2008年05月04日
第9回Yes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUBココ&ナッツ
[第9回]ココナッツドリーム全部入り
2008年4月1日配信
ラーメン屋さんに行くとどうしても頼んでしまう「全部入り」。
そして食べ終わった後に気づくのです……
餃子も頼めばよかった!!
そんなちょっとしゃべり足りないぐらいがいいと思いませんか?
のぞみ「ねえ、ココ。ナッツハウスの看板が外れて、外に落ちてたんだけどぉ。この裏に書いてある文字、なに?」
小々田「え? ・・・ああ。
(気まずそうに)見た見た見ちゃった? あの・・・、それは・・・」
夏「『あっち』の・・・」
のぞみ「『あっち』? 『あっち』って何?
この英語、なんて読むの?」
小々田「(言い辛そうに)ク・ラ・ブ、だよ」
のぞみ「ク・ラ・ブ? クラブって学童クラブ? 違う? 違うの?」
小々田「(目を逸らしてる感じで)違うなぁ」
のぞみ「か。あ、判った! カニ! カニの事だよねぇ?」
小々田「(上ずった声で)ええっ!?」
のぞみ「ふっふっふ、ココォ。とぼけたってダメだからねぇ。私知ってるよ! だってこの間ぁ、かれんさんが、ソフトシェルクラブのフライを食べたって言ってたもーん」
夏「いや。のぞみ・・・」
のぞみ「いいなぁ。いいなぁ。二人して、こっそりカニ食べたんでしょー? 私も食べたい。カニ食べた〜い〜」
小々田「いやあの。あ、そ、そう。判った。判ったよ、のぞみ。あの。カニは今度仕入れておくから。な、ナッツ」
夏「ああ。とにかく、そろそろ時間だ。看板を『あっち』の方にしないと」
のぞみ「『あっち』? 『あっち』じゃなくて、『カニ』にでしょ。はい、ココ。カニ看板、返すね」
小々田「あ。ありがとう。じゃ、ナッツ、いくぞ。
ナッツハウス、メタモル・・・か、カニフォーゼ、っと」
(のぞみに押されまくりの小々田が可笑しい。でも文字でニュアンスを表現するのは難しい;; これ、CDに入るといいなぁ)
SE 看板を置く音
小々田・夏「Yes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUBココ&ナッツ」
SE ドアの開く音
「TIME MACHINE」流れる中
草尾「この間、高額な宝くじの1等賞が当りました。
ようこそ、CLUBココ&ナッツへ。草尾毅です」
入野「え? それ欲しいなぁ。
CLUBココ&ナッツへ。入野自由です。あ、ようこそだ。興奮して言い忘れちゃった」
草尾「そして今回もゲストに」
三瓶「(草尾の発言に「すご〜い」などと興奮気味のまま)え、ああ。けってーい!三瓶由布子です」
草尾「エイプリルフール!(4月1日配信だから)」
三瓶「えー、なんだよぉ。もぉ〜〜〜。
(テンション戻して)私、信じてないよ?」
くじ運は無いけど、「運は強い方だよね(by草尾)」の三瓶。
宝くじ、ジャンボ系は必ず買うけど当った事が無い草尾。
ココ&ナッツのミニアルバムのCM
メール「増子美香に出番を」
それぞれの家族も出番がない事に触れて、
草尾「プリキュアって作品の性格からして、あんまりそこは こだわるべきではないのかも知んないけど。大人の人たちはこういうの こだわるよね」
メール「このラジオを知った時には2回目の配信が終了していて聞けなかった。ぜひCD化して下さい」
三瓶も二人羽織の回を勧められたのに聞きそびれたので、ぜひ聞きたい。
全編は無理だけど、迷場面をピックアップして、CD化の予定はある。
「小々田先生の進路相談室」
三瓶「草尾さんは、いつも話している時でも、相談室みたいになっちゃうので」
草尾「ウゼーって事?」
否定する三瓶。それに答えずメールを読み始める草尾の裏で、コソコソと
三瓶「こういう流れか・・・」
入野「スルーして。スルー」
メール「喉のケアはどうしていますか?」
三瓶は、現場で流行っているインドのアーユルヴェーダのお茶を飲むと声の調子が良くて、「朝からドリームの声はきついんですけど、(飲んで行くと)よく出る」
(「インドの山奥で?」とチャチャを入れた草尾をスルーして、話を進める三瓶。「そういうことそういうこと」と、草尾。そうやってスルーして進めてね、と言う事か)
声が出なくなった時は、とにかく寝る。映画の時に草尾に勧められて、実感した。
あとは、マスク。
入野は予防はうがいと手洗い。ホテルでは寝る前に水を撒いて乾燥を防ぐ。
草尾「僕らの昭和な世代だと、水を撒く時に、エクソシストの聖水? わー、って」
メール「ペット不可のマンションなので、エア犬プレイをしています。犬が飼える所に引っ越すまで、寂しさを紛らわす方法はありませんか?」
草尾「ココ&ナッツのモフモフぬいぐるみを買ってください」
ドリームコスの「なりきりしーちゃん」も勧めてた。
草尾「犬と猫どっちが好き?」
三瓶「えーと」
草尾「アヒルだよね」
と、メールに移る草尾。
入野「ちなみに僕は犬です」
三瓶「(大笑いしながら)こういうい事か。これか! OKOK」
(草尾のネタ振っておいて ほったらかして次に行く進行の事らしい)
メール「将来、声優になりたい。けれど不安がある。のぞみみたいに『けってーい』と言えたらいいのですが」
草尾が読んでいて、途中で三瓶に「けってーい」を言わせて、
草尾「なんか嬉しいな。本物が言ってくれるって、なんか助かるね。さすがだね」
と。
他に、イラストレーターになりたいと言うメールも合わせて。
草尾「ただ『なりたい』じゃなくて、なった後にどんな事をしたいか目標を具体的に持っておくと、頑張れる」
メール「前の彼と別れてから、恋愛できない」
草尾「恋愛をお休みする時があってもいいんじゃない?
元々、人を好きになるのも、どうして好きになるのか判らないし。生き物としての本能の部分と、人としての性格や経験の部分や、いろんな事がからみあって好きになるんだろうし」
告白どうしよう、というメールには、した方がいいと、アドバイスする草尾。
草尾「若いうちだけだから。告白で迷ったりとか、学校離れちゃうとか。
爽やかな恋愛? 学校帰りのデートとか、映画観に行って楽しいわとか、青春時代の特権だと思うので。
これからね、自由くんにも三瓶さんにも、ステキな恋愛がたーくさん待ってると思いますので。そういう恋愛を経験して、ステキな女性、ステキな男性になっていって欲しいなー、って。おじさんは思います」
(入野の『みかちゃん?』って?)
なぜか、ここで、先週、入野がのぞみをやると言ったのを思い出した、と、やらせる草尾。
入野「(裏声で)ねえ、ココ。ナッツハウスの看板が外れて、外に落ちてるんだけどぉ。この裏に書いてある文字、なに?」
草尾「以上、小々田先生の進路相談室でした」
と、続けず切る草尾。(三瓶は夏役やる気だったみたい。その前に「ナッツナツ」言ってたし)
入野「似てたよね?」
曲
夢原のぞみ「オッケー・バトン」
「ナッツハウスにようこそ」
の前に読み忘れてた三瓶への質問。
メール「少年役が多いイメージがありますが、女子中学生役はどうですか?」
男の子の方が楽。
デビューが中2の男の子(『だあ!だあ!だあ!』西遠寺彷徨)で、自分も女の子である事に抵抗がある感じだったので、男の子の方がやりやすかった。
これからはセクシー系の女性もやってみたい。
メール「お風呂グッズが欲しい。ココのシッポがスポンジ」
(ゴメン。ちょっと『ココとお風呂』で妄想した)
メール「ナッツをイメージした配色の腕時計」
子供向けのココ&ナッツの腕時計はファミレス(ジョイフルか?)にある。
メール「クッキー型。タオルハンカチ。ポケットティッシュケース。リングノート」
プリキュア柄は出ている。
メール「ココ&ナッツのブーツキーパー」
『ブーツカット』と言い間違えた入野に、しれっと説明しておいて、「ブーツキーパーって何?」と聞き返したら、
草尾「知らないの? 家に帰ってお母さんに聞いてごらん」
メール「ナッツハウスで執事喫茶」
変身しないで、紅茶の話だけで30分。みたいのをやってみたい、と、草尾。
草尾「制作サイド的には変身させなきゃいけないし、必殺技出さなきゃいけないし、で、中々難しいと思うんですけど、こういう企画面白いと思うんだけどな」
(所詮、おもちゃのCMアニメだからね)
三瓶「文化祭の話とかね。
出張ナッツハウスみたいのとか出てくれば。そしたら(ナッツも)出れるじゃん」
入野「学校に行くとね、ナッツ、ちょっと出番がね」
草尾「番組宛に、こんなプリキュア見たい、って送って、Yes!プリキュア5GoGo!を斜め下から支えていって欲しいですね」
入野「斜め下から。コンセプトですから」
夏「ここで、耳寄情報だ。ココ、頼んだぞ」
小々田「オッケイ。
只今、データカードダス うたって!プリキュアドリームライブのスペシャルスターターセットが、好評発売中」
夏「ココ、それはどんなセットなんだ?」
小々田「データカードダス うたって! プリキュアドリームライブで使えるバーコード付きプリキュアカードが7枚と、ミニカードホルダー。それに、ダンスレッスンDVDがセットになってるんだ」
夏「なるほど。ダンスレッスンDVDと言うのが、気になるな」
小々田「だろぉ?
『ガンバランスdeダンス〜夢みる奇跡たち〜』のダンスを、プリキュアの5人が、パートごとにくり返し丁寧に教えてくれるんだよ。
ナッツもダンス好きだろ? やってみたら?」
夏「気が向いたらな」
小々田「ははっ。本当は踊りたくてウズウズしてるクセにィ。
小さい頃はよく、鼻歌を歌いながら木の上で踊ってただろぉ?」
夏「そ、そんな事は、ない」
小々田「それではお待たせいたしましたぁ。ナッツさんでーす」
ナッツ「く。何、ソレ?」
小々田「サプラーイズw
以上、お知らせでした」
Yes!プリキュア5 GoGo!OP・EDCDのCM
「星の冠」が流れる中エンデイング
草尾「Yes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUBココ&ナッツ。さあ、今回も、そろそろ閉店のお時間です」
メール募集告知。
次回の更新は4月8日(火)
草尾「そしてなんと次回はですね。第2の刺客」
入野「刺客?」
三瓶「そういう扱いだったのー?」
入野「ゲストですよ」
草尾「ナルト役の竹内順子さんを」
入野「はい」
草尾「突っ込めよ」
三瓶「りんちゃん!」
入野「そう! りんちゃんりんちゃん」
草尾「ナッキーこと」
入野「ナッキー言わないわ! 誰も。夏木りんです」
草尾「竹内力さんをw どこまでボケるんだw」
入野「もうエイプエイルフールは終わったんですよ。草尾さん」
次回はゲストに竹内順子を予定。
草尾「2週に続けて、ゲストありがとうございました」
三瓶「ありがとうございました。まさか、こんなになるなんて思っていませんでした」
草尾「また、懲りずに来て」
三瓶「はい。
今回一人だったじゃないですか。今度、二人でとか」
草尾「ムリムリムリムリ。
あなた達増えたら、僕らが困るから」
入野「そしたら僕、お休みしてもいいですかね?」
草尾「5人で来られた日にゃ、ちょっとねぇ」
入野「7人でラジオ、聞いたことない」
最後に、夢原のぞみ役三瓶由布子からプリキュアファンにメッセージ。
三瓶「Yes!プリキュア5GoGo!、2年目に入りましたけども。今年も映画も待ってるし、いっぱいいっぱい頑張っていきたいと思うので、どうぞ最後までお見逃し無く、よろしくお願いします」
草尾「それでは、また次回。お相手は草尾毅と」
入野「入野自由と」
三瓶「三瓶由布子でした」
草尾・入野「CLUBココ&ナッツ。本日のご来店、ありがとうございました」
ドアの閉まる音
(「Yes!プリキュア5GoGo!心理テスト」はゲスト時のデフォかと思ったのに、やらなかったなぁ)
2008年4月1日配信
ラーメン屋さんに行くとどうしても頼んでしまう「全部入り」。
そして食べ終わった後に気づくのです……
餃子も頼めばよかった!!
そんなちょっとしゃべり足りないぐらいがいいと思いませんか?
のぞみ「ねえ、ココ。ナッツハウスの看板が外れて、外に落ちてたんだけどぉ。この裏に書いてある文字、なに?」
小々田「え? ・・・ああ。
(気まずそうに)見た見た見ちゃった? あの・・・、それは・・・」
夏「『あっち』の・・・」
のぞみ「『あっち』? 『あっち』って何?
この英語、なんて読むの?」
小々田「(言い辛そうに)ク・ラ・ブ、だよ」
のぞみ「ク・ラ・ブ? クラブって学童クラブ? 違う? 違うの?」
小々田「(目を逸らしてる感じで)違うなぁ」
のぞみ「か。あ、判った! カニ! カニの事だよねぇ?」
小々田「(上ずった声で)ええっ!?」
のぞみ「ふっふっふ、ココォ。とぼけたってダメだからねぇ。私知ってるよ! だってこの間ぁ、かれんさんが、ソフトシェルクラブのフライを食べたって言ってたもーん」
夏「いや。のぞみ・・・」
のぞみ「いいなぁ。いいなぁ。二人して、こっそりカニ食べたんでしょー? 私も食べたい。カニ食べた〜い〜」
小々田「いやあの。あ、そ、そう。判った。判ったよ、のぞみ。あの。カニは今度仕入れておくから。な、ナッツ」
夏「ああ。とにかく、そろそろ時間だ。看板を『あっち』の方にしないと」
のぞみ「『あっち』? 『あっち』じゃなくて、『カニ』にでしょ。はい、ココ。カニ看板、返すね」
小々田「あ。ありがとう。じゃ、ナッツ、いくぞ。
ナッツハウス、メタモル・・・か、カニフォーゼ、っと」
(のぞみに押されまくりの小々田が可笑しい。でも文字でニュアンスを表現するのは難しい;; これ、CDに入るといいなぁ)
SE 看板を置く音
小々田・夏「Yes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUBココ&ナッツ」
SE ドアの開く音
「TIME MACHINE」流れる中
草尾「この間、高額な宝くじの1等賞が当りました。
ようこそ、CLUBココ&ナッツへ。草尾毅です」
入野「え? それ欲しいなぁ。
CLUBココ&ナッツへ。入野自由です。あ、ようこそだ。興奮して言い忘れちゃった」
草尾「そして今回もゲストに」
三瓶「(草尾の発言に「すご〜い」などと興奮気味のまま)え、ああ。けってーい!三瓶由布子です」
草尾「エイプリルフール!(4月1日配信だから)」
三瓶「えー、なんだよぉ。もぉ〜〜〜。
(テンション戻して)私、信じてないよ?」
くじ運は無いけど、「運は強い方だよね(by草尾)」の三瓶。
宝くじ、ジャンボ系は必ず買うけど当った事が無い草尾。
ココ&ナッツのミニアルバムのCM
メール「増子美香に出番を」
それぞれの家族も出番がない事に触れて、
草尾「プリキュアって作品の性格からして、あんまりそこは こだわるべきではないのかも知んないけど。大人の人たちはこういうの こだわるよね」
メール「このラジオを知った時には2回目の配信が終了していて聞けなかった。ぜひCD化して下さい」
三瓶も二人羽織の回を勧められたのに聞きそびれたので、ぜひ聞きたい。
全編は無理だけど、迷場面をピックアップして、CD化の予定はある。
「小々田先生の進路相談室」
三瓶「草尾さんは、いつも話している時でも、相談室みたいになっちゃうので」
草尾「ウゼーって事?」
否定する三瓶。それに答えずメールを読み始める草尾の裏で、コソコソと
三瓶「こういう流れか・・・」
入野「スルーして。スルー」
メール「喉のケアはどうしていますか?」
三瓶は、現場で流行っているインドのアーユルヴェーダのお茶を飲むと声の調子が良くて、「朝からドリームの声はきついんですけど、(飲んで行くと)よく出る」
(「インドの山奥で?」とチャチャを入れた草尾をスルーして、話を進める三瓶。「そういうことそういうこと」と、草尾。そうやってスルーして進めてね、と言う事か)
声が出なくなった時は、とにかく寝る。映画の時に草尾に勧められて、実感した。
あとは、マスク。
入野は予防はうがいと手洗い。ホテルでは寝る前に水を撒いて乾燥を防ぐ。
草尾「僕らの昭和な世代だと、水を撒く時に、エクソシストの聖水? わー、って」
メール「ペット不可のマンションなので、エア犬プレイをしています。犬が飼える所に引っ越すまで、寂しさを紛らわす方法はありませんか?」
草尾「ココ&ナッツのモフモフぬいぐるみを買ってください」
ドリームコスの「なりきりしーちゃん」も勧めてた。
草尾「犬と猫どっちが好き?」
三瓶「えーと」
草尾「アヒルだよね」
と、メールに移る草尾。
入野「ちなみに僕は犬です」
三瓶「(大笑いしながら)こういうい事か。これか! OKOK」
(草尾のネタ振っておいて ほったらかして次に行く進行の事らしい)
メール「将来、声優になりたい。けれど不安がある。のぞみみたいに『けってーい』と言えたらいいのですが」
草尾が読んでいて、途中で三瓶に「けってーい」を言わせて、
草尾「なんか嬉しいな。本物が言ってくれるって、なんか助かるね。さすがだね」
と。
他に、イラストレーターになりたいと言うメールも合わせて。
草尾「ただ『なりたい』じゃなくて、なった後にどんな事をしたいか目標を具体的に持っておくと、頑張れる」
メール「前の彼と別れてから、恋愛できない」
草尾「恋愛をお休みする時があってもいいんじゃない?
元々、人を好きになるのも、どうして好きになるのか判らないし。生き物としての本能の部分と、人としての性格や経験の部分や、いろんな事がからみあって好きになるんだろうし」
告白どうしよう、というメールには、した方がいいと、アドバイスする草尾。
草尾「若いうちだけだから。告白で迷ったりとか、学校離れちゃうとか。
爽やかな恋愛? 学校帰りのデートとか、映画観に行って楽しいわとか、青春時代の特権だと思うので。
これからね、自由くんにも三瓶さんにも、ステキな恋愛がたーくさん待ってると思いますので。そういう恋愛を経験して、ステキな女性、ステキな男性になっていって欲しいなー、って。おじさんは思います」
(入野の『みかちゃん?』って?)
なぜか、ここで、先週、入野がのぞみをやると言ったのを思い出した、と、やらせる草尾。
入野「(裏声で)ねえ、ココ。ナッツハウスの看板が外れて、外に落ちてるんだけどぉ。この裏に書いてある文字、なに?」
草尾「以上、小々田先生の進路相談室でした」
と、続けず切る草尾。(三瓶は夏役やる気だったみたい。その前に「ナッツナツ」言ってたし)
入野「似てたよね?」
曲
夢原のぞみ「オッケー・バトン」
「ナッツハウスにようこそ」
の前に読み忘れてた三瓶への質問。
メール「少年役が多いイメージがありますが、女子中学生役はどうですか?」
男の子の方が楽。
デビューが中2の男の子(『だあ!だあ!だあ!』西遠寺彷徨)で、自分も女の子である事に抵抗がある感じだったので、男の子の方がやりやすかった。
これからはセクシー系の女性もやってみたい。
メール「お風呂グッズが欲しい。ココのシッポがスポンジ」
(ゴメン。ちょっと『ココとお風呂』で妄想した)
メール「ナッツをイメージした配色の腕時計」
子供向けのココ&ナッツの腕時計はファミレス(ジョイフルか?)にある。
メール「クッキー型。タオルハンカチ。ポケットティッシュケース。リングノート」
プリキュア柄は出ている。
メール「ココ&ナッツのブーツキーパー」
『ブーツカット』と言い間違えた入野に、しれっと説明しておいて、「ブーツキーパーって何?」と聞き返したら、
草尾「知らないの? 家に帰ってお母さんに聞いてごらん」
メール「ナッツハウスで執事喫茶」
変身しないで、紅茶の話だけで30分。みたいのをやってみたい、と、草尾。
草尾「制作サイド的には変身させなきゃいけないし、必殺技出さなきゃいけないし、で、中々難しいと思うんですけど、こういう企画面白いと思うんだけどな」
(所詮、おもちゃのCMアニメだからね)
三瓶「文化祭の話とかね。
出張ナッツハウスみたいのとか出てくれば。そしたら(ナッツも)出れるじゃん」
入野「学校に行くとね、ナッツ、ちょっと出番がね」
草尾「番組宛に、こんなプリキュア見たい、って送って、Yes!プリキュア5GoGo!を斜め下から支えていって欲しいですね」
入野「斜め下から。コンセプトですから」
夏「ここで、耳寄情報だ。ココ、頼んだぞ」
小々田「オッケイ。
只今、データカードダス うたって!プリキュアドリームライブのスペシャルスターターセットが、好評発売中」
夏「ココ、それはどんなセットなんだ?」
小々田「データカードダス うたって! プリキュアドリームライブで使えるバーコード付きプリキュアカードが7枚と、ミニカードホルダー。それに、ダンスレッスンDVDがセットになってるんだ」
夏「なるほど。ダンスレッスンDVDと言うのが、気になるな」
小々田「だろぉ?
『ガンバランスdeダンス〜夢みる奇跡たち〜』のダンスを、プリキュアの5人が、パートごとにくり返し丁寧に教えてくれるんだよ。
ナッツもダンス好きだろ? やってみたら?」
夏「気が向いたらな」
小々田「ははっ。本当は踊りたくてウズウズしてるクセにィ。
小さい頃はよく、鼻歌を歌いながら木の上で踊ってただろぉ?」
夏「そ、そんな事は、ない」
小々田「それではお待たせいたしましたぁ。ナッツさんでーす」
ナッツ「く。何、ソレ?」
小々田「サプラーイズw
以上、お知らせでした」
Yes!プリキュア5 GoGo!OP・EDCDのCM
「星の冠」が流れる中エンデイング
草尾「Yes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUBココ&ナッツ。さあ、今回も、そろそろ閉店のお時間です」
メール募集告知。
次回の更新は4月8日(火)
草尾「そしてなんと次回はですね。第2の刺客」
入野「刺客?」
三瓶「そういう扱いだったのー?」
入野「ゲストですよ」
草尾「ナルト役の竹内順子さんを」
入野「はい」
草尾「突っ込めよ」
三瓶「りんちゃん!」
入野「そう! りんちゃんりんちゃん」
草尾「ナッキーこと」
入野「ナッキー言わないわ! 誰も。夏木りんです」
草尾「竹内力さんをw どこまでボケるんだw」
入野「もうエイプエイルフールは終わったんですよ。草尾さん」
次回はゲストに竹内順子を予定。
草尾「2週に続けて、ゲストありがとうございました」
三瓶「ありがとうございました。まさか、こんなになるなんて思っていませんでした」
草尾「また、懲りずに来て」
三瓶「はい。
今回一人だったじゃないですか。今度、二人でとか」
草尾「ムリムリムリムリ。
あなた達増えたら、僕らが困るから」
入野「そしたら僕、お休みしてもいいですかね?」
草尾「5人で来られた日にゃ、ちょっとねぇ」
入野「7人でラジオ、聞いたことない」
最後に、夢原のぞみ役三瓶由布子からプリキュアファンにメッセージ。
三瓶「Yes!プリキュア5GoGo!、2年目に入りましたけども。今年も映画も待ってるし、いっぱいいっぱい頑張っていきたいと思うので、どうぞ最後までお見逃し無く、よろしくお願いします」
草尾「それでは、また次回。お相手は草尾毅と」
入野「入野自由と」
三瓶「三瓶由布子でした」
草尾・入野「CLUBココ&ナッツ。本日のご来店、ありがとうございました」
ドアの閉まる音
(「Yes!プリキュア5GoGo!心理テスト」はゲスト時のデフォかと思ったのに、やらなかったなぁ)
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