2008年03月03日
Yes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUBココ&ナッツ
アニメイトTVで配信中の「Yes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUBココ&ナッツ」のレポを書いていこうと思っています。
基本的に敬称略。
獣の時は「ココ・ナッツ」 人間の時は「小々田・夏」の表示で区別する予定です。
サブタイトルと簡単な紹介は番組サイトからの転載になります。
まずは、番組の紹介。
以下、番組サイトからの転載です。
パーソナリティ: ココ役:草尾毅さん
ナッツ役:入野自由さん
ABC・テレビ朝日系にて2月3日より放送開始予定の超人気TVアニメーションの新シリーズ『Yes!プリキュア5 GoGo!』(毎週日曜AM8:30〜)のイケメンキャラクター“ココ”と“ナッツ”がパーソナリティをつとめるWebラジオ「CLUB ココ&ナッツ(クラブ ココナッツ)」が2月5日(火)より、配信開始決定!
昨年12月と1月にリリースされた2枚のキャラクターミニアルバム(※下記参照)は、女性(乙女)ファンの間で話題となり大人気に!そんな愛すべきキャラクター“ココ” (CV:草尾毅)と“ナッツ” (CV:入野自由)の2人が、トークあり、企画あり、ゲストありのちょっと大人に向けたココ&ナッツワールドを毎週Webラジオで展開!
プリキュアシリーズ初のイケメンWebラジオは、アニメ本編とは違ったトキメキを配信していきます!
【コーナー紹介】
小々田先生の進路相談室
リスナーからのお悩み相談を募集。
そのお悩みに対してパーソナリティー二人が結構真剣にディスカッションするコーナー。
パルミンを探せ!
プリキュア5 GoGo!には『パルミン』という不思議なモノが登場します。
世の中にあふれているパルミン的な不思議なものを発見、報告してもらう。不可思議な人、変なもの、信じられない出来事なんでもオッケー。
例)
●駅のホームにチャーシューが落ちてました。もちろんまわりにラーメン屋はありません。これってパルミンですか??
●やぶさんって人が歯医者をやっています。なぜか、通う気になりません。もしやパルミンの仕業ですか?
拝啓……ココ様、ナッツ様
リスナーの今まで誰にも伝える事ができなかった、「本当にピンチだった話」「死ぬかと思った話」などなど、切なすぎる出来事を手紙にしたためて送ってください
例)
●拝啓ココ様&ナッツ様。
パーマをかけたのに一年、誰にも気づいてもらえませんでした。本当に切なかったけど、今はもう元気です。
●拝啓ココ様&ナッツ様。
先生の事をお母さんと呼んでしまいました。死ぬ程恥ずかしかったです。
メタモル☆ココ&ナッツ
もしもココ&ナッツがプリキュア(男子バージョン)に変身できたらどんな技名が似合うだろう?
リスナーにプリキュアココとプリキュアナッツの決め技名を考えてもらう。……と、いいつつも、どんな単語でも決め技っぽく叫んだらそれなりに必殺技ぽいんじゃない?と実感するコーナー。
例)
●草尾 (叫び)『(叫び)プリココ、屋外プーーーーール!!!!』……とか。
●入野(叫び)『プリナツ、天井リフォーーーーム!!!!』
二人でできるかな?
ココとナッツ二人の王子ができそうでできない事にチャレンジ。
心を通わせ、力を合わせればきっとできるはず!を信念に何事にも挑戦していく。別にわざわざ二人でやらなくても……というチャレンジもあり。リスナーからは二人でやって欲しい事を募集。
例)
● 二人羽織にチャレンジ!
● ボイスパーカッションにチャレンジ!
● 大喜利にチャレンジ!
ナッツハウスにようこそ
ナッツハウスで売って欲しいもの、作って欲しいもの、あったらいいなぁ?というものを募集。そのうち実際にグッズを作る事も可能……かも??
※2枚のキャラクターミニアルバム
キャラクター&Vocalアルバム1
「ココ&ナッツ〜ふたりの王子〜」
パルミエ王国時代の“ココ”と“ナッツ”を描いたオリジナル・ドラマとコージと夏がそれぞれに歌うソロ曲とデュエット曲を収録! ジャケットは川村敏江のオリジナル描き下ろしで、初回限定盤には、ジャケットイラストを用いたステッカーが封入!
キャラクター&Vocalアルバム2
「ココ&ナッツ〜先生と店長〜」
今回のオリジナル・ドラマは“小々田先生とナッツ店長”のエピソードを収録! 更にコージと夏がそれぞれに歌うソロ曲とデュエット曲、新曲合計3曲とそのカラオケver.収録! ジャケットは春をイメージした川村敏江のオリジナル描き下ろしで、初回限定盤には、ジャケットイラストを用いたステッカーが封入!
基本的に敬称略。
獣の時は「ココ・ナッツ」 人間の時は「小々田・夏」の表示で区別する予定です。
サブタイトルと簡単な紹介は番組サイトからの転載になります。
まずは、番組の紹介。
以下、番組サイトからの転載です。
パーソナリティ: ココ役:草尾毅さん
ナッツ役:入野自由さん
ABC・テレビ朝日系にて2月3日より放送開始予定の超人気TVアニメーションの新シリーズ『Yes!プリキュア5 GoGo!』(毎週日曜AM8:30〜)のイケメンキャラクター“ココ”と“ナッツ”がパーソナリティをつとめるWebラジオ「CLUB ココ&ナッツ(クラブ ココナッツ)」が2月5日(火)より、配信開始決定!
昨年12月と1月にリリースされた2枚のキャラクターミニアルバム(※下記参照)は、女性(乙女)ファンの間で話題となり大人気に!そんな愛すべきキャラクター“ココ” (CV:草尾毅)と“ナッツ” (CV:入野自由)の2人が、トークあり、企画あり、ゲストありのちょっと大人に向けたココ&ナッツワールドを毎週Webラジオで展開!
プリキュアシリーズ初のイケメンWebラジオは、アニメ本編とは違ったトキメキを配信していきます!
【コーナー紹介】
小々田先生の進路相談室
リスナーからのお悩み相談を募集。
そのお悩みに対してパーソナリティー二人が結構真剣にディスカッションするコーナー。
パルミンを探せ!
プリキュア5 GoGo!には『パルミン』という不思議なモノが登場します。
世の中にあふれているパルミン的な不思議なものを発見、報告してもらう。不可思議な人、変なもの、信じられない出来事なんでもオッケー。
例)
●駅のホームにチャーシューが落ちてました。もちろんまわりにラーメン屋はありません。これってパルミンですか??
●やぶさんって人が歯医者をやっています。なぜか、通う気になりません。もしやパルミンの仕業ですか?
拝啓……ココ様、ナッツ様
リスナーの今まで誰にも伝える事ができなかった、「本当にピンチだった話」「死ぬかと思った話」などなど、切なすぎる出来事を手紙にしたためて送ってください
例)
●拝啓ココ様&ナッツ様。
パーマをかけたのに一年、誰にも気づいてもらえませんでした。本当に切なかったけど、今はもう元気です。
●拝啓ココ様&ナッツ様。
先生の事をお母さんと呼んでしまいました。死ぬ程恥ずかしかったです。
メタモル☆ココ&ナッツ
もしもココ&ナッツがプリキュア(男子バージョン)に変身できたらどんな技名が似合うだろう?
リスナーにプリキュアココとプリキュアナッツの決め技名を考えてもらう。……と、いいつつも、どんな単語でも決め技っぽく叫んだらそれなりに必殺技ぽいんじゃない?と実感するコーナー。
例)
●草尾 (叫び)『(叫び)プリココ、屋外プーーーーール!!!!』……とか。
●入野(叫び)『プリナツ、天井リフォーーーーム!!!!』
二人でできるかな?
ココとナッツ二人の王子ができそうでできない事にチャレンジ。
心を通わせ、力を合わせればきっとできるはず!を信念に何事にも挑戦していく。別にわざわざ二人でやらなくても……というチャレンジもあり。リスナーからは二人でやって欲しい事を募集。
例)
● 二人羽織にチャレンジ!
● ボイスパーカッションにチャレンジ!
● 大喜利にチャレンジ!
ナッツハウスにようこそ
ナッツハウスで売って欲しいもの、作って欲しいもの、あったらいいなぁ?というものを募集。そのうち実際にグッズを作る事も可能……かも??
※2枚のキャラクターミニアルバム
キャラクター&Vocalアルバム1
「ココ&ナッツ〜ふたりの王子〜」
パルミエ王国時代の“ココ”と“ナッツ”を描いたオリジナル・ドラマとコージと夏がそれぞれに歌うソロ曲とデュエット曲を収録! ジャケットは川村敏江のオリジナル描き下ろしで、初回限定盤には、ジャケットイラストを用いたステッカーが封入!
キャラクター&Vocalアルバム2
「ココ&ナッツ〜先生と店長〜」
今回のオリジナル・ドラマは“小々田先生とナッツ店長”のエピソードを収録! 更にコージと夏がそれぞれに歌うソロ曲とデュエット曲、新曲合計3曲とそのカラオケver.収録! ジャケットは春をイメージした川村敏江のオリジナル描き下ろしで、初回限定盤には、ジャケットイラストを用いたステッカーが封入!
第1回Yes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUBココ&ナッツ
[第1回]薔薇色の世界にご招待!? ココ&ナッツ、パワー全開で配信開始♪
2008年2月5日配信
ココ&ナッツがお送りする、乙女のための素敵なラジオ、ついに開始!
第1回は、たくさんあるコーナーを丁寧にご紹介。パルミンの正体って?などなど、脱線ぎみのトークに爆笑必至!
小々田・夏「ありがとうございました」
小々田「(伸びをして) 今のお客さんで、今日は最後かな」
夏「ああ。ナッツハウスの方は、な」
小々田「のぞみたちも帰ったし、そろそろ、『あっち』やるか」
夏「そうだな。
ココ、外の看板、『あっち』の看板にひっくり返してくれ」
小々田「オッケィ。
じゃあナッツ、いくぞ。
ナッツハウス、メタモルフォーゼ、っと」
SE 看板を置く音
小々田・夏「Yes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUBココ&ナッツ」
SE ドアの開く音
「TIME MACHINE」流れる中
草尾「ようこそ、CLUBココ&ナッツへ。草尾毅です」
入野「ようこそ、CLUBココ&ナッツへ。入野自由です」
草尾「と言うわけでね、自由くん。先週はねぇ自由くんは。
ってw」
入野「先週の話をするんですか!?」
入野「これは新番組ですから」
草尾「びっくりした? びっくりした? びっくりした? びっくりした?w」
草尾「Yes!プリキュア5GoGo!から飛び出して、僕らが真正面から番組を応援しつつも」
入野「斜め下から支えていく番組となっております」
草尾「そんな番組にしたいと思いますんでね」
入野「どんな話で支えているんですかね。不安定ですよね、逆に」
草尾「ノリとしては10年位続くようにね」
2月3日のプリキュア5GoGo1話見てくれた?
山陰放送は放映遅れてると言う事で、その「限定の、すっごいせまい範囲の人(by草尾)」へのメッセージ。
(でも、放映自体が無い地域もあるんじゃ・・・)
番組の感想も募集。
ココ&ナッツのミニアルバムのCM
(テレビで流れているのと同じ?)
新番組と言う事で、メールも来ていないので、コーナー紹介。
(webページにも載っている? どこに? と思ったら10日後に発見)
「小々田先生の進路相談室」
草尾「仕事・学校で事とか。借金の相談だけは乗りませんよ〜w
恋の悩みとか」
(入野は相談される方でもする方でもない。って、友達いないのか?w)
入野「草尾さんはどうですか?」
草尾「もうどうでもいいや。次のコーナー行こう」
入野「うわぁ」
「パルミンを探せ!」
草尾「まだ1話見てない人もいるかも知れないからね。内容の事は言えないんですけどね」
(と、チラっと説明するのだけど・・・。続きは後半で!)
例を挙げる入野
草尾「僕は今日、入野自由って言うパルミンを見つけました」
この後、事あるごとに、草尾が入野をパルミン呼ばわりw
「拝啓……ココ様、ナッツ様」
草尾「拝啓書ける?」
草尾「まだ、学校(出てから)近いもんね」
(と解釈したら、入野は大学在学中だった)
草尾に手紙書くのか聞かれた入野。
入野「年賀状くらい。・・・w
書かない。全然書かない〜w」
例に
「自分の出ている番組の宣伝カーの写真を撮ろうとしたら、車に轢かれそうになった」
と言う話をした入野。
(文章になってないぞw)
曲紹介
入野「俺達の熱い」
草尾「ちょっと待ってw
今の誰? 入野自由でもなければ、ナッツでもなければ、パルミンでもなかったよね?w」
入野「パルミンですよ、今の。パルミンは不思議なものですから色んなキャラがいるんですよ」
草尾「この番組、お前に預けたw」
パルミン「俺達のぉ、熱いぃ、気持ちののったこの曲を聴いてくれ!」
入野「コージ&ナッツで」
草尾「TIME MACHINE」
Yes!プリキュア5GoGo!OP・EDCDのCM
曲の間に、1話にパルミンと言う単語は出てこない事に気付いた2人。「パルミンを探せ!」の時、リスナー置き去りw
(私も聞きながら、1話には出てきてないよ。と思ってました)
「メタモル☆ココ&ナッツ」
アルバムの「ガチンコ三本勝負・ボクシング」で、「パルミエ・ハリケーン」と叫んでいるのだけど、その裏話。
本番時、いきなり草尾が叫んで、入野が普通に読んだら浮くし「やっちゃえ」と。
草尾「よく付いてきたよね」
草尾「いつか、プリキュアみたいに変身、しねえだろうなぁ。
だけど、妄想するのは自由じゃないですか」
草尾「必殺技っぽくなくても叫んだらそれっぽく聞こえるんじゃね? って」
草尾「例文が・・・、ね。よし、今日頑張るよ、俺」
草尾「 プリココ、屋外プーール!!」
入野「プリナツ、天井リフォーム!!」
草尾「ごめんごめん。このコーナーすぐ無くなるかも知んないや」
入野「フォロー無し? フォロー無し??」
やったら面白いかと思ったけど、そうでもなかった模様。
草尾「ダメージが」
(エフェクトかかってたからそれほど酷くもなかったと思う)
「二人でできるかな?」
(「二人で共同作業」でウエディングケーキ思い浮かべた人多数!?w)
二人羽織はやりたくない入野。やるなら後ろがいいけど、草尾にイタズラする勇気は無い発言に、
草尾「この人たち凄い息の合った素晴らしいチームワークなんだな、って所をアピールするのが二人羽織ですから」
入野「でも草尾さん、絶対イタズラするでしょ、俺に」
草尾「しないよ〜」
(うわ、なにこの声w ムダに甘い言い方)
草尾「ちょっと間違えて箸が鼻の穴に入っちゃうくらいですよぉw」
生クリームを「あわてる」と言い間違えてツボに入り、腹を抱えて笑い転げる入野。
ジェットコースターに乗ってみたい入野。
草尾は、高所恐怖症なのに負けず嫌いで、皆で旅行した時に盛り上げなきゃいけないかとバンジージャンプに挑戦したらしい。
「ナッツハウスにようこそ」
(「ナッツハウスへようこそ」って言ってるな)
入野のタイトルコール。
草尾「それさ、ナッツハウスって、君のイメージでそんな店なの?」
入野「今、間違えたな、と思ってます」
草尾「ぼちぼち金返せって思っている人いるかもしんないからw」
草尾「何売ってんだろうね、あの店ね。(声低くして)アクセサリーだよw」
頭に被るココナッツがあれば。イベントにも被って、とか。
アフレコ時に話した、と言うのを(遊んでいると思われそうだから)フォローしようと思ったのか
草尾「ココとナッツの小っちゃい時の声はどっから俺ら声出すんだろう、みたいな、勢いがあって。
当然お芝居もちゃんと考えなきゃいけないし。色んな事を考えて、実はすっごい真剣にやってんですよね。当たり前なんですけど。」
その反動で休憩時間に入野が壊れたり、グッズの話したりしている、と。
草尾「一応設定として、ナッツハウスの営業が終了したら、夜は(看板をひっくり返して)CLUB ココ&ナッツって言うお店になったよ。
と言う事でね、この番組のコンセプト」
(大丈夫。音だけでも判るよ!)
ゲストを迎えてとかね、って所で、入野が(思いつきで?)「夏子の部屋」発言。
草尾「青柳夏子さんぐらいいってる訳?」
モノマネ強要されてテンパってる入野。
草尾「ちゃんと打ち合わせしよう。ゲストの人に失礼だから」
勝手にコマーシャル(がコレ?)
夏「ここで、耳寄情報だ。ココ、頼んだぞ」
小々田「オッケイ。
テレビアニメ『Yes!プリキュア5GOGO!』のオープニング&エンディングテーマを収録したシングルが2月6日に発売。
オープニングテーマの『プリキュア5フル・スロットルGOGO!』は、前作『Yes!プリキュア5』のオープニングテーマ『プリキュア5スマイルgogo!』を歌った工藤真由ちゃんが、プリキュアシリーズ歴代の名曲に匹敵する疾走感溢れる楽曲を熱唱しているんだよ。
なあ、ナッツ」
夏「ああ。
さらに、エンディングテーマ『手と手つないでハートもリンク!!』は、前作で『キラキラしちゃって My True Love!』『ガンバランスdeダンス〜夢みる奇跡たち〜』2つのエンディングテーマを歌った宮本佳那子さんが歌っている。
誰もが思わず笑顔になる楽しい1曲だと思う。
ところで。
ジャケットのイラストに書かれているプリキュアの人数が一人多くないか?」
小々田「あぁーあ。この、真ん中に居る、気の強そーぅな女の子のコト?」
夏「何者だ?」
小々田「さぁーあ? アニメ『Yes!プリキュア5GOGO!』を見ていれば、いずれ判るんじゃないかなぁ?
どんな女の子なんだろうって気になった君は、ぜひ、このシングルを手にとって見てね!」
夏「フッ。お前も中々商売上手だな」
小々田「お褒めに預かり光栄です。
以上、お知らせでした!」
(小々田声が目当てな私は、このCMが凄くツボ!)
「星の冠」が流れる中エンデイング
webラジオなので時間制限は無いけど、ぼちぼち終了。
メール募集告知。
次回の更新は2月12日(火)
入野は緊張していたらしい。
コメントしている最中に話をぶった切り
草尾「それでは、また来週。お相手は草尾毅と」
入野「うわっ、ちょっと! え、あ。はい。
入野自由でした」
草尾・入野「CLUB ココ&ナッツ。本日のご来店、ありがとうございました」
ドアの閉まる音
端折ったのに聞き取りするのに3時間かかってる(苦笑)
ので、2回目以降は、もっと簡単に済ませちゃおう。
2008年2月5日配信
ココ&ナッツがお送りする、乙女のための素敵なラジオ、ついに開始!
第1回は、たくさんあるコーナーを丁寧にご紹介。パルミンの正体って?などなど、脱線ぎみのトークに爆笑必至!
小々田・夏「ありがとうございました」
小々田「(伸びをして) 今のお客さんで、今日は最後かな」
夏「ああ。ナッツハウスの方は、な」
小々田「のぞみたちも帰ったし、そろそろ、『あっち』やるか」
夏「そうだな。
ココ、外の看板、『あっち』の看板にひっくり返してくれ」
小々田「オッケィ。
じゃあナッツ、いくぞ。
ナッツハウス、メタモルフォーゼ、っと」
SE 看板を置く音
小々田・夏「Yes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUBココ&ナッツ」
SE ドアの開く音
「TIME MACHINE」流れる中
草尾「ようこそ、CLUBココ&ナッツへ。草尾毅です」
入野「ようこそ、CLUBココ&ナッツへ。入野自由です」
草尾「と言うわけでね、自由くん。先週はねぇ自由くんは。
ってw」
入野「先週の話をするんですか!?」
入野「これは新番組ですから」
草尾「びっくりした? びっくりした? びっくりした? びっくりした?w」
草尾「Yes!プリキュア5GoGo!から飛び出して、僕らが真正面から番組を応援しつつも」
入野「斜め下から支えていく番組となっております」
草尾「そんな番組にしたいと思いますんでね」
入野「どんな話で支えているんですかね。不安定ですよね、逆に」
草尾「ノリとしては10年位続くようにね」
2月3日のプリキュア5GoGo1話見てくれた?
山陰放送は放映遅れてると言う事で、その「限定の、すっごいせまい範囲の人(by草尾)」へのメッセージ。
(でも、放映自体が無い地域もあるんじゃ・・・)
番組の感想も募集。
ココ&ナッツのミニアルバムのCM
(テレビで流れているのと同じ?)
新番組と言う事で、メールも来ていないので、コーナー紹介。
(webページにも載っている? どこに? と思ったら10日後に発見)
「小々田先生の進路相談室」
草尾「仕事・学校で事とか。借金の相談だけは乗りませんよ〜w
恋の悩みとか」
(入野は相談される方でもする方でもない。って、友達いないのか?w)
入野「草尾さんはどうですか?」
草尾「もうどうでもいいや。次のコーナー行こう」
入野「うわぁ」
「パルミンを探せ!」
草尾「まだ1話見てない人もいるかも知れないからね。内容の事は言えないんですけどね」
(と、チラっと説明するのだけど・・・。続きは後半で!)
例を挙げる入野
草尾「僕は今日、入野自由って言うパルミンを見つけました」
この後、事あるごとに、草尾が入野をパルミン呼ばわりw
「拝啓……ココ様、ナッツ様」
草尾「拝啓書ける?」
草尾「まだ、学校(出てから)近いもんね」
(と解釈したら、入野は大学在学中だった)
草尾に手紙書くのか聞かれた入野。
入野「年賀状くらい。・・・w
書かない。全然書かない〜w」
例に
「自分の出ている番組の宣伝カーの写真を撮ろうとしたら、車に轢かれそうになった」
と言う話をした入野。
(文章になってないぞw)
曲紹介
入野「俺達の熱い」
草尾「ちょっと待ってw
今の誰? 入野自由でもなければ、ナッツでもなければ、パルミンでもなかったよね?w」
入野「パルミンですよ、今の。パルミンは不思議なものですから色んなキャラがいるんですよ」
草尾「この番組、お前に預けたw」
パルミン「俺達のぉ、熱いぃ、気持ちののったこの曲を聴いてくれ!」
入野「コージ&ナッツで」
草尾「TIME MACHINE」
Yes!プリキュア5GoGo!OP・EDCDのCM
曲の間に、1話にパルミンと言う単語は出てこない事に気付いた2人。「パルミンを探せ!」の時、リスナー置き去りw
(私も聞きながら、1話には出てきてないよ。と思ってました)
「メタモル☆ココ&ナッツ」
アルバムの「ガチンコ三本勝負・ボクシング」で、「パルミエ・ハリケーン」と叫んでいるのだけど、その裏話。
本番時、いきなり草尾が叫んで、入野が普通に読んだら浮くし「やっちゃえ」と。
草尾「よく付いてきたよね」
草尾「いつか、プリキュアみたいに変身、しねえだろうなぁ。
だけど、妄想するのは自由じゃないですか」
草尾「必殺技っぽくなくても叫んだらそれっぽく聞こえるんじゃね? って」
草尾「例文が・・・、ね。よし、今日頑張るよ、俺」
草尾「 プリココ、屋外プーール!!」
入野「プリナツ、天井リフォーム!!」
草尾「ごめんごめん。このコーナーすぐ無くなるかも知んないや」
入野「フォロー無し? フォロー無し??」
やったら面白いかと思ったけど、そうでもなかった模様。
草尾「ダメージが」
(エフェクトかかってたからそれほど酷くもなかったと思う)
「二人でできるかな?」
(「二人で共同作業」でウエディングケーキ思い浮かべた人多数!?w)
二人羽織はやりたくない入野。やるなら後ろがいいけど、草尾にイタズラする勇気は無い発言に、
草尾「この人たち凄い息の合った素晴らしいチームワークなんだな、って所をアピールするのが二人羽織ですから」
入野「でも草尾さん、絶対イタズラするでしょ、俺に」
草尾「しないよ〜」
(うわ、なにこの声w ムダに甘い言い方)
草尾「ちょっと間違えて箸が鼻の穴に入っちゃうくらいですよぉw」
生クリームを「あわてる」と言い間違えてツボに入り、腹を抱えて笑い転げる入野。
ジェットコースターに乗ってみたい入野。
草尾は、高所恐怖症なのに負けず嫌いで、皆で旅行した時に盛り上げなきゃいけないかとバンジージャンプに挑戦したらしい。
「ナッツハウスにようこそ」
(「ナッツハウスへようこそ」って言ってるな)
入野のタイトルコール。
草尾「それさ、ナッツハウスって、君のイメージでそんな店なの?」
入野「今、間違えたな、と思ってます」
草尾「ぼちぼち金返せって思っている人いるかもしんないからw」
草尾「何売ってんだろうね、あの店ね。(声低くして)アクセサリーだよw」
頭に被るココナッツがあれば。イベントにも被って、とか。
アフレコ時に話した、と言うのを(遊んでいると思われそうだから)フォローしようと思ったのか
草尾「ココとナッツの小っちゃい時の声はどっから俺ら声出すんだろう、みたいな、勢いがあって。
当然お芝居もちゃんと考えなきゃいけないし。色んな事を考えて、実はすっごい真剣にやってんですよね。当たり前なんですけど。」
その反動で休憩時間に入野が壊れたり、グッズの話したりしている、と。
草尾「一応設定として、ナッツハウスの営業が終了したら、夜は(看板をひっくり返して)CLUB ココ&ナッツって言うお店になったよ。
と言う事でね、この番組のコンセプト」
(大丈夫。音だけでも判るよ!)
ゲストを迎えてとかね、って所で、入野が(思いつきで?)「夏子の部屋」発言。
草尾「青柳夏子さんぐらいいってる訳?」
モノマネ強要されてテンパってる入野。
草尾「ちゃんと打ち合わせしよう。ゲストの人に失礼だから」
勝手にコマーシャル(がコレ?)
夏「ここで、耳寄情報だ。ココ、頼んだぞ」
小々田「オッケイ。
テレビアニメ『Yes!プリキュア5GOGO!』のオープニング&エンディングテーマを収録したシングルが2月6日に発売。
オープニングテーマの『プリキュア5フル・スロットルGOGO!』は、前作『Yes!プリキュア5』のオープニングテーマ『プリキュア5スマイルgogo!』を歌った工藤真由ちゃんが、プリキュアシリーズ歴代の名曲に匹敵する疾走感溢れる楽曲を熱唱しているんだよ。
なあ、ナッツ」
夏「ああ。
さらに、エンディングテーマ『手と手つないでハートもリンク!!』は、前作で『キラキラしちゃって My True Love!』『ガンバランスdeダンス〜夢みる奇跡たち〜』2つのエンディングテーマを歌った宮本佳那子さんが歌っている。
誰もが思わず笑顔になる楽しい1曲だと思う。
ところで。
ジャケットのイラストに書かれているプリキュアの人数が一人多くないか?」
小々田「あぁーあ。この、真ん中に居る、気の強そーぅな女の子のコト?」
夏「何者だ?」
小々田「さぁーあ? アニメ『Yes!プリキュア5GOGO!』を見ていれば、いずれ判るんじゃないかなぁ?
どんな女の子なんだろうって気になった君は、ぜひ、このシングルを手にとって見てね!」
夏「フッ。お前も中々商売上手だな」
小々田「お褒めに預かり光栄です。
以上、お知らせでした!」
(小々田声が目当てな私は、このCMが凄くツボ!)
「星の冠」が流れる中エンデイング
webラジオなので時間制限は無いけど、ぼちぼち終了。
メール募集告知。
次回の更新は2月12日(火)
入野は緊張していたらしい。
コメントしている最中に話をぶった切り
草尾「それでは、また来週。お相手は草尾毅と」
入野「うわっ、ちょっと! え、あ。はい。
入野自由でした」
草尾・入野「CLUB ココ&ナッツ。本日のご来店、ありがとうございました」
ドアの閉まる音
端折ったのに聞き取りするのに3時間かかってる(苦笑)
ので、2回目以降は、もっと簡単に済ませちゃおう。
第2回Yes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUBココ&ナッツ
[第2回]ココ&ナッツ、バレンタインスペシャル!!
2008年2月12日配信
乙女の一大イベント・バレンタインが近づく中、今回はド頭から聞き逃せない単語連発です!
何度も聞けるネットラジオって素晴らしいね☆
小々田・夏「ありがとうございました」
小々田「(伸びをして)
あ、あれ? ナッツ、それ何? 手にもってるやつ」
夏「オレンジピールチョコレートだ。」
小々田「チョコレート?
ああそうか、バレンタインデーだ。誰かに貰ったの?」
夏「いや、あげるんだ。
『あっち』のお客様に」
小々田「そっか。いいねえ、それ。
バレンタインだからって、貰ってばっかじゃ、イヤだなって思ってたんだ」
夏「フン。
今日はいつもより甘くいくぞ、ココ」
小々田「オッケィ。
じゃあいくぞ。
ナッツハウス、君の心にメタモルフォーゼ」
SE 看板を置く音
小々田・夏「Yes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUBココ&ナッツ」
SE ドアの開く音
「TIME MACHINE」が流れる。
草尾「むかーし、昔。ある所にココとナッツが住んでいましたっ!w」
(ってw 入野いじりは必須ですかw)
ココ&ナッツのミニアルバムのCM
沢山メールをありがとうって話。
草尾「関東地方は雪にもめげずメール打って下さって。
天気は関係ないだろう! ってw」
『クラブネーム』の命名は草尾らいしけど、入野に振って言わせておいて放置w
メール「ココ&ナッツの声を出すコツは?」
ココ「気持ちココ」
入野「裏声にすればいいと思います」
(入野、そんな身も蓋も無いw)
「小々田先生の進路相談室」
草尾「あなたのどんな悩みにでも、小々田先生答えちゃうぞv
小々田先生じゃないじゃん、もうw」
メール「クラスに好きな人がいます。一度も話したことがないのですが、どうしたら楽しく話せますか?」
草尾「わかりません」
(オイw)
草尾「コーナー初めてで音を上げて申し訳ないんだけど、小々田のキャラだとムリ。
草尾が答えていいかな?」
その後、きちんと相談に乗り、入野は「このコーナーいい。凄い。大好き」を連発。
(人生倍生きている草尾の言葉に感銘した模様)
メール「好きな声優の関連送品を買ってお金が無くなってしまう」
草尾「ボチボチさあ、出たら全部買ってしまうんではなくて、本当に欲しいもの。持っているお金の中で計算して、一番欲しいのはどれか、って言うような買い方も学んでいくといいんじゃないかなぁ」
曲
小々田コージ「CREAM」
「拝啓……ココ様、ナッツ様」
メール全部紹介したら一晩かかりそう。紹介できるのは一部だけど、めげずにメール下さい。
入野は、高校帰りに制服のまま収録に行った時、音響監督に「先生」と呼びかけてしまった事がある。
(2年くらい前、って、そんな若かったのか!)
夏「ここで、耳寄情報だ。ココ、頼んだぞ」
小々田「オッケイ。
『Yes!プリキュア5GOGO!』の主題歌CD発売イベントが決定。
2月17日、日曜日。場所は、東京 池袋サンシャインシティ アルパ地下1階の噴水広場で。
工藤真由ちゃんと宮本佳那子ちゃんが、新シリーズのオープニングテーマ・エンディングテーマを披露してくれるよv
イメントでは、サイン&握手回もあります。
くわしくは、マーベラスエンターテイメントのHPをチェックしてみてね」
夏「ところで、新シリーズになって、プリキュアの衣装がリニューアルしているが、俺達もどこか変わったのか?」
小々田「あれ? ナッツ、知らないのかぁ?」
夏「ああ」
小々田「全身の毛の柔らかさが前と違うんだよv」
夏「! それは本当か?」
小々田「さあ? それは、アニメ『Yes!プリキュア5GOGO!』を見てれば、いずれ、判るんじゃないかなぁ?」
夏「そうか。俺も もう一度よく確認してみる」
小々田「あははははは。ナッツは、ホント、素直だなぁ。
以上、お知らせでしたw」
Yes!プリキュア5 GoGo!OP・EDCDのCM
「星の冠」が流れる中エンデイング
草尾「楽しい時間はあっという間に過ぎてしまうもので、CLUBココ&ナッツ、今回もそろそろ閉店のお時間となります」
メール募集告知。
次回の更新は2月19日(火)
ゲスト第1回目には、工藤真由&宮本佳那子を予定。
ゲストへの質問や応援メールも募集。
草尾「それでは、また次回。お相手は草尾毅と」
入野「入野自由でした」
草尾・入野「CLUB ココ&ナッツ。本日のご来店、ありがとうございました」
ドアの閉まる音
抜書き量は少ないのに2時間くらいかかった;;
OPと小々田&夏のCMがいいなぁ。
結局は、小々田声目当てなのでw
2008年2月12日配信
乙女の一大イベント・バレンタインが近づく中、今回はド頭から聞き逃せない単語連発です!
何度も聞けるネットラジオって素晴らしいね☆
小々田・夏「ありがとうございました」
小々田「(伸びをして)
あ、あれ? ナッツ、それ何? 手にもってるやつ」
夏「オレンジピールチョコレートだ。」
小々田「チョコレート?
ああそうか、バレンタインデーだ。誰かに貰ったの?」
夏「いや、あげるんだ。
『あっち』のお客様に」
小々田「そっか。いいねえ、それ。
バレンタインだからって、貰ってばっかじゃ、イヤだなって思ってたんだ」
夏「フン。
今日はいつもより甘くいくぞ、ココ」
小々田「オッケィ。
じゃあいくぞ。
ナッツハウス、君の心にメタモルフォーゼ」
SE 看板を置く音
小々田・夏「Yes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUBココ&ナッツ」
SE ドアの開く音
「TIME MACHINE」が流れる。
草尾「むかーし、昔。ある所にココとナッツが住んでいましたっ!w」
(ってw 入野いじりは必須ですかw)
ココ&ナッツのミニアルバムのCM
沢山メールをありがとうって話。
草尾「関東地方は雪にもめげずメール打って下さって。
天気は関係ないだろう! ってw」
『クラブネーム』の命名は草尾らいしけど、入野に振って言わせておいて放置w
メール「ココ&ナッツの声を出すコツは?」
ココ「気持ちココ」
入野「裏声にすればいいと思います」
(入野、そんな身も蓋も無いw)
「小々田先生の進路相談室」
草尾「あなたのどんな悩みにでも、小々田先生答えちゃうぞv
小々田先生じゃないじゃん、もうw」
メール「クラスに好きな人がいます。一度も話したことがないのですが、どうしたら楽しく話せますか?」
草尾「わかりません」
(オイw)
草尾「コーナー初めてで音を上げて申し訳ないんだけど、小々田のキャラだとムリ。
草尾が答えていいかな?」
その後、きちんと相談に乗り、入野は「このコーナーいい。凄い。大好き」を連発。
(人生倍生きている草尾の言葉に感銘した模様)
メール「好きな声優の関連送品を買ってお金が無くなってしまう」
草尾「ボチボチさあ、出たら全部買ってしまうんではなくて、本当に欲しいもの。持っているお金の中で計算して、一番欲しいのはどれか、って言うような買い方も学んでいくといいんじゃないかなぁ」
曲
小々田コージ「CREAM」
「拝啓……ココ様、ナッツ様」
メール全部紹介したら一晩かかりそう。紹介できるのは一部だけど、めげずにメール下さい。
入野は、高校帰りに制服のまま収録に行った時、音響監督に「先生」と呼びかけてしまった事がある。
(2年くらい前、って、そんな若かったのか!)
夏「ここで、耳寄情報だ。ココ、頼んだぞ」
小々田「オッケイ。
『Yes!プリキュア5GOGO!』の主題歌CD発売イベントが決定。
2月17日、日曜日。場所は、東京 池袋サンシャインシティ アルパ地下1階の噴水広場で。
工藤真由ちゃんと宮本佳那子ちゃんが、新シリーズのオープニングテーマ・エンディングテーマを披露してくれるよv
イメントでは、サイン&握手回もあります。
くわしくは、マーベラスエンターテイメントのHPをチェックしてみてね」
夏「ところで、新シリーズになって、プリキュアの衣装がリニューアルしているが、俺達もどこか変わったのか?」
小々田「あれ? ナッツ、知らないのかぁ?」
夏「ああ」
小々田「全身の毛の柔らかさが前と違うんだよv」
夏「! それは本当か?」
小々田「さあ? それは、アニメ『Yes!プリキュア5GOGO!』を見てれば、いずれ、判るんじゃないかなぁ?」
夏「そうか。俺も もう一度よく確認してみる」
小々田「あははははは。ナッツは、ホント、素直だなぁ。
以上、お知らせでしたw」
Yes!プリキュア5 GoGo!OP・EDCDのCM
「星の冠」が流れる中エンデイング
草尾「楽しい時間はあっという間に過ぎてしまうもので、CLUBココ&ナッツ、今回もそろそろ閉店のお時間となります」
メール募集告知。
次回の更新は2月19日(火)
ゲスト第1回目には、工藤真由&宮本佳那子を予定。
ゲストへの質問や応援メールも募集。
草尾「それでは、また次回。お相手は草尾毅と」
入野「入野自由でした」
草尾・入野「CLUB ココ&ナッツ。本日のご来店、ありがとうございました」
ドアの閉まる音
抜書き量は少ないのに2時間くらいかかった;;
OPと小々田&夏のCMがいいなぁ。
結局は、小々田声目当てなのでw
第3回Yes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUBココ&ナッツ
[第3回]待望のあのコーナーが登場です☆
2008年2月19日配信
あ〜、ナッツが、夏が、自由君があんな事に……。
乙女の皆様、今回は是非!!息をころして物音立てずに、静かな場所で聞いて下さい。
小々田・夏「ありがとうございました」
小々田「(伸びをして) 今のお客さんで、今日は最後かな」
夏「ああ。ナッツハウスの方は、な」
小々田「のぞみたちも帰ったし、そろそろ、『あっち』やるか」
夏「そうだな。
ココ、外の看板、『あっち』の看板にひっくり返してくれ」
小々田「オッケィ。
じゃあナッツ、いくぞ。
ナッツハウス、メタモルフォーゼ、っと」
SE 看板を置く音
小々田・夏「Yes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUBココ&ナッツ」
SE ドアの開く音
(って、1回目と同じだ・・・。前回がバレンタインバージョンだっただけで、ここはデフォの模様。2回目が違ったから、毎回替えるのかと思ってた)
「TIME MACHINE」が流れる中
草尾「全国の受験生の皆さん、頑張ってますか? 頑張ってるよね? 頑張れよぉ! 草尾毅です」
草尾「受験は決してゴールではないんで、次のスタートに繋がっていくための、あなたの夢への第一歩ですから」
入野「どうしたんですか? その、ノリノリなラジオっぽいコメントは?」
(いや、ラジオだろw)
ココ&ナッツのミニアルバムのCM
ココ「受験生、頑張るココ〜」
草尾「改めまして。草尾毅です」
ナッツ「受験生、頑張ってるナツか〜?」
入野「入野自由です」
草尾「まんまじゃないw」
入野「それは(草尾に)乗って。一緒にね」
草尾、受験生大応援。
草尾「小々田先生としては、やっぱり」
入野「ナッツ店長としても。 ・・・それはどうなのか」
メール「ココ&ナッツのミニアルバム収録時のエピソードを教えてください」
草尾「頑張ったよね」
苦労話をすると夢がなくなる。
かわいいキャラで楽しいお話だけど、演じるのは真剣。
ココ&ナッツの声は機械で処理している訳ではなく、ちゃんとやってる。
別にあの声を出すのは苦しくはない。長時間やると声が枯れる訳ではなくて、その時の体調が悪かっただけ。
草尾「寝ないとダメだね、やっぱりね〜」
間に獣姿の呼び方の疑問。
入野「妖精? 小動物? モフモフ? ぬいぐるみ? ぬいぐるみじゃないわ! 生きてますよ!」
草尾「2枚目出るの決まってるのに、『1枚目売れたら2枚目出します』って、レコード会社の方がジョークを言うんだけど、本当に売れなかったらどうするよ? って」
楽しんでもらえるように一生懸命作って、それが大勢の人に好評で良かった。
草尾「歌もドラマもチャレンジさせてもらって」
入野「草尾さんが引っ張ってくれるんですよね」
草尾「引っ張ったってどこ行くか判んないじゃないw
入野くん、そっちじゃないよ〜w」
入野「ついてってますよ!」
草尾「気がついたら俺がついていってるんだよ。
入野さ〜ん! 待って〜! ってw」
入野「草尾さんこそ、どんどん色んなとこに行くじゃないですか」
草尾「ほっとくとねぇ〜w」
(それは、「パルミエ・ロケット」と「パルミエ・ハリケーン」みたいな暴走のことですか?w)
「パルミンを探せ!」
メール「駅のホームにピエロがいた」
ピエロで思い出すもの。
草尾は、さだまさしの「道化師のソネット」と、トシちゃん(田原俊彦)の歌。
どちらも知らない入野。
草尾「ごめんね、古くてね〜」
ちょっと可愛そうな目にあっちゃった人に
草尾「人生、経験だから、何事も。十年経てば、いい思い出ですから」
土鍋に入るのが好きな猫に
草尾「それ、具?」
曲
夏「jewel」
「二人でできるかな?」
二人羽織。
入野「やりたくないって言ったばかりですよ?」
ジャンケンで草尾が後ろに「けってーい!w」
台本には「おせんべいを食べる」と書いてあるが、2月19日は入野自由20才(!)の誕生日。
草尾「大人になっちゃったねぇ〜。階段登っちゃったんだw」
と言うことで、ケーキに挑戦。
(ジャンケンで入野が勝っても、前を選ばせる算段はしてあったと言う事か?)
羽織に隠れて草尾の声が入らなくなるので、実況する入野。
(ココ×ナッツFANは悶絶!?w あ。このカテゴリしか見てない人にはまだ言ってませんが、私、のぞココのぞ派ですので。ココナツはギャク扱いになってます)
草尾「新撰組の羽織なのに、スーパーの特売日の人みたいじゃない?w」
夏「ここで、耳寄情報だ。ココ、頼んだぞ」
小々田「オッケイ。
2月20日に、Yes!プリキュア5のDVD 9巻と10巻が発売になるよ。
初回特典は、プリティポストカードとカラーDVDケース。
そして映像特典は、サンクルミエール通信です」
夏「ちなみに、9巻のジャケットは、俺達になっている」
小々田「そうそう。ナッツもめずらしく笑ってるんだよねぇ」
夏「あれは・・・」
小々田「ん? あれは?」
夏「偶然だ」
小々田「ははっ。ナッツはホント、面白いなぁ。
どんな笑顔か気になった人は、ぜひ、DVDを手にとってみてね。
以上、お知らせでした」
(こんなジャケットです)
Yes!プリキュア5 GoGo!OP・EDCDのCM
「星の冠」が流れる中エンデイング
草尾「Yes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUBココ&ナッツ。
君の心も、メタモルフォーゼしたかな? さて、そろそろ今回も閉店のお時間です」
って、草尾が甘く言ってるのに
入野「あー、鼻の下が牛乳の匂いがするなぁ」
メール募集告知。
次回の更新は2月26日(火)
再来週更新分にはゲストに工藤真由&宮本佳那子を予定。
ゲストへの質問や応援メールも募集。
草尾「二十歳の抱負」
入野「毎年言ってるんですけど」
草尾「毎年二十歳なの?」
入野「そうじゃないですよ〜」
入野「無くし物をしない」
毎年の抱負なので却下。
草尾「二十歳の抱負」
入野「ステキな男性になる」
草尾「なれてるじゃん、それは。
もっとブイブイ、イイ男になっちゃって。誰を泣かせるんだ? コノw」
草尾「二十歳の抱負」
入野「CLUBココ&ナッツを成功させる! 今、成功してるか」
入野「お酒には気をつける」
草尾「お酒、チャレンジするの?」
入野「(飲んだら)どうなるか判らないんで、その時に草尾さん居たら僕を守って下さいね」
草尾「俺が自分を守れってコト?」
入野「僕をですよ」
草尾「それでは、また次回。お相手は草尾毅と」
入野「パルミンでした。
CLUB ココ&ナッツ」
草尾・入野「本日のご来店、ありがとうございました」
ドアの閉まる音
2008年2月19日配信
あ〜、ナッツが、夏が、自由君があんな事に……。
乙女の皆様、今回は是非!!息をころして物音立てずに、静かな場所で聞いて下さい。
小々田・夏「ありがとうございました」
小々田「(伸びをして) 今のお客さんで、今日は最後かな」
夏「ああ。ナッツハウスの方は、な」
小々田「のぞみたちも帰ったし、そろそろ、『あっち』やるか」
夏「そうだな。
ココ、外の看板、『あっち』の看板にひっくり返してくれ」
小々田「オッケィ。
じゃあナッツ、いくぞ。
ナッツハウス、メタモルフォーゼ、っと」
SE 看板を置く音
小々田・夏「Yes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUBココ&ナッツ」
SE ドアの開く音
(って、1回目と同じだ・・・。前回がバレンタインバージョンだっただけで、ここはデフォの模様。2回目が違ったから、毎回替えるのかと思ってた)
「TIME MACHINE」が流れる中
草尾「全国の受験生の皆さん、頑張ってますか? 頑張ってるよね? 頑張れよぉ! 草尾毅です」
草尾「受験は決してゴールではないんで、次のスタートに繋がっていくための、あなたの夢への第一歩ですから」
入野「どうしたんですか? その、ノリノリなラジオっぽいコメントは?」
(いや、ラジオだろw)
ココ&ナッツのミニアルバムのCM
ココ「受験生、頑張るココ〜」
草尾「改めまして。草尾毅です」
ナッツ「受験生、頑張ってるナツか〜?」
入野「入野自由です」
草尾「まんまじゃないw」
入野「それは(草尾に)乗って。一緒にね」
草尾、受験生大応援。
草尾「小々田先生としては、やっぱり」
入野「ナッツ店長としても。 ・・・それはどうなのか」
メール「ココ&ナッツのミニアルバム収録時のエピソードを教えてください」
草尾「頑張ったよね」
苦労話をすると夢がなくなる。
かわいいキャラで楽しいお話だけど、演じるのは真剣。
ココ&ナッツの声は機械で処理している訳ではなく、ちゃんとやってる。
別にあの声を出すのは苦しくはない。長時間やると声が枯れる訳ではなくて、その時の体調が悪かっただけ。
草尾「寝ないとダメだね、やっぱりね〜」
間に獣姿の呼び方の疑問。
入野「妖精? 小動物? モフモフ? ぬいぐるみ? ぬいぐるみじゃないわ! 生きてますよ!」
草尾「2枚目出るの決まってるのに、『1枚目売れたら2枚目出します』って、レコード会社の方がジョークを言うんだけど、本当に売れなかったらどうするよ? って」
楽しんでもらえるように一生懸命作って、それが大勢の人に好評で良かった。
草尾「歌もドラマもチャレンジさせてもらって」
入野「草尾さんが引っ張ってくれるんですよね」
草尾「引っ張ったってどこ行くか判んないじゃないw
入野くん、そっちじゃないよ〜w」
入野「ついてってますよ!」
草尾「気がついたら俺がついていってるんだよ。
入野さ〜ん! 待って〜! ってw」
入野「草尾さんこそ、どんどん色んなとこに行くじゃないですか」
草尾「ほっとくとねぇ〜w」
(それは、「パルミエ・ロケット」と「パルミエ・ハリケーン」みたいな暴走のことですか?w)
「パルミンを探せ!」
メール「駅のホームにピエロがいた」
ピエロで思い出すもの。
草尾は、さだまさしの「道化師のソネット」と、トシちゃん(田原俊彦)の歌。
どちらも知らない入野。
草尾「ごめんね、古くてね〜」
ちょっと可愛そうな目にあっちゃった人に
草尾「人生、経験だから、何事も。十年経てば、いい思い出ですから」
土鍋に入るのが好きな猫に
草尾「それ、具?」
曲
夏「jewel」
「二人でできるかな?」
二人羽織。
入野「やりたくないって言ったばかりですよ?」
ジャンケンで草尾が後ろに「けってーい!w」
台本には「おせんべいを食べる」と書いてあるが、2月19日は入野自由20才(!)の誕生日。
草尾「大人になっちゃったねぇ〜。階段登っちゃったんだw」
と言うことで、ケーキに挑戦。
(ジャンケンで入野が勝っても、前を選ばせる算段はしてあったと言う事か?)
羽織に隠れて草尾の声が入らなくなるので、実況する入野。
(ココ×ナッツFANは悶絶!?w あ。このカテゴリしか見てない人にはまだ言ってませんが、私、のぞココのぞ派ですので。ココナツはギャク扱いになってます)
草尾「新撰組の羽織なのに、スーパーの特売日の人みたいじゃない?w」
夏「ここで、耳寄情報だ。ココ、頼んだぞ」
小々田「オッケイ。
2月20日に、Yes!プリキュア5のDVD 9巻と10巻が発売になるよ。
初回特典は、プリティポストカードとカラーDVDケース。
そして映像特典は、サンクルミエール通信です」
夏「ちなみに、9巻のジャケットは、俺達になっている」
小々田「そうそう。ナッツもめずらしく笑ってるんだよねぇ」
夏「あれは・・・」
小々田「ん? あれは?」
夏「偶然だ」
小々田「ははっ。ナッツはホント、面白いなぁ。
どんな笑顔か気になった人は、ぜひ、DVDを手にとってみてね。
以上、お知らせでした」
(こんなジャケットです)
Yes!プリキュア5 GoGo!OP・EDCDのCM
「星の冠」が流れる中エンデイング
草尾「Yes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUBココ&ナッツ。
君の心も、メタモルフォーゼしたかな? さて、そろそろ今回も閉店のお時間です」
って、草尾が甘く言ってるのに
入野「あー、鼻の下が牛乳の匂いがするなぁ」
メール募集告知。
次回の更新は2月26日(火)
再来週更新分にはゲストに工藤真由&宮本佳那子を予定。
ゲストへの質問や応援メールも募集。
草尾「二十歳の抱負」
入野「毎年言ってるんですけど」
草尾「毎年二十歳なの?」
入野「そうじゃないですよ〜」
入野「無くし物をしない」
毎年の抱負なので却下。
草尾「二十歳の抱負」
入野「ステキな男性になる」
草尾「なれてるじゃん、それは。
もっとブイブイ、イイ男になっちゃって。誰を泣かせるんだ? コノw」
草尾「二十歳の抱負」
入野「CLUBココ&ナッツを成功させる! 今、成功してるか」
入野「お酒には気をつける」
草尾「お酒、チャレンジするの?」
入野「(飲んだら)どうなるか判らないんで、その時に草尾さん居たら僕を守って下さいね」
草尾「俺が自分を守れってコト?」
入野「僕をですよ」
草尾「それでは、また次回。お相手は草尾毅と」
入野「パルミンでした。
CLUB ココ&ナッツ」
草尾・入野「本日のご来店、ありがとうございました」
ドアの閉まる音
2008年03月11日
第4回Yes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUBココ&ナッツ
[第4回]ういうい
2008年2月26日配信
何でも初めてってとても緊張しますよね。でも経験しなくちゃ大人になれない!!
そんな今回です。
小々田・夏「ありがとうございました」
小々田「(伸びをして) 今のお客さんで、今日は最後かな」
夏「ああ。ナッツハウスの方は、な」
小々田「のぞみたちも帰ったし、そろそろ、『あっち』やるか」
夏「そうだな。
ココ、外の看板、『あっち』の看板にひっくり返してくれ」
小々田「オッケィ。
じゃあナッツ、いくぞ。
ナッツハウス、メタモルフォーゼ、っと」
SE 看板を置く音
小々田・夏「Yes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUBココ&ナッツ」
SE ドアの開く音
「TIME MACHINE」流れる中
草尾「今年も花粉が飛ぶ季節になってまいりました。全国の花粉症の皆様、頑張りましょう。花粉症の草尾です」
入野「ようこそ、CLUBココ&ナッツへ。花粉症の入野自由です」
草尾「え、花粉症? 今年から?」
入野「2・3年前ぐらいから」
草尾「二十歳になったからじゃないのぉ?」
入野「違いますねぇ」
「クラブネーム」が言えない入野。
(前回も言葉に詰まってたよな。)
山陰放送組からのメール。
草尾「こうしてメール頂けると、とっても嬉しいよね」
メール「夏→ナッツ、小々田→ココに徐々に変化してみて下さい」
ココ&ナッツのミニアルバムのCM
「夏子の部屋」
草尾「トゥールル ルルルルールル♪(著作権の関係で微妙に違う音程)」
入野「マネをしようみたいな感じになりましたけど、練習したんですけど無理でした」
それでも青柳夏子をやらせようとする草尾w
入野「ナツコというのはナッツとココの略です。」
ゲストは工藤真由&宮本佳那子。
(予告では再来週って言ってたのに)
宮本「プリキュア大好きな18才の宮本佳那子です」
草尾「すげ〜。みせいね〜ん」
入野「僕はもう成人しましたからね」
草尾「大人の階段登りましたからね」
(「大人の階段」のフレーズ好きなのか?w)
ゲストそれぞれの自己紹介
工藤「ちょっと抜けてる部分がw」
入野「天然なんですか?」
草尾「なんでちょっとほっとした顔してんの? 仲間が居たみたいな」
入野「俺は天然じゃないですよ」
草尾「パルミンだもんね」
入野「パルミンじゃないです」
工藤「私もパルミンです」
入野「ぜひパルミンになってください。僕は辞退するんで」
好きなプリキュアは前向きなのぞみ。
草尾「歌声、前向きですもんね」
宮本の良く遊びに場所は秋葉原。
宮本「なんかオタクなんですけど。あ、オタクじゃないですよ?
ココとナッツが大好きで、今の夢はプリキュアになる事です」
好きなプリキュアはレモネード。
2月17日池袋主題歌CD発売イベント見た人からのメール
「ココ、ナッツ、シロップ、ブンビーさんの中で誰が好みですか?」
工藤「私はココです」
草尾「よっしゃ!」
ココのさわやかさとかが好き。
宮本はココとナッツの組み合わせが好き。
(「ココ×ナッツ」って事か!!?w と思ったんだけど、その場のメンバーの捕らえ方は)
工藤「ずるくない?」
入野「僕に気を使ってくれましたね」
2月17日のイベントの話。盛況だった模様。
(池袋サンシャインの噴水広場は、Yes!プリキュア5 20話「プリキュア5 歌手デビュー!?」でうららが歌ってた場所のモデルだよね?)
工藤は振り付けを自分で考えている。
メール「上手く歌うポイントは?」
草尾「俺らも知りたい。
あなたも知りたい。私も知りたいw」
(前の話題で、草尾&入野もカラオケで歌ってると話してたから。でも草尾は、
百歌声爛 男性声優編2で『プリキュア5スマイルgogo!』のレコーディングまでしているんだけど)
工藤「最初からテンションを上げていくことですね」
草尾「自由くんと同じ天才肌。ポイントが上手に言えないんだよ。考えなくても歌えちゃうから。
将来、後輩に教える立場になった時、教わる側が大変なんだよ」
宮本「楽しく歌う事じゃないですか?
私も知りたいんですよw」
宮本の振り付けは着ぐるみショウをやってる人が考えたのと半分くらい。
振り付け披露したけど、ラジオじゃ伝わらない。
ので、草尾が提案。
イベントで振り付け指導して欲しい。
PV作って、振り付け指導も入ってるビデオを作って欲しい。
入野「映像特典で宮本さんにレモネードの衣装着てもらえば」
宮本「一緒にやりませんか? アクアとか」
草尾「自由くんは金髪のナッツでね」
草尾「(小々田なら)俺は大丈夫だよ、全然。頑張るよ」
入野「プリキュアの方だけは勘弁してください」
曲
オープニングテーマ『プリキュア5、フル・スロットル GO GO!』
フルサイズ
(フルサイズだと更にカッコイイ!)
草尾「いい曲だったね〜。熱いね。夏は暑苦しいかもしれないね。
でも、今のOPはこれぐらいじゃないと」
「Yes!プリキュア5GoGo!心理テスト」
草尾「CLUBココ&ナッツに古くから伝わっている心理テスト。代々ある心理テスト、らしいです」
(古くからって、まだ1月も経ってないよw)
入野「それでは質問です。想像してください。
あなたはある朝起きたら、プリキュアの一人になっていました」
草尾「(高音で)えーーーー」
入野「さて」
草尾「無視かよw」
入野「誰になっていましたか?」
工藤・宮本はドリーム。
宮本はレモネードが好きだけど、一番寝ぼけそうなドリーム。
入野は赤が好きなのでルージュ。
草尾は被らないようにミント。
「選んだプリキュアであなたの本当の性格が判ります」
「ミントを選んだあなたは、バランスを求め、極端に走らない人。
仕事をとても能率的にこなし、真面目に取り組み、行動に移す前にきちんと考えられる人です。
自分の存在する意味を追求する事に多くの時間をかけるタイプです」
「ルージュを選んだあなたは、外交的で積極的な人。とても競争心が強く、本来人間が持つ情熱的なエネルギーに溢れています。
ただし、肉体的強さや決断力を重視するため、暴走しがちな面も」
入野「暴走しがちですか・・・」
「ドリームを選んだあなたは、いつも愛情に溢れていて温かく、他人に思いやりが持てる人。本能的に、他人が持っている力を発揮できるように勇気付けたり指導できる人です。
また、協力的で親しみやすいので、カウンセリングのような人の世話をする職業が向いています」
工藤は、子供達に歌で勇気を与えたいと思っているので、こういう結果は嬉しい。
宮本「私、あんまり協力的じゃないかも。
私、AB型なんですよ。なので」
入野「AB型は協力的じゃない、みたいな言い方しないで下さいよ」
入野もAB型。
宮本「でも、なんか浮きますよね?」
入野に同意を求める宮本。否定する入野。
宮本「浮いてるのに気付いてないのかも知んない」
入野「それはありえますね」
「佳那子ワールド」
本番30分位前、テンション高くて笑う。
本番直前、緊張してしゃべれなくなる。
本番後、お腹が痛くなる。
草尾「アーティストっぽい」
(3回とも「なるほどね」で受けている草尾)
草尾「まだまだお話を聞きたいのですが。
どうする? 来週も来る? スケジュール大丈夫?」
(って、どうせこの後、来週分も録るんでしょ? ED流してないし)
草尾「じゃあ、来週聞いた時に、今週のゲストです、って言ったら、来れたんだという事で。来週のお楽しみに」
夏「ここで、耳寄情報だ。ココ、頼んだぞ」
小々田「オッケイ。
『映画Yes!プリキュア5鏡の国のミラクル大冒険』のDVDが、3月19日に発売になるよ。
初回限定版は、プリキュア☆ミラクルカレンダーや鏡の国のミニゲームなどの豪華8大特典付き。
通常版には特製ポストカードが入ってます」
夏「更に、このDVDを予約すると、ミラクルライトとプリキュア☆ミニミニ透明シールが貰える先着予約特典もある。
ただし、この先着予約特典は数に限りがあるから、絶対に欲しいという方は、全国のDVD取扱店で早めに予約してくれ」
小々田「そして、Yes!プリキュア5のDVD 9巻と10巻が好評発売中。
初回特典は、プリティポストカードとカラーDVDケース。
映像特典は、サンクルミエール通信でーす。
ところで、このジャケットのナッツは一体、何をしようとしているところなんだろうねぇ?」
夏「ミルクのリボンの素材を確かめたくて」
小々田「あーあ。ナッツは布フェチだもんなぁ」
夏「それはナイショだと言っただろ」
小々田「ははは、ごめんごめん、そうだったね。
どんなポーズか気になった人は、ぜひ、DVDを見てください。
以上、お知らせでした」
Yes!プリキュア5 GoGo!OP・EDCDのCM
「星の冠」が流れる中エンデイング
草尾「今日も、楽しい時間はあっという間に過ぎちゃうね。(甘っvv)
CLUBココ&ナッツ、そろそろ閉店のお時間です」
メール募集告知。
次回の更新は3月4日(火)
ゲストからの告知
工藤は、CHIX CHICKS(チックスチックス)というグループで活動していて、3月16日16時に渋谷eggman(エッグマン)でライブをやる。
(サイト見たら、開始時間は17時になってるけど。ってその日の昼間は、池袋で「Yes!プリキュア5GoGo! ゴーゴー!カーニバル」やってるけど、そっちには出ないのかな?)
CHIX CHICKSの意味はひよこ。女の子6人なのでsixにも掛けて。
宮本「4月から大学に、ってそういう話じゃないですね」
どんな大学生になりたい? に、
宮本「きらびやかな?」
大学生活はどうかと聞かれた入野、(大学行ってたんだ!)
入野「授業が大変すぎて、大学ライフを満喫できてないのかなぁ」
ブログ「宮本佳那子の超めいっぱ〜い」
草尾「それでは、また次回。お相手は草尾毅と」
入野「入野自由と」
工藤「工藤真由と」
宮本「宮本佳那子でしたー」
草尾・入野「CLUB ココ&ナッツ。本日のご来店、ありがとうございました」
ドアの閉まる音
2008年2月26日配信
何でも初めてってとても緊張しますよね。でも経験しなくちゃ大人になれない!!
そんな今回です。
小々田・夏「ありがとうございました」
小々田「(伸びをして) 今のお客さんで、今日は最後かな」
夏「ああ。ナッツハウスの方は、な」
小々田「のぞみたちも帰ったし、そろそろ、『あっち』やるか」
夏「そうだな。
ココ、外の看板、『あっち』の看板にひっくり返してくれ」
小々田「オッケィ。
じゃあナッツ、いくぞ。
ナッツハウス、メタモルフォーゼ、っと」
SE 看板を置く音
小々田・夏「Yes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUBココ&ナッツ」
SE ドアの開く音
「TIME MACHINE」流れる中
草尾「今年も花粉が飛ぶ季節になってまいりました。全国の花粉症の皆様、頑張りましょう。花粉症の草尾です」
入野「ようこそ、CLUBココ&ナッツへ。花粉症の入野自由です」
草尾「え、花粉症? 今年から?」
入野「2・3年前ぐらいから」
草尾「二十歳になったからじゃないのぉ?」
入野「違いますねぇ」
「クラブネーム」が言えない入野。
(前回も言葉に詰まってたよな。)
山陰放送組からのメール。
草尾「こうしてメール頂けると、とっても嬉しいよね」
メール「夏→ナッツ、小々田→ココに徐々に変化してみて下さい」
ココ&ナッツのミニアルバムのCM
「夏子の部屋」
草尾「トゥールル ルルルルールル♪(著作権の関係で微妙に違う音程)」
入野「マネをしようみたいな感じになりましたけど、練習したんですけど無理でした」
それでも青柳夏子をやらせようとする草尾w
入野「ナツコというのはナッツとココの略です。」
ゲストは工藤真由&宮本佳那子。
(予告では再来週って言ってたのに)
宮本「プリキュア大好きな18才の宮本佳那子です」
草尾「すげ〜。みせいね〜ん」
入野「僕はもう成人しましたからね」
草尾「大人の階段登りましたからね」
(「大人の階段」のフレーズ好きなのか?w)
ゲストそれぞれの自己紹介
工藤「ちょっと抜けてる部分がw」
入野「天然なんですか?」
草尾「なんでちょっとほっとした顔してんの? 仲間が居たみたいな」
入野「俺は天然じゃないですよ」
草尾「パルミンだもんね」
入野「パルミンじゃないです」
工藤「私もパルミンです」
入野「ぜひパルミンになってください。僕は辞退するんで」
好きなプリキュアは前向きなのぞみ。
草尾「歌声、前向きですもんね」
宮本の良く遊びに場所は秋葉原。
宮本「なんかオタクなんですけど。あ、オタクじゃないですよ?
ココとナッツが大好きで、今の夢はプリキュアになる事です」
好きなプリキュアはレモネード。
2月17日池袋主題歌CD発売イベント見た人からのメール
「ココ、ナッツ、シロップ、ブンビーさんの中で誰が好みですか?」
工藤「私はココです」
草尾「よっしゃ!」
ココのさわやかさとかが好き。
宮本はココとナッツの組み合わせが好き。
(「ココ×ナッツ」って事か!!?w と思ったんだけど、その場のメンバーの捕らえ方は)
工藤「ずるくない?」
入野「僕に気を使ってくれましたね」
2月17日のイベントの話。盛況だった模様。
(池袋サンシャインの噴水広場は、Yes!プリキュア5 20話「プリキュア5 歌手デビュー!?」でうららが歌ってた場所のモデルだよね?)
工藤は振り付けを自分で考えている。
メール「上手く歌うポイントは?」
草尾「俺らも知りたい。
あなたも知りたい。私も知りたいw」
(前の話題で、草尾&入野もカラオケで歌ってると話してたから。でも草尾は、
工藤「最初からテンションを上げていくことですね」
草尾「自由くんと同じ天才肌。ポイントが上手に言えないんだよ。考えなくても歌えちゃうから。
将来、後輩に教える立場になった時、教わる側が大変なんだよ」
宮本「楽しく歌う事じゃないですか?
私も知りたいんですよw」
宮本の振り付けは着ぐるみショウをやってる人が考えたのと半分くらい。
振り付け披露したけど、ラジオじゃ伝わらない。
ので、草尾が提案。
イベントで振り付け指導して欲しい。
PV作って、振り付け指導も入ってるビデオを作って欲しい。
入野「映像特典で宮本さんにレモネードの衣装着てもらえば」
宮本「一緒にやりませんか? アクアとか」
草尾「自由くんは金髪のナッツでね」
草尾「(小々田なら)俺は大丈夫だよ、全然。頑張るよ」
入野「プリキュアの方だけは勘弁してください」
曲
オープニングテーマ『プリキュア5、フル・スロットル GO GO!』
フルサイズ
(フルサイズだと更にカッコイイ!)
草尾「いい曲だったね〜。熱いね。夏は暑苦しいかもしれないね。
でも、今のOPはこれぐらいじゃないと」
「Yes!プリキュア5GoGo!心理テスト」
草尾「CLUBココ&ナッツに古くから伝わっている心理テスト。代々ある心理テスト、らしいです」
(古くからって、まだ1月も経ってないよw)
入野「それでは質問です。想像してください。
あなたはある朝起きたら、プリキュアの一人になっていました」
草尾「(高音で)えーーーー」
入野「さて」
草尾「無視かよw」
入野「誰になっていましたか?」
工藤・宮本はドリーム。
宮本はレモネードが好きだけど、一番寝ぼけそうなドリーム。
入野は赤が好きなのでルージュ。
草尾は被らないようにミント。
「選んだプリキュアであなたの本当の性格が判ります」
「ミントを選んだあなたは、バランスを求め、極端に走らない人。
仕事をとても能率的にこなし、真面目に取り組み、行動に移す前にきちんと考えられる人です。
自分の存在する意味を追求する事に多くの時間をかけるタイプです」
「ルージュを選んだあなたは、外交的で積極的な人。とても競争心が強く、本来人間が持つ情熱的なエネルギーに溢れています。
ただし、肉体的強さや決断力を重視するため、暴走しがちな面も」
入野「暴走しがちですか・・・」
「ドリームを選んだあなたは、いつも愛情に溢れていて温かく、他人に思いやりが持てる人。本能的に、他人が持っている力を発揮できるように勇気付けたり指導できる人です。
また、協力的で親しみやすいので、カウンセリングのような人の世話をする職業が向いています」
工藤は、子供達に歌で勇気を与えたいと思っているので、こういう結果は嬉しい。
宮本「私、あんまり協力的じゃないかも。
私、AB型なんですよ。なので」
入野「AB型は協力的じゃない、みたいな言い方しないで下さいよ」
入野もAB型。
宮本「でも、なんか浮きますよね?」
入野に同意を求める宮本。否定する入野。
宮本「浮いてるのに気付いてないのかも知んない」
入野「それはありえますね」
「佳那子ワールド」
本番30分位前、テンション高くて笑う。
本番直前、緊張してしゃべれなくなる。
本番後、お腹が痛くなる。
草尾「アーティストっぽい」
(3回とも「なるほどね」で受けている草尾)
草尾「まだまだお話を聞きたいのですが。
どうする? 来週も来る? スケジュール大丈夫?」
(って、どうせこの後、来週分も録るんでしょ? ED流してないし)
草尾「じゃあ、来週聞いた時に、今週のゲストです、って言ったら、来れたんだという事で。来週のお楽しみに」
夏「ここで、耳寄情報だ。ココ、頼んだぞ」
小々田「オッケイ。
『映画Yes!プリキュア5鏡の国のミラクル大冒険』のDVDが、3月19日に発売になるよ。
初回限定版は、プリキュア☆ミラクルカレンダーや鏡の国のミニゲームなどの豪華8大特典付き。
通常版には特製ポストカードが入ってます」
夏「更に、このDVDを予約すると、ミラクルライトとプリキュア☆ミニミニ透明シールが貰える先着予約特典もある。
ただし、この先着予約特典は数に限りがあるから、絶対に欲しいという方は、全国のDVD取扱店で早めに予約してくれ」
小々田「そして、Yes!プリキュア5のDVD 9巻と10巻が好評発売中。
初回特典は、プリティポストカードとカラーDVDケース。
映像特典は、サンクルミエール通信でーす。
ところで、このジャケットのナッツは一体、何をしようとしているところなんだろうねぇ?」
夏「ミルクのリボンの素材を確かめたくて」
小々田「あーあ。ナッツは布フェチだもんなぁ」
夏「それはナイショだと言っただろ」
小々田「ははは、ごめんごめん、そうだったね。
どんなポーズか気になった人は、ぜひ、DVDを見てください。
以上、お知らせでした」
Yes!プリキュア5 GoGo!OP・EDCDのCM
「星の冠」が流れる中エンデイング
草尾「今日も、楽しい時間はあっという間に過ぎちゃうね。(甘っvv)
CLUBココ&ナッツ、そろそろ閉店のお時間です」
メール募集告知。
次回の更新は3月4日(火)
ゲストからの告知
工藤は、CHIX CHICKS(チックスチックス)というグループで活動していて、3月16日16時に渋谷eggman(エッグマン)でライブをやる。
(サイト見たら、開始時間は17時になってるけど。ってその日の昼間は、池袋で「Yes!プリキュア5GoGo! ゴーゴー!カーニバル」やってるけど、そっちには出ないのかな?)
CHIX CHICKSの意味はひよこ。女の子6人なのでsixにも掛けて。
宮本「4月から大学に、ってそういう話じゃないですね」
どんな大学生になりたい? に、
宮本「きらびやかな?」
大学生活はどうかと聞かれた入野、(大学行ってたんだ!)
入野「授業が大変すぎて、大学ライフを満喫できてないのかなぁ」
ブログ「宮本佳那子の超めいっぱ〜い」
草尾「それでは、また次回。お相手は草尾毅と」
入野「入野自由と」
工藤「工藤真由と」
宮本「宮本佳那子でしたー」
草尾・入野「CLUB ココ&ナッツ。本日のご来店、ありがとうございました」
ドアの閉まる音
2008年03月18日
第5回Yes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUBココ&ナッツ
[第5回]思わず拍手喝采
2008年3月4日配信
先生、先生のお言葉はどうしてそんなに染み入るのですか……?
乙女心の舵を取る、そんな先生に思わず拍手です。
小々田・夏「ありがとうございました」
小々田「(伸びをして) 今のお客さんで、今日は最後かな」
夏「ああ。ナッツハウスの方は、な」
小々田「のぞみたちも帰ったし、そろそろ、『あっち』やるか」
夏「そうだな。
ココ、外の看板、『あっち』の看板にひっくり返してくれ」
小々田「オッケィ。
じゃあナッツ、いくぞ。
ナッツハウス、メタモルフォーゼ、っと」
SE 看板を置く音
小々田・夏「Yes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUBココ&ナッツ」
SE ドアの開く音
「TIME MACHINE」流れる中
草尾「暮れなずむ街の光と影の中。ようこそ、CLUBココ&ナッツへ。草尾毅です」
入野「ようこそ、CLUBココ&ナッツへ。入野自由です」
卒業シーズンの話。
草尾がラジオしていた時、この時期になると必ずかけていたのが、柏原よしえの「春なのに」
でも知らない入野。
(どこまでも草尾と入野のギャップは埋まらないw でも草尾は、リスナー含めて若い人に合わせた話題で無難に終わらせとこうって考えてないんだろうな。)
ココ&ナッツのミニアルバムのCM
「小々田先生の進路相談室」
草尾「頑張ったんだけどなぁ〜、俺なぁ〜」
ゲスト無理だった、ってフリ。(でも、サイトにはゲストの写真が載ってますw)
草尾「言えよ、何か。もっと積極的に参加してきて!」
ツッコミを待ってたらしいけど、草尾のアドリブ展開に対応出来なかった模様。
という事で、ゲストは前回に引き続き、工藤真由&宮本佳那子。
コーナー説明。
入野「素晴らしいですから! 草尾先生ですから!」
草尾「キャラが続かなかったって事で、草尾先生になってますけどw」
メール「初めての一人暮らしをするのが不安」
草尾「この先、何歳になっても初めての事はあって、その度に不安になる。だけど、その不安の先にあるもの、目的(仕事など)が成功した事などを考えて、なんとか不安を吹き飛ばして頑張っていただきたいな、と。
どーしてもそれでも寂しくて耐えられなくなったときは、CLUBココ&ナッツにメール下さい」
工藤&宮本「すごーい」と、拍手。
入野「カッコイイ」
(若いコにキャーキャー言われちゃってw)
メール「好きな男の子へ誕生日プレゼントをあげたいのですが、男の子は何を貰うと嬉しいですか?」
メール「告白は卒業式前と後、どちらがいいですか?」
草尾「告白は卒業式の前の方がいいと思うな。
上手く行った時、卒業式の後だと、帰りに待ち合わせ、や、校舎でデートができなくなっちゃう訳ですよ。
逆に、イヤな例えですけど、ダメだった場合。彼との思い出からも卒業ですよ」
プレゼントは何が欲しいか聞かれた入野。
入野「僕はなんでもいいと思いますよ。
でも、なんかほら。手作りの何か、とか嬉しいんじゃないですか?」
女性がいるんだから女性の意見も聞いてみたいと言うことで、ゲストに話を振る草尾。
工藤「サプライズ的な渡し方をする」
草尾「現金?」(オイw)
そういうサプライズじゃなくて、別れ際にプレゼントを渡す。
まだ恋愛経験が無い宮本の
宮本「友チョコに何か物が付いてたら嬉しい」
を受けて、
草尾「そういう思い出が残るものが、きっと、女性ならでは、そのものでいいと思うんだけど。ただ、男性の意見としますとですね。
もし、彼が両思いだった場合。覚えていません、何貰ったかなんて。好きだっていう告白された事が嬉しくて。
だからもう、物よりも、自分も好きだった相手に好きだって言われて舞い上がっちゃってるんで、折角ね、心をこめて考えて考えて贈ってきたプレゼントを、ちょっとないがしろにしてしまうような傾向があるんですよ、男子って。
それがちょっと、男性と女性の感覚の違いかなぁ」
(そうだったのか。それで入野の「なんでもいい」発言か)
草尾「その辺のところが、相手の男の子が判ってくると、こう女心をこうやってできるような男性になってくんだけど」
草尾「同級生で若いと、照れくさくて、ホントは嬉しいんだけど、『ごめん。困る。迷惑だから』とか、言っちゃったりするんですよ。だから、その辺のことも判ってあげて欲しいな」
入野「僕は自分が恥ずかしいです」
2008年2月12日配信 第2回の時。
メール「クラスに好きな人がいます。一度も話したことがないのですが、どうしたら楽しく話せますか?」
草尾「仲のいい友達でも、最初はぎこちなかったでしょ? 思い切って話し掛けてみたら?
半年くらい後で、『あの時あんなに悩んでたのがバカみたーい』って思ってるから」
と言うようなアドバイスをしていたのだけど。
その、結果報告メール。
メール「勇気を出して話しかけて、バレンタインも渡しました。今では話せるのですが、やっぱり恥ずかしいです。これからも頑張ります」
草尾「これは付き合ったのかな? その後の結果報告も期待しますw」
草尾「頑張ってよかったね」
宮本佳那子の相談。
宮本「話にオチがないんです」
宮本「面白い事を言おうと思うと、言い終わる前に我慢できないで笑っちゃうんです」
(箸が転がっても可笑しい年頃w)
草尾「また何か悩み事とか相談があったらメール下さい。番組宛に。
お二人だったら、どんな悩みにでもお答えしますよ、僕は。できるとこまで」
(「どんな悩みにでも」って、借金の相談にも?w)
曲
エンディングテーマ『手と手つないでハートもリンク!!』
フルサイズ
「ナッツハウスにようこそ」
草尾「あんな店長どうですか?」
工藤&宮本「大好き!」
入野「良かった〜」
宮本「店長を見に行っちゃうくらい好きですね」
工藤「毎日行きます」
草尾「毎日、本読んでるんですよ。無愛想に」
入野「でも、努力はしようとしますから」
ナッツハウスにあったらいいもの
メール「ATM」
(「貢げ」と?w)
メール「ココ&ナッツの毛で編んだミサンガ」
『ココ&ナッツは毛が生え替わるのか?』論議
草尾「アドリブで言うぞ? 毛が生え替わりそうで痒いココ」
メール「スマイル」
メール「ココ&ナッツ・小々田&夏の声が入った目覚し時計」
ナッツ「早く起きるナツー!」
ココ「ココは起きないココ」
草尾「どうですかね、バンダイさん?」
(いつもバンダイに呼びかけているけど、そういうグッズは、アニメイトに頼むべきだよ)
メール「ナッツ作、こまち案で作られた。こまちの着物で作った和柄のブックカバー。
最終回の別れ際に、出版されたこまちの小説をブックカバーに入れて、ナッツに持って帰ってもらいたい」
ここから草尾妄想暴走。
草尾「帰ろうとするナッツを、こまちが涙ながらに見送って、でも帰らないでって言わないで。どうするの? みたいな。
ってところで、『俺は残る』」
入野「残っちゃうんだw」
草尾「『自分が大事に想う人を守れないで、どうして国を守れる』『俺は、こまちの元に残る』ってナッツが言うんですよ」
(なんでナッツで妄想する!? お前が!小々田が!!『残る』って言えっ!!!)
夏「ここで、耳寄情報だ。ココ、頼んだぞ」
小々田「オッケイ。
『
Yes!プリキュア5 ボーカルベスト!!』が、3月26日に発売、けってーい!!
僕達が歌う『星の冠』『TIME MACHINE』はもちろん、ボーナツトラックとして、オープニングテーマ『プリキュア5、スマイルgo go!』のぷりきゅあ5バージョンも収録してるんだ。
盛り沢山な内容になってるよ」
夏「そして、Yes!プリキュア5のDVD 9巻と10巻が好評発売中だ。
初回特典は、プリティポストカードとカラーDVDケース。
映像特典は、サンクルミエール通信」
小々田「ところで、DVD9巻のジャケットのナッツは何をしているんだ?」
夏「ミルクを、念力で宙に浮かばせている」
小々田「サプラーイズ」
小々田「どんなポーズか気になった人は、ぜひ、DVDを見てくださいね。
以上、お知らせでしたw」
(なんだか内容が、どんどん変になっていくw)
Yes!プリキュア5 GoGo!OP・EDCDのCM
「星の冠」が流れる中エンデイング
草尾「Yes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUB ココ&ナッツ。残念ながら、そろそろ今回も閉店のお時間です」
メール募集告知。
次回の更新は3月11日(火)
ゲストの今後の予定など。
草尾「それでは、お相手は草尾毅と」
入野「入野自由と」
工藤「工藤真由と」
宮本「宮本佳那子でしたー」
草尾・入野「CLUB ココ&ナッツ。本日のご来店、ありがとうございました」
ドアの閉まる音
2008年3月4日配信
先生、先生のお言葉はどうしてそんなに染み入るのですか……?
乙女心の舵を取る、そんな先生に思わず拍手です。
小々田・夏「ありがとうございました」
小々田「(伸びをして) 今のお客さんで、今日は最後かな」
夏「ああ。ナッツハウスの方は、な」
小々田「のぞみたちも帰ったし、そろそろ、『あっち』やるか」
夏「そうだな。
ココ、外の看板、『あっち』の看板にひっくり返してくれ」
小々田「オッケィ。
じゃあナッツ、いくぞ。
ナッツハウス、メタモルフォーゼ、っと」
SE 看板を置く音
小々田・夏「Yes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUBココ&ナッツ」
SE ドアの開く音
「TIME MACHINE」流れる中
草尾「暮れなずむ街の光と影の中。ようこそ、CLUBココ&ナッツへ。草尾毅です」
入野「ようこそ、CLUBココ&ナッツへ。入野自由です」
卒業シーズンの話。
草尾がラジオしていた時、この時期になると必ずかけていたのが、柏原よしえの「春なのに」
でも知らない入野。
(どこまでも草尾と入野のギャップは埋まらないw でも草尾は、リスナー含めて若い人に合わせた話題で無難に終わらせとこうって考えてないんだろうな。)
ココ&ナッツのミニアルバムのCM
「小々田先生の進路相談室」
草尾「頑張ったんだけどなぁ〜、俺なぁ〜」
ゲスト無理だった、ってフリ。(でも、サイトにはゲストの写真が載ってますw)
草尾「言えよ、何か。もっと積極的に参加してきて!」
ツッコミを待ってたらしいけど、草尾のアドリブ展開に対応出来なかった模様。
という事で、ゲストは前回に引き続き、工藤真由&宮本佳那子。
コーナー説明。
入野「素晴らしいですから! 草尾先生ですから!」
草尾「キャラが続かなかったって事で、草尾先生になってますけどw」
メール「初めての一人暮らしをするのが不安」
草尾「この先、何歳になっても初めての事はあって、その度に不安になる。だけど、その不安の先にあるもの、目的(仕事など)が成功した事などを考えて、なんとか不安を吹き飛ばして頑張っていただきたいな、と。
どーしてもそれでも寂しくて耐えられなくなったときは、CLUBココ&ナッツにメール下さい」
工藤&宮本「すごーい」と、拍手。
入野「カッコイイ」
(若いコにキャーキャー言われちゃってw)
メール「好きな男の子へ誕生日プレゼントをあげたいのですが、男の子は何を貰うと嬉しいですか?」
メール「告白は卒業式前と後、どちらがいいですか?」
草尾「告白は卒業式の前の方がいいと思うな。
上手く行った時、卒業式の後だと、帰りに待ち合わせ、や、校舎でデートができなくなっちゃう訳ですよ。
逆に、イヤな例えですけど、ダメだった場合。彼との思い出からも卒業ですよ」
プレゼントは何が欲しいか聞かれた入野。
入野「僕はなんでもいいと思いますよ。
でも、なんかほら。手作りの何か、とか嬉しいんじゃないですか?」
女性がいるんだから女性の意見も聞いてみたいと言うことで、ゲストに話を振る草尾。
工藤「サプライズ的な渡し方をする」
草尾「現金?」(オイw)
そういうサプライズじゃなくて、別れ際にプレゼントを渡す。
まだ恋愛経験が無い宮本の
宮本「友チョコに何か物が付いてたら嬉しい」
を受けて、
草尾「そういう思い出が残るものが、きっと、女性ならでは、そのものでいいと思うんだけど。ただ、男性の意見としますとですね。
もし、彼が両思いだった場合。覚えていません、何貰ったかなんて。好きだっていう告白された事が嬉しくて。
だからもう、物よりも、自分も好きだった相手に好きだって言われて舞い上がっちゃってるんで、折角ね、心をこめて考えて考えて贈ってきたプレゼントを、ちょっとないがしろにしてしまうような傾向があるんですよ、男子って。
それがちょっと、男性と女性の感覚の違いかなぁ」
(そうだったのか。それで入野の「なんでもいい」発言か)
草尾「その辺のところが、相手の男の子が判ってくると、こう女心をこうやってできるような男性になってくんだけど」
草尾「同級生で若いと、照れくさくて、ホントは嬉しいんだけど、『ごめん。困る。迷惑だから』とか、言っちゃったりするんですよ。だから、その辺のことも判ってあげて欲しいな」
入野「僕は自分が恥ずかしいです」
2008年2月12日配信 第2回の時。
メール「クラスに好きな人がいます。一度も話したことがないのですが、どうしたら楽しく話せますか?」
草尾「仲のいい友達でも、最初はぎこちなかったでしょ? 思い切って話し掛けてみたら?
半年くらい後で、『あの時あんなに悩んでたのがバカみたーい』って思ってるから」
と言うようなアドバイスをしていたのだけど。
その、結果報告メール。
メール「勇気を出して話しかけて、バレンタインも渡しました。今では話せるのですが、やっぱり恥ずかしいです。これからも頑張ります」
草尾「これは付き合ったのかな? その後の結果報告も期待しますw」
草尾「頑張ってよかったね」
宮本佳那子の相談。
宮本「話にオチがないんです」
宮本「面白い事を言おうと思うと、言い終わる前に我慢できないで笑っちゃうんです」
(箸が転がっても可笑しい年頃w)
草尾「また何か悩み事とか相談があったらメール下さい。番組宛に。
お二人だったら、どんな悩みにでもお答えしますよ、僕は。できるとこまで」
(「どんな悩みにでも」って、借金の相談にも?w)
曲
エンディングテーマ『手と手つないでハートもリンク!!』
フルサイズ
「ナッツハウスにようこそ」
草尾「あんな店長どうですか?」
工藤&宮本「大好き!」
入野「良かった〜」
宮本「店長を見に行っちゃうくらい好きですね」
工藤「毎日行きます」
草尾「毎日、本読んでるんですよ。無愛想に」
入野「でも、努力はしようとしますから」
ナッツハウスにあったらいいもの
メール「ATM」
(「貢げ」と?w)
メール「ココ&ナッツの毛で編んだミサンガ」
『ココ&ナッツは毛が生え替わるのか?』論議
草尾「アドリブで言うぞ? 毛が生え替わりそうで痒いココ」
メール「スマイル」
メール「ココ&ナッツ・小々田&夏の声が入った目覚し時計」
ナッツ「早く起きるナツー!」
ココ「ココは起きないココ」
草尾「どうですかね、バンダイさん?」
(いつもバンダイに呼びかけているけど、そういうグッズは、アニメイトに頼むべきだよ)
メール「ナッツ作、こまち案で作られた。こまちの着物で作った和柄のブックカバー。
最終回の別れ際に、出版されたこまちの小説をブックカバーに入れて、ナッツに持って帰ってもらいたい」
ここから草尾妄想暴走。
草尾「帰ろうとするナッツを、こまちが涙ながらに見送って、でも帰らないでって言わないで。どうするの? みたいな。
ってところで、『俺は残る』」
入野「残っちゃうんだw」
草尾「『自分が大事に想う人を守れないで、どうして国を守れる』『俺は、こまちの元に残る』ってナッツが言うんですよ」
(なんでナッツで妄想する!? お前が!小々田が!!『残る』って言えっ!!!)
夏「ここで、耳寄情報だ。ココ、頼んだぞ」
小々田「オッケイ。
『
僕達が歌う『星の冠』『TIME MACHINE』はもちろん、ボーナツトラックとして、オープニングテーマ『プリキュア5、スマイルgo go!』のぷりきゅあ5バージョンも収録してるんだ。
盛り沢山な内容になってるよ」
夏「そして、Yes!プリキュア5のDVD 9巻と10巻が好評発売中だ。
初回特典は、プリティポストカードとカラーDVDケース。
映像特典は、サンクルミエール通信」
小々田「ところで、DVD9巻のジャケットのナッツは何をしているんだ?」
夏「ミルクを、念力で宙に浮かばせている」
小々田「サプラーイズ」
小々田「どんなポーズか気になった人は、ぜひ、DVDを見てくださいね。
以上、お知らせでしたw」
(なんだか内容が、どんどん変になっていくw)
Yes!プリキュア5 GoGo!OP・EDCDのCM
「星の冠」が流れる中エンデイング
草尾「Yes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUB ココ&ナッツ。残念ながら、そろそろ今回も閉店のお時間です」
メール募集告知。
次回の更新は3月11日(火)
ゲストの今後の予定など。
草尾「それでは、お相手は草尾毅と」
入野「入野自由と」
工藤「工藤真由と」
宮本「宮本佳那子でしたー」
草尾・入野「CLUB ココ&ナッツ。本日のご来店、ありがとうございました」
ドアの閉まる音
2008年03月26日
第6回Yes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUBココ&ナッツ
[第6回]ついに
2008年3月11日配信
だいぶ前にさらっと紹介したコーナーが今回明らかに。大人は何事も真剣に、そして時には徹夜でやり遂げるんです。
夏「マシュマロにキャンディー、クッキー。
あとは・・・。
小々田「うわあ。ナッツ、凄い数。それ、全部、ホワイトデーのお返し?」
夏「ああ。だが少し足りないかも知れない。今日のお客、全員に配れるかどうか」
小々田「ナッツらしいな。
いいんだよ、ナッツ。大切なのは感謝の気持ちだろ? それともナッツは、感謝の気持ちも無いまま、ホワイトデーのお返しをする訳?」
夏「いや。そんな事はない」
小々田「じゃあ、大丈夫。ナッツのその気持ちを、『あっち』に たーくさん込めればいいんだ」
夏「そうだな。
じゃあココ、外の看板、『あっち』の看板にひっくり返してくれ」
小々田「オッケィ。
じゃあいくぞ。
ナッツハウス、メタモルフォーゼ、っと」
SE 看板を置く音
小々田・夏「Yes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUBココ&ナッツ」
SE ドアの開く音
「TIME MACHINE」流れる中
ココ「ようこそ、CLUBココ&ナッツへ。『ココ』ココ〜」
ナッツ「ようこそ、CLUBココ&ナッツへ。入野自由です」
草尾「と言うわけで草尾毅です」
入野「ナッツですw」
いきなりの草尾のアドリブに、付いていった入野。
ココ&ナッツのミニアルバムのCM
メール「この間、のぞみの『もん!太陽ドリーム』が頭の中でずっと流れていたのですが、そういう事ってありませんか?」
メール「カラオケに行くと言っていましたが、何を歌うのですか?」
アフレコ現場でも何かあると『もん!太陽ドリーム』の「あれあれ〜どうしたの〜♪」を歌い、三瓶由布子が嫌がるらしい。
入野は知らない曲でも一緒にノッて歌う。
メール「二十歳になって大人になったなぁと思った事はありますか?」
実感の無い入野。
入野「草尾さんて、何かありました?」
草尾「何も」
そのまま次のメールを読もうとする草尾w
草尾「1日で何か違うってないよね」
二十歳の頃は精神的にグレてて『社会の一員に今日から組み込まれるなんてイヤだ』と成人式に出なかったけど、出ておけばよかった。
草尾「30歳の時に周りから『もう若くないね』と騒がれるよ。
俺も30の時は実感無かったんですよ。
だけど、31歳になった時にね、ちょっと体の衰え? こういう事か、って。遠視に近付いたりとか。
で、30代ゆるやかに下降線になってくわけじゃないですか。
40代になった時にね、もう慣れてるんですよ。若くないって自覚もあるし。皆が『草尾さん、まだまだそんな事無いですよ』って社交辞令で言ってくれるんだけど」
入野「若いですよ。カラオケであんな風に歌う人は居ないですから」
草尾「自分で実感があるから、そんな事ないって言ってたんだけど。ただ、40代になって、自分の年齢書くじゃない。その時に左ケタを『4』って書いた時に、『うわっ、ダメじゃん俺』みたいな」
メール「こまちにスイートな一言をお願いします」
入野「豆大福、おいしいな」
(それは確かにスイートだけどw)
「勝手にコマーシャル」
草尾「長かったね、このコーナーに辿り着くまで」
入野が【コーナー紹介】
入野「プリキュア商品の嘘コマーシャルを」
草尾「うそじゃねえよ」
入野「皆で勝手に作っていこうというものです。
皆に考えて欲しいのは、只今絶賛発売中のココ&ナッツアルバムのCMです。
聞いた人が耳を疑うような、思わずCDを買っちゃうような、ひっくり返るような、嘘のCMを作りたいんです!」
きっかけは、ミニアルバムの「星の冠」録音の休憩中。
夜中、ジャケット絵を見て盛り上がって、マーベラスのCMにこの絵を使って、こんな内容で、と冗談交えて話したのが元。
草尾の中の「星の冠」は雪山で遭難しているイメージ。(w)
そこから展開して、アニメの最後に、ココがナッツに全てを託して一人ラスボスに突っ込むイメージが広がって。
CM撮りの時、何パターンかある中に、その冗談話の案も入っていて、(とりあえず)収録はした。
それに日の目を見せたい、と、マーベラスの長谷川さんに徹夜で編集してもらった。
(今回のサブタイトルはこのことだったのですね)
「生きろバージョン」
小々田「生きろ、ナッツ!」
夏「ココー!!」
小々田「Yes!プリキュア5」
夏「ドラマ&Vocalアルバム」
小々田・夏「ココ&ナッツ〜ふたりの王子〜 好評発売中」
曲紹介
草尾「(発売前なので)今日、地球で初めてかかります」
オープニングテーマ「プリキュア5、スマイルgo go!」ぷりきゅあ5バージョン
(ボーカルベスト!!は要らないかと思ってたんだけど、これは他のCDでは聞けないんだよな・・;;)
「パルミンを探せ!」
メール「立体マスクを五重にしている人が居た」
草尾「これたぶんね、風の谷の人だと思う。(低いガラガラ声で)肺に少し入った〜」
入野は子供の頃、無いものねだりで戦隊のブラックに憧れていた。
メール「自分のケータイを探していると電話してきた母が使っていたのは、母の探しているケータイだった」
草尾「自由くんはそういう事あるでしょ?」(決め付けw)
入野のケータイには、目覚まし用にプリキュア5OPとガンバランスdeダンスが入っている。(と、歌いかけたガンバランスはSplash☆Starバージョンだった)
メール「入野そっくりの人が、マダム(w)に『じゅんぺい』と呼ばれ、ご飯をおごってもらっていた」
草尾「ちょっとぉ、じゅんぺいって呼ばせてんじゃないの? 大人の階段上っちゃったから。
記憶無いの? じゃあ記憶が無いって事だ。じゅんぺいになってる時は。
『ヤヌスの鏡』だ。昼は自由、夜はじゅんぺい」
入野「そんなのがあるんですか?」
(だから、ジェネレーションギャップな話題は通じないとw)
夏「ここで、耳寄情報だ。ココ、頼んだぞ」
小々田「オッケイ。
『
Yes!プリキュア5 ボーカルベスト!!』が、3月26日に発売になるよ。
僕達が歌う『星の冠』『TIME MACHINE』はもちろん、ボーナストラックとして、オープニングテーマ『プリキュア5、スマイルgo go!』のぷりきゅあ5バージョンも収録」
夏「m〜m〜。あ〜。あ〜」
小々田「どうした、ナッツ? のどの調子でも悪いのか?」
夏「もし、ボーカルアルバムのイベントが開催された時のために、練習をしておかなければと思ってな」
小々田「ああ。うららを応援する掛声の練習ね。とびっきり〜」
夏「いや、俺は歌う方を・・・」
小々田「以上、お知らせでした」
夏「あ〜。んん(咳払い)」
Yes!プリキュア5 GoGo!OP・EDCDのCM
「星の冠」が流れる中エンデイング
ココ「Yes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUBココ&ナッツ」
草尾「そろそろ閉店のお時間です」
メール募集告知。
次回の更新は3月18日(火)
次々回のゲストには、三瓶由布子を予定。
ゲストへの質問や応援メールも募集。
青柳夏子は封印したと言う入野に、次の『ナツコさん』を考えておいてと振る草尾。
草尾「それでは、また次回。お相手は草尾毅と」
入野「入野自由でした」
草尾「CLUB ココ&ナッツ。本日のご来店」
草尾・入野「ありがとうございました」
ドアの閉まる音
2008年3月11日配信
だいぶ前にさらっと紹介したコーナーが今回明らかに。大人は何事も真剣に、そして時には徹夜でやり遂げるんです。
夏「マシュマロにキャンディー、クッキー。
あとは・・・。
小々田「うわあ。ナッツ、凄い数。それ、全部、ホワイトデーのお返し?」
夏「ああ。だが少し足りないかも知れない。今日のお客、全員に配れるかどうか」
小々田「ナッツらしいな。
いいんだよ、ナッツ。大切なのは感謝の気持ちだろ? それともナッツは、感謝の気持ちも無いまま、ホワイトデーのお返しをする訳?」
夏「いや。そんな事はない」
小々田「じゃあ、大丈夫。ナッツのその気持ちを、『あっち』に たーくさん込めればいいんだ」
夏「そうだな。
じゃあココ、外の看板、『あっち』の看板にひっくり返してくれ」
小々田「オッケィ。
じゃあいくぞ。
ナッツハウス、メタモルフォーゼ、っと」
SE 看板を置く音
小々田・夏「Yes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUBココ&ナッツ」
SE ドアの開く音
「TIME MACHINE」流れる中
ココ「ようこそ、CLUBココ&ナッツへ。『ココ』ココ〜」
ナッツ「ようこそ、CLUBココ&ナッツへ。入野自由です」
草尾「と言うわけで草尾毅です」
入野「ナッツですw」
いきなりの草尾のアドリブに、付いていった入野。
ココ&ナッツのミニアルバムのCM
メール「この間、のぞみの『もん!太陽ドリーム』が頭の中でずっと流れていたのですが、そういう事ってありませんか?」
メール「カラオケに行くと言っていましたが、何を歌うのですか?」
アフレコ現場でも何かあると『もん!太陽ドリーム』の「あれあれ〜どうしたの〜♪」を歌い、三瓶由布子が嫌がるらしい。
入野は知らない曲でも一緒にノッて歌う。
メール「二十歳になって大人になったなぁと思った事はありますか?」
実感の無い入野。
入野「草尾さんて、何かありました?」
草尾「何も」
そのまま次のメールを読もうとする草尾w
草尾「1日で何か違うってないよね」
二十歳の頃は精神的にグレてて『社会の一員に今日から組み込まれるなんてイヤだ』と成人式に出なかったけど、出ておけばよかった。
草尾「30歳の時に周りから『もう若くないね』と騒がれるよ。
俺も30の時は実感無かったんですよ。
だけど、31歳になった時にね、ちょっと体の衰え? こういう事か、って。遠視に近付いたりとか。
で、30代ゆるやかに下降線になってくわけじゃないですか。
40代になった時にね、もう慣れてるんですよ。若くないって自覚もあるし。皆が『草尾さん、まだまだそんな事無いですよ』って社交辞令で言ってくれるんだけど」
入野「若いですよ。カラオケであんな風に歌う人は居ないですから」
草尾「自分で実感があるから、そんな事ないって言ってたんだけど。ただ、40代になって、自分の年齢書くじゃない。その時に左ケタを『4』って書いた時に、『うわっ、ダメじゃん俺』みたいな」
メール「こまちにスイートな一言をお願いします」
入野「豆大福、おいしいな」
(それは確かにスイートだけどw)
「勝手にコマーシャル」
草尾「長かったね、このコーナーに辿り着くまで」
入野が【コーナー紹介】
入野「プリキュア商品の嘘コマーシャルを」
草尾「うそじゃねえよ」
入野「皆で勝手に作っていこうというものです。
皆に考えて欲しいのは、只今絶賛発売中のココ&ナッツアルバムのCMです。
聞いた人が耳を疑うような、思わずCDを買っちゃうような、ひっくり返るような、嘘のCMを作りたいんです!」
きっかけは、ミニアルバムの「星の冠」録音の休憩中。
夜中、ジャケット絵を見て盛り上がって、マーベラスのCMにこの絵を使って、こんな内容で、と冗談交えて話したのが元。
草尾の中の「星の冠」は雪山で遭難しているイメージ。(w)
そこから展開して、アニメの最後に、ココがナッツに全てを託して一人ラスボスに突っ込むイメージが広がって。
CM撮りの時、何パターンかある中に、その冗談話の案も入っていて、(とりあえず)収録はした。
それに日の目を見せたい、と、マーベラスの長谷川さんに徹夜で編集してもらった。
(今回のサブタイトルはこのことだったのですね)
「生きろバージョン」
小々田「生きろ、ナッツ!」
夏「ココー!!」
小々田「Yes!プリキュア5」
夏「ドラマ&Vocalアルバム」
小々田・夏「ココ&ナッツ〜ふたりの王子〜 好評発売中」
曲紹介
草尾「(発売前なので)今日、地球で初めてかかります」
オープニングテーマ「プリキュア5、スマイルgo go!」ぷりきゅあ5バージョン
(ボーカルベスト!!は要らないかと思ってたんだけど、これは他のCDでは聞けないんだよな・・;;)
「パルミンを探せ!」
メール「立体マスクを五重にしている人が居た」
草尾「これたぶんね、風の谷の人だと思う。(低いガラガラ声で)肺に少し入った〜」
入野は子供の頃、無いものねだりで戦隊のブラックに憧れていた。
メール「自分のケータイを探していると電話してきた母が使っていたのは、母の探しているケータイだった」
草尾「自由くんはそういう事あるでしょ?」(決め付けw)
入野のケータイには、目覚まし用にプリキュア5OPとガンバランスdeダンスが入っている。(と、歌いかけたガンバランスはSplash☆Starバージョンだった)
メール「入野そっくりの人が、マダム(w)に『じゅんぺい』と呼ばれ、ご飯をおごってもらっていた」
草尾「ちょっとぉ、じゅんぺいって呼ばせてんじゃないの? 大人の階段上っちゃったから。
記憶無いの? じゃあ記憶が無いって事だ。じゅんぺいになってる時は。
『ヤヌスの鏡』だ。昼は自由、夜はじゅんぺい」
入野「そんなのがあるんですか?」
(だから、ジェネレーションギャップな話題は通じないとw)
夏「ここで、耳寄情報だ。ココ、頼んだぞ」
小々田「オッケイ。
『
僕達が歌う『星の冠』『TIME MACHINE』はもちろん、ボーナストラックとして、オープニングテーマ『プリキュア5、スマイルgo go!』のぷりきゅあ5バージョンも収録」
夏「m〜m〜。あ〜。あ〜」
小々田「どうした、ナッツ? のどの調子でも悪いのか?」
夏「もし、ボーカルアルバムのイベントが開催された時のために、練習をしておかなければと思ってな」
小々田「ああ。うららを応援する掛声の練習ね。とびっきり〜」
夏「いや、俺は歌う方を・・・」
小々田「以上、お知らせでした」
夏「あ〜。んん(咳払い)」
Yes!プリキュア5 GoGo!OP・EDCDのCM
「星の冠」が流れる中エンデイング
ココ「Yes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUBココ&ナッツ」
草尾「そろそろ閉店のお時間です」
メール募集告知。
次回の更新は3月18日(火)
次々回のゲストには、三瓶由布子を予定。
ゲストへの質問や応援メールも募集。
青柳夏子は封印したと言う入野に、次の『ナツコさん』を考えておいてと振る草尾。
草尾「それでは、また次回。お相手は草尾毅と」
入野「入野自由でした」
草尾「CLUB ココ&ナッツ。本日のご来店」
草尾・入野「ありがとうございました」
ドアの閉まる音
2008年04月05日
第7回Yes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUBココ&ナッツ
[第7回]入野自由・二十歳、初めてのキャッチコピー
2008年3月18日配信
何で入野自由はいろんな所でいろんな目に会うのかな?そんな疑問に草尾先輩がズバリ!…な今回。あー、なるほどネ。
小々田・夏「ありがとうございました」
小々田「(伸びをして) 今のお客さんで、今日は最後かな」
夏「ああ。ナッツハウスの方は、な」
小々田「のぞみたちも帰ったし、そろそろ、『あっち』やるか」
夏「そうだな。
ココ、外の看板、『あっち』の看板にひっくり返してくれ」
小々田「オッケィ。
じゃあナッツ、いくぞ。
ナッツハウス、メタモルフォーゼ、っと」
SE 看板を置く音
小々田・夏「Yes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUBココ&ナッツ」
SE ドアの開く音
「TIME MACHINE」流れる中
草尾「(低いテンションで)ようこそ、CLUBココ&ナッツへ。草尾毅です」
入野「ようこそ、CLUBココ&ナッツへ。入野自由です」
オンエアが3月18日なので、花粉症が酷くなっている、と言う設定で、テンション低く始めた草尾。
草尾はまだ大丈夫だけど、入野は始まっている模様。
入野「目が赤くなってきて」
草尾「赤好きだからいいじゃん」
入野「そういう問題じゃないですから!」
草尾「(花見の時期になって)大人の階段を登られた入野くんは、花見デビューは? 花見で一杯みたいなのは」
入野、誕生日後、10日位、飲み会に連れまわされたらしい。
酒を飲むと、すぐ赤くなると言う入野。
草尾「赤が好きだから?
プリキュアで言うと赤だからルージュ? スコルプさん?」
入野「あー・・・。
そうだ、スコルプだ!」
(何故か叫ぶ入野。スコルプを忘れていて思い出した、って辺り?)
メール「聞いている時間に関係ない、オリジナルの挨拶をつくりませんか?」
入野「パルミ〜ン。
パルミンは挨拶にもなるよ、って」
(前にメールで「ココナツは」と書いてきてた人もいたね)
収録前に他にも草尾は言っていたみたいだけで入野に振られていたけど言わないまま、とりあえず保留で募集。
OPのココ&ナッツのうそっぽいドラマ(うそっぽいってw)のネタも募集。
ココ&ナッツのミニアルバムのCM
「メタモル☆ココ&ナッツ」
嫌そうな草尾。
1回目のコーナー紹介でのダメージが尾を引いているらしいw
初っ端途中で吹いて、
草尾「見えた。楽しいコーナーだと思えばいいんだ。カッコよく言う事が楽しいって方向性で」
草尾「イケメン教師 秘密の放課後デート!」
(ちょっ、「秘密の放課後デート」って!! ココのぞv)
入野「イケメン店長 魅惑の営業スマイル!」
ココ「プリココ! すもももももももものうち もももすももももものうち」
入野「(小声で)そっちでいくんだ」
ナッツ「プリナツ! かえるぴょこぴょこ三ぴょこぴょこ 合わせてぴょこぴょこ六ぴょこぴょこ」
入野「(小声で)意外とこっちの方が(早口言葉)言い易いんだ」
草尾「膨らむシュークリームの力、キュアクリーミー!」
とりあえず、続けて「決めゼリフ(?)」を読み上げていく二人。
入野「読むだけでも大分面白いんじゃないんですか?」
草尾「(このコーナー)ありなんだけど、どう処理していいか判んないよね」
入野「処理しないっていう設定でいいんじゃないですか。もう、やりっぱ」
草尾「あ、じゃ、それ? CLUBココ&ナッツの挨拶。『やりっぱ』w」
曲紹介
入野「目覚ましにも使ってます」
宮本佳那子「ガンバランスdeダンス〜夢みる奇跡たち〜」
「拝啓……ココ様、ナッツ様」
メール「15才なのに、右手にスプーン、左手にゴミを持っている時、スプーンを捨ててしまった」
入野はガムと包み紙でガムを捨てたり、リモコンをゴミ箱に投げてしまった。
草尾「まだ、気付くからいいんですよね。まだ若いですから。脳学でもそういう脳が混乱する事があるって科学的に判ってきてるそうですから。
これが10年20年経つと、人の名前とか全然出なくなりますから」
メール「近所のペットショップで、ポメラニアンがココのモフモフぬいぐるみをかじっていた」
草尾「それパルミンじゃねえの?」
自動ドアが開かない時がある入野。
草尾「昔は体重に反応して開く自動ドアが主流で(って、そんな事も今通じないのか;)、女性は開かないと嬉しそうだったりしたけど。
今、赤外線とかで、自由くんみたいに開かないのはなんでだと思う?」
入野「なんでなんで?」
草尾「(低い声で囁くように)影が薄いんだよ」
メール「遠くから手を振られたので振り返したら、自分の後ろにいた人に手を振っていた」
草尾「(このメールくれた人)いい人だよね。俺は見ないフリするから」
ちょっとだけ知ってる人に手を振られて振り返したら、後ろの人に振っていて、「居たの?」みたいな反応をされたと言う入野に、
草尾「そういうのなんて言うか知ってる?」
入野「聞きたくないけど。なんて言うんですか?」
草尾「(低い声で囁くように)影が薄いって言うんだよ」
メール「一人暮らしの部屋に母が訪ねて来た時、ベランダに出ていた母に話し掛けた後、無意識にカギをかけて母を締め出したまま出掛けてしまった」
草尾「そういうのなんて言うか知ってる?」
入野「聞いてみますか、皆さん? さあ、皆さん、せーの。
なんて言うんですか?」
草尾「(低い声で囁くように)影が薄いって言うんだよ」
夏「ここで、耳寄情報だ。ココ、頼んだぞ」
小々田「オッケイ。
『映画Yes!プリキュア5鏡の国のミラクル大冒険』のDVDが、3月19日に発売。
初回限定版は、プリキュア☆ミラクルカレンダーや鏡の国のミニゲーム。そして、舞台挨拶の特典映像など、豪華8大特典付きだよ」
夏「通常版には特製ポストカードが封入されている」
小々田「ナッツはもちろん、初回限定版を予約してるんだよな」
夏「な! なんで知ってるんだ!?」
小々田「なんで知ってるかってぇ? それはぁ、
サプラーイズ」
(入野の笑い声)
小々田「以上、お知らせでした」
Yes!プリキュア5 GoGo!OP・EDCDのCM
「星の冠」が流れる中エンデイング
草尾「今日も可笑しかったね、自由くんね」
入野「いや、草尾さんが可笑しかったです。
『サプラーイズ』。言いたいだけ〜、みたいな」
メール募集告知。
次回の更新は3月25日(火)
次回はゲストに、三瓶由布子を予定。
草尾「もう終りでいいの? 思い残す事ない?」
(時間が短かったせいか、入野に振る草尾)
草尾「名残惜しくはありますが、ぼちぼちお別れの時間となりました」
草尾「それでは、また次回」
入野「入野自由でした」
草尾「お相手は」
入野「めちゃくちゃ。(いや、入野が草尾のセリフに割り込んじゃったんだよ)
あ、草尾さん、名前言わなくていいですか?」
草尾「お相手は草尾毅と」
入野「あ。入野自由、でした」
草尾「CLUB ココ&ナッツ。本日の」
草尾・入野「ご来店」
草尾「ありがとうございました」
入野「ありがとうございました」
(テンポを崩したせいで、最後までバラバラw)
ドアの閉まる音
2008年3月18日配信
何で入野自由はいろんな所でいろんな目に会うのかな?そんな疑問に草尾先輩がズバリ!…な今回。あー、なるほどネ。
小々田・夏「ありがとうございました」
小々田「(伸びをして) 今のお客さんで、今日は最後かな」
夏「ああ。ナッツハウスの方は、な」
小々田「のぞみたちも帰ったし、そろそろ、『あっち』やるか」
夏「そうだな。
ココ、外の看板、『あっち』の看板にひっくり返してくれ」
小々田「オッケィ。
じゃあナッツ、いくぞ。
ナッツハウス、メタモルフォーゼ、っと」
SE 看板を置く音
小々田・夏「Yes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUBココ&ナッツ」
SE ドアの開く音
「TIME MACHINE」流れる中
草尾「(低いテンションで)ようこそ、CLUBココ&ナッツへ。草尾毅です」
入野「ようこそ、CLUBココ&ナッツへ。入野自由です」
オンエアが3月18日なので、花粉症が酷くなっている、と言う設定で、テンション低く始めた草尾。
草尾はまだ大丈夫だけど、入野は始まっている模様。
入野「目が赤くなってきて」
草尾「赤好きだからいいじゃん」
入野「そういう問題じゃないですから!」
草尾「(花見の時期になって)大人の階段を登られた入野くんは、花見デビューは? 花見で一杯みたいなのは」
入野、誕生日後、10日位、飲み会に連れまわされたらしい。
酒を飲むと、すぐ赤くなると言う入野。
草尾「赤が好きだから?
プリキュアで言うと赤だからルージュ? スコルプさん?」
入野「あー・・・。
そうだ、スコルプだ!」
(何故か叫ぶ入野。スコルプを忘れていて思い出した、って辺り?)
メール「聞いている時間に関係ない、オリジナルの挨拶をつくりませんか?」
入野「パルミ〜ン。
パルミンは挨拶にもなるよ、って」
(前にメールで「ココナツは」と書いてきてた人もいたね)
収録前に他にも草尾は言っていたみたいだけで入野に振られていたけど言わないまま、とりあえず保留で募集。
OPのココ&ナッツのうそっぽいドラマ(うそっぽいってw)のネタも募集。
ココ&ナッツのミニアルバムのCM
「メタモル☆ココ&ナッツ」
嫌そうな草尾。
1回目のコーナー紹介でのダメージが尾を引いているらしいw
初っ端途中で吹いて、
草尾「見えた。楽しいコーナーだと思えばいいんだ。カッコよく言う事が楽しいって方向性で」
草尾「イケメン教師 秘密の放課後デート!」
(ちょっ、「秘密の放課後デート」って!! ココのぞv)
入野「イケメン店長 魅惑の営業スマイル!」
ココ「プリココ! すもももももももものうち もももすももももものうち」
入野「(小声で)そっちでいくんだ」
ナッツ「プリナツ! かえるぴょこぴょこ三ぴょこぴょこ 合わせてぴょこぴょこ六ぴょこぴょこ」
入野「(小声で)意外とこっちの方が(早口言葉)言い易いんだ」
草尾「膨らむシュークリームの力、キュアクリーミー!」
とりあえず、続けて「決めゼリフ(?)」を読み上げていく二人。
入野「読むだけでも大分面白いんじゃないんですか?」
草尾「(このコーナー)ありなんだけど、どう処理していいか判んないよね」
入野「処理しないっていう設定でいいんじゃないですか。もう、やりっぱ」
草尾「あ、じゃ、それ? CLUBココ&ナッツの挨拶。『やりっぱ』w」
曲紹介
入野「目覚ましにも使ってます」
宮本佳那子「ガンバランスdeダンス〜夢みる奇跡たち〜」
「拝啓……ココ様、ナッツ様」
メール「15才なのに、右手にスプーン、左手にゴミを持っている時、スプーンを捨ててしまった」
入野はガムと包み紙でガムを捨てたり、リモコンをゴミ箱に投げてしまった。
草尾「まだ、気付くからいいんですよね。まだ若いですから。脳学でもそういう脳が混乱する事があるって科学的に判ってきてるそうですから。
これが10年20年経つと、人の名前とか全然出なくなりますから」
メール「近所のペットショップで、ポメラニアンがココのモフモフぬいぐるみをかじっていた」
草尾「それパルミンじゃねえの?」
自動ドアが開かない時がある入野。
草尾「昔は体重に反応して開く自動ドアが主流で(って、そんな事も今通じないのか;)、女性は開かないと嬉しそうだったりしたけど。
今、赤外線とかで、自由くんみたいに開かないのはなんでだと思う?」
入野「なんでなんで?」
草尾「(低い声で囁くように)影が薄いんだよ」
メール「遠くから手を振られたので振り返したら、自分の後ろにいた人に手を振っていた」
草尾「(このメールくれた人)いい人だよね。俺は見ないフリするから」
ちょっとだけ知ってる人に手を振られて振り返したら、後ろの人に振っていて、「居たの?」みたいな反応をされたと言う入野に、
草尾「そういうのなんて言うか知ってる?」
入野「聞きたくないけど。なんて言うんですか?」
草尾「(低い声で囁くように)影が薄いって言うんだよ」
メール「一人暮らしの部屋に母が訪ねて来た時、ベランダに出ていた母に話し掛けた後、無意識にカギをかけて母を締め出したまま出掛けてしまった」
草尾「そういうのなんて言うか知ってる?」
入野「聞いてみますか、皆さん? さあ、皆さん、せーの。
なんて言うんですか?」
草尾「(低い声で囁くように)影が薄いって言うんだよ」
夏「ここで、耳寄情報だ。ココ、頼んだぞ」
小々田「オッケイ。
『映画Yes!プリキュア5鏡の国のミラクル大冒険』のDVDが、3月19日に発売。
初回限定版は、プリキュア☆ミラクルカレンダーや鏡の国のミニゲーム。そして、舞台挨拶の特典映像など、豪華8大特典付きだよ」
夏「通常版には特製ポストカードが封入されている」
小々田「ナッツはもちろん、初回限定版を予約してるんだよな」
夏「な! なんで知ってるんだ!?」
小々田「なんで知ってるかってぇ? それはぁ、
サプラーイズ」
(入野の笑い声)
小々田「以上、お知らせでした」
Yes!プリキュア5 GoGo!OP・EDCDのCM
「星の冠」が流れる中エンデイング
草尾「今日も可笑しかったね、自由くんね」
入野「いや、草尾さんが可笑しかったです。
『サプラーイズ』。言いたいだけ〜、みたいな」
メール募集告知。
次回の更新は3月25日(火)
次回はゲストに、三瓶由布子を予定。
草尾「もう終りでいいの? 思い残す事ない?」
(時間が短かったせいか、入野に振る草尾)
草尾「名残惜しくはありますが、ぼちぼちお別れの時間となりました」
草尾「それでは、また次回」
入野「入野自由でした」
草尾「お相手は」
入野「めちゃくちゃ。(いや、入野が草尾のセリフに割り込んじゃったんだよ)
あ、草尾さん、名前言わなくていいですか?」
草尾「お相手は草尾毅と」
入野「あ。入野自由、でした」
草尾「CLUB ココ&ナッツ。本日の」
草尾・入野「ご来店」
草尾「ありがとうございました」
入野「ありがとうございました」
(テンポを崩したせいで、最後までバラバラw)
ドアの閉まる音
2008年05月04日
第8回Yes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUBココ&ナッツ
[第8回]もんもんももん
2008年3月25日配信
音楽って素敵ですよね。いい音楽はいつでもどこでも口ずさんでしまいます。
ほら、そこの貴方も、もんももん!!
あ、ちなみにこの日は皆さんのハイテンションとスタジオの空調がシンクロして体感温度30度。
お肌がしっとりしながらのおしゃべりです。
小々田・夏「ありがとうございました」
小々田「(伸びをして) 今のお客さんで今日は最後かなぁ。
ナッツ、そろそろ『あっち』の看板、出そうか」
夏「ああ、頼む。
それから、ココ。今夜はドアは、開けたままでいい」
小々田「(かすかに相槌の息遣い)そうだねぇ。風が心地いいし」
夏「それに、風以外にも、何か訪ねてくるかも知れない」
小々田「え? 何かって?」
夏「さあ。
ただ、なんとなく そう思っただけだ」
小々田「そうか。なんだかワクワクするね。オッケィ。それじゃいくぞ。
ナッツハウス、メタモルフォーゼ、っと」
SE 看板を置く音
小々田・夏「Yes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUBココ&ナッツ」
SE ドアの開く音
「TIME MACHINE」流れる中
草尾「ようこそ、CLUBココ&ナッツへ。草尾毅です」
入野「ようこそ、CLUBココ&ナッツへ。『じゅんぺい』です。嘘です。入野自由です」
草尾「最近どうよ?」
入野「最近ですか? 最近いい感じですね。w
その、ザックリした質問、答え辛い。どこかの黒い眼鏡を掛けた方のよう」
ココ&ナッツのミニアルバムのCM
「ナツコの部屋」
入野「どうも、白柳徹子でーす。あ、夏子です」
ゲストは三瓶由布子。
草尾「ファーストキスはマシュマロの味」
三瓶「何それ?」
草尾「知らないの?」
入野「ひどい、ちょっと」
三瓶「あー、判った判った」
夢原のぞみの歌『もん!太陽ドリーム』の歌詞。
三瓶「このラジオ怖いよ〜w」
入野「最近どうですか?」
三瓶「最近? 最近は楽しいですw」
草尾「楽しいよね。
主人公をゲストに迎えるって事で、スタッフの方も気合入れて下さりまして、ドリーム祭り!」
サイトに画像がUPされていたけれど、スタジオにドリーム関連商品(洋服・人形etc)が山のように置かれている。
収録を見にきているスタッフの数も多い。
草尾「空調の調子も悪くて、凄く暑い」
メール「全部モフモフ姿の声で読んでください。三瓶さんには『けってーい』を混ぜて読んで欲しいです」
ココ「という事で、ここからはモフモフ姿でお送りします」
ナッツ「これ、どうするんですか?」
小声で入野に「ナッツで読め」とけしかけている三瓶。
メール「三瓶さんとのぞみに共通点はありますか?」
入野「現場ではドリームっぽいって言うか、天然って言うか」
三瓶「なんで?」
入野「何って言われると思い浮かばないけど。
ドリームっぽい雰囲気ってありますよね。フワフワしてる感じとか」
三瓶「浮いてるってこと?」
入野「浮いてるんじゃなくて、あと、明るいイメージとか。けっこうハキハキしてる感じ」
草尾「僕が思うのは、集中力のテンションがとっても似てるんだよ。
本番始まると、割と三瓶由布子も人のセリフは聞いてるんだけど、周り よく見えてない。
割と、一点に集中した時の集中力の凄さというのが、凄いのぞみとダブる所があって」
三瓶「他はちょっとダメだけど」
草尾「全然ダメじゃないですよ」
三瓶「お。ちょっと良かったw」
入野「写真得意ですもんね」
三瓶「もういいよ、自由くん〜」
『クラブメール』が言えなかった入野に
三瓶「自由くん、もう何本くらいやったんですかねぇ?」
入野「これねえ、草尾さんもよく間違えるんですよ」
三瓶「いつも、ここ(間違えた所)カットされるの?」
入野「ううん。そのまま使うw」
三瓶「w」
メール「獣姿のココ&ナッツの声を初めて聞いた時、どう思いましたか?」
三瓶「ホントに、すげーな、と思いました」
茶化す草尾。一生懸命対応している三瓶。
草尾「全部正直に受け答えしてたら大変だから適当に流して。話、三分の一くらいで大丈夫。僕らの話は」
入野「(第一声聞いたとき、後ろで)クスクス笑ってましたよね。大いに笑っちゃ失礼だろうな、みたいな感じで」
草尾「お前だろ、それは。明日はわが身なのに」
(PASH!2007年9月号のインタビューで言っていた、アニメ収録前に「手乗りおしゃべりココ&ナッツ」の声を録った時の話だと思う)
三瓶「私、すごい励まされるんですよ。
やっぱ、調子悪い時とかってあるじゃないですか。私も、のそみが(声的に)結構苦しい時とかあって」
今まで少年役が多くて、のぞみみたいなカワイイイメージの女の子をどうやっていいか判らなかった。
三瓶「映画の時とかも凄い大変だったけど、お二人がすごい頑張ってるのを見て、ダメだ。私負けちゃダメだ、って思って。
凄い励まされましたね」
のぞみ役はオーディションで決まった。
草尾「最初に、のぞみのキャラを見た時、どう思いました?」
三瓶「無理、だ、って」
三瓶「私には無い要素だな、って思ったんですよ。
最初に貰った絵は色が付いてなくて、オーディション会場に行ったら頭がピンクだったんですよ。
ピンクの要素が見いだせなくて」
ここから裏話。
三瓶は夏木りん役を受けに行っていた。りんはボーイッシュな役だから「出せるかな」と。
竹内順子もりん役を受けに来ていて、りんとのぞみの掛け合いのセリフの相手役をした。
三瓶「自分がやると思ってなかったんで、やばい、竹内さんの足を引っ張っちゃいけない、って思って。もの凄い限界まで頑張ったんです。頭真っ白になって、あまり覚えてないんですけど。
そしたら、その後、(のぞみ)一人のも読んで、と言われて、読んだんです」
それで、のぞみ役に決まった。
草尾「竹内さんの足を引っ張るまいと健気に頑張っていた姿と、クールにやってる竹内さんの姿が、りんとのぞみのイメージを聞いてる方に膨らませたんだろうね」
草尾「今や三瓶由布子の代名詞的な役ですからね」
三瓶「代名詞かぁ。頑張ります」
メール「ココとナッツ、シローの中では誰が好きですか?」
三瓶はアヒル好きなので、シロップのお尻が好き。
人間姿なら付き合いたいのは小々田。
草尾「夢見る乙女の底力って事だよね。付き合った時にって考えてるの」
草尾「これから、ココとのぞみはどうなっていって欲しいですか?」
三瓶「幸せになったら、いいな。ざっくりすぎ?」
草尾「付き合っちゃえよ! って事?」
三瓶「泣いてたじゃないですか。最後頑張って笑顔だったけど、泣いてたから」
草尾「作り手側のスタッフの思いと、演じ手側の想いが、噛み合ったり噛み合わなかったりってのも含めてね。中々思い通りにはいかないんですけどね。
僕は三瓶さんと一緒に、ステキなココとのぞみを作り上げていきたいな、と。
昔、ちょっと語り合った事があるんで」
(ココとのぞみの関係、どこら辺までの感情入れていいかのサジ加減が難しいと言うか。途中までココは保護者目線みたいだったし。そんな辺りのもどかしさ?)
曲
夢原のぞみ「もん!太陽ドリーム」
曲の途中からトークが重なって
草尾「めいきょくだ〜。迷曲?
ここ数年のキャラソンの中で、ピカ一だと思ってるんですけど。
これは、こういう演出だったんでしょ? こういう風に歌って、って」
三瓶「いえ。あの」
キャラソンを一人で歌うのが初めてだった三瓶。どうしたらいいのかと思って、キャラから離れないように歌ったらこうなった。
この歌に感動した草尾は、『キャラクター&Vocalアルバム2 ココ&ナッツ〜先生と店長〜』で酔った小々田に歌わせた。
台本の空きに歌詞を書いておいた。
草尾「だから歌えるよ、俺」
メール「他キャラのモノマネして下さい」
三瓶「私、でも、多分、シロップとかナッツが一番やりやすいかな。
『やあ。ナッツハウスへようこそ』」
草尾はうららのマネ(w)
メール「ゆうゆ(三瓶のラジオでの愛称)は、仲のいい小清水亜美と飲みに行ったりしますか? 酔うとどんな風になりますか?」
『ゆうゆ』に食いつく草尾。『ゆうゆ』と言うと、おニャン子の岩井由紀子。うしろゆびさされ組の頃が大好き。
三瓶は酒は弱いので、外ではあまり飲まず家で飲む。
三瓶「伝説作っちゃうとイヤだから飲まない」
仕事では飲まないけれど、大学の友達(三瓶由布子って、そんなに若かったのか!!)と飲んだ時に
三瓶「これ、事務所的にNG?
えっと」
突然「あれあれ どうしたの〜♪」と流れる。
入野「もういいよ! ゆうゆ、もう止めて! 聞きたくない!」
(これは本当にNGだったのか、ネタなのか?)
メール「プリキュアの中でなりたいキャラ」
三瓶「空を飛んでみたいと思ったので、シロップの飛行形態になって」
入野「飛んでみたいって言うから、ブンビーさんかと思った」
なんで飛んでみたいか聞く草尾。(草尾は高所恐怖症だって言ってたから、心理的に同意しかねたのか)
メール「この春、大学の写真学科を卒業の三瓶さん。ココ&ナッツの写真を撮るとしたら、どんなシチュエーションがいいですか?」
獣ならお菓子に埋もれている所。
小々田は屋上の青空バック。
夏は(悩んで)夕日?
三瓶は風景写真やモデルを置いたりの作り込みを撮っていた。
草尾「ジオラマみたいなねw」
三瓶「それジオラマも興味あるんですよね」
ナッツハウスとか使って、プリキュアの宣伝写真撮るのはどう? と提案する草尾。
今後は、友達と写真展を開いたりしてみたい。
草尾「今後、どんな のぞみを演じていきたいですか?」
三瓶「成長はするんだけれども、芯は変わらない。ってところは、いつも考えています。何かに左右されて変わっちゃわないように」
草尾「三瓶由布子が思う夢原のぞみって。どんな人ですか?」
三瓶「自分の夢を大切にしてて、夢に向かって諦めないとか、集中して頑張る時はものすごく頑張るっていう。最近のカッコイイ女の子、っていうか」
草尾「今ある夢原のぞみというのは、三瓶由布子さんが演じたからこそ、ああいう形になったんだな、って言うのが、とっても良く判りましたね。
僕らも負けじとね。ま、僕ら外野で。色々」
入野「ナナメ下から支える番組ですからね」
草尾「プリキュアの仲間として、素晴らしい作品にしていきたいな、と思いますね」
夏「ここで、耳寄情報だ。ココ、頼んだぞ」
小々田「オッケイ。
『
Yes!プリキュア5 ボーカルベスト!!』が、3月26日に発売になるよ。
のぞみたちのソロ曲はもちろん、僕達が歌う『星の冠』『TIME MACHINE』や、ボーナストラックとして、オープニングテーマ『プリキュア5、スマイルgo go!』のぷりきゅあ5バージョンも収録されているよ」
夏「このボーカルベスト、かなりのボリュームだな」
小々田「ちなみにナッツは、どの曲がお気に入り?」
夏「そうだな。俺は、『もん!太陽ドリーム』かな」
小々田「『もん!太陽ドリーム』?」
夏「ああ」
小々田「それは・・・、サプラーイズ。
以上、お知らせでした」
Yes!プリキュア5 GoGo!OP・EDCDのCM
「星の冠」が流れる中エンデイング
草尾「ファーストキスは、(吹いてしまい)マシュマロの味w
三瓶由布子さんをゲストにお迎えしました今回のYes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUBココ&ナッツ。そろそろ閉店の時間です」
メール募集告知。
次回の更新は4月1日(火)
告知
3月29・30日東京ビッグサイトで『東京国際アニメフェア2008』が開催。
東映アニメーションブース以外にも、至る所にプリキュアが出まくるぞ。
次々回のゲストには、竹内順子を予定。
草尾「ナルトの!?」
入野「螺旋丸の!?」
三瓶「こらー!」
草尾「来週は?」
入野「来週は、どうします?」
三瓶「選択制ってこと?」
草尾「帰りたきゃ帰ってもいいよ」
三瓶「来ますー! 私、ここに居ますから」
(「Yes!プリキュア5GoGo!心理テスト」やってないしね)
草尾「じゃあ、来週も来てくれるかな?」
三瓶「いいともー!」
入野「いいから!」
三瓶「言っちゃダメなの!?」
入野「最近どう? 三瓶さんw」
草尾「おい、これ貼っといて〜w」
草尾「今日どうでした?」
三瓶「ライブ感溢れるラジオでw 大変、勉強になりましたw」
草尾「それ、ダメ出しってこと?」
三瓶「いいえ。こういうラジオもあるんだな、ってw」
草尾「次回はどんな感じにしたらいいですかね、僕ら」
三瓶「次回は。じゃあ、私がナッツをやるんでw」
入野「俺、のぞみとしてゲストに」
草尾「そういう訳で皆さん、来週も見て見て見てねv」
(やりとりが賑やかで書ききれませんw これで半分くらい)
草尾「それでは、また次回。お相手は草尾毅と」
入野「入野自由と」
三瓶「三瓶由布子でした」
草尾・入野「CLUBココ&ナッツ。本日のご来店、ありがとうございました」
ドアの閉まる音
2008年3月25日配信
音楽って素敵ですよね。いい音楽はいつでもどこでも口ずさんでしまいます。
ほら、そこの貴方も、もんももん!!
あ、ちなみにこの日は皆さんのハイテンションとスタジオの空調がシンクロして体感温度30度。
お肌がしっとりしながらのおしゃべりです。
小々田・夏「ありがとうございました」
小々田「(伸びをして) 今のお客さんで今日は最後かなぁ。
ナッツ、そろそろ『あっち』の看板、出そうか」
夏「ああ、頼む。
それから、ココ。今夜はドアは、開けたままでいい」
小々田「(かすかに相槌の息遣い)そうだねぇ。風が心地いいし」
夏「それに、風以外にも、何か訪ねてくるかも知れない」
小々田「え? 何かって?」
夏「さあ。
ただ、なんとなく そう思っただけだ」
小々田「そうか。なんだかワクワクするね。オッケィ。それじゃいくぞ。
ナッツハウス、メタモルフォーゼ、っと」
SE 看板を置く音
小々田・夏「Yes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUBココ&ナッツ」
SE ドアの開く音
「TIME MACHINE」流れる中
草尾「ようこそ、CLUBココ&ナッツへ。草尾毅です」
入野「ようこそ、CLUBココ&ナッツへ。『じゅんぺい』です。嘘です。入野自由です」
草尾「最近どうよ?」
入野「最近ですか? 最近いい感じですね。w
その、ザックリした質問、答え辛い。どこかの黒い眼鏡を掛けた方のよう」
ココ&ナッツのミニアルバムのCM
「ナツコの部屋」
入野「どうも、白柳徹子でーす。あ、夏子です」
ゲストは三瓶由布子。
草尾「ファーストキスはマシュマロの味」
三瓶「何それ?」
草尾「知らないの?」
入野「ひどい、ちょっと」
三瓶「あー、判った判った」
夢原のぞみの歌『もん!太陽ドリーム』の歌詞。
三瓶「このラジオ怖いよ〜w」
入野「最近どうですか?」
三瓶「最近? 最近は楽しいですw」
草尾「楽しいよね。
主人公をゲストに迎えるって事で、スタッフの方も気合入れて下さりまして、ドリーム祭り!」
サイトに画像がUPされていたけれど、スタジオにドリーム関連商品(洋服・人形etc)が山のように置かれている。
収録を見にきているスタッフの数も多い。
草尾「空調の調子も悪くて、凄く暑い」
メール「全部モフモフ姿の声で読んでください。三瓶さんには『けってーい』を混ぜて読んで欲しいです」
ココ「という事で、ここからはモフモフ姿でお送りします」
ナッツ「これ、どうするんですか?」
小声で入野に「ナッツで読め」とけしかけている三瓶。
メール「三瓶さんとのぞみに共通点はありますか?」
入野「現場ではドリームっぽいって言うか、天然って言うか」
三瓶「なんで?」
入野「何って言われると思い浮かばないけど。
ドリームっぽい雰囲気ってありますよね。フワフワしてる感じとか」
三瓶「浮いてるってこと?」
入野「浮いてるんじゃなくて、あと、明るいイメージとか。けっこうハキハキしてる感じ」
草尾「僕が思うのは、集中力のテンションがとっても似てるんだよ。
本番始まると、割と三瓶由布子も人のセリフは聞いてるんだけど、周り よく見えてない。
割と、一点に集中した時の集中力の凄さというのが、凄いのぞみとダブる所があって」
三瓶「他はちょっとダメだけど」
草尾「全然ダメじゃないですよ」
三瓶「お。ちょっと良かったw」
入野「写真得意ですもんね」
三瓶「もういいよ、自由くん〜」
『クラブメール』が言えなかった入野に
三瓶「自由くん、もう何本くらいやったんですかねぇ?」
入野「これねえ、草尾さんもよく間違えるんですよ」
三瓶「いつも、ここ(間違えた所)カットされるの?」
入野「ううん。そのまま使うw」
三瓶「w」
メール「獣姿のココ&ナッツの声を初めて聞いた時、どう思いましたか?」
三瓶「ホントに、すげーな、と思いました」
茶化す草尾。一生懸命対応している三瓶。
草尾「全部正直に受け答えしてたら大変だから適当に流して。話、三分の一くらいで大丈夫。僕らの話は」
入野「(第一声聞いたとき、後ろで)クスクス笑ってましたよね。大いに笑っちゃ失礼だろうな、みたいな感じで」
草尾「お前だろ、それは。明日はわが身なのに」
(PASH!2007年9月号のインタビューで言っていた、アニメ収録前に「手乗りおしゃべりココ&ナッツ」の声を録った時の話だと思う)
三瓶「私、すごい励まされるんですよ。
やっぱ、調子悪い時とかってあるじゃないですか。私も、のそみが(声的に)結構苦しい時とかあって」
今まで少年役が多くて、のぞみみたいなカワイイイメージの女の子をどうやっていいか判らなかった。
三瓶「映画の時とかも凄い大変だったけど、お二人がすごい頑張ってるのを見て、ダメだ。私負けちゃダメだ、って思って。
凄い励まされましたね」
のぞみ役はオーディションで決まった。
草尾「最初に、のぞみのキャラを見た時、どう思いました?」
三瓶「無理、だ、って」
三瓶「私には無い要素だな、って思ったんですよ。
最初に貰った絵は色が付いてなくて、オーディション会場に行ったら頭がピンクだったんですよ。
ピンクの要素が見いだせなくて」
ここから裏話。
三瓶は夏木りん役を受けに行っていた。りんはボーイッシュな役だから「出せるかな」と。
竹内順子もりん役を受けに来ていて、りんとのぞみの掛け合いのセリフの相手役をした。
三瓶「自分がやると思ってなかったんで、やばい、竹内さんの足を引っ張っちゃいけない、って思って。もの凄い限界まで頑張ったんです。頭真っ白になって、あまり覚えてないんですけど。
そしたら、その後、(のぞみ)一人のも読んで、と言われて、読んだんです」
それで、のぞみ役に決まった。
草尾「竹内さんの足を引っ張るまいと健気に頑張っていた姿と、クールにやってる竹内さんの姿が、りんとのぞみのイメージを聞いてる方に膨らませたんだろうね」
草尾「今や三瓶由布子の代名詞的な役ですからね」
三瓶「代名詞かぁ。頑張ります」
メール「ココとナッツ、シローの中では誰が好きですか?」
三瓶はアヒル好きなので、シロップのお尻が好き。
人間姿なら付き合いたいのは小々田。
草尾「夢見る乙女の底力って事だよね。付き合った時にって考えてるの」
草尾「これから、ココとのぞみはどうなっていって欲しいですか?」
三瓶「幸せになったら、いいな。ざっくりすぎ?」
草尾「付き合っちゃえよ! って事?」
三瓶「泣いてたじゃないですか。最後頑張って笑顔だったけど、泣いてたから」
草尾「作り手側のスタッフの思いと、演じ手側の想いが、噛み合ったり噛み合わなかったりってのも含めてね。中々思い通りにはいかないんですけどね。
僕は三瓶さんと一緒に、ステキなココとのぞみを作り上げていきたいな、と。
昔、ちょっと語り合った事があるんで」
(ココとのぞみの関係、どこら辺までの感情入れていいかのサジ加減が難しいと言うか。途中までココは保護者目線みたいだったし。そんな辺りのもどかしさ?)
曲
夢原のぞみ「もん!太陽ドリーム」
曲の途中からトークが重なって
草尾「めいきょくだ〜。迷曲?
ここ数年のキャラソンの中で、ピカ一だと思ってるんですけど。
これは、こういう演出だったんでしょ? こういう風に歌って、って」
三瓶「いえ。あの」
キャラソンを一人で歌うのが初めてだった三瓶。どうしたらいいのかと思って、キャラから離れないように歌ったらこうなった。
この歌に感動した草尾は、『キャラクター&Vocalアルバム2 ココ&ナッツ〜先生と店長〜』で酔った小々田に歌わせた。
台本の空きに歌詞を書いておいた。
草尾「だから歌えるよ、俺」
メール「他キャラのモノマネして下さい」
三瓶「私、でも、多分、シロップとかナッツが一番やりやすいかな。
『やあ。ナッツハウスへようこそ』」
草尾はうららのマネ(w)
メール「ゆうゆ(三瓶のラジオでの愛称)は、仲のいい小清水亜美と飲みに行ったりしますか? 酔うとどんな風になりますか?」
『ゆうゆ』に食いつく草尾。『ゆうゆ』と言うと、おニャン子の岩井由紀子。うしろゆびさされ組の頃が大好き。
三瓶は酒は弱いので、外ではあまり飲まず家で飲む。
三瓶「伝説作っちゃうとイヤだから飲まない」
仕事では飲まないけれど、大学の友達(三瓶由布子って、そんなに若かったのか!!)と飲んだ時に
三瓶「これ、事務所的にNG?
えっと」
突然「あれあれ どうしたの〜♪」と流れる。
入野「もういいよ! ゆうゆ、もう止めて! 聞きたくない!」
(これは本当にNGだったのか、ネタなのか?)
メール「プリキュアの中でなりたいキャラ」
三瓶「空を飛んでみたいと思ったので、シロップの飛行形態になって」
入野「飛んでみたいって言うから、ブンビーさんかと思った」
なんで飛んでみたいか聞く草尾。(草尾は高所恐怖症だって言ってたから、心理的に同意しかねたのか)
メール「この春、大学の写真学科を卒業の三瓶さん。ココ&ナッツの写真を撮るとしたら、どんなシチュエーションがいいですか?」
獣ならお菓子に埋もれている所。
小々田は屋上の青空バック。
夏は(悩んで)夕日?
三瓶は風景写真やモデルを置いたりの作り込みを撮っていた。
草尾「ジオラマみたいなねw」
三瓶「それジオラマも興味あるんですよね」
ナッツハウスとか使って、プリキュアの宣伝写真撮るのはどう? と提案する草尾。
今後は、友達と写真展を開いたりしてみたい。
草尾「今後、どんな のぞみを演じていきたいですか?」
三瓶「成長はするんだけれども、芯は変わらない。ってところは、いつも考えています。何かに左右されて変わっちゃわないように」
草尾「三瓶由布子が思う夢原のぞみって。どんな人ですか?」
三瓶「自分の夢を大切にしてて、夢に向かって諦めないとか、集中して頑張る時はものすごく頑張るっていう。最近のカッコイイ女の子、っていうか」
草尾「今ある夢原のぞみというのは、三瓶由布子さんが演じたからこそ、ああいう形になったんだな、って言うのが、とっても良く判りましたね。
僕らも負けじとね。ま、僕ら外野で。色々」
入野「ナナメ下から支える番組ですからね」
草尾「プリキュアの仲間として、素晴らしい作品にしていきたいな、と思いますね」
夏「ここで、耳寄情報だ。ココ、頼んだぞ」
小々田「オッケイ。
『
のぞみたちのソロ曲はもちろん、僕達が歌う『星の冠』『TIME MACHINE』や、ボーナストラックとして、オープニングテーマ『プリキュア5、スマイルgo go!』のぷりきゅあ5バージョンも収録されているよ」
夏「このボーカルベスト、かなりのボリュームだな」
小々田「ちなみにナッツは、どの曲がお気に入り?」
夏「そうだな。俺は、『もん!太陽ドリーム』かな」
小々田「『もん!太陽ドリーム』?」
夏「ああ」
小々田「それは・・・、サプラーイズ。
以上、お知らせでした」
Yes!プリキュア5 GoGo!OP・EDCDのCM
「星の冠」が流れる中エンデイング
草尾「ファーストキスは、(吹いてしまい)マシュマロの味w
三瓶由布子さんをゲストにお迎えしました今回のYes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUBココ&ナッツ。そろそろ閉店の時間です」
メール募集告知。
次回の更新は4月1日(火)
告知
3月29・30日東京ビッグサイトで『東京国際アニメフェア2008』が開催。
東映アニメーションブース以外にも、至る所にプリキュアが出まくるぞ。
次々回のゲストには、竹内順子を予定。
草尾「ナルトの!?」
入野「螺旋丸の!?」
三瓶「こらー!」
草尾「来週は?」
入野「来週は、どうします?」
三瓶「選択制ってこと?」
草尾「帰りたきゃ帰ってもいいよ」
三瓶「来ますー! 私、ここに居ますから」
(「Yes!プリキュア5GoGo!心理テスト」やってないしね)
草尾「じゃあ、来週も来てくれるかな?」
三瓶「いいともー!」
入野「いいから!」
三瓶「言っちゃダメなの!?」
入野「最近どう? 三瓶さんw」
草尾「おい、これ貼っといて〜w」
草尾「今日どうでした?」
三瓶「ライブ感溢れるラジオでw 大変、勉強になりましたw」
草尾「それ、ダメ出しってこと?」
三瓶「いいえ。こういうラジオもあるんだな、ってw」
草尾「次回はどんな感じにしたらいいですかね、僕ら」
三瓶「次回は。じゃあ、私がナッツをやるんでw」
入野「俺、のぞみとしてゲストに」
草尾「そういう訳で皆さん、来週も見て見て見てねv」
(やりとりが賑やかで書ききれませんw これで半分くらい)
草尾「それでは、また次回。お相手は草尾毅と」
入野「入野自由と」
三瓶「三瓶由布子でした」
草尾・入野「CLUBココ&ナッツ。本日のご来店、ありがとうございました」
ドアの閉まる音
第9回Yes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUBココ&ナッツ
[第9回]ココナッツドリーム全部入り
2008年4月1日配信
ラーメン屋さんに行くとどうしても頼んでしまう「全部入り」。
そして食べ終わった後に気づくのです……
餃子も頼めばよかった!!
そんなちょっとしゃべり足りないぐらいがいいと思いませんか?
のぞみ「ねえ、ココ。ナッツハウスの看板が外れて、外に落ちてたんだけどぉ。この裏に書いてある文字、なに?」
小々田「え? ・・・ああ。
(気まずそうに)見た見た見ちゃった? あの・・・、それは・・・」
夏「『あっち』の・・・」
のぞみ「『あっち』? 『あっち』って何?
この英語、なんて読むの?」
小々田「(言い辛そうに)ク・ラ・ブ、だよ」
のぞみ「ク・ラ・ブ? クラブって学童クラブ? 違う? 違うの?」
小々田「(目を逸らしてる感じで)違うなぁ」
のぞみ「か。あ、判った! カニ! カニの事だよねぇ?」
小々田「(上ずった声で)ええっ!?」
のぞみ「ふっふっふ、ココォ。とぼけたってダメだからねぇ。私知ってるよ! だってこの間ぁ、かれんさんが、ソフトシェルクラブのフライを食べたって言ってたもーん」
夏「いや。のぞみ・・・」
のぞみ「いいなぁ。いいなぁ。二人して、こっそりカニ食べたんでしょー? 私も食べたい。カニ食べた〜い〜」
小々田「いやあの。あ、そ、そう。判った。判ったよ、のぞみ。あの。カニは今度仕入れておくから。な、ナッツ」
夏「ああ。とにかく、そろそろ時間だ。看板を『あっち』の方にしないと」
のぞみ「『あっち』? 『あっち』じゃなくて、『カニ』にでしょ。はい、ココ。カニ看板、返すね」
小々田「あ。ありがとう。じゃ、ナッツ、いくぞ。
ナッツハウス、メタモル・・・か、カニフォーゼ、っと」
(のぞみに押されまくりの小々田が可笑しい。でも文字でニュアンスを表現するのは難しい;; これ、CDに入るといいなぁ)
SE 看板を置く音
小々田・夏「Yes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUBココ&ナッツ」
SE ドアの開く音
「TIME MACHINE」流れる中
草尾「この間、高額な宝くじの1等賞が当りました。
ようこそ、CLUBココ&ナッツへ。草尾毅です」
入野「え? それ欲しいなぁ。
CLUBココ&ナッツへ。入野自由です。あ、ようこそだ。興奮して言い忘れちゃった」
草尾「そして今回もゲストに」
三瓶「(草尾の発言に「すご〜い」などと興奮気味のまま)え、ああ。けってーい!三瓶由布子です」
草尾「エイプリルフール!(4月1日配信だから)」
三瓶「えー、なんだよぉ。もぉ〜〜〜。
(テンション戻して)私、信じてないよ?」
くじ運は無いけど、「運は強い方だよね(by草尾)」の三瓶。
宝くじ、ジャンボ系は必ず買うけど当った事が無い草尾。
ココ&ナッツのミニアルバムのCM
メール「増子美香に出番を」
それぞれの家族も出番がない事に触れて、
草尾「プリキュアって作品の性格からして、あんまりそこは こだわるべきではないのかも知んないけど。大人の人たちはこういうの こだわるよね」
メール「このラジオを知った時には2回目の配信が終了していて聞けなかった。ぜひCD化して下さい」
三瓶も二人羽織の回を勧められたのに聞きそびれたので、ぜひ聞きたい。
全編は無理だけど、迷場面をピックアップして、CD化の予定はある。
「小々田先生の進路相談室」
三瓶「草尾さんは、いつも話している時でも、相談室みたいになっちゃうので」
草尾「ウゼーって事?」
否定する三瓶。それに答えずメールを読み始める草尾の裏で、コソコソと
三瓶「こういう流れか・・・」
入野「スルーして。スルー」
メール「喉のケアはどうしていますか?」
三瓶は、現場で流行っているインドのアーユルヴェーダのお茶を飲むと声の調子が良くて、「朝からドリームの声はきついんですけど、(飲んで行くと)よく出る」
(「インドの山奥で?」とチャチャを入れた草尾をスルーして、話を進める三瓶。「そういうことそういうこと」と、草尾。そうやってスルーして進めてね、と言う事か)
声が出なくなった時は、とにかく寝る。映画の時に草尾に勧められて、実感した。
あとは、マスク。
入野は予防はうがいと手洗い。ホテルでは寝る前に水を撒いて乾燥を防ぐ。
草尾「僕らの昭和な世代だと、水を撒く時に、エクソシストの聖水? わー、って」
メール「ペット不可のマンションなので、エア犬プレイをしています。犬が飼える所に引っ越すまで、寂しさを紛らわす方法はありませんか?」
草尾「ココ&ナッツのモフモフぬいぐるみを買ってください」
ドリームコスの「なりきりしーちゃん」も勧めてた。
草尾「犬と猫どっちが好き?」
三瓶「えーと」
草尾「アヒルだよね」
と、メールに移る草尾。
入野「ちなみに僕は犬です」
三瓶「(大笑いしながら)こういうい事か。これか! OKOK」
(草尾のネタ振っておいて ほったらかして次に行く進行の事らしい)
メール「将来、声優になりたい。けれど不安がある。のぞみみたいに『けってーい』と言えたらいいのですが」
草尾が読んでいて、途中で三瓶に「けってーい」を言わせて、
草尾「なんか嬉しいな。本物が言ってくれるって、なんか助かるね。さすがだね」
と。
他に、イラストレーターになりたいと言うメールも合わせて。
草尾「ただ『なりたい』じゃなくて、なった後にどんな事をしたいか目標を具体的に持っておくと、頑張れる」
メール「前の彼と別れてから、恋愛できない」
草尾「恋愛をお休みする時があってもいいんじゃない?
元々、人を好きになるのも、どうして好きになるのか判らないし。生き物としての本能の部分と、人としての性格や経験の部分や、いろんな事がからみあって好きになるんだろうし」
告白どうしよう、というメールには、した方がいいと、アドバイスする草尾。
草尾「若いうちだけだから。告白で迷ったりとか、学校離れちゃうとか。
爽やかな恋愛? 学校帰りのデートとか、映画観に行って楽しいわとか、青春時代の特権だと思うので。
これからね、自由くんにも三瓶さんにも、ステキな恋愛がたーくさん待ってると思いますので。そういう恋愛を経験して、ステキな女性、ステキな男性になっていって欲しいなー、って。おじさんは思います」
(入野の『みかちゃん?』って?)
なぜか、ここで、先週、入野がのぞみをやると言ったのを思い出した、と、やらせる草尾。
入野「(裏声で)ねえ、ココ。ナッツハウスの看板が外れて、外に落ちてるんだけどぉ。この裏に書いてある文字、なに?」
草尾「以上、小々田先生の進路相談室でした」
と、続けず切る草尾。(三瓶は夏役やる気だったみたい。その前に「ナッツナツ」言ってたし)
入野「似てたよね?」
曲
夢原のぞみ「オッケー・バトン」
「ナッツハウスにようこそ」
の前に読み忘れてた三瓶への質問。
メール「少年役が多いイメージがありますが、女子中学生役はどうですか?」
男の子の方が楽。
デビューが中2の男の子(『だあ!だあ!だあ!』西遠寺彷徨)で、自分も女の子である事に抵抗がある感じだったので、男の子の方がやりやすかった。
これからはセクシー系の女性もやってみたい。
メール「お風呂グッズが欲しい。ココのシッポがスポンジ」
(ゴメン。ちょっと『ココとお風呂』で妄想した)
メール「ナッツをイメージした配色の腕時計」
子供向けのココ&ナッツの腕時計はファミレス(ジョイフルか?)にある。
メール「クッキー型。タオルハンカチ。ポケットティッシュケース。リングノート」
プリキュア柄は出ている。
メール「ココ&ナッツのブーツキーパー」
『ブーツカット』と言い間違えた入野に、しれっと説明しておいて、「ブーツキーパーって何?」と聞き返したら、
草尾「知らないの? 家に帰ってお母さんに聞いてごらん」
メール「ナッツハウスで執事喫茶」
変身しないで、紅茶の話だけで30分。みたいのをやってみたい、と、草尾。
草尾「制作サイド的には変身させなきゃいけないし、必殺技出さなきゃいけないし、で、中々難しいと思うんですけど、こういう企画面白いと思うんだけどな」
(所詮、おもちゃのCMアニメだからね)
三瓶「文化祭の話とかね。
出張ナッツハウスみたいのとか出てくれば。そしたら(ナッツも)出れるじゃん」
入野「学校に行くとね、ナッツ、ちょっと出番がね」
草尾「番組宛に、こんなプリキュア見たい、って送って、Yes!プリキュア5GoGo!を斜め下から支えていって欲しいですね」
入野「斜め下から。コンセプトですから」
夏「ここで、耳寄情報だ。ココ、頼んだぞ」
小々田「オッケイ。
只今、データカードダス うたって!プリキュアドリームライブのスペシャルスターターセットが、好評発売中」
夏「ココ、それはどんなセットなんだ?」
小々田「データカードダス うたって! プリキュアドリームライブで使えるバーコード付きプリキュアカードが7枚と、ミニカードホルダー。それに、ダンスレッスンDVDがセットになってるんだ」
夏「なるほど。ダンスレッスンDVDと言うのが、気になるな」
小々田「だろぉ?
『ガンバランスdeダンス〜夢みる奇跡たち〜』のダンスを、プリキュアの5人が、パートごとにくり返し丁寧に教えてくれるんだよ。
ナッツもダンス好きだろ? やってみたら?」
夏「気が向いたらな」
小々田「ははっ。本当は踊りたくてウズウズしてるクセにィ。
小さい頃はよく、鼻歌を歌いながら木の上で踊ってただろぉ?」
夏「そ、そんな事は、ない」
小々田「それではお待たせいたしましたぁ。ナッツさんでーす」
ナッツ「く。何、ソレ?」
小々田「サプラーイズw
以上、お知らせでした」
Yes!プリキュア5 GoGo!OP・EDCDのCM
「星の冠」が流れる中エンデイング
草尾「Yes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUBココ&ナッツ。さあ、今回も、そろそろ閉店のお時間です」
メール募集告知。
次回の更新は4月8日(火)
草尾「そしてなんと次回はですね。第2の刺客」
入野「刺客?」
三瓶「そういう扱いだったのー?」
入野「ゲストですよ」
草尾「ナルト役の竹内順子さんを」
入野「はい」
草尾「突っ込めよ」
三瓶「りんちゃん!」
入野「そう! りんちゃんりんちゃん」
草尾「ナッキーこと」
入野「ナッキー言わないわ! 誰も。夏木りんです」
草尾「竹内力さんをw どこまでボケるんだw」
入野「もうエイプエイルフールは終わったんですよ。草尾さん」
次回はゲストに竹内順子を予定。
草尾「2週に続けて、ゲストありがとうございました」
三瓶「ありがとうございました。まさか、こんなになるなんて思っていませんでした」
草尾「また、懲りずに来て」
三瓶「はい。
今回一人だったじゃないですか。今度、二人でとか」
草尾「ムリムリムリムリ。
あなた達増えたら、僕らが困るから」
入野「そしたら僕、お休みしてもいいですかね?」
草尾「5人で来られた日にゃ、ちょっとねぇ」
入野「7人でラジオ、聞いたことない」
最後に、夢原のぞみ役三瓶由布子からプリキュアファンにメッセージ。
三瓶「Yes!プリキュア5GoGo!、2年目に入りましたけども。今年も映画も待ってるし、いっぱいいっぱい頑張っていきたいと思うので、どうぞ最後までお見逃し無く、よろしくお願いします」
草尾「それでは、また次回。お相手は草尾毅と」
入野「入野自由と」
三瓶「三瓶由布子でした」
草尾・入野「CLUBココ&ナッツ。本日のご来店、ありがとうございました」
ドアの閉まる音
(「Yes!プリキュア5GoGo!心理テスト」はゲスト時のデフォかと思ったのに、やらなかったなぁ)
2008年4月1日配信
ラーメン屋さんに行くとどうしても頼んでしまう「全部入り」。
そして食べ終わった後に気づくのです……
餃子も頼めばよかった!!
そんなちょっとしゃべり足りないぐらいがいいと思いませんか?
のぞみ「ねえ、ココ。ナッツハウスの看板が外れて、外に落ちてたんだけどぉ。この裏に書いてある文字、なに?」
小々田「え? ・・・ああ。
(気まずそうに)見た見た見ちゃった? あの・・・、それは・・・」
夏「『あっち』の・・・」
のぞみ「『あっち』? 『あっち』って何?
この英語、なんて読むの?」
小々田「(言い辛そうに)ク・ラ・ブ、だよ」
のぞみ「ク・ラ・ブ? クラブって学童クラブ? 違う? 違うの?」
小々田「(目を逸らしてる感じで)違うなぁ」
のぞみ「か。あ、判った! カニ! カニの事だよねぇ?」
小々田「(上ずった声で)ええっ!?」
のぞみ「ふっふっふ、ココォ。とぼけたってダメだからねぇ。私知ってるよ! だってこの間ぁ、かれんさんが、ソフトシェルクラブのフライを食べたって言ってたもーん」
夏「いや。のぞみ・・・」
のぞみ「いいなぁ。いいなぁ。二人して、こっそりカニ食べたんでしょー? 私も食べたい。カニ食べた〜い〜」
小々田「いやあの。あ、そ、そう。判った。判ったよ、のぞみ。あの。カニは今度仕入れておくから。な、ナッツ」
夏「ああ。とにかく、そろそろ時間だ。看板を『あっち』の方にしないと」
のぞみ「『あっち』? 『あっち』じゃなくて、『カニ』にでしょ。はい、ココ。カニ看板、返すね」
小々田「あ。ありがとう。じゃ、ナッツ、いくぞ。
ナッツハウス、メタモル・・・か、カニフォーゼ、っと」
(のぞみに押されまくりの小々田が可笑しい。でも文字でニュアンスを表現するのは難しい;; これ、CDに入るといいなぁ)
SE 看板を置く音
小々田・夏「Yes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUBココ&ナッツ」
SE ドアの開く音
「TIME MACHINE」流れる中
草尾「この間、高額な宝くじの1等賞が当りました。
ようこそ、CLUBココ&ナッツへ。草尾毅です」
入野「え? それ欲しいなぁ。
CLUBココ&ナッツへ。入野自由です。あ、ようこそだ。興奮して言い忘れちゃった」
草尾「そして今回もゲストに」
三瓶「(草尾の発言に「すご〜い」などと興奮気味のまま)え、ああ。けってーい!三瓶由布子です」
草尾「エイプリルフール!(4月1日配信だから)」
三瓶「えー、なんだよぉ。もぉ〜〜〜。
(テンション戻して)私、信じてないよ?」
くじ運は無いけど、「運は強い方だよね(by草尾)」の三瓶。
宝くじ、ジャンボ系は必ず買うけど当った事が無い草尾。
ココ&ナッツのミニアルバムのCM
メール「増子美香に出番を」
それぞれの家族も出番がない事に触れて、
草尾「プリキュアって作品の性格からして、あんまりそこは こだわるべきではないのかも知んないけど。大人の人たちはこういうの こだわるよね」
メール「このラジオを知った時には2回目の配信が終了していて聞けなかった。ぜひCD化して下さい」
三瓶も二人羽織の回を勧められたのに聞きそびれたので、ぜひ聞きたい。
全編は無理だけど、迷場面をピックアップして、CD化の予定はある。
「小々田先生の進路相談室」
三瓶「草尾さんは、いつも話している時でも、相談室みたいになっちゃうので」
草尾「ウゼーって事?」
否定する三瓶。それに答えずメールを読み始める草尾の裏で、コソコソと
三瓶「こういう流れか・・・」
入野「スルーして。スルー」
メール「喉のケアはどうしていますか?」
三瓶は、現場で流行っているインドのアーユルヴェーダのお茶を飲むと声の調子が良くて、「朝からドリームの声はきついんですけど、(飲んで行くと)よく出る」
(「インドの山奥で?」とチャチャを入れた草尾をスルーして、話を進める三瓶。「そういうことそういうこと」と、草尾。そうやってスルーして進めてね、と言う事か)
声が出なくなった時は、とにかく寝る。映画の時に草尾に勧められて、実感した。
あとは、マスク。
入野は予防はうがいと手洗い。ホテルでは寝る前に水を撒いて乾燥を防ぐ。
草尾「僕らの昭和な世代だと、水を撒く時に、エクソシストの聖水? わー、って」
メール「ペット不可のマンションなので、エア犬プレイをしています。犬が飼える所に引っ越すまで、寂しさを紛らわす方法はありませんか?」
草尾「ココ&ナッツのモフモフぬいぐるみを買ってください」
ドリームコスの「なりきりしーちゃん」も勧めてた。
草尾「犬と猫どっちが好き?」
三瓶「えーと」
草尾「アヒルだよね」
と、メールに移る草尾。
入野「ちなみに僕は犬です」
三瓶「(大笑いしながら)こういうい事か。これか! OKOK」
(草尾のネタ振っておいて ほったらかして次に行く進行の事らしい)
メール「将来、声優になりたい。けれど不安がある。のぞみみたいに『けってーい』と言えたらいいのですが」
草尾が読んでいて、途中で三瓶に「けってーい」を言わせて、
草尾「なんか嬉しいな。本物が言ってくれるって、なんか助かるね。さすがだね」
と。
他に、イラストレーターになりたいと言うメールも合わせて。
草尾「ただ『なりたい』じゃなくて、なった後にどんな事をしたいか目標を具体的に持っておくと、頑張れる」
メール「前の彼と別れてから、恋愛できない」
草尾「恋愛をお休みする時があってもいいんじゃない?
元々、人を好きになるのも、どうして好きになるのか判らないし。生き物としての本能の部分と、人としての性格や経験の部分や、いろんな事がからみあって好きになるんだろうし」
告白どうしよう、というメールには、した方がいいと、アドバイスする草尾。
草尾「若いうちだけだから。告白で迷ったりとか、学校離れちゃうとか。
爽やかな恋愛? 学校帰りのデートとか、映画観に行って楽しいわとか、青春時代の特権だと思うので。
これからね、自由くんにも三瓶さんにも、ステキな恋愛がたーくさん待ってると思いますので。そういう恋愛を経験して、ステキな女性、ステキな男性になっていって欲しいなー、って。おじさんは思います」
(入野の『みかちゃん?』って?)
なぜか、ここで、先週、入野がのぞみをやると言ったのを思い出した、と、やらせる草尾。
入野「(裏声で)ねえ、ココ。ナッツハウスの看板が外れて、外に落ちてるんだけどぉ。この裏に書いてある文字、なに?」
草尾「以上、小々田先生の進路相談室でした」
と、続けず切る草尾。(三瓶は夏役やる気だったみたい。その前に「ナッツナツ」言ってたし)
入野「似てたよね?」
曲
夢原のぞみ「オッケー・バトン」
「ナッツハウスにようこそ」
の前に読み忘れてた三瓶への質問。
メール「少年役が多いイメージがありますが、女子中学生役はどうですか?」
男の子の方が楽。
デビューが中2の男の子(『だあ!だあ!だあ!』西遠寺彷徨)で、自分も女の子である事に抵抗がある感じだったので、男の子の方がやりやすかった。
これからはセクシー系の女性もやってみたい。
メール「お風呂グッズが欲しい。ココのシッポがスポンジ」
(ゴメン。ちょっと『ココとお風呂』で妄想した)
メール「ナッツをイメージした配色の腕時計」
子供向けのココ&ナッツの腕時計はファミレス(ジョイフルか?)にある。
メール「クッキー型。タオルハンカチ。ポケットティッシュケース。リングノート」
プリキュア柄は出ている。
メール「ココ&ナッツのブーツキーパー」
『ブーツカット』と言い間違えた入野に、しれっと説明しておいて、「ブーツキーパーって何?」と聞き返したら、
草尾「知らないの? 家に帰ってお母さんに聞いてごらん」
メール「ナッツハウスで執事喫茶」
変身しないで、紅茶の話だけで30分。みたいのをやってみたい、と、草尾。
草尾「制作サイド的には変身させなきゃいけないし、必殺技出さなきゃいけないし、で、中々難しいと思うんですけど、こういう企画面白いと思うんだけどな」
(所詮、おもちゃのCMアニメだからね)
三瓶「文化祭の話とかね。
出張ナッツハウスみたいのとか出てくれば。そしたら(ナッツも)出れるじゃん」
入野「学校に行くとね、ナッツ、ちょっと出番がね」
草尾「番組宛に、こんなプリキュア見たい、って送って、Yes!プリキュア5GoGo!を斜め下から支えていって欲しいですね」
入野「斜め下から。コンセプトですから」
夏「ここで、耳寄情報だ。ココ、頼んだぞ」
小々田「オッケイ。
只今、データカードダス うたって!プリキュアドリームライブのスペシャルスターターセットが、好評発売中」
夏「ココ、それはどんなセットなんだ?」
小々田「データカードダス うたって! プリキュアドリームライブで使えるバーコード付きプリキュアカードが7枚と、ミニカードホルダー。それに、ダンスレッスンDVDがセットになってるんだ」
夏「なるほど。ダンスレッスンDVDと言うのが、気になるな」
小々田「だろぉ?
『ガンバランスdeダンス〜夢みる奇跡たち〜』のダンスを、プリキュアの5人が、パートごとにくり返し丁寧に教えてくれるんだよ。
ナッツもダンス好きだろ? やってみたら?」
夏「気が向いたらな」
小々田「ははっ。本当は踊りたくてウズウズしてるクセにィ。
小さい頃はよく、鼻歌を歌いながら木の上で踊ってただろぉ?」
夏「そ、そんな事は、ない」
小々田「それではお待たせいたしましたぁ。ナッツさんでーす」
ナッツ「く。何、ソレ?」
小々田「サプラーイズw
以上、お知らせでした」
Yes!プリキュア5 GoGo!OP・EDCDのCM
「星の冠」が流れる中エンデイング
草尾「Yes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUBココ&ナッツ。さあ、今回も、そろそろ閉店のお時間です」
メール募集告知。
次回の更新は4月8日(火)
草尾「そしてなんと次回はですね。第2の刺客」
入野「刺客?」
三瓶「そういう扱いだったのー?」
入野「ゲストですよ」
草尾「ナルト役の竹内順子さんを」
入野「はい」
草尾「突っ込めよ」
三瓶「りんちゃん!」
入野「そう! りんちゃんりんちゃん」
草尾「ナッキーこと」
入野「ナッキー言わないわ! 誰も。夏木りんです」
草尾「竹内力さんをw どこまでボケるんだw」
入野「もうエイプエイルフールは終わったんですよ。草尾さん」
次回はゲストに竹内順子を予定。
草尾「2週に続けて、ゲストありがとうございました」
三瓶「ありがとうございました。まさか、こんなになるなんて思っていませんでした」
草尾「また、懲りずに来て」
三瓶「はい。
今回一人だったじゃないですか。今度、二人でとか」
草尾「ムリムリムリムリ。
あなた達増えたら、僕らが困るから」
入野「そしたら僕、お休みしてもいいですかね?」
草尾「5人で来られた日にゃ、ちょっとねぇ」
入野「7人でラジオ、聞いたことない」
最後に、夢原のぞみ役三瓶由布子からプリキュアファンにメッセージ。
三瓶「Yes!プリキュア5GoGo!、2年目に入りましたけども。今年も映画も待ってるし、いっぱいいっぱい頑張っていきたいと思うので、どうぞ最後までお見逃し無く、よろしくお願いします」
草尾「それでは、また次回。お相手は草尾毅と」
入野「入野自由と」
三瓶「三瓶由布子でした」
草尾・入野「CLUBココ&ナッツ。本日のご来店、ありがとうございました」
ドアの閉まる音
(「Yes!プリキュア5GoGo!心理テスト」はゲスト時のデフォかと思ったのに、やらなかったなぁ)
2008年08月08日
第10回Yes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUBココ&ナッツ
[第10回]炎のようにサクサクと
2008年4月8日配信
ゲストは夏木りん・キュアルージュ役の竹内順子さん。我々の質問をバッタバッタとなぎ倒すそのお姿……素敵です。自由くんが「ナ◯ト大好き!!」しか言っていないように聞こえるのは気のせいですよ。
小々田・夏「ありがとうございました」
小々田「(伸びをして) 今のお客さんで今日は最後かなぁ。
ナッツ、そろそろ『あっち』の看板、出そうか」
夏「ああ、頼む。
それから、ココ。今夜はドアは、開けたままでいい」
小々田「(かすかに相槌の息遣い)そうだねぇ。風が心地いいし」
夏「それに、風以外にも、何か訪ねてくるかも知れない」
小々田「え? 何かって?」
夏「さあ。
ただ、なんとなく そう思っただけだ」
小々田「そうか。なんだかワクワクするね。オッケィ。それじゃいくぞ。
ナッツハウス、メタモルフォーゼ、っと」
SE 看板を置く音
小々田・夏「Yes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUBココ&ナッツ」
SE ドアの開く音
「TIME MACHINE」が流れる中
草尾「今夜は、何が訪ねてくるんでしょうか?
ようこそ、CLUBココ&ナッツへ。草尾毅です」
入野「入野自由です」
肩が痛いという入野。
草尾「大人の階段登っちゃったんじゃな〜い?」
入野「意味が判らないw」
お花見でお酒飲んだりしてるから肩が痛いんじゃない? と、草尾。
草尾「今夜もステキなゲストが。うずまきナルト役の」
入野「竹内順子さんが」
草尾「突っ込めよw」
入野「もういいかなと思ってw」
ココ&ナッツのミニアルバムのCM
「ナツコの部屋」
草尾「今回のゲスト。夏木りんちゃんこと、うずまきナルトさんでーすw
竹内順子さんです」
竹内「長い! ここまでが長すぎ」
『青柳夏子』について聞く竹内。
入野が出来ないのに毎回草尾に振られて困っていると話したら、自分でキャラ作れば? と、例に出したのは『夏子の酒』。
でも
入野「何それ?」
竹内「あ、知らねーや」
(入野は何でも「知らない」ばっかりだなw)
竹内「プリキュアの番組なのに、なんで『ナルト』なんて言われなきゃいけないの?」
入野「僕、『NARUTO』ファンなんですよ」
竹内「だからなんなのよ」
スタジオに持ち込まれたルージュ関連商品の中に混ざって、『NARUTO』や『おねがいマイメロディ』の『クロミ』も置いてある。
草尾「今日は、りんちゃんの話を中心に、竹内順子さんに色んな話を聞きたいな、と思うんですけど。ま、ナルトの話で終わってもねえ」
入野「僕は全然大丈夫です」
竹内「私も別にいいよぉ。ここでしゃべればいいんでしょ? いくらでもしゃべれるよ?」
草尾「ナルトはもう、どれぐらいになるんですか?」
入野「ホントに始まったよ。大丈夫、これ?」
『NARUTO』は5・6年位やっている。
『だってばよ』は日常にない言葉なので、特に言い方については言われなかった。
夏木りんのオーディション時の話。
東映の仕事で女性役が来るとは思わなかったから、「記念オーディションか?」と。
入野「やっぱり男の子役が多いんですか? 今までやってきた中で」
竹内「え? 聞いてどうするの、それ?」
草尾の質問には答えていたのに、豹変する竹内w
入野「いや、知りたいな、と思って。
別にそんなのいいじゃないですか! 何聞いたって、僕は!
いいよ。じゃあ聞かないですよ」
竹内「男の子が多いかなぁw」
入野「ありがとうございまーすw」
草尾「(入野は)最近そんなキャラも覚えたんですよw」
竹内「色々ね。学んでいかないとね。見せ場が無くなるからね」
入野「キャラじゃないですよw」
竹内は男役も女役も演じる上で気持ちを理解できるのは、両方同じ。
自己主張がはっきりした役が多いが、竹内自身も「裏表ないですね」
草尾「でも、スタジオで見てると、すっごい周りに気を使うよね」
竹内「そう?w もっと言ってw」
竹内のポリシーとして、萎縮するような現場では、集中していいものが出せないと思っている。楽しく仕事が出来るように、いい空気を作りたい。
竹内「そう思いません? だって草尾さんだってよくやるじゃん」
草尾「うん。そうだけど」
入野「そうだけどw」
草尾「ココとナッツが一緒にいる時はいいですけど、プリキュア5人だけの時。さりげなーく、いいフォロー、キラーパスを出す『お姉さん三人組』みたいなね」
竹内「たまにキラーパスすぎてねえw あー行っちゃったよ! って言う。
ダブル愛ちゃん、あたし達ちょっとキラーパスすぎた。ってのは良くあるw」
草尾「その、すっごい色んな気を使ってる人たちが集まって、プリキュアのすごいバランスが出てると思うんでね。
夏木りんはもう、竹内順子しか出来ないと思うんですけど」
竹内「ありがとうございま〜す!」
草尾「今まで男の子役が多くて。で、りんちゃんと言う女の子。しかもプリキュアじゃないですか。
小さい女の子が憧れるような、キラキラした、だけど芯が強い夏木りんちゃんと言う役をやるにあたって、何か発見ってありました?
自分が演じる上で、ははぁなるほど、なんか女の子ってこうやって演じると、って」
普通のしゃべりは、何かをどうしようとは思わないけれど、必殺技は女の子は声が汚くなっちゃいけない。
りんの声は、地声にお化粧している感じ。
草尾「声のコントロールっていうのが巧みな技術を持っているように僕は感じているんすが、それはやっぱり舞台とかで?」
竹内「ううん。現場」
プリキュアを始めた時。番組を5つ持っていて、それぞれバラバラな役で混乱してしまった。
なので、
竹内「色んな楽器を持つ機会があったんだから、まずは『ド』の音を出せるようになろう。曲を弾こうと思わず『ドレミ』が弾けるようになるまで大人しくしようってのが半年。
それでだんだん慣れてきて、そろそろちょっと遊んじゃおうって」
入野が竹内の舞台を観に行った時の話をしている時、言葉に詰まったら、「自由くん、頑張れ」と、小さく声を掛けている竹内。
入野「しゃべりにくいわ! それ!」
メール「最近、サイフを落として ついていません。どうしたらいいのでしょうか」
竹内「まず、持つな。サイフをな」
入野「お金どうすればいいんですか?」
竹内「いいじゃん。お友達に『僕お金ないの』って」
入野「いいんですか? 大人ですよ?」
竹内「大人はね、サイフ落とさないのよ」
(このメールの『キミタカカワサキ』と言う人は竹内の知り合い?)
メール「好きなスポーツは?」
小学校の時はミニバスをしていた。
中学校では体操部に入ったが、クラシックバレエに通っていたので、部活にはほとんど出なかった。
バレエは3才の頃からやっていたが、子供ながらもバレリーナには成れないと思っていた。けれど、作文で将来の夢を書かなくてはならなかったので『バレエの先生』で手を打った。
草尾「子供の頃からクールな部分があったんだ」
入野「すごい大人な部分を持ってたんですね」
竹内「こまっしゃくれてる小学生でしょ?」
バレエを始めたキッカケは可愛いチュチュ着ているのを見て。
草尾「チュチュか。やっぱ、女子なんだなぁ」
でも当時のトゥーシューズは捨てた。
草尾「クールだなぁ。なるほどなぁ」
曲
夏木りん「リバーシブル」
入野「僕も車運転してる時、結構聞くんですよ」
竹内「えー。車運転できるんだー」
入野「そこ!?」
竹内「自由くんの事は男の人だと思ってるけど、子供だと思ってる訳よ。だから運転していいのかな、って」
竹内順子のレコーディングは早い。
竹内「多分、あたしが飽き性だからだとは思うんですけどね」
女性特有の(って草尾言うけど、そうか?)、CD聞きながら本読んだり色んな事を同時にすると落ち着くタイプ?
竹内「集中してやりたい事は1つしかやらない。日記とか」
草尾「日記付けてるんですか?」
竹内「言っちゃった」
草尾「食いついちゃったw」
でもスルー。
メール「プリキュア5で印象に残っている話は?」
竹内「1話。のぞみの『そんなの許さない』と言うようなセリフが良かった。こののぞみなら付いて行こう、と思った」
自分のシーンは入っちゃっているから印象がない。
メール「草尾・入野の第一印象は?」
竹内→草尾 ジャッキー・チェン。髪型が。
竹内→入野 覚えてない。
『ふたりはプリキュアSplash☆Star』の健太と宮迫(が入野だったって知らなかった。と言うか、入野の名前覚えてもなかったし)で初対面だったけど、覚えてない。
入野「僕は覚えてますよ。
『あ、ナルトの声をやってる人だ!』w」
草尾「言うと思ったw」
入野「どこの現場行ってもそうなんですけど、小さい頃から見てた、草尾さんもそうですけど、『トランクスだ』とか、『桜木花道だ』とか。そういう目線になっちゃいますよね。初めて会った時って」
竹内「判る。それは判る」
草尾「今はどうなの?」
入野「綺麗なお姉さんです」
竹内「今の間はなんだったの?」
入野「色々準備したんです」
竹内「そういうのは大人になったって言わないんだよ? 本当に思った事を言ってスベって行くのも大人なんだよ?」
入野「本当に思った事ですよ」
竹内「なんで私の顔見て言わねーんだよ!」
草尾→竹内 この人、手ごわいな、と思った。
草尾「奥が深いんだわ。見ても見ても見えてこないし。きっと最後の本心の所は語らないんだけど。それでこう、周りの事もすっごい気を使ってるし、セリフをどう言おうって事もすっごい考えてるし」
竹内「買いかぶりすぎです」
草尾「未だにそうなんだけど、話をする時に、言葉を選ぶよね」
竹内「そうなんですか? どうぞ気にしないで、ジャッキー、どんどん来て」
草尾「どんどん行きますけど。ヘタに色んな事言うと、突っ込まれるし、逆に。鋭い」
竹内「突っ込まないと気が済まないんですよね」
(だから今回、草尾の暴走が少ないのかw)
草尾「小々田&ココがりんと絡む事が滅多になくて。滅多にない中で絡む時は、どこをどう出して行こうかなっていうのと、竹内さんのセリフをどう拾おうかなってとこで。
凄い楽しいんだよね、だから、りんと会話ってのは。僕は。だから、そういうシーンも作って欲しいなんて思うんですけどね」
メール「りんちゃんはココとナッツどっちが好きなタイプだと思いますか? 順子さん自身はどちらが好きですか?」
竹内「甘い顔が好きか、甘くない顔が好きかって事でしょ?」
草尾「顔かよ?w」
竹内「顔でしょ? コレ。
りんちゃんに違うって言われたら嫌だから言わないでおこう」
竹内自身は小々田とナッツ。
竹内「夏はちょっとめんどくさい。
まずね。腹から声を張らない時点でムカつく。
小々田の方が私は結構好きだな。前向きだしね」
ナッツは飼い猫(スコティッシュフォールドで耳が垂れている)の「ワカ(表記不明)」に似ているから好き。見た目の話なんですね、と入野に突っ込まれて、
竹内「だって、見た目以外、どの話すればいいの? コレ」
夏「ここで、耳寄情報だ。ココ、頼んだぞ」
小々田「オッケイ。
『Yes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUBココ&ナッツ』の番組CDが、5月9日に発売になるよ!」
夏「これまでにオンエアされた名シーンのダイジェストとオリジナルトーク。
更に新曲1曲を加えた素晴らしいCDになっている」
小々田「初回特典は、ジャケットイラストのステッカー。まだどんなイラストになるか判らないけどぉ、ナッツはどんなのがいい?」
夏「あまり考えつかないな」
小々田「サプラーイズ。
以上、お知らせでした」
Yes!プリキュア5 GoGo!OP・EDCDのCM
「星の冠」が流れる中エンデイング
草尾「CLUBココ&ナッツ。今回もそろそろ閉店のお時間です」
メール募集告知。
次回の更新は4月15日(火)
次々回のゲストには、永野愛を予定。
ゲストへの質問や応援メールも募集。
草尾「今日は竹内順子さん、ホントにありがとうございました。
また次回も来てよ」
竹内「はい。判りました」
草尾「なんでちょっと嫌そうなの? もう飽きちゃった?」
竹内「全然。来週になれば頑張ります。大人なんで」
草尾「まだまだ、しゃべり足りないでしょ?」
竹内「そうでもないですw
次週、ちょっと二人に質問がある。答えてください」
草尾「なんでも答えるよ」
竹内「気になる方は次週も聞いてください」
草尾「という訳で、また次回。お相手は草尾毅と」
入野「入野自由と」
竹内「竹内順子でした」
草尾・入野「CLUBココ&ナッツ。本日のご来店、ありがとうございました」
ドアの閉まる音
2008年4月8日配信
ゲストは夏木りん・キュアルージュ役の竹内順子さん。我々の質問をバッタバッタとなぎ倒すそのお姿……素敵です。自由くんが「ナ◯ト大好き!!」しか言っていないように聞こえるのは気のせいですよ。
小々田・夏「ありがとうございました」
小々田「(伸びをして) 今のお客さんで今日は最後かなぁ。
ナッツ、そろそろ『あっち』の看板、出そうか」
夏「ああ、頼む。
それから、ココ。今夜はドアは、開けたままでいい」
小々田「(かすかに相槌の息遣い)そうだねぇ。風が心地いいし」
夏「それに、風以外にも、何か訪ねてくるかも知れない」
小々田「え? 何かって?」
夏「さあ。
ただ、なんとなく そう思っただけだ」
小々田「そうか。なんだかワクワクするね。オッケィ。それじゃいくぞ。
ナッツハウス、メタモルフォーゼ、っと」
SE 看板を置く音
小々田・夏「Yes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUBココ&ナッツ」
SE ドアの開く音
「TIME MACHINE」が流れる中
草尾「今夜は、何が訪ねてくるんでしょうか?
ようこそ、CLUBココ&ナッツへ。草尾毅です」
入野「入野自由です」
肩が痛いという入野。
草尾「大人の階段登っちゃったんじゃな〜い?」
入野「意味が判らないw」
お花見でお酒飲んだりしてるから肩が痛いんじゃない? と、草尾。
草尾「今夜もステキなゲストが。うずまきナルト役の」
入野「竹内順子さんが」
草尾「突っ込めよw」
入野「もういいかなと思ってw」
ココ&ナッツのミニアルバムのCM
「ナツコの部屋」
草尾「今回のゲスト。夏木りんちゃんこと、うずまきナルトさんでーすw
竹内順子さんです」
竹内「長い! ここまでが長すぎ」
『青柳夏子』について聞く竹内。
入野が出来ないのに毎回草尾に振られて困っていると話したら、自分でキャラ作れば? と、例に出したのは『夏子の酒』。
でも
入野「何それ?」
竹内「あ、知らねーや」
(入野は何でも「知らない」ばっかりだなw)
竹内「プリキュアの番組なのに、なんで『ナルト』なんて言われなきゃいけないの?」
入野「僕、『NARUTO』ファンなんですよ」
竹内「だからなんなのよ」
スタジオに持ち込まれたルージュ関連商品の中に混ざって、『NARUTO』や『おねがいマイメロディ』の『クロミ』も置いてある。
草尾「今日は、りんちゃんの話を中心に、竹内順子さんに色んな話を聞きたいな、と思うんですけど。ま、ナルトの話で終わってもねえ」
入野「僕は全然大丈夫です」
竹内「私も別にいいよぉ。ここでしゃべればいいんでしょ? いくらでもしゃべれるよ?」
草尾「ナルトはもう、どれぐらいになるんですか?」
入野「ホントに始まったよ。大丈夫、これ?」
『NARUTO』は5・6年位やっている。
『だってばよ』は日常にない言葉なので、特に言い方については言われなかった。
夏木りんのオーディション時の話。
東映の仕事で女性役が来るとは思わなかったから、「記念オーディションか?」と。
入野「やっぱり男の子役が多いんですか? 今までやってきた中で」
竹内「え? 聞いてどうするの、それ?」
草尾の質問には答えていたのに、豹変する竹内w
入野「いや、知りたいな、と思って。
別にそんなのいいじゃないですか! 何聞いたって、僕は!
いいよ。じゃあ聞かないですよ」
竹内「男の子が多いかなぁw」
入野「ありがとうございまーすw」
草尾「(入野は)最近そんなキャラも覚えたんですよw」
竹内「色々ね。学んでいかないとね。見せ場が無くなるからね」
入野「キャラじゃないですよw」
竹内は男役も女役も演じる上で気持ちを理解できるのは、両方同じ。
自己主張がはっきりした役が多いが、竹内自身も「裏表ないですね」
草尾「でも、スタジオで見てると、すっごい周りに気を使うよね」
竹内「そう?w もっと言ってw」
竹内のポリシーとして、萎縮するような現場では、集中していいものが出せないと思っている。楽しく仕事が出来るように、いい空気を作りたい。
竹内「そう思いません? だって草尾さんだってよくやるじゃん」
草尾「うん。そうだけど」
入野「そうだけどw」
草尾「ココとナッツが一緒にいる時はいいですけど、プリキュア5人だけの時。さりげなーく、いいフォロー、キラーパスを出す『お姉さん三人組』みたいなね」
竹内「たまにキラーパスすぎてねえw あー行っちゃったよ! って言う。
ダブル愛ちゃん、あたし達ちょっとキラーパスすぎた。ってのは良くあるw」
草尾「その、すっごい色んな気を使ってる人たちが集まって、プリキュアのすごいバランスが出てると思うんでね。
夏木りんはもう、竹内順子しか出来ないと思うんですけど」
竹内「ありがとうございま〜す!」
草尾「今まで男の子役が多くて。で、りんちゃんと言う女の子。しかもプリキュアじゃないですか。
小さい女の子が憧れるような、キラキラした、だけど芯が強い夏木りんちゃんと言う役をやるにあたって、何か発見ってありました?
自分が演じる上で、ははぁなるほど、なんか女の子ってこうやって演じると、って」
普通のしゃべりは、何かをどうしようとは思わないけれど、必殺技は女の子は声が汚くなっちゃいけない。
りんの声は、地声にお化粧している感じ。
草尾「声のコントロールっていうのが巧みな技術を持っているように僕は感じているんすが、それはやっぱり舞台とかで?」
竹内「ううん。現場」
プリキュアを始めた時。番組を5つ持っていて、それぞれバラバラな役で混乱してしまった。
なので、
竹内「色んな楽器を持つ機会があったんだから、まずは『ド』の音を出せるようになろう。曲を弾こうと思わず『ドレミ』が弾けるようになるまで大人しくしようってのが半年。
それでだんだん慣れてきて、そろそろちょっと遊んじゃおうって」
入野が竹内の舞台を観に行った時の話をしている時、言葉に詰まったら、「自由くん、頑張れ」と、小さく声を掛けている竹内。
入野「しゃべりにくいわ! それ!」
メール「最近、サイフを落として ついていません。どうしたらいいのでしょうか」
竹内「まず、持つな。サイフをな」
入野「お金どうすればいいんですか?」
竹内「いいじゃん。お友達に『僕お金ないの』って」
入野「いいんですか? 大人ですよ?」
竹内「大人はね、サイフ落とさないのよ」
(このメールの『キミタカカワサキ』と言う人は竹内の知り合い?)
メール「好きなスポーツは?」
小学校の時はミニバスをしていた。
中学校では体操部に入ったが、クラシックバレエに通っていたので、部活にはほとんど出なかった。
バレエは3才の頃からやっていたが、子供ながらもバレリーナには成れないと思っていた。けれど、作文で将来の夢を書かなくてはならなかったので『バレエの先生』で手を打った。
草尾「子供の頃からクールな部分があったんだ」
入野「すごい大人な部分を持ってたんですね」
竹内「こまっしゃくれてる小学生でしょ?」
バレエを始めたキッカケは可愛いチュチュ着ているのを見て。
草尾「チュチュか。やっぱ、女子なんだなぁ」
でも当時のトゥーシューズは捨てた。
草尾「クールだなぁ。なるほどなぁ」
曲
夏木りん「リバーシブル」
入野「僕も車運転してる時、結構聞くんですよ」
竹内「えー。車運転できるんだー」
入野「そこ!?」
竹内「自由くんの事は男の人だと思ってるけど、子供だと思ってる訳よ。だから運転していいのかな、って」
竹内順子のレコーディングは早い。
竹内「多分、あたしが飽き性だからだとは思うんですけどね」
女性特有の(って草尾言うけど、そうか?)、CD聞きながら本読んだり色んな事を同時にすると落ち着くタイプ?
竹内「集中してやりたい事は1つしかやらない。日記とか」
草尾「日記付けてるんですか?」
竹内「言っちゃった」
草尾「食いついちゃったw」
でもスルー。
メール「プリキュア5で印象に残っている話は?」
竹内「1話。のぞみの『そんなの許さない』と言うようなセリフが良かった。こののぞみなら付いて行こう、と思った」
自分のシーンは入っちゃっているから印象がない。
メール「草尾・入野の第一印象は?」
竹内→草尾 ジャッキー・チェン。髪型が。
竹内→入野 覚えてない。
『ふたりはプリキュアSplash☆Star』の健太と宮迫(が入野だったって知らなかった。と言うか、入野の名前覚えてもなかったし)で初対面だったけど、覚えてない。
入野「僕は覚えてますよ。
『あ、ナルトの声をやってる人だ!』w」
草尾「言うと思ったw」
入野「どこの現場行ってもそうなんですけど、小さい頃から見てた、草尾さんもそうですけど、『トランクスだ』とか、『桜木花道だ』とか。そういう目線になっちゃいますよね。初めて会った時って」
竹内「判る。それは判る」
草尾「今はどうなの?」
入野「綺麗なお姉さんです」
竹内「今の間はなんだったの?」
入野「色々準備したんです」
竹内「そういうのは大人になったって言わないんだよ? 本当に思った事を言ってスベって行くのも大人なんだよ?」
入野「本当に思った事ですよ」
竹内「なんで私の顔見て言わねーんだよ!」
草尾→竹内 この人、手ごわいな、と思った。
草尾「奥が深いんだわ。見ても見ても見えてこないし。きっと最後の本心の所は語らないんだけど。それでこう、周りの事もすっごい気を使ってるし、セリフをどう言おうって事もすっごい考えてるし」
竹内「買いかぶりすぎです」
草尾「未だにそうなんだけど、話をする時に、言葉を選ぶよね」
竹内「そうなんですか? どうぞ気にしないで、ジャッキー、どんどん来て」
草尾「どんどん行きますけど。ヘタに色んな事言うと、突っ込まれるし、逆に。鋭い」
竹内「突っ込まないと気が済まないんですよね」
(だから今回、草尾の暴走が少ないのかw)
草尾「小々田&ココがりんと絡む事が滅多になくて。滅多にない中で絡む時は、どこをどう出して行こうかなっていうのと、竹内さんのセリフをどう拾おうかなってとこで。
凄い楽しいんだよね、だから、りんと会話ってのは。僕は。だから、そういうシーンも作って欲しいなんて思うんですけどね」
メール「りんちゃんはココとナッツどっちが好きなタイプだと思いますか? 順子さん自身はどちらが好きですか?」
竹内「甘い顔が好きか、甘くない顔が好きかって事でしょ?」
草尾「顔かよ?w」
竹内「顔でしょ? コレ。
りんちゃんに違うって言われたら嫌だから言わないでおこう」
竹内自身は小々田とナッツ。
竹内「夏はちょっとめんどくさい。
まずね。腹から声を張らない時点でムカつく。
小々田の方が私は結構好きだな。前向きだしね」
ナッツは飼い猫(スコティッシュフォールドで耳が垂れている)の「ワカ(表記不明)」に似ているから好き。見た目の話なんですね、と入野に突っ込まれて、
竹内「だって、見た目以外、どの話すればいいの? コレ」
夏「ここで、耳寄情報だ。ココ、頼んだぞ」
小々田「オッケイ。
『Yes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUBココ&ナッツ』の番組CDが、5月9日に発売になるよ!」
夏「これまでにオンエアされた名シーンのダイジェストとオリジナルトーク。
更に新曲1曲を加えた素晴らしいCDになっている」
小々田「初回特典は、ジャケットイラストのステッカー。まだどんなイラストになるか判らないけどぉ、ナッツはどんなのがいい?」
夏「あまり考えつかないな」
小々田「サプラーイズ。
以上、お知らせでした」
Yes!プリキュア5 GoGo!OP・EDCDのCM
「星の冠」が流れる中エンデイング
草尾「CLUBココ&ナッツ。今回もそろそろ閉店のお時間です」
メール募集告知。
次回の更新は4月15日(火)
次々回のゲストには、永野愛を予定。
ゲストへの質問や応援メールも募集。
草尾「今日は竹内順子さん、ホントにありがとうございました。
また次回も来てよ」
竹内「はい。判りました」
草尾「なんでちょっと嫌そうなの? もう飽きちゃった?」
竹内「全然。来週になれば頑張ります。大人なんで」
草尾「まだまだ、しゃべり足りないでしょ?」
竹内「そうでもないですw
次週、ちょっと二人に質問がある。答えてください」
草尾「なんでも答えるよ」
竹内「気になる方は次週も聞いてください」
草尾「という訳で、また次回。お相手は草尾毅と」
入野「入野自由と」
竹内「竹内順子でした」
草尾・入野「CLUBココ&ナッツ。本日のご来店、ありがとうございました」
ドアの閉まる音
第11回Yes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUBココ&ナッツ
[第11回]未来予想図
2008年4月15日配信
20年後の話が好きみたいです、草尾さん。実は今までにも何度かしてた……番組以外でも。
何か起こるのかな?草尾さんの20年後。
りん「ねえねえ。ココとナッツも部活始めたんだって?」
小々田「え、あ、りん。何の事ぉ?」
りん「まぁたまた、とぼけちゃってぇ。クラブ活動始めたって聞いたよ?」
夏「クラブには、違いないな」
りん「やっぱり! で、どんな事してんの?」
小々田「あ。どんな事って・・・。なあ?
パルミンの情報しゃべったり、二人羽織やったり、サプラーイズって言ってみたり。・・・そうだよな、ナッツ?」
夏「ああ。大体そんなところだ」
りん「全然、意味が判んないんだけど。それ、どんな部活? 部活って言ったら、もっと、『青春!』ってな感じでしょ?
額に汗したり、悩んだり、時には熱い思いを叫んだり」
夏「額に、汗」
小々田「無茶振りされたときは、汗だくだよね」
夏「悩み」
小々田「色々聞いてるよね」
夏「叫ぶ」
小々田「必殺技は叫んでるかな」
りん「ちょいちょいちょいちょい、ちょっと待ったぁ。だんだん訳判んなくなってきたよ? 結局、ココとナッツは、そのクラブで何してるの?」
夏「言葉で説明するより、経験してもらった方が早い」
小々田「そうだね。それじゃあ、いくよ。
ナッツハウス、メタモルフォーゼ、っと」
SE 看板を置く音
小々田・夏「Yes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUBココ&ナッツ」
SE ドアの開く音
「TIME MACHINE」が流れる中
草尾「ようこそ、CLUBココ&ナッツへ。草尾毅です」
入野「入野自由です」
竹内「んとお。お客様の竹内順子です」
草尾「ああ、緊張した。
りんちゃんと絡むと緊張するんだよねぇ。普段絡みなれてないから。
貴重でしたね、なんか」
竹内「そう言われれば、そうですよね」
草尾「この、ココとナッツとりんていう」
入野「ホントにないですね」
竹内「ここでないと無いかもね〜」
草尾「なんか、いい思いが出来たなぁ〜」
竹内「思い出にしないで下さいよ」
(いや、『思い出』とは言ってないから)
ココ&ナッツのミニアルバムのCM
「拝啓……ココ様、ナッツ様」
メール「課長に『おっさん』と呼びかけてしまった」
呼び間違えはよくあるけど、『おっさん』はダメだよね、と。
竹内は昔、ゲームしていた彼氏に『お兄ちゃん』と呼びかけてしまった。
竹内「ゲームをしている後ろ姿はお兄ちゃんなんですよ、私にとって!w」
入野「草尾さんは?」
草尾「俺はそんな、ないねぇ」
竹内「言えるような失敗がないって事でしょ?」
草尾「そうだね」(竹内のツッコミに屈した!)
入野「他にはあるんだw」
『覆水盆に返らず』が読めなかった入野。
竹内「うわあ〜」
草尾「(ささやき声)若いから」
竹内「(ささやき声)やり直せ、やり直せ」
草尾「(ささやき声)若さ若さ。若さゆえの過ちだなっていうやつ」
竹内「ここは、カッコイイ声でしゃべるコーナーなの?」
と言われた入野、次のメールは高めの声で。
メール「ペットに噛まれたら骨が折れていた」
メール「自動販売機で1000円札を入れジュースを買ったら、おつりに100円玉2枚と10円玉が68枚出て来た」
メール「世渡り上手を『せわたりじょうず』と思っていた」
草尾がコメントせずに、入野に次々メールを読ませていくのを聞いていた竹内。
竹内「このコーナーってさぁ、自由くんを、いたぶる放置プレイコーナーってこと?」
草尾「この番組自体が、割と、そういう側面がある」
草尾「あんまりフォローしてあげると、つまんないらしい。
いじめて欲しい系」
竹内「難しいねぇ」
草尾「めんどくさいんです」
入野「この二人、怖いですぅ」
メール「1年生になった娘の入学用品をプリキュアで揃えた。『プリキュア好きなの?』と聞かれた娘は『好きなのはママ』と答えた」
草尾「(クラブネームがナンシーで)ナンシーと言えば夏色でしょ?」
無反応。
草尾「あれあれ〜♪w」
竹内なら通じるかと思って言ったけど、知らないと言われてしまう草尾。
竹内は兄が二人いて、みそっかすで付いていく事が多かった。行きは兄の自転車の後ろに乗せてもらって、帰りは置いていかれた。
竹内「今もお兄ちゃん、しゃべってくれないんですぅ〜。私、お兄ちゃん好きなのに〜」
竹内の死ぬほど恥ずかしかった話。
年末で混んでいる銀行で、ATMで小銭を貯金しようとしたら、札を入れるほうに入れてしまい、機械を壊してしまった。
小銭がどんどん入っていくので、しばらく気付かずにいた。
草尾「それは機械にも落ち度があったね。
これから高齢者社会だから、そういう事ってあるんだよ。
自由くんね、あと20年位したら判ると思うけど。ぼちぼち、電車の切符とか買えなくなってくるから。
経由がどうとか出て。やってきゃ、まだ判るよ? でも、一瞬ぱっと見て、さあどうしよう、って思う事ない?」
(紹介文の『草尾さんの20年後』って違うよね。40才代の草尾は、20歳の入野が20年後に40才になった時に、って話をしてるんだよね)
曲
夏木りん「情熱」
「パルミンを探せ!」
メール「母から『お母さん、パルミンになったから』と電話があった」
メール「母が台所で『はじけるレモンの香り!』と叫んでいた」
竹内は母から『もしもし、おかあさん? 順子』と留守電が入っていた。
メール「夜中に知らないうちに電話を掛けていた」
竹内のナッツ似の飼い猫(ワカ)は、電話の上を歩いて、リダイヤルで電話をかけていた。
夏「ここで、耳寄情報だ。ココ、頼んだぞ」
小々田「オッケイ。
『Yes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUBココ&ナッツ』の番組CDが、5月9日に発売になるよ!」
夏「これまでにオンエアされた名シーンのダイジェストとオリジナルトーク。
更に新曲1曲を加えたお得なCDになっている」
小々田「初回特典は、ジャケットイラストのステッカー。
番組がスタートして間もないのに、もうCD化だなんて、凄いよな、ナッツ」
夏「ああ。しかし、気になるのは、どの部分のトークが選ばれるか、だな」
小々田「大丈夫だよ。ナッツのあの失言はきっと」
夏「し、失言?」
小々田「サプラーイズ。
以上、お知らせでした」
Yes!プリキュア5 GoGo!OP・EDCDのCM
「星の冠」が流れる中エンデイング
草尾「CLUBココ&ナッツ、そろそろ閉店の時間です」
メール募集告知。
次回の更新は4月22日(火)
次回のゲストには、永野愛を予定。
ゲストへの質問や応援メールも募集。
草尾「こまちと言えば」
入野「ナッツですか?」
草尾「もう、めくるめくようなエスコートを」
入野「いやあ、ムリでしょうねぇw
いや、頑張りますよ。頑張ります。頑張ります」
竹内は前回、二人に質問があると言っていたけど、
竹内「時間だから。
ここで全部終わらせると、もう来れなくなるじゃん? だから、いいよ」
竹内の今後の予定。
11月に竹内が所属している劇団BQ MAPが公演をする。
竹内「その頃になったら、また呼んで下さい」
内容は、大正か明治のカメラマンの話。竹内は女役。
竹内「5月から『プリキュアのパジャマパーティー』と言うラジオを始めたいと思いますw
うっそーでーすよぉ。
パジャマパーティーを、我が家で5人で遊んでると思うんで、皆さん勝手に想像して下さいw」
草尾「(プリキュア5本編でも)今回の冒頭みたいに、ナッツとココとりんが絡むようなシーンがね、あるとぜひ良いよな、というのを楽しみに。
頑張って行きましょう」
草尾「それでは、また次回。お相手は草尾毅と」
入野「入野自由と」
竹内「竹内順子でした」
草尾・入野「CLUBココ&ナッツ。本日のご来店、ありがとうございました」
ドアの閉まる音
2008年4月15日配信
20年後の話が好きみたいです、草尾さん。実は今までにも何度かしてた……番組以外でも。
何か起こるのかな?草尾さんの20年後。
りん「ねえねえ。ココとナッツも部活始めたんだって?」
小々田「え、あ、りん。何の事ぉ?」
りん「まぁたまた、とぼけちゃってぇ。クラブ活動始めたって聞いたよ?」
夏「クラブには、違いないな」
りん「やっぱり! で、どんな事してんの?」
小々田「あ。どんな事って・・・。なあ?
パルミンの情報しゃべったり、二人羽織やったり、サプラーイズって言ってみたり。・・・そうだよな、ナッツ?」
夏「ああ。大体そんなところだ」
りん「全然、意味が判んないんだけど。それ、どんな部活? 部活って言ったら、もっと、『青春!』ってな感じでしょ?
額に汗したり、悩んだり、時には熱い思いを叫んだり」
夏「額に、汗」
小々田「無茶振りされたときは、汗だくだよね」
夏「悩み」
小々田「色々聞いてるよね」
夏「叫ぶ」
小々田「必殺技は叫んでるかな」
りん「ちょいちょいちょいちょい、ちょっと待ったぁ。だんだん訳判んなくなってきたよ? 結局、ココとナッツは、そのクラブで何してるの?」
夏「言葉で説明するより、経験してもらった方が早い」
小々田「そうだね。それじゃあ、いくよ。
ナッツハウス、メタモルフォーゼ、っと」
SE 看板を置く音
小々田・夏「Yes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUBココ&ナッツ」
SE ドアの開く音
「TIME MACHINE」が流れる中
草尾「ようこそ、CLUBココ&ナッツへ。草尾毅です」
入野「入野自由です」
竹内「んとお。お客様の竹内順子です」
草尾「ああ、緊張した。
りんちゃんと絡むと緊張するんだよねぇ。普段絡みなれてないから。
貴重でしたね、なんか」
竹内「そう言われれば、そうですよね」
草尾「この、ココとナッツとりんていう」
入野「ホントにないですね」
竹内「ここでないと無いかもね〜」
草尾「なんか、いい思いが出来たなぁ〜」
竹内「思い出にしないで下さいよ」
(いや、『思い出』とは言ってないから)
ココ&ナッツのミニアルバムのCM
「拝啓……ココ様、ナッツ様」
メール「課長に『おっさん』と呼びかけてしまった」
呼び間違えはよくあるけど、『おっさん』はダメだよね、と。
竹内は昔、ゲームしていた彼氏に『お兄ちゃん』と呼びかけてしまった。
竹内「ゲームをしている後ろ姿はお兄ちゃんなんですよ、私にとって!w」
入野「草尾さんは?」
草尾「俺はそんな、ないねぇ」
竹内「言えるような失敗がないって事でしょ?」
草尾「そうだね」(竹内のツッコミに屈した!)
入野「他にはあるんだw」
『覆水盆に返らず』が読めなかった入野。
竹内「うわあ〜」
草尾「(ささやき声)若いから」
竹内「(ささやき声)やり直せ、やり直せ」
草尾「(ささやき声)若さ若さ。若さゆえの過ちだなっていうやつ」
竹内「ここは、カッコイイ声でしゃべるコーナーなの?」
と言われた入野、次のメールは高めの声で。
メール「ペットに噛まれたら骨が折れていた」
メール「自動販売機で1000円札を入れジュースを買ったら、おつりに100円玉2枚と10円玉が68枚出て来た」
メール「世渡り上手を『せわたりじょうず』と思っていた」
草尾がコメントせずに、入野に次々メールを読ませていくのを聞いていた竹内。
竹内「このコーナーってさぁ、自由くんを、いたぶる放置プレイコーナーってこと?」
草尾「この番組自体が、割と、そういう側面がある」
草尾「あんまりフォローしてあげると、つまんないらしい。
いじめて欲しい系」
竹内「難しいねぇ」
草尾「めんどくさいんです」
入野「この二人、怖いですぅ」
メール「1年生になった娘の入学用品をプリキュアで揃えた。『プリキュア好きなの?』と聞かれた娘は『好きなのはママ』と答えた」
草尾「(クラブネームがナンシーで)ナンシーと言えば夏色でしょ?」
無反応。
草尾「あれあれ〜♪w」
竹内なら通じるかと思って言ったけど、知らないと言われてしまう草尾。
竹内は兄が二人いて、みそっかすで付いていく事が多かった。行きは兄の自転車の後ろに乗せてもらって、帰りは置いていかれた。
竹内「今もお兄ちゃん、しゃべってくれないんですぅ〜。私、お兄ちゃん好きなのに〜」
竹内の死ぬほど恥ずかしかった話。
年末で混んでいる銀行で、ATMで小銭を貯金しようとしたら、札を入れるほうに入れてしまい、機械を壊してしまった。
小銭がどんどん入っていくので、しばらく気付かずにいた。
草尾「それは機械にも落ち度があったね。
これから高齢者社会だから、そういう事ってあるんだよ。
自由くんね、あと20年位したら判ると思うけど。ぼちぼち、電車の切符とか買えなくなってくるから。
経由がどうとか出て。やってきゃ、まだ判るよ? でも、一瞬ぱっと見て、さあどうしよう、って思う事ない?」
(紹介文の『草尾さんの20年後』って違うよね。40才代の草尾は、20歳の入野が20年後に40才になった時に、って話をしてるんだよね)
曲
夏木りん「情熱」
「パルミンを探せ!」
メール「母から『お母さん、パルミンになったから』と電話があった」
メール「母が台所で『はじけるレモンの香り!』と叫んでいた」
竹内は母から『もしもし、おかあさん? 順子』と留守電が入っていた。
メール「夜中に知らないうちに電話を掛けていた」
竹内のナッツ似の飼い猫(ワカ)は、電話の上を歩いて、リダイヤルで電話をかけていた。
夏「ここで、耳寄情報だ。ココ、頼んだぞ」
小々田「オッケイ。
『Yes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUBココ&ナッツ』の番組CDが、5月9日に発売になるよ!」
夏「これまでにオンエアされた名シーンのダイジェストとオリジナルトーク。
更に新曲1曲を加えたお得なCDになっている」
小々田「初回特典は、ジャケットイラストのステッカー。
番組がスタートして間もないのに、もうCD化だなんて、凄いよな、ナッツ」
夏「ああ。しかし、気になるのは、どの部分のトークが選ばれるか、だな」
小々田「大丈夫だよ。ナッツのあの失言はきっと」
夏「し、失言?」
小々田「サプラーイズ。
以上、お知らせでした」
Yes!プリキュア5 GoGo!OP・EDCDのCM
「星の冠」が流れる中エンデイング
草尾「CLUBココ&ナッツ、そろそろ閉店の時間です」
メール募集告知。
次回の更新は4月22日(火)
次回のゲストには、永野愛を予定。
ゲストへの質問や応援メールも募集。
草尾「こまちと言えば」
入野「ナッツですか?」
草尾「もう、めくるめくようなエスコートを」
入野「いやあ、ムリでしょうねぇw
いや、頑張りますよ。頑張ります。頑張ります」
竹内は前回、二人に質問があると言っていたけど、
竹内「時間だから。
ここで全部終わらせると、もう来れなくなるじゃん? だから、いいよ」
竹内の今後の予定。
11月に竹内が所属している劇団BQ MAPが公演をする。
竹内「その頃になったら、また呼んで下さい」
内容は、大正か明治のカメラマンの話。竹内は女役。
竹内「5月から『プリキュアのパジャマパーティー』と言うラジオを始めたいと思いますw
うっそーでーすよぉ。
パジャマパーティーを、我が家で5人で遊んでると思うんで、皆さん勝手に想像して下さいw」
草尾「(プリキュア5本編でも)今回の冒頭みたいに、ナッツとココとりんが絡むようなシーンがね、あるとぜひ良いよな、というのを楽しみに。
頑張って行きましょう」
草尾「それでは、また次回。お相手は草尾毅と」
入野「入野自由と」
竹内「竹内順子でした」
草尾・入野「CLUBココ&ナッツ。本日のご来店、ありがとうございました」
ドアの閉まる音
第12回Yes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUBココ&ナッツ
[第12回]チャチャチャでスパパン
2008年4月22日配信
ゲストは永野愛さん。永野さんの意外なお話満載。
100じゃたりないらしいです……秋元こまちと永野愛、
ギャップ萌え&燃えですな。
小々田・夏「ありがとうございました」
小々田「(伸びをして) 今のお客さんで今日は最後かなぁ。
ナッツ、そろそろ『あっち』の看板、出そうか」
夏「ああ、頼む。
それから、ココ。今夜はドアは、開けたままでいい」
小々田「(かすかに相槌の息遣い)そうだねぇ。風が心地いいし」
夏「それに、風以外にも、何か訪ねてくるかも知れない」
小々田「え? 何かって?」
夏「さあ。
ただ、なんとなく そう思っただけだ」
小々田「そうか。なんだかワクワクするね。オッケィ。それじゃいくぞ。
ナッツハウス、メタモルフォーゼ、っと」
SE ドアの開く音
「TIME MACHINE」が流れる中
草尾「今日は、どんな心地いい風がふいていますか?
ようこそ、CLUBココ&ナッツへ。草尾毅です」
入野「ようこそ、CLUBココ&ナッツへ。入野自由でーす。
さあ、始まりましたねぇ、今日も」
草尾「ノリノリだねw どうしたの?」
入野「なんとなく、気分上々な感じで」
草尾「ステキなゲストが、今夜も来てくれてるからじゃないのかな?」
入野「ふふふ。そうかも知れないw」
おもちゃ(サウンドロップ)の音「安らぎの緑の大地 キュアミント」
草尾「この後すぐ、登場しますのでね」
メール「挨拶に『こんにキュア』はいかがでしょう?」
草尾「言いにくいからイヤです」
メール「プリキュアの放送の無い地域でしたが、県外の大学に受かり、そこで見られることになりました」
ココ&ナッツのミニアルバムのCM
「ナツコの部屋」
ゲストは永野愛。
永野「キュアミント。キュアミント。
似てます?w」
と、先に鳴らしていた「サウンドロップ」のマネ(?)
草尾「ココとナッツは(サウンドロップ)出て無いよね? 録ってないもんね、だってね」
入野「出てないですね」
草尾「録ってないのに出てるやとかつあってさ、たまにびっくりするんだよ。お兄さん」
永野のこのラジオの感想は、
永野「大人の草尾さんと、いじられてる自由くんがw ステキな感じで」
永野は、秋元こまちでオーディションを受けた。キュアアクアも少しやった。
草尾「聞きてぇ〜。キュアアクマ?」
最初に話が来たミントを演りたいとは思っていたが、それまでパワフルな役が多くて、おっとりした役はあんまりやった事が無かった。
入野「そうなんですか? ミントのイメージがぴったりハマっているから、そっちの役の方が多いのかと思った」
草尾「しゃべっている雰囲気とか、役柄とか、普段のお洋服のセンスだったりという所で、ミントみたいなね、優しいイメージを持ってるんだろうけど。実はね、プリキュア5の中で割と一番男気がある。竹を割った性格っていうかね。ズバッスバッと行くような人だと俺は見てるんだ」
永野「こまちとまどかがいたら、多分どっちかって言ったら、まどか寄りの性格なんですよねぇ」
草尾「秘めたる情熱って言うか。
アフレコ現場って僕らしか見れないじゃないですか。女の戦いじゃないんですけど、お姉さんチームは凄い自分達のキャラクターを理解した上で、現場が上手く回って行くように、凄い気を使って演られている。っていうのが見てて面白い」
永野「なんですか、これは? ホメ殺しですか? やだぁw」
入野「草尾さん、誉めてくれますよ。
僕はあんまり誉めてくれないんですけどね」
草尾「だって君、何も考えてないじゃないw」
入野「ほら、これいつも言われるの。どう思います?」
永野「あ〜、なるほどね〜」
草尾「自由くんは考えるようになったらお終いですよ」
入野「らしいですよ」
永野「なんだって」
草尾「あと10年くらいそのまま」
メール「東京国際アニメフェアで入野さんを見ました。カッコよくてステキでした。私も声優になって、入野さんと競演するのが夢です」
草尾「中2の子の人生を変えてるかも知れないよ、君」
永野「ステージ上ではカッコイイ系なんですか?」
入野「ステージ上『では』、って。それ、問題発言ですよ。
いや、このラジオと同じ感じですよ、多分」
永野から見た入野の印象は「いじられキャラ」。
入野は現場では静かにしている。
草尾「ちょっと猫かぶってるところあるじゃない」
入野「猫かぶっているって訳じゃないですけど。やっぱり、静かにしてなくちゃな、って」
草尾「学校か、お前はw 授業中かw」
入野「ほら、お仕事ですから」
永野「でも結構、負けず嫌いだよね」
入野「どういう所に負けず嫌い表れていますか? そんなに出てます?」
永野「こういう仕事をしている人で負けず嫌いじゃない人なんていない、と思うんですけど」
草尾「ま、彼は勝ち続けているからね、人生、ここまで。若干二十年で」
草尾「強い芯のある感じの女性の永野愛さんですが、こまちは割と優しい感じじゃないですか。
ぶっちゃけさぁ、この秋元こまちは地声じゃないですよね?
すげーなぁ、と思って、俺。キャラ声って言う言い方は失礼なんですけど、こまちの声でちゃんと叫ぶじゃん。それも、叫んだら がらっぱちになちゃうんじゃなくって、叫んでもミントの感じで叫んだりできる技術の高さって言うか。すっげーなぁ、この人、と思って、いつも見てるんですけど」
永野「時々危ない時もありますけどw」
草尾「気を付けてるとかあるんですか?」
永野「オーディションの時にも、変身して叫ぶ時でも こまちのおっとりした雰囲気を出して欲しいと言われて。
私は普段からそういう喋り方をしている訳ではないので、完全にこれは作るしかないな、と思って。
変身後は恐くならない、きつくならないように、は注意してますね。一生懸命な雰囲気でいけたらいいな、って」
ミントの技の話に関係して、台本で間違えて書いてあるのを見ると、草尾は「モチベーション下がるんだよねぇ」。
永野の中学時代。
草尾「割とさ、活発な方だったでしょ?」
永野「どっちかって言うと、活発ですね」
草尾「スポーツ少女?」
永野「私、陸上部だったんですよ」
草尾「ほら」
永野「ものすごく足が遅いって、もしかして思っている人、いるかも知れないんですけど」
入野「僕、正直言うと、ミント=永野さんっていうのがあるから(運動できないと思っていた)」
陸上部では200m走をしていた。市の大会の決勝までは行った。
草尾「今も走ったりする事はあるんですか?」
永野「最近は全然スポーツはしてないです」
草尾「でも、トラックに立ったら、なんかスイッチ入るかもしれないな。っていうのは?」
永野「どうだろう。でも今走ったらころんじゃいそうですね。きっと」
草尾「またまた」
入野「確かに、頭の中では、やってた頃のって鮮明に覚えてるじゃないですか」
草尾「まだこの間だろw」
入野「でも、なんとなく、まだ走れる、まだ走れる、って走ってたら。部活やってた頃の方が体力ってあるじゃないですか。それを想像して動いてると苦しい、みたいな」
永野「スポーツは、やっぱ、やり続けないとね」
草尾「まだやってるんでしょ、スポーツ?」
入野「時々」
草尾「あと20年くらいしたら、結構笑えるよ」
入野「それ、毎回。後20年したらって絶対言うんですよ」
永野「ああ〜。20年後、ですかw」
草尾「お楽しみに」
曲
秋元こまち「グリーン・ノート」
草尾「これもキャラ声で歌ってるんですよね?」
永野「気持ちだけは、一応」
草尾「曲的にはどうなんですか?」
永野「好きな感じの歌だし、ノリもいいし。カラオケでも歌いやすいんじゃないかな。こまちらしくて、いい歌だと思います」
メール「『プリキュア5、フル・スロットル GO GO!』の最初の『GO!』の掛声は、こまちですか?」
永野「ドリームです、もちろん。だってオープニングのド頭ですよ? 主役以外の人がやってどうするんですかw」
ドリームとミントの声が似ているのかも、と言う事になり。
草尾「って事は、永野愛は、ドリームできるってことだ?」
永野「あれ〜? ムリですよ。だって『もん!太陽ドリーム』が歌えないとダメなんですもの。
あの雰囲気は(出せない)。私、大好きなんですけど、あの曲」
草尾「最初に出たボーカルアルバムって、キャラが皆、はっきり出てたよね。曲もそうだし、歌い方って言うかキャラの色もそうだし。これぞ、キャラクターアルバムみたいな。僕は凄い大好きなんですけど。
キャラクターが歌ってるような映像が浮かんでくるような曲が、僕は好きなんですよね」
5人で録音したのが楽しかった。一人がズレちゃってやり直すと、他の人が間違えたりするのが面白かった。
草尾「今までで、一番、5人でセリフを、決めゼリフとかあるじゃないですか。あれもね、毎週、録ってるんですよ? ちゃんと。 変身のシーンとかね。皆、ちょっと録音して、毎週ここ使い回しじゃねえかって思っている人も中にはいるかも知れないけど。
毎週、合ったり合わなかったりw」
入野「合ってる時はバシッと決まりますよね。ゲストで来た方が拍手ですもんね。なんでこんなに揃うの、って」
永野「最初はでも、大変だったんですよ。バラバラで。それが何時の間にか、合い始めて。だんだん息が自然に合うようになってきました」
5人でレコーディングしたりする時、リーダーシップを取るのは?
仕事の時は、皆でわいわい。遊んだりする時は前田愛。
永野「でも、割と皆でですね。三瓶ちゃんも、凄く、やっぱり居ないと〜。やっぱりリーダーなんだなって思うんですよ。結局、三瓶ちゃんが居ると、皆も盛り上がるし。一つになるし」
草尾「リアルプリキュア」
こまちとかれんとの関係について。
永野「口数が多い二人ではない、と思うんですよね。だから空気感で、何か一言言ったら、その倍くらい相手も感じてて。お互い多分、そういう感じの関係だとは思うんですよね。だから、ベタベタしている友達って感じではないかも知れないですけど、とても心の中で繋がっているっていうイメージは、私の中ではあるんですけど」
草尾「ほら、こんな考えてるんだよ? 自由くん〜。普通〜。役作りって〜」
メール「ミントファンの人見知りの娘が幼稚園に入園するので、ミントから頑張るように言って欲しい」
キュアミント「今度幼稚園に入園するんですってね。おめでとうございます。新しい環境は怖いかもしれないけど、きっと楽しい事も一杯あるから、少しずつ頑張っていこうね。応援してるよ」
草尾「ママ、カンキョウってなに? カンキョウってなに?w
行きてぇ〜幼稚園、俺〜」
草尾「子持ちの友達から、ミントの声で電話してとか頼まれた事ある?」
声を録らせてと言うのは無いが、サインを頼まれた事はある。ミントのキャラリートキッズをあげたら、それを着た写真を送ってくれたりした。
永野「だから、私が、って言うよりも、どっちかって言うと、喜びを貰う方が多かったかも知れないですね」
入野は友達の姪っ子にナッツの声で電話をしたら、「違うよ〜」と言われてショックだった。
草尾「子供は容赦ないですからね。
必ず似てないって言われますからね」
草尾もデパートのイベントで、キャラで行った訳ではないけど、司会に振られてやったら「似てねぇ〜」と言われた。
永野「生でやると似てないって言われちゃうかもね」
入野「『ニセモノ〜!』って言われた事ありますからね。
『うるせー!』って、逃げてきた」
草尾「(子供と)同レベルなんだ」
草尾「人見知りは無かった方ですか?」
永野「凄く小っちゃい時は無かったんですけど、逆に大人になってきてからの方が人見知りだったりしましたね」
草尾「大人って怖いんだな、って?」
永野「だんだん、人を意識するようになってきたんじゃないですか? 小学校高学年くらいから。
男の子も苦手な方で、男子・女子って分かれてるみたいな感じでしたね」
草尾「(メールの子は)どうしたら人見知り直りますかね?」
永野「小っちゃい時って、ムリにね、それはいけない事だよって言っちゃう方が逆に負担になっちゃうと思うんで。きっと中に気が合う子が絶対いると思うんですよ。少しずつ慣れる事が」
草尾「環境にね」
永野「環境にw 環境って言った後にオカシイなと思って」
草尾「でも環境って言い方がミントらしいとは思ったんだよ、俺。でもここ、一応突っ込んでおこうかなって。スミマセン、ゲストの方に」
草尾「まだまだ色んなお話聞きたいんですけど。来週も来るでしょ?」
永野「ええ来ます。お約束のフリですか?」
入野「草尾さん、眠そうですけど」
草尾「花粉花粉。世の中花粉症終わったでしょ? スギ花粉。俺は一昨年から、ヒノキもデビューしてるんで、梅雨前までいくぞ〜って事で、まだまだ花粉症でグッタリですよ、俺。
ゲストの方、2週、今お呼びしてるんで。じゃあ、次回も来てくれるかな?(すかさず)言わなくていいから」
入野「今、言おうとした!」
永野「ちょっと思わず、ミントの声で言おうとした」
夏「ここで、耳寄情報だ。ココ、頼んだぞ」
小々田「オッケイ。
いよいよ、『CLUBココ&ナッツ』の番組CDが、5月9日に、発売になるよ!」
夏「これまでにオンエアされた各コーナーのダイジェストと、オリジナルコーナー。
更に、新曲1曲を加えたお得なCDになっている」
小々田「初回特典は、ジャケットイラストのステッカ〜」
夏「噂に聞いたんだが、新曲は、チャチャチャで、スパパンだ。一言で言うと、チャチャチャスパパン、な、曲らしい」
小々田「へえ〜、それは、サプラーイズ。
もう、ウケなくなったね」
(かすかに入野が吹いた声)
小々田「以上、お知らせでした」
Yes!プリキュア5 GoGo!OP・EDCDのCM
「星の冠」が流れる中エンデイング
草尾「Yes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUBココ&ナッツ、そろそろ、サプラーイズの時間です」
続けていつも通りに告知メッセージを続ける入野。
草尾「動じなかったね。
番組の感想、サプライズなお便りなんかもね、大歓迎します」
入野「サプライズ使いすぎでしょうw」
メール募集告知。
次回の更新は4月30日(水)
次々回のゲストには、前田愛を予定。
ゲストへの質問や応援メールも募集。
草尾「水無月かれんことキュアアクマ役の」
入野「アクア。
前田愛さんにの」
草尾「にの」
入野「への」
草尾「サプラーイズ」
入野「への、お便りなんかもね。
永野さん、しゃべっていいんですよ。突っ込んでください」
永野「私、一生懸命笑うの我慢してたw」
入野「への、ね」
永野「似てる人が来るみたいな感じになっちゃう」
入野「前田愛さん似の。
そうじゃなくて本人が来てくれますから」
草尾「今日、どうでしたか?」
永野「面白かったですね。こんな感じなんだな、って思って」
草尾「こんな感じw」
入野「具体的に言うと?」
永野「聞いててもすごく賑やかで楽しいんですけど、来たら、もっとそれが倍増だったんで。すごく楽しかったです」
草尾「それでは、また次回と言う事で。お相手は草尾毅と」
入野「入野自由と」
永野「永野愛でした」
草尾・入野「CLUBココ&ナッツ。本日のご来店、ありがとうございました」
ドアの閉まる音
(全37分と長めの回でした)
2008年4月22日配信
ゲストは永野愛さん。永野さんの意外なお話満載。
100じゃたりないらしいです……秋元こまちと永野愛、
ギャップ萌え&燃えですな。
小々田・夏「ありがとうございました」
小々田「(伸びをして) 今のお客さんで今日は最後かなぁ。
ナッツ、そろそろ『あっち』の看板、出そうか」
夏「ああ、頼む。
それから、ココ。今夜はドアは、開けたままでいい」
小々田「(かすかに相槌の息遣い)そうだねぇ。風が心地いいし」
夏「それに、風以外にも、何か訪ねてくるかも知れない」
小々田「え? 何かって?」
夏「さあ。
ただ、なんとなく そう思っただけだ」
小々田「そうか。なんだかワクワクするね。オッケィ。それじゃいくぞ。
ナッツハウス、メタモルフォーゼ、っと」
SE ドアの開く音
「TIME MACHINE」が流れる中
草尾「今日は、どんな心地いい風がふいていますか?
ようこそ、CLUBココ&ナッツへ。草尾毅です」
入野「ようこそ、CLUBココ&ナッツへ。入野自由でーす。
さあ、始まりましたねぇ、今日も」
草尾「ノリノリだねw どうしたの?」
入野「なんとなく、気分上々な感じで」
草尾「ステキなゲストが、今夜も来てくれてるからじゃないのかな?」
入野「ふふふ。そうかも知れないw」
おもちゃ(サウンドロップ)の音「安らぎの緑の大地 キュアミント」
草尾「この後すぐ、登場しますのでね」
メール「挨拶に『こんにキュア』はいかがでしょう?」
草尾「言いにくいからイヤです」
メール「プリキュアの放送の無い地域でしたが、県外の大学に受かり、そこで見られることになりました」
ココ&ナッツのミニアルバムのCM
「ナツコの部屋」
ゲストは永野愛。
永野「キュアミント。キュアミント。
似てます?w」
と、先に鳴らしていた「サウンドロップ」のマネ(?)
草尾「ココとナッツは(サウンドロップ)出て無いよね? 録ってないもんね、だってね」
入野「出てないですね」
草尾「録ってないのに出てるやとかつあってさ、たまにびっくりするんだよ。お兄さん」
永野のこのラジオの感想は、
永野「大人の草尾さんと、いじられてる自由くんがw ステキな感じで」
永野は、秋元こまちでオーディションを受けた。キュアアクアも少しやった。
草尾「聞きてぇ〜。キュアアクマ?」
最初に話が来たミントを演りたいとは思っていたが、それまでパワフルな役が多くて、おっとりした役はあんまりやった事が無かった。
入野「そうなんですか? ミントのイメージがぴったりハマっているから、そっちの役の方が多いのかと思った」
草尾「しゃべっている雰囲気とか、役柄とか、普段のお洋服のセンスだったりという所で、ミントみたいなね、優しいイメージを持ってるんだろうけど。実はね、プリキュア5の中で割と一番男気がある。竹を割った性格っていうかね。ズバッスバッと行くような人だと俺は見てるんだ」
永野「こまちとまどかがいたら、多分どっちかって言ったら、まどか寄りの性格なんですよねぇ」
草尾「秘めたる情熱って言うか。
アフレコ現場って僕らしか見れないじゃないですか。女の戦いじゃないんですけど、お姉さんチームは凄い自分達のキャラクターを理解した上で、現場が上手く回って行くように、凄い気を使って演られている。っていうのが見てて面白い」
永野「なんですか、これは? ホメ殺しですか? やだぁw」
入野「草尾さん、誉めてくれますよ。
僕はあんまり誉めてくれないんですけどね」
草尾「だって君、何も考えてないじゃないw」
入野「ほら、これいつも言われるの。どう思います?」
永野「あ〜、なるほどね〜」
草尾「自由くんは考えるようになったらお終いですよ」
入野「らしいですよ」
永野「なんだって」
草尾「あと10年くらいそのまま」
メール「東京国際アニメフェアで入野さんを見ました。カッコよくてステキでした。私も声優になって、入野さんと競演するのが夢です」
草尾「中2の子の人生を変えてるかも知れないよ、君」
永野「ステージ上ではカッコイイ系なんですか?」
入野「ステージ上『では』、って。それ、問題発言ですよ。
いや、このラジオと同じ感じですよ、多分」
永野から見た入野の印象は「いじられキャラ」。
入野は現場では静かにしている。
草尾「ちょっと猫かぶってるところあるじゃない」
入野「猫かぶっているって訳じゃないですけど。やっぱり、静かにしてなくちゃな、って」
草尾「学校か、お前はw 授業中かw」
入野「ほら、お仕事ですから」
永野「でも結構、負けず嫌いだよね」
入野「どういう所に負けず嫌い表れていますか? そんなに出てます?」
永野「こういう仕事をしている人で負けず嫌いじゃない人なんていない、と思うんですけど」
草尾「ま、彼は勝ち続けているからね、人生、ここまで。若干二十年で」
草尾「強い芯のある感じの女性の永野愛さんですが、こまちは割と優しい感じじゃないですか。
ぶっちゃけさぁ、この秋元こまちは地声じゃないですよね?
すげーなぁ、と思って、俺。キャラ声って言う言い方は失礼なんですけど、こまちの声でちゃんと叫ぶじゃん。それも、叫んだら がらっぱちになちゃうんじゃなくって、叫んでもミントの感じで叫んだりできる技術の高さって言うか。すっげーなぁ、この人、と思って、いつも見てるんですけど」
永野「時々危ない時もありますけどw」
草尾「気を付けてるとかあるんですか?」
永野「オーディションの時にも、変身して叫ぶ時でも こまちのおっとりした雰囲気を出して欲しいと言われて。
私は普段からそういう喋り方をしている訳ではないので、完全にこれは作るしかないな、と思って。
変身後は恐くならない、きつくならないように、は注意してますね。一生懸命な雰囲気でいけたらいいな、って」
ミントの技の話に関係して、台本で間違えて書いてあるのを見ると、草尾は「モチベーション下がるんだよねぇ」。
永野の中学時代。
草尾「割とさ、活発な方だったでしょ?」
永野「どっちかって言うと、活発ですね」
草尾「スポーツ少女?」
永野「私、陸上部だったんですよ」
草尾「ほら」
永野「ものすごく足が遅いって、もしかして思っている人、いるかも知れないんですけど」
入野「僕、正直言うと、ミント=永野さんっていうのがあるから(運動できないと思っていた)」
陸上部では200m走をしていた。市の大会の決勝までは行った。
草尾「今も走ったりする事はあるんですか?」
永野「最近は全然スポーツはしてないです」
草尾「でも、トラックに立ったら、なんかスイッチ入るかもしれないな。っていうのは?」
永野「どうだろう。でも今走ったらころんじゃいそうですね。きっと」
草尾「またまた」
入野「確かに、頭の中では、やってた頃のって鮮明に覚えてるじゃないですか」
草尾「まだこの間だろw」
入野「でも、なんとなく、まだ走れる、まだ走れる、って走ってたら。部活やってた頃の方が体力ってあるじゃないですか。それを想像して動いてると苦しい、みたいな」
永野「スポーツは、やっぱ、やり続けないとね」
草尾「まだやってるんでしょ、スポーツ?」
入野「時々」
草尾「あと20年くらいしたら、結構笑えるよ」
入野「それ、毎回。後20年したらって絶対言うんですよ」
永野「ああ〜。20年後、ですかw」
草尾「お楽しみに」
曲
秋元こまち「グリーン・ノート」
草尾「これもキャラ声で歌ってるんですよね?」
永野「気持ちだけは、一応」
草尾「曲的にはどうなんですか?」
永野「好きな感じの歌だし、ノリもいいし。カラオケでも歌いやすいんじゃないかな。こまちらしくて、いい歌だと思います」
メール「『プリキュア5、フル・スロットル GO GO!』の最初の『GO!』の掛声は、こまちですか?」
永野「ドリームです、もちろん。だってオープニングのド頭ですよ? 主役以外の人がやってどうするんですかw」
ドリームとミントの声が似ているのかも、と言う事になり。
草尾「って事は、永野愛は、ドリームできるってことだ?」
永野「あれ〜? ムリですよ。だって『もん!太陽ドリーム』が歌えないとダメなんですもの。
あの雰囲気は(出せない)。私、大好きなんですけど、あの曲」
草尾「最初に出たボーカルアルバムって、キャラが皆、はっきり出てたよね。曲もそうだし、歌い方って言うかキャラの色もそうだし。これぞ、キャラクターアルバムみたいな。僕は凄い大好きなんですけど。
キャラクターが歌ってるような映像が浮かんでくるような曲が、僕は好きなんですよね」
5人で録音したのが楽しかった。一人がズレちゃってやり直すと、他の人が間違えたりするのが面白かった。
草尾「今までで、一番、5人でセリフを、決めゼリフとかあるじゃないですか。あれもね、毎週、録ってるんですよ? ちゃんと。 変身のシーンとかね。皆、ちょっと録音して、毎週ここ使い回しじゃねえかって思っている人も中にはいるかも知れないけど。
毎週、合ったり合わなかったりw」
入野「合ってる時はバシッと決まりますよね。ゲストで来た方が拍手ですもんね。なんでこんなに揃うの、って」
永野「最初はでも、大変だったんですよ。バラバラで。それが何時の間にか、合い始めて。だんだん息が自然に合うようになってきました」
5人でレコーディングしたりする時、リーダーシップを取るのは?
仕事の時は、皆でわいわい。遊んだりする時は前田愛。
永野「でも、割と皆でですね。三瓶ちゃんも、凄く、やっぱり居ないと〜。やっぱりリーダーなんだなって思うんですよ。結局、三瓶ちゃんが居ると、皆も盛り上がるし。一つになるし」
草尾「リアルプリキュア」
こまちとかれんとの関係について。
永野「口数が多い二人ではない、と思うんですよね。だから空気感で、何か一言言ったら、その倍くらい相手も感じてて。お互い多分、そういう感じの関係だとは思うんですよね。だから、ベタベタしている友達って感じではないかも知れないですけど、とても心の中で繋がっているっていうイメージは、私の中ではあるんですけど」
草尾「ほら、こんな考えてるんだよ? 自由くん〜。普通〜。役作りって〜」
メール「ミントファンの人見知りの娘が幼稚園に入園するので、ミントから頑張るように言って欲しい」
キュアミント「今度幼稚園に入園するんですってね。おめでとうございます。新しい環境は怖いかもしれないけど、きっと楽しい事も一杯あるから、少しずつ頑張っていこうね。応援してるよ」
草尾「ママ、カンキョウってなに? カンキョウってなに?w
行きてぇ〜幼稚園、俺〜」
草尾「子持ちの友達から、ミントの声で電話してとか頼まれた事ある?」
声を録らせてと言うのは無いが、サインを頼まれた事はある。ミントのキャラリートキッズをあげたら、それを着た写真を送ってくれたりした。
永野「だから、私が、って言うよりも、どっちかって言うと、喜びを貰う方が多かったかも知れないですね」
入野は友達の姪っ子にナッツの声で電話をしたら、「違うよ〜」と言われてショックだった。
草尾「子供は容赦ないですからね。
必ず似てないって言われますからね」
草尾もデパートのイベントで、キャラで行った訳ではないけど、司会に振られてやったら「似てねぇ〜」と言われた。
永野「生でやると似てないって言われちゃうかもね」
入野「『ニセモノ〜!』って言われた事ありますからね。
『うるせー!』って、逃げてきた」
草尾「(子供と)同レベルなんだ」
草尾「人見知りは無かった方ですか?」
永野「凄く小っちゃい時は無かったんですけど、逆に大人になってきてからの方が人見知りだったりしましたね」
草尾「大人って怖いんだな、って?」
永野「だんだん、人を意識するようになってきたんじゃないですか? 小学校高学年くらいから。
男の子も苦手な方で、男子・女子って分かれてるみたいな感じでしたね」
草尾「(メールの子は)どうしたら人見知り直りますかね?」
永野「小っちゃい時って、ムリにね、それはいけない事だよって言っちゃう方が逆に負担になっちゃうと思うんで。きっと中に気が合う子が絶対いると思うんですよ。少しずつ慣れる事が」
草尾「環境にね」
永野「環境にw 環境って言った後にオカシイなと思って」
草尾「でも環境って言い方がミントらしいとは思ったんだよ、俺。でもここ、一応突っ込んでおこうかなって。スミマセン、ゲストの方に」
草尾「まだまだ色んなお話聞きたいんですけど。来週も来るでしょ?」
永野「ええ来ます。お約束のフリですか?」
入野「草尾さん、眠そうですけど」
草尾「花粉花粉。世の中花粉症終わったでしょ? スギ花粉。俺は一昨年から、ヒノキもデビューしてるんで、梅雨前までいくぞ〜って事で、まだまだ花粉症でグッタリですよ、俺。
ゲストの方、2週、今お呼びしてるんで。じゃあ、次回も来てくれるかな?(すかさず)言わなくていいから」
入野「今、言おうとした!」
永野「ちょっと思わず、ミントの声で言おうとした」
夏「ここで、耳寄情報だ。ココ、頼んだぞ」
小々田「オッケイ。
いよいよ、『CLUBココ&ナッツ』の番組CDが、5月9日に、発売になるよ!」
夏「これまでにオンエアされた各コーナーのダイジェストと、オリジナルコーナー。
更に、新曲1曲を加えたお得なCDになっている」
小々田「初回特典は、ジャケットイラストのステッカ〜」
夏「噂に聞いたんだが、新曲は、チャチャチャで、スパパンだ。一言で言うと、チャチャチャスパパン、な、曲らしい」
小々田「へえ〜、それは、サプラーイズ。
もう、ウケなくなったね」
(かすかに入野が吹いた声)
小々田「以上、お知らせでした」
Yes!プリキュア5 GoGo!OP・EDCDのCM
「星の冠」が流れる中エンデイング
草尾「Yes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUBココ&ナッツ、そろそろ、サプラーイズの時間です」
続けていつも通りに告知メッセージを続ける入野。
草尾「動じなかったね。
番組の感想、サプライズなお便りなんかもね、大歓迎します」
入野「サプライズ使いすぎでしょうw」
メール募集告知。
次回の更新は4月30日(水)
次々回のゲストには、前田愛を予定。
ゲストへの質問や応援メールも募集。
草尾「水無月かれんことキュアアクマ役の」
入野「アクア。
前田愛さんにの」
草尾「にの」
入野「への」
草尾「サプラーイズ」
入野「への、お便りなんかもね。
永野さん、しゃべっていいんですよ。突っ込んでください」
永野「私、一生懸命笑うの我慢してたw」
入野「への、ね」
永野「似てる人が来るみたいな感じになっちゃう」
入野「前田愛さん似の。
そうじゃなくて本人が来てくれますから」
草尾「今日、どうでしたか?」
永野「面白かったですね。こんな感じなんだな、って思って」
草尾「こんな感じw」
入野「具体的に言うと?」
永野「聞いててもすごく賑やかで楽しいんですけど、来たら、もっとそれが倍増だったんで。すごく楽しかったです」
草尾「それでは、また次回と言う事で。お相手は草尾毅と」
入野「入野自由と」
永野「永野愛でした」
草尾・入野「CLUBココ&ナッツ。本日のご来店、ありがとうございました」
ドアの閉まる音
(全37分と長めの回でした)
第13回Yes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUBココ&ナッツ
[第13回]新鮮
2008年4月30日配信
名字で呼ばれるって学校ぽいですよね。アニメでは(たぶん)聞く事のできない小々田とこまちのやりとりは必聴。エンディングでは無茶なメッセージを言い逃げの永野さんです。
小々田「あれ、こまち?」
夏「店の前で何をしているんだ?」
こまち「あ。ちょっと、次の小説のアイデアを考えてたの」
夏「そうか」
小々田「どう? 何かいいアイデアは浮かんだ?」
こまち「ふふ、ええ。さっき不思議なものを見つけたから」
夏「不思議なもの?」
こまち「ほら、このナッツハウスの看板。裏にも文字が書いてあるのよ?」
夏「(おびえた感じで)う。そ、それは!」
こまち「なぜかしら。とても興味があるの、この文字に」
夏「く。
(ひそひそ声で)ココ! なぜあの看板を出したままにしておいた!」
小々田「(ひそひそ声で)サプラーイズ。だってもうすぐ『あっち』の時間だからぁ(後半、馬場ラムネみたいだw)」
夏「(ひそひそ声で)こまちになんて説明すれば・・・」
こまち「ねえ、ココさん、ナッツさん。私、次の本のタイトル、思いついたわ」
小々田「えぇぇ。そ、それは、な、なんてタイトル?」
こまち「私は見た、ナイショにされてた『あっち』の世界。ふふふ。なーんてね。
さあ、どうぞ?」
夏「(ひそひそ声で)バレてる」
小々田「ああ!
じゃあ・・・、ナッツ。遠慮なく。
ナッツハウス」
小々田・夏「メタモルフォーゼ、っと」
SE 看板を置く音
小々田・夏「Yes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUBココ&ナッツ」
SE ドアの開く音
「TIME MACHINE」が流れる中
小々田「はーい、チャイム鳴ったよ。皆、席に着くー」
入野「はーい、先生」
小々田「出席取るよー」
入野「はーい」
小々田「はい、秋元ー」
こまち「はい」
入野「はーい」
草尾「ようこそ、CLUBココ&ナッツへ。草尾毅です」
入野「全部、俺、返事した。どこで終わんのか判らなくて」
永野「出たがりだな、もうw」
入野「CLUBココ&ナッツへようこそ。入野自由です」
永野「秋元こまち役の永野愛です」
「秋元」と呼ばれて新鮮だったと言う永野。
メール「相性診断で夢原のぞみと小々田コージが97%で嬉しかった。ナッツとこまちは11%でした」
入野「可能性はある!」
草尾「こまちとナッツはどうなって欲しいですか?」
永野「去年、相当色んな事を彼女は悩んでいたようなので、今年は明るく楽しい感じで」
草尾「どうでもいいかな、って事ですね?」
永野「そんな事ないです〜w」
ココ&ナッツのミニアルバムのCM
「小々田先生の進路相談室」
メール「高2なのに、やりたい事が見つかりません」
草尾「進まなきゃいいんじゃないかな」
草尾「自由くんには難しいかも知れないね。物心がついた時には、この仕事でしょ?」
入野は4才でデビューしていた(「その時時代は動いた」みたいなので、おかっぱで、と話していたが、詳細は不明)
永野は小学校の時に声優に憧れてはいたが、本当に目指してみようと思ったのは高2の時。でも、大学には行った。
草尾「僕も、こう見えても、15・16才の頃があったんだ」
入野「そうなんですか?」
草尾「(ツッコミ)ありがとうございますw
高校2年生位の時って、人生が、その時決めた進路で、後の人生が全部決まってしまうような気持ちがするのよ。青春時代だから。そんな事ないから、でもw
人生ね、やり直しが効かないとか、進路これで決めちゃったらもうダメって事じゃなくて、何度でもやり直すし、何度でも失敗するし、色んな壁に絶対ぶち当たるしね。夢持ってやってても中々なれなかったりもするから。
ほっといて、いつか、やりたい事が見つかっていけばいいと思うし。あんまり焦る事ないよ? それでもなんか不安だって言うんだったら、片っ端からやってみたらいいさ。
ヘタな鉄砲数打ちゃ当る。って、そんな事言う事自体が古いんだねw」
メール「『jewel』のキーが合わず、1オクターブ上げて歌ったら、夏の声じゃなくなってしまいました。どうしたらいいですか」
入野「練習あるのみですよね」
草尾「オリジナルのキーじゃなくて、半音下げてとかさ」
永野愛の歌う「キューティーハニー」を聞いたことがあると自慢する草尾。
メール「極度の上がり症です。助けて下さい」
永野「私も凄い上がり症なんですよ。
だから、上がってる事がいけない事だって思わない事にしました」
草尾「すばらしい! 聞いた? ちょっと」
入野「永野先生!」
草尾「目からウロコが落ちた、今、俺。
いけないと思うから上がるんだ」
永野「余計上がっちゃうんですよ」
草尾「なるほどね。いけない事じゃないんだ、上がることは。当然なんだ、人間だから」
永野「こんなので答えになってるの?」
入野「素晴らしいですよね。永野先生登場です」
メール「好きな人が2人居ます。どっちも既婚の教師です。どちらかとどうしても付き合いたいのですが、どうすればいいですか」
メール「同級生の男子から私の妹に一目ぼれしたと恋愛相談を受けました。複雑な気持ちです」
メール「15才なんですが、20代後半の年上の人ばかり好きになります。大人の男性から見て年下の子って恋愛対象に見れますか?」
(これまでも、草尾は似た内容のメールをまとめてコメントしているのに、入野はその進行が読めず、それぞれの間にコメント聞こうとしている)
草尾「恋愛相談3連荘。春だからね」
草尾「年下の子は恋愛対象として見れるけれど、付き合うかどうかは、それぞれによるから」
1番目のメールには「付き合えません。ムリだから。いい結果は絶対出ないから」
草尾「付き合いたいんだけど、付き合えないって言う、悶々とした気持ちが青春ですから。悩みまくれ!」
草尾「思春期特有の悩みで悶々として、どーしても耐えられないって時になったら、CLUBココ&ナッツにメール下さい」
入野「ステキ〜。もうメロメロ〜」
草尾「恋愛対象に見れるとは言っても、27才の人から15才を見ると微妙かも知んないね。
27才の男性が15才の娘と付き合うとしたら、必ず下心あるからね。何もない訳がないよね? これが現実ですから」
草尾「失恋したとしても、それも青春時代の凄い良い思い出になるから。だから諦めずに次の恋、沢山一杯恋をして、告白したり、付き合ったり失敗して。
春ですから、皆さん恋してください」
入野「俺もこういうコメントしてえ!」
曲
秋元こまち「信頼」
「ナッツハウスにようこそ」
の前に、読み忘れたメール。
メール「今、中国に出張しています。CLUBココ&ナッツは聞けますが、アニメは留守録が失敗していたらDVD発売待ちになります。中国地方への出張だったら遅れても山陰放送で見られたのに」
メール「9話『名探偵こまち登場!』が面白かったです」
メール「ゲストにブンビーさんを呼んで下さい」
探偵衣装のこまちに
永野「私もね、時々こまちにはビックリさせられるんですよw」
ここから「ナッツハウスにようこそ」へのメール
メール「ココ&ナッツの留守番電話のメッセージボイス」
夏「はい、ナッツです。只今留守にしております。『ナッツー』と鳴ったら、メッセージをどうぞ」
ナッツ「はい、ナッツハウスナツ。只今、豆大福を買いにでかけて留守にしてるナツ。『ナッツー』と鳴りましたら、メッセージをどうぞナツー」
入野「聞いててこれ苦しいですね」
草尾「言ってる君が苦しいんだと思う」
草尾は普通に読み、
草尾「やる気なーし。だってこれ、ありそうだもん。目をつけた会社が作ると思うよ?」
ケータイサイトでは、プリキュアはある。
草尾「俺らもそのうち来るかも知れない」
(5月11日の「Yes!プリキュア5GoGo!」で、ケータイサイトでココ&ナッツのメッセージ開始告知が出た)
メール「うたって!プリキュアドリームライブの男性バージョン」
草尾「やってるお客さん、皆、大きなお友達。子供がやってるの見た事ない」
永野はプリキュアメンバーでやった事がある。時間が遅くて人目が無かった。
入野はやる勇気が無い。
草尾「『ジュンペイ(以前、メールで入野似だと報告があった人物が呼ばれていた名前)でーす』って言えば」
メール「イラスト集」
草尾「カードの本はあるよね」
設定資料集は出ている。
草尾「(設定資料集は)人気ある作品は出るから」
入野「じゃあ、出てるって事は人気ある。素晴らしい、プリキュア人気ある。イエ〜」
永野「時々、心を感じない事がある」
入野「心こもってるんですよ、ホント」
夏「ここで、耳寄情報だ。ココ、頼んだぞ」
小々田「オッケイ。今日も宣伝するよ!
『Yes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUBココ&ナッツ』の番組CDが、5月9日に、発売になるよ! もう、覚えたよね?」
夏「これまでにオンエアされた各コーナーのダイジェストと、オリジナルコーナー。
更に、新曲1曲を加えたお得なCDになっている」
小々田「初回特典は、もう覚えたよね? ジャケットイラストのステッカー」
夏「もうすぐ、発売日だな」
小々田「うん。
ああ、そうだ、ナッツ。この5月9日を記念日にしようよ。なんて名前の記念日がいいかなぁ」
夏「ココとナッツの、サプラーイズ、記念日。なんてどうだ?」
小々田「5月9日でゴクウの日? それはいいねえ。
皆、5月9日、楽しみにしていてね!
以上、お知らせでした」
夏「サプラーイズ。サプラーイズ。サプラーイズ(フェードアウトしていく)」
Yes!プリキュア5 GoGo!OP・EDCDのCM
「星の冠」が流れる中エンデイング
草尾「さて皆さん、ゴールデンウィークのご予定はどんなのがありますかね。って、番組始まるみたいですけれどもね。
ぼちぼち閉店のお時間であります」
メール募集告知。
次回の更新は5月7日(水)
GWの予定。
入野は仕事とフットサル。
永野は家族で1日旅行。
草尾「海外? 1日だって言ってんじゃん、だから」
草尾は未定。でも、人込みが好きじゃないのと花粉症で、あまり外に出ない。
永野の番組の感想。
『ミント祭り(キュアミントグッズ)』の中に「こまち」と名前のついたお菓子も一杯あって、おいしかった。
スナックフードより、ケーキや和菓子が好き。
入野「俺も好きですね」
草尾「お前に聞いてないじゃん」
入野「ええっ。冷たーい」
入野「今、しみじみ思ったんですけども」
と話始める入野を遮って、ゲスト告知をする草尾。
次回のゲストには、前田愛を予定。
ゲストへの質問や応援メールも募集。
永野から前田へのメッセージ「いつもマネをしているアレをやっていただければw」
草尾「また、ぜひいらして下さい。
そのうち番組ジャックされて、俺ら出ないよ、みたいな。あるかも知れませんが、また、その時、よろしくお願いします」
草尾「それでは、また次回。お相手は草尾毅と」
入野「入野自由と」
永野「・・・・・・・。
永野愛でした!w」
草尾・入野「CLUBココ&ナッツ。本日のご来店、ありがとうございました」
(ここから小声で)
入野「今、忘れてました?」
永野「ごめんなさい」
草尾「最高」
ドアの閉まる音
(「ココとナッツどっちが好き」と言う質問が無かったな。こまち役だから、ナッツに配慮してか?w)
2008年4月30日配信
名字で呼ばれるって学校ぽいですよね。アニメでは(たぶん)聞く事のできない小々田とこまちのやりとりは必聴。エンディングでは無茶なメッセージを言い逃げの永野さんです。
小々田「あれ、こまち?」
夏「店の前で何をしているんだ?」
こまち「あ。ちょっと、次の小説のアイデアを考えてたの」
夏「そうか」
小々田「どう? 何かいいアイデアは浮かんだ?」
こまち「ふふ、ええ。さっき不思議なものを見つけたから」
夏「不思議なもの?」
こまち「ほら、このナッツハウスの看板。裏にも文字が書いてあるのよ?」
夏「(おびえた感じで)う。そ、それは!」
こまち「なぜかしら。とても興味があるの、この文字に」
夏「く。
(ひそひそ声で)ココ! なぜあの看板を出したままにしておいた!」
小々田「(ひそひそ声で)サプラーイズ。だってもうすぐ『あっち』の時間だからぁ(後半、馬場ラムネみたいだw)」
夏「(ひそひそ声で)こまちになんて説明すれば・・・」
こまち「ねえ、ココさん、ナッツさん。私、次の本のタイトル、思いついたわ」
小々田「えぇぇ。そ、それは、な、なんてタイトル?」
こまち「私は見た、ナイショにされてた『あっち』の世界。ふふふ。なーんてね。
さあ、どうぞ?」
夏「(ひそひそ声で)バレてる」
小々田「ああ!
じゃあ・・・、ナッツ。遠慮なく。
ナッツハウス」
小々田・夏「メタモルフォーゼ、っと」
SE 看板を置く音
小々田・夏「Yes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUBココ&ナッツ」
SE ドアの開く音
「TIME MACHINE」が流れる中
小々田「はーい、チャイム鳴ったよ。皆、席に着くー」
入野「はーい、先生」
小々田「出席取るよー」
入野「はーい」
小々田「はい、秋元ー」
こまち「はい」
入野「はーい」
草尾「ようこそ、CLUBココ&ナッツへ。草尾毅です」
入野「全部、俺、返事した。どこで終わんのか判らなくて」
永野「出たがりだな、もうw」
入野「CLUBココ&ナッツへようこそ。入野自由です」
永野「秋元こまち役の永野愛です」
「秋元」と呼ばれて新鮮だったと言う永野。
メール「相性診断で夢原のぞみと小々田コージが97%で嬉しかった。ナッツとこまちは11%でした」
入野「可能性はある!」
草尾「こまちとナッツはどうなって欲しいですか?」
永野「去年、相当色んな事を彼女は悩んでいたようなので、今年は明るく楽しい感じで」
草尾「どうでもいいかな、って事ですね?」
永野「そんな事ないです〜w」
ココ&ナッツのミニアルバムのCM
「小々田先生の進路相談室」
メール「高2なのに、やりたい事が見つかりません」
草尾「進まなきゃいいんじゃないかな」
草尾「自由くんには難しいかも知れないね。物心がついた時には、この仕事でしょ?」
入野は4才でデビューしていた(「その時時代は動いた」みたいなので、おかっぱで、と話していたが、詳細は不明)
永野は小学校の時に声優に憧れてはいたが、本当に目指してみようと思ったのは高2の時。でも、大学には行った。
草尾「僕も、こう見えても、15・16才の頃があったんだ」
入野「そうなんですか?」
草尾「(ツッコミ)ありがとうございますw
高校2年生位の時って、人生が、その時決めた進路で、後の人生が全部決まってしまうような気持ちがするのよ。青春時代だから。そんな事ないから、でもw
人生ね、やり直しが効かないとか、進路これで決めちゃったらもうダメって事じゃなくて、何度でもやり直すし、何度でも失敗するし、色んな壁に絶対ぶち当たるしね。夢持ってやってても中々なれなかったりもするから。
ほっといて、いつか、やりたい事が見つかっていけばいいと思うし。あんまり焦る事ないよ? それでもなんか不安だって言うんだったら、片っ端からやってみたらいいさ。
ヘタな鉄砲数打ちゃ当る。って、そんな事言う事自体が古いんだねw」
メール「『jewel』のキーが合わず、1オクターブ上げて歌ったら、夏の声じゃなくなってしまいました。どうしたらいいですか」
入野「練習あるのみですよね」
草尾「オリジナルのキーじゃなくて、半音下げてとかさ」
永野愛の歌う「キューティーハニー」を聞いたことがあると自慢する草尾。
メール「極度の上がり症です。助けて下さい」
永野「私も凄い上がり症なんですよ。
だから、上がってる事がいけない事だって思わない事にしました」
草尾「すばらしい! 聞いた? ちょっと」
入野「永野先生!」
草尾「目からウロコが落ちた、今、俺。
いけないと思うから上がるんだ」
永野「余計上がっちゃうんですよ」
草尾「なるほどね。いけない事じゃないんだ、上がることは。当然なんだ、人間だから」
永野「こんなので答えになってるの?」
入野「素晴らしいですよね。永野先生登場です」
メール「好きな人が2人居ます。どっちも既婚の教師です。どちらかとどうしても付き合いたいのですが、どうすればいいですか」
メール「同級生の男子から私の妹に一目ぼれしたと恋愛相談を受けました。複雑な気持ちです」
メール「15才なんですが、20代後半の年上の人ばかり好きになります。大人の男性から見て年下の子って恋愛対象に見れますか?」
(これまでも、草尾は似た内容のメールをまとめてコメントしているのに、入野はその進行が読めず、それぞれの間にコメント聞こうとしている)
草尾「恋愛相談3連荘。春だからね」
草尾「年下の子は恋愛対象として見れるけれど、付き合うかどうかは、それぞれによるから」
1番目のメールには「付き合えません。ムリだから。いい結果は絶対出ないから」
草尾「付き合いたいんだけど、付き合えないって言う、悶々とした気持ちが青春ですから。悩みまくれ!」
草尾「思春期特有の悩みで悶々として、どーしても耐えられないって時になったら、CLUBココ&ナッツにメール下さい」
入野「ステキ〜。もうメロメロ〜」
草尾「恋愛対象に見れるとは言っても、27才の人から15才を見ると微妙かも知んないね。
27才の男性が15才の娘と付き合うとしたら、必ず下心あるからね。何もない訳がないよね? これが現実ですから」
草尾「失恋したとしても、それも青春時代の凄い良い思い出になるから。だから諦めずに次の恋、沢山一杯恋をして、告白したり、付き合ったり失敗して。
春ですから、皆さん恋してください」
入野「俺もこういうコメントしてえ!」
曲
秋元こまち「信頼」
「ナッツハウスにようこそ」
の前に、読み忘れたメール。
メール「今、中国に出張しています。CLUBココ&ナッツは聞けますが、アニメは留守録が失敗していたらDVD発売待ちになります。中国地方への出張だったら遅れても山陰放送で見られたのに」
メール「9話『名探偵こまち登場!』が面白かったです」
メール「ゲストにブンビーさんを呼んで下さい」
探偵衣装のこまちに
永野「私もね、時々こまちにはビックリさせられるんですよw」
ここから「ナッツハウスにようこそ」へのメール
メール「ココ&ナッツの留守番電話のメッセージボイス」
夏「はい、ナッツです。只今留守にしております。『ナッツー』と鳴ったら、メッセージをどうぞ」
ナッツ「はい、ナッツハウスナツ。只今、豆大福を買いにでかけて留守にしてるナツ。『ナッツー』と鳴りましたら、メッセージをどうぞナツー」
入野「聞いててこれ苦しいですね」
草尾「言ってる君が苦しいんだと思う」
草尾は普通に読み、
草尾「やる気なーし。だってこれ、ありそうだもん。目をつけた会社が作ると思うよ?」
ケータイサイトでは、プリキュアはある。
草尾「俺らもそのうち来るかも知れない」
(5月11日の「Yes!プリキュア5GoGo!」で、ケータイサイトでココ&ナッツのメッセージ開始告知が出た)
メール「うたって!プリキュアドリームライブの男性バージョン」
草尾「やってるお客さん、皆、大きなお友達。子供がやってるの見た事ない」
永野はプリキュアメンバーでやった事がある。時間が遅くて人目が無かった。
入野はやる勇気が無い。
草尾「『ジュンペイ(以前、メールで入野似だと報告があった人物が呼ばれていた名前)でーす』って言えば」
メール「イラスト集」
草尾「カードの本はあるよね」
設定資料集は出ている。
草尾「(設定資料集は)人気ある作品は出るから」
入野「じゃあ、出てるって事は人気ある。素晴らしい、プリキュア人気ある。イエ〜」
永野「時々、心を感じない事がある」
入野「心こもってるんですよ、ホント」
夏「ここで、耳寄情報だ。ココ、頼んだぞ」
小々田「オッケイ。今日も宣伝するよ!
『Yes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUBココ&ナッツ』の番組CDが、5月9日に、発売になるよ! もう、覚えたよね?」
夏「これまでにオンエアされた各コーナーのダイジェストと、オリジナルコーナー。
更に、新曲1曲を加えたお得なCDになっている」
小々田「初回特典は、もう覚えたよね? ジャケットイラストのステッカー」
夏「もうすぐ、発売日だな」
小々田「うん。
ああ、そうだ、ナッツ。この5月9日を記念日にしようよ。なんて名前の記念日がいいかなぁ」
夏「ココとナッツの、サプラーイズ、記念日。なんてどうだ?」
小々田「5月9日でゴクウの日? それはいいねえ。
皆、5月9日、楽しみにしていてね!
以上、お知らせでした」
夏「サプラーイズ。サプラーイズ。サプラーイズ(フェードアウトしていく)」
Yes!プリキュア5 GoGo!OP・EDCDのCM
「星の冠」が流れる中エンデイング
草尾「さて皆さん、ゴールデンウィークのご予定はどんなのがありますかね。って、番組始まるみたいですけれどもね。
ぼちぼち閉店のお時間であります」
メール募集告知。
次回の更新は5月7日(水)
GWの予定。
入野は仕事とフットサル。
永野は家族で1日旅行。
草尾「海外? 1日だって言ってんじゃん、だから」
草尾は未定。でも、人込みが好きじゃないのと花粉症で、あまり外に出ない。
永野の番組の感想。
『ミント祭り(キュアミントグッズ)』の中に「こまち」と名前のついたお菓子も一杯あって、おいしかった。
スナックフードより、ケーキや和菓子が好き。
入野「俺も好きですね」
草尾「お前に聞いてないじゃん」
入野「ええっ。冷たーい」
入野「今、しみじみ思ったんですけども」
と話始める入野を遮って、ゲスト告知をする草尾。
次回のゲストには、前田愛を予定。
ゲストへの質問や応援メールも募集。
永野から前田へのメッセージ「いつもマネをしているアレをやっていただければw」
草尾「また、ぜひいらして下さい。
そのうち番組ジャックされて、俺ら出ないよ、みたいな。あるかも知れませんが、また、その時、よろしくお願いします」
草尾「それでは、また次回。お相手は草尾毅と」
入野「入野自由と」
永野「・・・・・・・。
永野愛でした!w」
草尾・入野「CLUBココ&ナッツ。本日のご来店、ありがとうございました」
(ここから小声で)
入野「今、忘れてました?」
永野「ごめんなさい」
草尾「最高」
ドアの閉まる音
(「ココとナッツどっちが好き」と言う質問が無かったな。こまち役だから、ナッツに配慮してか?w)
第14回Yes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUBココ&ナッツ
[第14回]素敵発表
2008年5月7日配信
テンションが上がったり下がったりの草尾&入野。なぜなら素敵な発表事があるから☆
時々はさまれるゲストの前田愛さんの鋭い突っ込みを聞き逃すな!
小々田・夏「ありがとうございました」
小々田「(伸びをして) 今のお客さんで今日は最後かなぁ。
ナッツ、そろそろ『あっち』の看板、出そうか」
夏「ああ、頼む。
それから、ココ。今夜はドアは、開けたままでいい」
小々田「(かすかに相槌の息遣い)そうだねぇ。風が心地いいし」
夏「それに、風以外にも、何か訪ねてくるかも知れない」
小々田「え? 何かって?」
夏「さあ。
ただ、なんとなく そう思っただけだ」
小々田「そうか。なんだかワクワクするね。オッケィ。それじゃいくぞ。
ナッツハウス、メタモルフォーゼ、っと」
SE 看板を置く音
小々田・夏「Yes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUBココ&ナッツ」
SE ドアの開く音
無音の中
草尾「ようこそ、CLUBココ&ナッツへ。草尾毅です」
入野「ようこそ、CLUBココ&ナッツへ。入野自由です」
ゴールデンウィークが終わってしまった、と、話を始める草尾。(でも収録はGW中でしょ?)
草尾「今ね、懸命な視聴者の方は気付いていると思いますが、『TIME MACHINE』かかってないじゃん、今日。ちょっとビックリさせてやろうと思って。サプラーイズですよ」
入野「ああ、出た! 毎週言ってるヤツ、出た」
草尾「今日は、GW終わっちゃったなぁ、と思って、テンション下がっている貴方のために、5月9日にいよいよ発売になります『Yes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUBココ&ナッツVol.1』に入っているワタクシ達の新曲をですね、宇宙一早く!」
入野「お! サプラーイズ!」
草尾「かけちゃおうかな、と。
どうですか? ラジオならではだよね、これね」
曲
コージ&夏「宿題」
草尾「どうだ!」
入野「うわ〜、これ。きましたね、新曲」
草尾「夏を先取りみたいな、感じじゃないですか?
あと2日たてばね、ちょっと早目に手に入る人も世の中には居るじゃないですか。明日にはもしかしたらね、CDで聞いている人も居るかもしれませんけど。一応、この段階では宇宙初と言う事でね」
入野「宇宙初、押しますね」
草尾「大事ですよ、それ」
入野「これ、収録もすごい楽しかったですよね」
草尾「ノリノリで歌って、自由くん、テンション高かったもんね。
この曲は、今後、番組のEDとして使っていこうかな、と」
入野「次回くらいから」
草尾「今日はですね、ビッグなお知らせがもう一つ。GW終わっちゃって、ちょっと寂しいかなって」
入野「わー、すごーい」
草尾「どうでもいいと思ってるだろ、君w
GW終わって、これから憂鬱な6月? 梅雨の時期に」
入野「梅雨はね〜、天パの人には」
草尾「それ、君の事?」
入野「そう、僕のことですね」
草尾「5月病とか色々あるじゃないですか。憂鬱な貴方の憂鬱さを吹き飛ばしたいなと言う事でね。
これも、発表、宇宙初?
なんと、このCLUBココ&ナッツ、CD発売を記念して、公開録音が決まりました!」
以下サイトから転載。
■Webラジオ『CLUBココ&ナッツ』 CD発売記念 公開録音
Webラジオ「CLUB ココ&ナッツ」DJCD発売を記念して、公開録音が決定しました!!
出 演 : 草尾毅さん、入野自由さん
開催日 : 6月14日(土)
場 所 : 北沢タウンホール(下北沢)
時 間 : 開場13:30 開演14:00
チケット価格 :2,500円(税込)
チケット購入方法 :アニメイトTV通信販売にて5月17日(土)10:00より販売開始
草尾「公録やりますよ、自由くん、ついに〜」
入野「ドキドキしますね〜」
入野「歌、練習しないと」
草尾「歌う気で居るんだ」
入野「歌いますよ。もちろんですよ」
草尾「じゃあ、自分の曲だけ歌って。俺はパーソナリティで」
入野「CLUBココ&ナッツですから、一緒に歌いましょ」
今日は勉強疲れだと言う入野。
ココ&ナッツのミニアルバムのCM
「星の冠」をBGMに
小々田「Yes!プリキュア5」
夏「ドラマ&Vocalアルバム」
小々田・夏「ココ&ナッツ〜ふたりの王子〜」
ココ「好評発売中ココ」
ナッツ「第2弾もよろしくナツ」
(次回からバージョンが変わるので、記録しておきました)
「ナツコの部屋」
ゲストは前田愛。
草尾の「キュアブルー」と、CLUBココ&ナッツ第12回の入野の言い間違いを踏まえて、
前田「キュアブルー役の、前田愛似のw」
前田は、オーディションは水無月かれん役だけ受けた。他は受けたいと思わなかった。
周りには緑(こまち)でしょ? と言われたが、自分はかれんが一番やりやすいと思った。
かれんの変身は一番最後で、他の4人と違うパターンにしなくてはいけないのがプレッシャーだった。
入野「かれんさんが変身できないせいで、1週登場が遅れたんですよw」
前田「必ず、かれんの話だとナッツ出てこないんだよね」
入野「あんま、しゃべんないんですよ」
前田「1年目はね」
かれんの家族などの設定は、最初は知らなかった。
草尾「大変だよね〜。ホント、声優さん、大変だと思う。
だってさぁ、1週で話全然変わったりするからさぁ。びっくりだよねぇ」
(プリキュア5は、特にユルい作りだしね)
前田「容姿端麗、頭脳明晰、スポーツ万能。って肩書きしか書いてなかったから、全く似てないって、思ってたんですよ。(演じるのに)大丈夫かな、って」
草尾「どの辺が? 頭、いいでしょ? スポーツ万能でしょ?」
否定する前田に質問する草尾。
前田「スポーツ万能ではない、かな。でも、音痴ではない、かな・・・」
水泳をしていたと言う前田に、背泳ぎがキライだと話し出す入野。
メール「学生時代の得意教科と不得意教科は?」
学生時代の話にふる草尾。
群れるのが大嫌いで、友達も一匹狼気質。
草尾「一匹狼と一匹狼で、1+1でも1、みたいな」
学校と言うシステムが好きじゃなかった。
草尾「人と同じ事を強制的にさせらされるのが嫌いだった?」
前田「早くここから出ていきたいって」
草尾「『卒業』だよ、『卒業』」
入野「尾崎の」(それは通じるのか)
前田「得意科目なのは体育とぉ、なんだろう?」
草尾「マラソン大会で1位になったって言ってたもんね」
マラソン大会ではなく、授業での校庭10週。
26分以上かかると、放課後、また走らされるので、トロトロ走ってないで、さっさと終わらせてしまおうと走ったら1位になっていた。
草尾「1位で走れる体力と、すばらしい強靭な肉体を持っている学生だった」
前田「嫌な事はさっさと終わらせた方がいいじゃないですか」
理系はダメで、公式は覚えているけれど、何の公式か判らない。
社会も大嫌いだったけど、歌にして覚えた。
メール「プリキュア5の中で好きなキャラは? 印象に残っているシーンは?」
キャラは皆好き。
アクアが1番で、ドリームも好き。
入野「のぞみちゃんの笑顔がいいですよね」
前田「あ〜。あ〜あああ〜w でも判る判る」
草尾がかれんの話に戻して。
前田「一生懸命生きているんだけど、不器用な所がとっても好きなんですよね」
草尾「自分とダブるんだ」
前田「ダブりますね。空回りしちゃうとことか」
草尾「最近空回りした事は?」
前田「空回りした事? 空回りしている事が多分判らないんだと思いますね」
入野「俺は今ですね」
前田「そうかもね。確かにねw」
印象に残っているシーンはかれんが変身できなかったところ。
草尾「プリキュアが始まった頃、冗談でさ。
『変身したくないから、飛んできた蝶を かれんがグシャって握り潰しちゃって、自分で変身しないんだ』
って言う冗談を この人たち真顔で言ってて。俺は、それを本当だと思って。
かれんってそういうキャラクターなんだ。平和を守るって使命は判るんだけど、それを私がやる事ないじゃない。冗談じゃない、押し付けないで。みたいな事で、かれんは変身しない。それが、仲間の友情を判って、気持ちが変わって変身する、って話だと、ずーっと、アフレコの日まで」
入野「俺、放送で知りましたもん。草尾さんが、かれん握りつぶしたの一点張りで」
草尾「今回のプリキュア、斬新だなーと、思って」
入野は草尾にガセネタ色々聞かされていて、他の皆もそれに乗って入野を騙していたらしい。
草尾「3つに1コ位ホントの事、入ってるんだよね」
前田「だから判んないでしょ?w」
曲
水無月かれん「Heavenly Blue」
かれんを意識して歌ったが、意識しすぎると低くなってしまうので、あまりかれんっぽくならなかった。
歌の前のガセネタ話の続きで。
入野「ロボットが出てくるの見たかった。7時半からの」
前田「流れを汲んでね」
草尾「じゃあ、シロップとココとナッツとミルクで合体してみる?」
前田「シロップ、結構、ロボットぽいですよね」
草尾「合体して、訳判んない(草尾が暴走しすぎたのか、ここでカット)」
前田「弱いんじゃないw」
メール「かれんのようなセレブな生活は羨ましいですか?」
前田「そりゃ、羨ましいですよ」
屋敷が広すぎる、かれんが狭いと言ったナッツハウス位が良いと言う入野。
前田「でも彼女にしたら狭いですよ、やっぱり。だって、あんなお屋敷に住んでるんですよ?」
入野「あのお屋敷がどんな間取りになっているのか見てみたいなぁ」
前田「そういうのは言っちゃダメなんですよ、きっと」
草尾「あのお屋敷の横にプールがあって、そこからロボットが出て来るって話で」
前田「違う違う。温室ですよ、温室」
草尾「セレブ憧れます?」
前田「憧れますね、やっぱりねぇ」
草尾「ドバイとか行ってみたい?」
前田「ドバイ? あ〜、でもまあ別にどうでもいいですね」
入野「どっち!?」
前田「両親と中々会えないとか、って寂しいじゃないですか」
セレブになったら、美容にお金を掛けたい。
前回の永野愛からの伝言「例のモノマネをお願いします」
うらら「え〜、やっちゃうんですかぁ?」
こまち「やって欲しいわぁ」
のぞみ「よーし。じゃあ、モノマネしちゃうぞー。けってーい!」
を前田が一人3役。(似てる!)
草尾「似るまでやる? 今、ちょっとテレがあったでしょ?
似てる似てないで言えば、すっごく似てた。だけど、君の能力だったら、もっと似てるな、と。もっとできるはずだな、と」
こまちが一番得意だという事で、ナッツと会話してみようと言う事になり、
夏「豆大福、どこに行ったんだ」(オイw)
前田「知らないよ〜w
ちょっとハードル高かったw」
やり直したけど、
夏「豆大福、食べたいんだけど」(オイオイw)
で、結局、会話にならず。
草尾のうららのマネ(!?)で締め。
前田愛の告知。
BS朝日「はたらキッズ マイハム組」で、寿ミズキ役をしている。
関西弁の小4の「ガラッパチな(by草尾)」姉御系の女の子。
草尾「関西弁とかって、自分で直したりする? 変な関西弁とかあるよね」
台本のミスに触れて、「キュアアクマ」と書いてあった話。
(それは単に活字にする人が打ち間違えただけでは?)
草尾「ショックだったよねぇ」
前田「テストで1回、キュアアクマで変身しましたけどねw」
草尾「でもたまに、オンエアでは出てこないですけど、アフレコのテストくらいまではブラックアクア? 黒いアクア出る時あるじゃないですか」
入野「ありますね。え、そんな風に読むの? みたいな」
草尾「好きなんだけど、お聞かせできないのが残念ですけどね」
前田「あれ、楽しいですね」
入野「りんちゃんとの会話のとことかね。二人ともやりますからね」
前田「そうそうそうそう。すごい険悪なの」
入野「そんな仲悪くないでしょみたいな」
前田「凄いにこやかに毒吐くみたいなねw」
草尾「また次回、来る?」
前田「あら、もう終りなんですか? 早いですね。どうしよっかな〜」
草尾「じゃあ、お知らせとかしてる間に決めといて」
夏「ここで、耳寄情報だ。ココ、頼んだぞ」
小々田「オッケイ。
『CLUBココ&ナッツ』の番組CDが、5月9日に発売! 番組のダイジェストに、CDだけで聞ける新コーナー。さらには、コージ&夏の新曲「宿題」も収録。
抱腹絶倒間違いなし。ぜひ、チェックしてね」
夏「そのラジオCDの発売を記念して、CLUBココ&ナッツの公開録音をやる事が決まった」
小々田「けってーい!」
夏「6月14日土曜日。場所は、下北沢にある北沢タウンホールにて。
チケットは5月17日に発売開始だ。
詳しくは、アニメイトTVのHPを見てくれ」
小々田「トークはもちろん、ナッツの歌もある予定なんだ。もしかしたらゲストも来てくれちゃうかもよ? 皆、楽しみにしていてね」
夏「ゲストは、俺達ではないのか?」
小々田「何言ってるんだよ、ナッツ。歌うのはナッツだけ。僕達は、メインパーソナリティーだろぉ?」
夏「お前は歌わないのか?」
小々田「んん〜♪
さあて、皆の前で何分位、ナッツはナッツで居られるかなぁ」
夏「んー。
(慌てて)あ、おぉ、ちょ」
小々田「ちょ? たぁのしみぃ〜。
以上、サプラーイズなお知らせでした」
Yes!プリキュア5 GoGo!OP・EDCDのCM
「星の冠」が流れる中エンデイング
草尾「Yes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUBココ&ナッツ、そろそろ閉店のお時間です」
メール募集告知。
次回の更新は5月13日(火)
草尾「公録歌うの? 俺も」
入野「歌いましょうよ、それは」
前田「歌って欲しいですよ、皆。もう」
草尾「前田さん、ゲストに来てとかいう話は まだ行ってないの?」
前田「知らないですね。
観に行きますよ、じゃあ」
草尾「観に来んだったら出なさいよ」
入野「居たら呼びますから」
草尾「隠れてても呼ぶもん。隠れてないで出てきなさーいw」
入野「スポットライトがバーン」
前田「何で知ってるの場所w」
入野「草尾さんなんでも知ってますから」
草尾「ゲストはまだ判らないですけど。
僕らは、特に自由くんは歌、頑張りますから」
入野「草尾さんも歌いますからね。皆さんお楽しみにー」
草尾「(かわいらしく)え〜。歌えないかもしれな〜い」
前田「じゃ、私、歌詞出しますよ。カンペ」
草尾「カンペあったらいいなぁ、俺」
入野「歌詞が覚えるのが不安なんですか?」
草尾「覚えらんなくなるのよ。君もあと20年したら判る」
公録が決まって舞い上がっている&勉強疲れの入野が「想像以上にグダグダだった」と、前田の感想。
草尾「来週もこんなかもしんないですけど。いいですか? 来週も」
前田「じゃあ。
(のぞみのマネで)よーし。ラジオに出ることぉ、けってーい!」
草尾「誰?
似てた。凄いなぁ。
前田さんの技術の高さを改めて実感しました。
次回もモノマネ、ぜひやって下さい」
草尾のうららと前田ののぞみで会話して欲しい、と言う入野。
草尾「自由くん何やるの?」
入野「じゃあ俺、こまちやります。
やった事ないけど、どうしよう」
草尾「それでは、また次回。お相手は草尾毅と」
入野「入野自由と」
前田「前田愛でした」
草尾・入野「CLUBココ&ナッツ。本日のご来店、ありがとうございました」
ドアの閉まる音
2008年5月7日配信
テンションが上がったり下がったりの草尾&入野。なぜなら素敵な発表事があるから☆
時々はさまれるゲストの前田愛さんの鋭い突っ込みを聞き逃すな!
小々田・夏「ありがとうございました」
小々田「(伸びをして) 今のお客さんで今日は最後かなぁ。
ナッツ、そろそろ『あっち』の看板、出そうか」
夏「ああ、頼む。
それから、ココ。今夜はドアは、開けたままでいい」
小々田「(かすかに相槌の息遣い)そうだねぇ。風が心地いいし」
夏「それに、風以外にも、何か訪ねてくるかも知れない」
小々田「え? 何かって?」
夏「さあ。
ただ、なんとなく そう思っただけだ」
小々田「そうか。なんだかワクワクするね。オッケィ。それじゃいくぞ。
ナッツハウス、メタモルフォーゼ、っと」
SE 看板を置く音
小々田・夏「Yes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUBココ&ナッツ」
SE ドアの開く音
無音の中
草尾「ようこそ、CLUBココ&ナッツへ。草尾毅です」
入野「ようこそ、CLUBココ&ナッツへ。入野自由です」
ゴールデンウィークが終わってしまった、と、話を始める草尾。(でも収録はGW中でしょ?)
草尾「今ね、懸命な視聴者の方は気付いていると思いますが、『TIME MACHINE』かかってないじゃん、今日。ちょっとビックリさせてやろうと思って。サプラーイズですよ」
入野「ああ、出た! 毎週言ってるヤツ、出た」
草尾「今日は、GW終わっちゃったなぁ、と思って、テンション下がっている貴方のために、5月9日にいよいよ発売になります『Yes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUBココ&ナッツVol.1』に入っているワタクシ達の新曲をですね、宇宙一早く!」
入野「お! サプラーイズ!」
草尾「かけちゃおうかな、と。
どうですか? ラジオならではだよね、これね」
曲
コージ&夏「宿題」
草尾「どうだ!」
入野「うわ〜、これ。きましたね、新曲」
草尾「夏を先取りみたいな、感じじゃないですか?
あと2日たてばね、ちょっと早目に手に入る人も世の中には居るじゃないですか。明日にはもしかしたらね、CDで聞いている人も居るかもしれませんけど。一応、この段階では宇宙初と言う事でね」
入野「宇宙初、押しますね」
草尾「大事ですよ、それ」
入野「これ、収録もすごい楽しかったですよね」
草尾「ノリノリで歌って、自由くん、テンション高かったもんね。
この曲は、今後、番組のEDとして使っていこうかな、と」
入野「次回くらいから」
草尾「今日はですね、ビッグなお知らせがもう一つ。GW終わっちゃって、ちょっと寂しいかなって」
入野「わー、すごーい」
草尾「どうでもいいと思ってるだろ、君w
GW終わって、これから憂鬱な6月? 梅雨の時期に」
入野「梅雨はね〜、天パの人には」
草尾「それ、君の事?」
入野「そう、僕のことですね」
草尾「5月病とか色々あるじゃないですか。憂鬱な貴方の憂鬱さを吹き飛ばしたいなと言う事でね。
これも、発表、宇宙初?
なんと、このCLUBココ&ナッツ、CD発売を記念して、公開録音が決まりました!」
以下サイトから転載。
■Webラジオ『CLUBココ&ナッツ』 CD発売記念 公開録音
Webラジオ「CLUB ココ&ナッツ」DJCD発売を記念して、公開録音が決定しました!!
出 演 : 草尾毅さん、入野自由さん
開催日 : 6月14日(土)
場 所 : 北沢タウンホール(下北沢)
時 間 : 開場13:30 開演14:00
チケット価格 :2,500円(税込)
チケット購入方法 :アニメイトTV通信販売にて5月17日(土)10:00より販売開始
草尾「公録やりますよ、自由くん、ついに〜」
入野「ドキドキしますね〜」
入野「歌、練習しないと」
草尾「歌う気で居るんだ」
入野「歌いますよ。もちろんですよ」
草尾「じゃあ、自分の曲だけ歌って。俺はパーソナリティで」
入野「CLUBココ&ナッツですから、一緒に歌いましょ」
今日は勉強疲れだと言う入野。
ココ&ナッツのミニアルバムのCM
「星の冠」をBGMに
小々田「Yes!プリキュア5」
夏「ドラマ&Vocalアルバム」
小々田・夏「ココ&ナッツ〜ふたりの王子〜」
ココ「好評発売中ココ」
ナッツ「第2弾もよろしくナツ」
(次回からバージョンが変わるので、記録しておきました)
「ナツコの部屋」
ゲストは前田愛。
草尾の「キュアブルー」と、CLUBココ&ナッツ第12回の入野の言い間違いを踏まえて、
前田「キュアブルー役の、前田愛似のw」
前田は、オーディションは水無月かれん役だけ受けた。他は受けたいと思わなかった。
周りには緑(こまち)でしょ? と言われたが、自分はかれんが一番やりやすいと思った。
かれんの変身は一番最後で、他の4人と違うパターンにしなくてはいけないのがプレッシャーだった。
入野「かれんさんが変身できないせいで、1週登場が遅れたんですよw」
前田「必ず、かれんの話だとナッツ出てこないんだよね」
入野「あんま、しゃべんないんですよ」
前田「1年目はね」
かれんの家族などの設定は、最初は知らなかった。
草尾「大変だよね〜。ホント、声優さん、大変だと思う。
だってさぁ、1週で話全然変わったりするからさぁ。びっくりだよねぇ」
(プリキュア5は、特にユルい作りだしね)
前田「容姿端麗、頭脳明晰、スポーツ万能。って肩書きしか書いてなかったから、全く似てないって、思ってたんですよ。(演じるのに)大丈夫かな、って」
草尾「どの辺が? 頭、いいでしょ? スポーツ万能でしょ?」
否定する前田に質問する草尾。
前田「スポーツ万能ではない、かな。でも、音痴ではない、かな・・・」
水泳をしていたと言う前田に、背泳ぎがキライだと話し出す入野。
メール「学生時代の得意教科と不得意教科は?」
学生時代の話にふる草尾。
群れるのが大嫌いで、友達も一匹狼気質。
草尾「一匹狼と一匹狼で、1+1でも1、みたいな」
学校と言うシステムが好きじゃなかった。
草尾「人と同じ事を強制的にさせらされるのが嫌いだった?」
前田「早くここから出ていきたいって」
草尾「『卒業』だよ、『卒業』」
入野「尾崎の」(それは通じるのか)
前田「得意科目なのは体育とぉ、なんだろう?」
草尾「マラソン大会で1位になったって言ってたもんね」
マラソン大会ではなく、授業での校庭10週。
26分以上かかると、放課後、また走らされるので、トロトロ走ってないで、さっさと終わらせてしまおうと走ったら1位になっていた。
草尾「1位で走れる体力と、すばらしい強靭な肉体を持っている学生だった」
前田「嫌な事はさっさと終わらせた方がいいじゃないですか」
理系はダメで、公式は覚えているけれど、何の公式か判らない。
社会も大嫌いだったけど、歌にして覚えた。
メール「プリキュア5の中で好きなキャラは? 印象に残っているシーンは?」
キャラは皆好き。
アクアが1番で、ドリームも好き。
入野「のぞみちゃんの笑顔がいいですよね」
前田「あ〜。あ〜あああ〜w でも判る判る」
草尾がかれんの話に戻して。
前田「一生懸命生きているんだけど、不器用な所がとっても好きなんですよね」
草尾「自分とダブるんだ」
前田「ダブりますね。空回りしちゃうとことか」
草尾「最近空回りした事は?」
前田「空回りした事? 空回りしている事が多分判らないんだと思いますね」
入野「俺は今ですね」
前田「そうかもね。確かにねw」
印象に残っているシーンはかれんが変身できなかったところ。
草尾「プリキュアが始まった頃、冗談でさ。
『変身したくないから、飛んできた蝶を かれんがグシャって握り潰しちゃって、自分で変身しないんだ』
って言う冗談を この人たち真顔で言ってて。俺は、それを本当だと思って。
かれんってそういうキャラクターなんだ。平和を守るって使命は判るんだけど、それを私がやる事ないじゃない。冗談じゃない、押し付けないで。みたいな事で、かれんは変身しない。それが、仲間の友情を判って、気持ちが変わって変身する、って話だと、ずーっと、アフレコの日まで」
入野「俺、放送で知りましたもん。草尾さんが、かれん握りつぶしたの一点張りで」
草尾「今回のプリキュア、斬新だなーと、思って」
入野は草尾にガセネタ色々聞かされていて、他の皆もそれに乗って入野を騙していたらしい。
草尾「3つに1コ位ホントの事、入ってるんだよね」
前田「だから判んないでしょ?w」
曲
水無月かれん「Heavenly Blue」
かれんを意識して歌ったが、意識しすぎると低くなってしまうので、あまりかれんっぽくならなかった。
歌の前のガセネタ話の続きで。
入野「ロボットが出てくるの見たかった。7時半からの」
前田「流れを汲んでね」
草尾「じゃあ、シロップとココとナッツとミルクで合体してみる?」
前田「シロップ、結構、ロボットぽいですよね」
草尾「合体して、訳判んない(草尾が暴走しすぎたのか、ここでカット)」
前田「弱いんじゃないw」
メール「かれんのようなセレブな生活は羨ましいですか?」
前田「そりゃ、羨ましいですよ」
屋敷が広すぎる、かれんが狭いと言ったナッツハウス位が良いと言う入野。
前田「でも彼女にしたら狭いですよ、やっぱり。だって、あんなお屋敷に住んでるんですよ?」
入野「あのお屋敷がどんな間取りになっているのか見てみたいなぁ」
前田「そういうのは言っちゃダメなんですよ、きっと」
草尾「あのお屋敷の横にプールがあって、そこからロボットが出て来るって話で」
前田「違う違う。温室ですよ、温室」
草尾「セレブ憧れます?」
前田「憧れますね、やっぱりねぇ」
草尾「ドバイとか行ってみたい?」
前田「ドバイ? あ〜、でもまあ別にどうでもいいですね」
入野「どっち!?」
前田「両親と中々会えないとか、って寂しいじゃないですか」
セレブになったら、美容にお金を掛けたい。
前回の永野愛からの伝言「例のモノマネをお願いします」
うらら「え〜、やっちゃうんですかぁ?」
こまち「やって欲しいわぁ」
のぞみ「よーし。じゃあ、モノマネしちゃうぞー。けってーい!」
を前田が一人3役。(似てる!)
草尾「似るまでやる? 今、ちょっとテレがあったでしょ?
似てる似てないで言えば、すっごく似てた。だけど、君の能力だったら、もっと似てるな、と。もっとできるはずだな、と」
こまちが一番得意だという事で、ナッツと会話してみようと言う事になり、
夏「豆大福、どこに行ったんだ」(オイw)
前田「知らないよ〜w
ちょっとハードル高かったw」
やり直したけど、
夏「豆大福、食べたいんだけど」(オイオイw)
で、結局、会話にならず。
草尾のうららのマネ(!?)で締め。
前田愛の告知。
BS朝日「はたらキッズ マイハム組」で、寿ミズキ役をしている。
関西弁の小4の「ガラッパチな(by草尾)」姉御系の女の子。
草尾「関西弁とかって、自分で直したりする? 変な関西弁とかあるよね」
台本のミスに触れて、「キュアアクマ」と書いてあった話。
(それは単に活字にする人が打ち間違えただけでは?)
草尾「ショックだったよねぇ」
前田「テストで1回、キュアアクマで変身しましたけどねw」
草尾「でもたまに、オンエアでは出てこないですけど、アフレコのテストくらいまではブラックアクア? 黒いアクア出る時あるじゃないですか」
入野「ありますね。え、そんな風に読むの? みたいな」
草尾「好きなんだけど、お聞かせできないのが残念ですけどね」
前田「あれ、楽しいですね」
入野「りんちゃんとの会話のとことかね。二人ともやりますからね」
前田「そうそうそうそう。すごい険悪なの」
入野「そんな仲悪くないでしょみたいな」
前田「凄いにこやかに毒吐くみたいなねw」
草尾「また次回、来る?」
前田「あら、もう終りなんですか? 早いですね。どうしよっかな〜」
草尾「じゃあ、お知らせとかしてる間に決めといて」
夏「ここで、耳寄情報だ。ココ、頼んだぞ」
小々田「オッケイ。
『CLUBココ&ナッツ』の番組CDが、5月9日に発売! 番組のダイジェストに、CDだけで聞ける新コーナー。さらには、コージ&夏の新曲「宿題」も収録。
抱腹絶倒間違いなし。ぜひ、チェックしてね」
夏「そのラジオCDの発売を記念して、CLUBココ&ナッツの公開録音をやる事が決まった」
小々田「けってーい!」
夏「6月14日土曜日。場所は、下北沢にある北沢タウンホールにて。
チケットは5月17日に発売開始だ。
詳しくは、アニメイトTVのHPを見てくれ」
小々田「トークはもちろん、ナッツの歌もある予定なんだ。もしかしたらゲストも来てくれちゃうかもよ? 皆、楽しみにしていてね」
夏「ゲストは、俺達ではないのか?」
小々田「何言ってるんだよ、ナッツ。歌うのはナッツだけ。僕達は、メインパーソナリティーだろぉ?」
夏「お前は歌わないのか?」
小々田「んん〜♪
さあて、皆の前で何分位、ナッツはナッツで居られるかなぁ」
夏「んー。
(慌てて)あ、おぉ、ちょ」
小々田「ちょ? たぁのしみぃ〜。
以上、サプラーイズなお知らせでした」
Yes!プリキュア5 GoGo!OP・EDCDのCM
「星の冠」が流れる中エンデイング
草尾「Yes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUBココ&ナッツ、そろそろ閉店のお時間です」
メール募集告知。
次回の更新は5月13日(火)
草尾「公録歌うの? 俺も」
入野「歌いましょうよ、それは」
前田「歌って欲しいですよ、皆。もう」
草尾「前田さん、ゲストに来てとかいう話は まだ行ってないの?」
前田「知らないですね。
観に行きますよ、じゃあ」
草尾「観に来んだったら出なさいよ」
入野「居たら呼びますから」
草尾「隠れてても呼ぶもん。隠れてないで出てきなさーいw」
入野「スポットライトがバーン」
前田「何で知ってるの場所w」
入野「草尾さんなんでも知ってますから」
草尾「ゲストはまだ判らないですけど。
僕らは、特に自由くんは歌、頑張りますから」
入野「草尾さんも歌いますからね。皆さんお楽しみにー」
草尾「(かわいらしく)え〜。歌えないかもしれな〜い」
前田「じゃ、私、歌詞出しますよ。カンペ」
草尾「カンペあったらいいなぁ、俺」
入野「歌詞が覚えるのが不安なんですか?」
草尾「覚えらんなくなるのよ。君もあと20年したら判る」
公録が決まって舞い上がっている&勉強疲れの入野が「想像以上にグダグダだった」と、前田の感想。
草尾「来週もこんなかもしんないですけど。いいですか? 来週も」
前田「じゃあ。
(のぞみのマネで)よーし。ラジオに出ることぉ、けってーい!」
草尾「誰?
似てた。凄いなぁ。
前田さんの技術の高さを改めて実感しました。
次回もモノマネ、ぜひやって下さい」
草尾のうららと前田ののぞみで会話して欲しい、と言う入野。
草尾「自由くん何やるの?」
入野「じゃあ俺、こまちやります。
やった事ないけど、どうしよう」
草尾「それでは、また次回。お相手は草尾毅と」
入野「入野自由と」
前田「前田愛でした」
草尾・入野「CLUBココ&ナッツ。本日のご来店、ありがとうございました」
ドアの閉まる音
第15回Yes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUBココ&ナッツ
[第15回]にとべ…?
2008年5月13日配信
ジェネレーションギャップに悶える毅&愛。今週も前田愛さんのコメントは的確だよ!
新EDも新鮮、元気にバイバイな感じです。
かれん「ココ、ナッツ。聞いたわよぉ。カニのお店を始めたんですって?」
小々田「ええっ? あ。・・・なんの事?」
かれん「あら? のぞみから聞いたんだけど・・・」
夏「ああ、それか。大分前のボケすぎて、完全に忘れていた」
かれん「やっぱり始めたのねぇ! いいわよねぇ、カニ。昨日も爺やが、マングローブシェルクラブを夕食に用意してくれたのよぉ。あ、ちなみに、私が好きなのは肉厚でボリューミィなゴールデンソフトシェルクラブ。あ、でも、アイルランドのブラウンクラブも味噌と内子が美味しくて捨てがたいわよねぇ。で、ココとナッツはどんなクラブを扱ってるのぉ?」
小々田「えっ。あ、いや。あ、あ、あの〜。ウッドカラー・・・アイアン・・・ま、いや、あの、実は・・・」
かれん「え?」
夏「クラブはクラブでも、そっちのクラブじゃないんだ」
かれん「ええ? ああ! そっちじゃなくて、あっちのクラブだったのねぇ。ふふ、でも任せて。あっちも爺やは得意よ」
小々田「サプラーイズ。得意って?」
かれん「爺やは昔、あっちのクラブでもNo.1だったらしいからぁ」
夏「! 爺やが、No.1?」
かれん「ええ。気遣いや思いやり、そして沢山の愛が必要だったって言っていたわぁ。細かい事は教えてくれなかったけれど、さすが爺やよね」
夏「なるほどな。只者ではないと思っていたが。
ココ、俺達も看板を『あっち』にするぞ」
小々田「(たじたじ気味に)今日はやる気だな、ナッツ。
オッケィ。それじゃあ、ナッツハウス、メタモルフォーゼ、っと」
SE 看板を置く音
小々田・夏「Yes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUBココ&ナッツ」
SE ドアの開く音
「TIME MACHINE」が流れる中
草尾「手ごわいなぁ、前田愛w ようこそ、CLUBココ&ナッツへ。草尾毅です」
入野「ようこそ、CLUBココ&ナッツへ。入野自由です」
前田「またまたおじゃましてまーす。水無月かれん役の前田愛でーす」
CLUBココ&ナッツ公開録音の告知。
草尾「歌の練習してる?」
入野「してますしてます。バッチリですよ」
草尾「すっげー。頑張れよぉ」
前田「頑張れよー」
入野「おう。歌ってやるぜ」
前田「やったー」
入野「草尾さんも歌うんですからね」
草尾「今日は、乗り気だね〜」
入野「もちろんですよ」
前田「今日は、なんだ?」
入野「いつも、乗り気」
ココ&ナッツのミニアルバムのCM
「生きろバージョン」
小々田「生きろ、ナッツ!」
夏「ココー!!」
小々田「Yes!プリキュア5」
夏「ドラマ&Vocalアルバム」
小々田・夏「ココ&ナッツ〜ふたりの王子〜 好評発売中」
「拝啓……ココ様、ナッツ様」
前田「(コーナー説明を)優しい感じで読みましたね」「何の番組かと思った」
慌てず騒がず「『拝啓……ココ様、ナッツ様』だよ」と返す草尾。
メール「洗顔料で歯磨きをしてしまった」
草尾「これね、何十年も前からよくある」
草尾・前田は、歯磨き粉で洗顔。
草尾、トリートメントでシャンプー。
前田、リンスと思ったらシャンプーだった。
メール「18才だけど、姉と2人でおもちゃ売場のプリキュアコーナーを占拠して、子供に場所を譲らなかった」
入野は、プリキュア売場で商品を見ていると、親の目が痛い時が多々ある。
前田のピンチだった話。(「恥ずかしい」じゃなくて、生命の危機なネタでした)
数年前。
誕生祝いをしてもらって店を出たら、顔が痒くなり、舌が腫れ、救急病院に行った。
点滴の針が5回位やっても入らず、子供用の細い針にしてもやはり入らず、明け方になっていたし症状も収まってきたので「もう帰して下さい」と帰った。
草尾の「血管が細いんでしょ。小柄な女性に多い」には、いつもは細くない、と答える前田。(私は細い。腕から出来なくて、手首に刺された事も多々)
後日、アレルギー検査もしてみたが、原因は結局判らなかった。その時の精神状態や食べ物の組合せで出てしまったらしい。
草尾「ちょっとお疲れだったのかも知れないですね」
入野「注射、何回も刺されるのイヤですね。
注射大っ嫌いなんですよ、俺。注射何回もされるなら死んだ方がマシだ」
前田「死ぬのはヤダw」
入野「そうですねw 言い過ぎちゃいましたねw」
メール「エスカレーターで上に行こうと思ったら戻されてしまい、何度か試した後に、やっとそれが下りのエスカレーターだと気付いた」
エスカレーターを逆走して遊ぶと言う入野に、「遊んじゃいけませんよ」と、もっともな前田。
前田「ダメだなぁ」
草尾「青春だったね」
入野「今でもよくやりますよ」
前田「卒業しようよ、卒業」
入野「何からの卒業ですか? ああ、エスカレーターからの?」
前田「先週の話(『卒業』)を忘れたんだ、もうw」
入野「尾崎!」
前田「あ、今思い出したw きゃあーw」
メール「店で間違えて男性トイレに入ってしまったけれど、出るまで気付かなかった」
入野も間違えた事がある。
学校のトイレで汚れた体育着を洗っていたら下級生の女子が入ってきて、それでもまだ気付かず、後で友達に指摘された。
草尾「それを手紙風に言うとどうなるの?」
と、振ったらホントに始めた入野。でも長くなってきたので止める草尾。
草尾「今、途中から気持ちよくなってきてたでしょ?w」
草尾「それではお耳直しに、ここで1曲聞いていただきましょう」
入野「曲の間に、俺の、入れましょうか? 今の、ナレーションw」
前田「水無月かれんで『きっと大丈夫』」
入野「(小声で)きっと大丈夫w」
一同の笑い声。
入野「はげまされたw」
曲
水無月かれん「きっと大丈夫」
草尾「いい曲だったね」
入野「ホント、励まされました」
草尾「ペンが無くても、きっと大丈夫」
入野がボールペンを無くして、さっきからずっと探していると、状況説明。
「パルミンを探せ!」
メール「前の部署の上司から久しぶりに電話があり、草尾に声が似ているのに気づいた。会社に行くのが楽しみです」
小々田「新しい仕事頑張れよ。落ち着いたら飲みに行こうな」(きゃーv)
草尾「言ってみたかっただけ」(ってw)
メール「自由をみゆと読んでしまう」
入野「嬉しいですね。やっと浸透してきましたね」
メール「ソファーで寝ていたら『おいで、おいで』と女の子のような声がした。振り返っても誰もいなかった」
前田は霊関係の体験は全く無い。
入野は稲川淳二の怖い話が好き。
メール「1円玉と思って出したのは、10銭玉だった。どこで貰ったのか覚えがない」
お金について、次々と質問する草尾。
入野と前田は10銭を見た事は無い。
稲穂の100円玉には、前田は相槌を打つ。
500円札も見た事が無い入野。前田「えー」
伊藤博文は知ってる? に、「初代総理大臣」の入野。
新渡戸稲造は?(サブタイトルの「にとべ」)
聖徳太子は?
入野「人が一杯しゃべっているの、一編に聞ける人ぉー」
草尾「生まれた時から1円玉?」
(いや、草尾だって、10銭玉も無かったでしょ)
夏「ここで、耳寄情報だ。ココ、頼んだぞ」
小々田「オッケイ。
皆! もう、『CLUBココ&ナッツ』のラジオCDは手に入れてくれたかな? 番組のダイジェストに、CDだけで聞ける新コーナー。更には、コージ&夏の新曲『宿題』も収録。聞いてくれた人は、ぜひ、感想を送ってきてね。
そして、そのラジオCDの発売を記念して、CLUBココ&ナッツの公開録音を行っちゃいます。
6月14日土曜日。場所は、東京は下北沢にある北沢タウンホールにて。
13時30分開場。14時スタートです。
チケットは、アニメイトTV通信販売にて。税込2500円で、5月17日の朝10時から販売開始です。
アニメイトTVのHPをチェックしてみてね。
で、いいですか?」
(夏?「はい」)
小々田「番組の公開録音はもちろん、歌もある予定。ナッツの。
もしかしたら、ゲストも来てくれちゃう、かも、よ?
皆、楽しみにしててね」
夏「そして、今年の夏は、プリキュア尽くしになっている。
7月19日から、全国各地で、歴代プリキュア総登場のミュージカルが開催。
また、8月1日から20日の間は、東京ドームシティ・プリズムホールで、『仮面ライダーキバ』『炎神戦隊ゴーオンジャー』とのキャラクターまつりを開催する。」
小々田「祭りかぁ。ナッツは祭りって言ったら、何を思い出す?」
夏「ろー、にゃく男女。沢山の人の渦巻く熱気だな。
ろー、サプラーイズ」
(後ろで笑い声)
小々田「以上、お知らせでした」
Yes!プリキュア5 GoGo!OP・EDCDのCM
「宿題」が流れる中エンデイング
草尾「Yes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUBココ&ナッツ、そろそろ閉店のお時間でーす」
メール募集告知。
次回の更新は5月20日(火)
「宿題」について、
草尾「なんか、始まるみたいだね、この歌。OPみたいな」
メール「挨拶に『キュアっす』」
いくつも来ているけれど、もう一ひねり欲しい草尾。
メール「隣に引っ越してきた家族。日曜日に母親がプリキュアに喜声を上げていた」
前田「嬉しいですね。ありがとうございます」
草尾「色んな方にね、Yes!プリキュア5GOGO、浸透していくといいですよね。やってるかいがありますよね」
番組の感想。
前田「想像以上でしたね」
入野「皆来て、そう言って帰りますよね」
前田がモノマネをしていないと言う事で、草尾=うらら、入野=こまち、前田=ミルクを。
草尾「春日野うらら、はじけるレモンの香りです」
入野「ナッツさん、豆大福よ〜」
ミルク(前田)「入野自由、うるさいミル!」
りんちゃんのマネが出来ないと言うので、次回出る時までに練習してきてと申し付ける草尾。
前田「かれんを熱く語ろうと思っていたのに、全然語れなかったので」
入野「俺がしゃべりすぎたからだ〜;」
草尾「かれんはどうなの?」
前田「今度のお楽しみにします」
草尾「なんだよ〜」
入野「ホント、すみません」
前田「いえいえいえ、楽しかったんで良かったです。また呼んで下さい」
前田愛の今後の予定。
9月頃に男性とユニットを組んでライブをやるかも。
草尾「その時、告知とかね。あれば、ぜひ、来ていただいて。その時には、かれんを熱く語っていただければ」
入野「その時、僕、黙りますから」
草尾「その時まで、またお楽しみ、と言う事で。今回は、お相手は草尾毅と」
入野「入野自由と」
前田「前田愛でした」
草尾・入野「CLUBココ&ナッツ。本日のご来店、ありがとうございました」
ドアの閉まる音
2008年5月13日配信
ジェネレーションギャップに悶える毅&愛。今週も前田愛さんのコメントは的確だよ!
新EDも新鮮、元気にバイバイな感じです。
かれん「ココ、ナッツ。聞いたわよぉ。カニのお店を始めたんですって?」
小々田「ええっ? あ。・・・なんの事?」
かれん「あら? のぞみから聞いたんだけど・・・」
夏「ああ、それか。大分前のボケすぎて、完全に忘れていた」
かれん「やっぱり始めたのねぇ! いいわよねぇ、カニ。昨日も爺やが、マングローブシェルクラブを夕食に用意してくれたのよぉ。あ、ちなみに、私が好きなのは肉厚でボリューミィなゴールデンソフトシェルクラブ。あ、でも、アイルランドのブラウンクラブも味噌と内子が美味しくて捨てがたいわよねぇ。で、ココとナッツはどんなクラブを扱ってるのぉ?」
小々田「えっ。あ、いや。あ、あ、あの〜。ウッドカラー・・・アイアン・・・ま、いや、あの、実は・・・」
かれん「え?」
夏「クラブはクラブでも、そっちのクラブじゃないんだ」
かれん「ええ? ああ! そっちじゃなくて、あっちのクラブだったのねぇ。ふふ、でも任せて。あっちも爺やは得意よ」
小々田「サプラーイズ。得意って?」
かれん「爺やは昔、あっちのクラブでもNo.1だったらしいからぁ」
夏「! 爺やが、No.1?」
かれん「ええ。気遣いや思いやり、そして沢山の愛が必要だったって言っていたわぁ。細かい事は教えてくれなかったけれど、さすが爺やよね」
夏「なるほどな。只者ではないと思っていたが。
ココ、俺達も看板を『あっち』にするぞ」
小々田「(たじたじ気味に)今日はやる気だな、ナッツ。
オッケィ。それじゃあ、ナッツハウス、メタモルフォーゼ、っと」
SE 看板を置く音
小々田・夏「Yes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUBココ&ナッツ」
SE ドアの開く音
「TIME MACHINE」が流れる中
草尾「手ごわいなぁ、前田愛w ようこそ、CLUBココ&ナッツへ。草尾毅です」
入野「ようこそ、CLUBココ&ナッツへ。入野自由です」
前田「またまたおじゃましてまーす。水無月かれん役の前田愛でーす」
CLUBココ&ナッツ公開録音の告知。
草尾「歌の練習してる?」
入野「してますしてます。バッチリですよ」
草尾「すっげー。頑張れよぉ」
前田「頑張れよー」
入野「おう。歌ってやるぜ」
前田「やったー」
入野「草尾さんも歌うんですからね」
草尾「今日は、乗り気だね〜」
入野「もちろんですよ」
前田「今日は、なんだ?」
入野「いつも、乗り気」
ココ&ナッツのミニアルバムのCM
「生きろバージョン」
小々田「生きろ、ナッツ!」
夏「ココー!!」
小々田「Yes!プリキュア5」
夏「ドラマ&Vocalアルバム」
小々田・夏「ココ&ナッツ〜ふたりの王子〜 好評発売中」
「拝啓……ココ様、ナッツ様」
前田「(コーナー説明を)優しい感じで読みましたね」「何の番組かと思った」
慌てず騒がず「『拝啓……ココ様、ナッツ様』だよ」と返す草尾。
メール「洗顔料で歯磨きをしてしまった」
草尾「これね、何十年も前からよくある」
草尾・前田は、歯磨き粉で洗顔。
草尾、トリートメントでシャンプー。
前田、リンスと思ったらシャンプーだった。
メール「18才だけど、姉と2人でおもちゃ売場のプリキュアコーナーを占拠して、子供に場所を譲らなかった」
入野は、プリキュア売場で商品を見ていると、親の目が痛い時が多々ある。
前田のピンチだった話。(「恥ずかしい」じゃなくて、生命の危機なネタでした)
数年前。
誕生祝いをしてもらって店を出たら、顔が痒くなり、舌が腫れ、救急病院に行った。
点滴の針が5回位やっても入らず、子供用の細い針にしてもやはり入らず、明け方になっていたし症状も収まってきたので「もう帰して下さい」と帰った。
草尾の「血管が細いんでしょ。小柄な女性に多い」には、いつもは細くない、と答える前田。(私は細い。腕から出来なくて、手首に刺された事も多々)
後日、アレルギー検査もしてみたが、原因は結局判らなかった。その時の精神状態や食べ物の組合せで出てしまったらしい。
草尾「ちょっとお疲れだったのかも知れないですね」
入野「注射、何回も刺されるのイヤですね。
注射大っ嫌いなんですよ、俺。注射何回もされるなら死んだ方がマシだ」
前田「死ぬのはヤダw」
入野「そうですねw 言い過ぎちゃいましたねw」
メール「エスカレーターで上に行こうと思ったら戻されてしまい、何度か試した後に、やっとそれが下りのエスカレーターだと気付いた」
エスカレーターを逆走して遊ぶと言う入野に、「遊んじゃいけませんよ」と、もっともな前田。
前田「ダメだなぁ」
草尾「青春だったね」
入野「今でもよくやりますよ」
前田「卒業しようよ、卒業」
入野「何からの卒業ですか? ああ、エスカレーターからの?」
前田「先週の話(『卒業』)を忘れたんだ、もうw」
入野「尾崎!」
前田「あ、今思い出したw きゃあーw」
メール「店で間違えて男性トイレに入ってしまったけれど、出るまで気付かなかった」
入野も間違えた事がある。
学校のトイレで汚れた体育着を洗っていたら下級生の女子が入ってきて、それでもまだ気付かず、後で友達に指摘された。
草尾「それを手紙風に言うとどうなるの?」
と、振ったらホントに始めた入野。でも長くなってきたので止める草尾。
草尾「今、途中から気持ちよくなってきてたでしょ?w」
草尾「それではお耳直しに、ここで1曲聞いていただきましょう」
入野「曲の間に、俺の、入れましょうか? 今の、ナレーションw」
前田「水無月かれんで『きっと大丈夫』」
入野「(小声で)きっと大丈夫w」
一同の笑い声。
入野「はげまされたw」
曲
水無月かれん「きっと大丈夫」
草尾「いい曲だったね」
入野「ホント、励まされました」
草尾「ペンが無くても、きっと大丈夫」
入野がボールペンを無くして、さっきからずっと探していると、状況説明。
「パルミンを探せ!」
メール「前の部署の上司から久しぶりに電話があり、草尾に声が似ているのに気づいた。会社に行くのが楽しみです」
小々田「新しい仕事頑張れよ。落ち着いたら飲みに行こうな」(きゃーv)
草尾「言ってみたかっただけ」(ってw)
メール「自由をみゆと読んでしまう」
入野「嬉しいですね。やっと浸透してきましたね」
メール「ソファーで寝ていたら『おいで、おいで』と女の子のような声がした。振り返っても誰もいなかった」
前田は霊関係の体験は全く無い。
入野は稲川淳二の怖い話が好き。
メール「1円玉と思って出したのは、10銭玉だった。どこで貰ったのか覚えがない」
お金について、次々と質問する草尾。
入野と前田は10銭を見た事は無い。
稲穂の100円玉には、前田は相槌を打つ。
500円札も見た事が無い入野。前田「えー」
伊藤博文は知ってる? に、「初代総理大臣」の入野。
新渡戸稲造は?(サブタイトルの「にとべ」)
聖徳太子は?
入野「人が一杯しゃべっているの、一編に聞ける人ぉー」
草尾「生まれた時から1円玉?」
(いや、草尾だって、10銭玉も無かったでしょ)
夏「ここで、耳寄情報だ。ココ、頼んだぞ」
小々田「オッケイ。
皆! もう、『CLUBココ&ナッツ』のラジオCDは手に入れてくれたかな? 番組のダイジェストに、CDだけで聞ける新コーナー。更には、コージ&夏の新曲『宿題』も収録。聞いてくれた人は、ぜひ、感想を送ってきてね。
そして、そのラジオCDの発売を記念して、CLUBココ&ナッツの公開録音を行っちゃいます。
6月14日土曜日。場所は、東京は下北沢にある北沢タウンホールにて。
13時30分開場。14時スタートです。
チケットは、アニメイトTV通信販売にて。税込2500円で、5月17日の朝10時から販売開始です。
アニメイトTVのHPをチェックしてみてね。
で、いいですか?」
(夏?「はい」)
小々田「番組の公開録音はもちろん、歌もある予定。ナッツの。
もしかしたら、ゲストも来てくれちゃう、かも、よ?
皆、楽しみにしててね」
夏「そして、今年の夏は、プリキュア尽くしになっている。
7月19日から、全国各地で、歴代プリキュア総登場のミュージカルが開催。
また、8月1日から20日の間は、東京ドームシティ・プリズムホールで、『仮面ライダーキバ』『炎神戦隊ゴーオンジャー』とのキャラクターまつりを開催する。」
小々田「祭りかぁ。ナッツは祭りって言ったら、何を思い出す?」
夏「ろー、にゃく男女。沢山の人の渦巻く熱気だな。
ろー、サプラーイズ」
(後ろで笑い声)
小々田「以上、お知らせでした」
Yes!プリキュア5 GoGo!OP・EDCDのCM
「宿題」が流れる中エンデイング
草尾「Yes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUBココ&ナッツ、そろそろ閉店のお時間でーす」
メール募集告知。
次回の更新は5月20日(火)
「宿題」について、
草尾「なんか、始まるみたいだね、この歌。OPみたいな」
メール「挨拶に『キュアっす』」
いくつも来ているけれど、もう一ひねり欲しい草尾。
メール「隣に引っ越してきた家族。日曜日に母親がプリキュアに喜声を上げていた」
前田「嬉しいですね。ありがとうございます」
草尾「色んな方にね、Yes!プリキュア5GOGO、浸透していくといいですよね。やってるかいがありますよね」
番組の感想。
前田「想像以上でしたね」
入野「皆来て、そう言って帰りますよね」
前田がモノマネをしていないと言う事で、草尾=うらら、入野=こまち、前田=ミルクを。
草尾「春日野うらら、はじけるレモンの香りです」
入野「ナッツさん、豆大福よ〜」
ミルク(前田)「入野自由、うるさいミル!」
りんちゃんのマネが出来ないと言うので、次回出る時までに練習してきてと申し付ける草尾。
前田「かれんを熱く語ろうと思っていたのに、全然語れなかったので」
入野「俺がしゃべりすぎたからだ〜;」
草尾「かれんはどうなの?」
前田「今度のお楽しみにします」
草尾「なんだよ〜」
入野「ホント、すみません」
前田「いえいえいえ、楽しかったんで良かったです。また呼んで下さい」
前田愛の今後の予定。
9月頃に男性とユニットを組んでライブをやるかも。
草尾「その時、告知とかね。あれば、ぜひ、来ていただいて。その時には、かれんを熱く語っていただければ」
入野「その時、僕、黙りますから」
草尾「その時まで、またお楽しみ、と言う事で。今回は、お相手は草尾毅と」
入野「入野自由と」
前田「前田愛でした」
草尾・入野「CLUBココ&ナッツ。本日のご来店、ありがとうございました」
ドアの閉まる音
2008年08月09日
第16回Yes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUBココ&ナッツ
[第16回]まさかのツイン・テール
2008年5月20日配信
なんだか濃い〜〜〜内容の今回。
入野自由、名前負けしておりません。自由です。自由すぎます。
久しぶりのあのコーナーはマニアックな情報満載。ちょっとしたプリキュアマニアにはたまりません!
小々田・夏「ありがとうございました」
小々田「はあ〜っ。なんだかここ何週間かは、お客さんの出入りが激しかったような気がするなぁ〜」
夏「5月はゴールデンウィークや、母の日があったからだろう」
小々田「そうか。じゃ、ナッツハウスも大繁盛?」
夏「おかげさまでな」
小々田「じゃあ、久しぶりに」
夏「ああ、今夜は二人っきりで。たっぷりやろう」
小々田「・・・えっ・・・!?
フッ。オッケィ。
ナッツハウス、メタモルフォーゼ、っと」
SE 看板を置く音
小々田・夏「Yes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUBココ&ナッツ」
SE ドアの開く音
「TIME MACHINE」が流れる中
小々田「ナッツ、夏はもうすぐだね」
草尾「ようこそ、CLUBココ&ナッツへ。草尾毅です」
夏「まだ春だぞ」
入野「ようこそ、CLUBココ&ナッツへ。入野自由です。
なんで夏はもうすぐそこ? まだですよ」
草尾「5月も終りとなれば、梅雨を一山乗り越えれば。もうナッツの季節ですよ」
入野は、天パには辛い季節で梅雨が大嫌い。夏も汗でクルクルになるので、縮毛矯正をかけた。
草尾は6月の公開録音の話を振りたいのに、入野は梅雨に気を取られている。
公開録音のタイトルは「June Cinderella Night(ジューンシンデレラナイト)」
草尾「昼間なんだけど、『Cinderella Night』。
ナッツハウスが昼間の営業が終わって、看板返して、夜げにやってんじゃねえの? って。
シンデレラになりきって参加する方は、ドレッシーな格好で集合。みたいな。
何人かは真に受けるかな、コレw」
そして、もう1つ情報。
「Yes! プリキュア5GoGo!WebラジオCLUBココナッツVol.2」の発売も決定。
「Vol.1」発売したばかりで、
草尾「まだ何にもやってない。大丈夫なのか。まさにマーベラスw
大丈夫なのか、俺達も不安になるぐらいのスケジュールで」
ココ&ナッツのミニアルバムのCM
「生きろバージョン」
草尾「(裏声で)って言うか、縮毛矯正?」
前回までの怒涛のゲストの話。
草尾「俺らしゃべりすぎたかな?」
と反省。
メール「5月25日放映の、たむらけんじが登場する17話『たむけんさんの宝物』でのエピソードを教えてください」
入野に、たむけんの説明&マネをさせる草尾。
入野「聞いていると楽しいですけど、自分が言うとなるとドキドキしますね。勢いが無いとね」
草尾「ひょんな事から、ひょんな出会いと色んな話があって、(登場することになって)僕らもびっくりしましたよね」
プリキュアでの収録は別取りで、完成品は見ていない。ので、スタッフに感想を聞く草尾。
(別取りだったのか。ブンビーさんがどんな風にからむか楽しみだったのに)
メール「夏の『永遠につながる時』を自分のテーマソングにして頑張っています」
入野「嬉しいですね。そう言って頂ける事で、僕自身も元気を貰ったりとか、又、歌頑張ろう、とか」
「勝手にコマーシャル」
ココ&夏編
ココ「ココーっ! 池に大事なCDを落としてしまったココー!!」
夏「ココが今、池に落としたのは、この『CLUBココ&ナッツ』ラジオCDか? それとも、『CLUBボブ・サップ』ラジオCDか?」
ココ「ボブ・サップココーっ!!」
夏「えぇ」
夏「『Yes! プリキュア5GoGo!WebラジオCLUBココナッツ ラジオCDVol.1』絶賛発売中」
ココ「ココォ!」
入野「台本と違う事、読んだ!」
(こんな所でも草尾暴走w)
時代劇編
夏「ん? これは」
小々田「はい。CLUBココナッツ ラジオCDでございます。どうか、お納め下さい」
夏「フッ。小々田よ、そちも悪よのぉ」
小々田「いえいえいえいえ。ナッツ代官様には及びません」
小々田「『Yes! プリキュア5GoGo!WebラジオCLUBココナッツ ラジオCDVol.1』 あ。絶賛、発売中」
夏と小々田でなくなっているのを心配する入野。草尾はもっと悪い感じで入野にやって欲しかった。
もっと他にもやってみたい、と、募集。
草尾「マーベラスがびっくり仰天しちゃうような、まさにマーベラス」
入野「サプライズの変わりに使ってる感じが」
草尾「サプライズの次は、マーベラス」
曲
工藤真由「プリキュア5、フル・スロットル GO GO!」
「二人でできるかな?」
メール「二人でクイズに答える」
プリキュアに登場する人名を、交互に1文字ずつ答える。
夢原のぞみの父親の名前。ひらがな3文字。
草尾「こ」
入野「か」
草尾「ま」
草尾「『のぞみ』と言えば『こだま』でしょ」
入野は「たかし」
正解は「つとむ」
「山口さんちのツトム君」の話を始める草尾。相変わらす判らない入野。
草尾「判んね〜。ごめんなさいw オジサンの世代では、ツトムと言えば山口なんだよ」
春日野うららの父親の名前。カタカナ5文字。
草尾「ね」
入野「ェ」
草尾「い」
入野「ム」
草尾「ち」
入野「ジェイムス」、草尾は「うらら」と言えば「ねらいうち」(って、正解する気が無いなw)
正解は「ミッシェル」で、影山ヒロノブの名を出す草尾。
公開録音で「二人でできるかな?」のコーナーもやる予定。
内容は未定。
夏「ここで、耳寄情報だ。ココ、頼んだぞ」
小々田「オッケイ。
春日野うらら、待望のニューシングル『ツイン・テールの魔法』が、6月4日に発売!
この曲は、Yes!プリキュア5GoGo!第18話の中でも流れるよ。
『ツイン・テールの魔法』、応援してね!」
夏「俺も一緒に歌おう」
小々田「ホント?
お待たせしました! 心を込めて、ナッツが歌います。『ツイン・テールの魔法』!!」
夏「♪ツイン・テールの、ま・ほおぉ〜w」
小々田「以上、お知らせでした〜」
Yes!プリキュア5 GoGo!OP・EDCDのCM
「宿題」が流れる中エンデイング
草尾「今日もありがと〜う! Yes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUBココ&ナッツ、そろそろ閉店のお時間です」
メール募集告知。
次回の更新は5月27日(火)
次々回のゲストには、伊瀬茉莉也を予定。
ゲストへの質問や応援メールも募集。
入野「あの歌ウソですからね。言わなくても判りますよね。すいません、なんか。茉莉也ちゃん来てくれたら謝ります、僕は」
草尾「『ツイン・テールの魔法』あんな歌のような気がしてきたもん、俺」
入野「まだ聞いた事ないんで」
草尾「♪ツイン・テールの、ま・ほおぉ〜w」
入野「歌わないで下さい、もう。封印しますから、あれは」
草尾「再来週もお楽しみに。来週も、その前にお楽しみに、って事で。来週も楽しい内容盛り沢山で、お送りしたいと思います。
それでは、また次回。お相手は草尾毅と」
入野「入野自由でした」
草尾・入野「CLUBココ&ナッツ。本日のご来店、ありがとうございました」
ドアの閉まる音
2008年5月20日配信
なんだか濃い〜〜〜内容の今回。
入野自由、名前負けしておりません。自由です。自由すぎます。
久しぶりのあのコーナーはマニアックな情報満載。ちょっとしたプリキュアマニアにはたまりません!
小々田・夏「ありがとうございました」
小々田「はあ〜っ。なんだかここ何週間かは、お客さんの出入りが激しかったような気がするなぁ〜」
夏「5月はゴールデンウィークや、母の日があったからだろう」
小々田「そうか。じゃ、ナッツハウスも大繁盛?」
夏「おかげさまでな」
小々田「じゃあ、久しぶりに」
夏「ああ、今夜は二人っきりで。たっぷりやろう」
小々田「・・・えっ・・・!?
フッ。オッケィ。
ナッツハウス、メタモルフォーゼ、っと」
SE 看板を置く音
小々田・夏「Yes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUBココ&ナッツ」
SE ドアの開く音
「TIME MACHINE」が流れる中
小々田「ナッツ、夏はもうすぐだね」
草尾「ようこそ、CLUBココ&ナッツへ。草尾毅です」
夏「まだ春だぞ」
入野「ようこそ、CLUBココ&ナッツへ。入野自由です。
なんで夏はもうすぐそこ? まだですよ」
草尾「5月も終りとなれば、梅雨を一山乗り越えれば。もうナッツの季節ですよ」
入野は、天パには辛い季節で梅雨が大嫌い。夏も汗でクルクルになるので、縮毛矯正をかけた。
草尾は6月の公開録音の話を振りたいのに、入野は梅雨に気を取られている。
公開録音のタイトルは「June Cinderella Night(ジューンシンデレラナイト)」
草尾「昼間なんだけど、『Cinderella Night』。
ナッツハウスが昼間の営業が終わって、看板返して、夜げにやってんじゃねえの? って。
シンデレラになりきって参加する方は、ドレッシーな格好で集合。みたいな。
何人かは真に受けるかな、コレw」
そして、もう1つ情報。
「Yes! プリキュア5GoGo!WebラジオCLUBココナッツVol.2」の発売も決定。
「Vol.1」発売したばかりで、
草尾「まだ何にもやってない。大丈夫なのか。まさにマーベラスw
大丈夫なのか、俺達も不安になるぐらいのスケジュールで」
ココ&ナッツのミニアルバムのCM
「生きろバージョン」
草尾「(裏声で)って言うか、縮毛矯正?」
前回までの怒涛のゲストの話。
草尾「俺らしゃべりすぎたかな?」
と反省。
メール「5月25日放映の、たむらけんじが登場する17話『たむけんさんの宝物』でのエピソードを教えてください」
入野に、たむけんの説明&マネをさせる草尾。
入野「聞いていると楽しいですけど、自分が言うとなるとドキドキしますね。勢いが無いとね」
草尾「ひょんな事から、ひょんな出会いと色んな話があって、(登場することになって)僕らもびっくりしましたよね」
プリキュアでの収録は別取りで、完成品は見ていない。ので、スタッフに感想を聞く草尾。
(別取りだったのか。ブンビーさんがどんな風にからむか楽しみだったのに)
メール「夏の『永遠につながる時』を自分のテーマソングにして頑張っています」
入野「嬉しいですね。そう言って頂ける事で、僕自身も元気を貰ったりとか、又、歌頑張ろう、とか」
「勝手にコマーシャル」
ココ&夏編
ココ「ココーっ! 池に大事なCDを落としてしまったココー!!」
夏「ココが今、池に落としたのは、この『CLUBココ&ナッツ』ラジオCDか? それとも、『CLUBボブ・サップ』ラジオCDか?」
ココ「ボブ・サップココーっ!!」
夏「えぇ」
夏「『Yes! プリキュア5GoGo!WebラジオCLUBココナッツ ラジオCDVol.1』絶賛発売中」
ココ「ココォ!」
入野「台本と違う事、読んだ!」
(こんな所でも草尾暴走w)
時代劇編
夏「ん? これは」
小々田「はい。CLUBココナッツ ラジオCDでございます。どうか、お納め下さい」
夏「フッ。小々田よ、そちも悪よのぉ」
小々田「いえいえいえいえ。ナッツ代官様には及びません」
小々田「『Yes! プリキュア5GoGo!WebラジオCLUBココナッツ ラジオCDVol.1』 あ。絶賛、発売中」
夏と小々田でなくなっているのを心配する入野。草尾はもっと悪い感じで入野にやって欲しかった。
もっと他にもやってみたい、と、募集。
草尾「マーベラスがびっくり仰天しちゃうような、まさにマーベラス」
入野「サプライズの変わりに使ってる感じが」
草尾「サプライズの次は、マーベラス」
曲
工藤真由「プリキュア5、フル・スロットル GO GO!」
「二人でできるかな?」
メール「二人でクイズに答える」
プリキュアに登場する人名を、交互に1文字ずつ答える。
夢原のぞみの父親の名前。ひらがな3文字。
草尾「こ」
入野「か」
草尾「ま」
草尾「『のぞみ』と言えば『こだま』でしょ」
入野は「たかし」
正解は「つとむ」
「山口さんちのツトム君」の話を始める草尾。相変わらす判らない入野。
草尾「判んね〜。ごめんなさいw オジサンの世代では、ツトムと言えば山口なんだよ」
春日野うららの父親の名前。カタカナ5文字。
草尾「ね」
入野「ェ」
草尾「い」
入野「ム」
草尾「ち」
入野「ジェイムス」、草尾は「うらら」と言えば「ねらいうち」(って、正解する気が無いなw)
正解は「ミッシェル」で、影山ヒロノブの名を出す草尾。
公開録音で「二人でできるかな?」のコーナーもやる予定。
内容は未定。
夏「ここで、耳寄情報だ。ココ、頼んだぞ」
小々田「オッケイ。
春日野うらら、待望のニューシングル『ツイン・テールの魔法』が、6月4日に発売!
この曲は、Yes!プリキュア5GoGo!第18話の中でも流れるよ。
『ツイン・テールの魔法』、応援してね!」
夏「俺も一緒に歌おう」
小々田「ホント?
お待たせしました! 心を込めて、ナッツが歌います。『ツイン・テールの魔法』!!」
夏「♪ツイン・テールの、ま・ほおぉ〜w」
小々田「以上、お知らせでした〜」
Yes!プリキュア5 GoGo!OP・EDCDのCM
「宿題」が流れる中エンデイング
草尾「今日もありがと〜う! Yes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUBココ&ナッツ、そろそろ閉店のお時間です」
メール募集告知。
次回の更新は5月27日(火)
次々回のゲストには、伊瀬茉莉也を予定。
ゲストへの質問や応援メールも募集。
入野「あの歌ウソですからね。言わなくても判りますよね。すいません、なんか。茉莉也ちゃん来てくれたら謝ります、僕は」
草尾「『ツイン・テールの魔法』あんな歌のような気がしてきたもん、俺」
入野「まだ聞いた事ないんで」
草尾「♪ツイン・テールの、ま・ほおぉ〜w」
入野「歌わないで下さい、もう。封印しますから、あれは」
草尾「再来週もお楽しみに。来週も、その前にお楽しみに、って事で。来週も楽しい内容盛り沢山で、お送りしたいと思います。
それでは、また次回。お相手は草尾毅と」
入野「入野自由でした」
草尾・入野「CLUBココ&ナッツ。本日のご来店、ありがとうございました」
ドアの閉まる音
第17回Yes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUBココ&ナッツ
[第17回]えへへ
2008年5月27日配信
二人っきりの時間が長いと照れちゃうよね。な〜んて心境なのかしら?
仲良しココナッツのふり……をしているところが多々あります。
それにしてもオープニングコント(コント!?)はだんだん崩れていってますね。いいのかな?
小々田「あれ? 何してるんだ、ナッツ?」
夏「コーヒーを煎れている」
小々田「へえ〜。どうしたの、急に」
夏「いい豆が入ったからな」
小々田「マメマメマ〜メ!
似合うね、ナッツとコーヒー。(吹き出している入野)僕にも1杯もらっていい?」
夏「当たり前だ」
小々田「そうだ。今夜は『あっち』のお客さんにも飲んでもらおうよ」
夏「(怒り気味に)当たり前だ!」
小々田「僕達の愛情たっぷりの極上の甘さで。ね?
それじゃあ、行くよ」
入野「マメマメマ〜メ!!」
小々田「ナッツハウス、メタモルフォーゼ、っと」
SE 看板を置く音
小々田・夏「Yes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUBココ&ナッツ」
SE ドアの開く音
「TIME MACHINE」が流れる中
草尾「フリーダ〜ム。ようこそ、CLUBココ&ナッツへ。草尾毅です」
入野「マメマメマ〜メ。ようこそ、CLUBココ&ナッツへ。入野自由です」
入野は、コーヒーの香りは好きだし、苦味がダメと言う訳でもないけれど、飲めない。コーヒー牛乳も嫌いで、唯一大丈夫なのは、パピコのコーヒー味。
公開録音「June Cinderella Night」の告知。
工藤真由&宮本佳那子がゲストで登場。
草尾「きっと歌ってくれるんだよね?」
入野「どうなんですかね? そこはお楽しみに〜って事なんじゃないんですか?」
草尾「自由くんも歌うんでしょ?」
入野「僕は、・・・そうですね。ツイン・テールのヤツをw」
草尾「ステキなシンデレラになって来て下さい」
入野「ヒュ〜」
ココ&ナッツのミニアルバムのCM
草尾「♪ツイン・テールの、ま・ほおぉ〜。 フリーダ〜ム! 草尾毅です」
入野「入野自由です。
言いっぱなしじゃないですか、今のw」
メール「ブンビーさんの真似をして下さい。高木渉さんをゲストに呼んで下さい」
「お茶が入りましたよ〜」を言い合う入野&草尾。これは高木のアドリブで、ブンビーのせりふの3分の2はアドリブ。高木は真面目な話だと「今日、遊べないんだよ〜。どうしよう」と言ったり、10回に1回位はアドリブを却下されて落ち込んだりしている。
高木をゲストに、は乗り気の二人。
メール「二人がココ&ナッツ役に選ばれた時の話を教えて下さい」
二人ともオーディション無しで配役された。(入野もオーディション無しだったのか!)
最初の収録がオーディション感覚で、その場で声を決めた感じだった。
草尾「何で白羽の矢が立ったんだろうね、僕らに」
入野「判んない、何でだろう?」
草尾「応えましたよね、俺ら。期待にね。見事に」
入野「応えられたかなぁ〜」
草尾「応えられたよ〜。だって、自由くんのナッツは最高だもん」
入野「草尾さんの・・・、ココも最高ですよ!(言い淀むな!w)」
草尾「ウソツキ」
入野「w」
メール「9月の体育祭の部活対抗リレーで、サンクルミエール学園の制服で走る事になりました」
制服だけだとプリキュアと判らないので、プリキュアコスや顧問の先生にブンビーさんとかココ&ナッツのぬいぐるみを持って、とかして欲しい。
草尾「9月ですか。まだやってっかな、この番組。
微妙な時期じゃね? 9月とか改変期とか。乗り越えられんの、俺ら?
6月14日の公録しだいですよ、皆さん」
「小々田先生の進路相談室」
メール「進路相談の小々田先生が昔の学園ドラマの先生みたい、と話していたら『ゆうひが丘の総理大臣』が通じませんでした。小々田先生ならきっとご存知ですよね?」
やっぱり知らない入野に説明する草尾。
草尾「『総理!!』『柴田〜!!』」
メール「歌手と声優になりたい。両立は出来ますか?」
草尾「両方やってみれば? やってくうちに何か見えてくると思うから」
入野「両方やってくうちに、どっちも中途半端になっちゃって、どうすればいいんでしょう、って時には?」
草尾「ダメになったとするじゃん。そこまでのヤツだったって事だから。そんな世界じゃないですか。
自由くんだって、なろうと思ってここまで来た訳じゃないでしょ?」
入野は劇団四季を見て、劇団ひまわりに入って、と説明を始める草尾。
草尾「なんで俺、こんなに詳しいのw」
入野「すごいツラツラ、俺が語ってるかのようw」
その後、顔出しや舞台の仕事をして、今でもミュージカルをやりたいと思っている。でも、「千と千尋の神隠し」のハク役から声優の仕事が増えて現在に至っている。
草尾「って事は、これから先もどうなるか判んないじゃん。いつまた、声優もういいや、ってなって、舞台の方に行くかも判らないんで。人生、そんなもんなんですよ。
とにかく、今、やりたい事があるんだったら、あれをやろう、これをやろう、でいいじゃん。全部やってみな。とりあえず。若いうちは1回しかないからね。やってみりゃいいんだよ、全部。どれか当るから」
メール「人生行き詰まっていて、やる気が出ません。落ち込んだ時にはどうやって復活していますか?」
入野はやる気が出ない時は、考え方を変える。気を紛らすために遊んだり、前に進むためにレッスンをしたりして、落ち込む事を止める。
草尾は男性・女性で違うかも、と前置きして。
草尾「男には、人生において何をやっても全くダメと言う時期があるんですよ。 そういう時、どうしたらいいかって言うと、『そういう時は、酒でも飲んで寝てしまえ』って、キャプテン・ハーロックが言ってました」
(真面目に聞いてたらネタかよw そして入野の反応は、やっぱり)
入野「キャプテン・ハーロック?」
メール「メールを読んでもらえません。プリキュアに嫌われているんでしょうか」
(これで取り上げる草尾、優しいな)
メール「月一位で怖い夢を見て、金縛りにあいます。どうすればかからなくなりますか?」
入野は1度だけ金縛りにあった事がある。
男が耳元で何か言っている感じがして、体が動かず目が開けられない。
草尾「(そこに居たの)お父さん?」
入野「いや、お父さんじゃないけどw」
金縛りの直し方としては、指先など体の端、どこか1点に神経を集中して動かせれば直る。
草尾「思春期っていろんな事があるからね。
怪しい話なんだけど、ホルモンのバランスとか変わったりする時期に起こりやすいって言われてるらしい。
よっぽど、夜寝られなくて辛いとかそういう事があったら病院に相談した方がいいと思うけど、別に怖がったり、逆に、面白がったりする事でも無いし。自然に治ると思うよ」
(オカルトっぽい部分省いて意訳しました)
入野「『小々田先生の進路相談室』公録でもやっちゃうそうですよ」
草尾「やんないやんない。ムリムリw」
入野「ムリじゃないでしょ」
草尾「柴田〜!」
入野「そこで言うことじゃないでしょw
これは楽しみですね」
草尾「できるとこまで頑張りますw」
曲
宮本佳那子「手と手つないでハートもリンク!!」
「メタモル☆ココ&ナッツ」
草尾「もういいよ。連敗中〜」
このコーナーが楽しみと言うメールが来ている。
小々田「国語を教える教師の力、受けてみなさい」
ココ「プリココ! チョークシュート!!」
ココ「プリココ!」
小々田「ホントは理数系ー!!」
小々田「プリココ! 次の漢字の読みを、ホシイナー君答えて!」
小々田「プリココ! なんか出たなんか出たなんか出たなんか出たアタッーク!!」
(メールでは「なんか出た」は1回だけだったみたい)
入野「僕、このコーナー大好きですよ」
草尾「マジかよ〜」
このコーナーも公録でやる。
草尾「ム〜リ♪」
草尾「ム〜チャ♪」
草尾「ム〜ダ♪」
入野「このコーナー大好きって言ってくれた人が来てくれるかも知れないじゃないですか」
草尾「ホントにやんの?
でもさ、ここまで来たら、俺はずっと乗り気じゃないコーナーってキャラを通した方がいいのかな? ホントはノリノリで、ムチャクチャやりたいんだけど、『やりたくねぇよ、もう止めていいんじゃないの?』ってキャラを貫き通した方がいいかなぁ?」
夏「ここで、耳寄情報だ。ココ、頼んだぞ」
小々田「オッケイ」
草尾「(裏声で)皆さ〜ん、今日は〜。春日野うららで〜す」
入野「うららちゃ〜ん!」
小々田「で、おなじみの、春日野うららのニューシングル『ツイン・テールの魔法』が、6月4日に発売。
そして、この曲のカップリングは、ミルキィローズが歌う『ミルク・ミラクル・ミルキィ伝説』
応援してね!」
夏「そして、『CLUBココ&ナッツ ラジオCDVol.2』が7月2日に発売になる。
4月から5月に配信された番組の中から、好評だったシーンをギュッと凝縮。
更に、Vol.1同様、CDだけの新コーナーと新曲も1曲収録予定。
Vol.1ではまさかのあの格好がジャケット内に入っていたな」
小々田「ナッツ、次は僕達、どんな格好なんだろうね? ジャケット気になるなぁ」
夏「ココが人魚で、俺が金太郎ってのも、アリかもな?
リアクションは無いのか。
ココ。
ココ!
ココーっ!!」
小々田「どんな風になるかは、7月2日までのお楽しみ。それまではVol.1を何度も何度も何度もなぁん度も聞いて待っててね。
以上、お知らせでした〜」
Yes!プリキュア5 GoGo!OP・EDCDのCM
「宿題」が流れる中エンデイング
草尾「今夜も来てくれてありがと〜う。Yes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUBココ&ナッツ、そろそろ閉店のお時間です」
メール募集告知。
次回の更新は6月3日(火)
次回のゲストには、伊瀬茉莉也を予定。
ゲストへの質問や応援メールも募集。
入野「草尾さんが色んな事、聞き出してくれるかも知れませんからね」
草尾「茉莉也ちゃんは自由くんと年が近いからね、まかせたよ」
伊瀬は入野の1つ下で、今年、誕生日を迎えると二十歳になる。
草尾「おじさん、全然話についていけないと思うんで。ジェネレーションギャップ、柴田! みたいな、ねw」
入野「w」
草尾「次回もお楽しみにと言う事で。お相手は草尾毅と」
入野「柴田でしたw」
草尾・入野「CLUBココ&ナッツ。本日のご来店、ありがとうございました」
ドアの閉まる音
2008年5月27日配信
二人っきりの時間が長いと照れちゃうよね。な〜んて心境なのかしら?
仲良しココナッツのふり……をしているところが多々あります。
それにしてもオープニングコント(コント!?)はだんだん崩れていってますね。いいのかな?
小々田「あれ? 何してるんだ、ナッツ?」
夏「コーヒーを煎れている」
小々田「へえ〜。どうしたの、急に」
夏「いい豆が入ったからな」
小々田「マメマメマ〜メ!
似合うね、ナッツとコーヒー。(吹き出している入野)僕にも1杯もらっていい?」
夏「当たり前だ」
小々田「そうだ。今夜は『あっち』のお客さんにも飲んでもらおうよ」
夏「(怒り気味に)当たり前だ!」
小々田「僕達の愛情たっぷりの極上の甘さで。ね?
それじゃあ、行くよ」
入野「マメマメマ〜メ!!」
小々田「ナッツハウス、メタモルフォーゼ、っと」
SE 看板を置く音
小々田・夏「Yes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUBココ&ナッツ」
SE ドアの開く音
「TIME MACHINE」が流れる中
草尾「フリーダ〜ム。ようこそ、CLUBココ&ナッツへ。草尾毅です」
入野「マメマメマ〜メ。ようこそ、CLUBココ&ナッツへ。入野自由です」
入野は、コーヒーの香りは好きだし、苦味がダメと言う訳でもないけれど、飲めない。コーヒー牛乳も嫌いで、唯一大丈夫なのは、パピコのコーヒー味。
公開録音「June Cinderella Night」の告知。
工藤真由&宮本佳那子がゲストで登場。
草尾「きっと歌ってくれるんだよね?」
入野「どうなんですかね? そこはお楽しみに〜って事なんじゃないんですか?」
草尾「自由くんも歌うんでしょ?」
入野「僕は、・・・そうですね。ツイン・テールのヤツをw」
草尾「ステキなシンデレラになって来て下さい」
入野「ヒュ〜」
ココ&ナッツのミニアルバムのCM
草尾「♪ツイン・テールの、ま・ほおぉ〜。 フリーダ〜ム! 草尾毅です」
入野「入野自由です。
言いっぱなしじゃないですか、今のw」
メール「ブンビーさんの真似をして下さい。高木渉さんをゲストに呼んで下さい」
「お茶が入りましたよ〜」を言い合う入野&草尾。これは高木のアドリブで、ブンビーのせりふの3分の2はアドリブ。高木は真面目な話だと「今日、遊べないんだよ〜。どうしよう」と言ったり、10回に1回位はアドリブを却下されて落ち込んだりしている。
高木をゲストに、は乗り気の二人。
メール「二人がココ&ナッツ役に選ばれた時の話を教えて下さい」
二人ともオーディション無しで配役された。(入野もオーディション無しだったのか!)
最初の収録がオーディション感覚で、その場で声を決めた感じだった。
草尾「何で白羽の矢が立ったんだろうね、僕らに」
入野「判んない、何でだろう?」
草尾「応えましたよね、俺ら。期待にね。見事に」
入野「応えられたかなぁ〜」
草尾「応えられたよ〜。だって、自由くんのナッツは最高だもん」
入野「草尾さんの・・・、ココも最高ですよ!(言い淀むな!w)」
草尾「ウソツキ」
入野「w」
メール「9月の体育祭の部活対抗リレーで、サンクルミエール学園の制服で走る事になりました」
制服だけだとプリキュアと判らないので、プリキュアコスや顧問の先生にブンビーさんとかココ&ナッツのぬいぐるみを持って、とかして欲しい。
草尾「9月ですか。まだやってっかな、この番組。
微妙な時期じゃね? 9月とか改変期とか。乗り越えられんの、俺ら?
6月14日の公録しだいですよ、皆さん」
「小々田先生の進路相談室」
メール「進路相談の小々田先生が昔の学園ドラマの先生みたい、と話していたら『ゆうひが丘の総理大臣』が通じませんでした。小々田先生ならきっとご存知ですよね?」
やっぱり知らない入野に説明する草尾。
草尾「『総理!!』『柴田〜!!』」
メール「歌手と声優になりたい。両立は出来ますか?」
草尾「両方やってみれば? やってくうちに何か見えてくると思うから」
入野「両方やってくうちに、どっちも中途半端になっちゃって、どうすればいいんでしょう、って時には?」
草尾「ダメになったとするじゃん。そこまでのヤツだったって事だから。そんな世界じゃないですか。
自由くんだって、なろうと思ってここまで来た訳じゃないでしょ?」
入野は劇団四季を見て、劇団ひまわりに入って、と説明を始める草尾。
草尾「なんで俺、こんなに詳しいのw」
入野「すごいツラツラ、俺が語ってるかのようw」
その後、顔出しや舞台の仕事をして、今でもミュージカルをやりたいと思っている。でも、「千と千尋の神隠し」のハク役から声優の仕事が増えて現在に至っている。
草尾「って事は、これから先もどうなるか判んないじゃん。いつまた、声優もういいや、ってなって、舞台の方に行くかも判らないんで。人生、そんなもんなんですよ。
とにかく、今、やりたい事があるんだったら、あれをやろう、これをやろう、でいいじゃん。全部やってみな。とりあえず。若いうちは1回しかないからね。やってみりゃいいんだよ、全部。どれか当るから」
メール「人生行き詰まっていて、やる気が出ません。落ち込んだ時にはどうやって復活していますか?」
入野はやる気が出ない時は、考え方を変える。気を紛らすために遊んだり、前に進むためにレッスンをしたりして、落ち込む事を止める。
草尾は男性・女性で違うかも、と前置きして。
草尾「男には、人生において何をやっても全くダメと言う時期があるんですよ。 そういう時、どうしたらいいかって言うと、『そういう時は、酒でも飲んで寝てしまえ』って、キャプテン・ハーロックが言ってました」
(真面目に聞いてたらネタかよw そして入野の反応は、やっぱり)
入野「キャプテン・ハーロック?」
メール「メールを読んでもらえません。プリキュアに嫌われているんでしょうか」
(これで取り上げる草尾、優しいな)
メール「月一位で怖い夢を見て、金縛りにあいます。どうすればかからなくなりますか?」
入野は1度だけ金縛りにあった事がある。
男が耳元で何か言っている感じがして、体が動かず目が開けられない。
草尾「(そこに居たの)お父さん?」
入野「いや、お父さんじゃないけどw」
金縛りの直し方としては、指先など体の端、どこか1点に神経を集中して動かせれば直る。
草尾「思春期っていろんな事があるからね。
怪しい話なんだけど、ホルモンのバランスとか変わったりする時期に起こりやすいって言われてるらしい。
よっぽど、夜寝られなくて辛いとかそういう事があったら病院に相談した方がいいと思うけど、別に怖がったり、逆に、面白がったりする事でも無いし。自然に治ると思うよ」
(オカルトっぽい部分省いて意訳しました)
入野「『小々田先生の進路相談室』公録でもやっちゃうそうですよ」
草尾「やんないやんない。ムリムリw」
入野「ムリじゃないでしょ」
草尾「柴田〜!」
入野「そこで言うことじゃないでしょw
これは楽しみですね」
草尾「できるとこまで頑張りますw」
曲
宮本佳那子「手と手つないでハートもリンク!!」
「メタモル☆ココ&ナッツ」
草尾「もういいよ。連敗中〜」
このコーナーが楽しみと言うメールが来ている。
小々田「国語を教える教師の力、受けてみなさい」
ココ「プリココ! チョークシュート!!」
ココ「プリココ!」
小々田「ホントは理数系ー!!」
小々田「プリココ! 次の漢字の読みを、ホシイナー君答えて!」
小々田「プリココ! なんか出たなんか出たなんか出たなんか出たアタッーク!!」
(メールでは「なんか出た」は1回だけだったみたい)
入野「僕、このコーナー大好きですよ」
草尾「マジかよ〜」
このコーナーも公録でやる。
草尾「ム〜リ♪」
草尾「ム〜チャ♪」
草尾「ム〜ダ♪」
入野「このコーナー大好きって言ってくれた人が来てくれるかも知れないじゃないですか」
草尾「ホントにやんの?
でもさ、ここまで来たら、俺はずっと乗り気じゃないコーナーってキャラを通した方がいいのかな? ホントはノリノリで、ムチャクチャやりたいんだけど、『やりたくねぇよ、もう止めていいんじゃないの?』ってキャラを貫き通した方がいいかなぁ?」
夏「ここで、耳寄情報だ。ココ、頼んだぞ」
小々田「オッケイ」
草尾「(裏声で)皆さ〜ん、今日は〜。春日野うららで〜す」
入野「うららちゃ〜ん!」
小々田「で、おなじみの、春日野うららのニューシングル『ツイン・テールの魔法』が、6月4日に発売。
そして、この曲のカップリングは、ミルキィローズが歌う『ミルク・ミラクル・ミルキィ伝説』
応援してね!」
夏「そして、『CLUBココ&ナッツ ラジオCDVol.2』が7月2日に発売になる。
4月から5月に配信された番組の中から、好評だったシーンをギュッと凝縮。
更に、Vol.1同様、CDだけの新コーナーと新曲も1曲収録予定。
Vol.1ではまさかのあの格好がジャケット内に入っていたな」
小々田「ナッツ、次は僕達、どんな格好なんだろうね? ジャケット気になるなぁ」
夏「ココが人魚で、俺が金太郎ってのも、アリかもな?
リアクションは無いのか。
ココ。
ココ!
ココーっ!!」
小々田「どんな風になるかは、7月2日までのお楽しみ。それまではVol.1を何度も何度も何度もなぁん度も聞いて待っててね。
以上、お知らせでした〜」
Yes!プリキュア5 GoGo!OP・EDCDのCM
「宿題」が流れる中エンデイング
草尾「今夜も来てくれてありがと〜う。Yes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUBココ&ナッツ、そろそろ閉店のお時間です」
メール募集告知。
次回の更新は6月3日(火)
次回のゲストには、伊瀬茉莉也を予定。
ゲストへの質問や応援メールも募集。
入野「草尾さんが色んな事、聞き出してくれるかも知れませんからね」
草尾「茉莉也ちゃんは自由くんと年が近いからね、まかせたよ」
伊瀬は入野の1つ下で、今年、誕生日を迎えると二十歳になる。
草尾「おじさん、全然話についていけないと思うんで。ジェネレーションギャップ、柴田! みたいな、ねw」
入野「w」
草尾「次回もお楽しみにと言う事で。お相手は草尾毅と」
入野「柴田でしたw」
草尾・入野「CLUBココ&ナッツ。本日のご来店、ありがとうございました」
ドアの閉まる音
2008年08月16日
第18回Yes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUBココ&ナッツ
[第18回]M
2008年6月3日配信
草尾さんのズイズイポイッ!なSトークに食いつくゲストの伊瀬さん。
めげない!負けない!ポジティブシンキング!伊瀬さんの中にも確かに春日野うららが潜んでいます。
小々田・夏「ありがとうございました」
小々田「(伸びをして) 今のお客さんで今日は最後かなぁ。
ナッツ、そろそろ『あっち』の看板、出そうか」
夏「ああ、頼む。
それから、ココ。今夜はドアは、開けたままでいい」
小々田「(かすかに相槌の息遣い)そうだねぇ。風が心地いいし」
夏「それに、風以外にも、何か訪ねてくるかも知れない」
小々田「え? 何かって?」
夏「さあ。
ただ、なんとなく そう思っただけだ」
小々田「そうか。なんだかワクワクするね。オッケィ。それじゃいくぞ。
ナッツハウス、メタモルフォーゼ、っと」
SE 看板を置く音
小々田・夏「Yes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUBココ&ナッツ」
SE ドアの開く音
「TIME MACHINE」が流れる中
草尾「麺、つゆー! ようこそ、CLUBココ&ナッツへ。草尾毅です」
入野「ようこそ、CLUBココ&ナッツへ。入野自由です」
草尾「梅雨だけにね。白菜が綺麗な時期になってまいりました。紫陽花でしたw」
入野「判りづれー」
公開録音「June Cinderella Night」の告知。
口が回らずタイトルが言えない入野。
メール「東京は遠いので行けませんが関西から応援しています」
草尾「山本? 山本? 山本寛斎w」
『Yes! プリキュア5GoGo!WebラジオCLUBココ&ナッツVol.1』の感想メール。
CLUBココ&ナッツで使う挨拶の案をいくつか紹介。
ココ&ナッツのミニアルバムのCM
「ナツコの部屋」
ゲストは「プリキュアのトリ」伊瀬茉莉也。
入野「♪ツイン・テールの、ま・ほ・おぉ〜w(「ほお」の部分で草尾がコーラス)」
それではさっそくゲストをご紹介しましょう。春日部w」
伊瀬「えー!」
引き継いで紹介しようとした草尾も途中で笑ってしまい「春日部っておかしいねw」と。
入野「春日野うらら・キュアレモネード役の伊瀬茉莉也さんです」
入野作の「ツイン・テールの魔法」について
伊瀬「ちょっと酷かったw だって全然違うんだもんw」
入野「一生懸命歌ったのに、酷いってなんですか」
伊瀬「いやでも、ありがとうございますw」
入野「適当だなぁ」
入野が正しい「ツイン・テールの魔法」を歌うが、微妙に違い、伊瀬が指摘。
草尾は「どんな歌?」と振っておいて、伊瀬が歌いかけたら
草尾「なるほどね〜」
とブチ切り。
伊瀬「あ〜、草尾さん!w」
入野「いつもの感じですねw」
オーディション時の話。
伊瀬は、うららの他に、のぞみとりんも受けた。
草尾「今日は特別に、『それぞれのキャラクターのモノマネを、私、仕込んできたから、ぜひ、やらせてくれ』と」
入野「1週間くらい前から、ずーっと言われてるんですよ」
伊瀬「えー!? あたし? あたしか!」
入野「会うたびに言うんですよ」
伊瀬「言ってないよ!」
草尾「だからちょっとやって頂きましょう」
伊瀬「マジっすか? 似てないですよ? 似てないですよ?」
入野「自信あるって、ついさっき言うてたでしょ。あなた」
伊瀬「練習はしてきたけど、似てる保障は無いよ?」
伊瀬に間を与えず、かぶり気味にどんどんリクエストする入野。
伊瀬の部分だけ抜粋。
のぞみ「りんちゃんりんちゃん、豆大福を探すぞ。けってーい」
りん「もう、のぞみ。いいかげんにしなよ」(こんな声も出すんだ!)
こまち「ナッツさん」
アクア「プリキュアッ」
ミルク「ミルっ。のぞみはいつも いいかげんミルっ。ミルっ」
ナッツ「ナツ?」
ココ「(低い声で)ゴゴ」
入野「(ココの真似は)ちょっと馬鹿にしてんの、君?w」
自信があったのはミルク。
伊瀬「絶対振られると思ったから、そんなムチャ振りに負けてられないと思って」
セリフを書いて用意してきていた紙には、まだ他のキャラもあったらしく、更に振る草尾。
シロップ「ロプ〜、ロプ。シロップは」
ブンビー「お茶が入りましたよ〜」
入野「(ブンビーのセリフチョイスが)俺と同じだw」
シロー「大切なもの程、絶対に手放すな。大事なものほど、すぐに無くしてしまうもんだ」
草尾「いやぁ。若いって素晴らしいな」
伊瀬「ヤダ〜、消えた〜い」
入野「消えたいw」
草尾「お疲れ様でした〜」
伊瀬「ヤダヤダ」
草尾「春日野うららさんでした〜」
伊瀬「まだ居る〜!」
入野「まだ話したい事が?」
伊瀬「まだ話したい。居させてください〜」
ここで言い訳する草尾。
入野を「いじめないで」「いじりすぎないで」と言うメールをよく貰う。
伊瀬のゲスト告知後、同様の「伊瀬をいじめないで」と言うメールを貰った。
草尾「言っときますけど、全国の皆さん。
こいつら『いじられたがり』なんで。いじらないと、返ってね、失礼にあたるんですよ」
伊瀬「そうなんですよ」
草尾「俺、無理して いじり倒してるんだって事判って欲しいですね」
入野「主張しといた方がいいよ。自分はいじられキャラです、って」
伊瀬「いじられたいですw キュンキュンしちゃう」
草尾「放っとかれると寂しいんでしょ?」
伊瀬「そう、寂しいの。w。嬉しいよ、草尾さんw」
うららを演じ始めて1年半経つが、変わった事は?
「GOGO」になってから、うららがボケボケになってきた。
伊瀬「のぞみ達と共に過ごす時間が増えてる分、影響があるのかなって」
草尾「それはのぞみがボケだって事?」
最初に伊瀬が思っていたうららは、しっかりしてて、悩みながら頑張っている女の子で、クールな部分もあるのかと思っていたが、意外と天然な所がある。
入野が、ミルキーローズがミルクだと判った時に、のぞみとうららが判ってなかったのを例に出す。(けど、前シリーズの理事長の時もそんな展開はあった)
うららの父「ミッシェル」の名前は覚えていた伊瀬。
祖父の「平蔵」は出てこなかった。
のぞみの父は「こかま」と伊瀬にウソを吹き込む入野w
入野「DVDを見直すと、実は『こかま』じゃないかも知れない」
草尾「DVDを見返すと、デビュー曲? とびっきり?」
と話を繋げて「ツイン・テールの魔法」の話題に。
草尾「♪ツイン・テールの」
草尾・入野・伊瀬「♪ま・ほおぉ〜」
入野「お前は歌っちゃダメだ。茉莉也ちゃんはダメだよ」
曲について
伊瀬「すごく明るくて。砂浜をイメージしながら歌いました」
草尾「どこの砂浜でした?」
伊瀬「ハワイ?」
草尾「右利き? 左利き? ワイキキ?」
伊瀬「サイコーw」
草尾は自分で言っておいてダメージ受けたらしく
伊瀬「草尾さん、戻って来て」
と。
伊瀬「歌う事は好きなんですけど、得意ではないんですね。実は」
ちゃんとしたキャラソンは、うららが初めて。
「とびっきり勇気の扉」はキーが高くて苦戦した。
「ツイン・テールの魔法」は、前回の反省が生かしてあって歌いやすかった。
曲
春日野うらら「ツイン・テールの魔法」
草尾「マーベラス!
夏をイメージさせる? 等身大の春日野うららと伊瀬茉莉也がダブるようなね。いい曲じゃないですか」
入野「良かったね。中々草尾さんが誉めてくれる事ないよね」
伊瀬「うん、嬉しい。嬉しいよー!」
草尾「誤解を招くようなw 褒めちぎりじゃないですかw」
CLUBココ&ナッツの挨拶を伊瀬に選ばせる。
暫定的に「キュアちっす」を使用する事に。
うららは中2の14才(じゃないよ)という事で、伊瀬の中学時代の話。
草尾「まだ、昨日みたいな感じだよね」
伊瀬「そうですね」
草尾「けっ」
伊瀬「『けっ』ってなんですか」
草尾「『そうですね』だって」
伊瀬「すいませんね」
入野「『すいません』w おお、挑戦的だなぁw」
伊瀬は中学2年の時、養成所に入った。
心を許した子としか仲良くしていなかった。
「不良が多い中学で」と話始めたのを、中学の関係者も聞いているかもと止める草尾。
そんな学校の中で染まらず、今と変わらず、楽しい明るい娘だった。
メール「キャラの声で演じにくいと思った事はありませんか? 伊瀬さんが『ペンギン娘vはぁと』でボーイッシュな役をやっていたのを聞いたのですが」
うららは地声より高い。
うららと似ている所は、プリキュア5人の中でのポジションと現場でのポジション。
草尾「年齢的に?」
伊瀬「(怒り気味に)違います〜」
皆に優しくしてもらって、皆に付いて行っている所。
似てない所は「あんなに大食いじゃない」
メール「歌を上手に歌うコツは?」
伊瀬「楽しんでノリノリで。収録の時もリズムをつけて、手とかも振って歌ってるんで。
弾けて歌って下さい」
メール「『弾けるレモンの香り』は浮いている気がするのですが」
レモネード「弾けるレモンの香り、キュアレモネード!」
草尾「さすがだね。弾けてるもん、声が。いいな、青春ってな」
草尾「いいセリフだよね」
入野「個性的だよね」
伊瀬「好きです。大好きです」
入野「浮いてる所がうららの良さなのかも知れないですよね」
伊瀬「うららです、はい」
メール「歌手デビューした時のエピソードを教えて下さい」
伊瀬は人前で歌った事はない。ので、草尾・入野に「コツみたいのあります?」
草尾「教えたくありません」
伊瀬「イヤーーーw ドキドキ、ドキドキv」
入野「なにドキドキしてんだよw」
伊瀬「来たよ、来たよ〜w」
草尾「こういう返しでいいんでしょ?」
伊瀬「うん。大好き」
草尾「どうぞ、自由くん」
入野「コツはね〜」
草尾「あ、だけどね。この兄ちゃんはホント歌上手だから」
伊瀬「そうなの!」
草尾「自由くんは天才だから(考えてないからアドバイスできない。と前に言っていた話をしたかったのか?)」
入野「歌う時はやっぱり、楽しく明るい感じで歌えばw」
と、伊瀬がさっき言っていた事をマネしたのに、伊瀬は言いたい事に気を取られてスルー。
入野「同じ答えを言ったつもりだったんだけどな。今のでちょっと」
草尾「忘れてるもん。3秒たったら忘れるから」
伊瀬の言いたかった事は、「入野に、GReeeeNの『愛唄』を歌って欲しい」
入野「ここで!? あれ、もう限界なんだよ。ナッツの声を出して歌ってるようなもんでね」
入野は劇団でずっと歌を習っていた。
草尾「だからそこに、人生経験とか、人としての何か厚みみたいなのが加わってくると、演歌とか歌えるぐらいの年代になってくると、今歌っているような曲も、いろいろ味が出てくると思うんだよ」
ラップは歌った事が無い入野。
草尾「次の僕らの歌がラップだったらどうする?」
入野「それはそれで、いいかもしんないですね。もしかしたら、うららのサードシングルが出た時にラップかもしんない」
伊瀬「えー、怖いわ〜」
夏「ここで、耳寄情報だ。ココ、頼んだぞ」
小々田「オッケイ。
Yes!プリキュア5GoGo! 18話、皆、見てくれたかな?
春日野うららセカンドシングル『ツイン・テールの魔法』。いよいよ、6月4日発売!
『ツイン・テールの魔法』には、ミルキィローズのキャラクターソング『ミルク・ミラクル・ミルキィ伝説』も収録されてるよ!
皆、よろしくね!」
夏「このラジオCDの発売を記念して、CLUBココ&ナッツの公開録音『June Cinderella Night』が、6月14日土曜日、東京は下北沢にある北沢タウンホールにて行われる。
チケットは、アニメイトTV通信販売にて販売中。
悪い事は言わない。今のうちから、シンデレラになる覚悟をしておけ」
小々田「そして、『CLUBココ&ナッツ ラジオCDVol.2』が7月2日に発売!
番組の中から、好評だったシーンをギュッッッ、と、凝縮。CDだけの新コーナーと新曲もあるぞぉ。皆、楽しみにしててね!」
夏「6月14日の公開録音では、会場に来てくれたシンデレラだけへのスペシャルなコーナーもあるらしいな? 一体、どんなコーナーなんだ?」
小々田「なぁんでぇしょお?」
夏「ココとナッツのマグロ解体ショー」
小々田「サプラーイズ。
以上、お知らせでした」
Yes!プリキュア5 GoGo!OP・EDCDのCM
「宿題」が流れる中エンデイング
草尾「Yes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUBココ&ナッツ、今回もそろそろ閉店のお時間です」
メール募集告知。
次回の更新は6月10日(火)
伊瀬茉莉也の告知。
ニコニコ動画で公開中のWebアニメ「ペンギン娘vはぁと」で「択捉鯨(えとろふ・くじら)」と言うボーイッシュな女の子の役をしている。
草尾「皆さんに最後、一言」
伊瀬「今日は本当に楽しい時間を過ごしてありがとうございました。聞いて下さった皆さんも楽しんでいただけましたでしょうか? これからもよろしくお願いします」
草尾「じゃあ、来週いっか。もう」
伊瀬「えー、ちょっとぉ」
入野「何かもういい感じでしたね」
伊瀬「ヤダ! 寂しいよぉ」
入野「じゃあ来週は二人でw」
草尾「来週も来ます?」
伊瀬「来たいです。来ちゃダメですか?」
草尾「いや、僕らは拒みません。来るものは拒まず」
伊瀬「去るものは追わず、ですね? じゃ、来ちゃおう」
草尾「じゃあ来週もまた3人で。ステキな放送をお送りしたいなと、思います。
大丈夫ですか、言い残した事ないですか?」
入野「どうしよう、何か言っちゃおうかなぁ。
♪ツイン・テールの、ま・ほおぉ〜」
草尾「お相手は草尾毅と」
入野「入野自由と」
伊瀬「伊瀬茉莉也でしたー」
草尾・入野「CLUBココ&ナッツ。本日のご来店、ありがとうございました」
ドアの閉まる音
2008年6月3日配信
草尾さんのズイズイポイッ!なSトークに食いつくゲストの伊瀬さん。
めげない!負けない!ポジティブシンキング!伊瀬さんの中にも確かに春日野うららが潜んでいます。
小々田・夏「ありがとうございました」
小々田「(伸びをして) 今のお客さんで今日は最後かなぁ。
ナッツ、そろそろ『あっち』の看板、出そうか」
夏「ああ、頼む。
それから、ココ。今夜はドアは、開けたままでいい」
小々田「(かすかに相槌の息遣い)そうだねぇ。風が心地いいし」
夏「それに、風以外にも、何か訪ねてくるかも知れない」
小々田「え? 何かって?」
夏「さあ。
ただ、なんとなく そう思っただけだ」
小々田「そうか。なんだかワクワクするね。オッケィ。それじゃいくぞ。
ナッツハウス、メタモルフォーゼ、っと」
SE 看板を置く音
小々田・夏「Yes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUBココ&ナッツ」
SE ドアの開く音
「TIME MACHINE」が流れる中
草尾「麺、つゆー! ようこそ、CLUBココ&ナッツへ。草尾毅です」
入野「ようこそ、CLUBココ&ナッツへ。入野自由です」
草尾「梅雨だけにね。白菜が綺麗な時期になってまいりました。紫陽花でしたw」
入野「判りづれー」
公開録音「June Cinderella Night」の告知。
口が回らずタイトルが言えない入野。
メール「東京は遠いので行けませんが関西から応援しています」
草尾「山本? 山本? 山本寛斎w」
『Yes! プリキュア5GoGo!WebラジオCLUBココ&ナッツVol.1』の感想メール。
CLUBココ&ナッツで使う挨拶の案をいくつか紹介。
ココ&ナッツのミニアルバムのCM
「ナツコの部屋」
ゲストは「プリキュアのトリ」伊瀬茉莉也。
入野「♪ツイン・テールの、ま・ほ・おぉ〜w(「ほお」の部分で草尾がコーラス)」
それではさっそくゲストをご紹介しましょう。春日部w」
伊瀬「えー!」
引き継いで紹介しようとした草尾も途中で笑ってしまい「春日部っておかしいねw」と。
入野「春日野うらら・キュアレモネード役の伊瀬茉莉也さんです」
入野作の「ツイン・テールの魔法」について
伊瀬「ちょっと酷かったw だって全然違うんだもんw」
入野「一生懸命歌ったのに、酷いってなんですか」
伊瀬「いやでも、ありがとうございますw」
入野「適当だなぁ」
入野が正しい「ツイン・テールの魔法」を歌うが、微妙に違い、伊瀬が指摘。
草尾は「どんな歌?」と振っておいて、伊瀬が歌いかけたら
草尾「なるほどね〜」
とブチ切り。
伊瀬「あ〜、草尾さん!w」
入野「いつもの感じですねw」
オーディション時の話。
伊瀬は、うららの他に、のぞみとりんも受けた。
草尾「今日は特別に、『それぞれのキャラクターのモノマネを、私、仕込んできたから、ぜひ、やらせてくれ』と」
入野「1週間くらい前から、ずーっと言われてるんですよ」
伊瀬「えー!? あたし? あたしか!」
入野「会うたびに言うんですよ」
伊瀬「言ってないよ!」
草尾「だからちょっとやって頂きましょう」
伊瀬「マジっすか? 似てないですよ? 似てないですよ?」
入野「自信あるって、ついさっき言うてたでしょ。あなた」
伊瀬「練習はしてきたけど、似てる保障は無いよ?」
伊瀬に間を与えず、かぶり気味にどんどんリクエストする入野。
伊瀬の部分だけ抜粋。
のぞみ「りんちゃんりんちゃん、豆大福を探すぞ。けってーい」
りん「もう、のぞみ。いいかげんにしなよ」(こんな声も出すんだ!)
こまち「ナッツさん」
アクア「プリキュアッ」
ミルク「ミルっ。のぞみはいつも いいかげんミルっ。ミルっ」
ナッツ「ナツ?」
ココ「(低い声で)ゴゴ」
入野「(ココの真似は)ちょっと馬鹿にしてんの、君?w」
自信があったのはミルク。
伊瀬「絶対振られると思ったから、そんなムチャ振りに負けてられないと思って」
セリフを書いて用意してきていた紙には、まだ他のキャラもあったらしく、更に振る草尾。
シロップ「ロプ〜、ロプ。シロップは」
ブンビー「お茶が入りましたよ〜」
入野「(ブンビーのセリフチョイスが)俺と同じだw」
シロー「大切なもの程、絶対に手放すな。大事なものほど、すぐに無くしてしまうもんだ」
草尾「いやぁ。若いって素晴らしいな」
伊瀬「ヤダ〜、消えた〜い」
入野「消えたいw」
草尾「お疲れ様でした〜」
伊瀬「ヤダヤダ」
草尾「春日野うららさんでした〜」
伊瀬「まだ居る〜!」
入野「まだ話したい事が?」
伊瀬「まだ話したい。居させてください〜」
ここで言い訳する草尾。
入野を「いじめないで」「いじりすぎないで」と言うメールをよく貰う。
伊瀬のゲスト告知後、同様の「伊瀬をいじめないで」と言うメールを貰った。
草尾「言っときますけど、全国の皆さん。
こいつら『いじられたがり』なんで。いじらないと、返ってね、失礼にあたるんですよ」
伊瀬「そうなんですよ」
草尾「俺、無理して いじり倒してるんだって事判って欲しいですね」
入野「主張しといた方がいいよ。自分はいじられキャラです、って」
伊瀬「いじられたいですw キュンキュンしちゃう」
草尾「放っとかれると寂しいんでしょ?」
伊瀬「そう、寂しいの。w。嬉しいよ、草尾さんw」
うららを演じ始めて1年半経つが、変わった事は?
「GOGO」になってから、うららがボケボケになってきた。
伊瀬「のぞみ達と共に過ごす時間が増えてる分、影響があるのかなって」
草尾「それはのぞみがボケだって事?」
最初に伊瀬が思っていたうららは、しっかりしてて、悩みながら頑張っている女の子で、クールな部分もあるのかと思っていたが、意外と天然な所がある。
入野が、ミルキーローズがミルクだと判った時に、のぞみとうららが判ってなかったのを例に出す。(けど、前シリーズの理事長の時もそんな展開はあった)
うららの父「ミッシェル」の名前は覚えていた伊瀬。
祖父の「平蔵」は出てこなかった。
のぞみの父は「こかま」と伊瀬にウソを吹き込む入野w
入野「DVDを見直すと、実は『こかま』じゃないかも知れない」
草尾「DVDを見返すと、デビュー曲? とびっきり?」
と話を繋げて「ツイン・テールの魔法」の話題に。
草尾「♪ツイン・テールの」
草尾・入野・伊瀬「♪ま・ほおぉ〜」
入野「お前は歌っちゃダメだ。茉莉也ちゃんはダメだよ」
曲について
伊瀬「すごく明るくて。砂浜をイメージしながら歌いました」
草尾「どこの砂浜でした?」
伊瀬「ハワイ?」
草尾「右利き? 左利き? ワイキキ?」
伊瀬「サイコーw」
草尾は自分で言っておいてダメージ受けたらしく
伊瀬「草尾さん、戻って来て」
と。
伊瀬「歌う事は好きなんですけど、得意ではないんですね。実は」
ちゃんとしたキャラソンは、うららが初めて。
「とびっきり勇気の扉」はキーが高くて苦戦した。
「ツイン・テールの魔法」は、前回の反省が生かしてあって歌いやすかった。
曲
春日野うらら「ツイン・テールの魔法」
草尾「マーベラス!
夏をイメージさせる? 等身大の春日野うららと伊瀬茉莉也がダブるようなね。いい曲じゃないですか」
入野「良かったね。中々草尾さんが誉めてくれる事ないよね」
伊瀬「うん、嬉しい。嬉しいよー!」
草尾「誤解を招くようなw 褒めちぎりじゃないですかw」
CLUBココ&ナッツの挨拶を伊瀬に選ばせる。
暫定的に「キュアちっす」を使用する事に。
うららは中2の14才(じゃないよ)という事で、伊瀬の中学時代の話。
草尾「まだ、昨日みたいな感じだよね」
伊瀬「そうですね」
草尾「けっ」
伊瀬「『けっ』ってなんですか」
草尾「『そうですね』だって」
伊瀬「すいませんね」
入野「『すいません』w おお、挑戦的だなぁw」
伊瀬は中学2年の時、養成所に入った。
心を許した子としか仲良くしていなかった。
「不良が多い中学で」と話始めたのを、中学の関係者も聞いているかもと止める草尾。
そんな学校の中で染まらず、今と変わらず、楽しい明るい娘だった。
メール「キャラの声で演じにくいと思った事はありませんか? 伊瀬さんが『ペンギン娘vはぁと』でボーイッシュな役をやっていたのを聞いたのですが」
うららは地声より高い。
うららと似ている所は、プリキュア5人の中でのポジションと現場でのポジション。
草尾「年齢的に?」
伊瀬「(怒り気味に)違います〜」
皆に優しくしてもらって、皆に付いて行っている所。
似てない所は「あんなに大食いじゃない」
メール「歌を上手に歌うコツは?」
伊瀬「楽しんでノリノリで。収録の時もリズムをつけて、手とかも振って歌ってるんで。
弾けて歌って下さい」
メール「『弾けるレモンの香り』は浮いている気がするのですが」
レモネード「弾けるレモンの香り、キュアレモネード!」
草尾「さすがだね。弾けてるもん、声が。いいな、青春ってな」
草尾「いいセリフだよね」
入野「個性的だよね」
伊瀬「好きです。大好きです」
入野「浮いてる所がうららの良さなのかも知れないですよね」
伊瀬「うららです、はい」
メール「歌手デビューした時のエピソードを教えて下さい」
伊瀬は人前で歌った事はない。ので、草尾・入野に「コツみたいのあります?」
草尾「教えたくありません」
伊瀬「イヤーーーw ドキドキ、ドキドキv」
入野「なにドキドキしてんだよw」
伊瀬「来たよ、来たよ〜w」
草尾「こういう返しでいいんでしょ?」
伊瀬「うん。大好き」
草尾「どうぞ、自由くん」
入野「コツはね〜」
草尾「あ、だけどね。この兄ちゃんはホント歌上手だから」
伊瀬「そうなの!」
草尾「自由くんは天才だから(考えてないからアドバイスできない。と前に言っていた話をしたかったのか?)」
入野「歌う時はやっぱり、楽しく明るい感じで歌えばw」
と、伊瀬がさっき言っていた事をマネしたのに、伊瀬は言いたい事に気を取られてスルー。
入野「同じ答えを言ったつもりだったんだけどな。今のでちょっと」
草尾「忘れてるもん。3秒たったら忘れるから」
伊瀬の言いたかった事は、「入野に、GReeeeNの『愛唄』を歌って欲しい」
入野「ここで!? あれ、もう限界なんだよ。ナッツの声を出して歌ってるようなもんでね」
入野は劇団でずっと歌を習っていた。
草尾「だからそこに、人生経験とか、人としての何か厚みみたいなのが加わってくると、演歌とか歌えるぐらいの年代になってくると、今歌っているような曲も、いろいろ味が出てくると思うんだよ」
ラップは歌った事が無い入野。
草尾「次の僕らの歌がラップだったらどうする?」
入野「それはそれで、いいかもしんないですね。もしかしたら、うららのサードシングルが出た時にラップかもしんない」
伊瀬「えー、怖いわ〜」
夏「ここで、耳寄情報だ。ココ、頼んだぞ」
小々田「オッケイ。
Yes!プリキュア5GoGo! 18話、皆、見てくれたかな?
春日野うららセカンドシングル『ツイン・テールの魔法』。いよいよ、6月4日発売!
『ツイン・テールの魔法』には、ミルキィローズのキャラクターソング『ミルク・ミラクル・ミルキィ伝説』も収録されてるよ!
皆、よろしくね!」
夏「このラジオCDの発売を記念して、CLUBココ&ナッツの公開録音『June Cinderella Night』が、6月14日土曜日、東京は下北沢にある北沢タウンホールにて行われる。
チケットは、アニメイトTV通信販売にて販売中。
悪い事は言わない。今のうちから、シンデレラになる覚悟をしておけ」
小々田「そして、『CLUBココ&ナッツ ラジオCDVol.2』が7月2日に発売!
番組の中から、好評だったシーンをギュッッッ、と、凝縮。CDだけの新コーナーと新曲もあるぞぉ。皆、楽しみにしててね!」
夏「6月14日の公開録音では、会場に来てくれたシンデレラだけへのスペシャルなコーナーもあるらしいな? 一体、どんなコーナーなんだ?」
小々田「なぁんでぇしょお?」
夏「ココとナッツのマグロ解体ショー」
小々田「サプラーイズ。
以上、お知らせでした」
Yes!プリキュア5 GoGo!OP・EDCDのCM
「宿題」が流れる中エンデイング
草尾「Yes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUBココ&ナッツ、今回もそろそろ閉店のお時間です」
メール募集告知。
次回の更新は6月10日(火)
伊瀬茉莉也の告知。
ニコニコ動画で公開中のWebアニメ「ペンギン娘vはぁと」で「択捉鯨(えとろふ・くじら)」と言うボーイッシュな女の子の役をしている。
草尾「皆さんに最後、一言」
伊瀬「今日は本当に楽しい時間を過ごしてありがとうございました。聞いて下さった皆さんも楽しんでいただけましたでしょうか? これからもよろしくお願いします」
草尾「じゃあ、来週いっか。もう」
伊瀬「えー、ちょっとぉ」
入野「何かもういい感じでしたね」
伊瀬「ヤダ! 寂しいよぉ」
入野「じゃあ来週は二人でw」
草尾「来週も来ます?」
伊瀬「来たいです。来ちゃダメですか?」
草尾「いや、僕らは拒みません。来るものは拒まず」
伊瀬「去るものは追わず、ですね? じゃ、来ちゃおう」
草尾「じゃあ来週もまた3人で。ステキな放送をお送りしたいなと、思います。
大丈夫ですか、言い残した事ないですか?」
入野「どうしよう、何か言っちゃおうかなぁ。
♪ツイン・テールの、ま・ほおぉ〜」
草尾「お相手は草尾毅と」
入野「入野自由と」
伊瀬「伊瀬茉莉也でしたー」
草尾・入野「CLUBココ&ナッツ。本日のご来店、ありがとうございました」
ドアの閉まる音
第19回Yes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUBココ&ナッツ
[第19回]CLUBうらら
2008年6月10日配信
ようこそ、CLUBうららへ。今回はオープニングドラマからレモネード嵐の予感。
あれ?今まででのゲストの中で一番しゃべってる感があるような……。
夏「♪ツイン・テールの、ま」
小々田・夏「ほぉ〜」
うらら「あの・・・、ナッツ?」
夏「♪ツイン・テールの、ま・ほ」
うらら「あの、ナッツ!?」
夏「うらら」
小々田「うわっ」
夏「居たのか!」
うらら「今のってもしかして、『ツイン・テールの魔法』・・・じゃないですか?」
夏「♪ツイン・テールの、ま・ほ・お(咳き込む)」
うらら「ナッツ、ナッツー!!」
夏「いや、違うんだ」
小々田「あ、ああ、そ、そうだね。あの、これは、『クラブ歌』だよ、くらら」
SE 誤答時のブザー音
草尾「くららじゃねえやw」
うらら「ちょっと、ココ! 私の名前は、う・ら・ら!」
草尾「素で間違えた、今」
うらら「うらら!w」
夏「♪ツイン・テールの、ま」
小々田・夏「ほぉ〜」
うらら「あの・・・、ナッツ?」
夏「♪ツイン・テールの、ま・ほ」
うらら「あの、ナッツ!?」
夏「うらら」
小々田「うわっ」
夏「居たのか!」
うらら「今のってもしかして、『ツイン・テールの魔法』・・・じゃないですか?」
夏「♪ツイン・テールの、ま・ほ・お(咳き込む)」
うらら「ナッツ、ナッツー!!」
夏「いや、違うんだ」
小々田「あ、ああ、そ、そうだね。あの、これは、『クラブ歌』だよ、うらら」
うらら「クラブ歌? なんですか、そのゴロの悪い名前は?」
小々田「あ、あの、ほら、良くあるだろ? 校歌とかぁ、社歌とか。あの、そういうのと一緒で、クラブのこの、皆で歌う歌なんだ」
うらら「へえ〜、そうなんですね。なんだか楽しそう。私も一緒に歌いたいなぁ。ナッツ、もう一度歌ってもらっていいですか?」
夏「あ。あ、ああ。
♪ツ、ツイン・テールの、ま・ほおぉ〜。ツイン・テールの、ま・ほwおぉ〜。ツイン・テw」
小々田「もういい?」
(かすかに)伊瀬「w」
小々田「それじゃ、ナッツハウス、メタモルフォーゼ、っと」
SE 看板を置く音
小々田・夏「Yes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUBココ&ナッツ」
SE ドアの開く音
「TIME MACHINE」が流れる中
草尾「(低い声で)クララ〜w ようこそ、CLUBココ&ナッツへ。草尾毅です」
入野「ツイン・テールの魔法へようこそ。CLUBココ&ナッツへ。入野自由です。メチャクチャやw」
伊瀬「CLUBココ&ナッツにお邪魔しています。春日部くらら役の伊瀬茉莉也です」
草尾「違うよ、春日部くららだよ、ってw 春日野うらら役」
伊瀬「はい。春日野うらら役の伊瀬茉莉也でーす」
草尾「やって、ちょっと。素で間違えてダメージが。なーんでくららって言ったのかなぁ」
入野「どんな風にOPが使われているか判りませんけども、大変楽しくできましたね、草尾さん?」
草尾「はいはい。もうやって。しばらくやってて。立ち直るから、俺」
入野「はい、じゃあ。なんか・・・」
戸惑っている入野。
伊瀬「出来ないの!?」
笑っている入野に「アハハじゃないよ、自由くん」と容赦ない伊瀬。
入野「いいよ、茉莉也ちゃん、今日いいよやって。進めていいよ」
伊瀬「え?」
草尾「ちょっとさ、自分の番組と思ってさ、OPのつもりでやってごらん」
と、キューを出す草尾。
伊瀬「ようこそ、CLUBうららへ。伊瀬茉莉也です。えー、今回はゲストに、草尾毅さんと、入野自由くんがいらっしゃってます。よろしくお願いしまーす」
入野「お願いしまーす」
伊瀬「あれ、草尾さん?」
草尾「あ、お願いしまーす」
伊瀬「はい、お願いします。
今回はですね、春日野うららのセカンドシングル『ツイン・テールの魔法』が発売になりまして。聞いていただけましたか?」
草尾「聞きました。♪ツイン」
草尾・入野「テールの、ま・ほおぉ〜」
伊瀬「ありがとうございまーす」
入野「訂正しろよぉ〜」
伊瀬「いやいやいや、もういいです、はい。
手に入れてくれたあなた、ぜひ感想を聞かせて下さーい。どーんな感じだったでしょうかね?」
草尾「いい曲でしたよね。僕は結構好きな曲かな」
伊瀬「ホントですか? ありがとうございまーす。
・・・ん〜。どうやって、進めていけばいいの?」
草尾「そのままどうぞどうぞ」
伊瀬「えー、それー」
草尾「今日、これで終わってもいいな。俺らゲスト」
伊瀬「マジっすか? じゃあ、が、が、頑張るじょ。頑張るぞw
それでは、CLUBココ&ナッツ、スタートです!」
ココ&ナッツのミニアルバムのCM
「拝啓……ココ様、ナッツ様」
伊瀬「はい、と言う事で。今まで誰にも伝える事ができなかった、あなたのピンチだった話、死ぬかと思った話などなど、切なすぎる出来事を手紙にしたためて送ってきてもらうコーナーです」
草尾「と言う事で、ってどういう事?」
伊瀬「w なんとなく。ラジオっぽく言いたかったんですよ」
草尾「いわゆる番組ジャックって事?」
伊瀬「番組ジャック? ウフw」
伊瀬のピンチだった話。
ケータイを無くしたと思った。実際は、ブーツの中に落ちていた。
草尾「『ブーツを脱いで朝食を』だ。by西城秀樹」
入野「すいません、僕達には」
伊瀬「判りませんでした。すいません」
草尾「すいませぇん」
(謝りあう3人w)
食事に入った店で座敷に上がった後、無くした事に気付き、外にまで探しに行った。
店のつっかけで出てしまったため、ブーツの中にあるのに気付かないままで、結局、帰る時にやっと見つけた。
草尾「忘れ物といえば、自由くん。ね? 忘れ物王子、みたいな。
二十歳の目標『忘れ物をしない』ってのがありましたが、覚えてますか?
最近はどうですか?」
傘はどうしても忘れると言う入野。高い傘は買わないようにしている。
間違い防止のシールを貼るようにしているが、無くしたら出てこない。
入野「貼るでしょ、皆? 柄の所に」
草尾「え〜?(『柄』」にかけて)」
伊瀬「え〜?」
メール「小1の時、スイミングスクールのスキー合宿の帰り道。サービスエリアで休憩から戻ったら、バスが発車していた。あわてて走って追いつき、置いてけぼりになるのは避けられたが、トラウマになった」
草尾「これ、添乗員さんか引率の人か、確認する人がいけないよね」
入野「これはもしかして、影が薄いって言う、前のラジオで言ってた。あれですかね」
バスで学校に通っていた入野の体験談。
バス停で信号待ちをしていたバスが、ドアを開けてくれなかった。悔しいので、その後乗らず、走って同じタイミングで学校に着いた。
伊瀬「それ、いい方法知ってる。胸の前で手を合わせて、乗せてくださいって言う顔をするの。すると、開けてくれる。絶対」
草尾「それ、君だからじゃないの?w」
入野「女の子だからですよ」
メール「さっき鼻血が出てしまいました」
小さい頃は、よく鼻血が出たよね、と言い合う3人。
ボールがぶつかったり、と言う、やんちゃ坊主なエピソードの1つとして、牛乳ビンを割ったりした、と、草尾。伊瀬はビンではなくパックだった発言に、「1才しか違わないのに」と、素で驚く入野。草尾の「地域によってね」で納得。
草尾「鼻血は、最近はほとんど無いけど。血、取られるばっかりでね、検査とかで。大変なんですよ〜」
入野「大変ですね」
伊瀬「お体大切に〜」
入野「僕も献血行った事ありますけど」
伊瀬「違うよ、もう」
入野「怒られちゃった〜w」
メール「体育の授業でバスケの試合の時、『お願いします』を『おめでとうございます』と言ってしまった」
伊瀬は「いただきます」を「ごちそうさまでした」や、「おやすみ」を「おはよう」と言った事がある。
他に、「チョコラBB」を「BBチョコラ」、整髪料の「ウーノ(uno)」を「ナーノ」と思っていた。
草尾「将来が楽しみですよ、二人とも。そのうち人の名前と地名が出て来なくなくなるから」
更に、草尾が年取ったと実感したのは、独り言が多くなっているのに気づいた時。
草尾「モノローグをオンでしゃべっている、って。そういう人居たでしょ? おじさん、おばさんとかで。ずーっと独り言言ってるような。そういう人になって来てんだよ〜」
伊瀬「そんな事ないですよ。大丈夫です」
入野「20年後、僕達もそうなっているって話をね。いつも草尾さんされるんですよ」
「『ツイン・テールの魔法』強化週間」と言う事で、
曲
春日野うらら「ツイン・テールの魔法」
「パルミンを探せ!」
伊瀬「リスナーの皆さんに、世の中にあふれているパルミン的な不思議なものを発見して、報告してもらっているコーナーでーす」
反応無し。
伊瀬「二人! しゃべって下さーい」
入野「w はーい。ゲストの入野自由でーす」
草尾「ゲストの草尾毅でーす」
伊瀬「はーい、よろしくお願いします。
これ、やっぱり私が進めていかなきゃいけないんですかね?」
草尾「当たり前でしょ」
伊瀬「そっか。じゃあ、草尾さんの身の周りにはパルミン居ますか?」
草尾「居る居る」
伊瀬「誰ですか? 自由くんか!」
入野「僕、パルミン。よろしくね」
草尾「伊瀬さんはパルミン的な発言・言動あります?」
伊瀬「え〜、私、あんまり無いと思うんですけど」
入野「俺よりパルミンじゃないですか?」
伊瀬「ウソ、ホントに?」
入野「草尾さんから見て、どうですか?」
草尾「まあ、『ツイン・テールの魔法』いい曲だなぁ、と言う事で。伊瀬さん、ツインテールにする事あるんですか?」
伊瀬「二つ結びですか? たまーに」
入野「ぷー」
伊瀬「何!? 『ぷー』って」
入野「僕の話が、どっか、いつの間にか飛んでった気がしたんですけど」
伊瀬「いつもの事でしょ?」
草尾「さ、それではメール紹介します」
コーナー宛ではなく、「CLUBココ&ナッツ ラジオCDVol.1」の感想メールを読んでしまう草尾。
メール「ココス専用ソースをココア専用だと思ってココアに入れてしまった」
メール「ケータイが設定した覚えのないのに『メールが届いているぞ(by夏)』と鳴り出した。以前、入野くんの身に起きた事が私にも起きた。パルミンの仕業?」
「以前」と言うのは、第6回の放送で、入野が友達にイタズラされて、大学の食堂でプリキュア5のOPが流れた、と言うエピソード。
ちなみに伊瀬の目覚ましは、草尾の「プリキュア5、スマイル go go!」
(声優グランプリのサイトでダウンロードか、CD「
百歌声爛 男性声優編2」で聞ける)
メール「部活の道具を確認して出かけたのに、そのバッグを持って出るのを忘れた。『僕は入野さんか!?』 昔から忘れ物グゼがあって直らない」
草尾「他人とは思えないでしょ」
入野「入野自由効果ですね」
メール「プリキュアのガチャポンをキュアアクアが出たら止めようと思ったら、アクアが出るまでに12個かかった。これってパルミンの仕業でしょうか?」
入野「あれ、中々揃わないんですよ。なんでなんでしょうね? ホント、パルミンだと思いますよ、あれは」
メール「『輸入自由化』を『入野自由化』と読んだ」
「自由と書いて『みゆ』と読む名前の人が、出てくるかも知れない。ハクを見て自分の子供につける人とか」と草尾。
伊瀬は「まりや」。
父親が小説に出てきた「マリア」を押したら、母親がよくある名前だから、と、「まりや」にした。
うららの母親は春日野まりあ。
夏「ここで、耳寄情報だ。ココ、頼んだぞ」
小々田「オッケイ。
春日野うららセカンドシングル『ツイン・テールの魔法』が絶賛発売中!
カップリングは、ミルキィローズのキャラクターソング『ミルク・ミラクル・ミルキィ伝説』。
皆、応援してね!」
夏「『CLUBココ&ナッツ ラジオCDVol.2』が7月2日に発売になる。
番組の中から好評だったシーンを、ギュッと凝縮。更に、Vol.1同様、CDだけの新コーナーと新曲も1曲収録予定。待っていてくれ」
小々田「そしてそして、6月14日土曜日。いよいよ、CLUBココ&ナッツの公開録音『June Cinderella Night』。もうすぐだね。会場は、東京の下北沢にある北沢タウンホール。
なあ、ナッツ、僕達からシンデレラに、何かプレゼントしようよ」
夏「プレゼント。一体どんなプレゼントがいいんだ」
小々田「さあ? 何にしよう」
夏「マグロ?」
小々田「サプラーイズ。
以上、お知らせでした」
Yes!プリキュア5 GoGo!OP・EDCDのCM
「宿題」が流れる中エンデイング
草尾「Yes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUBココ&ナッツ、そろそろ閉店のお時間です」
メール募集告知。
次回の更新は6月17日(火)
ここで、前回の放送の訂正とお詫び。
春日野うららは中2の14才と言ったが、中1の13才が正しい。
草尾「2年やってるからね。2年生に進級したのかと思いきや」
ゲストの伊瀬に挨拶。
草尾「次、いつ来んの?」
伊瀬「次? 次? 来週」
言葉に詰まる草尾。
伊瀬「ダメ?」
草尾「次、ホントに番組ジャックしてたらさ、結構、びっくりするよね」
入野「ありえますよ」
伊瀬「だって楽しいもん」
草尾「今までこんなゲスト居なかったでしょ。番組をジャックしていくって言う」
伊瀬「ふっふっふっふ〜」
入野「どうだった、やってみて?」
伊瀬「凄い楽しかった。だから、ここから離れたくないの」
入野「来週もじゃあ、ここにいていいよ、ずっと」
伊瀬「ホントに? でも二人は来ないとか、そういうオチじゃないよね?」(次は公録だしね)
草尾「多分そういうオチだと思うんですけど。
冗談でね。冗談で、パーソナリティ伊瀬茉莉也さんでこれから、って、メールも待ってますから。
冗談でですよ? それは。あまりに本気で書かれると僕らちょっと落ち込みますからね」
入野「そうとう落ち込みますよ、僕は」
伊瀬が決めた挨拶「キュアちっす」
草尾「まだ慣れねぇw」
伊瀬茉莉也の告知。
ニコニコ動画で公開中のWebアニメ「ペンギン娘vはぁと」で「択捉鯨(えとろふ・くじら)」と言うボーイッシュな女の子の役をしている。
公式ブログ「Mariya Official Blog」も。
択捉鯨が気になっている入野に、演じてみせる伊瀬。
伊瀬「(巻き舌気味の少年声で)択捉鯨! よろしくな!」
草尾「うずまきナルトは?」
伊瀬「えー? 違う違う、違うよ〜」
入野「いいでしょ、それはw」
草尾「危ないね。こんな冗談ばっかりやっていると番組の品性が問われますからね。軌道修正しないと」
伊瀬「Yes!プリキュア5GoGo!を応援してくださっている皆様、ありがとうございます。
今回、ココ&ナッツラジオに出させて頂いて、こうやって皆さんに実際に私の素のしゃべりを聞いて頂ける機会って中々無いし、今回こういう場を設けて下さったCLUBココ&ナッツ、そして、草尾さん、入野さんにホントに感謝しています。ありがとうございまーす。
聞いている? 二人とも!」
入野「聞いてる。草尾さんは判らないけど」
伊瀬「草尾さーん!」
草尾「聞いてる、聞いてる」
伊瀬「だから皆さんも一緒に、CLUBココ&ナッツもアニメも応援してくださると」
草尾「ホントだね。皆頑張って行きましょう」
伊瀬・入野「頑張って行きましょー」
草尾「お相手は草尾毅と」
入野「入野自由と」
伊瀬「伊瀬茉莉也でした」
草尾「それでは、14日の公開録音で、会える人は会いましょう」
入野「CLUBココ&ナッツ」
草尾・入野「本日のご来店、ありがとうございました」
ドアの閉まる音
2008年6月10日配信
ようこそ、CLUBうららへ。今回はオープニングドラマからレモネード嵐の予感。
あれ?今まででのゲストの中で一番しゃべってる感があるような……。
夏「♪ツイン・テールの、ま」
小々田・夏「ほぉ〜」
うらら「あの・・・、ナッツ?」
夏「♪ツイン・テールの、ま・ほ」
うらら「あの、ナッツ!?」
夏「うらら」
小々田「うわっ」
夏「居たのか!」
うらら「今のってもしかして、『ツイン・テールの魔法』・・・じゃないですか?」
夏「♪ツイン・テールの、ま・ほ・お(咳き込む)」
うらら「ナッツ、ナッツー!!」
夏「いや、違うんだ」
小々田「あ、ああ、そ、そうだね。あの、これは、『クラブ歌』だよ、くらら」
SE 誤答時のブザー音
草尾「くららじゃねえやw」
うらら「ちょっと、ココ! 私の名前は、う・ら・ら!」
草尾「素で間違えた、今」
うらら「うらら!w」
夏「♪ツイン・テールの、ま」
小々田・夏「ほぉ〜」
うらら「あの・・・、ナッツ?」
夏「♪ツイン・テールの、ま・ほ」
うらら「あの、ナッツ!?」
夏「うらら」
小々田「うわっ」
夏「居たのか!」
うらら「今のってもしかして、『ツイン・テールの魔法』・・・じゃないですか?」
夏「♪ツイン・テールの、ま・ほ・お(咳き込む)」
うらら「ナッツ、ナッツー!!」
夏「いや、違うんだ」
小々田「あ、ああ、そ、そうだね。あの、これは、『クラブ歌』だよ、うらら」
うらら「クラブ歌? なんですか、そのゴロの悪い名前は?」
小々田「あ、あの、ほら、良くあるだろ? 校歌とかぁ、社歌とか。あの、そういうのと一緒で、クラブのこの、皆で歌う歌なんだ」
うらら「へえ〜、そうなんですね。なんだか楽しそう。私も一緒に歌いたいなぁ。ナッツ、もう一度歌ってもらっていいですか?」
夏「あ。あ、ああ。
♪ツ、ツイン・テールの、ま・ほおぉ〜。ツイン・テールの、ま・ほwおぉ〜。ツイン・テw」
小々田「もういい?」
(かすかに)伊瀬「w」
小々田「それじゃ、ナッツハウス、メタモルフォーゼ、っと」
SE 看板を置く音
小々田・夏「Yes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUBココ&ナッツ」
SE ドアの開く音
「TIME MACHINE」が流れる中
草尾「(低い声で)クララ〜w ようこそ、CLUBココ&ナッツへ。草尾毅です」
入野「ツイン・テールの魔法へようこそ。CLUBココ&ナッツへ。入野自由です。メチャクチャやw」
伊瀬「CLUBココ&ナッツにお邪魔しています。春日部くらら役の伊瀬茉莉也です」
草尾「違うよ、春日部くららだよ、ってw 春日野うらら役」
伊瀬「はい。春日野うらら役の伊瀬茉莉也でーす」
草尾「やって、ちょっと。素で間違えてダメージが。なーんでくららって言ったのかなぁ」
入野「どんな風にOPが使われているか判りませんけども、大変楽しくできましたね、草尾さん?」
草尾「はいはい。もうやって。しばらくやってて。立ち直るから、俺」
入野「はい、じゃあ。なんか・・・」
戸惑っている入野。
伊瀬「出来ないの!?」
笑っている入野に「アハハじゃないよ、自由くん」と容赦ない伊瀬。
入野「いいよ、茉莉也ちゃん、今日いいよやって。進めていいよ」
伊瀬「え?」
草尾「ちょっとさ、自分の番組と思ってさ、OPのつもりでやってごらん」
と、キューを出す草尾。
伊瀬「ようこそ、CLUBうららへ。伊瀬茉莉也です。えー、今回はゲストに、草尾毅さんと、入野自由くんがいらっしゃってます。よろしくお願いしまーす」
入野「お願いしまーす」
伊瀬「あれ、草尾さん?」
草尾「あ、お願いしまーす」
伊瀬「はい、お願いします。
今回はですね、春日野うららのセカンドシングル『ツイン・テールの魔法』が発売になりまして。聞いていただけましたか?」
草尾「聞きました。♪ツイン」
草尾・入野「テールの、ま・ほおぉ〜」
伊瀬「ありがとうございまーす」
入野「訂正しろよぉ〜」
伊瀬「いやいやいや、もういいです、はい。
手に入れてくれたあなた、ぜひ感想を聞かせて下さーい。どーんな感じだったでしょうかね?」
草尾「いい曲でしたよね。僕は結構好きな曲かな」
伊瀬「ホントですか? ありがとうございまーす。
・・・ん〜。どうやって、進めていけばいいの?」
草尾「そのままどうぞどうぞ」
伊瀬「えー、それー」
草尾「今日、これで終わってもいいな。俺らゲスト」
伊瀬「マジっすか? じゃあ、が、が、頑張るじょ。頑張るぞw
それでは、CLUBココ&ナッツ、スタートです!」
ココ&ナッツのミニアルバムのCM
「拝啓……ココ様、ナッツ様」
伊瀬「はい、と言う事で。今まで誰にも伝える事ができなかった、あなたのピンチだった話、死ぬかと思った話などなど、切なすぎる出来事を手紙にしたためて送ってきてもらうコーナーです」
草尾「と言う事で、ってどういう事?」
伊瀬「w なんとなく。ラジオっぽく言いたかったんですよ」
草尾「いわゆる番組ジャックって事?」
伊瀬「番組ジャック? ウフw」
伊瀬のピンチだった話。
ケータイを無くしたと思った。実際は、ブーツの中に落ちていた。
草尾「『ブーツを脱いで朝食を』だ。by西城秀樹」
入野「すいません、僕達には」
伊瀬「判りませんでした。すいません」
草尾「すいませぇん」
(謝りあう3人w)
食事に入った店で座敷に上がった後、無くした事に気付き、外にまで探しに行った。
店のつっかけで出てしまったため、ブーツの中にあるのに気付かないままで、結局、帰る時にやっと見つけた。
草尾「忘れ物といえば、自由くん。ね? 忘れ物王子、みたいな。
二十歳の目標『忘れ物をしない』ってのがありましたが、覚えてますか?
最近はどうですか?」
傘はどうしても忘れると言う入野。高い傘は買わないようにしている。
間違い防止のシールを貼るようにしているが、無くしたら出てこない。
入野「貼るでしょ、皆? 柄の所に」
草尾「え〜?(『柄』」にかけて)」
伊瀬「え〜?」
メール「小1の時、スイミングスクールのスキー合宿の帰り道。サービスエリアで休憩から戻ったら、バスが発車していた。あわてて走って追いつき、置いてけぼりになるのは避けられたが、トラウマになった」
草尾「これ、添乗員さんか引率の人か、確認する人がいけないよね」
入野「これはもしかして、影が薄いって言う、前のラジオで言ってた。あれですかね」
バスで学校に通っていた入野の体験談。
バス停で信号待ちをしていたバスが、ドアを開けてくれなかった。悔しいので、その後乗らず、走って同じタイミングで学校に着いた。
伊瀬「それ、いい方法知ってる。胸の前で手を合わせて、乗せてくださいって言う顔をするの。すると、開けてくれる。絶対」
草尾「それ、君だからじゃないの?w」
入野「女の子だからですよ」
メール「さっき鼻血が出てしまいました」
小さい頃は、よく鼻血が出たよね、と言い合う3人。
ボールがぶつかったり、と言う、やんちゃ坊主なエピソードの1つとして、牛乳ビンを割ったりした、と、草尾。伊瀬はビンではなくパックだった発言に、「1才しか違わないのに」と、素で驚く入野。草尾の「地域によってね」で納得。
草尾「鼻血は、最近はほとんど無いけど。血、取られるばっかりでね、検査とかで。大変なんですよ〜」
入野「大変ですね」
伊瀬「お体大切に〜」
入野「僕も献血行った事ありますけど」
伊瀬「違うよ、もう」
入野「怒られちゃった〜w」
メール「体育の授業でバスケの試合の時、『お願いします』を『おめでとうございます』と言ってしまった」
伊瀬は「いただきます」を「ごちそうさまでした」や、「おやすみ」を「おはよう」と言った事がある。
他に、「チョコラBB」を「BBチョコラ」、整髪料の「ウーノ(uno)」を「ナーノ」と思っていた。
草尾「将来が楽しみですよ、二人とも。そのうち人の名前と地名が出て来なくなくなるから」
更に、草尾が年取ったと実感したのは、独り言が多くなっているのに気づいた時。
草尾「モノローグをオンでしゃべっている、って。そういう人居たでしょ? おじさん、おばさんとかで。ずーっと独り言言ってるような。そういう人になって来てんだよ〜」
伊瀬「そんな事ないですよ。大丈夫です」
入野「20年後、僕達もそうなっているって話をね。いつも草尾さんされるんですよ」
「『ツイン・テールの魔法』強化週間」と言う事で、
曲
春日野うらら「ツイン・テールの魔法」
「パルミンを探せ!」
伊瀬「リスナーの皆さんに、世の中にあふれているパルミン的な不思議なものを発見して、報告してもらっているコーナーでーす」
反応無し。
伊瀬「二人! しゃべって下さーい」
入野「w はーい。ゲストの入野自由でーす」
草尾「ゲストの草尾毅でーす」
伊瀬「はーい、よろしくお願いします。
これ、やっぱり私が進めていかなきゃいけないんですかね?」
草尾「当たり前でしょ」
伊瀬「そっか。じゃあ、草尾さんの身の周りにはパルミン居ますか?」
草尾「居る居る」
伊瀬「誰ですか? 自由くんか!」
入野「僕、パルミン。よろしくね」
草尾「伊瀬さんはパルミン的な発言・言動あります?」
伊瀬「え〜、私、あんまり無いと思うんですけど」
入野「俺よりパルミンじゃないですか?」
伊瀬「ウソ、ホントに?」
入野「草尾さんから見て、どうですか?」
草尾「まあ、『ツイン・テールの魔法』いい曲だなぁ、と言う事で。伊瀬さん、ツインテールにする事あるんですか?」
伊瀬「二つ結びですか? たまーに」
入野「ぷー」
伊瀬「何!? 『ぷー』って」
入野「僕の話が、どっか、いつの間にか飛んでった気がしたんですけど」
伊瀬「いつもの事でしょ?」
草尾「さ、それではメール紹介します」
コーナー宛ではなく、「CLUBココ&ナッツ ラジオCDVol.1」の感想メールを読んでしまう草尾。
メール「ココス専用ソースをココア専用だと思ってココアに入れてしまった」
メール「ケータイが設定した覚えのないのに『メールが届いているぞ(by夏)』と鳴り出した。以前、入野くんの身に起きた事が私にも起きた。パルミンの仕業?」
「以前」と言うのは、第6回の放送で、入野が友達にイタズラされて、大学の食堂でプリキュア5のOPが流れた、と言うエピソード。
ちなみに伊瀬の目覚ましは、草尾の「プリキュア5、スマイル go go!」
(声優グランプリのサイトでダウンロードか、CD「
メール「部活の道具を確認して出かけたのに、そのバッグを持って出るのを忘れた。『僕は入野さんか!?』 昔から忘れ物グゼがあって直らない」
草尾「他人とは思えないでしょ」
入野「入野自由効果ですね」
メール「プリキュアのガチャポンをキュアアクアが出たら止めようと思ったら、アクアが出るまでに12個かかった。これってパルミンの仕業でしょうか?」
入野「あれ、中々揃わないんですよ。なんでなんでしょうね? ホント、パルミンだと思いますよ、あれは」
メール「『輸入自由化』を『入野自由化』と読んだ」
「自由と書いて『みゆ』と読む名前の人が、出てくるかも知れない。ハクを見て自分の子供につける人とか」と草尾。
伊瀬は「まりや」。
父親が小説に出てきた「マリア」を押したら、母親がよくある名前だから、と、「まりや」にした。
うららの母親は春日野まりあ。
夏「ここで、耳寄情報だ。ココ、頼んだぞ」
小々田「オッケイ。
春日野うららセカンドシングル『ツイン・テールの魔法』が絶賛発売中!
カップリングは、ミルキィローズのキャラクターソング『ミルク・ミラクル・ミルキィ伝説』。
皆、応援してね!」
夏「『CLUBココ&ナッツ ラジオCDVol.2』が7月2日に発売になる。
番組の中から好評だったシーンを、ギュッと凝縮。更に、Vol.1同様、CDだけの新コーナーと新曲も1曲収録予定。待っていてくれ」
小々田「そしてそして、6月14日土曜日。いよいよ、CLUBココ&ナッツの公開録音『June Cinderella Night』。もうすぐだね。会場は、東京の下北沢にある北沢タウンホール。
なあ、ナッツ、僕達からシンデレラに、何かプレゼントしようよ」
夏「プレゼント。一体どんなプレゼントがいいんだ」
小々田「さあ? 何にしよう」
夏「マグロ?」
小々田「サプラーイズ。
以上、お知らせでした」
Yes!プリキュア5 GoGo!OP・EDCDのCM
「宿題」が流れる中エンデイング
草尾「Yes!プリキュア5GoGo!webラジオCLUBココ&ナッツ、そろそろ閉店のお時間です」
メール募集告知。
次回の更新は6月17日(火)
ここで、前回の放送の訂正とお詫び。
春日野うららは中2の14才と言ったが、中1の13才が正しい。
草尾「2年やってるからね。2年生に進級したのかと思いきや」
ゲストの伊瀬に挨拶。
草尾「次、いつ来んの?」
伊瀬「次? 次? 来週」
言葉に詰まる草尾。
伊瀬「ダメ?」
草尾「次、ホントに番組ジャックしてたらさ、結構、びっくりするよね」
入野「ありえますよ」
伊瀬「だって楽しいもん」
草尾「今までこんなゲスト居なかったでしょ。番組をジャックしていくって言う」
伊瀬「ふっふっふっふ〜」
入野「どうだった、やってみて?」
伊瀬「凄い楽しかった。だから、ここから離れたくないの」
入野「来週もじゃあ、ここにいていいよ、ずっと」
伊瀬「ホントに? でも二人は来ないとか、そういうオチじゃないよね?」(次は公録だしね)
草尾「多分そういうオチだと思うんですけど。
冗談でね。冗談で、パーソナリティ伊瀬茉莉也さんでこれから、って、メールも待ってますから。
冗談でですよ? それは。あまりに本気で書かれると僕らちょっと落ち込みますからね」
入野「そうとう落ち込みますよ、僕は」
伊瀬が決めた挨拶「キュアちっす」
草尾「まだ慣れねぇw」
伊瀬茉莉也の告知。
ニコニコ動画で公開中のWebアニメ「ペンギン娘vはぁと」で「択捉鯨(えとろふ・くじら)」と言うボーイッシュな女の子の役をしている。
公式ブログ「Mariya Official Blog」も。
択捉鯨が気になっている入野に、演じてみせる伊瀬。
伊瀬「(巻き舌気味の少年声で)択捉鯨! よろしくな!」
草尾「うずまきナルトは?」
伊瀬「えー? 違う違う、違うよ〜」
入野「いいでしょ、それはw」
草尾「危ないね。こんな冗談ばっかりやっていると番組の品性が問われますからね。軌道修正しないと」
伊瀬「Yes!プリキュア5GoGo!を応援してくださっている皆様、ありがとうございます。
今回、ココ&ナッツラジオに出させて頂いて、こうやって皆さんに実際に私の素のしゃべりを聞いて頂ける機会って中々無いし、今回こういう場を設けて下さったCLUBココ&ナッツ、そして、草尾さん、入野さんにホントに感謝しています。ありがとうございまーす。
聞いている? 二人とも!」
入野「聞いてる。草尾さんは判らないけど」
伊瀬「草尾さーん!」
草尾「聞いてる、聞いてる」
伊瀬「だから皆さんも一緒に、CLUBココ&ナッツもアニメも応援してくださると」
草尾「ホントだね。皆頑張って行きましょう」
伊瀬・入野「頑張って行きましょー」
草尾「お相手は草尾毅と」
入野「入野自由と」
伊瀬「伊瀬茉莉也でした」
草尾「それでは、14日の公開録音で、会える人は会いましょう」
入野「CLUBココ&ナッツ」
草尾・入野「本日のご来店、ありがとうございました」
ドアの閉まる音



