あるセミナーに行き、その講師と名刺を交換した。
そしてしばらくするとその講師から電話があった。
食事でもどうかと言われた。
(実際は、食事してあげてもいいよ、というような上から目線の言い方だった)
仕事の話で何かアドバイスがもらえるのかと期待して
OKした。
結局、仕事の話はなく、本人の自慢話を延々と聞かされただけ。
それだけならまだいいが、ひどいセクハラオヤジだった。
あんな奴が成功するはずなんかない!!
あのエロオヤジめ〜〜〜、くそ〜〜〜〜。
そういえばセミナー中、「何かスッキリしない」ものを感じた。
私はそれを感じ取っていたにもかかわらず、無視してしまったのだ。
自分の進むべき道ではないときは何か違和感を感じるものだ。
もっと自分のスピリチュアルな心の声を信用すべきだった。