2010年02月09日
「誰かのために出来る」ことの幸せ
天気予報が外れましたね。朝のうちはぽつぽつしていたものの、それ以降はお天気になって、現在は結構陽射しもあります。
お天気だから、車まわりの八百屋さんも来られましたし、新しいものが手に入って良かったですが。うちのごく近くにもいつもお昼前にお店を出している八百屋さんですが、途中で雨になるといきなり店じまいもありますので、コンビニに行く途中で早めに買い物しました。
来週あたりはタクシーを使ってでも大きめのスーパーにまとめ買いに行かないといけませんね〜。私は肉も魚もなくても全然平気なんですが、母は魚が好きですし、弟もたまーに肉も食べたいだろうし、そういうものを買い出しに行きませんと…。私も豆の加工品とか佃煮とかが欲しいなあ。タクシーもワンメーターで行けるから助かります。
昨年は弟の運転免許の更新年だったんですが、本人はもう車に乗る気もないらしく、更新もしなかったので、もとより車も廃車にしてしまいましたし、大きめの荷物はタクシー利用でないと仕方がないんですよね。
病院に行く時もそうですし、タクシーの値上げ反対署名には大変協力的な我が家であります(^^;)
で、午前中はサイトの更新を済ませました。
このあいだIllustratorのブラシにどうかな?と思っていたフレーム風の円形パターンを9種類、とりあえず他のソフトでも利用可能な形でアップしました。
これはわざわざブラシにする必要がないかもしれませんし、結局Illustratorのブラシを作るとしてもレースパターンがせいぜいかなあ、と思いました。ま、それはもうちょっと時間がかかりそうですが。
PCの前に座るとなにかしらやることがあるのが自分でも不思議ですが、まあ、誰かの役に立つようなものが作れればそれなりに嬉しいものです。
ほとんど引きこもりのような生活をしていても、どういう形でもいいから、他の人のためになにか出来ることはないかしら?といつも思っていまして、その一つが素材作りかな、と思うんですよね。いろんな方へのささやかな感謝の気持ちといいますか…(^^;) やっぱりそういう実感がないと、小さな幸せを感じる機会も少なくなってしまいますので…。
弟などは現在、あまり誰かのためになるような生き方が出来ていないので、死んでから臓器移植とか、そういうことで他人に役に立てないかなあ?と考えているみたいです。うーん…。でも肝臓とかはそんなに酷使してたら移植は無理だと思うよ(ーー;) 角膜や腎臓くらいならいいと思うけど…。
私個人も心臓が止まってからでも大丈夫な角膜や腎臓移植はしてもいいなあ、と思うんですね。献体してもいいし…。ただ、スピリチュアルな視点で見ると、脳死状態の臓器移植にはまだ抵抗があるんですね。脳死の時はまだ魂はどこかで肉体と繋がっているらしいですし…。
それと若くして病気になって、それが死に至る場合でも、必ずしも不幸だとは思いませんし、他の誰かの臓器をもらってまで生きる意味ってあるのかな?とも考えますし…。
私自身が脳死状態になって、誰か欲しい人があれば、臓器提供はやぶさかではありませんが、私自身はそうまでして生きたくないから、もらう立場の方にはなりたくないです。まあ、こういう価値観は人それぞれでしょうし、とやかく言えませんけどね(^^;)
…同様にスピリチュアルの観念からは死刑も賛成しかねますし…。日本も懲役何百年とかいう刑罰を作ってもいいんじゃないかなあ、と実は思っていたりするのでした。(この話題はものすごく長くなるので、またの機会に…)
お天気だから、車まわりの八百屋さんも来られましたし、新しいものが手に入って良かったですが。うちのごく近くにもいつもお昼前にお店を出している八百屋さんですが、途中で雨になるといきなり店じまいもありますので、コンビニに行く途中で早めに買い物しました。
来週あたりはタクシーを使ってでも大きめのスーパーにまとめ買いに行かないといけませんね〜。私は肉も魚もなくても全然平気なんですが、母は魚が好きですし、弟もたまーに肉も食べたいだろうし、そういうものを買い出しに行きませんと…。私も豆の加工品とか佃煮とかが欲しいなあ。タクシーもワンメーターで行けるから助かります。
病院に行く時もそうですし、タクシーの値上げ反対署名には大変協力的な我が家であります(^^;)
で、午前中はサイトの更新を済ませました。
このあいだIllustratorのブラシにどうかな?と思っていたフレーム風の円形パターンを9種類、とりあえず他のソフトでも利用可能な形でアップしました。
これはわざわざブラシにする必要がないかもしれませんし、結局Illustratorのブラシを作るとしてもレースパターンがせいぜいかなあ、と思いました。ま、それはもうちょっと時間がかかりそうですが。
PCの前に座るとなにかしらやることがあるのが自分でも不思議ですが、まあ、誰かの役に立つようなものが作れればそれなりに嬉しいものです。
ほとんど引きこもりのような生活をしていても、どういう形でもいいから、他の人のためになにか出来ることはないかしら?といつも思っていまして、その一つが素材作りかな、と思うんですよね。いろんな方へのささやかな感謝の気持ちといいますか…(^^;) やっぱりそういう実感がないと、小さな幸せを感じる機会も少なくなってしまいますので…。
弟などは現在、あまり誰かのためになるような生き方が出来ていないので、死んでから臓器移植とか、そういうことで他人に役に立てないかなあ?と考えているみたいです。うーん…。でも肝臓とかはそんなに酷使してたら移植は無理だと思うよ(ーー;) 角膜や腎臓くらいならいいと思うけど…。
私個人も心臓が止まってからでも大丈夫な角膜や腎臓移植はしてもいいなあ、と思うんですね。献体してもいいし…。ただ、スピリチュアルな視点で見ると、脳死状態の臓器移植にはまだ抵抗があるんですね。脳死の時はまだ魂はどこかで肉体と繋がっているらしいですし…。
それと若くして病気になって、それが死に至る場合でも、必ずしも不幸だとは思いませんし、他の誰かの臓器をもらってまで生きる意味ってあるのかな?とも考えますし…。
私自身が脳死状態になって、誰か欲しい人があれば、臓器提供はやぶさかではありませんが、私自身はそうまでして生きたくないから、もらう立場の方にはなりたくないです。まあ、こういう価値観は人それぞれでしょうし、とやかく言えませんけどね(^^;)
…同様にスピリチュアルの観念からは死刑も賛成しかねますし…。日本も懲役何百年とかいう刑罰を作ってもいいんじゃないかなあ、と実は思っていたりするのでした。(この話題はものすごく長くなるので、またの機会に…)
2010年02月08日
日々いろいろあるなあ
今日は終日ばたばたしているうちに夕方になってしまった気がします。
午前中は朝一番で郵便局の用事を済ませて、その後、マッサージを受けて、さらにコンビニに買い出しに行っただけで終わってしまいました(^^;)
午後は伯父が来てまして、前立腺ガンの最新治療法やもろもろについて、ネットで検索して調べものしてましたし…。
なんだかね、放射線のチップのような小さなものを何十本か体内に埋め込んで、それで治療する方法があるらしく、それが出来る最寄りの病院についてとか、現在の担当の先生に相談してみることとか、今後のことについても話し合ったりしてまして、それで午後はおしまい、ですね。
伯父の家にもPCはあるんですが、ネットに繋いでいないので、肝心の時に役に立ちませんし、まあ、実の妹の母には相談しやすい面もおおいにあるんでしょうね。
ただ、今後の治療の関係であちこちに行くために伯父一人では無理なケースもあるでしょうし、また母や私が付添ってあげないといけないこともあると思います。
近所にいる従姉は旦那が単身赴任中で、受験期の子供を3人抱えて仕事もしてますし、いろいろと大変だと思います。主婦の立場としても動きづらい時期ですよね。
福島にいる従兄も定年まではあと5年くらいありますが、そろそろこちらに帰って来てもいいんじゃないかなあ、と思うんですが…。専攻が専門的過ぎてどこでも仕事が出来るわけではない、というのが困りものですが、もうあとは専攻のジャンルでなくてもいいんじゃないのかなあ…。欲張らなければ仕事もありそうに思えるんですけどね〜(ーー;) 伯父も100歳まで生きるのは大変だろうしなあ…。
やはり人間も長いこと身体を使っていると、あちこち老朽化も故障もしてくるし、それに対応した生活設計も必要じゃないかなあ、と思えるんですが…。
かくいう私も今日はわりと体調が良くない日で、ばたばた動くと動悸で吐き気がしたり、あとで顔がのぼせたりしておりました(ーー;)
なかなかにうっとおしい一日で、頭にすっぽりと釜をかぶせたような感じにもなっていましたが…。(これも鬱の症状のひとつらしいです)夕方に近づくとやや回復傾向のようです。
でもこの調子だと、病院などの付き添いは仕方がないとしても、外食しようとか、どこかへ遊びに行こうとか、そういう風な元気が出てくるのっていつのことやら…?と、正直思いますね(ーー;)
クリニックの先生には「介護の年月が長かったから、現在反動の疲労がまとめて出てきているのは当然だし、時間が経てば徐々にましになるだろうし…」って言われているんですが、その「時間」というのに下手したら「年単位」かかる可能性もあるかなあ…と実は思ってしまったり…。
せめて家でじっくりと集中して仕事が出来るくらいにまで、元気になりたいなあ、と切望しているんですけれどもね〜(^^;)
午後は伯父が来てまして、前立腺ガンの最新治療法やもろもろについて、ネットで検索して調べものしてましたし…。
なんだかね、放射線のチップのような小さなものを何十本か体内に埋め込んで、それで治療する方法があるらしく、それが出来る最寄りの病院についてとか、現在の担当の先生に相談してみることとか、今後のことについても話し合ったりしてまして、それで午後はおしまい、ですね。
伯父の家にもPCはあるんですが、ネットに繋いでいないので、肝心の時に役に立ちませんし、まあ、実の妹の母には相談しやすい面もおおいにあるんでしょうね。
ただ、今後の治療の関係であちこちに行くために伯父一人では無理なケースもあるでしょうし、また母や私が付添ってあげないといけないこともあると思います。
近所にいる従姉は旦那が単身赴任中で、受験期の子供を3人抱えて仕事もしてますし、いろいろと大変だと思います。主婦の立場としても動きづらい時期ですよね。
福島にいる従兄も定年まではあと5年くらいありますが、そろそろこちらに帰って来てもいいんじゃないかなあ、と思うんですが…。専攻が専門的過ぎてどこでも仕事が出来るわけではない、というのが困りものですが、もうあとは専攻のジャンルでなくてもいいんじゃないのかなあ…。欲張らなければ仕事もありそうに思えるんですけどね〜(ーー;) 伯父も100歳まで生きるのは大変だろうしなあ…。
やはり人間も長いこと身体を使っていると、あちこち老朽化も故障もしてくるし、それに対応した生活設計も必要じゃないかなあ、と思えるんですが…。
かくいう私も今日はわりと体調が良くない日で、ばたばた動くと動悸で吐き気がしたり、あとで顔がのぼせたりしておりました(ーー;)
なかなかにうっとおしい一日で、頭にすっぽりと釜をかぶせたような感じにもなっていましたが…。(これも鬱の症状のひとつらしいです)夕方に近づくとやや回復傾向のようです。
でもこの調子だと、病院などの付き添いは仕方がないとしても、外食しようとか、どこかへ遊びに行こうとか、そういう風な元気が出てくるのっていつのことやら…?と、正直思いますね(ーー;)
クリニックの先生には「介護の年月が長かったから、現在反動の疲労がまとめて出てきているのは当然だし、時間が経てば徐々にましになるだろうし…」って言われているんですが、その「時間」というのに下手したら「年単位」かかる可能性もあるかなあ…と実は思ってしまったり…。
せめて家でじっくりと集中して仕事が出来るくらいにまで、元気になりたいなあ、と切望しているんですけれどもね〜(^^;)
2010年02月07日
気分転換いろいろ
最近マッサージのおかげで、ひどい頭痛が起きずに済んでいますので、鎮痛剤を飲む必要がなくて、そのおかげで平熱が低くならないでいることもありますか。平熱は高めの方が抵抗力があるといいますし、少ししんどいなあ、と感じる以外は大丈夫だから、これでいいのかもしれません。
それでもPCの前に座るとなにかしらやることがありますので、それが上手く気分的にいいのかもしれません。PCがなければ、他になにもやる気がしなくて、終日ごろごろと寝ているだけになる可能性もありますね〜(^^;) 寝たきりの予防には私はPCが必要不可欠なもののようです(^^;)
一日2回、午前と午後の1時前後に血圧の薬を飲むと決めている母ですが、どうやら早朝高血圧なのは確実なようです。でも夜中に飲めば朝方にはいくらか下がっていてもいいと思うんですが…。
お昼過ぎもちょびっと横になって昼寝して起きたら、午後の薬を飲んで1時間くらい過ぎてもまだ高い…というので、お風呂に入ってもいいのかどうか?と母が悩んでおります。
別に急ぎませんし、毎日お風呂は沸かすから、血圧が下がっているタイミングで入ればいいんじゃないかと思うんですが…。こういうのって難しいなあ。精神的なことでも上下しますけど…。それと関係あるかどうかもよくわかりませんし…。
今日は特筆すべき話題もないから、実は困っております。
私は日本の仏教の方の僧侶にはあんまり向かない気がしますね。かなり若い頃、漠然と出家しようかなあ…とか考えていたことはありますが、その時は明らかに現実逃避の一つの手段だと思っていたきらいがありますし…。
特定の宗教を示すのでなければ、ごく一般的に「僧侶」というのも悪くないですが…。日本に限定すると現在はどちらかというと神道の方に心惹かれるものがあるからなあ…。あまりにも現実の世界で俗っぽいお坊さんばかりを見てしまったもので、現在日本の仏教にはあんまり馴染めないんですよね〜。
まあ、なりゆきでどういうふうに変化しても、自分の来世はそれなりに面白そうだと期待してはおりますが…。
2010年02月06日
だまされる快感
こういう日はやはり母も血圧が高めになりがちなので、今日はお風呂もやめておく、と言っております。まあ、用心にこしたことないですね。もうちょっと暖かければ少しは表を歩いた方が血圧も下がるかなあ、と思うんですが…。
で、今日の私、雪の中をコンビニに行った以外は大人しく作業しておりまして、午前中になんとか「花うさぎ」の方の更新をしてました。
今回の素材は辛夷の花ですね。このごろ作品に使う以外に、なかなか新しく素材も作りませんし、更新のペースもしごくゆっくりになっていますが、まああちらはあれでいいのかな。
そろそろまたTシャツとかもなんとかしないといけませんしね〜。不思議なことになんだか毎日机に座ってやることがあるんですよね(^^;) ありがたいことですが(^^;)
寝込まない限り、なにかしていないと気が済まない自分の性格ってどうなのかなあ、と思いつつ、これはやっぱり変えようがないだろうな、と思っております。あー、Illustratorのレースブラシの続きもなんとかしないとね〜。
ある特定の角度から見ると、どう見ても図形が空間に浮いているようにしか見えないんですが…。透明なのれんがかかっているのかな?と思ってしまいます。
メイキングを見ますとどうやって作られているのかがよくわかって、改めて感心してしまいます(^^;) もしかして、結構有名な方なんでしょうか?
人間の脳って、こういう感じにだまされるように出来ているらしく、それを逆手にとったアイデアが面白いなあ、と思うんですが…。
これこそ「アハ体験」なのかもしれません。こういうのって私はかなり好きですね〜。
2010年02月05日
一見マイナスのようですが
今朝はしばらくぶりにというか、私も朝が辛かったです。ここしばらくは起きるのもいくらかましかなあ?という日が続いていたんですが、それも1週間くらいのことかもしれません。波があるから仕方がないんですが。なんとか午前8時になる前に起きましたけど。
で、昨夜からやりかけていたサイトの更新作業の続きをしてましたので、なんとか午前中に更新が出来ました。
また次は素材サイトの方の更新準備をしなければなりませんが…。一日くらい休んでもいいかなあ、と思っていたりします(^^;)
あんまり体調がいい日ではなかったので、最小限必要なものだけ買い物に行ったくらいですね。またしばらくつつましく生活しませんと…。
ホルモン剤の効き方は微妙ですよね。うちの母も乳がんの手術のあとで、ホルモン剤を飲んでいたんですが、あまりにも副作用の方がひどくて具合が悪くなって、結局1年半で投薬もやめようか、ということになりました。母の場合はグレード1だったかな。わりと性質がいいガンだったのでそれでもよかったんですが。
伯父の場合はやや浸潤性があるような感じで、放置しておくわけにはいかないそうです。あとは治療をしながら共生する必要がありそうですね。
現在福島県で働いている従兄が退官して帰ってくるまで、さらにしばらくは一緒に住めるように、出来れば100歳くらいまで生きたいそうですが、本当にそれも可能になるかもしれません(^^;) ま、あとは寿命かなあ、と思います。
人間はこの世に生まれて来る前「何歳でどういうふうに死ぬか」ということも自分で決めて生まれてくるのだそうですが、それを考えると「病と寿命は別物」ということも納得出来ますね(^^;) 病気も精神的には学べる機会でもありますし、実際に得るものが多いので、私個人は必ずしもマイナス要素だとは思っておりません。
病気を体験することによって、肉体の寿命には限界があって、だからこそ何を大切に生きるのか、とか現在生きていることの意義とかもしっかりと見えてきたりしますので、その分気付きが早くなる利点もありますよね。私がそうでしたし。
だから結構プラスの要素が多い体験なんですね。私はそう思っております。
2010年02月04日
血圧注意報
今日はかなり冷え込んでますね〜。この時期、常から高血圧の人は要注意ですが、うちの母もその部類に入ります。
明け方、いきなり後頭部の「ズキーン」という頭痛で目が覚めたそうで、これは血圧かもしれない、トイレに行きたいけど、今動くのは怖い、と思って私が起こされたようです。
で、血圧計で測って見ると184/91とか、結構な数値になっていまして、その測定を2,3回繰り返してもあまり下がらない様子…。謎の頭痛もくせ者で、万一血管が切れたりしたら怖いしなあ、ってことで。薬といっても午前2時半には血圧の薬を飲んだそうですし、とりあえずは弟がお酒を1本と暖かいスープを買ってきまして、それで様子を見てみておりました。
しばらく安静にしたら、やや下がったようですが、本来は明日が通院日ですが、一日でも早い方がいいかな、と思ったので、強引にかかりつけの先生のところに行ってもらいました。
まあ、先生の前に座った時はすでに下がっていたようですが、しばらく測定値の記録をつけてみて、その結果で薬を換えるかどうか考える方向になったみたいです。
で、母の帰宅後しばらくして、ベストなタイミングでマッサージの先生が来られまして、頭の痛みは神経痛みたいなものかもしれない、ということだったんですが、マッサージの結果、楽にはなったけど、まだ時々は痛いようです。痛さの種類からして、神経痛に近いとは思うんですが…。謎の頭痛ですね〜(ーー;)
これも数日前かららしく、下手な素人マッサージをしたからかもしれないんですが…。まあ、しばらくは様子見かな。このところずっと高めの傾向だったらしいですし、気になることは気になりますね(ーー;) 予定通りに午後からはタクシーだから伯父の付き添いに行く、と言っておりますが。
なんだか心配なんだなあ…。年齢の順番に病気になるわけではありませんしね。寒い間はやっぱりなるべく大人しくしておく方がいいのかなあ、と思いますが…。
私の方はお絵描きもかなりラストが見えつつありますが、今日中に更新とかはまだ無理ですね。まあ、イラストそのものが完成すれば万歳っていう感じですね。
その後は素材もサイトのページ作りもありますし、早くても更新は明日以降になりそうです。
昨夜、寝る前に読んでいた本。
タイトルはこれですが、特別にスピリチュアルなジャンルの本ではないんですよね。日本人の精神性を改めて考え直す対談集かな。
鎌田東二さんもいつのまにか神職に就かれていたんですね。結構専門的な神道の世界観とかわかって面白かったです。
間違いのないものを見つけるために、いかに「直感」を大切にするべきか語られておりますが、これは私も常々思っていることなので、すんなりと納得出来ました。
畏怖、というのが根っこにあるのが日本人なんですよね、たぶん。それを忘れてしまったら、ちょっとやばい状況になってしまうんじゃないかなあ、と改めて痛感しました。
普通の社会で普通に生活している人に、大切なものについて改めて考える機会を与えてくれる本かもしれません。
明け方、いきなり後頭部の「ズキーン」という頭痛で目が覚めたそうで、これは血圧かもしれない、トイレに行きたいけど、今動くのは怖い、と思って私が起こされたようです。
で、血圧計で測って見ると184/91とか、結構な数値になっていまして、その測定を2,3回繰り返してもあまり下がらない様子…。謎の頭痛もくせ者で、万一血管が切れたりしたら怖いしなあ、ってことで。薬といっても午前2時半には血圧の薬を飲んだそうですし、とりあえずは弟がお酒を1本と暖かいスープを買ってきまして、それで様子を見てみておりました。
まあ、先生の前に座った時はすでに下がっていたようですが、しばらく測定値の記録をつけてみて、その結果で薬を換えるかどうか考える方向になったみたいです。
で、母の帰宅後しばらくして、ベストなタイミングでマッサージの先生が来られまして、頭の痛みは神経痛みたいなものかもしれない、ということだったんですが、マッサージの結果、楽にはなったけど、まだ時々は痛いようです。痛さの種類からして、神経痛に近いとは思うんですが…。謎の頭痛ですね〜(ーー;)
これも数日前かららしく、下手な素人マッサージをしたからかもしれないんですが…。まあ、しばらくは様子見かな。このところずっと高めの傾向だったらしいですし、気になることは気になりますね(ーー;) 予定通りに午後からはタクシーだから伯父の付き添いに行く、と言っておりますが。
なんだか心配なんだなあ…。年齢の順番に病気になるわけではありませんしね。寒い間はやっぱりなるべく大人しくしておく方がいいのかなあ、と思いますが…。
その後は素材もサイトのページ作りもありますし、早くても更新は明日以降になりそうです。
タイトルはこれですが、特別にスピリチュアルなジャンルの本ではないんですよね。日本人の精神性を改めて考え直す対談集かな。
鎌田東二さんもいつのまにか神職に就かれていたんですね。結構専門的な神道の世界観とかわかって面白かったです。
間違いのないものを見つけるために、いかに「直感」を大切にするべきか語られておりますが、これは私も常々思っていることなので、すんなりと納得出来ました。
畏怖、というのが根っこにあるのが日本人なんですよね、たぶん。それを忘れてしまったら、ちょっとやばい状況になってしまうんじゃないかなあ、と改めて痛感しました。
普通の社会で普通に生活している人に、大切なものについて改めて考える機会を与えてくれる本かもしれません。
2010年02月03日
順序が逆ではありませんか?
やっぱり私も胃が小さくなったのかな。このごろ普通のお弁当のサイズだとお腹が一杯になってしまいますね。痩せてた頃はもっと小食でしたし、これはやっぱりいい傾向なんだろうな、と思っております。
明日、伯父の病院には従姉が行けそうだというので、母と従姉だけで行ってもらって、私は行かなくてもいいようです。まあ、ちょっとほっとしますね。あとは結果が問題なければベストっていう感じです。
600dpiでスキャンして、360dpiに落とすんですが、それだと余計に線が目立つのかな…?いや、作品として見ていただく分には問題ないと思いますが、要するに自分が気になるだけなのよね(ーー;) でも納得しないといけないなあ。はあ…。どのみちアップになる部分はそんなに多くはありませんし、むしろ形がわからないくらいの遠景になる方が多いとは思うので…。
素材屋さんとかでも、この花の素材を探すのってわりと大変かもしれません。それってやっぱり描くのが大変なこともあるかなあ、と思います。…さて、私が描いている花とはなんでしょうか?(^^;)
この頃、スピリチュアルな関係のブログとかもあちこちお邪魔したりしておりますが、そのランキングのボタンについて思ったことがあるんですよね〜。
ああいうジャンルは人気があるブログだと本の形で出版されるケースが少なくないみたいです。これはスピリチュアルなジャンルに限らずに、他のジャンルでもそうだろうなあ、とは思うのですが…。
読者の応援の反映が数値になるわけで、それは共感とか支持のひとつの形だと納得出来るんですが…。でもわずかですが、このあいだ「ランキングボタンを押さないと本文が読めません」というブログに行き当たってしまいました(ーー;)
…これってなんだかおかしくありませんか〜? まず読んでみて、それで共感したり応援したければボタンを押すんじゃないのかなあ? 押さなければ本文が読めないっていうのはすごく強要されているみたいで嫌な感じだなあ、と思ってしまいます(ーー;)
で、そこには二度と行かなかったするんで、むしろ逆効果なんじゃないかなあ、と思うんですが…。うーん…。
2010年02月02日
今日は現実的です
お昼ご飯を済ませたところで、一息ついております。
昨日お弁当をいただいたので、それを暖めて食べたんですが、おかずがバラエティに富んでいて、30品目くらいはあるよね、という感じでお腹いっぱいになりましたが、美味しかったです。ごちそうさまでした〜(^-^)
このごろ種類が偏る傾向にありますので、なかなか一日30品目なんて食べられませんし…。近所のお店で手に入るものも限られていますしね。
そういえば昨夜ちらっとテレビで見たけど、都市の中心部に住んでいるお年寄りが徒歩で行ける圏内の個人商店が軒並みなくなって、結果的に生鮮食料品が食べられなくて、健康に問題が出るケースが増えているそうですね。都市の食の砂漠だって言ってたな。
個人商店が経営不振になって、どんどん閉店するけど、郊外の大手スーパーなんかには車がなければとても行けないし…、っていうのは結構深刻な問題だと思いますね。
うちのご近所は週に2度でも車で八百屋さんが来てくれるから、まだましな方かもしれません。とり合えず新鮮な野菜と果物が手に入れば安心ですし…。
そういうニーズに合わせて、コンビニなどでもお豆腐とかうどん玉とかも置くようになりつつありますし…。最寄りのファミマではお刺し身もあるもんな〜。(ちょっと高いですが)
私もこのごろいくらか胃が小さくなったのか、食事の量も少ないんですよね。で、たぶん、ちょっとくらいは痩せたと思うんですよ(^^;)
ただ、若い頃はそういうことはなかったけれども、ある程度の年齢になると、痩せると筋肉なども落ちるのか、あちこちで地球の引力に負けてるかも…、という感じになってくるのが困りますね〜(ーー;) …っていうか、いくらかはショックだったりして…。
まあね、「老化」そのものが引力との闘いみたいなものですが…。顔だってそうですよね。お肌のハリがなくなってくると、顔のあちこちが下がってくる感じになりますよね(ーー;)
身体もそうですね。胸とかお尻とかお腹とかもなんだか下がり気味に…。それが自然の変化なら、仕方がないことではありますし、いまさらアンチエイジング云々は言いませんが…。
父なども病気になる前はかなりメタボっぽいお腹だったんですが、それも可哀想なくらいに薄くなって、お腹もしわしわになってましたしね〜。ああいうのを思えば、多少太っていてもやっぱり健康なのがベストだよね、と改めて思いますね〜(^^;)
お絵描きの方は非常にゆっくりと進んでおります。ぼちぼちとキャラの着色をしてるところですが、背景になる花は…細々と複雑な形なんで、今回は手描きの方が楽かもしれません。そのために資料をプリントしてみたりしております。サイズを考えるとA4で3枚くらいはパーツが必要になりそうです。まあ、寝る前にぼちぼち描くしかないですね〜。
このごろ種類が偏る傾向にありますので、なかなか一日30品目なんて食べられませんし…。近所のお店で手に入るものも限られていますしね。
個人商店が経営不振になって、どんどん閉店するけど、郊外の大手スーパーなんかには車がなければとても行けないし…、っていうのは結構深刻な問題だと思いますね。
うちのご近所は週に2度でも車で八百屋さんが来てくれるから、まだましな方かもしれません。とり合えず新鮮な野菜と果物が手に入れば安心ですし…。
そういうニーズに合わせて、コンビニなどでもお豆腐とかうどん玉とかも置くようになりつつありますし…。最寄りのファミマではお刺し身もあるもんな〜。(ちょっと高いですが)
私もこのごろいくらか胃が小さくなったのか、食事の量も少ないんですよね。で、たぶん、ちょっとくらいは痩せたと思うんですよ(^^;)
ただ、若い頃はそういうことはなかったけれども、ある程度の年齢になると、痩せると筋肉なども落ちるのか、あちこちで地球の引力に負けてるかも…、という感じになってくるのが困りますね〜(ーー;) …っていうか、いくらかはショックだったりして…。
まあね、「老化」そのものが引力との闘いみたいなものですが…。顔だってそうですよね。お肌のハリがなくなってくると、顔のあちこちが下がってくる感じになりますよね(ーー;)
身体もそうですね。胸とかお尻とかお腹とかもなんだか下がり気味に…。それが自然の変化なら、仕方がないことではありますし、いまさらアンチエイジング云々は言いませんが…。
父なども病気になる前はかなりメタボっぽいお腹だったんですが、それも可哀想なくらいに薄くなって、お腹もしわしわになってましたしね〜。ああいうのを思えば、多少太っていてもやっぱり健康なのがベストだよね、と改めて思いますね〜(^^;)
2010年02月01日
ささやかな楽しみでも
で、お昼前にマッサージの先生が来られまして、二人施術してもらって、お昼ご飯をすませて、やっと今、っていう感じかな。雨もしっかりと本降りですね。
今日は母と一緒に受診したんですが、「お酒はきっぱりやめました」と明言出来るので、母も良かったんじゃないかなあ、と思います(^^;) あとは弟がやめてくれるといいんですが…。こちらも結構難しいです。
弟はスピリチュアルな物事の考え方が嫌いみたいだしなあ…。そういうのに抵抗がなければ、もっと早くに好転の方向に向かうんじゃないかと思えるんですが…。こればかりは本人が納得してくれないと押し付けても無駄ですし、家族だからといって、かえって話し辛い部分もありますしね。難しいですね。
私ももともと盲信するタイプではありませんし、まず自分の直感が先に立ちます。それであとから論理的な説明というかな、もっと微妙な感覚で「腑に落ちた」という理解に至らないと受け入れられないところがありますし、かなり慎重な方だと思いますが、それでもいい、と思ったことは有益に受け入れた方がいいなあ、と思えますしね〜。やはりこういうことは人それぞれですよね。常に自分なりの判断を忘れては駄目だと思います。
…そういうわけで、スピリチュアルなものの扱いは本当に難しいです。押し付けなどは持ってのほかですしね。ご縁がある人は必要な時期に出会うものだとも思いますが…。
いろいろと手作りされている方はそれがお裁縫系統だと必ずはぎれが残りますよね。そのはぎれの裏に両面テープを貼って、適当に切ったものという、ただそれだけのものなんですが、これが妙に気に入ってしまいました(^^;) ラッピングや封筒に使ったり、小物に貼ってオリジナルのアレンジを加えたり…。
自分でも作りたいなあ、と思ってささやかに材料も揃えたんですが(本当にはぎれとテープだけ)それを貼り付ける内職っぽい作業をする時間がまだないんですよね〜(^^;)
まあ、そのうちに、おそらくイラストが完成したらかかれるかなあ、と思うんですが…。ミシンこそないけれど、そういう工作的な気分転換も面白いかも…と、ちょっと楽しみにしております。
2010年01月31日
時間と空間の不思議
「今日は行かないぞ」と思っていても結局どこかに行かないといけないことになりますね、やっぱり…。
なんだか身体中がバリバリ言ってる気がします。凝りもあるけど筋肉痛みたいな謎の痛みもあちこちにあって、そういうのも単に運動不足と歳のせいかな、と思うんですが、これもスピリチュアルな見方だと「細胞とかDNAそのものが変化しつつあるから仕方がない」っていうふうな解釈になるんですよね〜。どっちもどっちかな。自分なりに納得できればどちらも否定はしませんが…(^^;)
一昨年よりも去年、去年よりも今年の方が確実に時間は加速していると思います。こういうことをい感じている人は多いんじゃないかと思いますが…。私が10代とか20代とかの時と比較するとすでに半分以下じゃないかなあ、と個人的には感じます。
明らかに世代が違う姪や甥にもそういう感覚があるとわかってから、この「加速する時間」は本当だなあ、と思っております。
このままどんどん速くなると結果的にどうなるのかはわかりませんが…(ーー;) 自分がやるべきことの選択範囲がますます限られてくる気もします。
誤嚥の可能性も少なくなるし、腸の働きも良くなるし、気管支のゴロゴロ言うのもかなり抑えられるっていうことで、もしも父が生きていたら先生に相談しただろうな、と思いつつ読んでいました。こういうささやかなことでも日々進化、あるいは変化しているわけですね。それは楽しみでもありますが…。
反面、在宅介護に明け暮れていた期間はちょっとした別空間にいたような感覚もなきにしもあらず、だったりします。ちょこっとだけ世間一般とは微妙に時間経過が違う空間にいたような気がしたりして…。
これも不思議な感覚なんですが…。密度が濃い空間で非常に突き詰めた有意義な学びが出来たという事実はしっかり残っていますけれどもね。




こんにちは〜
