2008年02月29日
『肝臓摘出後の腹腔内出血、敗血症』退院後、デュークに何が起きたのかをお話します・・・続き
2月11日の出来事
朝8時55分に電話が鳴りました・・・・
私はてっきり「面会に来て良いですよ」との連絡かと思いました。
「お早うございます!」と明るい声で言った直後、
私の身体は凍り付きました。
「デューク君が危険な状態です。ご主人にも連絡をして直ぐに来て下さい!」
この日私のジープは無くて、病院まで走りました。
夕べ病院へ駆け付けてくれた「たかこちゃん」から貰ったお守りを握り締めながら・・・
3、4分の道のりがとても長く遠く感じました。
先生の奥様に抱かれたデュークを見て、心臓が止まってしまいそうでした・・・
「usakoさん、早くこっちへ!ご主人はまだですか!」と。
私の目に飛び込んできたのは、
血だらけのバスタオルに包まってぐったりとしたデュークでした。
デュークの元へ駆け寄り膝の上に抱きました。
お腹から出ている2本のカテーテルからは血が流れ出ていました。
5分後にダが到着し、二人でデュークを抱きました。
先生から、今身体の中で起こっている事と、
デュークの命が危険だと言う事を聴かされました。
そしてもう、少ししか時間が無い事も・・・・
昨晩切除した肝臓部分からの大量出血と・・・
敗血症でした。
再び開腹したとしても、助かる可能性は低い事も。
先生の愛犬のアンディの供血によって、
辛うじて生きている感じでしたが、
そのアンディの血もカテーテルから流れ出ている状態でした。
短い時間の中で私達は決断をしなければいけない状況でした。
血だらけでぐったりとしたデュークを見たダは
「何だよ、この血。こんなに血だらけで・・・
またお腹を切らなきゃならないのかよ。
もういいよ、可哀想過ぎるだろ」
数分だけでしたが3人だけになった時間がありました。
「デュークはこれまでも頑張ったし、
もしこれでお別れになったとしても
デュークはきっと幸せだったと思うし、怒ってないよ。
いろんな所へ出掛けて、友達もいっぱい居たし、
ティナとも仲良くて、
いつも家族みんな一緒に過ごせて・・・
普通の犬の倍以上楽しく過ごしたんだから!」
ダはそう言って暫く黙ってから
静かに一言だけ・・・
「眠らせてあげて下さい、お願いします」
と先生に伝えました。
先生は黙って薬品棚の所へ行くと、
小さな箱を手に取り、一度置きました。
その箱はデュークを静かに眠らせるお薬です。
私達夫婦は、もしも万が一の事があった場合、
「最後は自分が決めてあげるから、usakoは安心しろ」
それは何度も話し合って決めていた事でした。
「ああっ、本当にもうデュークとお別れなんだな・・・・」
と思いながら、色んな事を思い出していました。
すると本当ならばとても悲しい筈なのに、
涙も出ないし、全く怖くも無かった。
何故だかとても冷静でした。
先生は一度置いた薬品を手にすると、次に注射器を手にしました。
手にした注射器を再び置くと、私の傍に歩いて来てこう言いました・・・
「眠る薬も麻酔薬も同じで・・・・
デューク君にとってはどちらも同じで・・・
全く苦しくは無いから」
「大量出血を止める為の手術はとても難しく、
手術が成功しても3度目の麻酔からは覚める事が出来ないかもしれない・・
でも、もう一度開けましょう!可能性を信じて」
先生が何度も何度も注射器を手にしては躊躇し、
迷って苦しんで居る姿を見た時
「最後は私達の腕の中で見送ってあげられた」・・・と言う、小さな自己満足だけで
こんなにもデュークを思うこの先生に
最後のスイッチを押させて良いのだろうか・・・と思いました。
これまで一生懸命デュークの事を思い、治療してくれた先生にも
デュークの事を決める権利はあるのではないのか?
と考えました。
最後まで悔いの無いようにさせて上げなければいけないのでは・・・。
先生は同じ事を3度繰り返し、
最後に「もう一度開けよう」と。
私はデュークが退院した後に、
ある人から送られて来たメールの言葉を思い出していました。
「ひとつ。 この先もいろんなことが起きるでしょう、
わたしもうさこもみんなも。
常に何かを選択しなければならない場面があります。
そして、何を選択しても、後悔しない人生はないのだと、
それでいいのだと、近頃は感じます。
だから自分を責めないでね。」
そして何故かスーッと、
「先生にお任せしますので、お願いします」と言葉が出てきたのです。
それからみんなの壮絶な戦いが始まりました。
全てのスタッフと先生がデュークの為に必死で頑張ってくれました。
開腹を始めて少し経ってK先生が到着しました。
着替える間も無く、消毒、帽子と手袋をして手術が始まりました。
どのくらいの時間だったか、手術室の前で私は待ちました。
ダは血だらけのタオルの上に座ったまま
動こうとしませんでした。
「直ぐに供血出来る子を集めて下さい!」と声が。
犬仲間へ電話を掛けると、
直ぐに何人もの仲間がデュークの為に駆け付けてくれました。
血液型検査と凝固系の検査には1時間程を要し、
何頭かの犬達の血液が合う事が判りました。
ティナの血が供血できる事も。
輸血には供血する側にも多少のリスクがあります。
難しい手術は成功し、「よしっ!大丈夫!」
と大きなK先生の声が聴こえました。
「出血は止められたから、肝臓は70パーセントまでなら無くなっても大丈夫だし、
十分普通に生きていけるから!」
自信に満ち溢れた顔を見て、
「あっ・・・成功したんだな!」と涙が零れました。
手術は成功したものの、
デュークは3度目の麻酔から覚める事は出来るのだろうか・・・・。
半分は諦めていました。
「こっちへ来て声を掛け続けて下さい」
手術台のデュークの顔を撫でながら、
「デューク!デューク!デューク!」と何百回も叫びました。
するとデュークのお腹が大きく膨らんだと同時に
喉が動きました!
喉のチューブを抜いて、舌を引っ張ったまま
みんなでデュークを擦り続けました・・・・
するとデュークは麻酔から目を覚ましました!!
信じられませんでした・・・夢を見ているかのようでした!
駆け付けてくれたシーママさんが、泣いている私の傍に来て
「デュークの生きようとする力をusakoさんが信じてあげなくちゃ!」
と言いながら、肩を抱いてくれました。
手術は成功し覚める事は無いかもしれない・・・・
そう思っていた麻酔からも無事に覚めたのですが、
その先にはまだまだ沢山の超えなければならない
ハードルがデュークと私達に待ち受けていました。
下の記事から続けて読んで下さいね!
私はてっきり「面会に来て良いですよ」との連絡かと思いました。
「お早うございます!」と明るい声で言った直後、
私の身体は凍り付きました。
「デューク君が危険な状態です。ご主人にも連絡をして直ぐに来て下さい!」
この日私のジープは無くて、病院まで走りました。
夕べ病院へ駆け付けてくれた「たかこちゃん」から貰ったお守りを握り締めながら・・・
3、4分の道のりがとても長く遠く感じました。
先生の奥様に抱かれたデュークを見て、心臓が止まってしまいそうでした・・・
「usakoさん、早くこっちへ!ご主人はまだですか!」と。
私の目に飛び込んできたのは、
血だらけのバスタオルに包まってぐったりとしたデュークでした。
デュークの元へ駆け寄り膝の上に抱きました。
お腹から出ている2本のカテーテルからは血が流れ出ていました。
5分後にダが到着し、二人でデュークを抱きました。
先生から、今身体の中で起こっている事と、
デュークの命が危険だと言う事を聴かされました。
そしてもう、少ししか時間が無い事も・・・・
昨晩切除した肝臓部分からの大量出血と・・・
敗血症でした。
再び開腹したとしても、助かる可能性は低い事も。
先生の愛犬のアンディの供血によって、
辛うじて生きている感じでしたが、
そのアンディの血もカテーテルから流れ出ている状態でした。
短い時間の中で私達は決断をしなければいけない状況でした。
血だらけでぐったりとしたデュークを見たダは
「何だよ、この血。こんなに血だらけで・・・
またお腹を切らなきゃならないのかよ。
もういいよ、可哀想過ぎるだろ」
数分だけでしたが3人だけになった時間がありました。
「デュークはこれまでも頑張ったし、
もしこれでお別れになったとしても
デュークはきっと幸せだったと思うし、怒ってないよ。
いろんな所へ出掛けて、友達もいっぱい居たし、
ティナとも仲良くて、
いつも家族みんな一緒に過ごせて・・・
普通の犬の倍以上楽しく過ごしたんだから!」
ダはそう言って暫く黙ってから
静かに一言だけ・・・
「眠らせてあげて下さい、お願いします」
と先生に伝えました。
先生は黙って薬品棚の所へ行くと、
小さな箱を手に取り、一度置きました。
その箱はデュークを静かに眠らせるお薬です。
私達夫婦は、もしも万が一の事があった場合、
「最後は自分が決めてあげるから、usakoは安心しろ」
それは何度も話し合って決めていた事でした。
「ああっ、本当にもうデュークとお別れなんだな・・・・」
と思いながら、色んな事を思い出していました。
すると本当ならばとても悲しい筈なのに、
涙も出ないし、全く怖くも無かった。
何故だかとても冷静でした。
先生は一度置いた薬品を手にすると、次に注射器を手にしました。
手にした注射器を再び置くと、私の傍に歩いて来てこう言いました・・・
「眠る薬も麻酔薬も同じで・・・・
デューク君にとってはどちらも同じで・・・
全く苦しくは無いから」
「大量出血を止める為の手術はとても難しく、
手術が成功しても3度目の麻酔からは覚める事が出来ないかもしれない・・
でも、もう一度開けましょう!可能性を信じて」
先生が何度も何度も注射器を手にしては躊躇し、
迷って苦しんで居る姿を見た時
「最後は私達の腕の中で見送ってあげられた」・・・と言う、小さな自己満足だけで
こんなにもデュークを思うこの先生に
最後のスイッチを押させて良いのだろうか・・・と思いました。
これまで一生懸命デュークの事を思い、治療してくれた先生にも
デュークの事を決める権利はあるのではないのか?
と考えました。
最後まで悔いの無いようにさせて上げなければいけないのでは・・・。
先生は同じ事を3度繰り返し、
最後に「もう一度開けよう」と。
私はデュークが退院した後に、
ある人から送られて来たメールの言葉を思い出していました。
「ひとつ。 この先もいろんなことが起きるでしょう、
わたしもうさこもみんなも。
常に何かを選択しなければならない場面があります。
そして、何を選択しても、後悔しない人生はないのだと、
それでいいのだと、近頃は感じます。
だから自分を責めないでね。」
そして何故かスーッと、
「先生にお任せしますので、お願いします」と言葉が出てきたのです。
それからみんなの壮絶な戦いが始まりました。
全てのスタッフと先生がデュークの為に必死で頑張ってくれました。
開腹を始めて少し経ってK先生が到着しました。
着替える間も無く、消毒、帽子と手袋をして手術が始まりました。
どのくらいの時間だったか、手術室の前で私は待ちました。
ダは血だらけのタオルの上に座ったまま
動こうとしませんでした。
「直ぐに供血出来る子を集めて下さい!」と声が。
犬仲間へ電話を掛けると、
直ぐに何人もの仲間がデュークの為に駆け付けてくれました。
血液型検査と凝固系の検査には1時間程を要し、
何頭かの犬達の血液が合う事が判りました。
ティナの血が供血できる事も。
輸血には供血する側にも多少のリスクがあります。
難しい手術は成功し、「よしっ!大丈夫!」
と大きなK先生の声が聴こえました。
「出血は止められたから、肝臓は70パーセントまでなら無くなっても大丈夫だし、
十分普通に生きていけるから!」
自信に満ち溢れた顔を見て、
「あっ・・・成功したんだな!」と涙が零れました。
手術は成功したものの、
デュークは3度目の麻酔から覚める事は出来るのだろうか・・・・。
半分は諦めていました。
「こっちへ来て声を掛け続けて下さい」
手術台のデュークの顔を撫でながら、
「デューク!デューク!デューク!」と何百回も叫びました。
するとデュークのお腹が大きく膨らんだと同時に
喉が動きました!
喉のチューブを抜いて、舌を引っ張ったまま
みんなでデュークを擦り続けました・・・・
するとデュークは麻酔から目を覚ましました!!
信じられませんでした・・・夢を見ているかのようでした!
駆け付けてくれたシーママさんが、泣いている私の傍に来て
「デュークの生きようとする力をusakoさんが信じてあげなくちゃ!」
と言いながら、肩を抱いてくれました。
手術は成功し覚める事は無いかもしれない・・・・
そう思っていた麻酔からも無事に覚めたのですが、
その先にはまだまだ沢山の超えなければならない
ハードルがデュークと私達に待ち受けていました。
下の記事から続けて読んで下さいね!
この記事へのコメント
なに…?!
なんで…
なんでデュークがこんなことに…!!!
なんで…
なんでデュークがこんなことに…!!!
Posted by じゃこぶう at 2008年02月29日 19:39
まだ!
デュークは生きたい!
でも…それでも…どうにもならないこともありますね。。
どうか…神様がいるとしたら…
どうかデュークをお守りください
そして、また愛らしい顔を撫でさせて下さい
デュークは生きたい!
でも…それでも…どうにもならないこともありますね。。
どうか…神様がいるとしたら…
どうかデュークをお守りください
そして、また愛らしい顔を撫でさせて下さい
Posted by のむにゃん at 2008年02月29日 20:05
デューク、良く頑張った。
それしか言えません。
それしか言えません。
Posted by tomtomland at 2008年02月29日 20:59
usakoさん。大変でしたね。
去年の今ごろ、私も父の看病で東京ー大阪を行ったりきたり、その合間にコンサートをしたり、教えたり、と大変だったことを思い出しました。父も本当に危ない状態がずっと続いていて、毎日毎日病状がよくなったり、悪くなったり・・・と気が休まる時がありませんでした。 私たち家族は usakoさんのラヴェンダーのお茶でほんとうに毎日癒されていました。なかなか余裕もないと思いますが、ゆっくりお茶を飲んだりして、体力だけはなくさないように、デューク君のそばにしっかり付いていてあげられるように、お気をつけくださいね。
去年の今ごろ、私も父の看病で東京ー大阪を行ったりきたり、その合間にコンサートをしたり、教えたり、と大変だったことを思い出しました。父も本当に危ない状態がずっと続いていて、毎日毎日病状がよくなったり、悪くなったり・・・と気が休まる時がありませんでした。 私たち家族は usakoさんのラヴェンダーのお茶でほんとうに毎日癒されていました。なかなか余裕もないと思いますが、ゆっくりお茶を飲んだりして、体力だけはなくさないように、デューク君のそばにしっかり付いていてあげられるように、お気をつけくださいね。
Posted by JUNKO at 2008年02月29日 22:09
なんと言えばいいのかわかりませんが・・・
usakoさん・デューク君、遠くから応援してます。
usakoさん・デューク君、遠くから応援してます。
Posted by peach at 2008年02月29日 22:14
そんな!そんな!って思いながら いつの間にか泣いていました。
ドキドキしながら 何とか最後まで読み・・・また、嬉しくて泣いています。
これからも、超えなければならないハードルがあるのですか!?
usakoさん、頑張って・・・とも言えず・・・休んで下さいとも言えません。
デュークくんの生きる力を信じています。それはとっても素晴らしいことです。
usakoさんの必死な想いも痛い程伝わってきます。
こんなに一生懸命なのです。きっと、きっと いい方向へ向かうと信じています。
ドキドキしながら 何とか最後まで読み・・・また、嬉しくて泣いています。
これからも、超えなければならないハードルがあるのですか!?
usakoさん、頑張って・・・とも言えず・・・休んで下さいとも言えません。
デュークくんの生きる力を信じています。それはとっても素晴らしいことです。
usakoさんの必死な想いも痛い程伝わってきます。
こんなに一生懸命なのです。きっと、きっと いい方向へ向かうと信じています。
Posted by REIKO at 2008年03月01日 03:09
デューク、よかったぁ!!
本当に、よかった!!!
本当に、よかった!!!
Posted by ものさし at 2008年03月01日 10:21
デューク君、頑張れ!!
みんなが応援しているよ!!
usakoさん、大変だとは思いますし心配だとも思いますが
usakoさんも体に気を付けてくださいね。
みんなが応援しているよ!!
usakoさん、大変だとは思いますし心配だとも思いますが
usakoさんも体に気を付けてくださいね。
Posted by lx_fz1 at 2008年03月02日 02:52
こんな大変な事になっていたなんて!!
読みながら涙が止まりません。
一日も早くいつもの平凡な毎日が訪れますように・・・☆
読みながら涙が止まりません。
一日も早くいつもの平凡な毎日が訪れますように・・・☆
Posted by あき at 2008年03月02日 15:13
久しぶりに着てみたら、大変なことに。
せっかく悪者を退治したのに、一筋縄ではいかないんですね。
まだまだ、何かが続くような文の締めくくりですが、ある程度落ち着いたからブログが書けているんだと信じています。
usakoさんにもご主人さんにも、まわりのいろんな人にも愛されているデューク君は幸せです。奇跡は何度でもおこしてくれます。
ゴールの見えないハードルですが、一つ一つは乗り越えられないものではないでしょう。
頑張ってください。
せっかく悪者を退治したのに、一筋縄ではいかないんですね。
まだまだ、何かが続くような文の締めくくりですが、ある程度落ち着いたからブログが書けているんだと信じています。
usakoさんにもご主人さんにも、まわりのいろんな人にも愛されているデューク君は幸せです。奇跡は何度でもおこしてくれます。
ゴールの見えないハードルですが、一つ一つは乗り越えられないものではないでしょう。
頑張ってください。
Posted by モンpapa at 2008年03月02日 17:50
★じゃこぶうさん〜
お返事が遅くなり済みません。
本当に、どうして・・・?何でデュークなの?と
何度も思いました。
一度は諦めた命ですが、
生きているデュークと一緒に帰って来る事が出来ました。
お返事が遅くなり済みません。
本当に、どうして・・・?何でデュークなの?と
何度も思いました。
一度は諦めた命ですが、
生きているデュークと一緒に帰って来る事が出来ました。
Posted by usako at 2008年03月10日 18:40
★のむにゃん〜
何度もメールで励ましてくれて、本当にありがとね!
もうデュークとお別れなんだ・・・・と思った時は
なんでだろう、少しも悲しくなかったの。
もう少し元気になったら、撫で撫でに来てね。
何度もメールで励ましてくれて、本当にありがとね!
もうデュークとお別れなんだ・・・・と思った時は
なんでだろう、少しも悲しくなかったの。
もう少し元気になったら、撫で撫でに来てね。
Posted by usako at 2008年03月10日 18:42
★ tomtomlandさん〜
ご心配をお掛けしてしまって、ごめんなさい。
わたしはいつも励ましてもらうばかりですね・・・・
デュークは本当に本当に良ーく頑張り、そして痛みに耐えました。
デュークから沢山の事を教えられました!
犬って本当に素晴らしいと改めて感じています。
アールも元気でいてほしいです!
ご心配をお掛けしてしまって、ごめんなさい。
わたしはいつも励ましてもらうばかりですね・・・・
デュークは本当に本当に良ーく頑張り、そして痛みに耐えました。
デュークから沢山の事を教えられました!
犬って本当に素晴らしいと改めて感じています。
アールも元気でいてほしいです!
Posted by usako at 2008年03月10日 18:46
★ JUNKOさん〜
すっかりご無沙汰してしまい、ごめんなさいね。
先日のコンサートも、もしかしたら行けるかも・・・と、
楽しみにしていたのですが、結局行けずにとても残念でした。
JUNKOさんもお父様のご病気で大変だったんですね。
東京と京都を往復しながら、お仕事をこなしていたのですね。
>私たち家族は usakoさんのラヴェンダーのお茶でほんとうに毎日癒されていました。
デュークがやっと2階のテラスに出られるようになったので
デューク&ティナが日向ぼっこをしている間
みんなで一緒にリビングでJUNKOさんのCDを聴いています。
素晴らしい歌声に毎日癒されています!
♪〜春の素敵な公園で〜♪今あの歌がとても聴きたいです。
すっかりご無沙汰してしまい、ごめんなさいね。
先日のコンサートも、もしかしたら行けるかも・・・と、
楽しみにしていたのですが、結局行けずにとても残念でした。
JUNKOさんもお父様のご病気で大変だったんですね。
東京と京都を往復しながら、お仕事をこなしていたのですね。
>私たち家族は usakoさんのラヴェンダーのお茶でほんとうに毎日癒されていました。
デュークがやっと2階のテラスに出られるようになったので
デューク&ティナが日向ぼっこをしている間
みんなで一緒にリビングでJUNKOさんのCDを聴いています。
素晴らしい歌声に毎日癒されています!
♪〜春の素敵な公園で〜♪今あの歌がとても聴きたいです。
Posted by usako at 2008年03月10日 19:57
★ peachさん〜
ご無沙汰しています。
お腹の赤ちゃんは順調に育っていますか?
折角来てくれたのに・・・ビックリさせてしまって、ごめんなさいね!
一時は「もうさよならなんだ・・・」と諦めましたが
今、デュークは私の傍で眠っています。
思い出しても背筋が寒くなるほど怖かったです。
ご無沙汰しています。
お腹の赤ちゃんは順調に育っていますか?
折角来てくれたのに・・・ビックリさせてしまって、ごめんなさいね!
一時は「もうさよならなんだ・・・」と諦めましたが
今、デュークは私の傍で眠っています。
思い出しても背筋が寒くなるほど怖かったです。
Posted by usako at 2008年03月10日 20:02
★ REIKOさん〜
驚かせてしまって、ごめんなさい。
デュークの事では、心配ばかり掛けてしまって・・・・
本当に何日も眠れぬ夜が続きました。
手術は成功したものの、再出血と戦っている時が特に辛かったです。
まさかこんな事になるとは・・・・
デュークには沢山痛い思いをさせてしまって
可哀想で、申し訳なくって・・・・
今デュークは私の傍で眠っていますが
あの日のデュークを思い出すだけで、涙が溢れてしまいます。
泣かないって決めたのに・・・駄目ですね(笑)
驚かせてしまって、ごめんなさい。
デュークの事では、心配ばかり掛けてしまって・・・・
本当に何日も眠れぬ夜が続きました。
手術は成功したものの、再出血と戦っている時が特に辛かったです。
まさかこんな事になるとは・・・・
デュークには沢山痛い思いをさせてしまって
可哀想で、申し訳なくって・・・・
今デュークは私の傍で眠っていますが
あの日のデュークを思い出すだけで、涙が溢れてしまいます。
泣かないって決めたのに・・・駄目ですね(笑)
Posted by usako at 2008年03月10日 20:13
★ものさしさん〜
最後まで諦めずに生きようとするデュークの姿を見て
私も、これから一生懸命生きていこうと誓いました!
ユウヤさんもどうか頑張って下さい。
命は自分一人だけのものでは無いのです。
日記を読んで胸が痛みます・・・・
最後まで諦めずに生きようとするデュークの姿を見て
私も、これから一生懸命生きていこうと誓いました!
ユウヤさんもどうか頑張って下さい。
命は自分一人だけのものでは無いのです。
日記を読んで胸が痛みます・・・・
Posted by usako at 2008年03月10日 20:17
★lx_fz1さん〜
「退院おめでとう!」のコメントをもらった直後の出来事だったので
何でデュークなの?と信じられませんでした。
長い病院生活になってしまいましたが、無事に帰宅しました!
何度もコメントを下さり本当にありがとうございます。
全快まではまだ時間が掛かりますが、どうか見守っていて下さいね。
「退院おめでとう!」のコメントをもらった直後の出来事だったので
何でデュークなの?と信じられませんでした。
長い病院生活になってしまいましたが、無事に帰宅しました!
何度もコメントを下さり本当にありがとうございます。
全快まではまだ時間が掛かりますが、どうか見守っていて下さいね。
Posted by usako at 2008年03月10日 20:22
★あきさん〜
どれだけ泣いて、どれだけデュークの名前を呼んだか・・・
私の声、そしてみんなの祈りがデュークに届きました。
こんな奇跡が起こるなんて・・・今でも信じられないくらいです!
いつの日か、あきさんに会いに行けるように・・・
デュークにはもっと元気になってもらいますから!
これからも見守っていて下さいね。
どれだけ泣いて、どれだけデュークの名前を呼んだか・・・
私の声、そしてみんなの祈りがデュークに届きました。
こんな奇跡が起こるなんて・・・今でも信じられないくらいです!
いつの日か、あきさんに会いに行けるように・・・
デュークにはもっと元気になってもらいますから!
これからも見守っていて下さいね。
Posted by usako at 2008年03月10日 20:31

