2012年05月19日

バリトンの巨人、この世から去る フィッシャーディースカウ



20世紀最高の歌手の一人とされるドイツのバリトン、ディートリヒ・フィッシャーディースカウさんが18日、独南部ミュンヘン近郊の自宅で死去した。86歳だった。死因は明らかになっていない。

 地元の歌劇場やウィーン国立歌劇場などが相次いで発表し、追悼の意を示した。妻でソプラノ歌手のユリア・バラディさんは独DPA通信に「彼は安らかに永眠した」と語った。
ほんとうに
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2012年05月10日

かずちち、秋川に変装して「明日という日が」を歌う

今日は、会社の合唱団の本番に助っ人参加

ステージは、ある総合病院の看護の日の出し物のの一つ

指揮は、かずちちと同い年(秘密)のソプラノMさん

けっしてうまい合唱団ではないけど、平均年齢30歳とみんな若い!

なんか、自分まで若返ったといいたいところやけど、
日頃の合唱団にいるときより、かえって、自分は、もう若くないなあと、、、

単にベースの助っ人のはずが、



本番前日の練習で、、
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2012年05月06日

餃子食うのを諦める

DSC_0260.JPG思いっきり、お冷や飲みながら王将の餃子を食べたかったが、午後は第九の練習と言うことでガマンガマン

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2012年05月05日

ちょっとは連休らしく

ひたすらカズのお供で、近所をさまよってた連休

最後くらい、ちょっと遠出しようと、ちょっと離れた小京都と呼ばれる観光地までカズと足を伸ばす。

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カズが、ふと

2012年05月03日

早く終われ連休

DSC_0253.JPG毎年、ひたすらカズとさまようだけの「連休」
その中でのささやかな楽しみも流れた

早く終われ、連休なんて。

ああ、しんど

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2012年04月28日

ひさしぶりにJazz live

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2012年04月18日

アイスハニーオーレで一息

1334737402649-1.jpg出張案件無事終了

新大阪駅のドトールでちょっと一息

アイスハニーオーレ、甘くて美味しい!

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2012年04月16日

リーマン飲み会

DSC_0242.JPG今日、明日と東京本社出張
明後日は大阪へ

夜は同期の独身貴族Wくんと晩飯を一緒する
この歳になると、、
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2012年04月10日

かずちち 緊急車両に乗る

思春期に突入した自閉症のカズ

自閉症者が、思春期に必ずやらねばならぬロシアンルーレット




重度自閉症のロシアンルーレットって、、
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2012年04月07日

生が破綻したとき初めて人生がはじまる

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2012年03月25日

ゴロゴロカバンで、京都から横浜へ

京都の要件は終了して、横浜へ移動

肩掛けカバンが重くなり、とうとう買ってしまったゴロゴロカバン


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スーツもしまえて、結構便利。


泊まりは、新横浜駅前のPホテル続きを読む
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とんだ寄り道

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2012年03月24日

出張ラーメン紀行:なんにもない大津駅前 麺屋レノン

せっかく、今日は近所で、なんとようこ☆さんも参加のコンサートがあったのに
昨日から、京都-横浜縦断出張に
(洗剤、いや千載一遇の機会を逃してしもたわ)


出張先は、京都やけど、観光シーズン、卒入学、そして大きな学会のあるこの時期の京都は、ホテルが空いてないか、やたら高い。

で、京都から9分の大津駅前に泊まる。

しかし、こんな大津駅前って、なんにもないとはおもわんかった。
むちゃくちゃ寂れている。
こんなんやったら、かずちちの住んでる田舎町とかわらん、
というか、寂れ具合はそっくり。


さて、かずちちの出張時のささやかな楽しみのご当地ラーメンへ

大津の今夜は、、
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2012年03月14日

教育の成果って、有名大学への進学者数?

明日は、公立の合否発表

その前日に、併願で合格済の私立高から封書


え、何がかいてあるんやろう

2012年03月11日

3.11から1年

あれから1年、
はや1年というべきか、やっと1年というべきか。

1年前の今日、かずちちは
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2012年03月10日

3月11日のマーラー

奇蹟という言葉をいい加減な気持ちでつかいたくないが、
奇蹟としか表せないコンサートが3月11日の夜に

元々、ハーディングは、いま注目株の次の世代を背負う俊英
受けて立つ新日は、真剣勝負のはずだった。
でも、そんなことはふっとんで、まさに、この夜のために書かれた曲のようなマーラー5番を不安のなかで、純粋に演奏することだけが残った。


3月11日、多くのコンサートが中止された東京にあって、新日本フィルの定期演奏会は決行された。演奏されたのはマーラーの交響曲第5番。世界的な指揮者ハーディングがタクトを振った。葬送行進曲に始まり、壮大なフィナーレに至る70分の演奏会。悲しみ・祈り・希望・深い感情が込められ結晶となり、94人のオーケストラ、105人の観客、誰もが忘れられないものとなった。残された記録映像をもとに、奇跡の夜を再現する。


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2012年03月07日

月に祈る

DSC_0200.JPG病気平癒と娘の公立合格

Posted by erlkonig at 19:54  |Comments(0)TrackBack(0) | 行脚先より(from 携帯) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月03日

祈 病気平癒

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2012年02月16日

古きよきバリトンの時代

今日から東京出張

行きの飛行機は、新型ボーイング787

なんかバスの座席みたいな767に比べ、座席は広い

そして、機内オーディオが、曲毎に聴ける!

これはありがたい。。

まあ、クラッシックは、大昔の演奏ばかりになってつまらないが、、

今日は、なんと「アニソンチャンネル」がある!
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思わず、ほとんど聴いてしまった。。。
水木一郎、佐々木功、子門真人、、

なんと、バリトンの黄金時代やん。。

それからのアニソンは、テノール?カウンターテノール?とどんどん音域が上がっていき、
そして、歌詞も意味不明、、
子供達が、集まってみんなで歌える曲では無くなってしまった。。

そのきっかけは、ゴダイゴの銀河鉄道999かな、、
この曲自体は、良い曲なんやけど。。
先日、

2012年02月08日

Vecchia zimarra

Vecchia zimarra

プッチーニ:歌劇「ボエーム」
「年老いた外套よ、聞いておくれ」

終幕、若く貧しい哲学者のコリーネが、死にゆくミミになにか、贈るために
手放す着古したコートに歌う。

かずちちが、昔、人前で初めて歌ったアリア
かずちちのコート
Posted by erlkonig at 20:38  |Comments(0)TrackBack(0) | しごと , つれづれなるままに | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする