2009年03月05日
ひきこもりとナンパの親和性
いつも思うんですが、まぁー、ナンパはラクですね。
とにかく、ナンパには、人間関係特有のストレスがない。
ガマンしなくていいんですよ。相手が嫌だと、すぐ自分から
立ち去れますから、どんなに神経質な性格でもできます。
(もちろん、おおらかであればある程、いいのでしょうが)
これが学校や職場など、共同体の中だと、好き勝手に、
振舞えません。全体とのバランスを考えないといけない。
周囲の目を気にしたり、これからの継続性も考えます。
いやいや、素直に自分を出せばいいんだ、という強い人は、
ともかく、普通は、そんな無神経なこと、できないっすよー。
やっぱり気を使うし、嫌われたら居心地悪くてたまりません。
一方、ナンパは違います。全部、自分の好きなようにできる。
たとえ罵声を浴びようが、厳しくフラれようが、周囲は無関係。
あー、もう最高!いちいち他人の目を気にしなくていいんだよ!
そもそも、ナンパというものは、人間関係に入らないんですね。
イヤな相手なら、すぐ自分から退けます。ガマンする必要もない。
相手の嫌なところっていうのは、長期的な関係になって初めて浮上し、
正面から対処せざるをえなくなるわけで、その日限りや数回程度では、
相手の欠点こそを、楽しめる余裕さえもあります。本当、ラクですねー。
ただ次々に現れる、いろんな女性を、好き勝手にクリックしてみる。
全部、自分の好きなようにできる。以前より、女性に声をかけるのは、
ネットでクリックするようなものと例えてましたが、まさしくナンパって、
ネットサーフィンと同じ。これクリックしたら、皆にどう思われるかな?
なんて気を使いながら、ネットサーフィンしませんよね?もうテキトー。
全部が、思うがまま。ファイルが開いたら、しばらく話してみるだけです。
気ままにクリックしては、ちょっと興味が失せると、すぐ読むのやめたり、
ナンパも、そんな感じなんですよ。しょせんは、人間関係に入らない。
連絡先を聞いて、次回会うにしても、数回会う程度なら、まだまだ、
縁は薄いです。ほっておけば、自動消滅するような縁にすぎません。
だからこそ、人間関係が苦手な弱者が、ゲリラ的に行えるわけで、
マントゥーマンに持ち込み、いくらでも経験が積める、最高のもの!
この、しがらみのない、マントゥーマンてのが、実にいいんだよな〜。
★
私がネットの好きな点は、仲良しコミュニティではなく、「個」と「個」だからです。
ネットの特性は、横のつながりを増やしていったり、同じような趣味の人で集い、
コミュニティを作れるという面があると思います。しかし、一方で、リンク等せず、
横のつながりなどなくて、孤独のままでも、自分の考えや経験を述べていけば、
それに共感した人と、マンツーマンでコミュニケーションがとれる利点もあります。
このブログ「タダでナンパした!」や、「ナンパできるSHOP」での商材販売も、
ほとんど宣伝せず、たまたま検索して見つけてくれた方だけが知るのみです。
(一度だけ、TVの取材に応じてしまいましたが、あれは間違いでした。)
私は、もともと1対1で遊ぶのが好きで、集団生活が苦手でしたし、ネットでも、
同じように、できるだけ目立たないようにして、縁があった方とだけ交流しました。
ナンパ関連のサイトというのは、目立たなければ目立たない程、いいですし、
いってしまえば、ネット上で、ひきこもったまま、発言してるようなものでしょう。
24時間あるうち、19時間近くは、独りでこもって、研究を続けてます。
ハッキリいってナンパは、その実験と、楽しい気晴らしと、散歩ですね。
また、独りでいると、自我が固まるので、それを破壊する意味もある。
そうして、すがすがしい気分になっては、チョッカイかけていきます。
当然、その日にGETするのも楽しいですが、今現在は、究極のお姫様、
最高の女性、オンリーワンを探すためのナンパとなりました。もうよっぽど、
この人は素晴らしい!と感動しない限り、連絡先さえ聞かなくなってます。
これが本当、自分の性(しょう)にあいます。以前、たくさん連絡先を、
聞いてドタバタしてたのは、今から思えば、ただ疲れただけでしたね。
人間関係は、そう広がらなくていいんですよ。相手は一人でも充分。
それに、どうしても恋愛関係が長続きしないので、もっと相手をよく、
観察し、厳選していこうと思っています。そのために孤独になろうが、
かえって嬉しいことですし、毎日ナンパできて、マイペースで暮らせる。
ヘタに、女性をキープして紛らわせないからこそ、寂しさや孤独を、
大事に育てられるし、ナンパに行く大きなモチベーションとなります。
でも、ひょっとしたら、今は引きこもっている方が、楽しいかもしれません。
(ナンパの音声メルマガの製作は、時間かかりますが、楽しすぎます!)
基本的には、一週間は誰とも会わなくても平気で、孤独に強いですが、
そうはいっても人間だもの、生身のコミュニケーションしたくなる。それに、
部屋に閉じこもっていると足が退化して、血流が悪くなるので、散歩も、
必要でしょう。そこで、散歩とコミュニケーションを兼ねてのナンパです!
それも、長時間じゃなくていい、ほんの気晴らし程度でもいいわけです。
ひきこもりながらナンパする。これこそ、時代のライフスタイルだと思う。
これは発想が逆で、今までは、ひきこもりを脱するための手段に、
さぁ、ナンパしようという、いわば、ひきこもりが悪となっていました。
しかし、時代が変わったんでしょうねー。これからは、違います。
さらにドンドン、ひきこもるために、ナンパしようという方向性です。
やはり独りでいるのは居心地いいですよ。とっても気持ちがいい。
でも、ずーっとこもっていると、ウツになってきたり、停滞しがちです。
そこで、毎日少しでもいいから、外に出て、ナンパをしてみる。
するとスッキリして、また頭からっぽで、ひきこもれるというわけ。
つまり、健康的に、ひきこもるために、ナンパをする。けっして、
ナンパがメインじゃない。あくまで、ひきこもりこそがメインです。
そういうわけで、私、フミトバンクは、断言させていただきます。
ひきこもりながらナンパするのが、普通のライフスタイルになる!
★
これは、決してウケ狙いでもなく、ふざけてるわけでもありません。
まず、根本的に疑問に思うのが、ひきこもりのどこが悪い?という、
開き直りです。本音をいえば、親のスネかじるのも、働かないのも、
たいしたことないと思ってしまいます。それよりも、一番の問題は、
ひきこもっている人の『自己嫌悪』にあります。もう、これしかない。
親に食わせてもらうのも、働かないのも、『自己嫌悪』さえなければ、
きわめて健康的!すべてのトラブルは、『自己嫌悪』から生まれる。
『自己嫌悪』は、身近なものに投影されますから、親と同居すると、
親に対し、ビクビクしたり、ついには怒りまで覚え、暴力までふるう。
これは悲劇。また、精神的に病んでしまった人も大変でしょうね。
そうはいっても、そういうディープな人は目立つだけで、本当のところ、
「なんとなく」が理由だったりする、普通の人も、多いのではないのか?
「ひきこもり」なんて、ネガティブな言葉で表現されていますが、今後、
さらに人間は外出しなくてすむようになってきます。きっと会社だって、
わざわざオフィスまで行かず、各自が、自宅で働くようになるでしょう。
すると、自宅から出てこないという生活が、しごく当たり前になる。
もちろん、大工さんや、配送の方とかは、外で働くでしょうが、
ヘタしたら、総人口の半数ぐらいは、外出しなくてよくなって、
みーんな、家に引きこもったまま、全てをすましてしまうかも。
すると、「ひきこもり」という言葉自体が、死語となってしまいます。
今は時代の過渡期です。なので、ひきこもっている人は、別に、
マスコミや周囲の意見などに左右されず、ノンビリしてればいい。
時代が変わる時に非難されていることは、必ず標準となります。
マンガやゲーム、そしてオタクだって、最低な扱いだったんです。
しかし、現在ひきこもりで、苦しんでる方もいらっしゃるだろうし、
あまり不用意なことは言えませんが、ひきこもりが悪という考え、
それだけは大反対です。現代人は、ひきこもってナンボですよ。
ひきこもると、自分の中で、オリジナルなものが発酵していき、
何ともいえぬ気づきとともに、新たな創造が起こるかもしれない。
私自身も、ひきこもったおかげで、以前より心豊かになれました。
というわけで、ひきこもったまま、迷っている方へのお勧め本!
まずは、超有名な、吉本 隆明さんの『ひきこもれ』です。
これは昔かたぎの、ひきこもり肯定本といえましょう。
続いて、渡辺 浩弐さんの、『ひらきこもりのススメ2.0』
こちらは、現代ならではの、ひきこもり礼賛本です。
さらに、少しでも外出して、自分を変えていきたい方には、
ロバート・マウラーの「脳が教える 1つの習慣」がお勧め。
以前も、この本を紹介したんですけど、内容が地味なのか、
反応が薄かったですね。地味だからこそ、効果的なのに!
ちなみに私は、この一冊だけ残し、自己啓発本は処分します。
願望を実現するための全てが書いてあるから他はいりません。
この本のベストなところは、最初にやるべきことに、「問い」が、
きていることです。「問い」は最高ですよー。全ての答えは、
この問うことにより、遅かれ早かれ、手に入ることになります。
私の生活は、この「問い」と、「瞑想」と、「ナンパ」が、要です。
「問い」と「瞑想」と「ナンパ」、この三つでどこまでいけるのか?
自分でも行く末が楽しみです。挑戦は、まだまだ続きます。
とにかく、ナンパには、人間関係特有のストレスがない。
ガマンしなくていいんですよ。相手が嫌だと、すぐ自分から
立ち去れますから、どんなに神経質な性格でもできます。
(もちろん、おおらかであればある程、いいのでしょうが)
これが学校や職場など、共同体の中だと、好き勝手に、
振舞えません。全体とのバランスを考えないといけない。
周囲の目を気にしたり、これからの継続性も考えます。
いやいや、素直に自分を出せばいいんだ、という強い人は、
ともかく、普通は、そんな無神経なこと、できないっすよー。
やっぱり気を使うし、嫌われたら居心地悪くてたまりません。
一方、ナンパは違います。全部、自分の好きなようにできる。
たとえ罵声を浴びようが、厳しくフラれようが、周囲は無関係。
あー、もう最高!いちいち他人の目を気にしなくていいんだよ!
そもそも、ナンパというものは、人間関係に入らないんですね。
イヤな相手なら、すぐ自分から退けます。ガマンする必要もない。
相手の嫌なところっていうのは、長期的な関係になって初めて浮上し、
正面から対処せざるをえなくなるわけで、その日限りや数回程度では、
相手の欠点こそを、楽しめる余裕さえもあります。本当、ラクですねー。
ただ次々に現れる、いろんな女性を、好き勝手にクリックしてみる。
全部、自分の好きなようにできる。以前より、女性に声をかけるのは、
ネットでクリックするようなものと例えてましたが、まさしくナンパって、
ネットサーフィンと同じ。これクリックしたら、皆にどう思われるかな?
なんて気を使いながら、ネットサーフィンしませんよね?もうテキトー。
全部が、思うがまま。ファイルが開いたら、しばらく話してみるだけです。
気ままにクリックしては、ちょっと興味が失せると、すぐ読むのやめたり、
ナンパも、そんな感じなんですよ。しょせんは、人間関係に入らない。
連絡先を聞いて、次回会うにしても、数回会う程度なら、まだまだ、
縁は薄いです。ほっておけば、自動消滅するような縁にすぎません。
だからこそ、人間関係が苦手な弱者が、ゲリラ的に行えるわけで、
マントゥーマンに持ち込み、いくらでも経験が積める、最高のもの!
この、しがらみのない、マントゥーマンてのが、実にいいんだよな〜。
★
私がネットの好きな点は、仲良しコミュニティではなく、「個」と「個」だからです。
ネットの特性は、横のつながりを増やしていったり、同じような趣味の人で集い、
コミュニティを作れるという面があると思います。しかし、一方で、リンク等せず、
横のつながりなどなくて、孤独のままでも、自分の考えや経験を述べていけば、
それに共感した人と、マンツーマンでコミュニケーションがとれる利点もあります。
このブログ「タダでナンパした!」や、「ナンパできるSHOP」での商材販売も、
ほとんど宣伝せず、たまたま検索して見つけてくれた方だけが知るのみです。
(一度だけ、TVの取材に応じてしまいましたが、あれは間違いでした。)
私は、もともと1対1で遊ぶのが好きで、集団生活が苦手でしたし、ネットでも、
同じように、できるだけ目立たないようにして、縁があった方とだけ交流しました。
ナンパ関連のサイトというのは、目立たなければ目立たない程、いいですし、
いってしまえば、ネット上で、ひきこもったまま、発言してるようなものでしょう。
24時間あるうち、19時間近くは、独りでこもって、研究を続けてます。
ハッキリいってナンパは、その実験と、楽しい気晴らしと、散歩ですね。
また、独りでいると、自我が固まるので、それを破壊する意味もある。
そうして、すがすがしい気分になっては、チョッカイかけていきます。
当然、その日にGETするのも楽しいですが、今現在は、究極のお姫様、
最高の女性、オンリーワンを探すためのナンパとなりました。もうよっぽど、
この人は素晴らしい!と感動しない限り、連絡先さえ聞かなくなってます。
これが本当、自分の性(しょう)にあいます。以前、たくさん連絡先を、
聞いてドタバタしてたのは、今から思えば、ただ疲れただけでしたね。
人間関係は、そう広がらなくていいんですよ。相手は一人でも充分。
それに、どうしても恋愛関係が長続きしないので、もっと相手をよく、
観察し、厳選していこうと思っています。そのために孤独になろうが、
かえって嬉しいことですし、毎日ナンパできて、マイペースで暮らせる。
ヘタに、女性をキープして紛らわせないからこそ、寂しさや孤独を、
大事に育てられるし、ナンパに行く大きなモチベーションとなります。
でも、ひょっとしたら、今は引きこもっている方が、楽しいかもしれません。
(ナンパの音声メルマガの製作は、時間かかりますが、楽しすぎます!)
基本的には、一週間は誰とも会わなくても平気で、孤独に強いですが、
そうはいっても人間だもの、生身のコミュニケーションしたくなる。それに、
部屋に閉じこもっていると足が退化して、血流が悪くなるので、散歩も、
必要でしょう。そこで、散歩とコミュニケーションを兼ねてのナンパです!
それも、長時間じゃなくていい、ほんの気晴らし程度でもいいわけです。
ひきこもりながらナンパする。これこそ、時代のライフスタイルだと思う。
これは発想が逆で、今までは、ひきこもりを脱するための手段に、
さぁ、ナンパしようという、いわば、ひきこもりが悪となっていました。
しかし、時代が変わったんでしょうねー。これからは、違います。
さらにドンドン、ひきこもるために、ナンパしようという方向性です。
やはり独りでいるのは居心地いいですよ。とっても気持ちがいい。
でも、ずーっとこもっていると、ウツになってきたり、停滞しがちです。
そこで、毎日少しでもいいから、外に出て、ナンパをしてみる。
するとスッキリして、また頭からっぽで、ひきこもれるというわけ。
つまり、健康的に、ひきこもるために、ナンパをする。けっして、
ナンパがメインじゃない。あくまで、ひきこもりこそがメインです。
そういうわけで、私、フミトバンクは、断言させていただきます。
ひきこもりながらナンパするのが、普通のライフスタイルになる!
★
これは、決してウケ狙いでもなく、ふざけてるわけでもありません。
まず、根本的に疑問に思うのが、ひきこもりのどこが悪い?という、
開き直りです。本音をいえば、親のスネかじるのも、働かないのも、
たいしたことないと思ってしまいます。それよりも、一番の問題は、
ひきこもっている人の『自己嫌悪』にあります。もう、これしかない。
親に食わせてもらうのも、働かないのも、『自己嫌悪』さえなければ、
きわめて健康的!すべてのトラブルは、『自己嫌悪』から生まれる。
『自己嫌悪』は、身近なものに投影されますから、親と同居すると、
親に対し、ビクビクしたり、ついには怒りまで覚え、暴力までふるう。
これは悲劇。また、精神的に病んでしまった人も大変でしょうね。
そうはいっても、そういうディープな人は目立つだけで、本当のところ、
「なんとなく」が理由だったりする、普通の人も、多いのではないのか?
「ひきこもり」なんて、ネガティブな言葉で表現されていますが、今後、
さらに人間は外出しなくてすむようになってきます。きっと会社だって、
わざわざオフィスまで行かず、各自が、自宅で働くようになるでしょう。
すると、自宅から出てこないという生活が、しごく当たり前になる。
もちろん、大工さんや、配送の方とかは、外で働くでしょうが、
ヘタしたら、総人口の半数ぐらいは、外出しなくてよくなって、
みーんな、家に引きこもったまま、全てをすましてしまうかも。
すると、「ひきこもり」という言葉自体が、死語となってしまいます。
今は時代の過渡期です。なので、ひきこもっている人は、別に、
マスコミや周囲の意見などに左右されず、ノンビリしてればいい。
時代が変わる時に非難されていることは、必ず標準となります。
マンガやゲーム、そしてオタクだって、最低な扱いだったんです。
しかし、現在ひきこもりで、苦しんでる方もいらっしゃるだろうし、
あまり不用意なことは言えませんが、ひきこもりが悪という考え、
それだけは大反対です。現代人は、ひきこもってナンボですよ。
ひきこもると、自分の中で、オリジナルなものが発酵していき、
何ともいえぬ気づきとともに、新たな創造が起こるかもしれない。
私自身も、ひきこもったおかげで、以前より心豊かになれました。
というわけで、ひきこもったまま、迷っている方へのお勧め本!
まずは、超有名な、吉本 隆明さんの『ひきこもれ』です。
これは昔かたぎの、ひきこもり肯定本といえましょう。
続いて、渡辺 浩弐さんの、『ひらきこもりのススメ2.0』
こちらは、現代ならではの、ひきこもり礼賛本です。
さらに、少しでも外出して、自分を変えていきたい方には、
ロバート・マウラーの「脳が教える 1つの習慣」がお勧め。
以前も、この本を紹介したんですけど、内容が地味なのか、
反応が薄かったですね。地味だからこそ、効果的なのに!
ちなみに私は、この一冊だけ残し、自己啓発本は処分します。
願望を実現するための全てが書いてあるから他はいりません。
この本のベストなところは、最初にやるべきことに、「問い」が、
きていることです。「問い」は最高ですよー。全ての答えは、
この問うことにより、遅かれ早かれ、手に入ることになります。
私の生活は、この「問い」と、「瞑想」と、「ナンパ」が、要です。
「問い」と「瞑想」と「ナンパ」、この三つでどこまでいけるのか?
自分でも行く末が楽しみです。挑戦は、まだまだ続きます。

