2012年02月09日

仁くん、入籍おめでとう!

赤西仁くんが黒木メイサさんと
2月2日に入籍したとの報告が
FAXでマスコミ各社にあったそうです。

おめでとうございます!!!

美男美女の
サイコーにお似合いなおふたりですね (*^_^*)

音楽にお芝居にと
話題もつきなさそうなご夫婦。

きっと笑顔のたえない
たのしいファミリーになるんじゃないのかな。

‥‥* * *‥‥

けさのワイドショーの一報はすごくビックリしたけれど、
ショックではなかったです。

仁くんはずっと前から
結婚したい、子どもがほしい
っていってましたもんね。

お子さんについては報告がなかったそうなので、
真偽のほどはわかりませんが、
念願の結婚をした仁くん。

家族のために、
さらに仕事をがんばることでしょう。


ま、ホントいうと、
20代のうちは独身でいてほしかった、
というのが本音ですが、
仁くんが幸せでイイ仕事をしてくれたほうが、
わたしもうれしいですからね。


とはいえ、
他人様のダンナさまをアイドルのように
「キャーキャー」いいながら応援する趣味はないので、
これまでより一歩引いたカタチでの応援になるでしょう。

アーティスト・俳優としての成長を
これからも見守っていくつもりです。


つねに自分の立ち位置を柔軟に変えて
前へ前へ進んでいく仁くん。

やっぱりあなたはスゴい男です!

心から
「末永くお幸せに〜!」



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Posted by キョンちゃん at 21:58  |Comments(0) | 仁くん

2012年02月04日

『滝CHANnel』滝沢秀明×赤西仁フリートークVol.2

仁くんとタッキーのグダグダトーク第2弾!

仁くんからタッキーへのボディータッチも、
前回とおなじ。
距離はさらに近かったですね〜 (^O^)

先輩タッキーへ上から目線な発言もありながら、
タッキーにいわれれると、
あっさりメガネをとってしまう
素直な仁くんもいたりして (^^)

“ブラ(メガネ)”がなくても、
安心できるひとが一緒だから、ですね。

‥‥* * *‥‥

これまで取材してきたインタビュアーの方々は
「おしゃべりが大好きな方」(by タッキー)
という仁くんを信じないにちがいない ^^;

登場シーンから、オチャメな仁くん♡
タッキーと大接近のうえ、
肩に手をまわしちゃったりして。

「ちかいよね」といわれたとき、
わたしも距離のことかとおもいました ^^;

◆ 日本とアメリカの違い
自らレコード会社へいってアピールするのが
日本との違いだそうで。

日本のやりかたを知らないので、
ちがいがよくわかりませんが‥‥。

◆ 奇跡
US iTunes Danceチャートで1位になったことを
「奇跡」といたるところでいっている“純粋な仁くん”。

この結果は、
アメリカ在住のファンのおかげですね〜♪

◆ 歌手 赤西仁 役者
役者のときは、オン・オフがしっかりできている
ってことですね。

“MC仁”はタッキーの自論を
「イイじゃん イイじゃん」
とエラソーに同意 ^^;

タッキーの反撃は
「まずはお前、メガネとれよ」

「はい……すみません」
ソッコー取りましたよね。

ファンからお願いした場合も
これくらい素早くしていただきたい。。。(^_^;)

「仁の小さいお目目」といわれてしまいましたが、
それほど小さくはないですよね!?

タッキーにくらべたら、
たしかに小さいですけれども ^^;

◆ 再確認した事実
仁くんは“エグゼクティブプロデューサー”である
ジャニーさんのこと
すごくしたっているし、尊敬してますよね〜。

日本のエンターテイメント界を
引っぱってきたスゴいひとですもんね。

アメリカ進出はジャニーさん長年の夢。

元気なうちに
アメリカデビューした人材を育てることができて、
ホントうれしかったでしょうね。

それでも、ほめないってところは、
さすが未来を見すえている前向きなひとだと。

◆ お互いにしてほしい事
タッキ→仁くん:
「滝チャンネル」のテーマソングを作ってほしい。

約束は守る男ですから、
きっとちかいうちに実現するでしょう。

仁くん→滝沢くん:
テーマソングにタッキーの歌をのせる。

あえてできないというラップでくるかな?
それともバラード系かな?

タッキーが作曲した曲を歌ったことはあっても、
逆はないですからね。
たのしみですね〜♪

仁くん→滝沢くん(part2):
タッキーと次回のドラマで共演したい。

これは絶対に実現してほしい〜!!

でも、手だけ、なんてイヤですよ ^^;
ライバル役とかイイんじゃないかな〜。

仁くんに悪役を演じてみてほしいので、
仁くんが犯人、タッキーが刑事とかも観てみたい!

◆ 赤西仁からのメッセージ
イヤイヤしながらも、
カメラ目線でメッセージをくれました。

タッキーのおひざにお手々ピタッ、が
かわいかったです。

で、前回もいったような気がするけれど、
ふたりのやりとりをみていると、
タッキーは仁くんの保護者みたいですね。

どうぞVol.3以降もよろしくお願いします!

‥‥* * *‥‥

『滝CHANnel』のさいごにながれる
「Marching J」の宣伝がむなしいですね。

「パンダ」で東北地方のごく一部のひとたちの笑顔を
引き出すことは可能なんでしょうけれど、
多額の募金の使い道としては
ギモンを感じずにはいられません。

寄付金付き動画がふたたびUPされたら観るけれど、
それ以外ではジャニーズ事務所を通しての寄付は
しないことにしました。

震災直後の活動がよかっただけに、
今回の一件は残念です。



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Posted by キョンちゃん at 22:58  |Comments(0) | 動画&web site

2012年01月29日

『Sun Burns Down』MV&メイキング

おくればせながら、
『Sun Burns Down』MVの感想を。

ツッコミのおおい辛口になっています m(__)m

‥‥* * *‥‥

盗まれた車を試乗するのが1stシングル。
2ndは自分で盗んでくる(でも、失敗?)っていう設定。

『TEST DRIVE』につづき、
窃盗モノでくるとはおもわなかったです。

歌詞の内容と
ずいぶんちがっていましたからね〜。

洋楽MVをあまり観ないのでわかりませんが、
アメリカでは犯罪モノMVが流行っているんでしょうか?


ハリウッド映画のパクリ(…失礼)シーンが
おおかったことも気になりました。

MVにしては製作費のかかっている作品でしょうけれど、
元の映画とくらべると
やっぱりチープにみえてしまいます。

ビヨンセのMVなども撮っている有名な監督さんだからこそ、
オリジナルなストーリーで勝負してほしかったですね。


MVに登場する怪盗JINが、
素手で盗みに入ってしまう大胆さ(?)には
びっくりでした (^_^;)

ストーリー仕立てなら、
こういうところもちゃんとしなきゃ!

ハーネスで吊下げられているシーンは
もうちょっとカッコいいポーズをしてほしかったなぁ。。。

なんだか、“ぶら下げられている感”がしてしまいました。

なので、ザンネンながらこのシーンは、
『ミッション:インポッシブル』(1996年)のトム・クルーズの勝ち。

空間に映ったセキュリティーシステムを操作するシーンは、
『マイノリティ・リポート』(2002年)のある場面にそっくりで。

たまたまなのか、
どちらも主演はトムですね。

このCGにはお金かけていそうでしたね〜。

で、すごいシステムが導入されているわりには
倉庫は雑然としていて、
お宝が眠っているように見えず。。。 (^_^;)


『マトリックス』(1999年)のキアヌみたいに
イナバウアーして腰をそらすシーンには
仁くんの柔軟性が意外でした!


粉(?)を吹きかけレーザー光線を見えるようにしてから、
レーザーの間を縫うように進んでいくシーンは、
『エントラップメント』(1999年)にそっくり。

で、なんでライバルに先を越されて
ダイヤを盗られちゃったんでしょう?
誘惑に負けたのかな? ^^;

そして、女性はなぜさいごに
盗んだモノを車から捨てたんでしょう??


カッコよかったダンスシーンはべつとして、
このストーリーに登場する怪盗JINが
カッコわるいんですよね (^_^;)

『Sun Burns Down』は好きな曲だけれど、
MVはイマイチでした。

でも、たのしそうに撮影しているメイキングが
イチはやくYouTubeの公式チャンネルで
観ることができてうれしかったです♪

つぎの作品は別の監督になるでしょうし、
『Seasons』を超えるMVになること期待しています。

☆∴★∵☆∴★∵☆∴★∵☆

先週、ワイドショーをにぎわせた話題についてですが、
ひとことも触れないのも何なので、ちょこっとだけ。

わたしはウワサの彼女のビジュアルが好みだし、
トーク番組などを観ていて好感をもっていたコでした。

また、4年前のベストジーニストでは、
男性部門に仁くん、女性部門に彼女を
えらんだこともありましたし。

だから、第一報を聞いても、
特にショックはなかったです。


コトの真相は事務所の発表どおりと受け止めるとして、
その報道を知ったとき、
単純にスゴイな〜っておもったんですよね。

なにが、というと、
これだけ忙しく仕事をしていながら、
スキ間時間をちゃんと見つけて、
大好きなところへ遊びに行ったってことにです。

わたしなら仕事で疲れていたら、
休みの日は寝ていたい。。。(^_^;)

仕事も遊びもタフでないと、
ホント、つづかない職業ですね。

プライベートが大事という仁くん。

たくさん仕事して、たくさん遊んで世界を広げて、
世界一ステキな女性をつかまえてほしいです (^^)



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Posted by キョンちゃん at 23:23  |Comments(0) | 動画&web site

2012年01月24日

『SODA(ソーダ)』2012年3月号

消えいりそうな
はかなげな表情をみせたかとおもえば、
一転して、アーティストな顔で
堂々とした存在感をみせてくれる仁くん。

はてしなく大きなキャンバスに
これからどんなピースをあてはめていくのか、
たのしみで仕方がありません (*^_^*)

‥‥* * *‥‥

「赤西仁」という男を
これほどハッキリ“見える化”してくれたインタンビュー記事は
なかったんじゃないでしょうか!?

感覚でこたえているところはいつもどおりだけれど、
ちゃんとイメージしたうえで、ことばにしているところが
成長したんだな〜とかんじました。

ハッキリとした意思表示が必要な海外で
仕事をしている時間が長かったせいかもしれませんね。


「お仕事」として課せらるとうまく消化できない、というあたり、
ソロ活動をえらんだ理由のひとつになりそうでしょうか?

LAのゆったりした時間が合っているという仁くんには
おなじアメリカでも広い大地がかんじられるLAのほうが、
のびのびと仕事ができるイイ環境なんでしょうね。

このインタビューでは
遅刻していないひとっぽく語っていましたが、
『Seasons』MVで共演したカトリーナちゃんには
いつも遅刻しているっていわれてましたっけね? ^^;

どういうところが日本の優しさか、と聞かれて
「ラーメン」
とこたえる突飛なところは、さすがです (^O^)

そして、日本人が優しいのではなく、
日本の環境の素晴らしさが
優しさを生み出していると分析。

こういう指摘が
意外とスルドイんですよね、仁くんは。


インタビュアーさんは
「赤西仁」を知らずに批判するひとたちの
投げかけそうなことばを
あえて問いかけてくれました。

仁くんのこたえは予想どおりでした。

アメリカのショウビズ界が甘くないと承知しているからこそ
自分のやってみたい「小さなこと」の積み重ねが
世界を広げていくことにつながっていくと
わかっているんですよね。


『47RONIN』出演の件は、仁くんのいうとおり、
ピンチでもあり、チャンスでもあったワケで。

結果的には新人アーティストながら、
ハリウッドデビューまではたした
稀有なエンターテイナーになれたんですよね。


自分がなにをやりたいのか、どうしたいのか、
それさえブレなければ、
あとは自ずとどう行動すべきなのか、
なにを選択するべきなのか、決まってくる。

なにが正しいかなんて、
所詮、結果論でしかないのだし、
つねに柔軟に軌道修正していけばいい。

ビジネス書や自己啓発本に書いてあることを、
実践で身につけ実行している仁くん。

生きかたそのものが
カッコいいです (*^_^*)


「仁」=「思いやり」
という意味のとおり、
ファンへの思いやりもわすれずに、
イベントではたのしい時間を共有してくれました。

2012年はこれまで以上に
大きなピースがハマる年になりそうですね♪

☆∴★∵☆∴★∵☆∴★∵☆

『Sun Burns Down』が米iTunes総合チャートで
24位にまで上がってきました♪

コラボではない本当のソロ活動でも
これだけの結果が出せるんだって証明できましたね (*^_^*)

MVメイキングと本編の感想は、
また後日〜♪

「じゃぁね!!」



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Posted by キョンちゃん at 23:11  |Comments(0) | 雑誌

2012年01月18日

横アリ ファンイベント @TV誌

ひさしぶりにTV誌買いました♪

「TVガイド」には
1/2ページしか仁くんが載っていなかったので、
今回は見送り。。。

最低でも1ページはほしいですよね!

どの雑誌も『Eternal』の演出について
「ミス」と断定していなくてよかったです。

スポーツ紙が「演出ミス」としていたのは、
昼の部しか取材してなかったからなのかなぁ。。。

夜の部の「作曲」については
どれも触れていなかったのでザンネンでした。

「歌」と「お笑い(?)」だけじゃない
仁くんのアーティスティックな一面もみせてくれた
イベントでしたからね。

「あの曲」がCD化されるときには、
ステージでの曲づくりの様子も
メイキング映像として入れてほしいです。

‥‥* * *‥‥

◆ ザテレビジョン
2ページにわたって特集♪

質問BOXにほおづえついて、
ファンの質問にこたえている横顔の
プクプクしたほっぺがカワイイです ♡

日本に帰ってきてから2週間ほどで
3キロ太ったという仁くんは、
とても健康そうで安心しました (^^)

「グダグダMC」と書かれてしまいましたが、
ファンにとっては
たのしくてよかったですよね (^O^)

これらを読んだ一般の方々が、
仁くんをどうおもうのか不明ですけれども。。。(^_^;)

「爆笑Q&A よりすぐり10選」に取りあげられた
L.A.の気温を「錦℃(錦戸)」といっていた件。

コレ、思いついたとき、
うれしかったんだろうな〜 (^O^)


◆ TV LIFE
1ページのみでしたが、
編集長さんのブログに泣かされたので
お礼として(?)お買い上げ♪

「ブラジャー」の件は、
どの雑誌もハズしてませんね ^^;

そして3誌とも「S●X」については
一切ふれず。。。^^;

ま、TV誌にふさわしくない単語ですからね。

「スカイダイビング」をするときには、
ぜひTV番組の企画でやってほしいです。

空を飛んでいるときのドアップを
見てみたいですから〜!


◆ TVぴあ
1ページの特集ながら、
ちいさい写真を14ショット掲載。

「心の距離がまた近付いた自然体のJINの温かさ」
というように、
2011年の物理的な距離を埋めるかのように
素の仁くんを近くにかんじることができた
アットホームなイベントでした (^^)

「自分の書いた歌の方が、気持ちを入れて歌えるというか、
意味がある感じがする」
といっていた仁くん。

でも、自分の作った曲ばかりだと、
どこか似たような曲になってしまう気がするんですよね。

そのへんも仁くんは
自覚しているんじゃないのかな?

これからもバランスよく
ほかのひとの曲も歌っていってほしいですね。

いろいろな仁くんの「音」を
聴いていきたいですから。

日本で一番やりたいことは
「普通のマッサージ」。

「普通」ってつけ加えなければ
誤解されそうなところが仁くんのトーク (^O^)

下ネタ系の発言おおかったですしね ^^;

「ダメだと思ったらまだ半分」は
「滝CHANnel」ではじめて聞いた座右の銘だったでしょうか。

なにか辛いことがあったときには、
ぜひ反芻したいことばです。


仁くんには、ちかいうちに
「帽子とサングラス」がなくても
緊張しないようになってほしいですね〜。



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Posted by キョンちゃん at 23:11  |Comments(0) | 雑誌

2012年01月16日

「CDTV」&「J-MERO」ほか

14日深夜の「CDTV」で
年越しプレミアライブ後の仁くんインタビューが
O.A.されました〜♪

毎週録っておいてヨカッタ (^^)

なにより、
調子のよかったサビの部分を
再放送していただけたのがヨカッタ!

本番後のコメントは
カメラに向かってドアップで
首すじをカキカキしながらの
「あけましておめでとうございます」

「ひさしぶりなんで、緊張しました」
とのことでしたが、
歌いおわってホッとしたのか、
自然な笑顔でのコメントが聞けました (^^)

ちなみに、『Seasons』今週7位です。

☆∴★∵☆∴★∵☆∴★∵☆

「J-MERO」(NHK 1月15日深夜O.A.)でも
仁くんのYGライブDVD映像がちょこっとながれました♪

今年、海外ライブを予定している皆さんということで、
仁くんが真っ先に紹介されて。

英語の勉強になるかとおもって、
この番組も毎回録画していたんですね〜。

仁くんのように「洋楽アーティスト」として
海外でデビューしたひとを紹介する番組ではないんですが、
J-POPをはじめ、日本の音楽全般に興味のある外国人が
海外で視聴している番組なので、イイ宣伝になったかと。

「少クラ」も海外で放送されているし、
日本発信の番組にもたくさん出演してほしいですね♪

☆∴★∵☆∴★∵☆∴★∵☆

『BARFOUT!』3月号の取材ウラ話がUPされています。
http://barfout.jp/dailybarfout/top-puckup/2203jin-akanishi.php

アルバム収録の4曲を聴いて「超ぶっ飛んだ」そうで。

はやく聴きたいですね〜!

☆∴★∵☆∴★∵☆∴★∵☆

記事のタイトルが「JIN」となっていた
1月15日付の「TV LIFE」編集長さんのブログ。
http://dev.tvlife.jp/info/chief/

ファンならば必読の記事ですね。

仁くんが、ファンがおもうキモチを
どうか誌面で日本中に広めていってくださいね。



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Posted by キョンちゃん at 22:24  |Comments(0) | 音楽番組

2012年01月14日

『オリ★スタ』&『ローリングストーン日本版2月号』

『オリ★スタ』は、イベント前日と
昼夜両方の部を取材してくれたんですね〜。

目次には巨大仁くん看板の前に立つご本人の写真。

イベントの記事は1ページだけだったけれど、
質問BOXによりかかり、たのしそうな笑顔はおおきめの写真で、
「お見送り」で手をふる仁くんに、
昼の部で歌っている姿も掲載してくれました (^^)

≪ 赤西の強さとその輝きは、
  自らの生み出す音楽とそれを支持してくれるファンの、
  両方を信じる気持ちから生まれているのではないだろうか ≫

どこかのブログタイトルを思いださせるような一文で
印象的でした (^^)

一時期、仁くんは繊細で不器用というイメージが
ファンの間であったけれど、
実はとっても強いひとですよね。

事務所のバックアップがあったとはいえ、
単身アメリカのショウビズ界へ飛びこんで、
結果をだしてきたんですからね。

日本には待ってくれているファンが
おおぜいいるってことも
強くいられる理由なのかもしれませんね。

今回のイベントで証明されましたから (^^)

☆∴★∵☆∴★∵☆∴★∵☆

『ローリングストーン日本版』では
完全にミュージシャンの顔でしたね〜。

申し訳ないですが、
1ページ目のショットには大爆笑 (^O^)

おヒゲ面で
前髪のあいだから斜めに見上げるワイルドな目つきは
「an・an」やイベントでみせてくれた
キレイなかわいらしいお顔とは正反対。

いろんな顔をもっている
ホントに飽きない男です、赤西仁は!


インタビューでは
音楽用語がポンポンでてきて
調べなければわからない部分がありました ^^;

ミュージシャンとしてのこだわりが聴けて、
よかったですけれどね。

インタビュアーさんは
『JAPONICANA』に収録されている楽曲から
4曲だけ先に聴かせてもらったとのこと。

実際、聴いてみないと
イメージがわかないですね。。。(^_^;)

楽曲は、英語のアクセントにまで
気を配っているそうで。

仁くんの英語力は
どんどん加速していますね〜。

ネイティブでない日本人が歌っている、と
意識されないレベルになるって、
相当タイヘンなことですよね。

『JAPONICANA』がアメリカはもとより
日本でも高く評価されることを願うばかりです。


L.A.のスタジオでは、
ダンサーとしてスカウトされたとか。

仁くんのダンスは
プロと並んでも見劣りしないですもんね。

日本向けの曲はバラードがつづいたから、
ガッツリ踊る曲もリリースしてほしいですね。


仕事を通じて友だちになったり
逆に、友だちと一緒に仕事をしたりしている仁くん。

仲のイイひとたちとつくっていく音楽は
相乗効果でさらによいモノができるような気がします。

『BANDAGE』のころにいっていた
理想の音楽のつくりかたが実現していますよね。

自分のこうあったらいいなという想いを
着実に成しとげている仁くん。

やっぱりスゴいひとです (*^_^*)

☆∴★∵☆∴★∵☆∴★∵☆

読売新聞夕刊の掲載につづき、
地方新聞でもぞくぞくと取りあげられているようです。

一般紙で掲載されると、
仁くんの仕事ぶりが幅広い層へ浸透するような気がして
うれしいです (^^)

わたしの地元の新聞も
いつか掲載してくれないかな〜。



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Posted by キョンちゃん at 22:19  |Comments(0) | 雑誌
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