2012年02月09日
仁くん、入籍おめでとう!
赤西仁くんが黒木メイサさんと
2月2日に入籍したとの報告が
FAXでマスコミ各社にあったそうです。
おめでとうございます!!!
美男美女の
サイコーにお似合いなおふたりですね (*^_^*)
音楽にお芝居にと
話題もつきなさそうなご夫婦。
きっと笑顔のたえない
たのしいファミリーになるんじゃないのかな。
‥‥* * *‥‥
けさのワイドショーの一報はすごくビックリしたけれど、
ショックではなかったです。
仁くんはずっと前から
結婚したい、子どもがほしい
っていってましたもんね。
お子さんについては報告がなかったそうなので、
真偽のほどはわかりませんが、
念願の結婚をした仁くん。
家族のために、
さらに仕事をがんばることでしょう。
ま、ホントいうと、
20代のうちは独身でいてほしかった、
というのが本音ですが、
仁くんが幸せでイイ仕事をしてくれたほうが、
わたしもうれしいですからね。
とはいえ、
他人様のダンナさまをアイドルのように
「キャーキャー」いいながら応援する趣味はないので、
これまでより一歩引いたカタチでの応援になるでしょう。
アーティスト・俳優としての成長を
これからも見守っていくつもりです。
つねに自分の立ち位置を柔軟に変えて
前へ前へ進んでいく仁くん。
やっぱりあなたはスゴい男です!
心から
「末永くお幸せに〜!」
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2月2日に入籍したとの報告が
FAXでマスコミ各社にあったそうです。
おめでとうございます!!!
美男美女の
サイコーにお似合いなおふたりですね (*^_^*)
音楽にお芝居にと
話題もつきなさそうなご夫婦。
きっと笑顔のたえない
たのしいファミリーになるんじゃないのかな。
‥‥* * *‥‥
けさのワイドショーの一報はすごくビックリしたけれど、
ショックではなかったです。
仁くんはずっと前から
結婚したい、子どもがほしい
っていってましたもんね。
お子さんについては報告がなかったそうなので、
真偽のほどはわかりませんが、
念願の結婚をした仁くん。
家族のために、
さらに仕事をがんばることでしょう。
ま、ホントいうと、
20代のうちは独身でいてほしかった、
というのが本音ですが、
仁くんが幸せでイイ仕事をしてくれたほうが、
わたしもうれしいですからね。
とはいえ、
他人様のダンナさまをアイドルのように
「キャーキャー」いいながら応援する趣味はないので、
これまでより一歩引いたカタチでの応援になるでしょう。
アーティスト・俳優としての成長を
これからも見守っていくつもりです。
つねに自分の立ち位置を柔軟に変えて
前へ前へ進んでいく仁くん。
やっぱりあなたはスゴい男です!
心から
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2012年02月04日
『滝CHANnel』滝沢秀明×赤西仁フリートークVol.2
仁くんとタッキーのグダグダトーク第2弾!
仁くんからタッキーへのボディータッチも、
前回とおなじ。
距離はさらに近かったですね〜 (^O^)
先輩タッキーへ上から目線な発言もありながら、
タッキーにいわれれると、
あっさりメガネをとってしまう
素直な仁くんもいたりして (^^)
“ブラ(メガネ)”がなくても、
安心できるひとが一緒だから、ですね。
‥‥* * *‥‥
これまで取材してきたインタビュアーの方々は
「おしゃべりが大好きな方」(by タッキー)
という仁くんを信じないにちがいない ^^;
登場シーンから、オチャメな仁くん♡
タッキーと大接近のうえ、
肩に手をまわしちゃったりして。
「ちかいよね」といわれたとき、
わたしも距離のことかとおもいました ^^;
◆ 日本とアメリカの違い
自らレコード会社へいってアピールするのが
日本との違いだそうで。
日本のやりかたを知らないので、
ちがいがよくわかりませんが‥‥。
◆ 奇跡
US iTunes Danceチャートで1位になったことを
「奇跡」といたるところでいっている“純粋な仁くん”。
この結果は、
アメリカ在住のファンのおかげですね〜♪
◆ 歌手 赤西仁 役者
役者のときは、オン・オフがしっかりできている
ってことですね。
“MC仁”はタッキーの自論を
「イイじゃん イイじゃん」
とエラソーに同意 ^^;
タッキーの反撃は
「まずはお前、メガネとれよ」
「はい……すみません」
ソッコー取りましたよね。
ファンからお願いした場合も
これくらい素早くしていただきたい。。。(^_^;)
「仁の小さいお目目」といわれてしまいましたが、
それほど小さくはないですよね!?
タッキーにくらべたら、
たしかに小さいですけれども ^^;
◆ 再確認した事実
仁くんは“エグゼクティブプロデューサー”である
ジャニーさんのこと
すごくしたっているし、尊敬してますよね〜。
日本のエンターテイメント界を
引っぱってきたスゴいひとですもんね。
アメリカ進出はジャニーさん長年の夢。
元気なうちに
アメリカデビューした人材を育てることができて、
ホントうれしかったでしょうね。
それでも、ほめないってところは、
さすが未来を見すえている前向きなひとだと。
◆ お互いにしてほしい事
タッキ→仁くん:
「滝チャンネル」のテーマソングを作ってほしい。
約束は守る男ですから、
きっとちかいうちに実現するでしょう。
仁くん→滝沢くん:
テーマソングにタッキーの歌をのせる。
あえてできないというラップでくるかな?
それともバラード系かな?
タッキーが作曲した曲を歌ったことはあっても、
逆はないですからね。
たのしみですね〜♪
仁くん→滝沢くん(part2):
タッキーと次回のドラマで共演したい。
これは絶対に実現してほしい〜!!
でも、手だけ、なんてイヤですよ ^^;
ライバル役とかイイんじゃないかな〜。
仁くんに悪役を演じてみてほしいので、
仁くんが犯人、タッキーが刑事とかも観てみたい!
◆ 赤西仁からのメッセージ
イヤイヤしながらも、
カメラ目線でメッセージをくれました。
タッキーのおひざにお手々ピタッ、が
かわいかったです。
で、前回もいったような気がするけれど、
ふたりのやりとりをみていると、
タッキーは仁くんの保護者みたいですね。
どうぞVol.3以降もよろしくお願いします!
‥‥* * *‥‥
『滝CHANnel』のさいごにながれる
「Marching J」の宣伝がむなしいですね。
「パンダ」で東北地方のごく一部のひとたちの笑顔を
引き出すことは可能なんでしょうけれど、
多額の募金の使い道としては
ギモンを感じずにはいられません。
寄付金付き動画がふたたびUPされたら観るけれど、
それ以外ではジャニーズ事務所を通しての寄付は
しないことにしました。
震災直後の活動がよかっただけに、
今回の一件は残念です。
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仁くんからタッキーへのボディータッチも、
前回とおなじ。
距離はさらに近かったですね〜 (^O^)
先輩タッキーへ上から目線な発言もありながら、
タッキーにいわれれると、
あっさりメガネをとってしまう
素直な仁くんもいたりして (^^)
“ブラ(メガネ)”がなくても、
安心できるひとが一緒だから、ですね。
‥‥* * *‥‥
これまで取材してきたインタビュアーの方々は
「おしゃべりが大好きな方」(by タッキー)
という仁くんを信じないにちがいない ^^;
登場シーンから、オチャメな仁くん♡
タッキーと大接近のうえ、
肩に手をまわしちゃったりして。
「ちかいよね」といわれたとき、
わたしも距離のことかとおもいました ^^;
◆ 日本とアメリカの違い
自らレコード会社へいってアピールするのが
日本との違いだそうで。
日本のやりかたを知らないので、
ちがいがよくわかりませんが‥‥。
◆ 奇跡
US iTunes Danceチャートで1位になったことを
「奇跡」といたるところでいっている“純粋な仁くん”。
この結果は、
アメリカ在住のファンのおかげですね〜♪
◆ 歌手 赤西仁 役者
役者のときは、オン・オフがしっかりできている
ってことですね。
“MC仁”はタッキーの自論を
「イイじゃん イイじゃん」
とエラソーに同意 ^^;
タッキーの反撃は
「まずはお前、メガネとれよ」
「はい……すみません」
ソッコー取りましたよね。
ファンからお願いした場合も
これくらい素早くしていただきたい。。。(^_^;)
「仁の小さいお目目」といわれてしまいましたが、
それほど小さくはないですよね!?
タッキーにくらべたら、
たしかに小さいですけれども ^^;
◆ 再確認した事実
仁くんは“エグゼクティブプロデューサー”である
ジャニーさんのこと
すごくしたっているし、尊敬してますよね〜。
日本のエンターテイメント界を
引っぱってきたスゴいひとですもんね。
アメリカ進出はジャニーさん長年の夢。
元気なうちに
アメリカデビューした人材を育てることができて、
ホントうれしかったでしょうね。
それでも、ほめないってところは、
さすが未来を見すえている前向きなひとだと。
◆ お互いにしてほしい事
タッキ→仁くん:
「滝チャンネル」のテーマソングを作ってほしい。
約束は守る男ですから、
きっとちかいうちに実現するでしょう。
仁くん→滝沢くん:
テーマソングにタッキーの歌をのせる。
あえてできないというラップでくるかな?
それともバラード系かな?
タッキーが作曲した曲を歌ったことはあっても、
逆はないですからね。
たのしみですね〜♪
仁くん→滝沢くん(part2):
タッキーと次回のドラマで共演したい。
これは絶対に実現してほしい〜!!
でも、手だけ、なんてイヤですよ ^^;
ライバル役とかイイんじゃないかな〜。
仁くんに悪役を演じてみてほしいので、
仁くんが犯人、タッキーが刑事とかも観てみたい!
◆ 赤西仁からのメッセージ
イヤイヤしながらも、
カメラ目線でメッセージをくれました。
タッキーのおひざにお手々ピタッ、が
かわいかったです。
で、前回もいったような気がするけれど、
ふたりのやりとりをみていると、
タッキーは仁くんの保護者みたいですね。
どうぞVol.3以降もよろしくお願いします!
‥‥* * *‥‥
『滝CHANnel』のさいごにながれる
「Marching J」の宣伝がむなしいですね。
「パンダ」で東北地方のごく一部のひとたちの笑顔を
引き出すことは可能なんでしょうけれど、
多額の募金の使い道としては
ギモンを感じずにはいられません。
寄付金付き動画がふたたびUPされたら観るけれど、
それ以外ではジャニーズ事務所を通しての寄付は
しないことにしました。
震災直後の活動がよかっただけに、
今回の一件は残念です。
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2012年01月29日
『Sun Burns Down』MV&メイキング
おくればせながら、
『Sun Burns Down』MVの感想を。
ツッコミのおおい辛口になっています m(__)m
‥‥* * *‥‥
盗まれた車を試乗するのが1stシングル。
2ndは自分で盗んでくる(でも、失敗?)っていう設定。
『TEST DRIVE』につづき、
窃盗モノでくるとはおもわなかったです。
歌詞の内容と
ずいぶんちがっていましたからね〜。
洋楽MVをあまり観ないのでわかりませんが、
アメリカでは犯罪モノMVが流行っているんでしょうか?
ハリウッド映画のパクリ(…失礼)シーンが
おおかったことも気になりました。
MVにしては製作費のかかっている作品でしょうけれど、
元の映画とくらべると
やっぱりチープにみえてしまいます。
ビヨンセのMVなども撮っている有名な監督さんだからこそ、
オリジナルなストーリーで勝負してほしかったですね。
MVに登場する怪盗JINが、
素手で盗みに入ってしまう大胆さ(?)には
びっくりでした (^_^;)
ストーリー仕立てなら、
こういうところもちゃんとしなきゃ!
ハーネスで吊下げられているシーンは
もうちょっとカッコいいポーズをしてほしかったなぁ。。。
なんだか、“ぶら下げられている感”がしてしまいました。
なので、ザンネンながらこのシーンは、
『ミッション:インポッシブル』(1996年)のトム・クルーズの勝ち。
空間に映ったセキュリティーシステムを操作するシーンは、
『マイノリティ・リポート』(2002年)のある場面にそっくりで。
たまたまなのか、
どちらも主演はトムですね。
このCGにはお金かけていそうでしたね〜。
で、すごいシステムが導入されているわりには
倉庫は雑然としていて、
お宝が眠っているように見えず。。。 (^_^;)
『マトリックス』(1999年)のキアヌみたいに
イナバウアーして腰をそらすシーンには
仁くんの柔軟性が意外でした!
粉(?)を吹きかけレーザー光線を見えるようにしてから、
レーザーの間を縫うように進んでいくシーンは、
『エントラップメント』(1999年)にそっくり。
で、なんでライバルに先を越されて
ダイヤを盗られちゃったんでしょう?
誘惑に負けたのかな? ^^;
そして、女性はなぜさいごに
盗んだモノを車から捨てたんでしょう??
カッコよかったダンスシーンはべつとして、
このストーリーに登場する怪盗JINが
カッコわるいんですよね (^_^;)
『Sun Burns Down』は好きな曲だけれど、
MVはイマイチでした。
でも、たのしそうに撮影しているメイキングが
イチはやくYouTubeの公式チャンネルで
観ることができてうれしかったです♪
つぎの作品は別の監督になるでしょうし、
『Seasons』を超えるMVになること期待しています。
☆∴★∵☆∴★∵☆∴★∵☆
先週、ワイドショーをにぎわせた話題についてですが、
ひとことも触れないのも何なので、ちょこっとだけ。
わたしはウワサの彼女のビジュアルが好みだし、
トーク番組などを観ていて好感をもっていたコでした。
また、4年前のベストジーニストでは、
男性部門に仁くん、女性部門に彼女を
えらんだこともありましたし。
だから、第一報を聞いても、
特にショックはなかったです。
コトの真相は事務所の発表どおりと受け止めるとして、
その報道を知ったとき、
単純にスゴイな〜っておもったんですよね。
なにが、というと、
これだけ忙しく仕事をしていながら、
スキ間時間をちゃんと見つけて、
大好きなところへ遊びに行ったってことにです。
わたしなら仕事で疲れていたら、
休みの日は寝ていたい。。。(^_^;)
仕事も遊びもタフでないと、
ホント、つづかない職業ですね。
プライベートが大事という仁くん。
たくさん仕事して、たくさん遊んで世界を広げて、
世界一ステキな女性をつかまえてほしいです (^^)
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『Sun Burns Down』MVの感想を。
ツッコミのおおい辛口になっています m(__)m
‥‥* * *‥‥
盗まれた車を試乗するのが1stシングル。
2ndは自分で盗んでくる(でも、失敗?)っていう設定。
『TEST DRIVE』につづき、
窃盗モノでくるとはおもわなかったです。
歌詞の内容と
ずいぶんちがっていましたからね〜。
洋楽MVをあまり観ないのでわかりませんが、
アメリカでは犯罪モノMVが流行っているんでしょうか?
ハリウッド映画のパクリ(…失礼)シーンが
おおかったことも気になりました。
MVにしては製作費のかかっている作品でしょうけれど、
元の映画とくらべると
やっぱりチープにみえてしまいます。
ビヨンセのMVなども撮っている有名な監督さんだからこそ、
オリジナルなストーリーで勝負してほしかったですね。
MVに登場する怪盗JINが、
素手で盗みに入ってしまう大胆さ(?)には
びっくりでした (^_^;)
ストーリー仕立てなら、
こういうところもちゃんとしなきゃ!
ハーネスで吊下げられているシーンは
もうちょっとカッコいいポーズをしてほしかったなぁ。。。
なんだか、“ぶら下げられている感”がしてしまいました。
なので、ザンネンながらこのシーンは、
『ミッション:インポッシブル』(1996年)のトム・クルーズの勝ち。
空間に映ったセキュリティーシステムを操作するシーンは、
『マイノリティ・リポート』(2002年)のある場面にそっくりで。
たまたまなのか、
どちらも主演はトムですね。
このCGにはお金かけていそうでしたね〜。
で、すごいシステムが導入されているわりには
倉庫は雑然としていて、
お宝が眠っているように見えず。。。 (^_^;)
『マトリックス』(1999年)のキアヌみたいに
イナバウアーして腰をそらすシーンには
仁くんの柔軟性が意外でした!
粉(?)を吹きかけレーザー光線を見えるようにしてから、
レーザーの間を縫うように進んでいくシーンは、
『エントラップメント』(1999年)にそっくり。
で、なんでライバルに先を越されて
ダイヤを盗られちゃったんでしょう?
誘惑に負けたのかな? ^^;
そして、女性はなぜさいごに
盗んだモノを車から捨てたんでしょう??
カッコよかったダンスシーンはべつとして、
このストーリーに登場する怪盗JINが
カッコわるいんですよね (^_^;)
『Sun Burns Down』は好きな曲だけれど、
MVはイマイチでした。
でも、たのしそうに撮影しているメイキングが
イチはやくYouTubeの公式チャンネルで
観ることができてうれしかったです♪
つぎの作品は別の監督になるでしょうし、
『Seasons』を超えるMVになること期待しています。
☆∴★∵☆∴★∵☆∴★∵☆
先週、ワイドショーをにぎわせた話題についてですが、
ひとことも触れないのも何なので、ちょこっとだけ。
わたしはウワサの彼女のビジュアルが好みだし、
トーク番組などを観ていて好感をもっていたコでした。
また、4年前のベストジーニストでは、
男性部門に仁くん、女性部門に彼女を
えらんだこともありましたし。
だから、第一報を聞いても、
特にショックはなかったです。
コトの真相は事務所の発表どおりと受け止めるとして、
その報道を知ったとき、
単純にスゴイな〜っておもったんですよね。
なにが、というと、
これだけ忙しく仕事をしていながら、
スキ間時間をちゃんと見つけて、
大好きなところへ遊びに行ったってことにです。
わたしなら仕事で疲れていたら、
休みの日は寝ていたい。。。(^_^;)
仕事も遊びもタフでないと、
ホント、つづかない職業ですね。
プライベートが大事という仁くん。
たくさん仕事して、たくさん遊んで世界を広げて、
世界一ステキな女性をつかまえてほしいです (^^)
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2012年01月24日
『SODA(ソーダ)』2012年3月号
消えいりそうな
はかなげな表情をみせたかとおもえば、
一転して、アーティストな顔で
堂々とした存在感をみせてくれる仁くん。
はてしなく大きなキャンバスに
これからどんなピースをあてはめていくのか、
たのしみで仕方がありません (*^_^*)
‥‥* * *‥‥
「赤西仁」という男を
これほどハッキリ“見える化”してくれたインタンビュー記事は
なかったんじゃないでしょうか!?
感覚でこたえているところはいつもどおりだけれど、
ちゃんとイメージしたうえで、ことばにしているところが
成長したんだな〜とかんじました。
ハッキリとした意思表示が必要な海外で
仕事をしている時間が長かったせいかもしれませんね。
「お仕事」として課せらるとうまく消化できない、というあたり、
ソロ活動をえらんだ理由のひとつになりそうでしょうか?
LAのゆったりした時間が合っているという仁くんには
おなじアメリカでも広い大地がかんじられるLAのほうが、
のびのびと仕事ができるイイ環境なんでしょうね。
このインタビューでは
遅刻していないひとっぽく語っていましたが、
『Seasons』MVで共演したカトリーナちゃんには
いつも遅刻しているっていわれてましたっけね? ^^;
どういうところが日本の優しさか、と聞かれて
「ラーメン」
とこたえる突飛なところは、さすがです (^O^)
そして、日本人が優しいのではなく、
日本の環境の素晴らしさが
優しさを生み出していると分析。
こういう指摘が
意外とスルドイんですよね、仁くんは。
インタビュアーさんは
「赤西仁」を知らずに批判するひとたちの
投げかけそうなことばを
あえて問いかけてくれました。
仁くんのこたえは予想どおりでした。
アメリカのショウビズ界が甘くないと承知しているからこそ
自分のやってみたい「小さなこと」の積み重ねが
世界を広げていくことにつながっていくと
わかっているんですよね。
『47RONIN』出演の件は、仁くんのいうとおり、
ピンチでもあり、チャンスでもあったワケで。
結果的には新人アーティストながら、
ハリウッドデビューまではたした
稀有なエンターテイナーになれたんですよね。
自分がなにをやりたいのか、どうしたいのか、
それさえブレなければ、
あとは自ずとどう行動すべきなのか、
なにを選択するべきなのか、決まってくる。
なにが正しいかなんて、
所詮、結果論でしかないのだし、
つねに柔軟に軌道修正していけばいい。
ビジネス書や自己啓発本に書いてあることを、
実践で身につけ実行している仁くん。
生きかたそのものが
カッコいいです (*^_^*)
「仁」=「思いやり」
という意味のとおり、
ファンへの思いやりもわすれずに、
イベントではたのしい時間を共有してくれました。
2012年はこれまで以上に
大きなピースがハマる年になりそうですね♪
☆∴★∵☆∴★∵☆∴★∵☆
『Sun Burns Down』が米iTunes総合チャートで
24位にまで上がってきました♪
コラボではない本当のソロ活動でも
これだけの結果が出せるんだって証明できましたね (*^_^*)
MVメイキングと本編の感想は、
また後日〜♪
「じゃぁね!!」
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はかなげな表情をみせたかとおもえば、
一転して、アーティストな顔で
堂々とした存在感をみせてくれる仁くん。
はてしなく大きなキャンバスに
これからどんなピースをあてはめていくのか、
たのしみで仕方がありません (*^_^*)
‥‥* * *‥‥
「赤西仁」という男を
これほどハッキリ“見える化”してくれたインタンビュー記事は
なかったんじゃないでしょうか!?
感覚でこたえているところはいつもどおりだけれど、
ちゃんとイメージしたうえで、ことばにしているところが
成長したんだな〜とかんじました。
ハッキリとした意思表示が必要な海外で
仕事をしている時間が長かったせいかもしれませんね。
「お仕事」として課せらるとうまく消化できない、というあたり、
ソロ活動をえらんだ理由のひとつになりそうでしょうか?
LAのゆったりした時間が合っているという仁くんには
おなじアメリカでも広い大地がかんじられるLAのほうが、
のびのびと仕事ができるイイ環境なんでしょうね。
このインタビューでは
遅刻していないひとっぽく語っていましたが、
『Seasons』MVで共演したカトリーナちゃんには
いつも遅刻しているっていわれてましたっけね? ^^;
どういうところが日本の優しさか、と聞かれて
「ラーメン」
とこたえる突飛なところは、さすがです (^O^)
そして、日本人が優しいのではなく、
日本の環境の素晴らしさが
優しさを生み出していると分析。
こういう指摘が
意外とスルドイんですよね、仁くんは。
インタビュアーさんは
「赤西仁」を知らずに批判するひとたちの
投げかけそうなことばを
あえて問いかけてくれました。
仁くんのこたえは予想どおりでした。
アメリカのショウビズ界が甘くないと承知しているからこそ
自分のやってみたい「小さなこと」の積み重ねが
世界を広げていくことにつながっていくと
わかっているんですよね。
『47RONIN』出演の件は、仁くんのいうとおり、
ピンチでもあり、チャンスでもあったワケで。
結果的には新人アーティストながら、
ハリウッドデビューまではたした
稀有なエンターテイナーになれたんですよね。
自分がなにをやりたいのか、どうしたいのか、
それさえブレなければ、
あとは自ずとどう行動すべきなのか、
なにを選択するべきなのか、決まってくる。
なにが正しいかなんて、
所詮、結果論でしかないのだし、
つねに柔軟に軌道修正していけばいい。
ビジネス書や自己啓発本に書いてあることを、
実践で身につけ実行している仁くん。
生きかたそのものが
カッコいいです (*^_^*)
「仁」=「思いやり」
という意味のとおり、
ファンへの思いやりもわすれずに、
イベントではたのしい時間を共有してくれました。
2012年はこれまで以上に
大きなピースがハマる年になりそうですね♪
☆∴★∵☆∴★∵☆∴★∵☆
『Sun Burns Down』が米iTunes総合チャートで
24位にまで上がってきました♪
コラボではない本当のソロ活動でも
これだけの結果が出せるんだって証明できましたね (*^_^*)
MVメイキングと本編の感想は、
また後日〜♪
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2012年01月18日
横アリ ファンイベント @TV誌
ひさしぶりにTV誌買いました♪
「TVガイド」には
1/2ページしか仁くんが載っていなかったので、
今回は見送り。。。
最低でも1ページはほしいですよね!
どの雑誌も『Eternal』の演出について
「ミス」と断定していなくてよかったです。
スポーツ紙が「演出ミス」としていたのは、
昼の部しか取材してなかったからなのかなぁ。。。
夜の部の「作曲」については
どれも触れていなかったのでザンネンでした。
「歌」と「お笑い(?)」だけじゃない
仁くんのアーティスティックな一面もみせてくれた
イベントでしたからね。
「あの曲」がCD化されるときには、
ステージでの曲づくりの様子も
メイキング映像として入れてほしいです。
‥‥* * *‥‥
◆ ザテレビジョン
2ページにわたって特集♪
質問BOXにほおづえついて、
ファンの質問にこたえている横顔の
プクプクしたほっぺがカワイイです ♡
日本に帰ってきてから2週間ほどで
3キロ太ったという仁くんは、
とても健康そうで安心しました (^^)
「グダグダMC」と書かれてしまいましたが、
ファンにとっては
たのしくてよかったですよね (^O^)
これらを読んだ一般の方々が、
仁くんをどうおもうのか不明ですけれども。。。(^_^;)
「爆笑Q&A よりすぐり10選」に取りあげられた
L.A.の気温を「錦℃(錦戸)」といっていた件。
コレ、思いついたとき、
うれしかったんだろうな〜 (^O^)
◆ TV LIFE
1ページのみでしたが、
編集長さんのブログに泣かされたので
お礼として(?)お買い上げ♪
「ブラジャー」の件は、
どの雑誌もハズしてませんね ^^;
そして3誌とも「S●X」については
一切ふれず。。。^^;
ま、TV誌にふさわしくない単語ですからね。
「スカイダイビング」をするときには、
ぜひTV番組の企画でやってほしいです。
空を飛んでいるときのドアップを
見てみたいですから〜!
◆ TVぴあ
1ページの特集ながら、
ちいさい写真を14ショット掲載。
「心の距離がまた近付いた自然体のJINの温かさ」
というように、
2011年の物理的な距離を埋めるかのように
素の仁くんを近くにかんじることができた
アットホームなイベントでした (^^)
「自分の書いた歌の方が、気持ちを入れて歌えるというか、
意味がある感じがする」
といっていた仁くん。
でも、自分の作った曲ばかりだと、
どこか似たような曲になってしまう気がするんですよね。
そのへんも仁くんは
自覚しているんじゃないのかな?
これからもバランスよく
ほかのひとの曲も歌っていってほしいですね。
いろいろな仁くんの「音」を
聴いていきたいですから。
日本で一番やりたいことは
「普通のマッサージ」。
「普通」ってつけ加えなければ
誤解されそうなところが仁くんのトーク (^O^)
下ネタ系の発言おおかったですしね ^^;
「ダメだと思ったらまだ半分」は
「滝CHANnel」ではじめて聞いた座右の銘だったでしょうか。
なにか辛いことがあったときには、
ぜひ反芻したいことばです。
仁くんには、ちかいうちに
「帽子とサングラス」がなくても
緊張しないようになってほしいですね〜。
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「TVガイド」には
1/2ページしか仁くんが載っていなかったので、
今回は見送り。。。
最低でも1ページはほしいですよね!
どの雑誌も『Eternal』の演出について
「ミス」と断定していなくてよかったです。
スポーツ紙が「演出ミス」としていたのは、
昼の部しか取材してなかったからなのかなぁ。。。
夜の部の「作曲」については
どれも触れていなかったのでザンネンでした。
「歌」と「お笑い(?)」だけじゃない
仁くんのアーティスティックな一面もみせてくれた
イベントでしたからね。
「あの曲」がCD化されるときには、
ステージでの曲づくりの様子も
メイキング映像として入れてほしいです。
‥‥* * *‥‥
◆ ザテレビジョン
2ページにわたって特集♪
質問BOXにほおづえついて、
ファンの質問にこたえている横顔の
プクプクしたほっぺがカワイイです ♡
日本に帰ってきてから2週間ほどで
3キロ太ったという仁くんは、
とても健康そうで安心しました (^^)
「グダグダMC」と書かれてしまいましたが、
ファンにとっては
たのしくてよかったですよね (^O^)
これらを読んだ一般の方々が、
仁くんをどうおもうのか不明ですけれども。。。(^_^;)
「爆笑Q&A よりすぐり10選」に取りあげられた
L.A.の気温を「錦℃(錦戸)」といっていた件。
コレ、思いついたとき、
うれしかったんだろうな〜 (^O^)
◆ TV LIFE
1ページのみでしたが、
編集長さんのブログに泣かされたので
お礼として(?)お買い上げ♪
「ブラジャー」の件は、
どの雑誌もハズしてませんね ^^;
そして3誌とも「S●X」については
一切ふれず。。。^^;
ま、TV誌にふさわしくない単語ですからね。
「スカイダイビング」をするときには、
ぜひTV番組の企画でやってほしいです。
空を飛んでいるときのドアップを
見てみたいですから〜!
◆ TVぴあ
1ページの特集ながら、
ちいさい写真を14ショット掲載。
「心の距離がまた近付いた自然体のJINの温かさ」
というように、
2011年の物理的な距離を埋めるかのように
素の仁くんを近くにかんじることができた
アットホームなイベントでした (^^)
「自分の書いた歌の方が、気持ちを入れて歌えるというか、
意味がある感じがする」
といっていた仁くん。
でも、自分の作った曲ばかりだと、
どこか似たような曲になってしまう気がするんですよね。
そのへんも仁くんは
自覚しているんじゃないのかな?
これからもバランスよく
ほかのひとの曲も歌っていってほしいですね。
いろいろな仁くんの「音」を
聴いていきたいですから。
日本で一番やりたいことは
「普通のマッサージ」。
「普通」ってつけ加えなければ
誤解されそうなところが仁くんのトーク (^O^)
下ネタ系の発言おおかったですしね ^^;
「ダメだと思ったらまだ半分」は
「滝CHANnel」ではじめて聞いた座右の銘だったでしょうか。
なにか辛いことがあったときには、
ぜひ反芻したいことばです。
仁くんには、ちかいうちに
「帽子とサングラス」がなくても
緊張しないようになってほしいですね〜。
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2012年01月16日
「CDTV」&「J-MERO」ほか
14日深夜の「CDTV」で
年越しプレミアライブ後の仁くんインタビューが
O.A.されました〜♪
毎週録っておいてヨカッタ (^^)
なにより、
調子のよかったサビの部分を
再放送していただけたのがヨカッタ!
本番後のコメントは
カメラに向かってドアップで
首すじをカキカキしながらの
「あけましておめでとうございます」
「ひさしぶりなんで、緊張しました」
とのことでしたが、
歌いおわってホッとしたのか、
自然な笑顔でのコメントが聞けました (^^)
ちなみに、『Seasons』今週7位です。
☆∴★∵☆∴★∵☆∴★∵☆
「J-MERO」(NHK 1月15日深夜O.A.)でも
仁くんのYGライブDVD映像がちょこっとながれました♪
今年、海外ライブを予定している皆さんということで、
仁くんが真っ先に紹介されて。
英語の勉強になるかとおもって、
この番組も毎回録画していたんですね〜。
仁くんのように「洋楽アーティスト」として
海外でデビューしたひとを紹介する番組ではないんですが、
J-POPをはじめ、日本の音楽全般に興味のある外国人が
海外で視聴している番組なので、イイ宣伝になったかと。
「少クラ」も海外で放送されているし、
日本発信の番組にもたくさん出演してほしいですね♪
☆∴★∵☆∴★∵☆∴★∵☆
『BARFOUT!』3月号の取材ウラ話がUPされています。
http://barfout.jp/dailybarfout/top-puckup/2203jin-akanishi.php
アルバム収録の4曲を聴いて「超ぶっ飛んだ」そうで。
はやく聴きたいですね〜!
☆∴★∵☆∴★∵☆∴★∵☆
記事のタイトルが「JIN」となっていた
1月15日付の「TV LIFE」編集長さんのブログ。
http://dev.tvlife.jp/info/chief/
ファンならば必読の記事ですね。
仁くんが、ファンがおもうキモチを
どうか誌面で日本中に広めていってくださいね。
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年越しプレミアライブ後の仁くんインタビューが
O.A.されました〜♪
毎週録っておいてヨカッタ (^^)
なにより、
調子のよかったサビの部分を
再放送していただけたのがヨカッタ!
本番後のコメントは
カメラに向かってドアップで
首すじをカキカキしながらの
「あけましておめでとうございます」
「ひさしぶりなんで、緊張しました」
とのことでしたが、
歌いおわってホッとしたのか、
自然な笑顔でのコメントが聞けました (^^)
ちなみに、『Seasons』今週7位です。
☆∴★∵☆∴★∵☆∴★∵☆
「J-MERO」(NHK 1月15日深夜O.A.)でも
仁くんのYGライブDVD映像がちょこっとながれました♪
今年、海外ライブを予定している皆さんということで、
仁くんが真っ先に紹介されて。
英語の勉強になるかとおもって、
この番組も毎回録画していたんですね〜。
仁くんのように「洋楽アーティスト」として
海外でデビューしたひとを紹介する番組ではないんですが、
J-POPをはじめ、日本の音楽全般に興味のある外国人が
海外で視聴している番組なので、イイ宣伝になったかと。
「少クラ」も海外で放送されているし、
日本発信の番組にもたくさん出演してほしいですね♪
☆∴★∵☆∴★∵☆∴★∵☆
『BARFOUT!』3月号の取材ウラ話がUPされています。
http://barfout.jp/dailybarfout/top-puckup/2203jin-akanishi.php
アルバム収録の4曲を聴いて「超ぶっ飛んだ」そうで。
はやく聴きたいですね〜!
☆∴★∵☆∴★∵☆∴★∵☆
記事のタイトルが「JIN」となっていた
1月15日付の「TV LIFE」編集長さんのブログ。
http://dev.tvlife.jp/info/chief/
ファンならば必読の記事ですね。
仁くんが、ファンがおもうキモチを
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2012年01月14日
『オリ★スタ』&『ローリングストーン日本版2月号』
『オリ★スタ』は、イベント前日と
昼夜両方の部を取材してくれたんですね〜。
目次には巨大仁くん看板の前に立つご本人の写真。
イベントの記事は1ページだけだったけれど、
質問BOXによりかかり、たのしそうな笑顔はおおきめの写真で、
「お見送り」で手をふる仁くんに、
昼の部で歌っている姿も掲載してくれました (^^)
≪ 赤西の強さとその輝きは、
自らの生み出す音楽とそれを支持してくれるファンの、
両方を信じる気持ちから生まれているのではないだろうか ≫
どこかのブログタイトルを思いださせるような一文で
印象的でした (^^)
一時期、仁くんは繊細で不器用というイメージが
ファンの間であったけれど、
実はとっても強いひとですよね。
事務所のバックアップがあったとはいえ、
単身アメリカのショウビズ界へ飛びこんで、
結果をだしてきたんですからね。
日本には待ってくれているファンが
おおぜいいるってことも
強くいられる理由なのかもしれませんね。
今回のイベントで証明されましたから (^^)
☆∴★∵☆∴★∵☆∴★∵☆
『ローリングストーン日本版』では
完全にミュージシャンの顔でしたね〜。
申し訳ないですが、
1ページ目のショットには大爆笑 (^O^)
おヒゲ面で
前髪のあいだから斜めに見上げるワイルドな目つきは
「an・an」やイベントでみせてくれた
キレイなかわいらしいお顔とは正反対。
いろんな顔をもっている
ホントに飽きない男です、赤西仁は!
インタビューでは
音楽用語がポンポンでてきて
調べなければわからない部分がありました ^^;
ミュージシャンとしてのこだわりが聴けて、
よかったですけれどね。
インタビュアーさんは
『JAPONICANA』に収録されている楽曲から
4曲だけ先に聴かせてもらったとのこと。
実際、聴いてみないと
イメージがわかないですね。。。(^_^;)
楽曲は、英語のアクセントにまで
気を配っているそうで。
仁くんの英語力は
どんどん加速していますね〜。
ネイティブでない日本人が歌っている、と
意識されないレベルになるって、
相当タイヘンなことですよね。
『JAPONICANA』がアメリカはもとより
日本でも高く評価されることを願うばかりです。
L.A.のスタジオでは、
ダンサーとしてスカウトされたとか。
仁くんのダンスは
プロと並んでも見劣りしないですもんね。
日本向けの曲はバラードがつづいたから、
ガッツリ踊る曲もリリースしてほしいですね。
仕事を通じて友だちになったり
逆に、友だちと一緒に仕事をしたりしている仁くん。
仲のイイひとたちとつくっていく音楽は
相乗効果でさらによいモノができるような気がします。
『BANDAGE』のころにいっていた
理想の音楽のつくりかたが実現していますよね。
自分のこうあったらいいなという想いを
着実に成しとげている仁くん。
やっぱりスゴいひとです (*^_^*)
☆∴★∵☆∴★∵☆∴★∵☆
読売新聞夕刊の掲載につづき、
地方新聞でもぞくぞくと取りあげられているようです。
一般紙で掲載されると、
仁くんの仕事ぶりが幅広い層へ浸透するような気がして
うれしいです (^^)
わたしの地元の新聞も
いつか掲載してくれないかな〜。
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昼夜両方の部を取材してくれたんですね〜。
目次には巨大仁くん看板の前に立つご本人の写真。
イベントの記事は1ページだけだったけれど、
質問BOXによりかかり、たのしそうな笑顔はおおきめの写真で、
「お見送り」で手をふる仁くんに、
昼の部で歌っている姿も掲載してくれました (^^)
≪ 赤西の強さとその輝きは、
自らの生み出す音楽とそれを支持してくれるファンの、
両方を信じる気持ちから生まれているのではないだろうか ≫
どこかのブログタイトルを思いださせるような一文で
印象的でした (^^)
一時期、仁くんは繊細で不器用というイメージが
ファンの間であったけれど、
実はとっても強いひとですよね。
事務所のバックアップがあったとはいえ、
単身アメリカのショウビズ界へ飛びこんで、
結果をだしてきたんですからね。
日本には待ってくれているファンが
おおぜいいるってことも
強くいられる理由なのかもしれませんね。
今回のイベントで証明されましたから (^^)
☆∴★∵☆∴★∵☆∴★∵☆
『ローリングストーン日本版』では
完全にミュージシャンの顔でしたね〜。
申し訳ないですが、
1ページ目のショットには大爆笑 (^O^)
おヒゲ面で
前髪のあいだから斜めに見上げるワイルドな目つきは
「an・an」やイベントでみせてくれた
キレイなかわいらしいお顔とは正反対。
いろんな顔をもっている
ホントに飽きない男です、赤西仁は!
インタビューでは
音楽用語がポンポンでてきて
調べなければわからない部分がありました ^^;
ミュージシャンとしてのこだわりが聴けて、
よかったですけれどね。
インタビュアーさんは
『JAPONICANA』に収録されている楽曲から
4曲だけ先に聴かせてもらったとのこと。
実際、聴いてみないと
イメージがわかないですね。。。(^_^;)
楽曲は、英語のアクセントにまで
気を配っているそうで。
仁くんの英語力は
どんどん加速していますね〜。
ネイティブでない日本人が歌っている、と
意識されないレベルになるって、
相当タイヘンなことですよね。
『JAPONICANA』がアメリカはもとより
日本でも高く評価されることを願うばかりです。
L.A.のスタジオでは、
ダンサーとしてスカウトされたとか。
仁くんのダンスは
プロと並んでも見劣りしないですもんね。
日本向けの曲はバラードがつづいたから、
ガッツリ踊る曲もリリースしてほしいですね。
仕事を通じて友だちになったり
逆に、友だちと一緒に仕事をしたりしている仁くん。
仲のイイひとたちとつくっていく音楽は
相乗効果でさらによいモノができるような気がします。
『BANDAGE』のころにいっていた
理想の音楽のつくりかたが実現していますよね。
自分のこうあったらいいなという想いを
着実に成しとげている仁くん。
やっぱりスゴいひとです (*^_^*)
☆∴★∵☆∴★∵☆∴★∵☆
読売新聞夕刊の掲載につづき、
地方新聞でもぞくぞくと取りあげられているようです。
一般紙で掲載されると、
仁くんの仕事ぶりが幅広い層へ浸透するような気がして
うれしいです (^^)
わたしの地元の新聞も
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