2009年08月17日

売っちゃおうかな

ふと見上げるとBBHのカードを入れたバインダーが虚しく棚に収まっている。
公式ページすら見なくなって暫く経つが、あと2ヶ月もすれば次回作の稼動が始まるわけで(多分)、去年・一昨年のことを合わせて思い出す。
あの頃の熱意がこうも簡単に冷めるとは、あの当時は思いもしなかった。

あ〜今日も外を飛ぶ蝉の羽音が五月蝿い。
 
Posted by たまさぶろう at 20:32  |Comments(0) | テーマは『制覇』、BBH2008

2009年06月11日

そして今年もそんな時期

BBHのロケテが池袋サントロペで明日からあるようだ。
某巨大掲示板に写真がアップされてた。

さてここで1つアドバイス。

行くなら絶対に明日
前々日くらいからの店頭告知のみでしかも平日なので、基本的に人が1番少ない。
ロケテの情報が出たのも恐らく昨日か今日のはずで、いきなり明日に合わせて予定が組める人も多分少ない。
去年のロケテはblogの記録を見ると、朝5時の段階で50人くらいだったそうな。
もし8台稼動でロケテを行うようなら1日250人くらいはプレイできる計算なので、早めに行って早めの整理券を貰えば、去年の小生のように2度並ぶことも可能かと(4台ならまず無理)。
情報が出た後の土日は間違いなく人出が増えるので、確実にプレイするなら明日の始発を必ず狙おう。

ただしあくまで去年の話を基にした推測。
保証なんてできませんのであしからず。
それが『2』『3』『制覇』のロケテを参加したプレイヤーからのささやかなアドバイスだ。
あとトイレは必ず済ませとく。
できれば家を出る直前で、最悪でも駅のトイレで。
飲み物・食べ物は近くにコンビニ&自販機があるので心配しなくてもいいが、1人で行くなら事前に用意していった方が楽かもしれん。

ちなみに小生は行きません。
冷却期間が長すぎてさすがに興味が無くなりました。
もう野球つくで十分だし。

さてそんなことは置いといてリアルなプロ野球巨人戦。

開幕6連勝男のゴンザレスが先発し、初回あっさりと先制し、さぁいつものパターンだと息巻いていたのだが、今日はそのゴンザレスが初物づくしの大乱調。
初めての初回失点に初めてのボークに初めての3点以上の失点、そして

初めての四球

まぁいつかは出すんだし、それが今日だっただけのことだろうが、初回のしかも先頭打者にいきなりで、あれでリズムに乗り切れないうちに、塩崎に手痛い1発を浴びてしまった感じ。
それから序盤は制球にも苦労していて、珍しいくらいにボール先行。
中盤から立ち直ってきただけに、序盤の失点が惜しいの一言だった。

しかしまぁよく8回まで投げさせたなと思う。
普通に考えれば6回を投げ終えた時点で交代だと思ったのだが。
あの時点ではまだ2点差で、勝つことを目指すならだれがどう見ても交代させるべき場面だったのだが、球数も少なかったし、なによりよほど勝たせたかったのだろう。
ぶっちぎりの首位で余裕があるからこその芸当か。

連勝は途絶えてしまったが、まぁ1つくらいは負けてやらないと白けるってことで。
本当に倒すべき相手は次のソフトバンクだ。

ジャイアンツファイヤー!!!
 

2009年05月25日

こんな日が来ようとは

たかが足が攣っただけと高をくくっていたのだが、一晩寝てもまるで痛みが引かない。
左膝を痛めてる上に右足もダメにしちまって、さすがに日常生活に支障出まくり。

もうじき5月も終わりを迎えるんだけど、そういやそろそろロケテの時期なんだよなぁ…。
今や完全に興味が無くなってるのが悲しい…。
 

2009年04月28日

そんな親ばかり

本日のちょっと気になったニュース。

熊本体罰訴訟、原告が逆転敗訴…最高裁「教育的指導の範囲」

言われていることが真実であるのなら、なんでそんな程度を体罰と言うかね、とも思うのだが、それ以上に、教師を足蹴にするような躾しかできていない親の方がもっと問題かと。
教師かどうかは関係ない、足蹴にされれば人として怒っていいところ。
これが教師と児童ではなく、赤の他人であるなら、逆に容赦なく引っ叩かれていてもおかしくないとは考えないのだろうか。
学校は躾を教えるところではない。
それは家庭でなされなくてはいけないことである。
躾もロクにできていない子供が学校に通ってくるだけで、周りの児童にとっては迷惑でしかない。
こんな訴訟を起こしている時点でこの親にとっての恥でしかないということを認識して下さいな。
報道されていることが正しいとすれば、だけどね。

このところずっと頭に無かったのだが、BBHはそろそろPUVが稼動開始みたいだ。
いつもなら特攻する計画を練って日時を整えたりしていたのだが、もうすっかり興味も失せてしまったようで、目下そんな予定すらない。
このままフェードアウトしてしまうのかと思うと寂しい限りではあるのだが、現状ではお金と時間をかける価値が見出せないと言うのが率直な感想。
このままだとロケテもスルーしそうだ。

さて、まだ終わっていないが本日の巨人戦は、久しぶりに腹立たしさしかこみ上げてこない試合で、もう見るのをやめてしまった。

言いたいことは色々あるが、何と言ってもやはり先発の内海だ。
前回の好投を全て台無しにするかのような今日のピッチング。
2回裏の3者連続ツースリーと言うのがまさに内海の象徴のような場面であり、あの場面3人で終えられたのが本日最初で最後の奇跡。
終盤までその傾向が続き、結局最後は甘くなったところを痛打されてのノックアウトで、そのパターンはこれまでと全く同じ。
多くは語りませんので、潔く2軍へ行ってください。
2軍でもこんなピッチングを続けるのであれば、2度と1軍へは上がってこないで下さい。

そしてもう1人、迷える韓国の至宝、李承ヨプだ。
特に酷かったのが第2打席で、初球・2球目とインコースのストレートだったのだが、それを2球続けてあっさり見逃し。
その瞬間ベンチの原監督が珍しく「バンッ!」と叩き付けていたのだが、その気持ちが死ぬほど理解できる。むしろ笑顔でそうしていた分だけ余計にだ。
毎度そうなのだが、あの見逃し方・手の出し方からは、何を狙っているのか・何を考えて打席に立っているのかが全く理解できない。
そもそもホームランバッターに対してインコースばかりで勝負されている段階でナメられているのに、それを弾き返すどころか手も出せないのであれば、内海同様1軍にはいりませんので、こちらもさっさと2軍へ行ってください。

そしてもう1人密かにダメなのが3塁コーチャーの緒方コーチ
こないだのヤクルト戦もそうだが、この人暴走が多すぎる。

負け方(まだ決まっていないが)も開幕カードと全く同じで、この辺りチームとしても進歩が無い。
そもそも広島にしても栗原を欠き、4番にシーボル、5番に石原を置かざるを得ないような打線で、こちらも一杯一杯なのだが、そんなチームにすらいいようにあしらわれてしまっている。
このままだとズルズルと負け続け、近日中にも首位を明け渡すことは間違いない。
投打及び戦い方など、チームとして1度考え直す時期に来ているのではないだろうか。

ジャイアンツファイヤー!!!
 

2009年04月08日

もうなんか今更なんだよね

やっとアプデが入ったなBBHは。
さてどうなんだろ?
盗塁の成功率守備時の送球判断AIに手が入ったらしいから期待を持ちたいんだけど、毎度毎度予想の斜め上をいくから過信は禁物かも。
と言うかせっかくアプデになってももう微妙にヤル気が出てこないのが悲しい…。

どうしても泣き止まないぜーくんだったので、連れてお散歩に出る。
不思議と外に出るとぴったり泣き止んで眠ってくれる。
欲しくも無いコーヒー1本を買いにベルクとの間を往復。
 

2009年04月01日

気になるのは封入率

やっと腰が楽になってきた…。

なんか早速PUVのお知らせが出ていた。
過疎現象に危機感でもあるのか、今回は発表もやけに早い。
さて小生はどうしたものか。

そろそろ床屋に行って髪を切りたい。
 

2009年03月30日

でもやめたくはないのよ

ぜーくんの予防接種は、大して泣くこともなく、滞りなく終わったそうな。
鈍感なんだか大物なんだか…。

それにしても腰の痛みがハンパねぇ。
とうとうぜーくんを持ち上げることすらできなくなった。
病院行ってもレントゲン撮ったら湿布とコルセットで終わりだろうしなぁ…。
接骨院行った方がよさそうだ。

ここへ来てまさかPUVの話が出てくるとは思いも寄らなかったBBH。
まさかの急展開にプレイを中断中の小生もどうしたものかと迷うところではあるのだが、正直ちょっと熱は冷め加減。
そもそも公式上では何のアップデートもされていないので、内容的にはやめる前と同じってことでしょ?
そんなゲームにお金はかけたくないんでね。
 

2009年03月25日

それは予想外だった

おお、久しぶりの強い雨。
黄砂で汚くなった車の汚れがこれでちっとは洗い落とせるわ。

ちょいと用があってLIVINまで出かける。
用も済んだ後、BBHの様子はと思い、向かいのアミュージアムを何気なく覗きに行く。
もう1ヶ月くらいですかね、プレイしなくなってから。
正直最近はどーでもよくなってきたような感じもある。
まぁそうならないようにちょっと覗いて見ようかな、なんて思ったんだけど、そしたら

撤去されてたよ…orz

マジですか。
かつてのホームグラウンドでちょっとショック。
池袋、大丈夫だろうな。
最後にたい焼きを買って打ちひしがれた心を癒しました。
 

2009年03月01日

それでもガマンだ

BBHはフリーパス盗塁が改善されているとかいないとか。
正式な告知はないけど、そんなことを言われたんじゃ行きたくなってしまう。

さて野球と言えばWBCだが、相変わらずなんだかピリッとしない侍ジャパン。
昨日今日と見ていてちょっと気になるのが、なんだかみんな楽しくなさそうにプレイしているような気がすること。
調子が上がってこないのもあるだろうけど、プロなので表情に出さないと言うよりは、むしろ不機嫌な感じにすら見える。
前回のような一体感が感じられない気がする。
連携もチグハグな部分が見えるし、選手全員の意思の疎通はできてるんだろうか。

そんな強化試合唯一の収穫は

アルフォンゾが使えそうだ

と言うこと。
いやまぁ巨人としてはありがたいけどなんか違うよ。
 

2009年02月27日

タイヤはノーマル

いや〜ですわ。
もう3月になろうとしているこの土壇場にねぇ…。
幸い暫くして雨に変わったから積もることはなかったけど、今の車じゃ積もったらちと面倒だな。
明日はちょっと出かける予定だからスッキリ晴れてくれよ。

そういやBBHでは早くも排出停止カードの関係でブースターパックのバージョンが変わるんだとさ。
今回は意外と早い上に数が多いな。
これまで巨人に関しては早かったが、たかだか3・4ヶ月でこんなに停止するとは…。
まぁそう思っていくつかは先に手を打っといたんだけどな。
そんな小生は今日もやらずに直帰でした。
 

2009年02月23日

で、当日になって言う

なぁ、先週送ったメールを見落としてたって、ビジネスマンとしてどうよ!?
ま、ケリがついたからどーでもいいけどな。

本日は予定通りBBHをやらずにまっすぐ帰路につく。
あまりにも帰りが早かったので妹様がビックリしてた。
昨日ゆーといたやんか。
未練は残るし後ろ髪もひかれる。
でもやらん。
これでこの先やらなくなったとしても後悔はしない。

昼間にG+で巨人の紅白戦をやっていたのだが、その試合の様子を見る限りだと、李とアルフォンゾの状態がよさそうに見えた。
紅白戦と言うことで普段より思い切り振れるということなのかもしれないが、こないだ言っていたこととは逆に、甘い球を積極的に打ちにいっている李の姿が見られたし、スイングも悪くなかった。
相手投手も本調子から遠いとは言え、スイング自体がしっかりしているのはいいことだ。
そしてテスト入団のアルフォンゾだが、意外と、と言っては失礼かもしれないが、柔らかいバッティングで日本の野球に合いそうな雰囲気だった。

そういやバーンサイドが投げてたんだけど、契約更改してたんだな。知らなかったよ。
どーなったんだろうとずっと思ってたから。
 

2009年02月21日

寂しいとは思いますが

WBC日本代表と巨人の試合結果が出ていたが、まぁ当然の如く圧勝していた。
よく見れば巨人の投手陣は皆2軍クラスばかりで、まぁあのくらい点が取れなくてはお話にならないのだが、原監督が笑顔だったと言うのがなんだかフクザツ。
日本代表としてはいいかもしれんがそんなんでペナント大丈夫か?

そういや今AOUショーがやってるそうで、今年はコナミからBBHの出展が無かったなんて話になっているようなのだが、まぁこんなレベルの作品しか作れないのであれば、この辺りで終わりにしてもらった方が、こっちとしても踏ん切りがつく。
全ては6月辺りに明らかに。
 

2009年02月20日

それを言っちゃぁお終ぇよ

とある人が「BBHのカードコレクションを見せてほしい」と言うので、コンプアルバムから余りカードまで全てを見せてあげたらポツリと一言。

新車が買えるね

こーゆーのでそれは言っちゃイカンのだよ。

そろそろ慌てなくちゃならない時期になってきたのだが、この土壇場になっても先方からの動きが伝わってこない。
とっくに見切っていると言われればそのとおりなのだが、それでもせめて合わせられるうちは動きは合わせてやりたいと思っているのだが、こちらの意思はお構いなしのようだ。
来週になったら何があっても無視するよ。

そして今日も右肩がちべたい…。
 

2009年02月19日

2/19 本日のベースボールヒーローズ2008制覇

本日は2試合…、だけで終わらすハズじゃなかったのだが、初っ端にSP稲葉を引き当てたのと、職場を出るのが遅れてサテの移動ができないのと、またしても気分を萎えさせるプレイの連続でさっさと引き上げてしまった。

第1試合は\300フルイニプレイだったのだが、4回を同点で終了し相手がノーコンテで以降CPU戦。
すると例によって外野山なり返球&内野スルーであっけなく失点すると、そこからCPUにフルボッコ。
ベンチムードが0対100みたいな感じになっていた。
第2試合はもっと酷くて内野安打3本で満塁にされた後タイムリーで失点。
ここまではまだよかったが、荒木・井端の盗塁が相変わらずのフリーパスで、更にそこから失点しここで切れた。
敬遠3つからVSど真ん中でグランドスラムを進呈の後、合計20点以上を献上して4回でノーコンテ終了。

もうね、ヤル気が失せる。
『3』のときもそうだったが、どうしてこうも「野球じゃないもの」にしてしまい、更に平気な顔ができるのだろうか。
外野の山なり返球や盗塁フリーパスは稼動当初から言われていたことでまだガマンもできるが(したくないけど)、FCまがいの内野送球に内野安打の異常なまでの多さなど、今回のVerUPによって明らかにおかしくなった部分の方が目立つ。
いつも言っていたことだが、問題なのは不具合やバランスの悪さなどではなく、誰がどう見ても簡単にわかるであろうことがテストプレイでわからなかったと言うことと、それらをずっと放置しようとすることの方だ。
毎度毎度企業としての資質を疑わざるを得ない。

そんなわけでまた「プチ引退」しようと思う。
次回のVerUP後に再開する予定だが、これまでの経験から最低でもあと1ヶ月はかかるだろうし、なにより良くなる気がしない。
PUVのカードの集め難さにも拍車がかかってきたし、そろそろ引退する時期なのかと本気で考えるようになってきた。
ホント純粋に駆け引きを楽しめた『2』の頃に戻して欲しい。





でもロケテには行くんだろうなぁ…。


20090219_01.jpgあ、それから本日3.5SP西岡をゲット。
これで3.5までのGR、SP、白黒のコンプが完了。
よりによって3.5SP最上級の西岡が最後になってしまい、入手に結構苦労してしまった。
暫くはトレもお休みかな。
 
Posted by たまさぶろう at 13:15  |Comments(0) | テーマは『制覇』、BBH2008

2009年02月18日

抱いてないと寝てくれないの

最近ぜーくんの寝つきが悪い。
特に午後に入ると鬼門らしく、横にした途端に泣き出すこと泣き出すこと。
で、このところもっぱら小生の肩がお眠にちょうど良いらしく、『泣き出す=小生出動』で、肩に乗っけて落ち着かせる日々が続くのだが、おかげでこのところ午後は全く何もできない日が続く。
そして肩・腰・膝がもう限界。
そしたら妹様より「基礎体力つけて」とムゴいお言葉を頂戴しました。
しかも首と肩口がいつもよだれでベッチョリや。

BBH英雄杯の予選最終日になんとか滑り込めそうな明日の夜勤明け。
こないだの結果からすれば現在は恐らくC決勝
やっぱり最低でもB決勝は目指したいのだが、そうなるとコンテプレイじゃちょっと不利。
とにかく数をこなしてカバーするか、フルイニプレイで上を目指すか今から思案中。
 

2009年02月13日

2/13 本日のベースボールヒーローズ2008制覇

本日は10試合…、っていくら全国大会で\200コンテプレイだからってちょっと調子に乗りすぎた。

が、その結果は1勝2敗7分で、その殆どを4回で終了。
投手攻略が進まないとなかなか打ちにくいシステムなだけに、コンテプレイは不利すぎた。
これだったら普通にフルイニングプレイの方がよかったかも。

ベンチムードはやはりメモリの上下幅を抑えれば殆ど変化しないね。
ただそうすると困るのが投手攻略ゲージ
相手のメモリ次第では全く微動だにしないことがある。
もちろんそういうときはメモリを動かしてやればゲージは貯まるのだが、そうすると今度はベンチムードが…。
この辺の駆け引きが実に悩ましい。
結局行き着く先は、調子と選手個人の能力・スキルってことに…。
やっぱりAS有利ってことですかね。

そんな本日の対戦では、久しぶりに当たった大阪近鉄
ノリ・ローズ・磯部・吉岡・北川辺りに軽い懐かしさすら覚えたのだが、そんな控えの選手欄には

大島公一の名が

いや〜BBH1以来使ってる人なんて見たこと無かったのだが、むしろまだ使えたと言うことの方が驚きだった。
今はオリックスでコーチなのね。

20090213_01.jpg
 
Posted by たまさぶろう at 14:39  |Comments(0) | テーマは『制覇』、BBH2008

2009年02月12日

目指せA決勝!

ある意味予定通りだったドラクエ9の発売延期
お袋様よ、ご愁傷様です。
しかしこのメーカーには予定を遵守するという考え方は無いのかね。

BBHでは待望の(?)全国大会『第8回英雄杯』が、明日から開催される。
で、内容を読んでいたのだが、小生の理解だと、とにかく1日のうちのどこかで上位8%に入れれば、確実にA決勝に進めるってことでいいのかな?
ちょっとこの辺がよくわからんのだが、もしそうならA決勝を目指して戦いたい。
なんってたって経験値が、いつもより多い20pt貰えるからね。
\200コンテプレイで数こなさにゃ。
バージョンアップついでに盗塁と内野中継が改善されてることを祈りたいが…、こっちは期待が薄そうだ。

さて最近なにかとスポーツ新聞野球欄を騒がしているのが、例の『15秒ルール』
まだ試行錯誤の段階で、審判・選手共に不慣れな部分や手探りの部分もあるだろうから、そりゃぁ色々出てくるでしょ。
ただ時間短縮がその目的だそうなのだが、そもそも時間を短縮したいなら、他にできる部分はいっぱいあると思うのは小生だけじゃないよね。
イニング間の交代を駆け足でやるとか、無駄な間を取らないようにするだとか。
投球や打撃に間や呼吸が必要なのは理解できますが、それでも無駄な部分が多いからこんなところで15秒なんて縛りを作んなくちゃならなくなるわけで、要は選手の責任もあるデショってこと。
比べるのが間違いかもしれないが、草野球なら2時間半あれば確実に9回まで終わります。
選手側も「時間が勿体無い」という感覚を少しは持っては如何ですかね。

しかしあの落合監督の「抜け道」は考えもしなかった…。

 

2009年02月09日

2/9 本日のベースボールヒーローズ2008制覇

本日は6試合。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
第1試合 1st
対東京ヤクルトスワローズ(CPU)
CPU戦の為割愛。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
第2試合 2nd
対福岡ソフトバンクホークス(純鷹)

楽:010011100:4 H6 E0
ソ:000310000:4 H4 E0
勝利投手:無し
セーブ:無し
本塁打(楽):ベニー(1号)、銀仁朗(1号)、高木浩(2号、3号)
   (ソ):無し
バッテリー(楽):長谷川>能見>吉川>五十嵐 銀仁朗>野口
     (ソ):大隣>小椋>三瀬>久米 山崎勝>的山

2回表、高木のまさかの1発で先制するも4回裏、それまで好調だった長谷川が突如捕まり二死満塁のピンチ。バッター村松に【外角低め】を【センター返し】で弾き返される走者一掃の3ベースヒットで逆転を許す。前進守備が裏目に出てしまった。しかし今日の楽天打線はしぶとく、5回表には銀仁朗の第1号で1点差に詰め寄ると、再び2点差とされた6回表には4番ベニーの第1号で再び1点差。そして7回表には再び高木が第3号で遂に同点に。最後はお互い継投で繋ぎドローゲームに。ソロ4発という珍しい展開だった。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
第3試合 1st
対横浜ベイスターズ(野口入り準☆)

横:000040001:5 H9 E0
巨:001200013x:7 H10 E0
勝利投手:クルーン(3勝1敗8S)
セーブ:無し
本塁打(横):村田(51号)
   (巨):木村(3号)
バッテリー(横):三浦>高宮>マットホワイト>寺原 相川
     (巨):グライシンガー>越智>西村>藤田>栂野>山口>クルーン 阿部>加藤

なのに相川がスタメンマスク…。
3回裏、二死満塁からラミレスのタイムリーで先制すると、続く4回裏にも一死満塁から古城が【内角低め】を【引っ張り】でライト前に運ぶ2点タイムリー2ベース。計3点のリードで安全圏かと思われた矢先の5回表、この回からマウンドに登った越智が二死満塁の大乱調。更に代わった西村が村田にVSから逆転のグランドスラムを浴びるまさかの展開に。それでも継投でしぶとく食らいつき8回裏、途中からマスクを被った加藤健の殊勲のタイムリーで同点に。最後は最低でも同点でと7人目のクルーンを送り出すが、四球でいきなりランナーを背負うお約束の展開から、大西のタイムリーで勝ち越しを許す。それでも巨人打線も諦めず、一死一三塁のチャンスを作りバッターは桃色絶好調のキムタク。パワーピッチ1本に絞って強振した当たりは、ライトスタンドに吸い込まれていく値千金の第3号逆転サヨナラ3ラン!。執念の継投が実る。ただしこの試合で正捕手の阿部が怪我でリタイア。残った捕手はカトケン1人になってしまった。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
第4試合 2nd
対千葉ロッテマリーンズ(テンプレAS)

ロ:100000000:1 H6 E0
楽:00000101×:2 H4 E0
勝利投手:福田(1勝1敗0S)
セーブ:五十嵐(0勝0敗7S)
本塁打(ロ):無し
   (楽):森谷(1号)
バッテリー(ロ):清水直 里崎
     (楽):小笠原>吉川>福田>能見>五十嵐 野口

李・山崎武・江藤が2軍へ下がり主軸が不足気味の中、最後の頼みのベニーまでもが紫絶不調と緊急事態。そんな試合で意地を見せたのは脇役陣。初回、里崎のタイムリーでいきなり先制されてしまうが6回裏、伏兵森谷の1発で同点に。そして8回裏、二死二塁から野口のタイムリーヒットで勝ち越しに成功すると、最後は五十嵐が3人で締めゲームセット。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
第5試合 1st
対阪神タイガース(テンプレAS)
超が付くほどのテンプレ様だったのだが、初回からフルボッコなうえに内角をセンターに弾き返され外角をボテボテで引っ張られる展開に。ここまではまだいいのだが、例によってバックホームを中継がスルーして得点される展開に嫌気がさして試合終了させました。相手の人ゴメンナサイ。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
第6試合 2nd
対千葉ロッテマリーンズ(俊足系AS)
俊足ASとわかった瞬間に試合終了。盗塁警戒が全く役に立たない現状では、このメンツだけは相手にする気無し。ヒットが全部2ベースなんて展開はやるだけ無駄だしストレスしか貯まらないから。

第6試合はともかくとして、第5試合の人ゴメンナサイね。
テンプレにあーゆー展開にされるとどうにもならないし、正直これもストレスしか貯まらないから。
駆け引きもへったくれもないんだもん。

今日もベンチムードに注意しながらのプレイだったのだが、なんだろう、打撃時にメモリをオートにしとくとベンチムードの上下幅が小さい気がするんだけど、これって気のせい!?
そのせいか今日の試合では勝っても負けても極端なことにはならなかった。
また次回も注意して見てみよう。

本日のゲットカード(排出順)。

黒:木佐貫洋(巨人)
白:斉藤俊雄(横浜)
黒:平野恵一(阪神)
白:坪井智哉(日本ハム)
黒:石川雅規(ヤクルト)
白:許銘傑(西武)
黒:今江敏晃(ロッテ)
白:栂野雅史(巨人)
黒:中島俊哉(楽天)
白:横山道哉(横浜)
白:坂本勇人(巨人)
黒:小笠原道大(巨人)

かつてこんなに巨人のカードが集中して出たことがあっただろうか。
それにしても途中終了するようなやつにはキラは出ないねやっぱり。


 
Posted by たまさぶろう at 15:20  |Comments(2) | テーマは『制覇』、BBH2008

2009年01月27日

1/27 本日のベースボールヒーローズ2008制覇

本日は5試合。
一番乗りを果たせずいつものポールポジションを奪われてしまった。
しかしこのご時勢に小生と同じBBHで開店待ちをしている輩がおろうとは…。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
第1試合 1st
対東京ヤクルトスワローズ(純燕)

巨:0400016000:20 H17 E0
ヤ:001100010:3 H13 E0
勝利投手:山口(2勝1敗0S)
セーブ:無し
本塁打(巨):阿部(4号)
   (ヤ):無し
バッテリー(巨):木佐貫>栂野>福田>山口>MICHEAL 阿部
     (中):川島>花田>高井>佐藤賢 衣川

見ての通り6回表に猛打爆発、というより相手が諦めてスタミナ赤の投手を最後まで放置。途中満塁から3連続押し出しとかだったし、最後は阿部が全部掻っ攫える第4号満塁弾。その回先頭の代打大道の四球から始まり打者18人の猛攻で、あと1人で大道に3回目の打席が回るとこだった。そして恐ろしいことに、この回16点取った時点で、

ベンチムード負けてます…

どーゆー仕組みよ!?。最後まで相手より上にいくことはなかったよ…。もう少しバランス調整なんとかしてくれ。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
第2試合 2nd
対北海道日本ハムファイターズ(テンプレAS)

楽:000010010:2 H11 E0
日:000000000:0 H5 E0
勝利投手:吉井(2勝0敗0S)
セーブ:五十嵐(0勝0敗4S)
本塁打(楽):無し
   (日):無し
バッテリー(楽):吉井>能見>大沼>五十嵐 銀仁朗>野口
     (日):内海>クルーン 阿部

AS相手の緊迫した投げ合いが続いていたが5回表、先頭諸積のヒットから大松のエンドランが決まり無死一三塁。続く高木のヒットで1点を先制。しかしここから後続が見事に倒れて1得点のみという嫌な雰囲気。6回表には満塁のチャンスを潰すなど流れは最悪に近かったのだが8回表、日ハム2番手クルーンを攻め立て2点目を奪うと、最後は五十嵐がVSからランナー2人を背負うもなんとか逃げ切る。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
第3試合 1st
対中日ドラゴンズ(純竜)

巨:000000201:3 H4 E0
中:20000044×:10 H14 E1
敗戦投手:山口(2勝2敗0S)
セーブ:無し
本塁打(巨):李(10号)
   (中):中村紀(2号)
バッテリー(巨):内海>福田>山口>西村>栂野 阿部
     (中):朝倉>チェン>鈴木義>岩瀬 谷繁

先発内海が初回いきなり中村紀に2ランを打たれる最悪の出だし。しかしそこから粘り強く投げ続け、結局は5回をこの2失点のみでマウンドを譲る。2番手で登ったのは福田だが、そこで久しぶりの【勝負運】が発動したのか7回表、ランナー1人を置いて李が起死回生の第10号同点2ランでゲームは振り出しに。が、喜んだのも束の間、後続の山口・西村がド派手に捕まりこの回4失点で勝負あり。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
第4試合 2nd
対埼玉西武ライオンズ(テンプレAS)

西:001000203:6 H14 E0
楽:001000000:1 H9 E0
敗戦投手:能見(0勝2敗0S)
セーブ:無し
本塁打(西):無し
   (楽):無し
バッテリー(西):石川>ウィリアムス 阿部
     (楽):長谷川>能見>大沼 銀仁朗

3回表、田中浩のタイムリーヒットで1点を先制されるが、すかさずその裏に立浪のタイムリーで同点に追いつく。5回以降は相手ノーコンテのCPU戦の為割愛。そんなCPUにフルボッコだったが。

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第5試合 1st
対中日ドラゴンズ(CPU)
CPU戦の為割愛


ホント勝ってる側にキツいベンチムードシステム。
20点取って半分もいかないなんて、それじゃ一体どうすれば…。

さて某巨大掲示板では、全国大会が開催されるとか言う話が出ていたのだが、公式HPの方にはまだ何も出ていない。
もしあるんなら\200で経験値を稼ぎまくろうかね。

本日のゲットカード(排出順)。

白:今岡誠(阪神)
黒:北川博敏(オリックス)
白:城石憲之(ヤクルト)
白:桜井広大(阪神)
黒:杉山直久(阪神)
白:宮西尚生(日本ハム)
黒:小窪哲也(広島)
白:川岸強(楽天)
SP:リック(楽天)
黒:工藤隆人(日本ハム)

やっと工藤をゲットだよ〜。
ずっと2.0白使ってたから欲しかったんだわ。
それにしても走力18で盗塁2、そしてバント4ですか。
なんて走らせにくい選手なんだ。
 
Posted by たまさぶろう at 14:39  |Comments(0) | テーマは『制覇』、BBH2008

2009年01月23日

1/23 本日のベースボールヒーローズ2008制覇

本日は4試合。
前回の雪辱を晴らしたいね。

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第1試合 1st
対阪神タイガース(テンプレAS)

巨:000000000:0 H6 E0
阪:00010411×:7 H13 E0
敗戦投手:グライシンガー(1勝4敗0S)
セーブ:無し
本塁打(巨):無し
   (阪):阿部(6号)、福地(2号)
バッテリー(巨):グライシンガー>栂野>山口>越智>MICHEAL 阿部
     (中):ルイス>岩瀬>藤川 阿部

必勝を期してのグラ投入だったが4回裏、阪神阿部の1発で先制を許すと、6回裏には2番手栂野が福地にタイムリーを打たれ2点目を失う。更には4番手の越智も崩れこの回4失点で勝負あり。7回裏には福地にまで1発を浴びるという散々なゲーム。巨人打線にまるで見せ場無し。

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第2試合 2nd
対オリックスバファローズ(テンプレAS)

オ:000001000:1 H8 E0
楽:000000002x:2 H9 E0
勝利投手:大沼(1勝0敗0S)
セーブ:無し
本塁打(オ):無し
   (楽):吉岡(1号)、諸積(2号)
バッテリー(オ):田中将>加藤大>馬原>藤川 阿部
     (楽):西山>高橋聡>能見>大沼 清水

先発の西山は5回までを0に抑える好投を見せるが残念ながら打線の援護無し。6回表にはオリックス小笠原にタイムリー打たれここで力尽きる。それでも以降は小刻みな継投で追加点を許さず反撃の機会を伺い続けると9回裏、先頭諸積のところで内角を狙い強振した当たりが見事ライトスタンドへ突き刺さる起死回生の第2号同点アーチに。2人倒れてラストバッター吉岡のところで仕掛けたVSがこれも見事にジャストミートで劇的なサヨナラゲームに。

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第3試合 1st
対中日ドラゴンズ(純竜)

巨:300402000:9 H12 E0
中:000000001:1 H5 E0
勝利投手:高橋尚(2勝3敗0S)
セーブ:無し
本塁打(巨):無し
   (中):無し
バッテリー(巨):高橋尚>福田 阿部
     (中):小笠原>小林正>中里>高橋聡>鈴木義>金剛 谷繁

初回、先頭高橋由の死球からヒット2本で無死満塁とすると、ラミレスの当たりは左中間を破る走者一掃のタイムリー2ベースヒット。立ち上がりで3点のリードを奪う。4回表にはまたしても無死満塁から坂本の押し出しや高橋尚のタイムリーなどで4点を奪い計7点とし早々に勝負を決める。先発高橋尚は7回無失点でマウンドを譲ると、最後は福田が1点を失うもそのままゲームセット。久しぶりの圧勝劇だった。

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第4試合 2nd
対埼玉西武ライオンズ(白onlyAS)

西:101000000:2 H10 E0
楽:000000000:0 H4 E0
敗戦投手:高橋秀(0勝1敗0S)
セーブ:無し
本塁打(西):無し
   (楽):無し
バッテリー(西):大場>山口鉄>吉見祐 銀仁朗
     (楽):高橋秀>吉川>大沼>石井裕>能見 銀仁朗

お互い白カードASで、Verは違えどキャッチャー銀仁朗対決。しかし先制したのは西武。初回、4番清原のタイムリーで1点を失うと、3回表には立浪のタイムリーで2点目を奪われる。以降はまたしても継投で耐え忍ぶが、この試合はまるでヒットが打てずチャンスらしいチャンスが無い。最終回、一死から山崎武がヒットで出塁し意地を見せるが、後続が倒れてゲームセットに。


サイン出さない方がベンチムード悪くならないのな。

ベンチムードもそうだが、この盗塁の決まりやすさも如何なものかと思う。
本日は青木・赤星・福地・天谷・鈴木・荒木・井端・川崎etc…、と言ったそうそうたるメンバーに走られまくりましたが、1度として刺せません。
2ndチームの清水や銀仁朗はまだいいとしても、阿部ですら1度も刺せないなんて…。
せめて警戒したときくらいはもう少し刺せるようにしてくれよ。これじゃ警戒する意味まるで無し。
ウチも鈴木と脇谷は刺された記憶がほとんどありませぬ。

本日のゲットカード(排出順)。
白:中里篤史(中日)
黒:グラマン(西武)
白:大島崇行(広島)
白:長峰昌司(中日)
黒:川上憲伸(中日)
白:林昌樹(広島)
黒:石井琢朗(横浜)
SP:グラマン(西武)

Wグラマン…。
 
Posted by たまさぶろう at 14:36  |Comments(1) | テーマは『制覇』、BBH2008