2012年05月25日
10日ぶりですけど
忙しい中で、10日ぶりの更新となりました。
その間CLファイナルはチェルシーがタイに持ち込んで、最後PKで悲願のビッグイヤーを掲げ、イングランド代表監督はホジソンさんがすることになり、モウリーニョ監督はマドリーとさらに4年間の契約延長、ドログバ選手は移籍という話などなど。
日本代表はアゼルバイジャンに勝ち、いよいよ6月初めの大きなヤマとなる、3つの戦いを控えます。その後は今から盛り上がりつつある、ユーロ2012が始まるところで、ナンバーplusを楽しみながら読んでます。
さてさて、当人的にはいろいろ忙しく、毎週末に何か実験をしている状態ですが、今週末もそんな予定があったりしてます。
先週は、目覚まし時計的なものを購入しました。目覚ましのためでなく、夜に時間を見る目的での時計ということで、まあ文字盤が光って見やすいやつをという事です。
実は長年、目覚まし時計ではなく、朝はラジオがかかる様にしているんです。数年前までコンセントタイマー動作で動くようにしていたラジオが壊れて、以降、別目的で持っていた、時計機能とオンタイマーでラジオが作動する高性能のものを使っていました。しかしこれはポータブルなので、日常で長く使うと、マズイだろうなぁと、それから、オンしても1時間後に自動オフとか。
何がかというと?
ポータブルですから、アダプター部分がまあ細い訳ですよ。なので予想通り、夜に時計を見ようとラジオのライトボタンを押して、また寝て…などするうちに、何かの拍子に接触不要になったりして。
朝に音が出ないなぁと気がついて見ると、動かした結果中途半端に電源が切れた状態になって、時間が初期設定の零時に戻っていたり。それは驚きますねぇ、朝何時だ?と見たら、零時って?ある意味目覚ましですけど、そうなる前でないと、目的とする目覚ましの意味ないし。
さらにはたまに日常でも、動かしてオンにした時に、零時なったり。
また、1時間で切れてしまうので、万が一の時に気がつきにくいとか。
そんなことが続くようになり、夜時間確認のための目覚まし時計、そして、電源タイマーオンで稼働できるラジオ等を購入しました。
ほとんどの人は存じないでしょうけど、実は巷には、その昔からもの凄い高感度で評価の高いラジオというのがあり、その後継機、ICF-EX5MK2というものを購入しました。まあ感度は評判通りさすがにスゴイと思いました。これに今もあるか知りませんけど、ループアンテナを付ければ、それはそれはと。
さてさて今夜は、スペインでの国王杯ファイナル、バルサ−ビルバオがあります。
今もBBCで言ってましたが、果たしてヘップ監督最後のバルサがタイトルを取れるか?あるいはようやくつかんだビルバオのタイトル獲得のチャンスでビエルサが決めれるか? 大いに注目です。
個人的には、ビエルサ監督に獲らせてあげたいと思うとこですけどねぇ。
その間CLファイナルはチェルシーがタイに持ち込んで、最後PKで悲願のビッグイヤーを掲げ、イングランド代表監督はホジソンさんがすることになり、モウリーニョ監督はマドリーとさらに4年間の契約延長、ドログバ選手は移籍という話などなど。
日本代表はアゼルバイジャンに勝ち、いよいよ6月初めの大きなヤマとなる、3つの戦いを控えます。その後は今から盛り上がりつつある、ユーロ2012が始まるところで、ナンバーplusを楽しみながら読んでます。
さてさて、当人的にはいろいろ忙しく、毎週末に何か実験をしている状態ですが、今週末もそんな予定があったりしてます。
先週は、目覚まし時計的なものを購入しました。目覚ましのためでなく、夜に時間を見る目的での時計ということで、まあ文字盤が光って見やすいやつをという事です。
実は長年、目覚まし時計ではなく、朝はラジオがかかる様にしているんです。数年前までコンセントタイマー動作で動くようにしていたラジオが壊れて、以降、別目的で持っていた、時計機能とオンタイマーでラジオが作動する高性能のものを使っていました。しかしこれはポータブルなので、日常で長く使うと、マズイだろうなぁと、それから、オンしても1時間後に自動オフとか。
何がかというと?
ポータブルですから、アダプター部分がまあ細い訳ですよ。なので予想通り、夜に時計を見ようとラジオのライトボタンを押して、また寝て…などするうちに、何かの拍子に接触不要になったりして。
朝に音が出ないなぁと気がついて見ると、動かした結果中途半端に電源が切れた状態になって、時間が初期設定の零時に戻っていたり。それは驚きますねぇ、朝何時だ?と見たら、零時って?ある意味目覚ましですけど、そうなる前でないと、目的とする目覚ましの意味ないし。
さらにはたまに日常でも、動かしてオンにした時に、零時なったり。
また、1時間で切れてしまうので、万が一の時に気がつきにくいとか。
そんなことが続くようになり、夜時間確認のための目覚まし時計、そして、電源タイマーオンで稼働できるラジオ等を購入しました。
ほとんどの人は存じないでしょうけど、実は巷には、その昔からもの凄い高感度で評価の高いラジオというのがあり、その後継機、ICF-EX5MK2というものを購入しました。まあ感度は評判通りさすがにスゴイと思いました。これに今もあるか知りませんけど、ループアンテナを付ければ、それはそれはと。
さてさて今夜は、スペインでの国王杯ファイナル、バルサ−ビルバオがあります。
今もBBCで言ってましたが、果たしてヘップ監督最後のバルサがタイトルを取れるか?あるいはようやくつかんだビルバオのタイトル獲得のチャンスでビエルサが決めれるか? 大いに注目です。
個人的には、ビエルサ監督に獲らせてあげたいと思うとこですけどねぇ。
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2012年05月14日
危機再燃となりつつ
一時期安定していた世界経済危機ですが、ギリシャの選挙が来月行われる予定で近づいてきたところで、先週の5月初めのフランスの選挙では、ドイツとともにユーロ維持のための支援をしてきたサルコジさんが負け、いよいよフランスは支援を打ち切る?が見えてきた感じとなり、先週はその後世界の市場は続落。
現在のギリシャは選挙に向けて水面下の勢力争いの話となっていますが、現状では連立の相手がない上、国民動向からユーロの緊縮財政政策に反対する派閥がメジャーになる予測が。
スペインでは大規模なデモが出てますが、まあ失業率がとんでもない率になってますんでねぇ。
この調子で進んでいくと、続落というか信用不安はさらに進行し、さらなる危機が近々訪れて、また集まって、何やら話をして、ところが今回は容易にまとまらないのでは?と。
現在のギリシャは選挙に向けて水面下の勢力争いの話となっていますが、現状では連立の相手がない上、国民動向からユーロの緊縮財政政策に反対する派閥がメジャーになる予測が。
スペインでは大規模なデモが出てますが、まあ失業率がとんでもない率になってますんでねぇ。
この調子で進んでいくと、続落というか信用不安はさらに進行し、さらなる危機が近々訪れて、また集まって、何やら話をして、ところが今回は容易にまとまらないのでは?と。
最もエキサイティングな最終戦
多くの方がご覧になられていた?かと思うところの、プレミア最終節。
シティーがQPRに勝ち、シティーの44年ぶり優勝が決まり、マンUはその数分前に勝って終了していましたが、最後は得失点差で及ばず。QPRはボルトンが勝てなかったため残留となり、ボルトン降格です。CL権はアーセナル3位、トッテナム4位。
まあこう書くとほとんどリアリティーを感じないんですけど、まあ壮絶でした。シナリオは間違いなく、ボルトンとQPRによるものでしょう。ボルトンは勝ってなお、QPRが負けないと残留できません。
前半終了時は、シティーが1−0でQPRをリード、一方のボルトンはストークに先行後、ストークDFクリアがまさにアクシデント的にディフレクトして、入って同点、その少し後、右サイドから繰り出したセンタリング(と思うけどねぇ?まさか狙ったんじゃないと)が、ゴール右上の絶妙なとこに決まって逆転。このままなら、ボルトン残留、QPR降格です。
後半開始早々に、QPRは同点に。その後一方的に攻めるシティーですが、逆襲からQPRに再び決められ1−2でビハインド。マンUがリードしていますし、勝たないと優勝がないシティーは押し込みますが、入りません。
で、この結果やや失速したボルトン(勝っても降格)は、クラウチ選手を倒してPKを与えてしまい、同点にされてしまいます。頑張ってましたがあまり勢いなく、このままこの試合は終了。
シティーの試合では、ロスタイム直前までリードしつつも押し込まれ続けたQPRは、シティーのジェコ選手にヘッドを決められ2−2。その後マンUが勝って試合終了となり、優勝はシティーの試合結果次第ということになります。このまま同点ではシティーの優勝はありません、シティーのアディショナルは5分と他より数分長いのです。
その直後、ドラマはやってきます。同点にしてさらに攻勢を続けるシティーは、QPRがスペースを埋めることができず、空いたスペースを使ってゴール前にパスが繋がって、ゴール右からアグエロ選手がシュート。
これが決まり、何とシティーは3−2と逆転を果たします。スタジアム、ベンチすべてが大興奮の大騒ぎ。これで試合終了となり、プレミアで44年ぶりとなる、シティーの優勝が決まりました。
いやいや、こんなにエキサイティングな最終戦はそうそうないかなぁと。実況が、what a extraordinaly fantastic scenario ! 的な事を叫んでました(文法的にはisがあるんでしょうけど)
まあ個人的には、このままシティーがドローになるか?的な事を考えて見ていましたが、アグエロ選手にいった瞬間、あ、終わった、と思いまして。
シティー優勝で、移籍したナスリとクリシーは良かったねぇと、いうことになりますか。アーセナルにいたのでは優勝はほぼ絶望的ですからねぇ、そんな事を考えると、ファンペルシー選手の移籍もありますでしょうか?。もちろん、その代わりに香川選手が来れば、別の意味で大いに楽しみですけど。移籍の事を言うなら、チェルシーはCLに出れませんが、戦力は残れるのかな?と。また、こうなれば財政的に厳しいということだったマンUも少し考えますかねぇ?
ちなみに、香川選手はドイツカップファイナルでも勝利に貢献したそうで、ドルトムント−バイエルンのスコアは5−2。バイエルンも気を抜いた訳ではないと思いますが(メンバーは判りませんけど)、まあバイエルンにとってのメインイベントは来週のCLファイナルという言い訳?もあったりして。香川選手には、ぜひ、そういう活躍できる所に行って欲しいなと思います。アーセナルなら十分出来ると思うんだよねぇ、前目の中盤は結構年齢が上がってますし、次の世代との差が少しあるし、出る機会も十分あるはずだし。
それから、ボルトンは降格ですし、宮市選手もどうなるか、気になりますね。
シティーがQPRに勝ち、シティーの44年ぶり優勝が決まり、マンUはその数分前に勝って終了していましたが、最後は得失点差で及ばず。QPRはボルトンが勝てなかったため残留となり、ボルトン降格です。CL権はアーセナル3位、トッテナム4位。
まあこう書くとほとんどリアリティーを感じないんですけど、まあ壮絶でした。シナリオは間違いなく、ボルトンとQPRによるものでしょう。ボルトンは勝ってなお、QPRが負けないと残留できません。
前半終了時は、シティーが1−0でQPRをリード、一方のボルトンはストークに先行後、ストークDFクリアがまさにアクシデント的にディフレクトして、入って同点、その少し後、右サイドから繰り出したセンタリング(と思うけどねぇ?まさか狙ったんじゃないと)が、ゴール右上の絶妙なとこに決まって逆転。このままなら、ボルトン残留、QPR降格です。
後半開始早々に、QPRは同点に。その後一方的に攻めるシティーですが、逆襲からQPRに再び決められ1−2でビハインド。マンUがリードしていますし、勝たないと優勝がないシティーは押し込みますが、入りません。
で、この結果やや失速したボルトン(勝っても降格)は、クラウチ選手を倒してPKを与えてしまい、同点にされてしまいます。頑張ってましたがあまり勢いなく、このままこの試合は終了。
シティーの試合では、ロスタイム直前までリードしつつも押し込まれ続けたQPRは、シティーのジェコ選手にヘッドを決められ2−2。その後マンUが勝って試合終了となり、優勝はシティーの試合結果次第ということになります。このまま同点ではシティーの優勝はありません、シティーのアディショナルは5分と他より数分長いのです。
その直後、ドラマはやってきます。同点にしてさらに攻勢を続けるシティーは、QPRがスペースを埋めることができず、空いたスペースを使ってゴール前にパスが繋がって、ゴール右からアグエロ選手がシュート。
これが決まり、何とシティーは3−2と逆転を果たします。スタジアム、ベンチすべてが大興奮の大騒ぎ。これで試合終了となり、プレミアで44年ぶりとなる、シティーの優勝が決まりました。
いやいや、こんなにエキサイティングな最終戦はそうそうないかなぁと。実況が、what a extraordinaly fantastic scenario ! 的な事を叫んでました(文法的にはisがあるんでしょうけど)
まあ個人的には、このままシティーがドローになるか?的な事を考えて見ていましたが、アグエロ選手にいった瞬間、あ、終わった、と思いまして。
シティー優勝で、移籍したナスリとクリシーは良かったねぇと、いうことになりますか。アーセナルにいたのでは優勝はほぼ絶望的ですからねぇ、そんな事を考えると、ファンペルシー選手の移籍もありますでしょうか?。もちろん、その代わりに香川選手が来れば、別の意味で大いに楽しみですけど。移籍の事を言うなら、チェルシーはCLに出れませんが、戦力は残れるのかな?と。また、こうなれば財政的に厳しいということだったマンUも少し考えますかねぇ?
ちなみに、香川選手はドイツカップファイナルでも勝利に貢献したそうで、ドルトムント−バイエルンのスコアは5−2。バイエルンも気を抜いた訳ではないと思いますが(メンバーは判りませんけど)、まあバイエルンにとってのメインイベントは来週のCLファイナルという言い訳?もあったりして。香川選手には、ぜひ、そういう活躍できる所に行って欲しいなと思います。アーセナルなら十分出来ると思うんだよねぇ、前目の中盤は結構年齢が上がってますし、次の世代との差が少しあるし、出る機会も十分あるはずだし。
それから、ボルトンは降格ですし、宮市選手もどうなるか、気になりますね。
2012年05月10日
プレミア最終戦は
今週末は長かったプレミアのシーズンも最終節を迎えることになります。
今朝のリバプール戦においてチェルシーは敗戦を喫し、チェルシーの来期CL出場は不可能となりました。
そしてこのCL出場権となる3位及び4位をめぐり、アーセナル、トッテナム、ニューカッスルが勝ち点1づつの差で争ってます。
アーセナルは3戦連続ドローで勝ち点を僅かにしか伸ばせず、先週末はトッテナムも、アーセナルの試合結果が判った後にビラと試合をし、勝てばアーセナルをかわし3位になる絶好のチャンスでしたが、メリット生かせず、ドロー。
最終戦の対戦は
ウエストブロム−アーセナル、トッテナム−フルアム、エバートン−ニューカッスル
さてさて、チェルシーがFAカップ優勝しEL権獲得により、プレミアのテーブルからEL枠が1つ増えるんじゃないかなと思うところで、そうなると、9位フルアムは負けられない戦いとなり、トッテナムはそうそう簡単では無くなります。ニューカッスルはエバートンの最終戦に勝てますでしょうか?
かなり面白い事になるのは間違いないかなと。
さてさて、残留か降格かをめぐる争いは、残る枠一つをQPR(勝ち点37)とボルトン(35)とで争ってます。その対戦は、実は、
シティー−QPR、ストーク−ボルトン
という事で、まさに優勝に最も近いチーム−残留争いの対戦です。普通に考えればQPRが勝つのはかなり難しいところで、まさか、アウェーの地でしぶとく守って、後半まで対スコアで進めば、相当エキサイティングな試合になるのは間違いないだろうなと。そんな最終戦に勝てなくて優勝できなかったケースはどこのリーグでもたまにはある事ですしねぇ。
ボルトンの残留条件は、勝って、そしてQPRが敗戦した時です。なので、ボルトンは守備が堅いストーク相手に点が取れるかどうか?すべてはそこにかかります。
まあ優勝争いを書かないのはなぜか?という話があるかも知れませんが、まあシティーか?マンUか?で、それは試合が終わって、結果を見てというので良いんじゃないかなと。
私的には、最もエキサイティングな内容が良いわけですから、
・ニューカッスルがリード、アーセナル、トッテナムは試合後半半ばまで対スコアあるいは、僅差で負けているとか⇒アーセナル、トッテナムは相当攻めるでしょうねぇ
・ボルトンが何点か取って、QPRが相当頑張って守って、シティーは選手が切れて退場したりして?、後半半ばで対スコア
まあいろんなシナリオを勝手に考えるのは、楽しみの一つですので、サポの皆様は気を悪くなさらないように、どうかお願いしますね(悪意があって書いている訳じゃないので)。
みんなの楽しめる、エキサイティングな最終戦を期待してます。
今朝のリバプール戦においてチェルシーは敗戦を喫し、チェルシーの来期CL出場は不可能となりました。
そしてこのCL出場権となる3位及び4位をめぐり、アーセナル、トッテナム、ニューカッスルが勝ち点1づつの差で争ってます。
アーセナルは3戦連続ドローで勝ち点を僅かにしか伸ばせず、先週末はトッテナムも、アーセナルの試合結果が判った後にビラと試合をし、勝てばアーセナルをかわし3位になる絶好のチャンスでしたが、メリット生かせず、ドロー。
最終戦の対戦は
ウエストブロム−アーセナル、トッテナム−フルアム、エバートン−ニューカッスル
さてさて、チェルシーがFAカップ優勝しEL権獲得により、プレミアのテーブルからEL枠が1つ増えるんじゃないかなと思うところで、そうなると、9位フルアムは負けられない戦いとなり、トッテナムはそうそう簡単では無くなります。ニューカッスルはエバートンの最終戦に勝てますでしょうか?
かなり面白い事になるのは間違いないかなと。
さてさて、残留か降格かをめぐる争いは、残る枠一つをQPR(勝ち点37)とボルトン(35)とで争ってます。その対戦は、実は、
シティー−QPR、ストーク−ボルトン
という事で、まさに優勝に最も近いチーム−残留争いの対戦です。普通に考えればQPRが勝つのはかなり難しいところで、まさか、アウェーの地でしぶとく守って、後半まで対スコアで進めば、相当エキサイティングな試合になるのは間違いないだろうなと。そんな最終戦に勝てなくて優勝できなかったケースはどこのリーグでもたまにはある事ですしねぇ。
ボルトンの残留条件は、勝って、そしてQPRが敗戦した時です。なので、ボルトンは守備が堅いストーク相手に点が取れるかどうか?すべてはそこにかかります。
まあ優勝争いを書かないのはなぜか?という話があるかも知れませんが、まあシティーか?マンUか?で、それは試合が終わって、結果を見てというので良いんじゃないかなと。
私的には、最もエキサイティングな内容が良いわけですから、
・ニューカッスルがリード、アーセナル、トッテナムは試合後半半ばまで対スコアあるいは、僅差で負けているとか⇒アーセナル、トッテナムは相当攻めるでしょうねぇ
・ボルトンが何点か取って、QPRが相当頑張って守って、シティーは選手が切れて退場したりして?、後半半ばで対スコア
まあいろんなシナリオを勝手に考えるのは、楽しみの一つですので、サポの皆様は気を悪くなさらないように、どうかお願いしますね(悪意があって書いている訳じゃないので)。
みんなの楽しめる、エキサイティングな最終戦を期待してます。
2012年04月30日
おぉって、言わせる良い展開のチーム
2012シーズンのJリーグも始まっておよそ10試合ほど、チーム状態などいろいろある所ですが、Jの試合を沢山見るほど時間がないところもあって、ほとんどがダイジェストと毎節の結果から思う感想だったりします。
その中で相当頑張っているなぁと思うのが、鳥栖です。展開もダイナミックですし、選手も攻守の切り替えに頑張って、おぉーなかなか良いねぇって感じをダイジェストからも思うところです。
そして何を思ったか?今日はNHK-BSでJ2リーグの生中継をしていて、ものすごい驚きました。
普通に過ごす方々にとっては、間違いなくJ2にはおおよそ感心の無い方が大部分だろうと思うところで、こんな生中継を3試合も連続でやるとは、番組編成者は何か悪いもの食べたか?ってな。そして、どうやって試合を選んだかなと。
1つ目は町田の試合で、おぉーアルディレス監督?。J2は結構、実績のある監督さんがチームを成長させるスタイルでやるところがあって、意外と注目なんですよね。
2試合目は松本山雅、実はこれにはちょっと期待してました、監督は反町さんだし、ほとんどゼロから作るだろうし、シーズン初めは勝てなくてまあ難しいだろうなと思うところで、最近は真ん中まで来て、特に、そうそう見れるチャンスは無いだろうしという部分もありました。
そして、この2試合目の松本山雅、ほとんど画面にくぎ付け状態になりました。まずスタジアムはもの凄いサポの数と大声援、なんじゃこりゃ?と、どこからこんなに長野にサポがいる?。
試合が始まってみると、きっちりしたプレッシャーと、後ろからあがるタイミングや連動性、京都を圧倒するダイレクトパスを何度もしてみたり、そして逆サイドへロングパスをし前へ進む力強さ。
もうなんというか、そこで出ると面白いってな感じパスが出て、チャンスが作られ、おぉーいいねぇこの展開、こんなスタイルを何度も楽しみました。
残念なのはそれでシュートが決まらないところでして、そこはJ2のこのチームポテンシャル上仕方がないかなと。かのオシム監督の時も、こんな感じだった、見ていて楽しかったんですよね。
「もの凄い展開をしてシュートチャンスを作って、枠に当たるとか、なかなか決まらなくて、幾つか決まって勝つ、それが最もファンタスティックだ」かの有名なバルサの監督がのたまった言葉。まさにこれです。
確かにいろいろな意見があります、今はできるけど夏は無理かもしれないし、各チームが対策をとるだろうし、怪我人などチームポテンシャルもあるでしょう。ただし、こういうサッカーをどこまでのチームが出来るんだ?と考えたら、そうそう出来ることじゃない。
ぜひ皆さんも、松本山雅、ご覧になる機会があればと。反町監督は、長野にサッカーを根付かせるんだと。こういう面白いスタイルならちゃんと根付くと思うんですよね。今の長野は、晴れたら高い山には残雪があり、景色ももの凄い綺麗だと思いますよ。
その中で相当頑張っているなぁと思うのが、鳥栖です。展開もダイナミックですし、選手も攻守の切り替えに頑張って、おぉーなかなか良いねぇって感じをダイジェストからも思うところです。
そして何を思ったか?今日はNHK-BSでJ2リーグの生中継をしていて、ものすごい驚きました。
普通に過ごす方々にとっては、間違いなくJ2にはおおよそ感心の無い方が大部分だろうと思うところで、こんな生中継を3試合も連続でやるとは、番組編成者は何か悪いもの食べたか?ってな。そして、どうやって試合を選んだかなと。
1つ目は町田の試合で、おぉーアルディレス監督?。J2は結構、実績のある監督さんがチームを成長させるスタイルでやるところがあって、意外と注目なんですよね。
2試合目は松本山雅、実はこれにはちょっと期待してました、監督は反町さんだし、ほとんどゼロから作るだろうし、シーズン初めは勝てなくてまあ難しいだろうなと思うところで、最近は真ん中まで来て、特に、そうそう見れるチャンスは無いだろうしという部分もありました。
そして、この2試合目の松本山雅、ほとんど画面にくぎ付け状態になりました。まずスタジアムはもの凄いサポの数と大声援、なんじゃこりゃ?と、どこからこんなに長野にサポがいる?。
試合が始まってみると、きっちりしたプレッシャーと、後ろからあがるタイミングや連動性、京都を圧倒するダイレクトパスを何度もしてみたり、そして逆サイドへロングパスをし前へ進む力強さ。
もうなんというか、そこで出ると面白いってな感じパスが出て、チャンスが作られ、おぉーいいねぇこの展開、こんなスタイルを何度も楽しみました。
残念なのはそれでシュートが決まらないところでして、そこはJ2のこのチームポテンシャル上仕方がないかなと。かのオシム監督の時も、こんな感じだった、見ていて楽しかったんですよね。
「もの凄い展開をしてシュートチャンスを作って、枠に当たるとか、なかなか決まらなくて、幾つか決まって勝つ、それが最もファンタスティックだ」かの有名なバルサの監督がのたまった言葉。まさにこれです。
確かにいろいろな意見があります、今はできるけど夏は無理かもしれないし、各チームが対策をとるだろうし、怪我人などチームポテンシャルもあるでしょう。ただし、こういうサッカーをどこまでのチームが出来るんだ?と考えたら、そうそう出来ることじゃない。
ぜひ皆さんも、松本山雅、ご覧になる機会があればと。反町監督は、長野にサッカーを根付かせるんだと。こういう面白いスタイルならちゃんと根付くと思うんですよね。今の長野は、晴れたら高い山には残雪があり、景色ももの凄い綺麗だと思いますよ。
head-to-headと3位争い
さてさて今晩は、正真正銘頂上決戦、シティー−ユナイティッド。シティーが勝てば逆転で首位、ユナイティッドが勝てば、残り2試合ですから、優勝マジック勝ち点1となります。
そしてその下の、CL権争いがさらに混迷を深め、先日のアーセナルはきっちりしたストーク相手に勝てるだけのパフォーマンスを出せずにドロー。確かにチャンスは少しはありましたが、その後はなんとなく打ち破れるポテンシャルを見せることが出来ない状態になったかなと、思える展開でした。
ニューカッスルは予想外のウィガンに4失点し敗戦。昨日のトッテナム、チェルシーは共に勝利、特にチェルシーはついに大爆発。CLでバルサを上回りファイナル進出したのもあっただろうし、結構な勢いを取り戻したかもしれないと。
そんなことで、果たしてどこがどうなっていくのか?
まずは5/2に延期分の試合消化があります。
トッテナム−ボルトン、ニューカッスル−チェルシー これで勝てばアーセナルと勝ち点差で1か2の差になります。ニューカッスルはどうですかねぇ、この次がシティーとの対戦ですし、やはり難しいかなと、思ったりしてますが。
残る2試合は
アーセナル(ノーウィッチ、ウエストブロム)
トッテナム(ビラ、フルアム)
チェルシー(リバプール、ブラックバーン)
実はチェルシーは5/5にも試合が組まれ(FA-cup対リバプール)、さかのぼったCL含めた半月はすごいスケジュールです。
いやいや、最後の最後まで、いろいろな楽しみがあって、これが良いところですけどねぇ。
そしてその下の、CL権争いがさらに混迷を深め、先日のアーセナルはきっちりしたストーク相手に勝てるだけのパフォーマンスを出せずにドロー。確かにチャンスは少しはありましたが、その後はなんとなく打ち破れるポテンシャルを見せることが出来ない状態になったかなと、思える展開でした。
ニューカッスルは予想外のウィガンに4失点し敗戦。昨日のトッテナム、チェルシーは共に勝利、特にチェルシーはついに大爆発。CLでバルサを上回りファイナル進出したのもあっただろうし、結構な勢いを取り戻したかもしれないと。
そんなことで、果たしてどこがどうなっていくのか?
まずは5/2に延期分の試合消化があります。
トッテナム−ボルトン、ニューカッスル−チェルシー これで勝てばアーセナルと勝ち点差で1か2の差になります。ニューカッスルはどうですかねぇ、この次がシティーとの対戦ですし、やはり難しいかなと、思ったりしてますが。
残る2試合は
アーセナル(ノーウィッチ、ウエストブロム)
トッテナム(ビラ、フルアム)
チェルシー(リバプール、ブラックバーン)
実はチェルシーは5/5にも試合が組まれ(FA-cup対リバプール)、さかのぼったCL含めた半月はすごいスケジュールです。
いやいや、最後の最後まで、いろいろな楽しみがあって、これが良いところですけどねぇ。
ビルバオのCL権は消滅したけど
ラ・リーガは見れていないんですけど、注目してきたのは、ビルバオでして。
そんなことで奇人監督と言われるビエルサ監督は、今期クラブにとんでもない大成功をもたらしてまして、国王杯はファイナリスト(相手はバルサで、まあ無冠バルサは相当頑張ると予測されますけど)、なんとELでもファイナリスト(35年ぶり、相手はアトレチコ)です。
国内順位は途中から伸び悩み、トーナメントに注力したかな?という感じでしたが、逆に周りも結構勝ち点積めずに、意外と3位以下はいい争いをしている感じでした。
そして昨日試合前の時点で、このアトレチコと並んで勝ち点48のビルバオは、最終節にレバンテとの試合もあるし、CL権獲得の可能性がまだあったんですが、昨日19位のサラゴサに敗れ、48のままとなり、可能性が消滅してしまいました。
確かにミッドウィークに逆転する試合をした過酷なスケジュールでしたし、なかなか難しかったかもしれません。今後は、より一層リーガは練習試合?で、クラブの歴史に名を残すタイトルをこのビエルサ監督が取れるのかどうか、大いに期待したいところです。
モウリーニョ監督がAPOEL戦後に語ったと言われる、ビッグクラブではCLベスト8は大したことじゃないかもしれんが、APOELにとっては我々がCLで優勝すること以上に価値があって、それぐらい大きなことだ。
まさにビルバオがタイトルを取れたら良いなと。
そんなことで奇人監督と言われるビエルサ監督は、今期クラブにとんでもない大成功をもたらしてまして、国王杯はファイナリスト(相手はバルサで、まあ無冠バルサは相当頑張ると予測されますけど)、なんとELでもファイナリスト(35年ぶり、相手はアトレチコ)です。
国内順位は途中から伸び悩み、トーナメントに注力したかな?という感じでしたが、逆に周りも結構勝ち点積めずに、意外と3位以下はいい争いをしている感じでした。
そして昨日試合前の時点で、このアトレチコと並んで勝ち点48のビルバオは、最終節にレバンテとの試合もあるし、CL権獲得の可能性がまだあったんですが、昨日19位のサラゴサに敗れ、48のままとなり、可能性が消滅してしまいました。
確かにミッドウィークに逆転する試合をした過酷なスケジュールでしたし、なかなか難しかったかもしれません。今後は、より一層リーガは練習試合?で、クラブの歴史に名を残すタイトルをこのビエルサ監督が取れるのかどうか、大いに期待したいところです。
モウリーニョ監督がAPOEL戦後に語ったと言われる、ビッグクラブではCLベスト8は大したことじゃないかもしれんが、APOELにとっては我々がCLで優勝すること以上に価値があって、それぐらい大きなことだ。
まさにビルバオがタイトルを取れたら良いなと。
2012年04月24日
大変なことになってきた
サッカーの欧州リーグは残り試合も少なくなり、ブンデスは、ドルトムントがダービーで難敵シャルケを退け、そして23日未明の試合にも勝利し優勝を決めました。また今の状態で頑張れば、細貝選手のアウクスブルグも残留できる感じになってきました。勝ち点を後半は積んできてますし、結構戦力として貢献してきたのではないかなと。
その終盤になって、何だか大変なことになってきたのが、プレミアリーグです。
シティーが一時期失速したか?でしたが、この数試合マンUが予想外にとりこぼし(相手も結構調子が良かったりしてましたが)、今や残り3試合で勝ち点差は3となってしまいました。
昨日も、マンUはエバートン相手に得点を重ね、一時は2点差つけましたが、カウンターから失点を重ね、終わってみれば予想外の4−4。監督も守備が悪すぎたとの話。
そして今月末がダービーでの直接対決です、シティーが勝てば得失点で上回り首位奪還です。
同様に、少し前は、この内容と調子ならアーセナルは3位確保は大丈夫と思ったところで、19日の試合でアルテタ選手が負傷、これが大きく影響し敗戦。2日前のチェルシー戦では今度はウォルコット選手が負傷退場。やや行き詰った試合内容はさらに失速し、これはちょっとチャンスすら出来んぞという後半半ば過ぎの内容で、ドロー。
これはいよいよ、CL圏争いは、アーセナル、ニューカッスル、トッテナム、チェルシーの混戦状態になる様相でしょうか。
数字上ニューカッスルはアーセナルと並びそうですが、得失点差もそうですが、シティー戦やエバートン戦がある等難敵が控えてますし、チェルシー、トッテナムがどこまで頑張れるかが、カギを握るのかなと。
チェルシーは、CLでホーム先勝しましたが、果たしてバルサ相手にカンプノウでどんな内容をできるのか?
もう一方のバイエルンも先勝しましたが、クラシコで久々に勝ったマドリーは士気も十分です。加えて、ここまで残ることがマドリーにとって久々ですし、ファイナルへ向けて相当頑張るだろうなと。
ミッドウィークも大注目です。
その終盤になって、何だか大変なことになってきたのが、プレミアリーグです。
シティーが一時期失速したか?でしたが、この数試合マンUが予想外にとりこぼし(相手も結構調子が良かったりしてましたが)、今や残り3試合で勝ち点差は3となってしまいました。
昨日も、マンUはエバートン相手に得点を重ね、一時は2点差つけましたが、カウンターから失点を重ね、終わってみれば予想外の4−4。監督も守備が悪すぎたとの話。
そして今月末がダービーでの直接対決です、シティーが勝てば得失点で上回り首位奪還です。
同様に、少し前は、この内容と調子ならアーセナルは3位確保は大丈夫と思ったところで、19日の試合でアルテタ選手が負傷、これが大きく影響し敗戦。2日前のチェルシー戦では今度はウォルコット選手が負傷退場。やや行き詰った試合内容はさらに失速し、これはちょっとチャンスすら出来んぞという後半半ば過ぎの内容で、ドロー。
これはいよいよ、CL圏争いは、アーセナル、ニューカッスル、トッテナム、チェルシーの混戦状態になる様相でしょうか。
数字上ニューカッスルはアーセナルと並びそうですが、得失点差もそうですが、シティー戦やエバートン戦がある等難敵が控えてますし、チェルシー、トッテナムがどこまで頑張れるかが、カギを握るのかなと。
チェルシーは、CLでホーム先勝しましたが、果たしてバルサ相手にカンプノウでどんな内容をできるのか?
もう一方のバイエルンも先勝しましたが、クラシコで久々に勝ったマドリーは士気も十分です。加えて、ここまで残ることがマドリーにとって久々ですし、ファイナルへ向けて相当頑張るだろうなと。
ミッドウィークも大注目です。
2012年04月15日
次で決まりますか
今シーズンも大詰めに来ているブンデスリーガ。
先週ミッドウィークのhead-to-head、ドルトムント−バイエルンは、バイエルンの個人能力の高さは十分に証明した試合内容ではありましたが、PK失敗などもあり、最終的にドルトムントが終盤に得点して、試合を制しました。これでバイエルンとの勝ち点差は6に。
そして昨日は、シャルケホームのダービー。さすがに中数日でのハードな試合の連続は厳しかったのもあるし、前に急ぎ過ぎた?あるいはシャルケがかなり頑張った、等いろいろあってなかなか繋がらずにうまくいかないなぁと、いう感じでした。
しかし、少ないチャンスで得点したドルトムントと、シュートが上手くいかないシャルケの差が出て、後半の半ば以降は、ドルトムントペースに。結果、1−2で難敵シャルケに勝ちました。
シャルケの内田選手はミスパスもありはしましたが、守備面ではもの凄い良い働きをしていたと思います。
そして、昨夜遅くのバイエルンは、CLを考慮してのメンバーか、あきらめたかわかりませんが、結果を今朝見るとマインツにホームでドローとなったようで、いよいよ勝ち点差8に。
残り3試合、今の予定ですと、次節はバイエルンの方が試合開始時間が早いようですので、
バイエルンがドローか敗戦⇒その時点でドルトムント優勝
ドルトムントが勝てば⇒優勝
ドルトムントがドローか敗戦⇒数字上まだ決まらない
来週はホームですから、負けるとは思えませんし、かなりの盛り上がりにはなるでしょうねぇ。
先週ミッドウィークのhead-to-head、ドルトムント−バイエルンは、バイエルンの個人能力の高さは十分に証明した試合内容ではありましたが、PK失敗などもあり、最終的にドルトムントが終盤に得点して、試合を制しました。これでバイエルンとの勝ち点差は6に。
そして昨日は、シャルケホームのダービー。さすがに中数日でのハードな試合の連続は厳しかったのもあるし、前に急ぎ過ぎた?あるいはシャルケがかなり頑張った、等いろいろあってなかなか繋がらずにうまくいかないなぁと、いう感じでした。
しかし、少ないチャンスで得点したドルトムントと、シュートが上手くいかないシャルケの差が出て、後半の半ば以降は、ドルトムントペースに。結果、1−2で難敵シャルケに勝ちました。
シャルケの内田選手はミスパスもありはしましたが、守備面ではもの凄い良い働きをしていたと思います。
そして、昨夜遅くのバイエルンは、CLを考慮してのメンバーか、あきらめたかわかりませんが、結果を今朝見るとマインツにホームでドローとなったようで、いよいよ勝ち点差8に。
残り3試合、今の予定ですと、次節はバイエルンの方が試合開始時間が早いようですので、
バイエルンがドローか敗戦⇒その時点でドルトムント優勝
ドルトムントが勝てば⇒優勝
ドルトムントがドローか敗戦⇒数字上まだ決まらない
来週はホームですから、負けるとは思えませんし、かなりの盛り上がりにはなるでしょうねぇ。
2012年04月11日
さてさていつラウンチしますか?
いよいよ順調に準備が進んできたという話の、某、北の発射物。立場の違いで、衛星、ロケット、弾道ミサイル、まあいろいろ言われているんですけど、そういうのも北独特かなと。
英語でも、サテライトやら、バリスティックミサイルやら、そんな感じです。
さて世界は、国連決議に反するから止めるようにという話で進んでますが、どうなんですかね、ホントに打ち上げますかね、打ち上げたらどうしましょうかねぇ?
最も面白いのは打ち上げ時点で爆発するか、国内に落ちるか、全然軌道をそれてそれを撃ち落すというストーリー、あるいはまかり間違って西にそれて中国に飛んでいくでしょうか。
まあ個人的思うのはですけど、人道支援で北に食糧支援だかする訳ですけど、打ち上げに関する開発費やら費用分の支援を削るというのが、良いんじゃないかなと。別にそれに効果があるとかいう話ではなくて、経済原則と状況を考えたら、今の先進国は他国に支援している余裕は無いんですから。
もちろん、失敗した後なら、そのアナウンスをするのも極めて至極まっとうです。会社だってミスすれば始末書やら謝罪するやら何やらあるのが、世間の常なんですから、何の目的であれ、ダメならその分の予算はあげませんよと。
英語でも、サテライトやら、バリスティックミサイルやら、そんな感じです。
さて世界は、国連決議に反するから止めるようにという話で進んでますが、どうなんですかね、ホントに打ち上げますかね、打ち上げたらどうしましょうかねぇ?
最も面白いのは打ち上げ時点で爆発するか、国内に落ちるか、全然軌道をそれてそれを撃ち落すというストーリー、あるいはまかり間違って西にそれて中国に飛んでいくでしょうか。
まあ個人的思うのはですけど、人道支援で北に食糧支援だかする訳ですけど、打ち上げに関する開発費やら費用分の支援を削るというのが、良いんじゃないかなと。別にそれに効果があるとかいう話ではなくて、経済原則と状況を考えたら、今の先進国は他国に支援している余裕は無いんですから。
もちろん、失敗した後なら、そのアナウンスをするのも極めて至極まっとうです。会社だってミスすれば始末書やら謝罪するやら何やらあるのが、世間の常なんですから、何の目的であれ、ダメならその分の予算はあげませんよと。


