2012年03月21日

あらまあなんとひさしぶり

IDがなんとかで久しぶりにログイン。
誰もいないはずだけどいつものお約束。

よっ、みんなげんき?(。 o ゜)ノ
Posted by erika at 18:34  | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月05日

鏡の向こう

ども。エリカです。




どの道そう遠くないうちに容量がまたいっぱいになって、
いつものように記事をざっくり切らねばならないのが目に見えているので、
別のところに書いてみました。
まだあまり記事ないけど。
エクスポートとインポートで記事の引越しできました。

ぷらっと遊びに来てね。

ここからどーじょ。
Posted by erika at 01:22  | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月03日

ずりおちているところ




ノワールはともかく、エデンのほうは模様のほうが先行して
目の色も深い琥珀色で表情がさっぱり分かりません。

クッションに寄りかかって本を読んでいるとやって来て、
本の下から顔を突っ込んで私の顎を舐めていましたが、程なくずり落ちて眠りました。

  
Posted by erika at 00:45  | 君はゼッタイ猫ぢゃない | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月02日

未発酵堆肥はいかが




私が横になると、まずエデンが足元に乗ってきます。
次にノワールが膝に乗ってきます。
するとエデンがお腹に乗ってきます。
では、とノワールが胸に・・・ではなく、喉に乗ってきます。

きょうもノワールの勝ちでした。

エデンは遊びたくて遊びたくて、一日中飛んだり跳ねたり。
遊んでいる途中で寝てしまうので寝相もこのとおり。

ノワールは化膿を防ぐため処置の傷口を開放したままなので、
タオルを敷いてあげましたら、いつもきちんとタオルの上に寝ています。
ぉぉ、よいこ。

が、動けるようになったら庭に下りて、

わたしの!
だいじな!
球根を!
植えてあるところに!
でっかいのを!
しました!

さぞかし開放的な気分だったことでしょう・・・・・ぁぅ。


Posted by erika at 00:05  | 君はゼッタイ猫ぢゃない | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月01日

室内で無理矢理薔薇栽培




木漏れ日も届かぬ暗い室内で、電照のみで咲きました。

つぼみの時の記事はこちら http://blogs.dion.ne.jp/fortune/archives/6438776.html

同じ品種、同じ大きさ(樹齢)の薔薇を同じ日に剪定し、
ひとつは外(ご存知日当たりの悪い!)、ひとつは室内でライトを当てて育ててみました。
室内といっても猫の出入り口近くで気温は外とさほど変わりません。

外に置いているほうはつぼみも付きませんでした。

二枚貝のような平たいつぼみですが、咲くとこのようになります。
変わった咲き方は環境じゃなくてこの品種の特徴のようです。
(この画像は以前も載せたもの)




次回は、「薔薇に冬季休眠は必要か」をお送りするかも、しないかもかも、です。
乞わない!ご期待!!(。 o ゜)ノ

  
Posted by erika at 18:03  | 日陰でばらを育てる | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ノワールとエデン




男の子猫は、傷口がないので骨折だと思っていたのに昨夜から急激に腫れがひどくなり、
水も飲めないほど容態が悪化したので朝一番で病院に連れて行きました。
ごく小さな傷口から化膿して腹膜の近くまで達していました。
危なかったです。

夕方麻酔から醒めた猫を迎えに行きました。
怒ったり怖がるどころか終始従順で、先生の話しかけにもお返事しています。

帰ったら、まずはご飯を食べまくり、それから抱っこして!抱っこして!
ふらふらしているのに。

夜になって、子供といっしょに絵本の付録を組み立てたり、
ガラスにスノースプレーを吹き付けたりして遊び、
それから部屋を暗くして、厳かに二匹の猫に名前を授けました。

男の子はノワール、
女の子はエデンです。

元気になって、ほんとうのおうちに帰りなさい。
帰るところがないならここにいてもよろしい。

エデンはいま、子供の夜食のおにぎりにかぶりついています。
チョコレートだって欲しがるんですから!

あ、あと、シャボン玉色の電球を活けました。
既に三度、エデンに「いたずらやめてょ」、と言いました。




2007年11月30日

迷路楽園

先日載せたエデンロマンチカ、開ききりました。

花弁の外側がモーヴピンクで、内側がクリーム色。
正面から見ると白薔薇なのです。





きょうは女の子猫を探すのに、久しぶりに界隈を歩きました。

この辺りは地形や家の並びがちょとした謎空間で、住んでいる私でも把握できません。
徒歩じゃないと通れない、くねくね曲がる階段や人の入れない深い藪、古い家や小屋。
半径1キロメートルでもかなりの標高差があります。

あれぇー、なんでここに出るの?という感じ。

そうね、猫には楽園ね。


2007年11月29日

ボク、さみしかったよぉ

今朝、掃除機の音に女の子はびっくりして外に飛び出して行きました。

ちっとも帰ってこない。。。

男の子は走れないので庭への戸口に座り込んで待っています。
ほんとはね、座っているのも痛いのよ。




早めに庭のイルミネーションを点灯し、男の子を横にして寝かせました。

日が落ちてしばらくすると戻ってきました。
庭の明かりは目印になったかな?

おかえり。



  
Posted by erika at 19:49  | 君はゼッタイ猫ぢゃない | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする