2012年02月10日
ナタール バスターミナル2
2012年02月09日
ナタール バスターミナル
2012年02月08日
ナタール イセエビの注意書き2
「12月1日から5月31日までは禁漁です。この間、違法に採取されたイセエビを露天商やビーチで購入してはいけません。購入にあたっては、いつでも領収書を受け取ってください」
「上記の条件以外でイセエビを購入したり、持ち帰ってはいけません。ブラジルの法により罰金を科されたり、犯罪者として訴追されることがあります。
ヒオグランデ・ノルチ州では、天然のイセエビは減少していることを、思い出してください。こうした犯罪に加担しないでください」
『ご意見は、0800-61-8080へどうぞ』
というような内容でした。天然資源保護を訴えた看板でした。
これからナタール旅行されるみなさんも、どうぞ協力してください。
イセエビ(ラゴスタ)を食べるなら、6〜11月ということですね。
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2012年02月07日
ナタール イセエビの注意書き1
写真はバスターミナルに掲示された旅行者向けの広告です。名物ラゴスタの購入についての注意書きでした。私訳ですがこんな内容でした。
「旅行者のみなさまへのご注意」
『法律を犯さないようにイセエビをお召し上がりください。そのためには・・・』
「イセエビを購入する時に、だまされて環境犯罪を犯さないようにご注意ください。
罰金 R$700〜R$100,000(約500万円)
禁固 3年
ご購入前に、次の規則に従ってください
甲殻類の各部分のサイズは、下記でなければなりません。
尾は、13cm以上
甲羅長は、7.5cm以上
イセエビの部分販売は禁止されています。
イセエビの切身または小さい部分の購入は禁止されています」
(つづく)
レストランで注文するときにサイズを気にする必要はないでしょうけど。
ビーチで小売人から直接買うときには、注意が必要なんでしょうね。
正しく翻訳できているかどうかは、写真の原文をご確認ください。
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2012年02月06日
ナタール タピオカ
道端にはピックアップトラックを改造した露店が止まっていました。荷台に大きな鉄板を置き、その上でタピオカを焼いています。丸い枠にタピオカ粉、板チーズを焼いて、卵の目玉焼きをサンドイッチにして食べます。タピオカはキャッサバ芋から作ったでんぷんですが、加熱すると糊化する性質があるので、餅のように柔らかくなります。
写真はタピオカを調理中の売り子さん。丸いアルミ枠の中にある白い粉がタピオカです。
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2012年02月05日
ナタール in Natal
2012年02月04日
ナタール 番犬
預かっていたジュリが、突然激しく吠え始めました。
身体は小さくても、吠え声は一人前です。音が高い分だけ、多少耳障りかもしれませんが、不審者に対する威嚇にはなるかもしれません。
しかし、ジュリは不審者に向かっていくことができず、ひたすら吠えて威嚇するだけなので、相手が開き直っている場合には排除することができません。人がやってきて、始末をしてくれることを期待しているようです。
何に向かって吠えているのだろうと探してみると、駐車した車のしたに不審者がいて、吠えるジュリを鋭い目つきで睨みつけていました。
車を動かす前には、車の下も確認したほうがいいですね。
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2012年02月03日
ナタール 門番
2012年02月02日
ナタール ヤシの実狩り
2012年02月01日
ナタール 野生馬?
2012年01月31日
ナタール 鞍
2012年01月30日
ナタール 騎馬警官隊
2012年01月29日
ナタール スキヤキフェスタ
2012年01月28日
ナタール エコ移動手段
2012年01月27日
ナタール サーファーバイク
2012年01月26日
ナタール ビール配送
2012年01月25日
ナタール 交差点の回り道(左折禁止)
2012年01月24日
ナタール 踏切注意
踏切の信号機には、「鉄道踏切」「第1線」「止まれ、見よ、聞け」と看板がかけられています。しかし一旦停止する通行車も無ければ、見たり聞いたりする様子もありません。なまじ一旦停止などしようものなら、後から追突されかねません。
なぜ一旦停止しないのか。踏切を越えながら線路の様子を見ると、それも納得できます。
踏切の遮断機の棒は、誰かがぶつかったのか内側に曲がってしまっています。いうことは遮断機が閉まることもあるのでしょうね。
踏切際の左側のレールが少し変形しているようです。これくらいなら列車の走行には影響ないのでしょうか。
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2012年01月23日
ナタール Bartz家のfesta4
2012年01月22日
ナタール Bartz家のfesta3
左の写真はオレンジ色の壷に波模様の穴加工が施されています。内部の明かりを灯すと、壷の表面に模様が浮かびあがり、壁にも模様が投射されています。
壷の上にはクリスタルガラスの塊が置かれて、下からの照明で光っています。Bartzさんの話では、このガラスの塊を手に入れるのも一苦労だったとか。濁りのないガラスの塊は、なかなか見つからないそうです。
三日月が下弦の月の形になっているのは、ここが南半球なので月の見え方が左右逆転しているためでしょうか。
壷の上に置かれているのは、鉄製のオブジェのようです。
Bartz家では、各部屋にこのようなスタンドが置かれて部屋を飾っていました。
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2012年01月21日
ナタール Bartz家のfesta2
2012年01月20日
ナタール Bartz家のfesta
集まったのはフランス人、スウェーデン人、英国人、日本人、ブラジル人とホストが米国人と、国際色豊かです。みなさんポルトガル語も堪能なのですが、英語のほうが気楽なようです。
写真は、某日本人シェフが持ち込んだパイ包みのローストビーフです。こんなご馳走にありつけて、幸せです^^)
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前回Bratz亭を訪問したときのリンクです
http://blogs.dion.ne.jp/hiroyuki_morishita/archives/2011-09-1.html
2012年01月19日
ナタール Sakura嬢
2012年01月18日
ナタール Coronel Mostarda 昼ごはん
配膳コーナーへ行って、お皿に食べたいだけの分量の料理を自分で盛ってきます。
この日私が選んだのは、(右の皿)エビのムケッカと魚のフライ、(左の皿)チャーハン、ポテトサラダ、オクラ、きゅうり、たまねぎのスライスなど、比較的軽い料理でした。シンプルながら味もよく、美味しくいただきました。
お値段ですが、飲み物(アセロラ、マンゴ等のジュース)がついて、お一人様R$8(約400円)というリーズナブルなものでした。ナタール観光の中心地からほんのちょっと離れるだけで、こんなお得なお店があるんですね。ご案内いただいたeminhaさん、ありがとうございました。
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2012年01月17日
ナタール Coronel Mostarda
2012年01月16日
ナタール Coronel Mostarda
窓も扉も壁も無い大きなテントのような建物です。亜鉛めっきでコーティングした鉄板の屋根が、太陽に照り輝いてとてもまぶしいです。建物の回りにはオレンジ色のタイルを貼り付けたコンクリート柱が立ち並んでいました。これはデコレーションなのでしょうか。
Restaurante Coronel Mostarda
Rua Cabo de São Roque, 8801 - Ponta Negra, Natal - RN, 59094-130, Brazil
+55 19 9747-4148
2012年01月15日
ナタール Genipabuビーチ
2012年01月14日
ナタール バギーツアー費用
かかった費用は、下記のとおりでした。
バギーレンタル代 一台R$500 (砂丘ツアー分R$200+ビーチツアー分R$400。通しでR$100割引)
砂丘公園入園料 $10/ひとり
川を渡るフェリー代 $40/往復
昼食代 約R$40/ひとり
HULAHULA R$12/杯
年末の休暇シーズンだったためか、ちょっと高い感じがしました。
お世話になったバギーツアーの会社 Punta de Marの連絡先です。
http://www.puntadelmargenipabu.com.br/
サイトを見ると、貸し別荘を運営している会社のようです。
2012年01月13日
ナタール Jacumaビーチ
2012年01月12日
ナタール NafNaf昼ごはん
手前が茹でエビ、奥の茶碗に入っているあんかけのようなソースをかけていただきます。
右奥は白身魚のムケッカ。トマトとココナツミルク味です。
一皿の分量がよくわからなかったので、とりあえず2品注文してみて、不足しているようなら追加しようということにしました。しかし料理が出てきてみると、2品を4人で食べて満腹になりました。
見かけないブランドだったので、地ビールなのかと思っていたのですが、後で調べてみたらリオデジャネイロのビールでした。
「Therezopolis Gold」のホームページはこちらです。
http://www.therezopolisgold.com.br/tgold/
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2012年01月11日
ナタール NafNaf昼ごはん
左の写真は、レストランの外部にあるビーチパラソルとベンチです。ソファでくつろいでいるのは、食事を食べ終わったお客さんたちでしょうか。
提供される食事は、ビッフェスタイルの食べ放題(ひとりR$37)か、ふつうにメニューからアラカルトで選ぶことができます。
レストランNaf Nafのホームページです
http://www.restaurantenafnaf.com.br/portal/


