左近隆「江戸の若鷹」を読んで
山手樹一郎、颯手達治、角田喜久雄、陣出達朗と同様な雰囲気。
江戸時代物・痛快・青春ドラマ的な読み物。

つまり、肩がこらず、読める

主人公は、剣の達人で竹馬の友である、桜之介と一平太の二人。
最後は、商家の娘・美弥に惚れた一平太は入り婿に、桜乃介は剣の道へと分かれる。


久しぶりに、
ホンの内容と
花のイメージが
似合っている


これて゛、
えどもわかったか
(あ、江戸の若鷹)
そういえば、
芸人の、
えどはるみさん
大好きです
Posted by 本の虫 at 06:45
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本の虫さんおはようございま〜す。
今日のお花!
ランタナかな?
ちょっと前に、知ったばかりなんですけど
綺麗ですね(*^。^*)
いつも思うんですけど、本を毎日読んでる、本の虫さんはやっぱり尊敬しちゃいますねぇ〜〜!
はなちゃんへ)
おほめの言葉、てれちゃいますね。
乱読、速読、雑読、ツン読の感想文ですので、あちこち飛んでも気にせず、今後も読み流してください。
過日はお立寄りとコメントありがとうございます (^0_0^)
当マンションの通いの女性管理人さんは本当にご苦労でした
委託を受けた管理会社が手を広げ過ぎて…
本の虫さんみたいな管理の方がおいでだと住人も安心ですね
エド・はるみさんのファンでいらっして嬉しいです!
これからもどうぞよろしくお願い致します
金妻のパパさんへ)
こちらこそ今後ともよろしくお願いいたします。
金妻のパパさんもエド・はるみさんのファンですか。良いですよね、彼女。プロ意識徹底してますよねぇ。マナー評論家だったようですが、どんな仕事をしても一流になるタイプですよねぇ。
ガッツあって、よしもと芸人の特長があって好きですね。消えずにいて欲しいですね。