2010年02月23日

『VoCE(ヴォーチェ)』2010年4月号

ズラーッとならんだロクーンのなかで、
おだやかな微笑みを
たたえているメンバーがひとり。

KAT-TUNは、ワイルドなイメージだけれど、
よーっく見ると、メンバー全員が
そうじゃないんですよね〜 (^^)

仁くん、胸板あついなぁ〜♡

《 美しい花火を散らし合う 》
それがイチバン観られるのは
なんといってもKAT-TUNライブですよね。

一般のかたが観る歌番組や冠番組だけで、
《 見ているだけでゾクゾクさせられる 》
とかんじていただけるのでしょうか?

本当のKAT-TUNの魅力は、
生で観たときのKAT-TUNのアグレッシブさだと
おもうんですよね〜。


仁くんのほしいものは、
「子ども > 土地」だそうで。
“モノ”じゃないものが、ふくまれていますが。。。? (^O^)
このへんも、いつもと変わらないですね。


デビューからの4年で変わったひと、との質問で、
仁くんが上田くんからもらったひとことは、
「今はなんか、鉄仮面みたいじゃん(笑)」ですって。

すみません。。。
大爆笑でした! (^O^)

仁くんは否定していますが、
この雑誌の写真だけでも「鉄仮面」ですよね〜 (^O^)

たしかに、仁くんのソロライブでは、
笑顔がたくさん観られました。

でも、4年前のデビューコンのときには、
すでに「鉄仮面」でしたよ〜 (^O^)


雰囲気というか
人前に出たときの表情という点では、
上田くんはずいぶん変わりました。

TVでもライブでも、ぜんぜん笑ってなかったのは、
上田くんですから!

それが、いつの間にか、
TVでアップになっても、ちゃんとカメラ目線で
かわいい笑顔をふりまけるようになって (^^)


「自分が主体であることは譲れない」
と仁くん。

そういいながら、
KAT−TUNでいるときには、
メンバー内でのバランスに
気をつかっているんだなぁとかんじます。

「自分が主体 = わがまま」
ではないですからね。

「自分の人生の主役は自分」
ってことですよね。


中丸くんの特技 ヒューマンビートボックスが、
人気ですね。

仁くんも、ちょいちょいやってますよね。

映画『BANDAGE バンデイジ』劇中、
練習スタジオからぬけて戻ってくるシーンで、
ドラムをたたくマネをしながらやってましたし。

そうかんたんに中丸くんレベルには
到達できないでしょうから、
中丸くんは心配することないとおもうのですが、
ビートボックスの掛けあい、なんてものも聴いてみたいです。

今後の野望と質問されて、
田口くんは「個人的には節約」だそうで。
「野望」じゃないんですけど。。。? (^O^)
まだ家計簿、つけてるのかな? ^^;

仁くんは、土地のために
いまでもお金を貯めているんでしょうね〜 ^^;

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「すこしでも“勇気”と“元気”が
 届けばいいなとおもって歌っています」 by きいちゃん

21日のNHK『MUSIC JAPAN』に
出演していた北乃きいちゃんが、
歌披露のまえに、こんなことをいっていました。

LANDSファンには、ツボな発言で (^O^)

きいちゃんの歌い方は、
おもいきりがよくて、まっすぐで、
音程もブレず、でよかったです。

いつか仁くんとおなじ歌番組に
出演しているシーンを観てみたいですね (^^)


 
Posted by キョンちゃん at 22:39  |Comments(0) | 雑誌
 
   
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