2012年02月05日

可能性のあった敗戦という結果で

さてさてどうなるU−23というところで見ていましたが、皆様ご承知の通り、2−1で敗戦となりました。

自分たちのペースの時にボールを繋げず、いろいろミスしてカウンターを受けたり、直ぐにフィードしてダメになったり、いろいろありまして、最後はミドルで終了となりました。もっとチャンス自体を多く作れないとダメだなと。もちろん、大津選手や清武選手がいないというのも大きかったでしょう。ただ、清武選手は6週間ですから、最後の試合も難しいだろうと。

これで勝ち点同じで、総得点の差という結果になって、2位です。
いや実は昔に書いたように、マレーシア試合相手にホーム2−0という部分がどうかなと思ったところで、そんなところが最後に効いてくるのかもなぁと。

次はマレーシア相手のアウェーです、4−0とかで勝たないと、シリア最終戦がホームでのマレーシアを考えると、逆転は難しいのではないでしょうかというところで、どうなりますか。
Posted by endpybasfrank at 23:31  |Comments(0)TrackBack(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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