とても久しぶりな投稿。
最近ネット上ではフジテレビに対する批判が活発化している。
浅田真央ちゃんに対する数々の非礼、無礼、失礼。君が代軽視。過度な韓流推し並びに韓国偏向報道などなど。原因は他にも根深そうなので、ここではこれぐらいにしておきたい。
2011/8/21にお台場でフジテレビに対する大規模なデモが行われた。参加者は6000人とも、30000人ともいわれる。いずれにしても大規模なデモである。しかしこのような大規模デモをマスコミ各社は全く取り上げない。おかしすぎる…。どんな状況だったかはYOU TUBEやUSTREAM、ニコニコ動画などで見ることができるはずなので、興味のある方は見ていただきたい。
今回のマスコミの華麗なるスルーは、マスコミ・メディアは自分たちに都合のいい情報しか国民に提供しないと言う風に受け取れる。今はネットが広まったからいろいろな情報を手に入れることができるが、その昔(12,3年ほど前)までさかのぼれば新聞テレビをはじめとしたマスメディアでしか情報を受け取ることができなかったわけだが、その当時もやはり、都合のいいものしか提供されていなかったのだと思う。
正直、マスメディアと言うものを信用し過ぎてはいけないという風に思う。一人の俳優のツイッターからの書き込みがきっかけであるが、日本人の多くが考えるきっかけになったと思う。中学生の生徒だって今回の騒動を知っているし、もはや止められない流れなのかもしれない。
フジテレビは仮に韓国資本がなくなって元の体制に戻ろうとしても、よほどのことがなければ、日本国民からは許してもらえない状況にまで来ていると思う。となると、玉砕覚悟で徹底スルーで抗戦するしかないのかもしれない。ただ、そうであれば、かわいそうだけれども、フジテレビは遅かれ早かれ消滅するしかないのかと…。(そうなるとすごいことだ。)
ただ、もしもフジが終焉を迎えても、国民のメディアに対する怒りは収まらない気がする。他のテレビ局は今だからこそ、偏向報道、韓流推しの体制を改めるべきだと思う。でなければ、国民の意思が一つまた一つとテレビ局を淘汰していく様な気がする。そうなると最後はいったいどうなるんだろう、いささか気になるところではある。
しかしながら、偏向報道はするもんじゃない。直ちにやめるべきだ。それが国民のためになるというものだ。