2011年02月16日
河原の野鳥 ノスリとシメ
河原を歩いていたらノスリが輪を描いて飛びました。ゆっくりと旋回してくれるのですが、思うようにはなかなか撮れないです。

カメラ目線のシメです。いつもは、レンズを向けただけで飛んでしまうことが多いのですが、この時は金縛りになったようにじっとしていてくれました。

カメラ目線のシメです。いつもは、レンズを向けただけで飛んでしまうことが多いのですが、この時は金縛りになったようにじっとしていてくれました。
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この記事へのコメント
先日、公園を歩いていると、すぐ近くにシメがいて撮影しました。改めてよく観察をすると、大きくいかついくちばし、迫力のある顔、特に目つきが鋭い! 同じ仲間のベニマシコなどとは雰囲気が違うことに感心しました。
Posted by 久保田 at 2011年02月23日 08:26
久保田さん
確かにシメの目は、きつい感じしますね。
まだ猛禽のノスリやチョウゲンボウの方が優しそうな目に見えます。
確かにシメの目は、きつい感じしますね。
まだ猛禽のノスリやチョウゲンボウの方が優しそうな目に見えます。
Posted by 森のきのこ at 2011年02月23日 21:38

