2008年03月31日

ブログ、新居にお引越し、、、いたします。

4月1日から新たな所へお嫁入り。きやっ〜!この年でお嫁に行くなんて。
てなことで嫁入り先にもちゃんと、今までどおり、遊びに来てね。
引越し先はこちら↓(ぽちっと押して下さい)

夢童さんのえてかって(新)
http://goten.cocolog-nifty.com/blog/

 

2008年03月29日

北名古屋市のからくり人形・天空の春

s-北名古屋市P1050912.jpgs-北名古屋市P1050915.jpgs-北名古屋市P1050917.jpgs-天空の春P1050918.jpg
「天空の春」のメンテナンスを兼ねて会いに行きました。この作品は制作してもう17年目に。7枚の木の扉は、法成桜をテーマに、日本画家?としても、岩絵の具を駆使して描きました。思い出一杯。今も、優雅に舞います。
 

Posted by 姫 at 19:00  | 徒然に思ふこと

2008年03月23日

京都・お墓参り・三千院

s-墓参りP1050721.jpgs-墓参りP1050757.jpgs-墓参りP1050765.jpgs-桜P1050784.jpgs-墓参りP1050771.jpgs-墓参りP1050772.jpg
お彼岸の23日に百万遍知恩寺へ。両親の墓参。お昼は尾張家伝兵衛の「にしん蕎麦」。三千院は久しぶり。「京都大原三千院、恋に疲れた女が一人〜♪」てな唄が昔ありましたねぇ。哲学者の梅原猛氏は「法然の母と安養尼の姿がダブって見えた。大原は「女人往生」の里ではないか。法然は叡山籠居中、たびたびこの里へ降りて来ていたという。それはもしかしたら往生院の弥陀三尊に会うためであったのではないか。」と書かれています。阿弥陀如来と左右大和座りの両菩薩・優しいお顔に心が和みます。
 

桜・我が家の椿

s-P1050686.jpgs-花P1050936.jpgs-花P1050681.jpg2008・3・23 011s-桜.jpgs-桜P1050922.jpgs-P1050906.jpg
桜満開。
s-花P1050929.jpgs-P1050821.jpg2008・3・23 017s-桜.jpg2008・3・23 017s-桜.jpg2008・3・23 015s-桜.jpg2008・3・23 025s-桜.jpgs-椿P1050691.jpgs-花P1050930.jpg
我が家の椿も。
 

2008年03月22日

第14代春姫決定・認定証授与

s-訪問DSC_0006.jpgs-訪問DSC_0052.jpgs-訪問DSC_0066.jpgs-訪問DSC_0087.jpgs-訪問DSC_0108.jpg
3月17日、万松寺で「春姫発表」をし認定証を授与致しました。今年の春姫は南山大学一回生の泉敦子さん。御霊屋のある東照宮参りも恒例。4月20日の当日、御世話になる中警察署にも表敬訪問。
 s-高村080318_春姫籟松寺_中日新聞.jpg s-高村08318_春姫籟松寺_朝日新聞.jpg   s-籟松寺読売新聞20080318114629636_0001.jpg
3月18日(火 ) 中日新聞  朝日新聞 読売新聞
 

2008年03月20日

論客たちの春季セミナー、於キャッスルホテル

2008・3・16 091s-.jpg2008・3・16 085s-.jpg2008・3・16 089s-.jpg2008・3 086s-.jpg2008・3・16 102s-.jpg             
小出宣昭氏。柴田昌治氏。清水哲太氏。山田陽二氏。細川昌彦各氏。
2008・3・16 092s-.jpg2008・3・16 105s-.jpg同友会の各委員会が纏めた冊子と共に、中部圏の現状と未来への飛躍を考える。「文化のまちづくり」という命題がはいったのは、新機軸。文化は経済と切り離せない中部の今後の課題。経済と芸術の両輪で初めて「文化」は駆動する。グレーターナゴヤの今後も面白い。でも、この地域性が問題で、うまくチャンネルを合わせるにはという所。「知の拠点づくり」や「セントレア出島構想」も興味深 い。
 

2008年03月17日

モリコロパーク「日本の塔・月」

2008・3・16 016s-.jpg2008・3・16 030s-.jpgs-月塔メンテ付きP1050812.jpgs-月塔メンテ付きP1050804.jpgs-月の塔の前P1050574.jpg
4月1日より完全オープン。噴水や花いっぱいのステージで万博時とはがらりと模様替え。変わらないのは、我が「日本の塔・月」だけです。 東儀秀樹さんの音楽と共に、からくり人形と風神・雷神が皆様をお待ちしています。
 

2008年03月16日

新作設置・お誕生日・大安・ホワイトデー・吉雨

2008・3・16 052s-.jpg2008・3・16 057s-.jpg2008・3・2 029s-14日.jpgss-花P1050669.jpg2008・3・16 178s-.jpg2008・3・16 177s-.jpg2008・3・2 024s-14日.jpg2008・3・2 022s-設置.jpg2008・3・16 058s-.jpg2008・3・16 067s-.jpg2008・3・2 024s-14日.jpg
3月14日は5重丸の日。生命を与えてくれた両親に感謝。祖先に感謝。大地に感謝。支えてくれる全ての人たちに感謝。 吉例の春雨にも。
 

2008年03月14日

新作からくり「筝風松笛」オープン式典

s-盒風松笛3DSC_0001.jpgs-盒風松笛3DSC04952.jpgs-盒風松笛3DSC_0036.jpgs-盒風松笛3DSC_0050.jpgs-盒風松笛3DSC_0050.jpgs-盒風松笛3DSC04965.jpg
神事入魂式。,除幕。,高村会長挨拶。夢童挨拶。高村社長スイッチON。
s-盒風松笛3DSC_0081.jpgs-盒風松笛3DSC_0139.jpgs-盒風松笛3DSC_0141.jpgs-盒風松笛3DSC_0147.jpgs-盒風松笛3DSC_0133.jpg
  語り部小紫  。藤田政義氏が花を。高村博三会長と 。 囲み取材。
s-盒風松笛3盒風松笛.jpgs-盒風松笛320080315163953647_0001.jpgs-読売新聞 のコピー.jpgs-横須牙犖風松風20080315163953647_0002.jpgs-高村20080322122648803_0001.jpg
・中日新聞 ・毎日新聞・読売新聞・名古屋タイムズ・中部経済新聞他
 

2008年03月13日

新作からくり人形「筝風松笛」現場搬入

2008・3・2 104s-設置.jpgs-盒風松笛3DSC_0118.jpgs-盒風松笛3DSC_0118.jpg2008・3・2 087s-設置.jpgs-盒風松笛3DSC_0203.jpg
2008・3・2 104s-設置.jpg2008・3・2 133s-設置.jpgs-盒風松笛3DSC04930.jpgs-花DSC_0048.jpg2008・3・2 005s-設置.jpg
徹夜の搬入・徹夜の取り付け・徹夜の調整、徹夜続きの3日間。眠む〜 。
 

2008年03月09日

東海市に新作のからくり人形

s-盒風松笛20080309102640653_0001.jpgs-盒風松笛220080309110839383_0001.jpg
中日新聞 3月9日(日)愛知総合 
3月14日にお披露目します。毎晩、深夜3時頃まで制作。
なので、へろへろ。つうか、目、開いてる?
 

2008年03月02日

劇団四季「マンマ・ミーア」

2008・2・21迄 161s-.jpg2008・2・21迄 164s-.jpg2008・3・2 092s-マンマミーア.jpg2008・3・2 104s-マンマミーア.jpg2008・3・2 113s-マンマミーア.jpg2008・3・2 110s-マンマミーア.jpgs-マンマミーアP1050422.jpg
ミュージカル「マンマ・ミーア」を鑑賞しました。浅利慶太氏の舞台はいつも魅力的。スウェーデン出身ABBAのヒット曲 が全編、まるで、新しいサウンドのように新鮮。一宮出身の主役、鈴木ほのかさんは秀逸。ターニャ役の八重沢真美さんの均整のとれた肢体、味の出てきた荒川務さんなど、シンプルな舞台美術ですが、エーゲ海の景色を彷彿とさせ、明るく少し哀しく、そして楽しい、いい作品。神田真秋知事や財界の各氏も拍手を惜しまず。
 

2008年03月01日

世界の子供達の絵

s-絵選びP1050388.jpgs-途中P1050373.jpgs-絵選びP1050377.jpgs-途中P1050362.jpg
世界から、我がアトリエに集まってきた子供達の絵。今回のテーマは「水のある風景」。スペイン・サラゴサ万博の時期にあわせてデジタル化して展示予定。活き活きした子供達の絵を見てると、この熱気に負けてられないなぁと、元気をいっぱいもらったような気がします。
 

2008年02月25日

井沢元彦×夢童由里子

060808_204612.jpg   200811カンボジア。六本木ヒルズ。本丸御殿フォーラム 071s-井沢.jpg    2008・2・21迄 079s-.jpg
歴史大好き、お喋り大好き、ユーモア大好き。天才もっちゃんと。
 

2008年02月24日

庭上の一寒梅

s-P1050317.jpgs-P1050315.jpgs-P1050316.jpg
我が家の坪庭に、今年も枝垂れ梅がふくよかに咲いてくれています。
まさに「庭上一寒梅. 笑侵風雪開. 不争又不力. 自占百花魁 」です。