2004年10月22日

ヴィーナスフォートのトークイベント(BBS再掲)

10月3日にヴィーナスフォートにて行われた、
伊崎央登・伊崎右典シネマトークショーの感想です。

これは、実写版DEVILMAN非公式サイト
DEVILMAN掲示板に投稿したものの再掲です。
本当はもうちょっとちゃんと書くつもりだったのですが、
そんなこと言っていると、旬を過ぎてしまうので(笑)、ご諒承ください。

「伊崎央登・伊崎右典シネマトークショー」
日時:2004/10/03(日) 15:00〜  
場所:ヴィーナスフォート教会広場以下、BBSの再掲
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ヴィーナスフォートのトークイベントに行ってきました。

本当は写真展目当てだったのですが、
今日しか行けないのだから、ついでに並んでみようと思ってみました。

整理券は抽選で、という話だったのですが、
実際には先着順で、一部の女の子達が怒ってました。

伊崎兄弟のみのイベントということもあって、
来ているのは殆ど女の子のようでした。

整理券がないと見られない、というわけではなく、
整理券があると前のほうで見られるという仕組みでした。
舞台の前に半円にロープが張られていて、
整理券がある人はそのなかで、
ない人は外側から見る、というふうになっていました。

なので、イベントの案内の放送を聞いた一般のお客さんも見ていました。
むしろ、外側からのほうが見やすかったかもしれません。

トークイベントの最中、上方にあるスクリーンで
映画の断片的な映像が流されていたのですが、
メイキングでも、前売りの特典でも、DVD-Rのおまけでも、
予告編・テレビスポット・特報・イメージ映像でも見られないものが
流れていて、非常に気になりました
最初はそっちばかり見ていました。
あれは、プロモーションDVDなのかなぁ、と思いましたが、
まだ見たことがないのでわかりません。

トークイベントそのものは全部で30分くらいでした。
渋谷のときは伊崎右典さんがその場の主役となっていましたが、
今回は、主に伊崎央登さんが語っていました。

記憶力が悪いので、あまり覚えていないのですが、
・父親から、宇崎さんにサインをもらうように言われて、実際にもらった。
・(央登さんは)殺陣を1年かけてやったけれど、冨永さんは3日でやった。
・特殊メイクは最初は7時間かかった。最短でも4時間半かかった。
・始めて特殊メイクをした自分の姿を見たのはトイレだったが、驚いた。
・ワイヤーアクションはとても痛い。けどまたやりたい。
・特殊メイクをしている状態だと、上半身裸で、
 しかし冬の撮影だったので寒かった。

冨永さんが来るかも、と
ヴィーナスフォートのページに書いてあったのですが、
仕事の都合で来られなかったということでした。

 

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