅もこれできれいにオチがついたと思うたびに更なるオチが待っている…という、まさにドツボに嵌るという表現がピッタリでした。
昨日の朝、宿をチェックアウトして近くのバスターミナルから空港行きに乗って、20分くらいで空港が見えてきて、さああとは空港構内に入るためにシャトルバスに乗るだけだわと思ってたのに、あれに乗り換えろと言われて乗ったのがまさかシャトルバスじゃないとはね…。
何かがおかしいと厭な予感にかられて車掌(スリランカのバスはインド同様、ドライバーの他にもう1人乗ってて、客から料金を徴収します)に聞いても英語が通じずラチあかず。で、やり取りを聞いてた乗客が言うには、これはコロンボ行きだよと…。
もはや街に用はないよ!
もう1度空港行きを捕まえろと言われ適当なバス停で下ろされ、やってきた行き先不明のバスに手を振っても無視され現在地も分からず、途方に暮れるわたし。
そこへトゥクトゥクがハローとやってきたので空港行って空港へ!と叫ぶと200と返されました。手持ち金は200あるかないか…お金ないかもと言うと、お前ジャパニーズのくせに金ないのかとバカにされたけどまあ乗れと言ってくれたので乗り込む。
トゥクトゥクの後部座席で財布を探ると有り金は211ルピー。
そういう訳でドライバーに言い値の200ルピーを支払ってやって残金11ルピー(約7円)で無事にチェックインカウンターに行き着きこうして無事に帰国の途に着いたのでした。
ウチに帰り着くまでが旅、とはよく言ったものです。
無事帰還なり。
スリランカでは10日間の滞在中、雨が降らなかった日は1度もないという冴えなさで、最後の方は、冴えない旅もこれできれいにオチがついたと思うたびに更なるオチが待っている…という、まさにドツボに嵌るという表現がピッタリでした。
昨日の朝、宿をチェックアウトして近くのバスターミナルから空港行きに乗って、20分くらいで空港が見えてきて、さああとは空港構内に入るためにシャトルバスに乗るだけだわと思ってたのに、あれに乗り換えろと言われて乗ったのがまさかシャトルバスじゃないとはね…。
何かがおかしいと厭な予感にかられて車掌(スリランカのバスはインド同様、ドライバーの他にもう1人乗ってて、客から料金を徴収します)に聞いても英語が通じずラチあかず。で、やり取りを聞いてた乗客が言うには、これはコロンボ行きだよと…。
もはや街に用はないよ!
もう1度空港行きを捕まえろと言われ適当なバス停で下ろされ、やってきた行き先不明のバスに手を振っても無視され現在地も分からず、途方に暮れるわたし。
そこへトゥクトゥクがハローとやってきたので空港行って空港へ!と叫ぶと200と返されました。手持ち金は200あるかないか…お金ないかもと言うと、お前ジャパニーズのくせに金ないのかとバカにされたけどまあ乗れと言ってくれたので乗り込む。
トゥクトゥクの後部座席で財布を探ると有り金は211ルピー。
そういう訳でドライバーに言い値の200ルピーを支払ってやって残金11ルピー(約7円)で無事にチェックインカウンターに行き着きこうして無事に帰国の途に着いたのでした。
ウチに帰り着くまでが旅、とはよく言ったものです。
2011年11月17日
関空なう。
関空なう。出発ゲートに着いたら、ちょうど試合終了でした。
ホークス王手!
トラブル続発で職場を脱出出来ず、シャワーもゴハンも抜きで自宅滞在時間20分でウチを出てきました。
エミレーツのチェックインカウンターのお嬢さんに、ビザは現地で取得ですかと聞かれて冷や汗かいた。
ええっ、査証制度は来年元旦から導入の筈ですけど!?
結局お嬢さんの勘違いだったんだけどほんと焦りました(あ!観光ですかすみませんと言われたんだけど、どう思われたんだろう)。
ドバイから世界各地に飛び散って行く旅人たちは思い思いの服装で、わたし一人がすでに半袖にジーンズ。
みなさんごきげんよう。
2011年10月29日
本日の2軒め。
奥のお刺身はサービスだそうです。お魚嫌いじゃなかったらとゆって勝手にもってきた。チェーンの居酒屋でこんなのは初めて。西梅田の居酒屋ばっかり入ってるビルにて。ちなみに山盛りのエダマメは突出しです。
2011年09月27日
2011年09月22日
見てないようで見てる、見てるようで見てない。

外回り中。安藤忠雄「住吉の長屋」を通りすがりに激写。
先日漠然と写真眺めてて、この路地の向こうに見えるのって細井川の柵じゃないのって思いついたらビンゴ。
気付かないまま何度も前を通ってましたよ。
こないだ、紳助のお友達のやくざ屋さんが家宅捜索受ける、VS大阪府警って映像見てたらこれも見覚えがあって、たぶんあの辺だよなあって当たりつけて見に行ったらやっぱりそうでした。組事務所は同じ町内なんだけど、ご自宅の方も図書館行くのにしょっちゅう前通ってたわー。
風景や街並みって意外に記憶にインプットされるものです。
2011年09月21日
さよならサンカクまた来てシカク。
今季最初の一軍公式戦観戦にして今季観戦納めとなりました。和田完封。
でもまだオリ牛には負け越してるそうです。おととい中止になった神戸の振替試合が関西ラストかな。
琵琶湖でチャリティーマッチ見て鳴尾浜と甲子園でウエスタン見て、交流戦はオリ×カープ、オリ×ジャイアンツ見て、たぶん最後がこれです。
週末の下柳、阪神ラストゲームを見に行こうかなとも一瞬思ったのだけどきっと行かない。
2011年09月10日
月がついてくる。

結局おろしそば+ソースカツ丼ってゆうコンボを食った訳なんだけど、まあ予想通りの味だったわね…。そもそも、わたし、ソース味が苦手だし(お好み焼きはマヨネーズと混ざるからいいけど、焼きそばはすきじゃない)、そばよりうどん派なのよね…。もしかしたら美味しいかも知れない、好きになるかも知れないって、とりあえず手を出しちゃうのはわたしの悪い癖です。
しかし久しぶりに福井駅に来たらきれいになってて驚いた。
ビール飲んでひとり反省会しよう。車内のあちらこちらからプルトップ開ける音がするよ。
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今日の日よさようなら、また会う日はない。
三国温泉で海に沈む夕日を見ながらひと風呂浴びてくる。夕日は大きくて赤かった。
きょーのテーマは「寺見て海見て風呂入る」だったので初志貫徹。
昼飯を食いそびれたのだけが誤算である(永平寺近くのそば屋に入ったけど、店員の態度がなってなかったので、もういい!と言って席立った)。
過去は振り返らない。
惰性を断ち切る。
前に進む。
さーて、福井名物はソースカツ丼とおろしそばだそうですよ。どちらもあんまりそそらないけど、何かお腹に入れておうちに帰ろう。
もうすぐ満月。
プレミアムモルツ1ダースご当選なり〜(^_^)v
お昼ゴハン。
京都二日め。
京都です。
旅友達と旅飲み会中。
日よー出勤した振替休日できょーはお休みです。
職場出てからドームまで15分やった。
夏の東尋坊って案外のんきな観光地なのね…。
ここの、寺としての現役感が好き。寺内を行き交う修行僧。