2011年03月19日

みんなで分け合えば、できること。

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デザイナーの松本隆応さんの作品です。
プリント、ダウンロードはこちらから  再配布してもよいそうです。
 
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2011年03月12日

東北地方太平洋沖地震、各社の災害用伝言板サービス

昨日の地震で甚大な被害を受けられた方々に心からのお見舞いを申し上げます。


 
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2010年11月12日

悩みってただの頑固


人間は誰でも2面性をもっている、アダムとイヴ・・じゃなかった、ソドムとゴモラでもないな・・ガメラ対ギャオスでもなく・・闘ってどうする・・ジキルとハイドだ、そうだそうだ・・いや正確に言うと多面性だ、社会的に必要な外面だけじゃ息が詰まる、家庭面に必要なダラケだけじゃアドレナリンが沸騰しない、父親に必要な威厳だけじゃ家族全員から干される、知ったかぶりだけじゃいつまでも友達が出来ない・・というワケさ、つまり人生、生きるにゃテメー以外にウソつきまくって、うまくテキトーに生きればいい事さ、カンタンカンタン、そんなもんにいちいち罪悪感など考えているから自殺なんかするんだ、よく考えてみろ、「罪悪感」なんて本当はウソだろ?そりゃ偽善者だ、肝心な自分にいつまでもウソついているから辛いのさ、こんな事書いたら悪いけど・・・そんなモン真剣に悩んでいるヒトって話題が孫湿度でどこまでも暗いの・・・いやいや明るい話題を持ちこんでいるのですよ・・・オイラは造〜だってそれが解決方法世界ナンバー1だもん、

しかし悩んでいるヒトって「それはあなたの極論でしょ?」「でもねぇ〜・・・」「頭ではわかっています・・」「それはあたなの考えでしょ?」「私はそれはしません」とま造つまり悩みってただの頑固なのですね、そんな暗い人間の話題、実際オイラにゃ必要ないです、スミマセン、ズバッと言い切ります、人間ってそんなに300年も長生きしねーからよ、あんまり眉間にシワ寄せて考え込まない方がいいぞ、もしくは『悩むのが私の人生の生き甲斐』として棺桶に入るまでウジウジ悩みましょう、解決方法はその二つのうちのどっちかだな、どんなに偉い心療内科の先生や生活アドバイザーよりオイラが言うから間違いネーよ、なんでそんなにハッキリと言いきれるかって??前にも話したじゃん、そんなエライ先生達の家族って、ほとんど、ぐちゃぐちゃに崩壊してるぜ・・不登校、家庭内暴力、凶悪犯罪、精神障害・・心療内科通い・・イヒヒ、つまりどんなに貧しい生活しているバカ親父や、ボロを着ている母ちゃんでもそのヒトの家族が円満だったら、その人達以上の家族アドバイザーは世界中どこにもいないっ!と隊長は男らしく断言する!。

ツーことで悩みがある人は、まず幸せなヒトを真剣に探しなさい、悩んでいる連中ばかりで集まって、グズグズ、傷の舐め合いで、くすぶっているような所にはオイラは行けません、うっひゃっひゃっワリイワリイしかし是非、隊長に500万円の講演料でお願いします・・と言われた場合はですね、つまり、その・・なんと・・言いましょうか・・今までの発言は男らしく一切撤回しましてですね、この際・・どんなつまらない悩みでもですね、懇切丁寧に個人指導しまして・・と申しましょうか、男らしく気の済むまでお付き合いします・・と言いましょうか・・信用第一ですからね、つまり人生、カネですね、ハイ、だらしない結末となりましたが、背に腹は代えられませんからね、イヒヒ、ま造その程度で生きて行けば良いのですよ、言葉上ではその程度・・とかいう単語を使用しましたが、心の中には幸せにクラス分けなんかネーですからね、そう言い切れた時点で幸せ100点満点でしょ。うひひ
 
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2010年01月03日

出来るお母さん

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子育ても行事も掃除も家庭も・・・何でも出来るお母さんが良いお母さん・・という幻にほとんどのお母さんがつぶされている、辛くて仕方ない・・というのは表に出したらいけないという事らしい、一生懸命それをやって良いお母さんを演じてもそれがストレスや躁うつ病など心の病で落ち着きがなくなったら家族や子どもへの影響は甚大である、その時点で失格でしょ、つまりそんなに出来るお母さんにしがみつかなくて良いのだ、何故ならそれを評価される事はないからだ、逆に一生懸命した上で子どもが窮屈になって不登校になればそこでしっかり評価されるのだからな、一生懸命になる所がちがうぞ、子育てはあくまでも子どもに接する事だからな、自分の体裁や評判に懸命になって接しているでしょう?自分の母から褒められたい、認められたい、出来るお母さんと見られたい・・・そのような単純な自己中心的な想いで子育てをしているのだ、それでは子どもに接していないので家族に不和が生じるのは当たり前ですよね、簡単すぎるのですがなかなか出来ない事なのです、出来るお母さんとは子どものすることを見てるだけのお母さんなのです、何か起きたら「どうしたの?」と寄り添えるお母さんなのです、決して自分のほうからスイミングスクールや塾などを「将来のため」と用意周到にすることは手抜きなのです、一番簡単な方法ですからね、自分の想いだけを子どもの気持ち無視して押し付けるだけですからね、そんな子どもは「将来」どころか「今」の楽しさややりたいことを無視されている・・という事になりますからね、不登校になっても仕方ないでしょう、出来るお母さんとはみなさん勘違いしていますね。
 
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2009年12月12日

子育ては自分育ち

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子どもが出来ると家の中はにぎやかだ、一人が二人、二人が三人・・・と絶えず変化してゆくのだ、その中で不便が出てきたり不満が出たり、自己中心になったり・・それらはある意味当たり前なのだ、それを悩みと思ってどうにかならないものか?と考える事自体おかしいのだ、家族が変化してゆく、また子どもの成長は親が思っているより早い、ついてゆくだけで精一杯なのだ、だから悩むのは当然なのだ、その時に自分は子どもを持ったけど大人らしく出来るのだろうか?と考えてください、子どもが子どもらしく生意気に、自分勝手に生きてゆきますからね、そこが勝負なのです、大人が大人らしく出来るのか?それは受け止める作業が必要なのです、一緒にイライラしたら、あぁ自分はまだ大人になれないな・・と一緒にイライラしましょう、すると子どもより早くイライラがとれたりします、毎日がその繰り返しでいいのです、それを重ねてゆく事で少しずつ大人になってゆく訓練をしましょう、急に大人にはなれないのです、自分たちの子どもが少しずつ教えてくれます、あわてないでゆっくり家族をしましょう。
 
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