2006年12月18日

アラジンへの給油


DSC00636.jpg

Suzeさんとこ でアラジンの給油の話題が上っているので、僕のやり方を披露?させていただきま〜す。
画像はアラジンのシリーズ15(H42206)と灯油タンク(腕力がないので10Lタンクです)と「コメリ」で購入した電動ポンプ(今年購入したものですが既に入手不可)と給油時に使う治具です。



この記事へのトラックバックURL

http://blogs.dion.ne.jp/jean_luc/tb.cgi/4722573
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
※半角英数字のみのトラックバックは受信されません。
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。
この記事へのトラックバック
ストーブの給油口の話です。先日まで使っていたアラジンがちょうど燃料切れになったのでローテーションとばかりに、もうひとつのアラジンに給油をし始めた。すると今まで気がつかなかった事に直面しました。 ..
**の穴のちっちゃいヤツ【本日のスープ】 at 2006年12月18日 08:59
この記事へのコメント
 こん**は。レポートありがとうございます。
 jean_lucさん は様々な記事を拝見するに、器用でしかもアイディア豊富ですね。
 古いものと上手につき合うのには、時として新しい便利な道具を利用してストレスなくつき合うというのが賢いのかもしれませんね。
 ワタシもキャトルはまだ乗って半年ですから目下勉強中です。今後も参考にさせていただきますので、どうぞヨロシクです。
Posted by Suze at 2006年12月18日 08:56
うちのパーフェクション、クチが小さく、捨てた手動ポンプ
また買いに行きました・・・。
Posted by がらす屋 at 2006年12月18日 09:00
>Suzeさん
古いモノを現代の生活にあわせて快適に使うための工夫は、お金をかけずにほかの人との差別化を図る、ちょっとした愛情表現だと思ってま〜す。
もちろん、オリジナルの良さを崩さず、いつでも元の状態にもどせるように心がけてます。
これからもストーブの情報をいろいろと教えてくださいねっ。

>がらす屋さん
僕もはじめてアラジンに給油するときは、あのキュポキュポするポンプじゃないと無理だと思ってたんですが、なんの確認もせずに買った電動ポンプがうまく適合してほっとしました。
Posted by jean_luc at 2006年12月18日 09:28
皆様オサムウなりましたね

ワタクシの新居(勿論新築では無し)では
ガスストーブが活躍してます

パーヘェクションは実家においてきましたが
実家で泊まる際に稼動してます

給油はアストロで買ってきた漏斗使ってます

直火のストーブっていいですね

冷えた蒸気パンや大判焼きなんかを
焦げ目が付くくらいにあっためて
食べたときの あのうまさときたら

無粋な姿で灯りも無いファンヒーターには
もう戻れません

しかもですね 新居にですね

年明けにですね

長火鉢がやってきます(大正か昭和初期のらしい)

耐震消火装置の無いパーヘェクションから

さらに危険な 炭での暖房に挑戦です

豊Pには持参できませんが‥

 
Posted by いぬの at 2006年12月18日 10:20
>いぬのさん
ガスストーブってことは、電気がいらないタイプのですねっ。
僕がストーブを買うきっかけを作ったいぬの氏は、さらに先?を行かれるのですね〜。
長火鉢にタバコ盆、鉄瓶で沸かした湯で番茶・・・なんて粋ですねぇ。

くれぐれも換気にご注意を。
Posted by jean_luc at 2006年12月18日 13:02
またしてもいぬの氏にやられた・・・。
火鉢狙っていたのですが自分には手におえそうも無い事と
嫁さんの反対にあいボツになりました。
いいなぁ。
Posted by がらす屋 at 2006年12月18日 16:33
正直 自分でも手におえないと思ってます..

純日本家屋の襖と障子の家なので
換気の面では大丈夫とタカをくくってるんですけど

心配なのは火の始末

鉄瓶あげとくかぎりは 地震がきても
お湯がまかれることによる初期消火が期待できる
というたてまえはありますが

結局 火をおこさずテープルがわりに使うってな
ことになりそうですが‥

長火鉢 レストア済みで 価格は
キャトルの新品ボンネットよりちょっと高いぐらいでした

購入先は愛着工房いしかわさんです
まだお金払ってないけど
Posted by いぬの at 2006年12月18日 16:52
 
※半角英数字のみのコメントは投稿できません。