2011年12月14日
2011年12月04日
2011年09月15日
ビキニ+セミパラチンスク+ロスアラモス<フクシマ?
除染して、住める環境にしたい、ふるさとを愛しているから
今朝の朝日新聞の記事に「除染土のヴォリュウーム≒東京ドーム80杯(灰??)ッテいう試算。
これは超党派で、行き場所を決めないと、。
排出者が責任を負うって言うのが、最近の廃棄物処理の原則やろうけど、、
排出者っていうのが誰やノンか、はっきりしない、あいまいな、にっぽんゆえ、
ずるずると、現状維持のまま最終処分地に落ち着く。
確かに明治憲法のほうがよかった面も法律の字面上とはいえ、運用面ではともかく、
あった・・って言うのは、言い過ぎかな?
今朝の朝日新聞の記事に「除染土のヴォリュウーム≒東京ドーム80杯(灰??)ッテいう試算。
これは超党派で、行き場所を決めないと、。
排出者が責任を負うって言うのが、最近の廃棄物処理の原則やろうけど、、
排出者っていうのが誰やノンか、はっきりしない、あいまいな、にっぽんゆえ、
ずるずると、現状維持のまま最終処分地に落ち着く。
確かに明治憲法のほうがよかった面も法律の字面上とはいえ、運用面ではともかく、
あった・・って言うのは、言い過ぎかな?
2011年06月26日
猫の頸に鈴
猫の首に鈴続きを読む
イソップ物語
昔々、世界中のねずみが集まって猫の攻撃から身を守る最善の方法を巡って会議を行いました。いくつかの提案に議論が戦わされたあと、地位と経験のあるねずみが立ち上がりました。
「君たちが賛同して実現してくれれば、今後必ずや我々を守ってくれる妙案を思いついた。我々の敵である猫の首に鈴をつけるんだ。奴らが近づけばその鈴の音で危険がわかるという寸法だ」
この提案はみんなから大いに賛同され、採用が決定されました。その時古参のねずみが立ち上がって言いました。
「わしは君の意見に賛成だし、この提案はとてもすばらしいと思う。しかしちょっと訊くが誰が猫の首に鈴を付けるんだ」
出来もしないことを言うのはねずみばかりでなく、どこの会社や家庭でもあることです。

