2007年03月22日

ピリオド

私にとっての、ひとつの時代が終わった。

そんな印象の、おとといの出来事であった。


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2007年03月21日

お彼岸

毎年、名古屋・覚王山の日泰寺へお参りに行くのだが、今年はお中日が水曜日でその前後の土日はなかなか日程が合わず、結局縁日で混んでいることを承知今日出掛けることにした。そのためいつもは車で行くのだが、今回は電車。なぜなら参道は通行止めになるし、駐車場も使えなくなるからだ。しかし、境内の混雑とは対照的に法要に来ている人は思ったより少なく、順番はすぐ回ってきた。
参拝を終えるといつもどこかへ寄ってくるのだが、今回はセントレアへ足を延ばすことに。目的は空港よりも、あの名鉄の快速特急ミュースカイに乗りたいというのだ。私も運転開始以来の乗車だが、2年経っても車内はきれいだったし、改めてその速さを実感。名古屋市内を出て、ちょっとゆったりと座席で過ごしているうちに新舞子あたりまで来ているし、常滑も通過していないうちに「後5分で到着です」とアナウンスされる。本当にあっという間に、しかも快適に着いてしまうのだ。空港へ着くと、ショッピング街で食事をして、店を回るという家族としばし別行動で私は飛行機と電車の写真を撮りまくる。天気は良く、荷物になるからと300ミリレンズを置いてきたことを後悔する。
Posted by hide6094 at 23:09  |Comments(0)TrackBack(0) | 日記 , 鉄道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月19日

No Smoking Express発進

昨日のダイヤ改正では、JR東日本が一部の寝台特急を除く、新幹線と在来線の特急を全車禁煙に切り替えた。私も以前はタバコを吸っていたが、こういう情勢になってくると、いまさらながらやめておいてよかったと思う。東海道・山陽新幹線はまだ喫煙車両が残っているが、それも以前に比べるとずいぶんと少なくなったし、7月1日から登場するN700系は全車禁煙になる。
全車禁煙の車両の場合、N700系もそうだが必ず喫煙コーナーが設けられるのが普通。ところが、JR東日本と同時に全車禁煙にした小田急ロマンスカーの場合、最新型の50000系VSEにある喫煙コーナーも廃止して、車内ではもう絶対にタバコが吸えなくしてしまったのである。これもまた思い切った施策だが、その理由は「喫煙コーナーがあってもそこから漏れてくる煙が気になる」というもの。実はこれと同じ体験をしたのが、近鉄の名阪ノンストップ特急「アーバンライナー」シリーズに乗ったときのことである。この列車は車端部に喫煙コーナーがあるが、人が移動して氏きりドアが開くと、どっと煙が客室内に入ってくるのである。とくに端の席に座ったときは最悪である。また乗降車時やトイレなどに行くときはその喫煙コーナーをすり抜けなければならないので、それが苦痛と漏らす乗客も数人いた。
実は小田急がロマンスカーの全車禁煙に踏み切ったポイントのひとつが乗車時間。新宿〜箱根湯本で85分程度なら我慢してもらえると判断してのことだが、そうなると近鉄の場合、大阪なんば〜名古屋間は約2時間だから難しいところだろうか。もっとも国際線の旅客機だっていまや禁煙だから、2時間程度ならやれないことはない。そればかりか、東京〜博多間約5時間の「のぞみ」だって十分、喫煙室なしの全車禁煙にできるはずだ。
Posted by hide6094 at 23:31  |Comments(0)TrackBack(1) | 鉄道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月18日

人と待ち合わせ

場所をどこにしようか迷って、結局葵東のデニーズにしてしまう。劇団に所属していた頃は、稽古が終わるとここでよく打合せをしたものだが、今後の方針を検討しようと集まって文句を言われたり、無理な計画を反対したら怒られたりなど、なぜかいい思い出はない。ところでいまでも、稽古が終わったらここに集まっているのだろうか?
Posted by hide6094 at 17:43  |Comments(0)TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月17日

JRダイヤ改正前日

特急「東海」が廃止され、オレンジと緑の113系も全車引退。あの直角向い合せシートにももう座れなくなると思うとちょっと淋しくもある。
しかし、それよりも「JRは静岡県民をバカにしている」とまで思わせられたのが、その引退する113系の後継車。名古屋地区の快速に使われているのと外見は同じ313系だが、中身は快速のそれは特急を思わせる進行方向向きのロマンスシート。ところが静岡地区に入ったのはなんと通勤電車スタイルの縦長ベンチシート。しかも名古屋地区にある同じ縦長シートの先輩211系まで全車静岡に移すということまでやられてしまったのである。
理由は簡単、快速が走る豊橋〜名古屋〜岐阜(大垣)の区間は名鉄本線が平行しているから、いい車両を入れないとお客が奪われてしまうからだ。さらにJR側に言わせれば近距離の旅客が多いからというが、けっこう静岡と浜松の間を普通電車で往復する乗客も少なくない。それどころか、快適な電車を走らせればもっとお客も増えるはずだと思うのだが。
そればかりではなく、豊橋・名古屋間には往復割引切符があるが、静岡地区にはそんなものは全くない。まあJR東海全体に割引きっぷ類が少ないのも事実。JRグループの中でも慨して仕事がお役所的で、乗客本位のサービスに欠けているような気がしてならないのだ。
ずっと前のことだが、静岡県議会でそのJRのサービスの悪さが取り上げられた記憶がある。「名古屋地区に比べて車両が悪い」「新幹線の駅ができても追い越しに使われるだけで、ひかりの停車本数が少なすぎる」といったことが話題になっていたようだが、今回のダイヤ改正は、そうした批判をそのまま実施してしまったといえる。ともかくレールファンではない一般の乗客は今回の新ダイヤとサービスをどう感じるか?ちょっと注目してみたい。
Posted by hide6094 at 23:16  |Comments(0)TrackBack(0) | 鉄道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月16日

HEモンに判決

あるニュースでは「時代の寵児」と表現していたが
むしろ、現代の格差社会の象徴というべき存在であろう。
Posted by hide6094 at 22:51  |Comments(0)TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月15日

まずはひとヤマ

久しぶりに早く、7時半に帰宅。
でも年度末に向けてやるべきことばかり。

ヤマはまだまだ続く。
Posted by hide6094 at 23:45  |Comments(0)TrackBack(0) | お仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月13日

爪切り


爪きりキャラクターのついた何とも子どもっぽいデザインのこれ、実は爪切りである。小学校の頃に買った物で、いまでは珍しくないが、当時としては画期的な、切った爪が飛び散らず、上のキャップを開けて捨てるというすぐれものである。もう30年以上愛用しているわけで、さすがに我が家の他の物でも、これだけ長く使っているものはちょっと見当たらない。ではなぜ替えないのかというと、切るときに爪が痛くならず、使い勝手がいいからである。さすがに刃先の下のカバーにひびが入ってきたり、キャップの締まりが悪くなってはきているが、切れ味はまだまだよいので、しばらく使い続けることになりそうである。
ところで、昔はよく「夜に爪を切ると、親の死に目にあえなくなる」と言ったが、本当は風呂上がりの爪が柔らかくなったときに切るのが、爪を傷めることもなく一番いいのだ。ちなみに私はいつも風呂上がりに切っている。
Posted by hide6094 at 23:41  |Comments(0)TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月12日

果たして間に合うのか?


リラックス用品今年度末は残業なしで乗り切れるかも…などと思っていたら今日は22時帰宅。しかも予算案の締切はこの木曜日というのに、今頃になって難問発生。果たしてこの難局を乗り越えて、期日までに間に合わせることができるのか?それを考えると不安になってしまう。でもやるしかないのだが。
とにかく一晩寝れば気持ちも切り替えられる。まずは気分を落ち着かせなければ。
ということで、そんなときはこれが一番!酒にクラシックのCD。今晩はモーツァルトを選んでみた。
Posted by hide6094 at 23:29  |Comments(0)TrackBack(1) | お仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月11日

裏方でも血が騒ぐ!?

雄踏のふれあい芸能祭のお手伝いを雄遊組のA氏から頼まれ、ブル氏、ソーカツ氏らとともに携わる。開場は午前11時で12時開演だが、我々の集合時間である午前9時にはもう並んでいる人が!いつものことながら頭が下がる。
まずは受付用の机や休憩用のカーペットなどを敷き、続いてお客さんに配る弁当の袋詰め。途中で袋の枚数が足りなくなった以外はここまでは順調。とにかくAさんが上手にお客さんなども誘導してくれ、こういう任せて安心という人が裏方に一人でもいると、舞台に立つ人間はとても心強いであろうとつくづく感じる。しかし、せっかくうまく誘導したのに、リハが遅れているようで開場は10分押しになってしまう。経験者として、お客さんに許されるのはせめて5分押しまで、それ以上は恥と思うべきと痛感。
開場から開演まで1時間もあるのは、この時間を食事に当てているためだが、年配のお客さんが多いのに、開場内が飲食禁止のため、長い時間待たされてせっかく席についたのに、またロビーに戻ってこなくてはならないのは気の毒である。客層を考えれば、せめてこういうときだけでもホール内での飲食を認めるべきである。「日本最高の劇場」である歌舞伎座がOKで、何でこんな田舎の会館が気取っているのかが不思議でならない。
まあ開演すれば我々の役目はとくになし。それでもよそから来たお客さんから、タクシーを呼ぶのにセンターの場所を説明してほしいとか、急いで帰りたいが駐車場から車が出せなくなったので何とかしてほしいなどと、けっこう頼まれごとは多かった。終演後は舞台の片付けを手伝うが、何となく動きがよくなったことを実感。やはり片付けとはいえ、舞台に立つと気持ちが高ぶるというか、芝居の血が騒ぐのかもしれない。いろいろあったけれど、こうして他の団体の公演を手伝うことで勉強になることは多いなと感じさせられた1日であった。
Posted by hide6094 at 19:09  |Comments(0)TrackBack(1) | 雄遊組 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月10日

どこの世界も厳しい

頼み事をした取引業者の担当者からなかなか連絡が来ず、ちょっと苛立ち気味になってきたのでこちらから電話をすると体調不良で休養中との返事。結局上司の人が代わって対応してくださり、あっという間にスムーズに事が運んでしまった。でも体調不良と聞くとかえって心配になってしまう。やはり仕事のストレスが大きな原因なのだろうか。
体調不良だけではない。それほど連絡することもない業者の担当者の場合、久しぶりに連絡を取ると退職していたなんて例もけっこう多い。それぞれ事情はあるだろうが、むしろ再就職先あるのかなと、こちらも別の意味で気になってしまう。景気は回復していると言うが、こういう現実を見ているとにわかに信じ難い。というより、こうした庶民の犠牲の上に、いまの景気回復があるのかもしれないと思うのである。
Posted by hide6094 at 00:03  |Comments(0)TrackBack(1) | お仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月08日

やっと

この冬(春?)初めて、心から「寒い」と感じられる1日であったと思う。でも13日は静岡で桜が咲く予定になっているが、本当に咲くのだろうか?
Posted by hide6094 at 23:26  |Comments(1)TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月07日

特急「東海」廃止


373系「伊那路」このところサボっていたから、久しぶりに大好きな鉄道の話題で。
東京〜静岡間の特急「東海」、とうとう廃止というよりよくここまで走り続けたという思いが強い。私は特急になってからは乗ったことがなく、むしろ急行時代に何度か利用した。その理由は「東京ミニ周遊券」の存在である。かつて、周遊券には「周遊区間までの往復に急行の自由席が利用できる」という規定があった。そのため、静岡から急行「東海」に急行券なしで乗車して東京へ行くことができたのである。もちろん新幹線よりも時間はかかるが、駿河湾に富士山、湘南海岸と東海道在来線の移りゆく景色は、何となく昔の汽車旅を彷彿させてくれる楽しいものであった。
特急「東海」はなくなるが、使用車両の373系は静岡〜甲府間の特急「ふじかわ」や豊橋〜飯田間の特急「伊那路」、東京〜大垣間の夜行快速「ムーンライトながら」、さらに朝夕のホームライナーで今後も活躍を続けることになっている。(写真は「伊那路」に使用されている373系・飯田駅にて)
Posted by hide6094 at 23:26  |Comments(0)TrackBack(0) | 鉄道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月04日

結局いつもの休日

今年一番の暖かさになった日曜日。どこかへ出掛ける気にはちょっとならないけれど、せめて家でのんびり気分転換…とは結局いかず、いつものように母の買物のために車を走らせる。イオンに行ってカインズへ寄ると、「夢の島」のことさんに偶然出会う。あれ、双子ちゃんが一人だけ?聞けばもう一人はお父さんと車の中で待っているとのこと。納得。世間話をするつもりがやはり話題は芝居のこと。週末の買物客でごった返すホームセンターの店内でついつい盛り上がってしまった。
来週は仕事もひとつのヤマ場。早く済ますとか、こなすとかではなく、とにかくミスなく正確にを心掛けなければ。係長にいつも「ちゃんとチェックしてから提出してよ!私は任せているから」と口癖のように言われるが、まさにそのとおりだし、任されているのは嬉しくもあり、逆にプレッシャーでもある。
Posted by hide6094 at 18:18  |Comments(0)TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月03日

ひなまつり

我が家もチラシ寿司とひなケーキでささやかにひなパーティー。

そういえば3月3日は「耳の日」でもなかったっけ。
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2007年03月01日

そして今日から弥生3月…だけど

日中はとてもいい天気で、風も陽気もすっかり春。だけどあまりうきうきしてこない。なぜだろうと思ったら、暖冬で春が待ち遠しいという気分になれなかったからではないか。やはり厳しい冬があってこそ、春の陽気の明るさと暖かさがうれしいのである。人生だって同じこと、厳しい時代があるからその後には幸せが待っているのだ。冬の時代がいつまでも続くことはない、いつかは春が来るのだ。
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2007年02月28日

2月も今日で終わりだが

例年とちょっと違うことが。「暖冬」それもそうだが、いつもならそろそろ年度末に向けて残業が増え、10時や11時に帰宅する日が増えてくるのだが、今年はまだ一度もない。そう言うと毎日11時に帰宅している人には申し訳ないのだが、このままだと、残業を一度もすることなく年度末を迎えることになるのかもしれない。まあそれはそれでいいことなのだが。
それでふと思ったのだが、劇団にいた頃、本番1か月前くらいから毎日稽古になるし、土日も午後から夜まで稽古という日々が続くが、果たしてそこまでやる必要が本当にあるのか?ただ本番前だから成り行きで毎日やるようにしている気がしてならなかった。実際には週3回くらいのペースでも、全員が集合時間までにきちんと集まって、集中して稽古に取り組めば十分やれるのではないかと思うのである。
それにしても、2月は何といっても久しぶりに風邪で39度近く熱が出て仕事を休んだことが大きな出来事だった。3月、まだまだ慌しい毎日が続きそうだが、それに振り回されることなく過ごしていきたい。
Posted by hide6094 at 22:13  |Comments(0)TrackBack(0) | お仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月26日

効果のほどは

風邪が直ったかなと思ったら、いよいよ花粉症が始まった。今年は鼻水やくしゃみよりも目の痒さが気になる。
その花粉症に効果があるという「べにふうき」というお茶があるそうな。さっそく私も買ってきて昨日から飲み始めている。ティーバックになっていて、味は普通の緑茶と変わらない。まあ薬のような即効性は期待できないが、眠くなるなどの副作用はまずないはず。効果のほどはわからないが、しばらく飲み続けてみることにしよう。
Posted by hide6094 at 22:17  |Comments(1)TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月25日

子どもたちが覚えていた

ちょっと用事があって、中学・高校からの友人F氏宅へ。かつては劇団Skip!で活躍していた時期もあり、芝居の話も少ししながらも、仕事のことや家族の話で午後のひとときを過ごさせてもらった。彼の家を訪れるのは昨年の正月以来だが子どもたちが覚えていてくれたのにはびっくり。ちなみに私のことは「赤鬼」だそうな。酒が入ると顔が赤くなるからだろう。彼の奥さんはタイの方で、彼の仕事柄もあってかどことなく異国情緒もある楽しい家族である。
Posted by hide6094 at 16:56  |Comments(0)TrackBack(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月23日

最近行ってないなあ

いわゆる小劇場物のストレートプレイ、それもプロ、あるいはセミプロの劇団である。もちろん、そんなの浜松では見られない。やはり東京へ行かなければ。
で、なぜ行かなくなったか?理由は「チケットが意外と高い」のである。以前はさほど気にならなかったが、だいたい1公演で4,000円から5,000円ほどかかる。で、何と比べて高いのか?もちろん「歌舞伎」それも歌舞伎座である。歌舞伎座の3等B席なら1公演2,500円!小劇場物の半額なのだから。しかも幕間に食事をして丸1日楽しめるのだから、ある意味お得である。
それにしても、数年前までは浜松へもいろいろな劇団が来ていたものだ。新宿梁山泊、東京ヴォードヴィルショー、加藤健一事務所、花組芝居に星屑の会…みな浜松ないしはその近辺で観た劇団である。そうそう静岡では三谷幸喜作で西村雅彦と近藤芳正の「笑いの大学」も観たっけ。あのころが懐かしい。
でも歌舞伎座もいいですよ。食わず嫌いをしないで、新宿や下北沢、渋谷ばかりでなく、東銀座もいかが?
Posted by hide6094 at 21:23  |Comments(0)TrackBack(1) | 芝居 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする