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    <title>Alleluia/Beatus vir qui suffert</title>
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    <description>気まぐれライブメモ。</description>
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    <itunes:author>hyugami</itunes:author>
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      <title>2012.05.25. FLOPPY×soyuz project</title>
      <pubDate>Fri, 25 May 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
      <description>＠新宿LOFTopen18:00/start19:00adv3500/day4000(+1d500)soyuz projectFLOPPY開場時間15分くらい前から番号順おおざっぱにバーホール待機で呼ばれて行って、でも平日だからかこの時点ででの人数少なくってうわーって思ってたけど開場時間にはそこそこ集合したような。</description>
            <content:encoded><![CDATA[
＠新宿LOFT<br />open18:00/start19:00<br />adv3500/day4000(+1d500)<br /><br />soyuz project<br />FLOPPY<br /><br />開場時間15分くらい前から番号順おおざっぱにバーホール待機で呼ばれて行って、でも平日だからかこの時点ででの人数少なくってうわーって思ってたけど開場時間にはそこそこ集合したような。<br /><br /><a name="more"></a>soyuz project：開演時間きっちりというか1分くらい早かったんじゃないかという感じで開始。ひとりソユーズであれっ？とか思う。身長負けして隙間からちろっと福間さんが見えるくらいだったので映像の様子もよくわからずですが。MCは次のライブ予定と物販でCD売ってますくらい。キャー！って盛り上がってる人達はいたものの、前の方はおとなしめな方々多めのフロア。それでなのかどうか福間さんはあまり踊り狂ってなかったような。50分で終了。<br /><br />FLOPPY：20時10分くらいから。三浦さんのドレッドに水色系毛糸束がぶら下がっていてすげーポニテというかなんか。かわいー！って声がフロアから聞こえましたけど。肩より少し下くらいの長さで動くとふぁさーってなる感じが面白い。ギターは水色フェンダー。脇にキーボード。写楽さんが「今日はよろしくお願いしまーす！」とやーやーゆって星を看る人、春風、悲しい雨。なんかテンション高く間が悪い感じのコールおくる男性客がいらっしゃるなーなど。3曲やったあと「みんなのってるかーい？」とかいって「3曲目がトキオライオット（？）4曲目はあの子はエイリアン」ってじゃんじゃじゃーん♪と写楽さんがいうと同時に戸田さんが拳を上げる。「こうやって僕らテンションあげる」んだそうです。センチメンタル少年、スローモーション、まさかりが淵、やだもん。やだもんのアレンジってこんなんだったっけな…と思っているところに眺めのMCタイム。「改めましてこんばんは」と云ってるところにメンバーコールがフロアからおこって「告白をやすやすとするもんじゃない！」という写楽さんに「むっちゃ愛してる！」という男性コールなど。お久しぶりな感じだけども2ヶ月ぶりなので特に変わった事はなく健康に過ごしているらしい。で、遠方からのお客さんに「バスに乗る時は運転手さんの顔色とか見てね、何かあったら大変だから」。また危ない街新宿でとか云ってて「僕ら危ない…福間さんと」っていうので三浦さんが笑いながら「危ないよね」。ソユーズとの2マンで「平成テクノ合戦ぴこぴこ」といい、30代も後半になるとオヤジギャグがぽんぽん出るというのでみんな気をつけよう。写楽さん機材はテーブルに置いてある「クラフトワークスタイル」なのでつい手をそこに乗せてしまうらしく、「もしみんなが30代でこのスタイルでロフトでライブをやるときはここに剣山を置くといい」とのことです。今置こうよ。新譜についてはここにいるみんなが買ってくれればオリコン2位くらいに入れるんじゃないかとか。黒いコートのひとに「あれあるかい？」っていうと末端価格2100円くらいで買えるとか。先にやった福間さんが大人のライブをしていたので僕らもわーっとかびゃーっとかならないようにとか手を振りながら話していた写楽さんに三浦さんが「そのノリはなに？」って訊くのでもいちどやってみせると「ああ、チェケラ☆なカンジなんだ」と理解「中毒にでもなったのかと思った」って何の…。ここで写楽さんが「MCタイムにします」ってもう充分MCタイムなうですよね？と思ってたらまた挨拶から入って新譜関連のインタビューの話など。ジャングルライフには特集として4P掲載だそうです。いくつものインタビューを1日で受けたので最後には目をしぱしぱさせながら「最高のアルバムです」と答えていたとか。同じ内容にならないように答えてたら最初のと最後ので歌詞の意味が変わってきちゃってその程度なのかと思ったとか。で、「次の曲にいっちゃう？」。三浦さん「心の準備はいいですか」って多分メンバーに向けて云っていて、もしや。写楽さんが「みんないっぱいノってください」、三浦さんが「ノリやすい、ダンスナンバーです」っていって、「時空ホロン」。やっとライブで！！時空ホロンの千本ノックやったとそれぞれがツイートしてただけあってとちってはいないと思うんですが、アルバム収録の綺麗なものががっつり脳内にあるのでそれとの差が若干気になりつつ。最後の間とか。次の記憶喪失の朝と白の叫びで三浦さんがキーボード。白のもこんなアレンジだったかなーと思う。再びギターに戻って君は素敵。イントロのところで写楽さんが「ジャンピングポイントです！」。この後MCは告知タイム。東名阪ツアーの日程など。東京が7/7なので「君らが織姫で僕らが彦星。男の方は…君が彦星で僕が織姫」だそうです。久しぶりの遠出なので、もしかしたら具合の悪そうなひろむ君が見れるかもしれないとか「見逃せないっす」。とかいってると三浦さんが「もうちょっと薄着してくるといいよ、暑いだろ」と云い額のゴーグルのバンドをさして「ここんとこあせも出来そうだもんね、かゆくてさぁ…」。それに写楽さんは近未来な設定なので暑いふりはしないのが暗黙のルール！というものの、汗はすごい出るので知り合いのバンドマンに「更年期障害なんじゃないか？」といわれたらしい。そんな話の最中にひろむ君が何かしててお客さんが反応してたので写楽さんがなになに？って感じだったんだけどなんだったのか不明（わたくしからは戸田さんがちょろっとしか見えていない）。リハから8時間くらいヒマだったとかいう写楽さんに三浦さんが4時間くらいだよと返して写楽さんは「みんなの2倍のスピードで生きてる」ってハムスターの脈がすごい早いという話してると三浦さんが「ハムスターの脈なんかとったことねえよ」。写楽さんは小学校の頃飼っていてなんでも齧るからガッちゃんって名前でと話し、「一方的な世代の押しつけですいません」と謝罪、Tシャツの話に。写楽さんが黒、三浦さんが水色着用を開示。戸田さんはどうだったのかしら（多分また裾を引っ張り出してみせてるんじゃないかと思ったんだけど）。ピンクのTシャツは小悪魔agehaの人に買ってもらって、髪がペガサス昇天盛りのひとがライブに来てくれると面白い、と云ってました。嬉しいじゃなくて面白い。バッジはCDについてくるのでお得、自分で発注するよりも安いとかいうので三浦さんに「お客さんが発注するんだ（笑）」とかいわれたり。あと物販スタッフが客多くててんてこまいになると機嫌が悪くなるので面白いからみんな行って！とかひどいわー（笑）。残り数曲っていうのに客の反応がフォー！だったのでえーとか思いつつ、サイクリングとヘルタースケルターでおしまいで、2曲は数曲なのかという疑問など。うまいなとも思いましたけど。アンコール。再登場して「ロフトー！！」コール。いつもならしてくるはずの「玉葱炒めたおいしいにおいがしてこない」とか。いいにおいしてて楽屋に戻ると「おなかすいたね！」ってなるらしい。新譜を持って見せ、「FLOPPY史上初めてメンバーがジャケット写真に！」。戸田さんにコメントを求めると「これ雌豹のポーズなんですよ」って。シャーッ！って。撮影時には何もない空間に向かってポーズしてたらしく「CGってすごいな」と写楽さん。三浦さんのコメントは「ジャケットにはすごくお金をかけました」。今回ジャケットデザインの林さんはピチカート・ファイヴのアートディレクションもしていた方とのことですが「でも（FLOPPYジャケットは）ピチカートとはなんかちがうなー。渋谷系を目指したんだけどね、今はなつかしの」。で、「僕も1曲作りました」に「メンバーなんで」と写楽さんがいうと三浦さんは笑ってごまかす感じだったんですけどどうなんですか（笑）。（ジャケットで）宇宙に行きました！ロバートデニーロに先駆けて、とかいいつつ「こういう人達が曲作ってるんだと思ってもらえたらいいなと」。そして「この曲が出来た事によってこのアルバムの方向性が見えたという衝撃の事実！」と写楽さんがアンコール曲の紹介をしようとしたら三浦さんが「でも新曲じゃないよね」とツッコミを入れ「あれっ？！」。口からでまかせがばれてしまった、と先程の台詞を「前作の方向性」に変えてのメテオストライクで終了。去り際に三浦さんがしゅっとピックを投げ。<br /><br />そして物販に殺到してみましたがやっぱり遅々として進まず。ようやく見えて来たと思ったら1人でさばいてるし！お、おつかれさまです。。<br />

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            <category>FLOPPY</category>
      <author>hyugami</author>
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      <link>http://blogs.dion.ne.jp/hyugami/archives/10762985.html</link>
      <title>2012.05.20. 5月のかけら-Two pieces of May- Yokogawa × Shampoo</title>
      <pubDate>Sun, 20 May 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
      <description>＠SARAVAH東京open18:30/start19:00adv3000/day3500(with1drink)横川理彦Shampoo「11月の黄昏」というイベントが以前あったんですがそれの続編のようなもの。フロアには椅子が並んでるんですが所々にテーブルが混在。フードメニューが貼ってあって気になるものの、開場から開演までが30分じゃなあ…</description>
            <content:encoded><![CDATA[
＠SARAVAH東京<br />open18:30/start19:00<br />adv3000/day3500(with1drink)<br /><br />横川理彦<br />Shampoo<br /><br /><br />「11月の黄昏」というイベントが以前あったんですがそれの続編のようなもの。<br />フロアには椅子が並んでるんですが所々にテーブルが混在。フードメニューが貼ってあって気になるものの、開場から開演までが30分じゃなあ…<br /><br /><a name="more"></a>横川理彦：全部歌もの！と云ってしまったのでどうしようか困ったあげくに怖い感じに、とか云ってました。曲のイメージは、「憤怒（頭の後ろに袋があるやつ）」「矛盾（ブライアンフェリーのDON'T STOP THE DANCE）」「告発（アトムシベリア）」「憧憬（落ち着いた感じだった気がするけどいろいろ失念）」「SM（折茂さんボーカル）」「中坊（火をつけて）」とのこと。ほんとは7曲やる筈だったようですが5曲終わったところで時間がなくなったとかで省いた1曲がなんだったのかが気になります。アトムシベリアでのバイオリンの重ね方がすごいと思ったのと折茂さんの衣装がすごかったってのと。制帽（ナチっぽいイメージの、将校くらいのやつ）にもふもふしたショールを肩に銀ラメドレス裾はボア。惜しむらくは曲の元ネタがわからない我が身の不甲斐なさなんですが。※5/21追記：折茂さんが歌ったのは「毛皮のヴィーナス」とのこと。<br /><br />なんだかあっというま！に横川さんのターンが終わってちょっと休憩。<br /><br />Shampoo：当初予定していたベースの方が出られなくなったらしくKCさんと折茂さんの2人シャンプー。打ち込みオケにグランドピアノっていうのが耳にもビジュアル的にもおもしろかったです。折茂さんの衣装はシンプルなドレスに。6割2人シャンプーで3割がプラス横川さん、残り1割はおもしろMCて感じでしょうか。歳取るとすべてがどうでもよくなるって話をまたしていたり。折茂さんになにやら英文メールが来たので横川さんに訳してもらったら海外からの出演依頼でギャラ交渉とかもぼくがやるの？とか。あとKCさんがおかしいとかいう話をしてたと思うんだけどおかしさがよくわからなかった…。横川さんはレディに対して全く下心のない対応が出来るとかそう躾けられたとかなんとか。そういや折茂さんは「よこかわさん」って川濁さないで云ってる気がする。本日発売のKCさんのアルバム「BW」はブラック＆ホワイトではなくビューティフルワールドだとか、本来ゲーム用音楽で、でも全く売れなかったので検索にもひっかからないとかいっててちょっとせつない。<br /><br />アンコールは折茂さんと横川さんのデュエット（曲がわからなくてすみませんすみません※5/21追記：ロキシー・ミュージック「ドウ・ザ・ストランド」だそうです）。終演後にKCさんサイン会的なものなど。買った人はKCさんに何をしてもいいとか云ってましたけど、サイン＆握手以外に何かした人がいたのかどうかが気になるところですね！

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            <category>others</category>
      <author>hyugami</author>
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      <link>http://blogs.dion.ne.jp/hyugami/archives/10761550.html</link>
      <title>2012.05.19. ナンプラー VOL.217</title>
      <pubDate>Sat, 19 May 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
      <description>＠新高円寺CLUB LINNERopen18:00/start18:30adv2000/day2300(+1d500)でろでろcnythnkWideShowPersonaritiesダブルユース高円寺HIGHからのはしご故に３バンド目からの鑑賞すみません。</description>
            <content:encoded><![CDATA[
＠新高円寺CLUB LINNER<br />open18:00/start18:30<br />adv2000/day2300(+1d500)<br /><br />でろでろ<br />cnythnk<br />WideShowPersonarities<br />ダブルユース<br /><br />高円寺HIGHからのはしご故に３バンド目からの鑑賞すみません。<br /><br /><a name="more"></a>WideShowPersonarities：ギターとギターボーカルとベースとドラムまでが男性、キーボードが女性、な聴きやすいロックバンド。moogって書いてあったけどそれ以上の文字はわたくしの視力では無理でした。ご懐妊されてるそうであと2回？のライブまでで、その後のキーボーディストを募集してるとか。ダブルユースの女の子がキーボードだったよね、とかなんとか対バンのひとからどうみたいなことを云ってたけど女の子じゃないとダメなのかしら（笑）。ベースの人が身長低くてメガネでグラスコードつけてて大変素敵でしたがアゴヒゲはなあ…と思ってたんだけど「ヒゲ描いてなかった？」とか後できいたのでどっちだ！って思ってます。※ヒゲは苦手なので大概意識から外して見てしまうので申し訳ございません<br /><br />ダブルユース：本日のライブを以て活動休止！ということで結構な集客なようで（略）っていう気持ちといっぱい集まってよかったねーっていう気持ちのミックス、なんて個人的な感情はさておきわりといつも通りのステージで安心。やせぎすのひとが夜なべして作ったという電子工作なバッジは各自好きなものの文字が一字ずつ表示される仕組みでフロントの人がガンダム・うどん・からあげなのはデフォルトですけど後ろの人がヒゲだったのでヒゲを愛するあまりに生やしてるってことで宜しいでしょうか。メンバー紹介がヒゲだのガンダムだのしか聞こえなくて大変ヒゲガンダムだったんですがわたくしもターンエーは見てないです。休止の理由に重量オーバーとか云ってガンダムの人が51kgになって増えたやばいとかいうのでぐぬぬ（※身長は170ちょっとくらい？）。相変わらず素敵ベースですけど。最後に客席から花束が。で、アンコールにうどんのひとがなかなか出て来なくてアシつってるとかでその隙に密会約束などかわされていましたがいつからそんな設定なんですか（笑）。あくまでも休止で解散ではないようなので安心というか「誰かお客様の中に雇用主はいらっしゃいませんかー」ものすごいマッシュルームヘアですけどー。←<br /><br />まあのんびりと、復活もしくは別方向からの一手をお待ちしております。<br />

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            <category>ダブルユース/2.0</category>
      <author>hyugami</author>
          </item>
        <item>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/hyugami/archives/10761521.html</link>
      <title>2012.05.19. EMPEROR'S JOY PLACE</title>
      <pubDate>Sat, 19 May 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
      <description>＠高円寺HIGHopen/start17:00adv3000/day3500(+1d500)-Live-おもしろ三国志RAM RIDERジラファントomodaka-DJ-DJ WILDPARTYDJ イオEnjo-Gパリッコakinyan electroキドゲンキ本間本願寺未来派-VJ-ポータサウンズイベントHPはこちらおもしろ三国志企画。HIGH隣のAMP cafeも使用で行き来できるというので再入場とどう区別つけるのかしらと思ってたら内部通路あったわ！ていう。ドリンクカウ..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
＠高円寺HIGH<br />open/start17:00<br />adv3000/day3500(+1d500)<br /><br />-Live-<br />おもしろ三国志<br />RAM RIDER<br />ジラファント<br />omodaka<br /><br />-DJ-<br />DJ WILDPARTY<br />DJ イオ<br />Enjo-G<br />パリッコ<br />akinyan electro<br />キドゲンキ<br />本間本願寺<br />未来派<br /><br />-VJ-<br />ポータサウンズ<br /><br /><a href="http://burn-shangri-la.com/">イベントHPはこちら</a><br /><br />おもしろ三国志企画。HIGH隣のAMP cafeも使用で行き来できるというので再入場とどう区別つけるのかしらと思ってたら内部通路あったわ！ていう。ドリンクカウンターの所に「蜂蜜舐め放題・梅干し食べ放題」コーナーが。ネタ元（三国志）解説が階段の壁に貼ってあったりなど。装飾もされていました壁。<br /><br />で、個人的都合によりジラファント終了後退場して次の場所に向かっておりますすみません。おもしろ三国志に縁が薄いのだろうかっていうくらい見逃してるわー…。<br /><br /><a name="more"></a>開場と同時開演でキドゲンキ氏のDJタイム。ステージ中央背後の壁寄りにDJセットがあって手前にはomodaka氏のセッティング済み。あまり好みでない音繰りなのでだらっとしてると巫女衣装の人が出てくる。<br /><br />omodaka：こないだ深夜のラストワルツでやってたライブのUSTは見たけども生で見るのは初めて。巫女衣装に白い面をつけていて、マイクを通す声はえらい低くしてるギャップ。で、ボーカルは女性の声を仕込んであって手前に立ててあるモニタに出てくるひとが歌ってる風に。機材をすべてメンバーとして紹介しててちょっと面白かった。あと映像がかなりおかしい（褒めた）。<br /><br />DJはWILDPARTY氏にチェンジ。いきなりホンダレディかかったのでちょっとテンションがあがる。DJタイムは苦手なので知ってる曲だとちょっと楽になります。でもながいわーと思いつつ、わりとタイムテーブルどおりに進んでる感じで次の2人が登場。<br /><br />ジラファント：ここで流れたおかし話までがDVDに入ってるんですね、てことはさておききつねさんが短パンなのはとてもいいんですが狐の面をつけてて上半分だけなのでそのまま歌えるんですけど最後までそのままでした。化けの皮がはがれたらしいです。しっぽは出ないんでしょうか。狐耳にはさまれて額に一房だけ前髪が垂れてて正ちゃんが「気になる」って直してたんだけども演奏すると再びふぁさーってなって余計に気になったり。正ちゃんはメガネのせいで韓流っぽい風貌とかなんとか気にしてましたが黒縁じゃないのを希望。次回ライブでは一部3D映像を流すので赤青メガネを各自用意とのことです。あと鳴りもの持参の客が少ない！とか。すんませーん。曲についてはGrid on Bをひっさびさに聴いてうわー！！ってなったけどわたくしが行けなかった前回にやってるんですね。でもわたくし的には2008年以来なので！ストレスママとかやんないかなー。あとレトロマーマレードのラジオって云ってる時の映像にスカイセンサーがいるっての今更気付きました。<br /><br />終わってDJタイムににゅっとあらわれたのがさっきのひとに見えたんだけどタイムテーブルには違う人の名前だよなーと思いながら後ろに下がって水分補給の後に新高円寺に移動です。<br />

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            <category>GiraPhant</category>
      <author>hyugami</author>
          </item>
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      <link>http://blogs.dion.ne.jp/hyugami/archives/10752380.html</link>
      <title>2012.05.12. NESS × cruyff in the bedroom</title>
      <pubDate>Sat, 12 May 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
      <description>＠高円寺HIGHopen18:00/start19:00adv3300/day3800(+1d500)NESScruyff in the bedroomNESS 2DAYS 2日目！本日は土曜日という事も相まって都内各地で有名どころがコンサートだったりデザフェスだったりタイフェスだったり大移動激しいですね。</description>
            <content:encoded><![CDATA[
＠高円寺HIGH<br />open18:00/start19:00<br />adv3300/day3800(+1d500)<br /><br />NESS<br />cruyff in the bedroom<br /><br /><br />NESS 2DAYS 2日目！<br />本日は土曜日という事も相まって都内各地で有名どころがコンサートだったりデザフェスだったりタイフェスだったり大移動激しいですね。<br /><br /><a name="more"></a>NESS：本日は開演時間のころにギターをセッティングしてましたので10分過ぎに始まりました。が、客電落ちただけでしーんとしたまま変化無し。どうしたんだろ…と心配になる頃ようやく三浦さんが登場、ステージ暗いのでちょっとつまづきつつ、上手はじっこに置かれた青いモジュラーシンセをいじり出す。シンセの上にはテルミンが。びよびよばりばりふよふよ。しばらくして戸田さんが出て来てこっちはこっちでびよびよふよふよ。そんなうまくあってるんだかなんだかわからないノイズなことをやっていて、うっちーと河塚さんが登場、そっと参加。三浦さんがギターを担ぎ、何かの拍子にがつんとドラムが入って一曲目。ノイズな感じは引き続いていて、なんだろーと聴いてると時折入るフレーズが聴いた事ある…白鳥の湖…？（これは後のMCによるとパブリック・イメージ・リミテッド「SWAN LAKE」のカバーのよう）。その後エクソシスト2のテーマになって、Desertだったんだけども、これ昨日もやってたけど昨日とはちょっと違う感じがしたんだけど、気のせいかな。終わるとMC「ネスです！」と勢い良く。直後にババン！とドラムが入ったので三浦さんが東北弁ぽいやつだと入れてくれないのにみたいなことを。で、なんでそんな風に云ったのかといえば重たい事やったから軽くやった方がいいかな、と思ったそうで。「今日はcruyff in the bedroomと一緒に」と云って「一緒じゃなくて順番に」と。「昨日も同じ事いったけど」と。そしてクライフについて「久々にアタマからケツまで飽きないで見れたバンド」だそうで「ネスだけ見て帰るようなことはしないように」。そして昨日も来た人挙手！で「そこそこいるけど昨日と同じ事云いますので」ってメンバー紹介入ったけど同じ寝たじゃなかったし。戸田さんにはキーボード！って云っていて、なにやら指をぴろぴろ動かしてたので三浦さんに「ヘビーローテーションの振り付け」っていわれたり。うっちーは今日は怖いですよ！というネタを振られたので内田裕○モノマネしたり。今週は忙しかったそうで昨日のネスで「ナチュラルハーイ（※発音良く）」になったとかで「音楽って楽しいなって演奏中に思った」とか云って三浦さんを笑わせていました。河塚さんはピンクのTシャツでして「まさかこの歳になってショッキングピンクのTシャツを着る事になるとは夢にもおもいませんでした」。「で、ギターの三浦です」って昨日はフルネーム云ってたよ。で、重たく始まったので重たい雰囲気になってるけどネスは大体重たいバンドでビジュアル系だそうです。なので「こうやってもいいですよ（両手をひろげる）やれるようなら。きっと愉快なライブに」。そして「重さを楽しんでいただければ」「なんとなくわかったようなわからないような気になればそれが正解です」と真面目っぽい事を云ったかと思ったら「1stアルバム、オープニングタイトルMemories、いってみよぅ！」と軽快に云って、でも始まるのは重い曲っていうギャップ。ここからSonarに続くのは昨日と同じ。でもその後はCETI。なんだか久しぶりな気がする。アレンジは変わってないかなー。しっぽは違うと思うけど。（※追記：この曲あたりでうっちーがスティックを使用してました。昨日は見えてないのでどうだったか不明）。再びMC。一人一人に感想を訊いてみたいという三浦さんにお客さんから「楽しい！」と返ってきて「本当に楽しい？大丈夫ですか？」と返す。2日間あるので昨日はわかりづらいものの中でもわかりやすいものを、今日はわかりづらいものの中からわかりづらいものを並べている、と説明。個人的にわかりづらさの差は無いと思うんですが色は違うな、と思います。そんで「わかりづらいものをわかったような顔をして聴くのが文化！」とかいう。そして思い出したように次回の告知。オーケンはノイズに目覚めて灰野敬二を目指してるらしい。サマソニと同じ日ということで「今年は誰が出るんですか？ビートルズですか？」って再結成に半分しかいないって自分で云って自分でツボ入っちゃってる三浦さん。歳取るとそれなりに順序があっていなくなってしまうのでネスも河塚さんと戸田さんで再結成とか云ったら河塚さんが「一回解散するんや」とツッコミ。「追悼コンサートしてくれるんでしょ」とフォローのうっちー。河塚「トリビュートライブを…誰か若い人捕まえて」、三浦「そっちのほうがいいねっていわれちゃうんでしょ」。そんなせつないようなそこまで続いてくれるんだというような気持ちをもやっとさせてると物販告知に。戸田さんは黒のネスTを着込んでるけど御開帳ならず。三浦さんは「今日は黄色」といって前開けてみせたんだけどもじゃあ昨日は白ってことでいいのかしら…。ロンパースみたいな色とかミキハウスみたいとかはやしますみがミキハウス着てたとか。だんだん云っちゃいけないこと云っちゃうとかいってワイドショーでの取り上げ方についてのご意見を。で、「あと3曲でおわります」。また「2度と見ないというひとはさよなら」とか云い、「さよならの曲を3曲続けて」とR33。昨日と同じく次がSummer Folklore。2本のマイクに翻弄される三浦さん。正しく歌う用マイクに向かったのに音でないからMC用のに向かってこっちもオフで元に戻って出た！という。あと配置が昨日と逆になってたような。いつもならこの曲で終わるのにこのあと何が…と思ったらUkee。かなり派手目にロックな感じで終了。こういうシメ方もいいですね。最後に三浦さん「どうもありがと。ネスだった」。<br /><br />cruyff in the bedroom：クライフ・イン・ザ・ベッドルームと読むようです。一瞬カレーに見えてすみません。昨日のデーパーズより聴きやすい感じ。ずっと最初にやったやつで1時間だったらどうしようと思ったけどそんなだったら三浦さんが（略）ですよね多分。三浦さんがあんな事云うのでハードルあがった！とか。先輩っていってた。次のアルバムにゲストドラマーがいてまだシークレットとかいうけど隠されても興味ないひとにはうざいだけだよね、しかもドヤ顔で、とかいうようなことを云い、書かないで下さいよ、「ハタユウスケ　ドヤ顔」で検索するからな！とかいうので書いておきます（笑）。ようわからん文章になったけど。あと曲がどうこういう感想が書けなくてすみません。MCの印象の方がちょっと濃くて。あ、ベースの人は素敵だと思います。<br /><br /><br />グリーン車の密度でしたのであっさりとドリンクを交換出来ましてさくっと退出。これくらいが過ごしやすいんですけどね…。そして外に出たらえらい寒くて5月の夜ってこんなんだったっけと思いながらの帰宅。2日間おつかれさまでした。<br />

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            <category>電子音楽部</category>
      <author>hyugami</author>
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      <link>http://blogs.dion.ne.jp/hyugami/archives/10750950.html</link>
      <title>2012.05.11. NESS×COALTAR OF THE DEEPERS</title>
      <pubDate>Fri, 11 May 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
      <description>＠高円寺HIGHopen18:00/stert19:00adv3300/day3800(+1d500)NESSCOALTAR OF THE DEEPERS平日の18時オープンとか非情。NESS 2DAYSなのでDEEPERSが先？と思ってたらNESSが先でした。チケットソールドアウトとのことでしたが若干の当日券が出た模様。そしてそれほどぎちぎちしてないし詰めてくださいアナウンスもなかったんだけど多分後ろの方はぎゅうぎゅうしてるよね…。</description>
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＠高円寺HIGH<br />open18:00/stert19:00<br />adv3300/day3800(+1d500)<br /><br />NESS<br />COALTAR OF THE DEEPERS<br /><br />平日の18時オープンとか非情。<br />NESS 2DAYSなのでDEEPERSが先？と思ってたらNESSが先でした。チケットソールドアウトとのことでしたが若干の当日券が出た模様。そしてそれほどぎちぎちしてないし詰めてくださいアナウンスもなかったんだけど多分後ろの方はぎゅうぎゅうしてるよね…。<br /><br /><a name="more"></a>NESS：開演時間を10分ほど過ぎたあたりでベースやギターのセッティングが行われてなんで開場前にしとかんのですかと思わんでもないんですが19時20分くらいでようやく開演。出囃子的なものがビヨビヨいうのと階段状の音でこれは今日初めてのような。メンバー登場、しばらくこの曲を演奏。三浦さんはいつものスニーカーに戻っていたしひょこひょこもしてなかったので足の怪我は回復と思われ。あ、こないだまで立てられていたけど使われなかった三浦テノリオンの姿はもうどこにもありませんでした（合掌）。そのうち三浦さんが真ん中の方を向いて両手をくるくるとなにやら合図。そっと1曲目のUkeeに移行。ここからsssだったやつとイントロがHzぽいやつ（P-moblogによるとセトリには「戸田3」と書いてあったらしい）をやってMCタイム。三浦さんが「ネスです」と挨拶。東北弁をずっと勉強してるんだけどうまくならないって何度か言い直す。最初対バンの名前をフルで云ってたけど略称をお客さんに尋ねたりして「デーパーズ」とのことで「コルデパとかミスチルみたいな略し方しないんだ」。NESSは略しようがないけど「ネ」とかいってました。そして初めて見るお客さんが多いだろうとメンバー紹介。シンセとノイズ担当、と戸田さんを紹介してあれでも前が見えてると説明。最初に手をくるくるさせてたのは戸田さんへの合図だったとのことで、虎舞竜のマネとか。不思議な振り付けだと思ってたら手話だったという話だけどわたくしそれ見た事がなくてへええと思うなど。うっちーはツーデイズと云った後トゥーデイズと言い直したり、本番前に戸田さんがiPadで漫画読んでて（2分くらい前までと三浦証言）、ダミーオスカー？だったのでまけじとはだしのゲンを読んだとか。河塚さんのとこにはマイクがないのでいつもは三浦マイクを差し出すところ、今日はケーブルが短いらしいのでうっちーマイクを提供、相変わらず関西イントネーションな挨拶でなごむ。そういや魔性姉妹でノーメガネだったのでもうメガネには別れを告げたのだろうかと思ってましたら今日はメガネっこだったので一安心。最後に三浦さんが先程河塚さんがさらっととばした「こなさんみんばんは」をスネークマンショーのネタと解説。このネタの三浦さんのお気に入りは「マルーセルカキ」とのこと。…前にもどこかで云ってたよな…。NESSの音楽について「歌はないんですけどビートのあるジャズだと思っていただければ」とかなんとか。こういうのなんていうの？とうっちーに訊いてたら男性客が「ポストロック！」っていうのでポストロックの代表がNESSで代表曲やりますってDesertを。その後に明星で、間奏というか真ん中のフリーダム部分が今日はいい感じに聴こえてよかった。ギターは時折録ってループのあれなのであからさまに弾いてない格好でステージ中央を向いて様子を窺っていたりなど。黒くて青く光るちっちゃいのでもってうにょーんとしたギター音で始まるMemories、Sonarでも使ってました多分。そして再びのMC。「どうやって聴いたらいいのかわからない人は唖然としてたらそのうち終わります」とか云ってたら「かっこいいよ！」と男性客（さっきのポストロック云った人と同じじゃないかな）。それに嬉しいと応えつつ「僕らもやってて疑問に思ってます」って。明日もやるので、と物販でチケット売ってる告知。今日はいっぱいだけど明日は比較的余裕があるとの事で、うっちーが「まるでグリーン車のようですね」。常にグリーン車で見たいわー…。CDを買ってくれたら家でもこんな感じのが聴ける、という三浦さんにうっちーが「お高いんですか」、三浦さんが「ミスチルベストより安い」ってんで「それは格安！」と云ううっちー。「あとTシャツをこしらえたんですよ」と三浦さんが云ったら「こしらえた？！」ってわたくしの周辺にいらしたお嬢さん達がウケてました。またうっちーが「でも、お高いんでしょう？」っていうので「それなんなの？」という三浦さん。通販番組らしいよとうっちーが回答、それに乗っ取り「なんと！2800円でご奉仕！」。Twitterで3000円と告知してたものですが不況なので安くしたらしい。「200円あればなんか買えるよそこのスリーエフで」とそこでやってるキャンペーンに乗ってシール集めて太陽のマテ茶2本もらえるとかなんとか。まあTシャツで3000円の壁は高いよな。そこまで告知終えてまだなんかあったっけ…と考えて8月のライブを思い出して慌てて告知。8/18にHIGHでやるとのことで、お誕生日じゃないの三浦さんたら。誕生日にライブする人多いね！そしてその日は大槻ケンヂ氏が出るというとものすごい反応がフロアから部分的に。最近ギターで弾き語りをやっているオーケンですけどうっちーによると「3フィンガーとかする」んだそうで三浦さんがオレは出来ないと敗北宣言。あと最近ノイズに目覚めたと云う話から「ノイズまんが道ってのをやったことある。僕がドラム叩いて…」と話すうっちーに河塚さんがスティック差し出してましたが気付かなかったのか受け取られず残念。そしてあと2曲という三浦さん。ディーパーズは同じ持ち時間なのに曲数がNESSの15％増しとかなんとか。「明日お会い出来る人はまた明日、8月にお会い出来る人は8月に、一生お会い出来ない人はさよなら」といって「それではR33」ってあーるさーてぃーすりーって云った。あーるさんじゅうさんじゃなかった（驚愕）！最後はSummer Folklore。すっとアルバム通りに終わるかと思いきや、ライブっぽい締め方を付加されて終了。位置的にうっちーと戸田さんが見えなかったのが残念。河塚さんは時折素晴らしい笑顔が動揺する程素敵でした（初めて見たー）。<br /><br />COALTAR OF THE DEEPERS：後ろに下がろうかと思ったんだけどもあれだけ団長が推してるのをちゃんと見てみようかな、ととどまってみたのですが、音と雰囲気に慣れるまでにかなりの時間を要した、という感じ。やっぱり外から眺めてた方が良かったのかなー。もっぱら上手の後方でシステム担当な、某氏と某氏を足して2で割った感じのひと（わからなすぎる表記ですみません）が目について仕方がなかったです（笑）。その手前のギターのひとはタトゥーがなければ腕の血管が素敵だと思うのに…！（あとこないだ中野でみかけた腕に「漫画」って入れてる人を思い出しましたすみません）。かっこいいなって思ったのは3曲くらい…かな。個々の音はいいんだけども束になってかかってくる感じが苦手なのかもしれない。束っていうか羊羹。<br /><br />終演後めんどくさかったのでドリンク交換もせずに物販に並んでみたものの、Tシャツサイズと色の選択に悩むのかなかなか前に進まず難儀。水色が人気なのかな。リュック背負った三浦さんが多分物販列と帰る客の列で「帰れな〜い」と受付ブース待機してたのがちょっとかわいらしかったというかなんか。<br />

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            <category>電子音楽部</category>
      <author>hyugami</author>
          </item>
        <item>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/hyugami/archives/10748317.html</link>
      <title>2012.05.08. 「よしゆきどんどんまつりジャスティス!!!!!　COSMO-SHIKI vs Divitron」</title>
      <pubDate>Tue, 08 May 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
      <description>＠高円寺HIGHopen18:30/start19:30adv3000/day3500(+1d500)-LIVE-COSMO-SHIKIDivitron-DJ-RAVEMAN（オーラルヴァンパイア） SOU -VJ-gatotsuなんとなく見てみようかと思い立ったものの会社帰りでしたので、通常ならば19時を40分ほど超過したところで辿り着くはずだったんですが、山手線外回りからの乗り換えで素直に総武線に乗ればいいものを次が中野どまりだったものだから中央線に行ってみたらすんでのと..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
＠高円寺HIGH<br />open18:30/start19:30<br />adv3000/day3500(+1d500)<br /><br />-LIVE-<br />COSMO-SHIKI<br />Divitron<br />-DJ-<br />RAVEMAN（オーラルヴァンパイア） <br />SOU <br />-VJ-<br />gatotsu<br /><br /><br />なんとなく見てみようかと思い立ったものの会社帰りでしたので、通常ならば19時を40分ほど超過したところで辿り着くはずだったんですが、山手線外回りからの乗り換えで素直に総武線に乗ればいいものを次が中野どまりだったものだから中央線に行ってみたらすんでのところで1本逃し次が遅延でなかなか来ない上に通勤快速って高円寺止まらないじゃないですか！滅多に乗らないから忘れてましたよ！という感じでひどく電車に翻弄されていたので辿り着いた時にはコスモさんは後半戦でした。フロアはゆるく人が詰まっていてステージが見えるエリアに入り込めない…。<br /><br /><a name="more"></a>COSMO-SHIKI：コーヘイさんがゲスト参加の直前くらいから。ステージ半分くらい見えないんですけどかろうじて見える範囲に一応2人とも視認出来るからまあいいや。トロンスーツは光ってなかったように見える。コーヘイさんは最初サングラスかけててTM曲を弾いたりして清水さんが「歌わなきゃなんないのかと思った」とか。演奏中、清水さんが絡みに行っているけどなんかちょっともどかしい感じなのがーなのがー。のるにのりきれない場所で聴いていたせいか、ドンツク感目立って聞こえるなーとか。<br /><br />このあとかなりの間が。DJ選曲にかなり懐かしいのがまざってる。踊れ仕様になってると思うんだけど踊ってる人は見えない。<br /><br />Divitron：久しぶりに聞いたんだけどもCOSMO-SHIKI直後だとCOSMO-SHIKIの音の方が好きだなーと思ってしまったりなどする個人的嗜好です。MCで新譜の宣伝をするのかと思いきや、この日急遽出演出来なくなってしまったおもしろ三国志の宣伝（笑）。途中でメンバーが「ケーキ買ってくるの忘れた！」とか云って「こう云っとけば買いに走ってくれるかも」というような魂胆を明かしたりしてましたが、無事にアンコール時に火のついたロウソク立ったホールケーキが登場。消した後人差し指でクリームぺろってやって「指の味がする」とかどういうことなの（笑）。Divitron結成して1年だけど出来た曲が8曲しかないとか。でも曲作らない側からしたらそれが少ないのか妥当なのかわかんないんだよね。で、アンコール2曲やったのの後の方がFLOPPYのメテオストライクで何この身内感…！と思いつつ、これ歌詞が伝わらないとぐっと来ないなーなど。難しいっていってましたが。で、再度のアンコールに出て来たのが…おもしろ三国式って（笑）。急ごしらえとはいえすごい。「これを1人でやってるなんてすごい精神力！」と清水さん。そんなこんなでおもしろ三国○の印象ばかりのお誕生日会だったんですけど大丈夫でしょうか。なにはともあれおめでとうございました。<br /><br />

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            <category>others</category>
      <author>hyugami</author>
          </item>
        <item>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/hyugami/archives/10742909.html</link>
      <title>2012.05.05. 「太陽を盗んだOTOCOたち vol.3」</title>
      <pubDate>Sat, 05 May 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
      <description>＠高円寺HIGHopen/start18:15adv2500/day3000-LIVE-(M)otocompoYMCKTHIS IS PANIC-OA-サトウトモミ-DJ-臼山田洋オーケストラオトコンポ主催イベント。前日までぐずぐずとした天気だったのが見事な五月晴れ。店頭前売りをいつぞやHIGHにライブ見に来たついでに買ってたんですが、入場時の整列とかはなく待機してたそのままなんとなく列を作った感じでした。まあ主に予約の人達だろうから呼ばれても恥ずかしいですけど。</description>
            <content:encoded><![CDATA[
＠高円寺HIGH<br />open/start18:15<br />adv2500/day3000<br /><br />-LIVE-<br />(M)otocompo<br />YMCK<br />THIS IS PANIC<br />-OA-<br />サトウトモミ<br />-DJ-<br />臼山田洋オーケストラ<br /><br />オトコンポ主催イベント。前日までぐずぐずとした天気だったのが見事な五月晴れ。<br />店頭前売りをいつぞやHIGHにライブ見に来たついでに買ってたんですが、入場時の整列とかはなく待機してたそのままなんとなく列を作った感じでした。まあ主に予約の人達だろうから呼ばれても恥ずかしいですけど。<br /><br /><a name="more"></a>サトウトモミ：オープニングアクト。日中歩き回っていたのでぐうたらに後ろの方から見ていましたのであまりよく見えてないんですが、最初ステージ上に寝ていてアラームが鳴って起きるというアクションからの演奏だったような。オケを流してベースとボーカル。MCは予め仕込んでおいたものを流してそのまま次の曲、とか。ほんわりした耳障りのいい声だけどなにかわきあがる独特の感じ。<br /><br />THIS IS PANIC：お揃いでない個性的な衣装でおもしろおかしいラップを繰り広げる男達4人でした。楽器が面倒なのでこうなったとか、青学行ったけど就活に失敗して全員ニートとかどこまでネタなのかしらと思うけどそれおいといて面白かった。相撲の曲で途中メンバーが降りてきて客と取り組みするとか2人目のひと女性だった気がしたんだけど容赦ないし（笑）。最後に「うんこ食べたい」とか歌い出してその次の歌詞が「自給自足」ときてエコロジーな気はするけどいやちょっとまて、みたいな。実際に食べなくてもよくてその心意気でとか補足してたりしましたけど。後でYMCKのひとが「僕にはあんな歌詞かけない」って褒めてました。最後にヒョロ細長い銀色のひとがお笑いの道に行くので脱退する発表とか。…えっ。<br /><br />YMCK：以前に見た事があったかなかったかは忘れました。スクリーンに流れるドット絵がかわいいのでついそっちばかり見てしまいます。最初ボーカルのひとがファミコンギターを持っていたけど弾いてないことを自白、みんなに見せたかっただけらしく、途中でギターだけ退場されました。折角持ってるなら弾いてあげてほしいけどなー。かわいいし。途中でテトリスやったり、ゼビウス的なシューティングをお客さんにやらせてみたり、スクリーンに映されている映像に対してiPadでインタラクティブな動作をさせていて、こんな事も出来るのね。<br /><br />(M)otocompo：安定の面白かっこいいotoco達のステージ。スカとエレクトロの説明をする前に初めて見た人とそうでない人を挙手させて、見た事ある人は毎回聞いてると思いますけどとかいって始めたので気にしてはいらっしゃるのかしら。結構初めての人がいてへええと思ったり。見るの3回目くらいなのでこれは聞き覚えあるなくらいの程度なんですが、これは聞いた事ないような気がするってのがいくつかあったり、ふたたび（だった気がする）Radio-Activityやったりとか。あと告知などがあまり執拗な感じでなくてよかったです。このタイトルの主催イベントはこれでおしまいで、当分は新規客獲得すべくアウェイなイベントに出まくるそうです。ロックフェスとかに出る人達と比べると機材がおかしいので、そしてあのパフォーマンスでみんなポカーンとするらしい。でも7/7七夕祭ってチラシ入ってたけど。終了して退場した後もしばらく曲流れたままで、それに合わせてアンコール拍手になってたので何か区切りがない感じでそこだけ気持ち悪かったかな。面白かったですけど。<br /><br />個人情報と引き換えの無料CDだったけど、適当なこと書いた人とかいるのかしら、などと思いつつ引き換えて帰宅。<br /><br />

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            <category>others</category>
      <author>hyugami</author>
          </item>
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      <link>http://blogs.dion.ne.jp/hyugami/archives/10738664.html</link>
      <title>2012.05.02. 『道玄坂異種格闘技戦 vol.33』</title>
      <pubDate>Wed, 02 May 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
      <description>SHIBUYA-La.mama 30th Anniversary［relation］＠渋谷　La.mamaopen19:00/start19:30adv3500/day4000(+1d600)アーバンギャルドヒカシューラママ30周年とか。おめでとうございます。しかしわたくし地図確認するほど久しぶりでした。そして雨。濡れそぼりながら開場待ち、ローチケ→イープラ→店頭という順番で入場だったんだけどなんでこんな順番なんでしょ。</description>
            <content:encoded><![CDATA[
SHIBUYA-La.mama 30th Anniversary［relation］<br />＠渋谷　La.mama<br />open19:00/start19:30<br />adv3500/day4000(+1d600)<br /><br />アーバンギャルド<br />ヒカシュー<br /><br />ラママ30周年とか。おめでとうございます。しかしわたくし地図確認するほど久しぶりでした。<br />そして雨。濡れそぼりながら開場待ち、ローチケ→イープラ→店頭という順番で入場だったんだけどなんでこんな順番なんでしょ。<br /><br /><a name="more"></a>アーバンギャルド：少々押しての開演。下手のフロア後方からメンバーが出てくるとキャー！って触りに行くひとたちなどいましてアイドルっぽいわー。前の方だけぎゅっと圧縮のフロア。まんべんなく旗が立っていたのでヒカシューチームって全員後方にいるのかしら、という感じの眺め。柱の近くにいたもんだから片方からのスピーカーの音だけが耳に突撃してくる風でしまった聴きづらいわーと思いつつ、客込みのビジュアルで鑑賞しておりました。朗読はここ最近オープンの施設名をとりまぜたものでもちろん下ネタですけど。そんな天馬さんは一度だけフロアにダイブしてたり。次回は6/20で新譜が出るとか。アイドルをやめて病気になったkgちゃんに贈るレクイエムとか言い出してまだご存命ですと返されたり。ヒカシュー対バンということで「20世紀の終わりに」をやってました。そして巻上さんのデビュー当時の写真と今を比べても違いがあまりわからない話とか。あ、あとDVDの話をしてて3/20のライブを収録したものでこれにつくCDがインディーズ時代の曲をメンバーがリミックスしたとかなんとかでどうも鍵山さんが東京の歌を埼玉にしてラップを披露しているとかいないとか（すごいてきとうにかいた）。去り際にあとでヒカシューとセッションやります！と宣言。<br /><br />ヒカシュー：下手に清水さんがいない…と思ったら上手におられました。佐藤さんの髪型が以前見た時よりおかしな方向性を持って変化しているような気がするんだけど気のせいかもしれない。フロア後ろの方は結構高い位置なので坂出さんのメガネずれっぷりをぎろぎろ堪能しましたすみません。最初の方のインプロで清水さんがステージ中央に背を向けたままでメンバーの様子を見ずにやっていたように思えたんだけどもその後は振り向いたりミタマさんと一緒に踊ってエアギターなどなど。新譜発売記念ツアーでもあるのでもちろんそこからの曲もありましたが、おなじみの曲もありあり。先のアーバンギャルド台詞のせいか前方に結構セーラー服のお嬢さん達など残ってまして（まあヒカシューチームは最前確保せねば！みたいなひとがいなくてあまり入れ替わらなかっただけかもしれん）、ちょっとあまりない光景。巻上さんは「おじさんっていわないでね、おじさんだけど」とか。新譜が出てTwitterで宣伝ばかりやってるとか世界に繋がれるの便利とか、facebookに同級生から友達リクエスト来て殆ど知らない人なんだけど社長とか役職ついてる人と繋がっておくと後々の為に便利とか（笑）。あと新譜の「夕方のイエス、朝方のノー」という曲をTV曲に売り込みに行ったら「うちは宗教色のするものはちょっと」と云われてYes/Noのイエスなのに引き下がっちゃったとか。でミタマさんがヒカシューは仏教だったのにみたいなことを云ってそうだっけ？ってなってほんの一瞬だけ釈迦！ってやったり。ミタマさんが道玄坂と宮益坂を間違えた話を巻上さんがしてミタマさんが公園通りだよってのに巻上さんが35年くらい前の話でここにいるみんな生まれてないよねって、や、そんなことは…（笑）。この時だったかアンコールの時だったか最後坂出さんメガネふっとばしてたんだけどその瞬間を見逃したのが悔やまれる。<br /><br />アンコールでアーバンギャルドの浜崎さんと天馬さんを加えてレトリックス＆ロジックス。天馬さんは以前からヒカシューファンだったけど巻上さんとは詩のボクシングで知り合ったとかで、巻上さんはジャケット書いた束芋さんとそこで知り合ったので詩のボクシング便利、だそう。浜崎さんはヒカシューをイメージしました！とかいって先程とは違う衣装＆髪型にチェンジしており大変美しい。で、ミタマさんがおかしな帽子とサングラスでアーバンギャルドをイメージしましたとか云ってました。帽子はロシアツアーの時に買ったとか。もこもこした帽子ばかりじゃないのねロシア（反省）。一曲だけで終了。天馬さんが「また20世紀の終わりにお会いしましょう」って終了済みですせんせい！<br /><br />終演後ドリンク交換に行ったらフロートメニューは終演後はやんないって紙が貼ってあるのでがっくりするなど。ぐぬぬ…。<br /><br />

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            <category>ヒカシュー</category>
      <author>hyugami</author>
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      <link>http://blogs.dion.ne.jp/hyugami/archives/10736006.html</link>
      <title>2012.04.29. 「中野テルヲ流音楽制作術」</title>
      <pubDate>Sun, 29 Apr 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
      <description>＠渋谷 UPLINKopen17:30/start18:00adv2000/day2300(+1d500)講師：中野テルヲ進行：三浦俊一ワンマンライブで情報解禁なこのイベントの折り込みが入っててどこにも予約開始日とか書かれてないしそんな何百人も入るとこじゃないのでとりあえず会場内からメール予約入れるひと多数。そしてキャンセル待ちな状態になってるにも関わらずよその関連ライブでフライヤ見かけまくる有様でしたが余ってたのかしら。個人的に音楽を作る方でない側の人間が行っていいものなの..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
＠渋谷 UPLINK<br />open17:30/start18:00<br />adv2000/day2300(+1d500)<br /><br />講師：中野テルヲ<br />進行：三浦俊一<br /><br />ワンマンライブで情報解禁なこのイベントの折り込みが入っててどこにも予約開始日とか書かれてないしそんな何百人も入るとこじゃないのでとりあえず会場内からメール予約入れるひと多数。そしてキャンセル待ちな状態になってるにも関わらずよその関連ライブでフライヤ見かけまくる有様でしたが余ってたのかしら。個人的に音楽を作る方でない側の人間が行っていいものなのかどうか、という気持ちもあったんだけども、ライブで配られちゃったらかなり作らない方のひと混じるよなあ…てことで。ミニライブあるとか書いてるし。<br /><br />開場1時間前に整理券配布、そこで受付にドリンク代ごと代金を払って番号のついた札とドリンクチケットを受け取って、開場時間までどこぞで待機。時間ちょっと前に戻ったら開場5分おしますとのこと。しばらくして開場。手元が見えるの優先で上手一番端に座ったら目の前に椅子置かれてこれ社長椅子ですか！ステージ上はいつもなら背後に控えてる重鎮機材が下手側に配置、その手前にCCDカメラ、中央中野机はいつもの感じで電球(8+)だけなし、上手側にオシレータとオシロスコープ。背後にスクリーン。<br /><br /><a name="more"></a>まず三浦さんが入ってきてご来場ありがとうございますと挨拶「本日進行をつとめさせていただく三浦と申します。よろしくお願いします」。かゆくなるほどの丁寧さ。そして客の知識の程度を「なんとなくシンセサイザー的な事がわかるって方は挙手！」ぱらっとしか挙らない手。予想以上だな…。ほとんどわからない人ってことで「サイン波とは何？からスタートしましょうか。あとは中野さんが突っ走りますので話がわかってもわからなくても何となくこういうことかもしれない、と」。ライブの種明かしなどもやるのでみなさん楽しんでいただけたら、と中野さんを呼び込み。<br /><br />三浦「今のきいてわかったと思うけどあまりみなさんお詳しくないかも。ある程度手加減していただけると」<br />中野「こんばんは、中野テルヲです。手加減出来るかわからないけどやっていきたいと思います」<br /><br />中野さんが「間が空いたりしますけど読み込んだりしてる時間です。早速読み込みます」というので椅子に座った三浦さんがフォロー進行。「発振器というものは楽器ではないというところから始めましょうか。楽器じゃないものを使って音楽を作っている人のレクチャーです」。「発振器から説明しましょうか」と中野さん。「発振器から出る音、サイン波ってなに？」身近なところでいうと時報と云った後「時報ってなに？」とかいうのでいやそれほど子供向けにしなくてもと思ってたら「こういうものです」とUTS-6を使って時報的な音を鳴らす。この時は下手側のセンサーだけを使用、その後「もっかいいく？」とやった時は両方使用。そしてサイン波を実際に見てみましょう、とでかい機材（DMP-11）のほうに。スクリーンがオン。ちょっとしたことでも客の反応がでかいので「なんでもいいんだね」と三浦さん。サイン波を出しておいてCCDカメラを持って上手側のオシロの元へ。波形モニタを映そうとするのに三浦さんが「持っときますよ」と手伝おうとしてたけど「酔っちゃうから」とクリップをテーブルに、なんとかちゃんと見えるように設置。その波形をさして「こういうカーブをしてるのね。きれいな波なのね」ぎざぎざしてない綺麗なカーブと説明して「ちょっと見る？」。大変にお好きなのがすごいわかりました（笑）。そして最近使い始めたという菊水電子工業製のオシレータORC21の説明。放送局やアマチュア無線の人達が調整や測定の為に使用するものだそうで、スタッフに見せたら「ガチで測定用ですね！」と云われたそうです。局長ですかね（笑）。8つボタンがあってプリセット出来るので中を開けて自由に周波数を…と云っていたら三浦さんが「中開けて自由にって自由じゃないよ！」とツッコミ。30Hzから30kHzまで出せるけど手を出すと危ないのでみんなはやらないでね、とのことでした。そんで三浦さんが「30kHzとか人間には聞こえないよね」。これで演奏も出来るのね、とボタンをぱちぱちしながらしばらく自由な音楽を。聞き終わって三浦さんが「じゃあ次回までにAKBとか覚えて」なんてことを。中野「8つ音を入れられるので8音で表現できるものなら」三浦「8音ってことはドレミファソラシドをこれにアサインする事も可能なんだ」中野「するどいね」。ボタンをいっこいっこ押しながら、中野「音階わかるよね」三浦「うん」。10kだと音程わかりにくい、とかぴぽぱぽやってて三浦さんが「15(kHz)超えると歳なので聞き取れない」とか云い、17kHzくらいの音を出して「聞こえる人います？」と中野さん。客席だいたいのひとが聞こえる反応。<br /><br />中野「きこえるひと」<br />客　＼はーい／<br />三浦「ちょっときこえる」<br />中野「えっ、きこえるの？」<br />三浦「あんまりわかんない」<br />客　「中野さんはきこえないんですか？」<br />中野「きこえない」<br />三浦「ここに溝があるんじゃないかな（とステージと客席の間を差す）」<br /><br />ざわざわ。いわゆるモスキート音なんだけどもこんなに聞こえる人いるの？と半信半疑な感じの中野さん。「これがうるさいひといる？」と訊いたら反応大きくて更に「えっ！？」と驚いてるし。こういうの会社の健康診断とかでやるよねとかいう話になったり、これライブで流そうかとか。きもちいい音ならいいんですけどこれはどうかな！「そういう耳は大事にした方がいいと思います」と締めてましたが加齢には逆らえないのではなかろうかという実例じゃないの。さておきそこからオシロの上に置いてあった耳模型へと。食玩のものだそうで「人体モデルって独特のカラーリングしてて…いいよね」。分解して内耳の奥から蝸牛を取り出してみせる。「この部分で今のは10kとか17kとか周波数をききわけてる」んだそうです。数字までそこで出てくるのかというツッコミは心の中で。この模型を中野さんは胸ポケットに入れて持って来た、と三浦さん。耳模型の話はそこで終わりで本筋に戻る。<br /><br />中野「さっき指摘があったみたいにあれに音階を付ければ素材として使えるかなという発想を私がしました。私が、しました。わ た し が 先 に し ま し た」<br />三浦「いやアナタしかしないから」<br /><br />大事ですね。そして今度はYAMAHAのDMP-11の説明。いつもは後ろに控えてる重そうなやつのひとつ。8chミキサーだけども音響調整用にいろいろな周波数のサイン波やピンクノイズなどが出るのでそれを利用している、と。また聴力検査みたいになるけど、と50Hz、100Hzと鳴らして中野さんが「1k？」といった音に三浦さんが「5kだね」と答えて中野「よくわかったね」三浦「一応ね、一応わかるんだ」。見た感じはボタンを押すと鳴るんだけども、実はずっと中で鳴っていて、開くと出てくるのだという。ぱぽぱぽ鳴らしてこれがAからはじまるメジャースケール、で「これは？」と訊いた音に三浦さんが「Aの440」と回答。これがTV深夜のカラーバーの時に鳴っている音響調整用の音とのこと。今もそのカラーバー画面はやってるのか、という客からの問いにやってる、と三浦さんが。「あそこでよくやってるよ、Eテレの1時半くらいとかに」。なので中野さんが恋しくなった時には3ch映してぽーって音をきいてこれがサイン波だなって、1k！とかやるといいらしい。で、この1kの音はゼロ基準として入ってるんだけどこれを音楽として使ってるのを中野さんで初めてみた、と三浦さん。それを知ってびっくりしたのでレクチャーやろうと思ったんだそうで。ほうほう。<br /><br />手動で鳴らすと他にも歌とかあるので大変だからMIDI信号でオンオフを、という話に。「MIDIってきいたことあるかな？」とかいいながら。実際にやってみて、オンオフだけでリズムっぽい音になっていくのをまず50Hzだけでやって100Hzを足して、三浦さんに「何拍子なのこれ」と云われて中野さんが「4拍子だよ」と答えるも「とれないよ（笑）」と三浦さん。「もう一声！」というのに応えてクリック音を追加、わかりやすくなったところで「これでみなさんがいつも大はしゃぎしてる、こんなので」とかいう。更に10kHzをビートの裏に入れて、三浦「中野さんぽいの、これでわかるね」中野「こんなことしてるわけ、ね」。そしてアタック音がどうこうからなんかVCAのセクションが云々のところで三浦翻訳「楽器は必ずゼロからスタートするけど楽器じゃないのでどこからスタートするかわからない。蛇口みたいなもので開けたら出る、水自体はそこまで来てる」。「さすがだな…」と中野さん。ここで時間を気にするふたり。到達出来ないかもしれないのでミニライブはしょるとかね、という中野さんに「そこをはしょっちゃうんだ」とツッコミの三浦さん。そんなことをいいつつ次に。音階を割り当ててもうちょっと音楽的なものにするという話。8つのボタンにマイナースケールを、と1音鳴らして<br /><br />中野「これなに？」<br />三浦「んー（さっきの音階のような高さ）、Aマイナー？」<br />中野「おしいね、Bなんだよ」<br />三浦「2こずれちゃった」<br />中野「そのためにさっきAをきかせた」<br />三浦「オレをだましてどうする（笑）」<br /><br />Bマイナーが並んでる、といってぽちぽちやって、コンピュータでチャンネルのオンオフやってフレーズにするといって鳴らすとレインドロップ〜のメロディに。パチパチ違う音が入ってるので三浦さんがツッコミ入れたら「たまたま鳴っちゃって、しらんぷりしようと思ったのに」。パチパチの音をしぼって対応したもよう。ひととおり流して止めようとしたところでポーとか鳴る。中野「チャンネルを止めるメッセージが来る前にこっち止めちゃったから」三浦「…はあ。どうやらそういう事らしい」。さらに50Hzと100Hzを合わせたり。止めるタイミングが難しいんだ、と三浦さんが云って「プーっていっちゃうとやっぱ嫌じゃない？」と中野さん。かっこ良くないというのもあるけど50Hzがずっと鳴ってるのは不快らしい。さっきのモスキート音みたいなものか、とかいったところでまあいいや、と。発振器はこのくらいにしとこうか。と。三浦さんが「まとめとしてはきれいな波形だけで音楽を作っています、という事でした」<br /><br />短波ラジオ（スカイセンサー5900）の話、に入る前に客からこないだ落として壊れたところは直ったのか質問、無事に直った模様でよかったです。まず1970年代のBCLブームがあったってところから。放送を受信した報告を送るとベリカードというものが返ってくる、それを集めるというブーム。で、ベリカード持って来た、とファイリングされたカードや送られて来た封筒などを見せる。わりと細かく説明していて放送局名がかっこいいよねとか。北朝鮮からのカードには金日成主席の名前を間違えないでねという注意があったとかで三浦さんが「間違えちゃいけないところを間違っちゃったんだね。よくそれだけで済んだね」。国内放送のものも。何枚あるかは把握してないようす。そしてようやく音を出してみる事に。電波入らないかも、とやってるうちにかすかに受信。三浦さんがコメント挟みつつしばらくみんなで聞く。世界の井戸端会議という番組名のようで。これに対してもさっきみたいにオンオフが出来るのね、と実演、「アナウンサーがラップやってるみたいでかっこいいでしょ」。エフェクターのフランジャーというものをかけたらなんか音程みたいなものが聞こえてきたのね、と鳴らしてる音に合わせて三浦さんが「ゔぃょわお〜」とかいう。モジュレーションの幅を変えると音階が変わるとかでその手法で作ったのがこれ、と流したのがレインドロップ〜の一部（わたくし的にすだれみたいに見えるところなんですがわかりますでしょうか）だったのでびっくり。このラジオの中にも発振器が入っていてBFOとかいって、それのスイッチをいれると音が変化するという。ライブでスカイセンサーいじってるときの音もBFOでやってるとその場でやってみせてる。「スイッチいじってるんだね、電源入れたり切ったりしてるんだと思ってた」と三浦さんがコメントすると中野さんがこないだの2daysに戸田さんが2日間とも見に来て2日目に「ラジオは鳴りっぱなしなんですよね」と中野さんに云ったそうで。見抜かれてたと。<br /><br />また時間を確認。チャプター4まであるのにまだ2の真ん中とか。あ、各人進行表を手元に置いてます。ここからCDJの話に。サイン波やフレーズや自分の声を仕込んだりして使ってる、とCCDを移動して手元を映そうとしたものの奥に三浦さんが映ってしまってしかも変にポーズとるものだから場内から笑いが。そしてなにもしてなくてもおかしい←。みんなが静まらないので顔だけフレームアウトされてしまいました。新しい機材だけどラジオのチューニングなんかと同じような感覚で入って来たらしい、「それがこの子なのね」。でもって「今いろいろ飛ばそうとしてるんだけど…」に三浦さんがどこまでか訊いてましたが「これ出ちゃった」とサイン波をスクラッチ。「他にもいろいろ音色入ってるんだけど飛ばそうかな」というのに客席反応無し。三浦「誰も文句いわないのね（笑）」中野「ね」、ということで超音波センサーの話へ。三浦さんいわくクライマックスとのこと。<br /><br />超音波センサーはいわゆるUTS-6。CCDはセンサー部分をアップ。この上で手刀（てがたな、と云ってました）を切ってトリガーを出して音楽情報に変わるという仕組み。超音波を出す部分と跳ね返って来たそれを受ける部分があってそれが目に見えてかわいいのです。「超音波が跳ね返ってくる距離をずっと測ってるの、このひとは」とか中野さんたら。この距離測定が安定してると大人しいけど変化があると5Vの短い電気信号を出すという。なのでセンサーの上にずっと手をかざしてるのはダメなんだそうです。あとHIGHは天井が高くて安定してるけどロフトは低いから愛称が悪いとか。振動にも弱いといってゆらしてたけどこれには反応せず、むしろ近くで動いてる方が反応する有様。気難しいなー。<br /><br />三浦「初めて見たとき光ってるのに合わせて手出してるんじゃないかと思ったよ」<br />中野「そんなことやっても何もいいことないよね」<br />三浦「『未来だろぉ〜？』『オレって未来じゃ〜ん？』ってやってるんだと」＜ドヤ顔な感じ<br />中野「そうだったんだ」<br /><br />いらんところで反応してたまに取り返しのつかない事になってるそうですが、「見ててわかっちゃうかもしれないけど、急に焦り始めたら、慌ててカタカタし始めたらそうなってる」のでそっと見守りたいと思います。そして電鍵の話に。いっこ持ち上げて見せたのには線が繋がってなかった気が。これもトリガーとして使用。ここからは短い電気信号が出ているだけで先の方でMIDI信号に変わって、そうなればこっちのもの、って。しばしぱたぱた左右の電鍵で演奏、そのままプログラミングソフトの話に。MAXってやつ。見ただけで脳味噌もとぐる画面がスクリーンに映されて客がどよめく。「オレもわかんないけど」といいながら三浦さんがなんとか噛み砕いて「信号が来たらどの機械が何やるか組んでちまちまやるやつ」みたいなことを。そして鉄道ダイヤみたいだね、と。ひとつひとつ説明してるとMAX講座になるのでざっくりと階層があるとか置ききれなくてパッケージにしてるとか自分でもわかんなくなるとか作ってる時は覚えてるんだけど後から見直すとこれには関わらないでおこうとか、そういうのがたくさん、とのこと。で、CCD移動させてる途中それに映り込むと三浦さんは何らかのアクションを起こさずにはいられないようで「ちょっとやっちゃうよね、東京ドームとか映ってるとね」…やってるんですね（微笑）。<br /><br />またまた時間を確認。どうしようか、というも結構行ったと「実演やろうよ」ってことでお客さんに体験させるコーナーが！やりたいひと挙手でじゃんけんをと云ってたら中野さんが「三浦代表が」と云うので「オレとじゃんけんして勝ったヤツがなんかやれる。いくぜ！」と威勢良くじゃんけん。勝ち残ったのは中野さんより背の低い女性でよろしかったです。三浦さんに「2万円！」とか云われてましたが（笑）。アドバイスされながらUTS-6を使用してピアノ音とかパーカッション音とか。最後中野さんも片方のセンサーに手刀切り始めたのでセッションみたいな様相になり、三浦さんに「テクノ版チェリッシュみたい」と云われるなど。締めに三浦さんが「『かっこいいだろ？』ってやってるわけじゃないってことがわかった」、中野さんが「生でMIDIデータが走ってる事をわかってもらえたら嬉しいです」。<br /><br />これで用意してたお品書きは終了とのこと。三浦さんが「質問コーナーを作ろうと思ったんだけど訊ける事はありますか？」好きな食べ物とかは訊いちゃダメと前置き（笑）があって挙手を募ると数人手が挙がる。質問出来たのは3人。<br /><br />Q1：トリガー切ってない方の手が揺れてるのには何か意味があるのか<br />A1：ご想像にお任せしたい<br />自然に発生するゆらぎを自分の中でイメージしてああいう形に…<br />三浦「調子を取ってるってことだね」<br />Q2：ライブ中取り返しのつかない事になったら<br />A2：もう一度やるor次の曲にいくor強引に終わらす<br />（曲ごとにセットアップしているので大丈夫らしい）<br />Q3：短波ラジオを音楽に使えるなと思ったきっかけは。また同じような事をしているミュージシャンがいれば<br />A3：なんでしょうね…（ものすごい考えてる）。人と違う表現がしたいというのと自分の中で積み重ねたものを小さい頃から慣れ親しんだ短波ラジオで…楽器じゃないものを楽器として使う興味もあって深めていった。同じ事ようなを事をしているひとはいるのかもしれないけど同じ事をしようと思ったりはしない<br />Q4：変拍子はどうやって発想するのか<br />A4：身体に持ってるのかも<br />必ず4/4に収まるものが出てくるとは限らないし必ずしも自分が気持ちいいフレーズが4/4とは限らない。気持ちいいところで区切ってるとそうなる。<br /><br />このあとミニライブコーナーで中野さんはライブの準備。今日の為にサイン波を全面に押し出したアレンジを全曲やってきた、とのことで。頭が下がりますね。「普段通りやればもっと楽出来たんじゃないか」とかいう三浦さん。準備、もうちょっと待ってね、と水を飲む中野さん。思い出したようにこないだの高円寺では給水ポイントがなかった、という話。そういう風にやれとプログラムを組んだのは自分なんだけど、とか。ライブ中に「あと4小節で歌なのでソロはやめなさい」とか「このフレーズのこのワードを歌いきったらこのデータをロードしなさい」とかどんどん命令が出てくるので「ボタンを押して歌って終わりじゃないの、私は」。そんな訳で今度は給水ポイントをプログラムしておく、とか。その命令に従って飲むけどそこが飲みたい時かどうかは…だそうです。「間違えてmlをlにしちゃったら大変だね」と三浦さん。「演奏中16小節ずっと水を飲み続けていたらそういう命令がコンピュータから出ていると思って下さい」って中野さん…。<br /><br />ライブ中のカメラの位置は何処がいいかと中野さんが問うと客からは「手元」「パソコン画面」が主でしたが「画面はね…波形にしようか」とオシロ前に。複合派の合間に正弦波が出るのがドラマチック、だそうです。ライブは4曲。エクステンデッド湾Ver.2のアレンジ、サイン波を全面ついでに歌い方も変わっていて歌詞が一部癖のある読み上げになっていて妙。歌は声を何重かになってるのが見える感じのエフェクトで変な感じ…とか思いながら聴いてたらなんか混ざってくる音が…ってこれ地震のアレじゃないの！相当数のそれが鳴り響きましたが中断する事なくなんていうコラボ。ちょっとだけ揺れてて三浦さんが「地震だね」って云ったくらいで済んでよかった。1曲おわってちょっとした間。「今日はこういうアレなのでポンポンいきません。ゆっくり読み込みます」だそうです。「よしきた！」と始まった振動子は振り付けなしで。これはがらっと変わった感じはしなかったけどボーカルが少し変化してちょっと静かな感じに。そして「CDJに入れた私のボイスを叩く曲です」とデッドエンド羅針。ヘヘイのとこだけ指を振ってた。あと脚がぴょこんとなる。「これも変拍子ですね」と云った直後に「これは変拍子ですね」と言い直して最後の曲、宇宙船を。客席に振りやってる人有り。サイン波の音を聴かせる為に全体的におとなしめになってる感じかな。そしてそれを気にして聴こうとしても耳はボーカルを追って違うところが気になってしまう残念なひとですみません。歌わないやつをいっこ入れてもいいんじゃないのと思ったけども。<br /><br />「じゃあ本日はこんな感じで」と三浦さんが締めの挨拶を。初めての試みだったけどどうでしたか？と。中野さんが「初めてなのでここに立ってどういう気持ちになるのかわからなくて」というので「どういう気持ちになった？」と三浦さん。それにちょっと考えながら「いい気持ちでしたよ」と回答。「またいつの日か、中野さんが斬新な制作術を取り入れた時にもう一回、5年後くらいに。サイン波じゃなくて矩形波によるってやりはじめるかもしれないんで」と三浦さん。中野さんは「またいつか」と云って「通常のライブも」とフォロー。しかし次のライブは夏、の後のインフォメージョンがもごもごしちゃってる中野さんに三浦さんが「中野テルヲオフィシャルHPを見ていただければ」とフォロー。アンコールはないので！ということでこれにて終了。先に三浦さんがドアの方に向かおうとしてちょっとつまづいたのであああと思いましたが足はどのくらい回復してるのかしら。そしてそのままドアを押さえて中野さんが退場するのを待ってて中野さんは「じゃあね」と退場。<br /><br />その後みんなで機材観察会になってました。最近はここまで近づけたりしないものね。。。<br /><br />初めてのイベントで客の知識レベルがなんだったせいもあるのかかなりアットホームなものになってこれはこれでおもしろおかしかったけど、ちゃんと曲作ったりしてる人的にはどうだったのかなーと思ったりもしております。<br />

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            <category>中野テルヲ</category>
      <author>hyugami</author>
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      <link>http://blogs.dion.ne.jp/hyugami/archives/10733170.html</link>
      <title>2012.04.28. Der Karneval der Nacht Vol.2</title>
      <pubDate>Sat, 28 Apr 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
      <description>＠高円寺HIGHopen18:00/start19:00adv3000/day3500(+1d500)4-D mode1『Die Rekonstruktion』リイシュー記念PARTY !Guest Dr 上領 亘 VJ:Tatsuya Fujimoto (endleapss)オープニングアクトも無しの完全ワンマンライブ。とはいえ開演20分前くらいからVJで小西さんの弟子らしい藤本さんの映像作品をスクリーン上映していましたのでこれがOA的な感じもするけど。わたくし曲名覚えられ..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
＠高円寺HIGH<br />open18:00/start19:00<br />adv3000/day3500(+1d500)<br /><br />4-D mode1<br />『Die Rekonstruktion』リイシュー記念PARTY !<br />Guest Dr 上領 亘 <br />VJ:Tatsuya Fujimoto (endleapss)<br /><br />オープニングアクトも無しの完全ワンマンライブ。とはいえ開演20分前くらいからVJで小西さんの弟子らしい藤本さんの映像作品をスクリーン上映していましたのでこれがOA的な感じもするけど。<br /><br />わたくし曲名覚えられないレベルなので正確なところは詳しい人にきいてくださいという感じで以下ざっくりと。<br /><br /><a name="more"></a>藤本作品上映中は客電がついていたんだけどそれがふっと消えてでもスクリーンにはなにやら映し出されている状態でメンバー3人登場。そのまま演奏に入る。小西さんの髪がまたドピンクになってて成田さんてあんな茶色い髪だったっけ。アフターディナーパーティとかやって今回もスタインベース（※ロゴがないのでどうなのか訊いてみたいんだけど失礼な気がして出来ずにいてでも便宜上こう呼びます）でほくほくしつつ上領さんはどのへんで出てくるのかしらーと思いながらの鑑賞。ひろせの点呼はTwitter上で募集かけてたんだけど遠慮してたんですよね。そしたら5人くらい？しかいなくて小西先生お怒りです。すいません！これほどシャイなひとばかりとは！（因に以前は予約者リストを読み上げてた）。そこで上領さんの名を呼ぶ＞キャー！＞声が小さい！＞ギャー！！＞ちょっとした変な間があって登場。ギャルソンエプロンを変な風に巻いてるのかと思ったけどそんな感じのデザインなパンツだった。グラサン着用。でもわたくしの位置からは小西機材で顔だけ見えないんです。うぬぬ。ドラムが入ってぐっと輪郭際立った感じ。曲中歌詞というか台詞を書いたメモ（宿泊してるホテルのロゴ入り）を読みながらフロアに撒いたりしてましたがひらひらするものを演者を見つつキャッチするのは難しいな。何の曲でだったか忘れたんですけど小西さんがベース弾きながら前に出て来てキャーってなって元の位置に戻って今度は上手側の前に出て行ってああ公平にね…と思ってたら横川さんがバイオリン弾きながら前に。更に成田さんまで出て来てロックなというかなんだこれっていう光景になったりとか面白かったな（笑）。そして横川さんがベース弾くのをまた見る事が出来るなど思いもよらず。しかも小西さんのを拝借して。ほっそいベーシストはすべからくスタインバーガーの羽子板型のやつを使えばいいと思います。素敵なので。ピックで弾いたり指で弾いたり、の指弾きの時にピック口にくわえているなど。最初小西さんがMCやってたけど途中「あきた」と云って横川さんにゆずる。面白話になるかと思いきや告知。そして番町皿屋敷のごとくCDを買えとのこと。20年ぶりにやったとかいう曲とかセラミックラブなどサービス？なものも交えつつ、しかしあっという間に最後の曲になってお約束のように「えー」という客に小西さんは「もうない」。数度「えー」と「ない」の繰り返しの後アンガーストラッセで終了。はける時に上領さんがグラサンしてなかったのでえー！と思ったんだけどアンコールで再登場したらまたグラサンを…っ。「アフターディナーパーティをもう一回やってやる」と小西ボーカル横川ベースで。イントロののらりくらりなところで客の手拍子がおきてて珍しいなというか一曲まるっとされるのかなと思ったらちゃんとイントロだけで止んで感心するなど。終わって引っ込んで、再度のアンコール。横川さんが天国か地獄かに連れてってやるみたいなことを云ってVERRYで盛り上がって終演。メンバー紹介で横川さんが上領さんのことをグレートジャイアントジーニアス、一番えらいドラマーとか。最後に藤本さんをわざわざフロア中央を通らせてステージに上げ全員で挨拶。退場…というところで横川さんが5/20の告知をし忘れたことに気付いてこの場でしましたがちゃんと本編中の告知コーナーでしましたよ？ということだそうです。<br /><br />そしてサイン会。一本締めでも三本締めでもない謎の締めで終わりましたがフロアにいた上領さんが捕獲され追加サイン会に（笑）。次回は上領さんとは対バンという関係ですが、また4-Dで叩かないかなと思ったりなんだり。<br />

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            <category>4-D mode1</category>
      <author>hyugami</author>
          </item>
        <item>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/hyugami/archives/10730611.html</link>
      <title>2012.04.26. FaB Presents 『日常音活 ～番外編～ Vol.2』</title>
      <pubDate>Thu, 26 Apr 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
      <description>＠高円寺HIGHopen18:30/start18:40adv2500/day3000(+1d500)(OA)伊藤成男Logic Humantokyo pinsalocksJake stone garage雨のそぼ降る高円寺でございます。そして平日なのですが微妙な時間に早退したものの空腹を満たしていたら遅くなりましたすみません。ということでLogic Humanの途中から入場。</description>
            <content:encoded><![CDATA[
＠高円寺HIGH<br />open18:30/start18:40<br />adv2500/day3000(+1d500)<br /><br />(OA)伊藤成男<br />Logic Human<br />tokyo pinsalocks<br />Jake stone garage<br /><br />雨のそぼ降る高円寺でございます。そして平日なのですが微妙な時間に早退したものの空腹を満たしていたら遅くなりましたすみません。ということでLogic Humanの途中から入場。<br /><br /><a name="more"></a>Logic Human：3ピースロック。ただドラムもフロントに並んでいる配置で上手からベース女子、ボーカルギターフード被り男子、ドラム女子。途中からでしたが30分くらいは見れた気がする。このフードっぷりはどこかで見たような気がするんだけどバンド名には覚えがないなーと思いながらベース鑑賞。<br /><br />tokyo pinsalocks：最初に数曲NaokoさんとHisayoさんの2人だけで演奏。いつもまとめられているNaokoさんの髪がReikoさんばりにふわふわ解放されてる。モモンガ的に飛べそうな赤と緑の衣装をクリスマスと表現。意外と厚手で暑いとか。本日は2部構成です！と云った直後に1部はもう終わりましたとか云って客を困惑させつつ2部の助っ人を呼び込み、YANAさんと三浦さん。YANAさんお久しぶりですが変わらずキャップを被ってる。三浦さんは予告されていた手作り毛糸アクセをドレッドにまとわせていてなんていうか、変わった花が咲いてる風味。でTシャツにジーンズ、黄色いクロックスだったんですけどTシャツの柄がどうかしてると思います。以前着ていたハニカム柄のシャツがもっと大胆になった感じ。まあYANAさんのも派手（？）でしたけど。歩いてる時はひょこひょこしてたけど演奏中はわりと普通に。というかスイミングガールの時のアクションが大振りでくるっと回転したりもしてたよ。Naokoさんに普段は天井に届く程跳躍するんだけど今日は足痛いからジャンプ出来ないと云われてやったことないと反論するなど。レスポの他にアコギも用意されててアンラッキードーナツの時だけ使用。全部で6曲くらい参加。次回は5/27ヘブンズドア。Naokoさんはこの4人でやりたい意向だけども三浦さんは「やだ」っていってたので（笑）どうなるのかしら。いつもいる男性客の三浦コールには答えずに退場。<br /><br />Jake stone garage：こちらもLogic Humanと同じくの3ピースでドラムが同じ位置だったのでセッティングおつかれさまな感じ。ボーカルギターが上手でセンターにベース。ずっとアッパーな曲で普通にカッコいい。from札幌だというのにファンが結構いるようでフロアずっと熱くて床ふよんふよんなってた。アンコールに2曲やっておしまい。そういやピンサロックスが札幌でライブするとここと85％くらいの確率で対バンになるけど東京で対バンなのは初めてって云ってました。<br /><br /><br />出口付近で多分主催の人がペーパーを配っていて何かと思ったら本日の出演者からの写真付きコメントが書かれたものでした。<br />

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            <category>others</category>
      <author>hyugami</author>
          </item>
        <item>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/hyugami/archives/10731802.html</link>
      <title>2012.04.25. ＜SHINJUKU LOFT 13/35th ANNIVERSARY BorderLine Syndrome4＞</title>
      <pubDate>Wed, 25 Apr 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
      <description>＠新宿LOFTopen18:00/start19:00adv3800/day4300(+1d500)新宿ゲバルトプノンペンモデル【ことぶき光(key,prg)＋谷口マルタ正明(vo)＋石塚BERA伯広(g/support)＋かわいしのぶ(b/support)＋上領亘(ds/support)＋戸川純(vo/guest)】濃すぎて雨も降り出すっていうか。しかし傘を差さなくてもなんとかいけるくらいの微妙さ。開場時間をちょっとすぎくらいに出向きましたら80番くらいまでが呼ばれてバーフ..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
＠新宿LOFT<br />open18:00/start19:00<br />adv3800/day4300(+1d500)<br /><br />新宿ゲバルト<br />プノンペンモデル<br />【ことぶき光(key,prg)＋谷口マルタ正明(vo)＋石塚BERA伯広(g/support)＋かわいしのぶ(b/support)＋上領亘(ds/support)＋戸川純(vo/guest)】<br /><br />濃すぎて雨も降り出すっていうか。しかし傘を差さなくてもなんとかいけるくらいの微妙さ。開場時間をちょっとすぎくらいに出向きましたら80番くらいまでが呼ばれてバーフロア待機という感じでしたが開演時間までには入場完了。後ろ柵前にちょっと余裕があるくらいの入り。しかしここからが長く開演30分押しくらいでようやくスタートでした。定時退社しても間に合ったじゃない…<br /><br />以下簡易メモです。日が経ってしまったので（すんません）。<br /><br /><a name="more"></a>新宿ゲバルト：Trials EvolutionというバイクレースなXBOXのゲームに興じすぎて腱鞘炎になってプノンペンリハを見ながら湿布貼りあってたとかスコア張り合ってるとかいうのと、何の拍子に出て来たのか忘れちゃったけど車田正美の話になって戸田さんがアンドロメダ瞬のテーマ曲を学校で何度もかけてたら怒られたとか。そんな微笑ましいMCの合間にかっこいい演奏など。シグナスはやりませんでしたのでおもしろフロア光景は見られませんでした。次は7/19にシンセと対バンとかぐぬぬ。あと12/25にレコ発ワンマン予定らしい。<br /><br />プノンペンモデル：マルタさん前の男子あたりが大盛り上がりしてましたが3、4列目くらいからだんだんとゆるい動きでそんなにもみくちゃにはならず。前回直撃されたのでちょっとだけマルタさん前からずれてたんですけど結局巻き込まれたわー（笑）。人の頭でことぶきさんが何をいじってるのかは全くわかんないんだけどテニスラケットは時々視認。わりと早めに純ちゃんコーナーになって5曲。その間マルタさんは退場。味のある男が好きだったけど最近イケメンもと上領さんがお気に入りの様子。黒地に白フリルのゴスロリ風衣装に金髪。アンコールでバージンブルース。そして終演後に岩下さんがVJしてた事に気付くなど。全くわからなかったわ…（ごめんなさい）。<br /><br />

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            <category>Phnonpenh Model</category>
      <author>hyugami</author>
          </item>
        <item>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/hyugami/archives/10731666.html</link>
      <title>2012.04.23. </title>
      <pubDate>Mon, 23 Apr 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
      <description>＠秋葉原 CLUB GOODMANopen18:30/start19:00adv1500/day1800(+1d500)杉山圭一ユニット（杉山圭一、吉田仁郎、鍵山喬一、くんろく、さゆキャンディ）成瀬晃一 + ゲストボーカル あう(ぐしゃ人間)茶谷恒治はかまだ卓ジャスト ドゥ 伊東当初ヤング100Vが出演の筈でしたが詳細不明のまま気付いたらソロ祭りに。会社帰りにつき辿り着いたら成瀬さんの出番途中でした。あとこれ見た後数日経ってから書いているのでかなりざっくりしたものですご了承く..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
＠秋葉原 CLUB GOODMAN<br />open18:30/start19:00<br />adv1500/day1800(+1d500)<br /><br />杉山圭一ユニット（杉山圭一、吉田仁郎、鍵山喬一、くんろく、さゆキャンディ）<br />成瀬晃一 + ゲストボーカル あう(ぐしゃ人間)<br />茶谷恒治<br />はかまだ卓<br />ジャスト ドゥ 伊東<br /><br />当初ヤング100Vが出演の筈でしたが詳細不明のまま気付いたらソロ祭りに。<br />会社帰りにつき辿り着いたら成瀬さんの出番途中でした。<br />あとこれ見た後数日経ってから書いているのでかなりざっくりしたものですご了承ください。<br /><br /><a name="more"></a>成瀬晃一：胸ポケットに紙パック飲料で給水とか久しぶりに見ましたがぶれないスタイルで…と思っていたらゲストボーカルと共にサンホラとかAKBとかやる謎の進化を遂げており驚愕。<br /><br />茶谷恒治：セッティング時、スーツでいらしたのであらかっこいいと思ってたら本番はヅラ被ってきまして謎のキャラクターで進行。成瀬さんを歌った歌内容が何の違和感もなく脳内ビジュアル再生余裕で成瀬キャラ化おそろしい。後半はヅラ取って普通に歌ってまして、全編これでもいいのになあと思ったりなんだり。<br /><br />はかまだ卓：名前を失念して大変申し訳ないのですがパーカッションのひとと2人ステージでした。相乗効果か大変熱いステージで、特にパーカッションのひとが最終的にはスティックふっとばしたりなど。<br /><br />ジャスト ドゥ 伊東：最後の最後になんかすごいひときた。ピアノ弾き語りなんですけどものすごいテンションの高さ。さかなクンを連想する感じの声。曲弾き歌い始めてすぐにやめて立ち上がりしゃべりまくり座って曲やりますねと弾き始めたらさっきと違う曲だったりとか。石丸電機のテーマ曲を歌ってるんだけどメロディがマイナーな感じと思ったら秋葉原の例の事件を歌っていたりしておそろしい。成瀬さんのキャラも茶谷さんのキャラもかすむ濃さでした。<br /><br />まだまだ知らない世界があるわー…<br />

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            <category>ヤング100V</category>
      <author>hyugami</author>
          </item>
        <item>
      <link>http://blogs.dion.ne.jp/hyugami/archives/10724499.html</link>
      <title>2012.04.21. 「アストロの音」</title>
      <pubDate>Sat, 21 Apr 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
      <description>＠渋谷 Last Waltzopen18:30/start19:00adv2500/day2800(+1d400〜)バチバチソニックアニマリオペレッタ（from京都）メテオールこの日はメトロファルスが被ってたんですが（笑）、チケット代の都合でこちらに…（そしてメトロは都合によりヨタロウさん名義になってましたが…お大事に）。</description>
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＠渋谷 Last Waltz<br />open18:30/start19:00<br />adv2500/day2800(+1d400〜)<br /><br />バチバチソニック<br />アニマリオペレッタ（from京都）<br />メテオール<br /><br />この日はメトロファルスが被ってたんですが（笑）、チケット代の都合でこちらに…（そしてメトロは都合によりヨタロウさん名義になってましたが…お大事に）。<br /><br /><a name="more"></a>バチバチソニック：予告通りに青タルボベースが。そういや1号さんのタルボのLED光ってなかったなー…。せおさんは跳ね回る事なく定位置で落ち着いたステージ。先日の高円寺で全く見えなかったハリーさんを重点的に観察しておりました、らスネアの裏っかわに張ってあるやつが切れるハプニングなど。それに対してシステムトラブルとか云ってて面白かった。最初の方はラストワルツの音に慣れるまでごちゃごちゃして聞こえてて、落ち着いたと思ったら寝不足の睡魔が襲って来てむにゃむにゃしてたら後半最初の曲がすごく鮮やかに聞こえて目が覚めた、という感じですみませんな気分です。次回はNONBANDレコ発で高円寺UFOクラブ（※日付を失念）。※4/29追記：PEVOさんのが光ってなかったのは違うギターだからとのことです。おおう…遠目には違いがわからないよ…精進します。<br /><br />アニマリオペレッタ：見るのは3度目、と思ったらメテオールとは東流会で出会った風なMCをしていたのであれっ？（※そこで見てる筈）と思ったりしましたすみません。変わらずほのぼのとしたステージ。でもやっぱりアニマリ世界の設定説明はなくてもいいと思うなあ。<br /><br />メテオール：アニメフェスで見たのが不完全燃焼していたのでやっとすっきりした！かつてないほどヒロックさんが動き回っててそれも面白かったし。で、アレの直後だからやるんじゃないかなーと思ってたミサイルコンテストやったのでさすがですね。ただUSTされているのでというMC自粛がー残念ー。とんだ弊害だ。青ツナギ衣装はヒロックさんのとミタマ2さんのは同じサイズなのでどっちが自分のかわからなくなるんだけどポケットにピック入ってたからわかった、とかいう話をしてて、そこでようやくべらべったりついてるワッペンが同じ配置だということに気付いたわたくしです。そして足裾の折り目があるから見分けつくという告白をしたミタマ2さんの声がなんかおかしいと思ったらカズウさんが「小さい人の声っぽいでしょ？なぜならここに操縦してるひとが」ってミタマ2頭上ゴーグル内にいる某クマをさしたりなんぞ。やっぱりそういうことなんだ（笑）。テレビ埼玉で木曜深夜に流れる30秒メテオールアニメの話はしたけどアンニュイみたいに上映はせず。でもキャラ使用映像の曲はあり、医者はどこだとか歌ってるしカナメさんまで出て来たし光線銃はタルボ型だし。今後どんなカオスになるのか気になるところです。最後の方にイノッチさん呼んでコーラス参加、アンコールでせおさんも参加でした。次回は5/31。土日は被りやすいので平日にしました！って（苦笑）。あああ平日にするなら出番は遅くして下さいお願いします。あと7月に江草さんと2マン予定。いずれもラストワルツ。<br /><br />どうでもいいけどラストワルツ、食べ物メニューがどんどん強化されてく…。角煮とかあったよ。わたくしはテンペのサンドをいただきました夕飯食べた後だというのに。<br />

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            <category>メテオール</category>
      <author>hyugami</author>
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