2001年02月26日
トトの世界―最後の野生児―(2001年1月期)
年:2001
タイトル:トトの世界―最後の野生児―
番組名:BSドラマアベニュー
キー局:NHK BS-2
局系列:NHK
種別:実写
連続・単発:連続
制作会社:(制作著作・NHK)(共同制作・NHKエンタープライズ21)
制作協力:
放送期間:2001/2/26 〜 2001/3/2
放送時間:月-金曜日 19:30-20:15
放送回数:5回
■演出
(演出・笠浦 友愛(NHKエンタープライズ21)(1)(2)(5)、磯 智明(NHKエンタープライズ21)(3)(4))
(疑斗・深作 覚(1)(4)(5))
(言語発達監修・内田 伸子)
(彫刻指導・親松 英治)
■プロデューサー
(制作統括・菅野 高至(NHKエンタープライズ21)、一井 久司(NHKドラマ番組部))
■企画
■原作
さそうあきら『トトの世界』より
■脚本
大森寿美男
■音楽
オノ・セイゲン
(音響効果・太田 岳二(1)(3)(5)、島津 楽貴(2)(4))
■主題歌
(「アメイジング グレース(アメイジング・グレース、アメイジング・グレイス)」(賛美歌第2編167番)唄・SILVA)
■出演
市川実和子、喜瀬 健、村上 淳、小林 聡美、大杉 漣、大谷 直子、SILVA(3)-(5)、黒沼 弘巳、山寺 宏一(1)-(3)、木下ほうか(1)(3)、佐藤 隆太(1)-(3)、
菊間 秋彦(1)(5)、武発 史郎(1)(5)、太田 有美(1)(5)、博田 章敬(1)、中村 拓(1)、中原 裕也(1)、萌夏 里沙(1)(5)、鈴峰 杏奈(1)(4)、杉山 愛國(1)(3)、内海 卓哉(1)(3)、石井 重吉(1)、堤 あきこ(2)、宮地 雅子(3)(4)、光石 研(4)(5)、円城寺あや(3)(4)、石井 愃一(3)(4)、大森うたえもん(3)(4)、小野寺華那(3)-(5)、中島ひろ子((3)は声のみ)(3)-(5)、原 知佐子(3)、駒崎 香織(3)、江川 曜子(3)、石井 重吉(3)、菜木のり子(4)(5)、内田 藍子(4)、伊沢 勉(4)、早川 桂(4)、秋元 三佳(4)、せきぐちきみこ(4)、高井 麦彦(4)、市原明日香(4)、楠 侑子(5)、外山 文孝(5)、神谷 秀澄(5)、松本 航平(5)、徳井 広基(5)、星 裕(5)、曾根田 楓(曽根田 楓)(5)
芸プロ(1)(3)、エンゼルプロ、ひまわり(1)-(4)、ウエルムーブ(1)、劇団東俳(3)(4)、グッドフェイス(3)-(5)、セントラル子供タレント(3)-(5)、巣山プロ(4)(5)
■技術
(技術・野沢 隆仁)(撮影・藤田 浩久)
(照明・木村 中哉)(音声・鈴木 恒次(1)(3)(5)、高木 陽(2)、濱納 稔(4))(映像技術・江野沢成宣(1)(3)(5)、寺戸 岳志(2)(4))
■美術
(美術・山口 類児(1)(2)(5)、服部 正子(3)(4))(美術進行・大野 輝雄)
■編集
(編集・野田 茂子)
(音響効果・太田 岳二(1)(3)(5)、島津 楽貴(2)(4))
■制作
(記録・大庭 弘之)
■ソフト
■WEB
http://www.nhk.or.jp/drama/archives/toto/
■サブタイトル
第1話「オカエリ」、第2話「アッタカイ」、第3話「マコト、スキ」、第4話「トト、ダレ」、最終話「ココロ、イタイ」。
■放送時間変更
◎地上波
(カッコ内は理由)
NHK総合:「ドラマDモード」枠で放送。(1)→当初予定・2001/10/09(火)23:00-23:45→10/16(火)23:00-23:45開始(同枠前作『ルージュ』がアメリカ航空機テロ事件特番で放送が一週ずれたため)。
(5)→11/13(火) 23:50-24:34(NYの旅客機事故関連報道)。
■解説
「羽生田真琴(市川美和子)はファミリーレストランで働いている。仕事仲間とも折り合いがあわず、孤独な真琴の唯一の「友達」は、近所の山に住んでいる『捨て犬』だった……。ある日、その山の洞窟でホームレスの死体が発見される。その事件の翌朝、いつものように、犬にあげるサンドイッチを持ち山へ向かうと、ボロボロの衣を纏い、負傷した少年(喜瀬健)を見つけ、家に連れて帰る。少年はいつも真琴が空想して遊ぶ『作り話』の主人公『トト』に似ていた。いつもカウンセラーの笹目結子(小林聡美)に「『トト』は私のかけらなんです」と語っていた。『トト』に向かって語りかける真琴だが、少年は何も話さない。カウンセラーの結子は、トトを見ると「彼は言葉を教わっていない野生児なのでは...」と話す。同時に、真琴のことを「母親のように思っている」と話す。そして、真琴と『トト』の生活が始まった。」【NHK広報資料から引用】
■役名…演技者
羽生田真琴(はにゅうだまこと)…市川美和子
24歳。医大生だったがセクハラを受けたと嘘をつき、中退する。現在はファミレスの皿洗いのアルバイト。
トト…喜瀬健
謎の野生児。推定・15歳。野犬にエサをやりに来た真琴に発見された。言葉を知らない。
山形明巳…村上淳
29歳。タブロイド紙を職場とするフリーの報道カメラマン。幼なじみの真琴の言葉を信じて「教授のセクハラ」を記事にしたため、失業し、社会的信用も失う。
瀬戸泰子…SILVA
24歳。真琴の知り合いのスナックのママ。歌手を目指し、ステージに立ち続ける。
瀬戸円…小野寺華那
6歳。泰子の娘。
森野…中島ひろ子
漁村・比方町にある比方高校の教師。
棚橋…光石研
比方町出身。
羽生瑞穂…大谷直子
真琴の母。幼時から真琴に強圧的に接してきた。
羽生田辰起…大杉蓮
彫刻家。真琴の父。浮気をしているため、別居中。
笹目結子…小林聡美
35歳。真琴のかかりつけの心理カウンセラー。真琴にトトに言葉を教えるよう勧める。
タイトル:トトの世界―最後の野生児―
番組名:BSドラマアベニュー
キー局:NHK BS-2
局系列:NHK
種別:実写
連続・単発:連続
制作会社:(制作著作・NHK)(共同制作・NHKエンタープライズ21)
制作協力:
放送期間:2001/2/26 〜 2001/3/2
放送時間:月-金曜日 19:30-20:15
放送回数:5回
■演出
(演出・笠浦 友愛(NHKエンタープライズ21)(1)(2)(5)、磯 智明(NHKエンタープライズ21)(3)(4))
(疑斗・深作 覚(1)(4)(5))
(言語発達監修・内田 伸子)
(彫刻指導・親松 英治)
■プロデューサー
(制作統括・菅野 高至(NHKエンタープライズ21)、一井 久司(NHKドラマ番組部))
■企画
■原作
さそうあきら『トトの世界』より
■脚本
大森寿美男
■音楽
オノ・セイゲン
(音響効果・太田 岳二(1)(3)(5)、島津 楽貴(2)(4))
■主題歌
(「アメイジング グレース(アメイジング・グレース、アメイジング・グレイス)」(賛美歌第2編167番)唄・SILVA)
■出演
市川実和子、喜瀬 健、村上 淳、小林 聡美、大杉 漣、大谷 直子、SILVA(3)-(5)、黒沼 弘巳、山寺 宏一(1)-(3)、木下ほうか(1)(3)、佐藤 隆太(1)-(3)、
菊間 秋彦(1)(5)、武発 史郎(1)(5)、太田 有美(1)(5)、博田 章敬(1)、中村 拓(1)、中原 裕也(1)、萌夏 里沙(1)(5)、鈴峰 杏奈(1)(4)、杉山 愛國(1)(3)、内海 卓哉(1)(3)、石井 重吉(1)、堤 あきこ(2)、宮地 雅子(3)(4)、光石 研(4)(5)、円城寺あや(3)(4)、石井 愃一(3)(4)、大森うたえもん(3)(4)、小野寺華那(3)-(5)、中島ひろ子((3)は声のみ)(3)-(5)、原 知佐子(3)、駒崎 香織(3)、江川 曜子(3)、石井 重吉(3)、菜木のり子(4)(5)、内田 藍子(4)、伊沢 勉(4)、早川 桂(4)、秋元 三佳(4)、せきぐちきみこ(4)、高井 麦彦(4)、市原明日香(4)、楠 侑子(5)、外山 文孝(5)、神谷 秀澄(5)、松本 航平(5)、徳井 広基(5)、星 裕(5)、曾根田 楓(曽根田 楓)(5)
芸プロ(1)(3)、エンゼルプロ、ひまわり(1)-(4)、ウエルムーブ(1)、劇団東俳(3)(4)、グッドフェイス(3)-(5)、セントラル子供タレント(3)-(5)、巣山プロ(4)(5)
■技術
(技術・野沢 隆仁)(撮影・藤田 浩久)
(照明・木村 中哉)(音声・鈴木 恒次(1)(3)(5)、高木 陽(2)、濱納 稔(4))(映像技術・江野沢成宣(1)(3)(5)、寺戸 岳志(2)(4))
■美術
(美術・山口 類児(1)(2)(5)、服部 正子(3)(4))(美術進行・大野 輝雄)
■編集
(編集・野田 茂子)
(音響効果・太田 岳二(1)(3)(5)、島津 楽貴(2)(4))
■制作
(記録・大庭 弘之)
■ソフト
■WEB
http://www.nhk.or.jp/drama/archives/toto/
■サブタイトル
第1話「オカエリ」、第2話「アッタカイ」、第3話「マコト、スキ」、第4話「トト、ダレ」、最終話「ココロ、イタイ」。
■放送時間変更
◎地上波
(カッコ内は理由)
NHK総合:「ドラマDモード」枠で放送。(1)→当初予定・2001/10/09(火)23:00-23:45→10/16(火)23:00-23:45開始(同枠前作『ルージュ』がアメリカ航空機テロ事件特番で放送が一週ずれたため)。
(5)→11/13(火) 23:50-24:34(NYの旅客機事故関連報道)。
■解説
「羽生田真琴(市川美和子)はファミリーレストランで働いている。仕事仲間とも折り合いがあわず、孤独な真琴の唯一の「友達」は、近所の山に住んでいる『捨て犬』だった……。ある日、その山の洞窟でホームレスの死体が発見される。その事件の翌朝、いつものように、犬にあげるサンドイッチを持ち山へ向かうと、ボロボロの衣を纏い、負傷した少年(喜瀬健)を見つけ、家に連れて帰る。少年はいつも真琴が空想して遊ぶ『作り話』の主人公『トト』に似ていた。いつもカウンセラーの笹目結子(小林聡美)に「『トト』は私のかけらなんです」と語っていた。『トト』に向かって語りかける真琴だが、少年は何も話さない。カウンセラーの結子は、トトを見ると「彼は言葉を教わっていない野生児なのでは...」と話す。同時に、真琴のことを「母親のように思っている」と話す。そして、真琴と『トト』の生活が始まった。」【NHK広報資料から引用】
■役名…演技者
羽生田真琴(はにゅうだまこと)…市川美和子
24歳。医大生だったがセクハラを受けたと嘘をつき、中退する。現在はファミレスの皿洗いのアルバイト。
トト…喜瀬健
謎の野生児。推定・15歳。野犬にエサをやりに来た真琴に発見された。言葉を知らない。
山形明巳…村上淳
29歳。タブロイド紙を職場とするフリーの報道カメラマン。幼なじみの真琴の言葉を信じて「教授のセクハラ」を記事にしたため、失業し、社会的信用も失う。
瀬戸泰子…SILVA
24歳。真琴の知り合いのスナックのママ。歌手を目指し、ステージに立ち続ける。
瀬戸円…小野寺華那
6歳。泰子の娘。
森野…中島ひろ子
漁村・比方町にある比方高校の教師。
棚橋…光石研
比方町出身。
羽生瑞穂…大谷直子
真琴の母。幼時から真琴に強圧的に接してきた。
羽生田辰起…大杉蓮
彫刻家。真琴の父。浮気をしているため、別居中。
笹目結子…小林聡美
35歳。真琴のかかりつけの心理カウンセラー。真琴にトトに言葉を教えるよう勧める。
Posted by minamiharuharu at 19:30
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| 2001年連続ドラマ , NHK東京/連続ドラマ , 帯ドラマ(NHK/民放)
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