2012年01月01日
新年
…
論文はライフワークなので今年もチャレンジしようと思います。内容を濃くして、あと7年以内に特選を手に入れたいです。
…
立場が変わったので、パートナーも動きやすいようにします。図、表を使って、紙に起こそうと思います。
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運動が一番つらい。いつも目標だけで終わるから。数値で表せばいいのかな?今より動ける体を作って、それをキープできればと…毎年思ってます。
…
今年は長い研修があるので、長い目で自分を評価していければと。
…
去年は仲間づくりにチャレンジしたから、今年も関係を維持します。仕事にも私生活にも生かせる、一番大切な宝物です。この輪はずっと大切にしていきます。
…
ヒカルとしては、チコのように穏やかに生きていきたいなと思います。
今年も仲良くしてください。よろしくお願いします。
2011年10月10日
半年
2010年12月21日
夢から覚めて
2010年12月19日
出会いと別れ
2010年07月05日
2010年05月02日
先にあるもの
今費やしていることの先にあるものが、人に物を与えることにつながればいいのにな。
6年前からずっとそれを続けてる。
これはよりよく生きていくためのスキルの伝承。
時代の変化とともにライフスキルも変わってきている。
6年前からずっとそれを続けてる。
これはよりよく生きていくためのスキルの伝承。
時代の変化とともにライフスキルも変わってきている。
2010年04月11日
憧れの人
ベガルタはいい試合をしてます。中原のヘディングシュートは惜しいのが何本かありました。後半はいけると思います。
エスパルスのパスワークは細かくて機敏だなぁと思います。
…
小学生の頃、父が監督だったこともあり、サッカーをならっていました。自発的じゃなかったから上手くならなかったけど自分づくりにはかなり影響を与えたと思います。
その頃、静岡は「日本のブラジル」というイメージでした。知り合いからは「リフティングを400回する子がいる」などの話を聞きました。
その後、横浜から転校してきた友達がウォーミングアップで200回程度リフティングするのを見て「ああ、横浜も静岡もすごいな。翼くん本当にいそうだな。」と思いました。
ヒカルは中学三年までサッカーを続け、自分には向いてないと判断し、やめてしまいましたが、フランスW杯を期に、またサッカーにはまりました。
中田選手、名波選手、小野選手、ピルロ選手などのような、いわゆる司令塔やレジスタに憧れました。
今日の試合、小野選手は相手チームだけど、うまいなぁというのとうらやましいなぁという気持ちがあります。
ヒカル的には、ケガをする前の小野選手が笑顔が印象的でした。
…
ああ、ひょうどう選手のミドルすごいなぁ。
三点のビハインド。
さすがJ1ですね。
エスパルスのパスワークは細かくて機敏だなぁと思います。
…
小学生の頃、父が監督だったこともあり、サッカーをならっていました。自発的じゃなかったから上手くならなかったけど自分づくりにはかなり影響を与えたと思います。
その頃、静岡は「日本のブラジル」というイメージでした。知り合いからは「リフティングを400回する子がいる」などの話を聞きました。
その後、横浜から転校してきた友達がウォーミングアップで200回程度リフティングするのを見て「ああ、横浜も静岡もすごいな。翼くん本当にいそうだな。」と思いました。
ヒカルは中学三年までサッカーを続け、自分には向いてないと判断し、やめてしまいましたが、フランスW杯を期に、またサッカーにはまりました。
中田選手、名波選手、小野選手、ピルロ選手などのような、いわゆる司令塔やレジスタに憧れました。
今日の試合、小野選手は相手チームだけど、うまいなぁというのとうらやましいなぁという気持ちがあります。
ヒカル的には、ケガをする前の小野選手が笑顔が印象的でした。
…
ああ、ひょうどう選手のミドルすごいなぁ。
三点のビハインド。
さすがJ1ですね。
2010年04月04日
時代の流れ
ベガルタが鹿島に勝つ時代になりましたね。
今回の試合は、相手チームではマルキーニョスが好きで、東北人としては小笠原や遠藤も応援したくなりました。
ただ、ビッグゲームゆえ宮城スタジアム。
…遠いです(涙)。
ヒカルは花粉症を発症したみたいなので、母が我が家のスタメンとして観戦に行きました。
ヒカルはスカパーの前で観戦のはずが…
…寝落ち(-_-)。
気がつけば2対0。
フェルナンジーニョ素敵。シャツ買わないとね。
その後、1点返されたものの、猛攻をしのぎ勝ちました(^-^)v
…それにしても、マルキーニョスの肘打ち?
昔、ミランの時かブラジル代表の時か、レオナルドも肘打ちしたんですよ。それを思い出しました。
ご家族に不幸があったのにピッチを選んだことにプロ意識の高さを感じました。ヒカルは彼のサッカー好きです。
あと、ヒカル、年間チケットの半分も行けてない年が続いているので、今年は見に行きたいと思います。
さて、ヒカルも今季のキックオフだなぁ。
ながいながい試合の始まりです。
何点返されても、勝てるヒカルにならないとね。
今回の試合は、相手チームではマルキーニョスが好きで、東北人としては小笠原や遠藤も応援したくなりました。
ただ、ビッグゲームゆえ宮城スタジアム。
…遠いです(涙)。
ヒカルは花粉症を発症したみたいなので、母が我が家のスタメンとして観戦に行きました。
ヒカルはスカパーの前で観戦のはずが…
…寝落ち(-_-)。
気がつけば2対0。
フェルナンジーニョ素敵。シャツ買わないとね。
その後、1点返されたものの、猛攻をしのぎ勝ちました(^-^)v
…それにしても、マルキーニョスの肘打ち?
昔、ミランの時かブラジル代表の時か、レオナルドも肘打ちしたんですよ。それを思い出しました。
ご家族に不幸があったのにピッチを選んだことにプロ意識の高さを感じました。ヒカルは彼のサッカー好きです。
あと、ヒカル、年間チケットの半分も行けてない年が続いているので、今年は見に行きたいと思います。
さて、ヒカルも今季のキックオフだなぁ。
ながいながい試合の始まりです。
何点返されても、勝てるヒカルにならないとね。
2009年09月21日
2009年08月11日
2009年05月30日
2009年04月08日
今日は
今日は人生最良の日でした。
ヒカルが
「この世に生まれて良かった」
と思える日でした。
今日だけは、この思い出を抱きしめてぐっすり眠りたいと思います。
そして、この先、つらいことがあっても、この思いを盾に乗り越えていきます。
これからも人のために尽くすことに幸せを感じていきたいと思います。
ヒカルが
「この世に生まれて良かった」
と思える日でした。
今日だけは、この思い出を抱きしめてぐっすり眠りたいと思います。
そして、この先、つらいことがあっても、この思いを盾に乗り越えていきます。
これからも人のために尽くすことに幸せを感じていきたいと思います。
2009年02月07日
2009年01月02日
2009年01月01日
初料理
2008年12月31日
2008年12月19日
価値
仕事をすればするほど、しなければならないことが見えてきて、それに関わるから他の人よりもいそがしくなる。
でも、仕事しか面白いと思えなくなってきてるから仕方ない。
…
今日は、また泣いた。
仲間が一生懸命働いた対価として、ある品物が届けられた。
汗と涙の結晶。
うれしくて、僕と仲間2人でお礼の手紙を書いた。
そして、7時を回って仕事が一段落した時、届けに行った。
僕よりも半世紀近く長く生きた方が、少年のようなキラキラした瞳で
「ありがとうございます。こんな遅い時間まで、訪ねてきてくれて、ありがとうございます。」
と微笑んだ。
丁寧に挨拶をして、帰途についたとき、ツゥーと一筋の涙がこぼれた。
そして、涙がとめどなく流れ落ちてきた。
気持ちを落ち着け、普段の自分に戻ってからも
「これだ」という手応えを感じていた。
…
僕は繋ぎ役。
価値のあるものを見つけ、それを仲間に繋いで、イベントを設け、楽しみを共有する。
ある者は発見し、ある者は自分の価値を再確認する。
それを仕掛ける。それが僕の仕事。
誰かが喜ぶことが、僕の喜び。
喜んだ姿を眺めて、仕事の価値を噛みしめ、明日生きる糧を見い出すのが僕の生き方。
僕の業。
生きざま。
プランナー。
…
あと
あと、どれくらいの人の喜ぶ顔を見ていけるかな。
でも、仕事しか面白いと思えなくなってきてるから仕方ない。
…
今日は、また泣いた。
仲間が一生懸命働いた対価として、ある品物が届けられた。
汗と涙の結晶。
うれしくて、僕と仲間2人でお礼の手紙を書いた。
そして、7時を回って仕事が一段落した時、届けに行った。
僕よりも半世紀近く長く生きた方が、少年のようなキラキラした瞳で
「ありがとうございます。こんな遅い時間まで、訪ねてきてくれて、ありがとうございます。」
と微笑んだ。
丁寧に挨拶をして、帰途についたとき、ツゥーと一筋の涙がこぼれた。
そして、涙がとめどなく流れ落ちてきた。
気持ちを落ち着け、普段の自分に戻ってからも
「これだ」という手応えを感じていた。
…
僕は繋ぎ役。
価値のあるものを見つけ、それを仲間に繋いで、イベントを設け、楽しみを共有する。
ある者は発見し、ある者は自分の価値を再確認する。
それを仕掛ける。それが僕の仕事。
誰かが喜ぶことが、僕の喜び。
喜んだ姿を眺めて、仕事の価値を噛みしめ、明日生きる糧を見い出すのが僕の生き方。
僕の業。
生きざま。
プランナー。
…
あと
あと、どれくらいの人の喜ぶ顔を見ていけるかな。
2008年12月13日
1
1…1人1人の力。
1点の重み。
1人…
1人で全得点を叩き出した松浦。
1人…
これは将来日本の至宝になり得る松浦の存在。
一本のバトン。
天才名波浩から19歳の松浦に渡されたバトン。
パサーとドリブラーの違いはあるけれど、確かに渡された。
試合終了後、ジュビロの選手にベガルタのサポーターが贈った大拍手。
1人1人の拍手や声援が重なり大声援へ。
…
試合終了4分前、梁勇基の魂のこもったフリーキックがゴールに吸い込まれ…
ジュビロとの差は2から1へ。
あの時、確かに空気はベガルタにきていた。
そして
コーナーキック。
あの場面で1点入っていれば、アウェーゴールでうちが昇格していた。
しかし、日本代表のゴールを守り続けてきた川口の牙城は崩せなかった。
…1
あまりにも重すぎる1点を奪うことができなかった。
…我々は奪うことができなかった。
1の重さ。
1の輝き。
1の強さ。
1の弱さ。
1の判断の良さ。
1つの判断ミス。
一枚岩。
独りよがりなプレー。
とどかなかったJ1への想い。
J1の意地をみせたジュビロの強さ。
1を守り続けた川口。
屈託のない笑顔でインタビューに答え、一番の輝きを放った松浦。
でも、あと一点だった。
あと1
あと1
あと一回、ゴールネットを揺らすことができれば、我々がJ1だった。
手が届かなかった。
6年越しの夢に
…僕は手が届かなかった。
1点の重み。
1人1人の力。
1人1人の想い。
1
1
2008年09月27日
天と地
最近、僕は身の回りに起きてる事に嫌気がさして、ほとほと疲れていますが、皆さんは元気に過ごしていますか?
元気ならばうれしいです。
…
今日みたいな抜けるような青空を見上げると、僕らが生きている世界というのは、この空と地の間にある空間にあるのだと改めて気付きます。
つまり、この世に起きていることというのは、この空間に起きている、人・物・事の反応のようなものと思われます。
うまく反応していい結果に結び付くこともあれば、拒絶反応を起こすこともあるし、何の反応も起きないこともあります。だから、そのどれが起きてもおかしくはないのかなと思います。よい結果が起きるようになっているのは、過去の経験や豊富な知識や知恵で望ましい結果が得られるように皆が動いているからだと思います。
しかし、最近、僕らは、この人・物・事の反応に日夜煩わされているわけで、それが積もると課題や問題になってくるわけです。
人・物・事の反応、動き、あるいは、まとまりを我々は「社会」と呼んでいると思いますが、その社会を円滑に動かしていくためには、やはり「決まり」や「約束」や「ルール」と呼ばれるものが必要になります。そして、それを決めるためには、本当は社会にかかわる人全員の声が必要になります。それが、フェアであり「直接民主」的な意見の吸い上げ方だと思います。
しかし、それは現実的には難しいということで「代議」という方法が採られます。自分が思っていることを実現してもらうために人を選ぶわけです。その「代議」する人を選ぶことが選挙なのだろうと思います。そして、その選ばれた人たちが我々の理想的な社会を形成するために「決まり」や「手だて」を考え創っていくのでしょう。
…
僕は、自分の住んでいる世界が、誰にとっても生きづらくない世界になってほしいと思います。そのために、この空と地の間に起こる、人・物・事の様々な反応を上手く動かしていける人たちの組織を創り、決まりを創り、手だてをこうじて行く必要があると思います。
決まりの枝葉末節を理解することも大切ですが、社会の何たるかを捉え、それに対して有効な手立てを講じていける人を僕は選びたい。
僕はこの歳になって初めて政治の大切さを知ることができました。
難しいとは思ったけれど、社会を「天と地」の間に起きる、人や物がかかわる様々な出来事の場と捉え、単純なモデルに置き換えて、今、何が問題で、何をどうしていけばいいのかを考えてみました。すると、何もしないでいるよりは物事が見えてきました。
僕にはできないけれど、人を配置することと、役割分担を明確にすることも大事な要素だと思います。
これはどんな小集団においても同じような考え方ができます。
…
僕も社会の担い手の一人として、ある場面においては、次の世界に繋いでいけるようなシステムを組織して生きづらくない社会を創っていきたいと考えています。
それが次の社会に上手く繋がっていけばいいなと思っています。
元気ならばうれしいです。
…
今日みたいな抜けるような青空を見上げると、僕らが生きている世界というのは、この空と地の間にある空間にあるのだと改めて気付きます。
つまり、この世に起きていることというのは、この空間に起きている、人・物・事の反応のようなものと思われます。
うまく反応していい結果に結び付くこともあれば、拒絶反応を起こすこともあるし、何の反応も起きないこともあります。だから、そのどれが起きてもおかしくはないのかなと思います。よい結果が起きるようになっているのは、過去の経験や豊富な知識や知恵で望ましい結果が得られるように皆が動いているからだと思います。
しかし、最近、僕らは、この人・物・事の反応に日夜煩わされているわけで、それが積もると課題や問題になってくるわけです。
人・物・事の反応、動き、あるいは、まとまりを我々は「社会」と呼んでいると思いますが、その社会を円滑に動かしていくためには、やはり「決まり」や「約束」や「ルール」と呼ばれるものが必要になります。そして、それを決めるためには、本当は社会にかかわる人全員の声が必要になります。それが、フェアであり「直接民主」的な意見の吸い上げ方だと思います。
しかし、それは現実的には難しいということで「代議」という方法が採られます。自分が思っていることを実現してもらうために人を選ぶわけです。その「代議」する人を選ぶことが選挙なのだろうと思います。そして、その選ばれた人たちが我々の理想的な社会を形成するために「決まり」や「手だて」を考え創っていくのでしょう。
…
僕は、自分の住んでいる世界が、誰にとっても生きづらくない世界になってほしいと思います。そのために、この空と地の間に起こる、人・物・事の様々な反応を上手く動かしていける人たちの組織を創り、決まりを創り、手だてをこうじて行く必要があると思います。
決まりの枝葉末節を理解することも大切ですが、社会の何たるかを捉え、それに対して有効な手立てを講じていける人を僕は選びたい。
僕はこの歳になって初めて政治の大切さを知ることができました。
難しいとは思ったけれど、社会を「天と地」の間に起きる、人や物がかかわる様々な出来事の場と捉え、単純なモデルに置き換えて、今、何が問題で、何をどうしていけばいいのかを考えてみました。すると、何もしないでいるよりは物事が見えてきました。
僕にはできないけれど、人を配置することと、役割分担を明確にすることも大事な要素だと思います。
これはどんな小集団においても同じような考え方ができます。
…
僕も社会の担い手の一人として、ある場面においては、次の世界に繋いでいけるようなシステムを組織して生きづらくない社会を創っていきたいと考えています。
それが次の社会に上手く繋がっていけばいいなと思っています。

















