2012年01月29日
『Sun Burns Down』MV&メイキング
おくればせながら、
『Sun Burns Down』MVの感想を。
ツッコミのおおい辛口になっています m(__)m
‥‥* * *‥‥
盗まれた車を試乗するのが1stシングル。
2ndは自分で盗んでくる(でも、失敗?)っていう設定。
『TEST DRIVE』につづき、
窃盗モノでくるとはおもわなかったです。
歌詞の内容と
ずいぶんちがっていましたからね〜。
洋楽MVをあまり観ないのでわかりませんが、
アメリカでは犯罪モノMVが流行っているんでしょうか?
ハリウッド映画のパクリ(…失礼)シーンが
おおかったことも気になりました。
MVにしては製作費のかかっている作品でしょうけれど、
元の映画とくらべると
やっぱりチープにみえてしまいます。
ビヨンセのMVなども撮っている有名な監督さんだからこそ、
オリジナルなストーリーで勝負してほしかったですね。
MVに登場する怪盗JINが、
素手で盗みに入ってしまう大胆さ(?)には
びっくりでした (^_^;)
ストーリー仕立てなら、
こういうところもちゃんとしなきゃ!
ハーネスで吊下げられているシーンは
もうちょっとカッコいいポーズをしてほしかったなぁ。。。
なんだか、“ぶら下げられている感”がしてしまいました。
なので、ザンネンながらこのシーンは、
『ミッション:インポッシブル』(1996年)のトム・クルーズの勝ち。
空間に映ったセキュリティーシステムを操作するシーンは、
『マイノリティ・リポート』(2002年)のある場面にそっくりで。
たまたまなのか、
どちらも主演はトムですね。
このCGにはお金かけていそうでしたね〜。
で、すごいシステムが導入されているわりには
倉庫は雑然としていて、
お宝が眠っているように見えず。。。 (^_^;)
『マトリックス』(1999年)のキアヌみたいに
イナバウアーして腰をそらすシーンには
仁くんの柔軟性が意外でした!
粉(?)を吹きかけレーザー光線を見えるようにしてから、
レーザーの間を縫うように進んでいくシーンは、
『エントラップメント』(1999年)にそっくり。
で、なんでライバルに先を越されて
ダイヤを盗られちゃったんでしょう?
誘惑に負けたのかな? ^^;
そして、女性はなぜさいごに
盗んだモノを車から捨てたんでしょう??
カッコよかったダンスシーンはべつとして、
このストーリーに登場する怪盗JINが
カッコわるいんですよね (^_^;)
『Sun Burns Down』は好きな曲だけれど、
MVはイマイチでした。
でも、たのしそうに撮影しているメイキングが
イチはやくYouTubeの公式チャンネルで
観ることができてうれしかったです♪
つぎの作品は別の監督になるでしょうし、
『Seasons』を超えるMVになること期待しています。
☆∴★∵☆∴★∵☆∴★∵☆
先週、ワイドショーをにぎわせた話題についてですが、
ひとことも触れないのも何なので、ちょこっとだけ。
わたしはウワサの彼女のビジュアルが好みだし、
トーク番組などを観ていて好感をもっていたコでした。
また、4年前のベストジーニストでは、
男性部門に仁くん、女性部門に彼女を
えらんだこともありましたし。
だから、第一報を聞いても、
特にショックはなかったです。
コトの真相は事務所の発表どおりと受け止めるとして、
その報道を知ったとき、
単純にスゴイな〜っておもったんですよね。
なにが、というと、
これだけ忙しく仕事をしていながら、
スキ間時間をちゃんと見つけて、
大好きなところへ遊びに行ったってことにです。
わたしなら仕事で疲れていたら、
休みの日は寝ていたい。。。(^_^;)
仕事も遊びもタフでないと、
ホント、つづかない職業ですね。
プライベートが大事という仁くん。
たくさん仕事して、たくさん遊んで世界を広げて、
世界一ステキな女性をつかまえてほしいです (^^)
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『Sun Burns Down』MVの感想を。
ツッコミのおおい辛口になっています m(__)m
‥‥* * *‥‥
盗まれた車を試乗するのが1stシングル。
2ndは自分で盗んでくる(でも、失敗?)っていう設定。
『TEST DRIVE』につづき、
窃盗モノでくるとはおもわなかったです。
歌詞の内容と
ずいぶんちがっていましたからね〜。
洋楽MVをあまり観ないのでわかりませんが、
アメリカでは犯罪モノMVが流行っているんでしょうか?
ハリウッド映画のパクリ(…失礼)シーンが
おおかったことも気になりました。
MVにしては製作費のかかっている作品でしょうけれど、
元の映画とくらべると
やっぱりチープにみえてしまいます。
ビヨンセのMVなども撮っている有名な監督さんだからこそ、
オリジナルなストーリーで勝負してほしかったですね。
MVに登場する怪盗JINが、
素手で盗みに入ってしまう大胆さ(?)には
びっくりでした (^_^;)
ストーリー仕立てなら、
こういうところもちゃんとしなきゃ!
ハーネスで吊下げられているシーンは
もうちょっとカッコいいポーズをしてほしかったなぁ。。。
なんだか、“ぶら下げられている感”がしてしまいました。
なので、ザンネンながらこのシーンは、
『ミッション:インポッシブル』(1996年)のトム・クルーズの勝ち。
空間に映ったセキュリティーシステムを操作するシーンは、
『マイノリティ・リポート』(2002年)のある場面にそっくりで。
たまたまなのか、
どちらも主演はトムですね。
このCGにはお金かけていそうでしたね〜。
で、すごいシステムが導入されているわりには
倉庫は雑然としていて、
お宝が眠っているように見えず。。。 (^_^;)
『マトリックス』(1999年)のキアヌみたいに
イナバウアーして腰をそらすシーンには
仁くんの柔軟性が意外でした!
粉(?)を吹きかけレーザー光線を見えるようにしてから、
レーザーの間を縫うように進んでいくシーンは、
『エントラップメント』(1999年)にそっくり。
で、なんでライバルに先を越されて
ダイヤを盗られちゃったんでしょう?
誘惑に負けたのかな? ^^;
そして、女性はなぜさいごに
盗んだモノを車から捨てたんでしょう??
カッコよかったダンスシーンはべつとして、
このストーリーに登場する怪盗JINが
カッコわるいんですよね (^_^;)
『Sun Burns Down』は好きな曲だけれど、
MVはイマイチでした。
でも、たのしそうに撮影しているメイキングが
イチはやくYouTubeの公式チャンネルで
観ることができてうれしかったです♪
つぎの作品は別の監督になるでしょうし、
『Seasons』を超えるMVになること期待しています。
☆∴★∵☆∴★∵☆∴★∵☆
先週、ワイドショーをにぎわせた話題についてですが、
ひとことも触れないのも何なので、ちょこっとだけ。
わたしはウワサの彼女のビジュアルが好みだし、
トーク番組などを観ていて好感をもっていたコでした。
また、4年前のベストジーニストでは、
男性部門に仁くん、女性部門に彼女を
えらんだこともありましたし。
だから、第一報を聞いても、
特にショックはなかったです。
コトの真相は事務所の発表どおりと受け止めるとして、
その報道を知ったとき、
単純にスゴイな〜っておもったんですよね。
なにが、というと、
これだけ忙しく仕事をしていながら、
スキ間時間をちゃんと見つけて、
大好きなところへ遊びに行ったってことにです。
わたしなら仕事で疲れていたら、
休みの日は寝ていたい。。。(^_^;)
仕事も遊びもタフでないと、
ホント、つづかない職業ですね。
プライベートが大事という仁くん。
たくさん仕事して、たくさん遊んで世界を広げて、
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Posted by キョンちゃん at 23:23
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