2010年03月22日

す?「カチンの森」のことなぞ・・。



ええと、随分[2ヶ月ほどかな?]前に、りんさんに(アンジェイ・ワイダはんが監督やった)映画『カチンの森』の感想を描けって言われてたんですけど、お仕事の方がかなり忙しくて・・。その他雑用も・・。ほうったらかしになってました。

それは、ともかく、カクカクしかじかで、実写版しか覚えてませんが、『マグマ大使』に続きを読む
Posted by ivanat at 02:41  |Comments(2)TrackBack(2) | 今は昔 , 日記 , 「68年メモ」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月07日

「人間の条件」または

「早く人間になりた〜い」よな、「なっちゃあカン」よな。

何の気紛れか、思い付きか,久々に「リヴァティ大阪」に行きました。
「歴史から学ぶ続きを読む

2009年06月11日

「不滅性を与える・・任務」

という〇k(≒わけ?)で、相変わらず、お仕事のホウは大幅に遅れたまま、さらに来週からは新しいのが始まり、さらにその他もろもろとかがあったりなんかしているので、ブログを更新してる暇はナイ気モするけど、・・。まあ、そういわ・・言わんと・・。続きを読む
Posted by ivanat at 02:42  |Comments(0)TrackBack(0) | 文学・詩 , 「68年メモ」 , 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月07日

ごきぶり?

くそ忙しいねんけど、ついつい、機会があったのfで、『ホテル・ルワンダ』を観てしまった。確かNHKの深夜の再放送でドキュメンタリーの番組は観ていたので、大まかな内容は頭に入れてました。ドラマ仕立ての方が、わかり易いのか、どうか・・・、よくできていると感じましたけど・・。

キーワードは続きを読む
Posted by ivanat at 05:23  |Comments(0)TrackBack(0) | 日記 , 「68年メモ」 , 今は昔 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月05日

けもの・ミチ 本編2「優等生っぽさとその陰」ノゾク

みなさんは、ブログ書くとき、どうしてますか? ブログ投稿の本文欄にそのまま文字を打ち込んでます? 僕はせっかく打った文章が消えてしまうおそれがあるので、いつも大概は「ワード」に打ってから、貼り付けるようにしてます。昨日の文章は、それ以前に、続きを読む

けもの・ミチ 本編1「優等生っぽさとその陰」

先日、久々に岩波の『世界4月号』を買って少し読んだ。寺島氏の加藤周一追悼文があった。あんまし面白くなかった。どうも優等生っぼい賛辞が目に付いて。時折お豆さんやYsbeeさん、あるいはKOJI[おっとここだけ「敬称」さんが抜けてた、失礼]のブログを読んでいても似たように感じる不満なんですが、その正体とは?

と、まあ書き出しを続きを読む

2009年03月28日

けもの・ミチ・・??

年度末のクソ忙しい時に、ついつい調子に乗って、『ひかりふれっつ』に切り替えなんかしてしまって、とほほ・・。

大して『速くないし~。』本間結託そわるう〜おます。丸一日損したあだケえ。ルースカエ・ラヂオ聴く程度やから、ADSLで十分やった?!

勧誘の電話なんかに乗ったりしたらアキマセンな!

という訳で、いっこも本題に入らない、「けもの・ミチ」、4月にはいって、もうそっと落ち着いたら、ちゃんと読書して、何やかやたわごとを描きます。

それまでは、続造造読む

2009年03月17日

けもの?ミチ

古本屋へはよく行きます。仕事の合間の散歩中でも、全くのオフの時でも、・・。あの本を買おうと探している時よりも、何やろこれ?何が描いてあるンかよくしらんけど、まあとりあえず、続きを読む
Posted by ivanat at 23:46  |Comments(0)TrackBack(0) | 日記 , 「68年メモ」 , 文学・詩 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月30日

「せこむ、してますか?」


うささんの「お怒り」続きを読む

2008年03月03日

「小説」の中の「強姦」(『阿Q正伝』に於けるダンテ?批判?)

ええと、今、朝日の朝刊に連載されている島田雅彦さんの小説『徒然王子』に、家出少女の内訳話が出てきます。お母ちゃんが、愛人と結託して保険金殺人でその少女のお父ちゃんを殺し、愛人が家に転がり込んできて、挙句の果てに少女を『犯す』。そういった話が小説では、淡々と語られる。そういえば、内田春菊さんの小説『ファザーファッカー』でも描かれてた、淡々と。

それに引き換え、こういった事件が実際にあったら、マスコミや僕ら一般庶民は、どういった反応をしているんやろう? 或いは実際の被害者は・・? 類似事件の過去の被害者は、何を感じる? 「セカンド・レイプ」続きを読む

2007年12月14日

SEXのことナゾ1 ミミズさんの・・。


副題 『エロTB』イライ特集? 第1弾!「マイノリティー」とは何?誰? 68メモ7モドキ



ええ、ぼく、『美人論』の井上章一さんやないけど、賢い人、どうも好きやないです。完全に負けてますから。そやから天才肌の浅田彰さんとか、正直言うて、好きになれまへんdos。

が、しかし、カノ「ゲイ論」に関しましては、続きを読む

2007年12月11日

「カミングアウト」ナゾ 人権週間に寄せt

ニュースやブログを読んでますと、いま人権週間とやらなんですね。

え、もう済んでる? もしかして? 

この辺は法務省が詳しそうなので、続きを読む

2007年11月27日

谷崎潤一郎『卍』のことナゾ・・。68メモ6

または
 
一小叙事詩 『失われたジカンを求めて』ミマスか?

誤解があるかもしれないので、あらためて正直に云っておきます。

僕は、本と言えば、続きを読む
Posted by ivanat at 22:43  |Comments(0)TrackBack(4) | 文学 , 「68年メモ」 , 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月21日

甦る?彷徨う?マルクス バフチン&円天市場?

68年メモ5 (耐震)偽装問題の本質なぞ

おお。凄いジャン! 
日経で連載されている伊東乾さんの「常識の源流探訪」の幾つか↓のコラムをざーと読みました。

「貨幣」や「罪刑法定主義」、(さらには「人間の『石化』と魂」)といった問題に、これほど果敢に取り組んで続きを読む

2007年11月16日

『68年』メモ4 人口・女性解放問題なぞ

または僕ら『戦争を知らない』子&老たち、『飢饉』など・・。

だいぶ冷えてきました。イワ3世も寝床を冬ヴァージョンに換え、これまで自分で一度も外に出たことなかったのですが、ここ3日連続で夜中、ハウスを抜け出してごそごそしてます。冬の貯えを求めてか、相方を探してか?・・・・

今年は早くも感冒で、学級・学年閉鎖が出ているそうで、僕も時々鼻水出てますが、皆さんはお元気ですか?

さて、中公文庫『日本の歴史 21』で、続きを読む

2007年11月13日

「68年」メモ[備忘録]3 『謎の言葉』なぞ

確か柳田國男氏が芭蕉らの俳諧でわかんところ、よくあって、何度も口ずさみながら、どういうことを歌っているんやろかと、何度も何度も反芻しつつ考えるんやで〜、ということを、何かに書いてはった。こんな賢い人らでも高々、一昔前の言葉[生活様式?]がわからんとは?! そんなことを驚きました。

謎の言葉』。
有名なんでは、(毎度お騒がせのナベつねはんが煮ているとかいう新聞王のお話)『市民ケーン』の続きを読む

2007年11月11日

「阿Q階級」新島氏の仮説なぞ

――「68年とは」に関する覚書き2

ある日、[阿Q階級]で検索したら、「依存症の独り言」さんというブログにヒットした。

そこで紹介されている
CEMC(China Economic Monitoring Center)中国経済評価センター」
科学的思考と民主精神で新たな国づくりを目指す」(岳光さんのコラム)
は、こんな風に「阿Q」のことをまとめ、
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2007年11月10日

カオスからの地鳴り

――「68年とは」に関する覚書き1

前ログ「『大連立!』否定?けど『阿吽?』&混沌・・0〇
――『阿Q正伝』の主題・微考。『格差』論の続き
」で、
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『観流 68年とは 40年経て議論なお途上』
「朝日」朝刊・文化面、藤間京子さんの(『情況』特集に関する)記事のこと、
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