2009年12月31日
091231の記録
転職して半年。
大晦日はもちろん大残業。
年越しそばを買い忘れていたことに気づくが
同じ職場とはいえ 大晦日のデパ地下に下りるのはぞっとする。
第一 そんな暇がない。
仕方ないので 帰りに スーパーに寄ろうと思う。
売り切れてるかなとも思ったが
それ以前に 店が閉まっていた。
通常は深夜営業のスーパーでも さすがに大晦日は早じまいするらしい。
結局 年越しそばは買えずじまい。
冷凍庫に 鍋焼きうどんがあったので
それでごまかす。
これで 2009年も 無事におしまい。
のはずなんだけど
確かに無事に終わったんだけど
このブログの 「2009年の記録」の記事数が合わない。
12月30日の時点で 364でなければならないのに363しかない。
1日分足りない。
う〜 気持ち悪い〜。
思いつく限りの方法でチェックするも
どうして1日分足らないのかわからない。
こんなこと気にする人がいるわけないことはわかっているし
こんなことしている場合でないこともわかっている。
でも 気持ち悪いのよ〜。
日頃はルーズの極みみたいな生き方しているくせに
何で こんなどーでもいいことにこだわるんだろう。
我が身を呪いたくなるが
こんな性格だからこそ
前職(今もサイドワークとして続けているが)をこなしていけたともいえる。
意外なことでわかる 自分の適性。
失われたときを求めて さまよった挙句
あきらめて 2009年最終日の記事をあげる。
(ちなみに これが 2010年最初に書いた記事でもある)
で アップしたらさ
「2009年の記録」の記事数が ちゃんと365になってんのよ。
何だよ〜。
何でだよ〜。
帳尻が合ったことはすがすがしい。
これで 気持ちよく新年が迎えられる。
しかし ここに至るムダな時間はどうしてくれる?
とかく人生は ムダの積み重ねで成り立っている。
真理を知り
ちきしょーと唱えて
一年の締めとする。
今年一年 ありがとうございました。
こんな管理人ではありますが
お見捨てくださらなかったことに 感謝感謝でございます。
大晦日はもちろん大残業。
年越しそばを買い忘れていたことに気づくが
同じ職場とはいえ 大晦日のデパ地下に下りるのはぞっとする。
第一 そんな暇がない。
仕方ないので 帰りに スーパーに寄ろうと思う。
売り切れてるかなとも思ったが
それ以前に 店が閉まっていた。
通常は深夜営業のスーパーでも さすがに大晦日は早じまいするらしい。
結局 年越しそばは買えずじまい。
冷凍庫に 鍋焼きうどんがあったので
それでごまかす。
これで 2009年も 無事におしまい。
のはずなんだけど
確かに無事に終わったんだけど
このブログの 「2009年の記録」の記事数が合わない。
12月30日の時点で 364でなければならないのに363しかない。
1日分足りない。
う〜 気持ち悪い〜。
思いつく限りの方法でチェックするも
どうして1日分足らないのかわからない。
こんなこと気にする人がいるわけないことはわかっているし
こんなことしている場合でないこともわかっている。
でも 気持ち悪いのよ〜。
日頃はルーズの極みみたいな生き方しているくせに
何で こんなどーでもいいことにこだわるんだろう。
我が身を呪いたくなるが
こんな性格だからこそ
前職(今もサイドワークとして続けているが)をこなしていけたともいえる。
意外なことでわかる 自分の適性。
失われたときを求めて さまよった挙句
あきらめて 2009年最終日の記事をあげる。
(ちなみに これが 2010年最初に書いた記事でもある)
で アップしたらさ
「2009年の記録」の記事数が ちゃんと365になってんのよ。
何だよ〜。
何でだよ〜。
帳尻が合ったことはすがすがしい。
これで 気持ちよく新年が迎えられる。
しかし ここに至るムダな時間はどうしてくれる?
とかく人生は ムダの積み重ねで成り立っている。
真理を知り
ちきしょーと唱えて
一年の締めとする。
今年一年 ありがとうございました。
こんな管理人ではありますが
お見捨てくださらなかったことに 感謝感謝でございます。
2009年12月30日
091230の記録
コミックス254
「CLOTH ROAD」 8巻
本日とりあえず休日
映画を観に行くかどうするか
明け方まで迷いながら仕事して 結局断念。
仕事がはかどらん。
昨晩から寝ずに仕事したが
朝から昼まで寝てしまった。
映画以前の問題だ。
もはや 24時間以上起きていることは不可能なのか。
不便なことよ。
やたら腹が減る。
夜中にミルキーをなめていたら 止まらなくなる。
絶対 ヤバいって。
夕食前に間食したにもかかわらず 夕食もしこたま。
異常な食欲に恐怖を感じていたら
食いすぎで 腹をこわしてしまった。
こんなの初めてだ。
トイレで情けなさにひたっていたら
すっかり良くなり
ついでに 食欲もおさまった。
いったい何だったのだろう。
一種のストレス?
私もデリケートだってことかしらん。
(デリケートな人間の書く文章じゃないよ)
例年にならって 一年の総括をしたいところだが
明日も出勤。
在宅ワークも大量に残っている。
いやあ 困りましたねえ。
こんなことしか言うことがない・・・。
「CLOTH ROAD」 8巻
本日とりあえず休日
映画を観に行くかどうするか
明け方まで迷いながら仕事して 結局断念。
仕事がはかどらん。
昨晩から寝ずに仕事したが
朝から昼まで寝てしまった。
映画以前の問題だ。
もはや 24時間以上起きていることは不可能なのか。
不便なことよ。
やたら腹が減る。
夜中にミルキーをなめていたら 止まらなくなる。
絶対 ヤバいって。
夕食前に間食したにもかかわらず 夕食もしこたま。
異常な食欲に恐怖を感じていたら
食いすぎで 腹をこわしてしまった。
こんなの初めてだ。
トイレで情けなさにひたっていたら
すっかり良くなり
ついでに 食欲もおさまった。
いったい何だったのだろう。
一種のストレス?
私もデリケートだってことかしらん。
(デリケートな人間の書く文章じゃないよ)
例年にならって 一年の総括をしたいところだが
明日も出勤。
在宅ワークも大量に残っている。
いやあ 困りましたねえ。
こんなことしか言うことがない・・・。
2009年12月29日
091229の記録
わ〜い
時間に追われてるぞ〜
さすがは師走も大詰め。
焦る焦る
思わず売り場でも走ったし。
今までも 年末年始は忙しかったけど
何だかんだ言って 在宅ワークオンリーだったからマシだった。
がっつりハードに出勤しながら
というのは ウルトラハードだ。
なんとなく
インフルエンザとかは なりをひそめたと思っていたのだが
売り場で 早退者続出。
かなりヤバい。
ただでさえ忙しい時期なのに
ひとの分まで仕事しないといけないなんて。
リタイアした人々がインフルエンザと確定したら
当然 年始も出勤できないってことで・・・。
うへえ
多忙云々もだけど
ずっといっしょにいて 感染してないのか
という不安もあるのだった。
とにかく 元気なうちに仕事しておこう。
こんな殊勝なことを言いつつ
明日 映画を観に行くべきか否か
真剣に悩んでいる。
(大掃除はどうしよう などという発想はまるでない)
いずれにせよ 仕事だ仕事だーーーっ
(テンションがヘン)
久々に 和彦さんにどっぷり浸りながら
今夜は仕事しまくるぜ。
時間に追われてるぞ〜
さすがは師走も大詰め。
焦る焦る
思わず売り場でも走ったし。
今までも 年末年始は忙しかったけど
何だかんだ言って 在宅ワークオンリーだったからマシだった。
がっつりハードに出勤しながら
というのは ウルトラハードだ。
なんとなく
インフルエンザとかは なりをひそめたと思っていたのだが
売り場で 早退者続出。
かなりヤバい。
ただでさえ忙しい時期なのに
ひとの分まで仕事しないといけないなんて。
リタイアした人々がインフルエンザと確定したら
当然 年始も出勤できないってことで・・・。
うへえ
多忙云々もだけど
ずっといっしょにいて 感染してないのか
という不安もあるのだった。
とにかく 元気なうちに仕事しておこう。
こんな殊勝なことを言いつつ
明日 映画を観に行くべきか否か
真剣に悩んでいる。
(大掃除はどうしよう などという発想はまるでない)
いずれにせよ 仕事だ仕事だーーーっ
(テンションがヘン)
久々に 和彦さんにどっぷり浸りながら
今夜は仕事しまくるぜ。
2009年12月28日
091228の記録
コミックス251
「xxxHOLiC 〜ホリック〜」 16巻
コミックス252
「寿町美女御殿」 4巻
コミックス253
「宇宙兄弟」 8巻
本日 とりあえず休日。
在宅ワークの進捗状況が悪い。
もちろん 私の責任以外のなにものでもない。
年末年始は 会社側のスケジュールが常と違って
〆切まで ちょいと間があくので つい油断してしまうのだ。
たぶん
おそらく
絶対
〆切前になったら 死んでるな・・・。
学習しないのは私だけではない。
こんなに押し迫ってから年賀状を書く(作ると言うべき?)のは旦那。
我が家に一台しかないプリンタは 私の部屋にある。
年に一度だけ 旦那の年賀状作りのために 部屋から移動するのだが
これが一大事。
6畳間にも満たない私の部屋は
居住者の趣味で 奇妙なレイアウトになっている。
その部屋の最奥からデカいプリンタを搬出するのは
一人ではできない作業なのである。
昨年は 旦那にやらせたのだが
(もともと 旦那のためにプリンタを運ばねばならないのだから当たり前)
彼は もう二度と入りたくないと言った。
仕方ないので 今年は息子Bを使った。
たぶん 私の部屋には 初めて足を踏み入れたはずの息子B。
それはそれは嫌そうに プリンタを運び出すと
ノーコメントで去って行った。
お宝に満ち溢れた部屋なのに
どうして奴らは こんなに忌み嫌うのだろう。
「ホリック」
侑子さんがいなくなってしまった・・・。
侑子さんが出ないホリックはさびしい。
表紙からして ものすごくさびしい四月一日。
ただ 百目鬼が 最初から最後までいっぱい出てくるのはうれしい。
次巻は DVD付限定版。
百目鬼がいっぱい出るなら欲しいんだけど・・・。
「美女御殿」
エリザベスの過去が面白い。
震災から戦争を乗り越えていくパワフルな姿が魅力的すぎる。
山下和美さんは こういうとき 実にあっさりいいものをお描きになる。
「宇宙兄弟」
日々人 大ピンチ。
宇宙空間の危機パターンは 超苦手なので
(読んでて息ができなくなる)
半べそ状態。
やだーってところで 続きを待て。
かんべんしてくれぃ。
「xxxHOLiC 〜ホリック〜」 16巻
コミックス252
「寿町美女御殿」 4巻
コミックス253
「宇宙兄弟」 8巻
本日 とりあえず休日。
在宅ワークの進捗状況が悪い。
もちろん 私の責任以外のなにものでもない。
年末年始は 会社側のスケジュールが常と違って
〆切まで ちょいと間があくので つい油断してしまうのだ。
たぶん
おそらく
絶対
〆切前になったら 死んでるな・・・。
学習しないのは私だけではない。
こんなに押し迫ってから年賀状を書く(作ると言うべき?)のは旦那。
我が家に一台しかないプリンタは 私の部屋にある。
年に一度だけ 旦那の年賀状作りのために 部屋から移動するのだが
これが一大事。
6畳間にも満たない私の部屋は
居住者の趣味で 奇妙なレイアウトになっている。
その部屋の最奥からデカいプリンタを搬出するのは
一人ではできない作業なのである。
昨年は 旦那にやらせたのだが
(もともと 旦那のためにプリンタを運ばねばならないのだから当たり前)
彼は もう二度と入りたくないと言った。
仕方ないので 今年は息子Bを使った。
たぶん 私の部屋には 初めて足を踏み入れたはずの息子B。
それはそれは嫌そうに プリンタを運び出すと
ノーコメントで去って行った。
お宝に満ち溢れた部屋なのに
どうして奴らは こんなに忌み嫌うのだろう。
「ホリック」
侑子さんがいなくなってしまった・・・。
侑子さんが出ないホリックはさびしい。
表紙からして ものすごくさびしい四月一日。
ただ 百目鬼が 最初から最後までいっぱい出てくるのはうれしい。
次巻は DVD付限定版。
百目鬼がいっぱい出るなら欲しいんだけど・・・。
「美女御殿」
エリザベスの過去が面白い。
震災から戦争を乗り越えていくパワフルな姿が魅力的すぎる。
山下和美さんは こういうとき 実にあっさりいいものをお描きになる。
「宇宙兄弟」
日々人 大ピンチ。
宇宙空間の危機パターンは 超苦手なので
(読んでて息ができなくなる)
半べそ状態。
やだーってところで 続きを待て。
かんべんしてくれぃ。
2009年12月27日
091227の記録
仕事オンリーで ブログの更新を失念していた。
ま いつも そんな程度のことしか書いていないのだけど
完全に忘れるってのは そうそうないことなので
ちょっとショック。
余裕のない大人はイヤだぜ。
ま いつも そんな程度のことしか書いていないのだけど
完全に忘れるってのは そうそうないことなので
ちょっとショック。
余裕のない大人はイヤだぜ。
2009年12月26日
091226の記録
仕事仕事仕事仕事
で 何も読めず。
無事 クリスマスとやらが終わって ほっとしたのもつかの間
クリアランスの準備に追われる。
私は 20年以上も前から
このクリアランスってやつのせいで 売り上げが落ちるんじゃ
自分で自分の首をしめてどーする
と言い続けてきたのだが
もはや 首をしめるどころから 切り落とす段階にまできていると感じる。
あまりにも苦しい業界は
目先の売り上げのために まともな売り上げを犠牲にしている。
突然 社会主義国家のようになって
クリアランス禁止令なんてものが出たら
誰もバーゲン待ちなどしなくなり
適正な時期に 適正な価格で売れるようになるのに
などと夢想してしまう。
馬鹿げたことを言っているのは承知の上だが
小売業の現状が自己破滅型になっているのは事実なのではないか。
歯車の そのまたネジの1個にしか過ぎない身ではどうするすべもなく
ただ黙々と 値下げに向けての作業にいそしむしかないのであった。
で 作業ノルマがクリアできてないのに
接客がとんでもなく長引いて 2時間の残業。
帰ったら帰ったで 晩飯の支度と在宅ワークが待っている。
ぶうぶう文句を言いたいところだが
こんなご時世だと 仕事があることに感謝せざるをえない。
乏しい報酬とはいえ
(何か余計なことを言わないと気が済まない)
仕事を与えてくださってありがとうございます。
ついでに
(ついでなのか)
それをこなせるだけの タフな身体を与えてくださったことにも感謝です。
肩コリと膝痛くらいは我慢します。
(他にもいろいろ我慢してるけど)
これからも
無事 仕事をこなしていけるよう お見守りください。
(そもそも 誰に向かって言ってるのだろう)
で 何も読めず。
無事 クリスマスとやらが終わって ほっとしたのもつかの間
クリアランスの準備に追われる。
私は 20年以上も前から
このクリアランスってやつのせいで 売り上げが落ちるんじゃ
自分で自分の首をしめてどーする
と言い続けてきたのだが
もはや 首をしめるどころから 切り落とす段階にまできていると感じる。
あまりにも苦しい業界は
目先の売り上げのために まともな売り上げを犠牲にしている。
突然 社会主義国家のようになって
クリアランス禁止令なんてものが出たら
誰もバーゲン待ちなどしなくなり
適正な時期に 適正な価格で売れるようになるのに
などと夢想してしまう。
馬鹿げたことを言っているのは承知の上だが
小売業の現状が自己破滅型になっているのは事実なのではないか。
歯車の そのまたネジの1個にしか過ぎない身ではどうするすべもなく
ただ黙々と 値下げに向けての作業にいそしむしかないのであった。
で 作業ノルマがクリアできてないのに
接客がとんでもなく長引いて 2時間の残業。
帰ったら帰ったで 晩飯の支度と在宅ワークが待っている。
ぶうぶう文句を言いたいところだが
こんなご時世だと 仕事があることに感謝せざるをえない。
乏しい報酬とはいえ
(何か余計なことを言わないと気が済まない)
仕事を与えてくださってありがとうございます。
ついでに
(ついでなのか)
それをこなせるだけの タフな身体を与えてくださったことにも感謝です。
肩コリと膝痛くらいは我慢します。
(他にもいろいろ我慢してるけど)
これからも
無事 仕事をこなしていけるよう お見守りください。
(そもそも 誰に向かって言ってるのだろう)
2009年12月25日
091225の記録
コミックス246
「D.Gray−man」 19巻
コミックス247
「ONE PIECE」 56巻
コミックス248
「鋼の錬金術師」 24巻
コミックス249
「オリンポス」 2巻
コミックス250
「ちはやふる」 7巻
本日休日
出勤しないっていうだけで
昨日から在宅ワークが始まっている以上 休みとは言えないんだけど・・・
いきなり寝過し 予定が狂う。
↓
投げやりになる。
↓
録画アニメの消化に励もうと決める。
↓
旦那も休みで せっかくの決意がパア。
↓
地味に片付けながら マンガを読むことに変更。
↓
いつもの休日と同じだと気づく。
ま そんなもんよねえ。
「Dグレ」
掲載誌のお引っ越しで 久しぶりのお目見え。
完全に どんなストーリーだったか忘れている。
読むのがつらい絵なのだが(描き込み量に疲れる)
線の美しさは際立っている。
神田が 何やらたいへんなことになりそうで
ちょっとワクワク。
ポニーテールがほどけた彼のヘアスタイルは 私とお揃いであった。
思わず 完全一致をめざそうかとバカなことを考えた。
「ワンピ」
ボンちゃん 死なないで〜(号泣)
連載中もぐっときたが やっぱりボンちゃんには泣かされる。
フランキーとおんなじ声でかまわないから
彼(彼女?)には仲間になってほしい。
とにかく 無事であってほしい。
星に願いを だわ。
「ハガレン」
ひょえ〜の連発。
ほぼ一巻まるごと アクション巨編状態。
このあとどーなる!?
の まさに生殺しで 次巻に続く になっているのがもどかしい。
アニメがどこまでやるのか
ものすごーく心配になってきた。
「オリンポス」
1巻は どーだかねー というものだったが
2巻で 何かの問答集みたいになってきたのが面白くて
これは拾いものだったかも と思ったら
ぷつんと終わってしまって 大ショック。
え゛? つーか
は? つーか
そりゃ 結論のない話だろうけど
ここで終わっちまうのかよ と思ったら
あとがきに
「ここでおわります」と はっきり書いてあった。
著者がそういうのなら 仕方ないけど
もうちょっと読みたかったなあ。
ホント 満足いく最終回って少ない。
(最終回というより 作品の長さというべきか)
「ちはやふる」
今 一番のお気に入り。
いつも読んでしまうのが惜しくて 大事にとっておくのだけど
つい我慢できなくて読んじゃうのよねえ。
7巻目にして テンションが下がらないのがすばらしい。
「このマンガがすごい2010」オンナ編 堂々の1位である。
納得だわ〜。
毎回 うるうるしながら読むのだが 今回もうるうる。
職場の若い女の子にも貸して感想を聞いたら
やはり うるうるものではないらしい。
私自身 ここでうるうるはヘンだろ
というところで うるうるさせられているのだけどね。
今回の感動のツボは 駒野先生。
なのに 駒野先生って誰? だった大ボケの私。
ふだん 駒野くんが 机くんって呼ばれてるからといって
あんなに読み込んでいるはずのマンガで
登場人物がわからないなんて悲しすぎる。
試験勉強をサボって かるた大会の応援に抜け出した千早を責める
駒野くんからのメール
「今やるべき事から目をそらすのは、逃げではないのか。駒野先生より」
ぐわわわわん
今やるべき事=仕事から逃げて マンガを読んでいた私には
本当にきついひと言でありました。
抜け出したことを謝る千早に 駒野先生が言う。
「やりたいことを 思いっきり やるためには
やりたくないことも 思いっきり やんなきゃいけないんだ」
ぐわわわわん
負うた子に教えられ じゃないけど
こんなわかりきったことを淡々と語るその後ろ姿に
(駒野くんは 千早のほうを振り向きもせず そう言うのである)
怠惰な大人は 大反省を強いられるのでありました。
で このあと
「ちはやふる」を読み終えた私は 猛然と掃除にとりかかったのである。
(わかりやすい性格)
頑張った甲斐あって 千早は赤点なしで試験を終える。
それを 校舎の窓からでっかい声で教えてくれる顧問の先生にも泣かされるが
そのうれしい結果に ガシッと駒野くんの手をとる千早にも泣ける。
何も言わず微笑む駒野くんに うるうるしまくりですわ。
うるうるするのもいいけど
クイーンのプライベートは笑えたな。
このマンガ 笑いの勘どころも好きだ。
「D.Gray−man」 19巻
コミックス247
「ONE PIECE」 56巻
コミックス248
「鋼の錬金術師」 24巻
コミックス249
「オリンポス」 2巻
コミックス250
「ちはやふる」 7巻
本日休日
出勤しないっていうだけで
昨日から在宅ワークが始まっている以上 休みとは言えないんだけど・・・
いきなり寝過し 予定が狂う。
↓
投げやりになる。
↓
録画アニメの消化に励もうと決める。
↓
旦那も休みで せっかくの決意がパア。
↓
地味に片付けながら マンガを読むことに変更。
↓
いつもの休日と同じだと気づく。
ま そんなもんよねえ。
「Dグレ」
掲載誌のお引っ越しで 久しぶりのお目見え。
完全に どんなストーリーだったか忘れている。
読むのがつらい絵なのだが(描き込み量に疲れる)
線の美しさは際立っている。
神田が 何やらたいへんなことになりそうで
ちょっとワクワク。
ポニーテールがほどけた彼のヘアスタイルは 私とお揃いであった。
思わず 完全一致をめざそうかとバカなことを考えた。
「ワンピ」
ボンちゃん 死なないで〜(号泣)
連載中もぐっときたが やっぱりボンちゃんには泣かされる。
フランキーとおんなじ声でかまわないから
彼(彼女?)には仲間になってほしい。
とにかく 無事であってほしい。
星に願いを だわ。
「ハガレン」
ひょえ〜の連発。
ほぼ一巻まるごと アクション巨編状態。
このあとどーなる!?
の まさに生殺しで 次巻に続く になっているのがもどかしい。
アニメがどこまでやるのか
ものすごーく心配になってきた。
「オリンポス」
1巻は どーだかねー というものだったが
2巻で 何かの問答集みたいになってきたのが面白くて
これは拾いものだったかも と思ったら
ぷつんと終わってしまって 大ショック。
え゛? つーか
は? つーか
そりゃ 結論のない話だろうけど
ここで終わっちまうのかよ と思ったら
あとがきに
「ここでおわります」と はっきり書いてあった。
著者がそういうのなら 仕方ないけど
もうちょっと読みたかったなあ。
ホント 満足いく最終回って少ない。
(最終回というより 作品の長さというべきか)
「ちはやふる」
今 一番のお気に入り。
いつも読んでしまうのが惜しくて 大事にとっておくのだけど
つい我慢できなくて読んじゃうのよねえ。
7巻目にして テンションが下がらないのがすばらしい。
「このマンガがすごい2010」オンナ編 堂々の1位である。
納得だわ〜。
毎回 うるうるしながら読むのだが 今回もうるうる。
職場の若い女の子にも貸して感想を聞いたら
やはり うるうるものではないらしい。
私自身 ここでうるうるはヘンだろ
というところで うるうるさせられているのだけどね。
今回の感動のツボは 駒野先生。
なのに 駒野先生って誰? だった大ボケの私。
ふだん 駒野くんが 机くんって呼ばれてるからといって
あんなに読み込んでいるはずのマンガで
登場人物がわからないなんて悲しすぎる。
試験勉強をサボって かるた大会の応援に抜け出した千早を責める
駒野くんからのメール
「今やるべき事から目をそらすのは、逃げではないのか。駒野先生より」
ぐわわわわん
今やるべき事=仕事から逃げて マンガを読んでいた私には
本当にきついひと言でありました。
抜け出したことを謝る千早に 駒野先生が言う。
「やりたいことを 思いっきり やるためには
やりたくないことも 思いっきり やんなきゃいけないんだ」
ぐわわわわん
負うた子に教えられ じゃないけど
こんなわかりきったことを淡々と語るその後ろ姿に
(駒野くんは 千早のほうを振り向きもせず そう言うのである)
怠惰な大人は 大反省を強いられるのでありました。
で このあと
「ちはやふる」を読み終えた私は 猛然と掃除にとりかかったのである。
(わかりやすい性格)
頑張った甲斐あって 千早は赤点なしで試験を終える。
それを 校舎の窓からでっかい声で教えてくれる顧問の先生にも泣かされるが
そのうれしい結果に ガシッと駒野くんの手をとる千早にも泣ける。
何も言わず微笑む駒野くんに うるうるしまくりですわ。
うるうるするのもいいけど
クイーンのプライベートは笑えたな。
このマンガ 笑いの勘どころも好きだ。
2009年12月24日
091224の記録
小説043
「火刑法廷」 読了
コミックス245
「ONE PIECE」 0巻
ふと気づけば クリスマスイブ。
本業を終えた後 副業のために 夜出勤。
クリスマスのせいなのか やたら人が多くてイライラする。
ビジネス街なので 朝は爽快に人が流れるのに
(それでなくても 大阪人は歩くのが早い)
同じ通りとは思えないほど ちんたらちんたら。
(大阪人でも だらだら歩くときは遅いのだ)
用事を済ませたら 絶対映画を観に行ってやる〜。
遊ぶために 急ぎに急いだ甲斐あって
無事「ワンピ」の映画を観ることができた。
朝 出がけに 前売りを持ってくるのを忘れたことに気づいて
大ショックを受けるも 取りに帰る時間はなくて
どーする如月? と通勤電車の中で悩みに悩む。
気乗りはしないが「アバター」にするか
「のだめ」で妥協しておくか
いやいや 今日は やっぱり「ワンピ」が観たい。
というか 入場特典のコミックス0巻が欲しいのよね。
年内なら ゲットできるでしょう とうわさに聞いていたけど
先のことはわからない。
欲しい欲しいに負けて 前売りをムダにすることに。
(どのみちレイトショーだから 前売りより安いんだけど)
ま いいや もともと 缶バッジ目当ての前売りだったことだし・・・
と 自分のボケをなかったことにしようとする。
こうまでしてゲットした0巻なので
掟破りだけど 記録としてカウントすることに。
だって もっといい加減な冊子だと思ってたのに
薄いけれど 体裁は立派なコミックスなんだもん。
すっごくうれしいワン。
イブだし カップルばかりかな と思いきや
男の子同士 女の子同士 というのが多い。
(どうせ私は一人ぼっちよ←好きで一人で来ているくせに拗ねている)
今回の観客動員は コナン並みだね。
さすがですわ。
映画自体の感想は またあとで。
(大したことを書く気もないんだけど)
「火刑法廷」
なんとなく気分はクラシックで手にした
ディクスン・カーの怪奇ミステリー。
面白いと定評があるものだけど
いったい どこが? であった。
もともとオカルトチックなのは苦手だし 面白さがわからないのだが
ぞわぞわした怖さが味わえるのでは と ちょっぴり楽しみにしていたのに
見事にスカをくらった気分。
時々 こういうことがある。
みんながみんな 同じものを面白いと思うとは限らない
というのも 大事なことだろう。
怖かったミステリーと言えば
「そして誰もいなくなった」
夜中に読んでいて 怖くてたまらないのに止められなくて
背後におびえながら 読み切ったのが忘れられない。
今読み返したら どうだろう。
自身の反応に興味は湧くが
ネタバレという決定的なハンディ(?)があるので試せないでいる。
ミステリーばかり読んでいたその頃
当然のように エラリー・クイーンも読んだが
どういうわけか 全然面白いと思わなかった。
これも 相性というものだろうか。
「火刑法廷」 読了
コミックス245
「ONE PIECE」 0巻
ふと気づけば クリスマスイブ。
本業を終えた後 副業のために 夜出勤。
クリスマスのせいなのか やたら人が多くてイライラする。
ビジネス街なので 朝は爽快に人が流れるのに
(それでなくても 大阪人は歩くのが早い)
同じ通りとは思えないほど ちんたらちんたら。
(大阪人でも だらだら歩くときは遅いのだ)
用事を済ませたら 絶対映画を観に行ってやる〜。
遊ぶために 急ぎに急いだ甲斐あって
無事「ワンピ」の映画を観ることができた。
朝 出がけに 前売りを持ってくるのを忘れたことに気づいて
大ショックを受けるも 取りに帰る時間はなくて
どーする如月? と通勤電車の中で悩みに悩む。
気乗りはしないが「アバター」にするか
「のだめ」で妥協しておくか
いやいや 今日は やっぱり「ワンピ」が観たい。
というか 入場特典のコミックス0巻が欲しいのよね。
年内なら ゲットできるでしょう とうわさに聞いていたけど
先のことはわからない。
欲しい欲しいに負けて 前売りをムダにすることに。
(どのみちレイトショーだから 前売りより安いんだけど)
ま いいや もともと 缶バッジ目当ての前売りだったことだし・・・
と 自分のボケをなかったことにしようとする。
こうまでしてゲットした0巻なので
掟破りだけど 記録としてカウントすることに。
だって もっといい加減な冊子だと思ってたのに
薄いけれど 体裁は立派なコミックスなんだもん。
すっごくうれしいワン。
イブだし カップルばかりかな と思いきや
男の子同士 女の子同士 というのが多い。
(どうせ私は一人ぼっちよ←好きで一人で来ているくせに拗ねている)
今回の観客動員は コナン並みだね。
さすがですわ。
映画自体の感想は またあとで。
(大したことを書く気もないんだけど)
「火刑法廷」
なんとなく気分はクラシックで手にした
ディクスン・カーの怪奇ミステリー。
面白いと定評があるものだけど
いったい どこが? であった。
もともとオカルトチックなのは苦手だし 面白さがわからないのだが
ぞわぞわした怖さが味わえるのでは と ちょっぴり楽しみにしていたのに
見事にスカをくらった気分。
時々 こういうことがある。
みんながみんな 同じものを面白いと思うとは限らない
というのも 大事なことだろう。
怖かったミステリーと言えば
「そして誰もいなくなった」
夜中に読んでいて 怖くてたまらないのに止められなくて
背後におびえながら 読み切ったのが忘れられない。
今読み返したら どうだろう。
自身の反応に興味は湧くが
ネタバレという決定的なハンディ(?)があるので試せないでいる。
ミステリーばかり読んでいたその頃
当然のように エラリー・クイーンも読んだが
どういうわけか 全然面白いと思わなかった。
これも 相性というものだろうか。
2009年12月23日
091223の記録
小説043
「火刑法廷」 読書中
毎年 この時期は猛烈に忙しくて
ストレス発散のために やたらネットショッピングをしてしまい
青くなるほどの支払いに 稼ぎを全部吐き出す羽目になっていたのだが
困った習慣というのは なかなか改められないもので
今年も 同じことを繰り返している。
今日は 某アマゾンから箱が届いた。
昨日は 某bk1から箱が届いた。
一昨日も なにやら届いていた。
こんな状況に慣れている家族は もはや何も言わない。
しかし 今年は
例年とは決定的な違いがある。
収入が劇的に少なくなっているのだ。
威張ってどうする・・・。
去年との決定的な違いが もうひとつある。
職場が変わった。
で この職場が 金を使わせるようにできているのだ。
見事なまでに その罠にはまっている。
ネットショッピング以上に支払いがデカい リアルショッピング。
半年の間に買いまくった服たちは しまうところがなくて
そこらに山積み状態。
(同業者には こういう状態に陥っているのが大勢いる。
ま 一種の職業病ですな)
来月は 水でも飲んで暮らすか?
痩せるだろうなあ。
そういう問題じゃないだろ・・・。
バカにつける薬はないって 真実だね。
「火刑法廷」 読書中
毎年 この時期は猛烈に忙しくて
ストレス発散のために やたらネットショッピングをしてしまい
青くなるほどの支払いに 稼ぎを全部吐き出す羽目になっていたのだが
困った習慣というのは なかなか改められないもので
今年も 同じことを繰り返している。
今日は 某アマゾンから箱が届いた。
昨日は 某bk1から箱が届いた。
一昨日も なにやら届いていた。
こんな状況に慣れている家族は もはや何も言わない。
しかし 今年は
例年とは決定的な違いがある。
収入が劇的に少なくなっているのだ。
威張ってどうする・・・。
去年との決定的な違いが もうひとつある。
職場が変わった。
で この職場が 金を使わせるようにできているのだ。
見事なまでに その罠にはまっている。
ネットショッピング以上に支払いがデカい リアルショッピング。
半年の間に買いまくった服たちは しまうところがなくて
そこらに山積み状態。
(同業者には こういう状態に陥っているのが大勢いる。
ま 一種の職業病ですな)
来月は 水でも飲んで暮らすか?
痩せるだろうなあ。
そういう問題じゃないだろ・・・。
バカにつける薬はないって 真実だね。
2009年12月22日
091222の記録
小説043
「火刑法廷」 読書中
社内業務があれこれ片付けられないまま放置されているのが気になって
帰宅してからも どうも落ち着かない。
とにかく残業するなということなもんで。
そうは言っても
今日も 接客に切れ目がなく
早番で上がれず 1時間の残業。
繁忙期の残業は覚悟しているから というより
そのくらいでないとむしろ困る。
(彼氏とお食事 なんて約束があるわけじゃなし。
↑ 独身貴族たちに ちょいとジェラシー)
問題は 雑用をする時間がないってこと。
組合の頑張りのおかげで サービス残業がないのは素晴らしいけど
ここまでうるさく言わんでも という気にもなる。
要領が悪くて 定時に仕事を終えられないっていうのならともかく
本当に 雑事にかかわる時間がないのだから。
プライベートは 片付いてないことだらけでも
オフィシャルが片付いていないのは許せないんだよ〜。
かくして
仕事に関してだけ
如月さんってA型でしょ? すぐわかるわ〜
などと言われるのである。
ちなみに
個人的な付き合いのある人たちは一様に
私のことをB型だと決めつける。
私自身は 血液型云々など気にもしないのだが
ここまで明確に 他人によって性格付けされると
もしかして 私には二色の血が流れているのでは?
な〜んて
思うわけない。
「火刑法廷」 読書中
社内業務があれこれ片付けられないまま放置されているのが気になって
帰宅してからも どうも落ち着かない。
とにかく残業するなということなもんで。
そうは言っても
今日も 接客に切れ目がなく
早番で上がれず 1時間の残業。
繁忙期の残業は覚悟しているから というより
そのくらいでないとむしろ困る。
(彼氏とお食事 なんて約束があるわけじゃなし。
↑ 独身貴族たちに ちょいとジェラシー)
問題は 雑用をする時間がないってこと。
組合の頑張りのおかげで サービス残業がないのは素晴らしいけど
ここまでうるさく言わんでも という気にもなる。
要領が悪くて 定時に仕事を終えられないっていうのならともかく
本当に 雑事にかかわる時間がないのだから。
プライベートは 片付いてないことだらけでも
オフィシャルが片付いていないのは許せないんだよ〜。
かくして
仕事に関してだけ
如月さんってA型でしょ? すぐわかるわ〜
などと言われるのである。
ちなみに
個人的な付き合いのある人たちは一様に
私のことをB型だと決めつける。
私自身は 血液型云々など気にもしないのだが
ここまで明確に 他人によって性格付けされると
もしかして 私には二色の血が流れているのでは?
な〜んて
思うわけない。
2009年12月21日
091221の記録
雑誌075
「週刊少年ジャンプ」 03・04号
まさに肌で感じる不景気風。
クリスマスを目前に控えて 何なの?この暇ぶりは。
忙しいことは忙しい。
でも 大昔 私が同じ職に就いていた時とは比べものにならない。
当時は 本当に一日中売り続けで トイレにも行けなかったくらいなのに・・・。
バブル到来前のはじけっぷりが 社会の正しい姿だとは思わないけど
(バブル絶頂期には 家で子育てをしていたので実感がない)
現在の地味〜な消費状況は 販売職を憂鬱にさせてくれるよ。
憂鬱レベルのうちは まだいいんだろうなあ・・・。
そう考えるのも怖いのだけど。
貧しい話題とは裏腹に
身体に蓄えられる脂肪は豊かなものだ。
油断すると すぐ増える。
今朝は 新しいスカートをはいた。
太もものラインがあまりにヤバかったので
長らく放置してあった 超強力しめつけガードルのお力を借りることに。
うへ〜
むぎゅ〜
思わず ヘンな声が出る。
いやもう 下着を身につけるのに こんな苦労ってあり?
トイレに行くたび ひと汗かいたわ。
とうとう最後には ガードルをひっぱりあげるのに
爪で穴をあけてしまったし。
かーーーっ
むかつくーーーっ
なんだよ これ
(なんだよって 自分に訊くなよ)
憎むべき 腹!尻!腿!
結局 今年もダイエットはできなかった。
来年こそは〜〜〜
「週刊少年ジャンプ」 03・04号
まさに肌で感じる不景気風。
クリスマスを目前に控えて 何なの?この暇ぶりは。
忙しいことは忙しい。
でも 大昔 私が同じ職に就いていた時とは比べものにならない。
当時は 本当に一日中売り続けで トイレにも行けなかったくらいなのに・・・。
バブル到来前のはじけっぷりが 社会の正しい姿だとは思わないけど
(バブル絶頂期には 家で子育てをしていたので実感がない)
現在の地味〜な消費状況は 販売職を憂鬱にさせてくれるよ。
憂鬱レベルのうちは まだいいんだろうなあ・・・。
そう考えるのも怖いのだけど。
貧しい話題とは裏腹に
身体に蓄えられる脂肪は豊かなものだ。
油断すると すぐ増える。
今朝は 新しいスカートをはいた。
太もものラインがあまりにヤバかったので
長らく放置してあった 超強力しめつけガードルのお力を借りることに。
うへ〜
むぎゅ〜
思わず ヘンな声が出る。
いやもう 下着を身につけるのに こんな苦労ってあり?
トイレに行くたび ひと汗かいたわ。
とうとう最後には ガードルをひっぱりあげるのに
爪で穴をあけてしまったし。
かーーーっ
むかつくーーーっ
なんだよ これ
(なんだよって 自分に訊くなよ)
憎むべき 腹!尻!腿!
結局 今年もダイエットはできなかった。
来年こそは〜〜〜
2009年12月20日
091220の記録
コミックス239
「乙嫁語り」 1巻
コミックス240
「DARKER THAN BLACK ―漆黒の花―」 1巻
コミックス241
「結界師」 27巻
コミックス242
「ヒカルの碁」 完全版15巻
コミックス243
「flat」 2巻
コミックス244
「NARUTO 秘伝・皆の書」
本日休日
美容院行って 洗濯したら 一日が終わってしまった。
もう どうでもいいねん
どうせ 私には 年末も年始も関係ないし
と思ってたら
私の周囲で一人だけ どうでもいいと思ってくれないのから電話があった。
実父である。
毎年毎年 年末年始も仕事だから と言い続けているのに
正月は帰って来いとうるさい。
何で 正月は特別なんだ。
私は忙しいねん と言ったら
オレは暇なんだ ときたのには参った。
そんな理屈が通るかっ。
また 年明けに 無理して実家に帰らねばならないのかと思うと
今から疲れが増す。
旦那の両親が無理を言わない人たちなのが
身にしみてありがたい。
親子って いろいろ厄介だわさ
と思っていたら
深夜に 息子Aからメールがきた。
いまだに 母は夜中の2時3時に起きてると思っているらしい。
(実際 起きているのだけど)
こいつとも 親子なのであった。
でも こいつとは 共通の趣味があるので 厄介なりにも楽しい。
今回は 「トランスフォーマーリベンジ」のDVDのおまけ話で盛り上がった。
平和だ。
「乙嫁語り」
「エマ」の森薫さんの新作ということで話題になっていたもの。
中央アジアが舞台ってことで いったいどんなんやねん?と興味はあったのだが
私が愛用しているネット書店では いつも入荷待ちで
ようやくゲット。
これは ハマる。
12歳の男の子(12歳って言えば 男の「子」でしょう)に嫁いできた
20歳のアミルが主人公。
このアミルが すっごくいい。
いっぺんで好きになった。
そんでもって ストーリーより何より 絵がいい。
精緻にして力強く 生き生きとして美しい。
「エマ」は アニメしか見たことがないが
こんな感じなのだろうか。
「エマ」の表紙絵は まるで好きになれなくて敬遠してきたのだけど
こんな感じなら 絶対欲しい。
私たちの常識なら 12歳のガキに嫁がされた可哀想な妙齢の主人公
となるはずが
婚期の過ぎた もしかしたらたくさん子を産むことができないかもしれない嫁
となるんだから
時代の違いとは恐ろしいものだ。
でも アミルの嫁ぎ先はみんな優しいし
幼い夫婦仲のむつまじさも微笑ましい。
そこへ とんでもない横やりが入るというところで
この巻はおしまい。
また 楽しみが増えた♪
「漆黒の花」
私は アニメのコミカライズってのには 手を出さないことにしているのだけど
これは キャラ原案のご本人が描かれているというので 掟破りに購入。
肝心のヘイが 一番雰囲気が違うんだけど
(お面率高しってのも残念)
基本 違和感なく読めるし
「黒の契約者」の後 「流星の双子」の前 という設定が読ませるんだわ。
いずれにせよ 続き待ち。
(今になって DTBの深みにはまっていくなあ)
「ヒカルの碁」
佐為がいなくなって腑抜けになったヒカルの復活。
ここで終われば完璧だったのに・・・。
「flat」
秋くんの登場率が低くて つまらない。
男子高校生ばかりだと 何が面白いのか(それ以前に何をやってるのかさえ)
さっぱりわからなくて もうこのマンガはこれで止めだなと思ったら
同時収録の「ふゆめ」というのがよかった。
しゃべるにわとりが出てくるのだが
こいつが いかにもにわとりのくせに 妙に泣かせる奴で
生まれて初めて にわとり萌えを感じてしまった・・・。
「皆の書」
買いたくなかったんだけどさ
行きがかり上ってやつよ。
一番よかったのは カラー口絵の小さなカカシ先生かな。
うずまき屏風と名づけられていたけど
どうしてこれが屏風なのか まるで理解できん。
今回は キャラ本というより
10周年おめでとう本という感じで
他の漫画家さんのNARUTOイラストとメッセージがメイン。
荒木飛呂彦版ナルトには やっぱり笑った。
井上和彦さんからのお祝いメッセージもあったけど
和彦さんときたら ハタケカカシなどと書いている。
これじゃあ 似て異なるものだってばよ。
似て異なると言えば さすがは空知。
同人誌を思わすカカシ先生に あそこカタシだなんて・・・。
馬鹿馬鹿しさに◎
「乙嫁語り」 1巻
コミックス240
「DARKER THAN BLACK ―漆黒の花―」 1巻
コミックス241
「結界師」 27巻
コミックス242
「ヒカルの碁」 完全版15巻
コミックス243
「flat」 2巻
コミックス244
「NARUTO 秘伝・皆の書」
本日休日
美容院行って 洗濯したら 一日が終わってしまった。
もう どうでもいいねん
どうせ 私には 年末も年始も関係ないし
と思ってたら
私の周囲で一人だけ どうでもいいと思ってくれないのから電話があった。
実父である。
毎年毎年 年末年始も仕事だから と言い続けているのに
正月は帰って来いとうるさい。
何で 正月は特別なんだ。
私は忙しいねん と言ったら
オレは暇なんだ ときたのには参った。
そんな理屈が通るかっ。
また 年明けに 無理して実家に帰らねばならないのかと思うと
今から疲れが増す。
旦那の両親が無理を言わない人たちなのが
身にしみてありがたい。
親子って いろいろ厄介だわさ
と思っていたら
深夜に 息子Aからメールがきた。
いまだに 母は夜中の2時3時に起きてると思っているらしい。
(実際 起きているのだけど)
こいつとも 親子なのであった。
でも こいつとは 共通の趣味があるので 厄介なりにも楽しい。
今回は 「トランスフォーマーリベンジ」のDVDのおまけ話で盛り上がった。
平和だ。
「乙嫁語り」
「エマ」の森薫さんの新作ということで話題になっていたもの。
中央アジアが舞台ってことで いったいどんなんやねん?と興味はあったのだが
私が愛用しているネット書店では いつも入荷待ちで
ようやくゲット。
これは ハマる。
12歳の男の子(12歳って言えば 男の「子」でしょう)に嫁いできた
20歳のアミルが主人公。
このアミルが すっごくいい。
いっぺんで好きになった。
そんでもって ストーリーより何より 絵がいい。
精緻にして力強く 生き生きとして美しい。
「エマ」は アニメしか見たことがないが
こんな感じなのだろうか。
「エマ」の表紙絵は まるで好きになれなくて敬遠してきたのだけど
こんな感じなら 絶対欲しい。
私たちの常識なら 12歳のガキに嫁がされた可哀想な妙齢の主人公
となるはずが
婚期の過ぎた もしかしたらたくさん子を産むことができないかもしれない嫁
となるんだから
時代の違いとは恐ろしいものだ。
でも アミルの嫁ぎ先はみんな優しいし
幼い夫婦仲のむつまじさも微笑ましい。
そこへ とんでもない横やりが入るというところで
この巻はおしまい。
また 楽しみが増えた♪
「漆黒の花」
私は アニメのコミカライズってのには 手を出さないことにしているのだけど
これは キャラ原案のご本人が描かれているというので 掟破りに購入。
肝心のヘイが 一番雰囲気が違うんだけど
(お面率高しってのも残念)
基本 違和感なく読めるし
「黒の契約者」の後 「流星の双子」の前 という設定が読ませるんだわ。
いずれにせよ 続き待ち。
(今になって DTBの深みにはまっていくなあ)
「ヒカルの碁」
佐為がいなくなって腑抜けになったヒカルの復活。
ここで終われば完璧だったのに・・・。
「flat」
秋くんの登場率が低くて つまらない。
男子高校生ばかりだと 何が面白いのか(それ以前に何をやってるのかさえ)
さっぱりわからなくて もうこのマンガはこれで止めだなと思ったら
同時収録の「ふゆめ」というのがよかった。
しゃべるにわとりが出てくるのだが
こいつが いかにもにわとりのくせに 妙に泣かせる奴で
生まれて初めて にわとり萌えを感じてしまった・・・。
「皆の書」
買いたくなかったんだけどさ
行きがかり上ってやつよ。
一番よかったのは カラー口絵の小さなカカシ先生かな。
うずまき屏風と名づけられていたけど
どうしてこれが屏風なのか まるで理解できん。
今回は キャラ本というより
10周年おめでとう本という感じで
他の漫画家さんのNARUTOイラストとメッセージがメイン。
荒木飛呂彦版ナルトには やっぱり笑った。
井上和彦さんからのお祝いメッセージもあったけど
和彦さんときたら ハタケカカシなどと書いている。
これじゃあ 似て異なるものだってばよ。
似て異なると言えば さすがは空知。
同人誌を思わすカカシ先生に あそこカタシだなんて・・・。
馬鹿馬鹿しさに◎
2009年12月19日
091219の記録
おかげさまで たいそう忙しいです。
本を読んでる暇がありません。
それでも今日は 執念で 仕事帰りに映画館に行く。
個人の売り上げより 趣味を優先してしまった。
だって 今月はまだ 1本も観てなかったんだよ〜(泣)
土曜の晩ということで
カップル・ファミリー系のレストランは満席ばかり。
仕方なく ラーメン屋さんに。
やっぱり ラーメンは昼食向きだよねえ。
映画館では お気に入りのシートが取れて よしよしと思ったのもつかのま
ずらっと空席なのに 私の隣りにはおっさんが座っている。
どーして こーゆーセンスのない席取りをするんだよ
と 窓口のおねーさんを恨む。
なんつーか 一列まるまる空席の中 二人きちんと並んで座るって
赤の他人的にはありえないだろ。
とにかく 本編が始まるまではと じっと我慢。
タイトルが出て 誰も入って来ないことを確認してから
ささっと 席を移動する。
これって 私の隣りのおっさんに対しても 何やら失礼な気がするんだけど
これからの2時間弱を思うと 離れずにはいられないのよねえ。
マイナーシアターなんかだと 窓口がすごく気が利いていて
前列が空席かどうかまで確認してくれたりもするんだわ。
込み具合によることは 重々承知だけど
映画館好きとしては こんなことにも配慮してほしいんですよ。
本を読んでる暇がありません。
それでも今日は 執念で 仕事帰りに映画館に行く。
個人の売り上げより 趣味を優先してしまった。
だって 今月はまだ 1本も観てなかったんだよ〜(泣)
土曜の晩ということで
カップル・ファミリー系のレストランは満席ばかり。
仕方なく ラーメン屋さんに。
やっぱり ラーメンは昼食向きだよねえ。
映画館では お気に入りのシートが取れて よしよしと思ったのもつかのま
ずらっと空席なのに 私の隣りにはおっさんが座っている。
どーして こーゆーセンスのない席取りをするんだよ
と 窓口のおねーさんを恨む。
なんつーか 一列まるまる空席の中 二人きちんと並んで座るって
赤の他人的にはありえないだろ。
とにかく 本編が始まるまではと じっと我慢。
タイトルが出て 誰も入って来ないことを確認してから
ささっと 席を移動する。
これって 私の隣りのおっさんに対しても 何やら失礼な気がするんだけど
これからの2時間弱を思うと 離れずにはいられないのよねえ。
マイナーシアターなんかだと 窓口がすごく気が利いていて
前列が空席かどうかまで確認してくれたりもするんだわ。
込み具合によることは 重々承知だけど
映画館好きとしては こんなことにも配慮してほしいんですよ。
2009年12月18日
091218の記録
小説042
「三国志」 8巻 (吉川英治歴史時代文庫40) 読了
コミックス238
「とろける鉄工所」 3巻
やっぱり 冬って寒かったのね。
マジで 冬の寒さを忘れておりました。
したがって 当然のごとく 冬支度ができておりません。
げっそり・・・。
あとからあとから湧いてくる仕事に追われている。
処理能力が著しく低下している私の脳みそでは
いつまでたっても 追われっぱなし。
とりこぼすことのないよう ささいなことでもメモするようにしているのだが
あわててメモるもんで 肝心な時に 意味不明だったりする。
こーゆー謎解きは やっていて本当に悲しくなる。
仕事の最中に声をかけられて中断すると
再開したときには どこまで終わらせていたのかが
さっぱりわからなくなっている。
こーゆー時は 自分のペースでできる仕事が恋しくなる。
そんなこと言ってたら
自分のペースでできる仕事の資料が送られてきた。
勉強もしなければならないらしい。
あはは
忙しいと 元気が出てくるわ〜。
(このエネルギー どうして脳細胞に行き渡らないのだろう)
「三国志」 8巻 (吉川英治歴史時代文庫40) 読了
コミックス238
「とろける鉄工所」 3巻
やっぱり 冬って寒かったのね。
マジで 冬の寒さを忘れておりました。
したがって 当然のごとく 冬支度ができておりません。
げっそり・・・。
あとからあとから湧いてくる仕事に追われている。
処理能力が著しく低下している私の脳みそでは
いつまでたっても 追われっぱなし。
とりこぼすことのないよう ささいなことでもメモするようにしているのだが
あわててメモるもんで 肝心な時に 意味不明だったりする。
こーゆー謎解きは やっていて本当に悲しくなる。
仕事の最中に声をかけられて中断すると
再開したときには どこまで終わらせていたのかが
さっぱりわからなくなっている。
こーゆー時は 自分のペースでできる仕事が恋しくなる。
そんなこと言ってたら
自分のペースでできる仕事の資料が送られてきた。
勉強もしなければならないらしい。
あはは
忙しいと 元気が出てくるわ〜。
(このエネルギー どうして脳細胞に行き渡らないのだろう)
2009年12月17日
091217の記録
小説042
「三国志」 8巻 (吉川英治歴史時代文庫40) 読書中
今日は 久々に
というか 転職して初というくらい忙しかった。
本当に 朝からずっと接客していたもんなあ。
(やっぱり 販売の仕事はこれでなくっちゃ)
休憩にも行けなかったし。
こんなことを言うと驚かれるのだけど
昼ごはんの休憩はともかくとして
その後の休憩は どうでもいいと思っている私。
(休憩するのもめんどくさい)
今日も 家に帰ってから
休憩に行けなかったことを思い出した。
別にいいけどね と思って
よくないわい と思いなおす。
今は パートとして働いているのだった。
休憩時間は無給の身。
私は 無報酬では働かない主義だということを忘れておったわ。
しかし・・・
どんなに忙しくても休憩に行くって 至難の業じゃないか?
かくして
主義には反するが
定時前の15分と休憩くらいは まけてやるか ということになる。
家事労働にも報酬があったら
厳密に働くんだけどねえ。
それにしても
ボランティア精神皆無だな。
(家族のためにって ボランティアなのか?)
「三国志」
ついに 諸葛孔明死す。
ふつう そこまで読んだら 終わりまで一気に片付けるだろうに
完全に気力が萎えた。
若い頃は 特に感じなかったけれど
今読むと 人に恵まれなかった孔明が哀れでならない。
つくづく 劉備玄徳は 天下一品の人たらしだったと思う。
「三国志」 8巻 (吉川英治歴史時代文庫40) 読書中
今日は 久々に
というか 転職して初というくらい忙しかった。
本当に 朝からずっと接客していたもんなあ。
(やっぱり 販売の仕事はこれでなくっちゃ)
休憩にも行けなかったし。
こんなことを言うと驚かれるのだけど
昼ごはんの休憩はともかくとして
その後の休憩は どうでもいいと思っている私。
(休憩するのもめんどくさい)
今日も 家に帰ってから
休憩に行けなかったことを思い出した。
別にいいけどね と思って
よくないわい と思いなおす。
今は パートとして働いているのだった。
休憩時間は無給の身。
私は 無報酬では働かない主義だということを忘れておったわ。
しかし・・・
どんなに忙しくても休憩に行くって 至難の業じゃないか?
かくして
主義には反するが
定時前の15分と休憩くらいは まけてやるか ということになる。
家事労働にも報酬があったら
厳密に働くんだけどねえ。
それにしても
ボランティア精神皆無だな。
(家族のためにって ボランティアなのか?)
「三国志」
ついに 諸葛孔明死す。
ふつう そこまで読んだら 終わりまで一気に片付けるだろうに
完全に気力が萎えた。
若い頃は 特に感じなかったけれど
今読むと 人に恵まれなかった孔明が哀れでならない。
つくづく 劉備玄徳は 天下一品の人たらしだったと思う。
2009年12月16日
091216の記録
小説042
「三国志」 8巻 (吉川英治歴史時代文庫40) 読書中
ああ 映画 観に行きたいなあ。
こんなところで仕事なんてしていていいのかなあ
などと
とんでもないことを思ふ。
とんでもないけど
人生の優先順位にケチをつける自分が好きだったりする。
「三国志」 8巻 (吉川英治歴史時代文庫40) 読書中
ああ 映画 観に行きたいなあ。
こんなところで仕事なんてしていていいのかなあ
などと
とんでもないことを思ふ。
とんでもないけど
人生の優先順位にケチをつける自分が好きだったりする。
2009年12月15日
091215の記録
寝ていたので 何も読まず。
本日休日
眠い病がますますひどくなっていて
起きたら 11時。
私は眠りが浅いので 通常は小刻みに目が覚めるのだけど
ノンストップだったので驚いた。
ゴミ捨てそこなったし・・・。
ゴミも大問題だが
さらなる問題は 寝すぎると身体が痛くなるってこと。
腰は痛いし なぜか肩は凝ってるしと
寝ていた意味がないじゃないか状態。
おまけに頭まで痛い。
ああ・・・やっぱり
眠い病は 女の不都合のせいだったのか。
頭痛で知る身体のリズムかな。
なにしろ最近は
年のせいで このリズムってやつがめちゃくちゃでね
眠い以外は 特に困ることはないのだけど
眠いってのは すごく困ることなのだ。
寝すぎで身体が痛くなったのに
さらに寝ることに。
もうやけくそ。
夕方 起きだして みかんを食べようとしたら
あちこちにペニシリンの元が発生していた。
どーして こんなものから薬を作ろうと思ったものやら。
というわけで
ちょっとばかりペニシリンについて調べてみたら
青カビの学名が ぺニシリウムなんとかというそうで。
へえええ
(考えてみたら 当たり前の命名法だ)
今日は これしか進歩のなかった私・・・。
本日休日
眠い病がますますひどくなっていて
起きたら 11時。
私は眠りが浅いので 通常は小刻みに目が覚めるのだけど
ノンストップだったので驚いた。
ゴミ捨てそこなったし・・・。
ゴミも大問題だが
さらなる問題は 寝すぎると身体が痛くなるってこと。
腰は痛いし なぜか肩は凝ってるしと
寝ていた意味がないじゃないか状態。
おまけに頭まで痛い。
ああ・・・やっぱり
眠い病は 女の不都合のせいだったのか。
頭痛で知る身体のリズムかな。
なにしろ最近は
年のせいで このリズムってやつがめちゃくちゃでね
眠い以外は 特に困ることはないのだけど
眠いってのは すごく困ることなのだ。
寝すぎで身体が痛くなったのに
さらに寝ることに。
もうやけくそ。
夕方 起きだして みかんを食べようとしたら
あちこちにペニシリンの元が発生していた。
どーして こんなものから薬を作ろうと思ったものやら。
というわけで
ちょっとばかりペニシリンについて調べてみたら
青カビの学名が ぺニシリウムなんとかというそうで。
へえええ
(考えてみたら 当たり前の命名法だ)
今日は これしか進歩のなかった私・・・。
2009年12月14日
091214の記録
雑誌074
「週刊少年ジャンプ」 02号
眠くて テンションが上がらない。
なんでもいいから 早く仕事終わんねーかな
などと 典型的無気力人間の発想に終始する。
帰りの電車で ジャンプを読もうと思っていたのに
(転職後は自粛していたが 一度禁を破ったらどうでもよくなって
毎週 仕事帰りの電車でジャンプを読んでいる)
ホームの売店が閉まっていて 愕然。
遅番だと こういう目に遭うのか・・・。
世の中から見捨てられた気がした。
(オーバーな)
旦那が 宴会なのを忘れて
晩ごはんの支度をしてしまう。
知らん顔して そのまま 明日の晩ごはんに移行することに。
刺身とかじゃなくてよかった。
真剣に ほっとした。
いつにもまして 低レベルな一日・・・。
「週刊少年ジャンプ」 02号
眠くて テンションが上がらない。
なんでもいいから 早く仕事終わんねーかな
などと 典型的無気力人間の発想に終始する。
帰りの電車で ジャンプを読もうと思っていたのに
(転職後は自粛していたが 一度禁を破ったらどうでもよくなって
毎週 仕事帰りの電車でジャンプを読んでいる)
ホームの売店が閉まっていて 愕然。
遅番だと こういう目に遭うのか・・・。
世の中から見捨てられた気がした。
(オーバーな)
旦那が 宴会なのを忘れて
晩ごはんの支度をしてしまう。
知らん顔して そのまま 明日の晩ごはんに移行することに。
刺身とかじゃなくてよかった。
真剣に ほっとした。
いつにもまして 低レベルな一日・・・。
2009年12月13日
091213の記録
眠くて眠くて 何も読めず。
これも ホルモンバランスが崩れてるせいなのだろうか。
眠くて死にそう。
こんな眠い日は さっさと帰って寝たいんだけど
今日は 忘年会。
まったく
何が悲しうて
仕事の後に 自腹切って また仕事せにゃあかんのや
ってなもんですよ。
(如月は 酒が飲めない上に 大の宴会嫌い)
で
二次会まで行って
しっかり午前様。
明日も仕事なのに〜。
もう寝る。
これも ホルモンバランスが崩れてるせいなのだろうか。
眠くて死にそう。
こんな眠い日は さっさと帰って寝たいんだけど
今日は 忘年会。
まったく
何が悲しうて
仕事の後に 自腹切って また仕事せにゃあかんのや
ってなもんですよ。
(如月は 酒が飲めない上に 大の宴会嫌い)
で
二次会まで行って
しっかり午前様。
明日も仕事なのに〜。
もう寝る。
2009年12月12日
091212の記録
小説042
「三国志」 8巻 (吉川英治歴史時代文庫40) 読書中
不景気風吹きまくりの百貨店業界。
もう みんな
クリスマスより セールで命をつなぐ方向に走っているようで
わびしさもひとしおでございます。
もともと人混みが嫌いなので
セールには行かない人だったのだけど
職場がセールをするなら 話は別。
アレ買ってコレ買って とお買い物計画が満載。
すでに買ってしまったものたちの支払いもあるというのに
どうしたらいいのでしょう。
と思ってたら
ファンクラブの更新のお知らせまで届いてしまいました。
ま これは
一種の税金みたいなものなので(???)
納めるのは義務みたいなものだから(???)
いいんですけどね。
和彦さん 近頃ホント 方々でご活躍だけど
イベントとかは 享受できない身の上なので
正直うれしくないのですわ。
どうせなら アニメがいいなあ。
やっぱアニメが一番。
ヒーローものの主役 とまでは言わないけど
(ヒーローもの自体がないのにムリ言うなってもの)
ヴィジュアルでも楽しめるキャラがいいなあ。
「聖剣の〜」は声はいいけど しょぼいおっさん顔は問題外。
「NARUTO」は キャラは最高だけど・・・もうアレだし。
とまあ 不完全燃焼状態だったのだが
今日は久々に 朝からエネルギー充填できてよかったわ〜。
早番だというのに我慢できず
「ミラトレ」の録画をチェック。
あはははは
なんか 高笑いしたい気持ちで萌えた。
(わけわからん)
一度でいいから
出勤するなり
昨日の和彦さん聴いた? きゃあ♪
なんてことを 言ってみたい。
「三国志」 8巻 (吉川英治歴史時代文庫40) 読書中
不景気風吹きまくりの百貨店業界。
もう みんな
クリスマスより セールで命をつなぐ方向に走っているようで
わびしさもひとしおでございます。
もともと人混みが嫌いなので
セールには行かない人だったのだけど
職場がセールをするなら 話は別。
アレ買ってコレ買って とお買い物計画が満載。
すでに買ってしまったものたちの支払いもあるというのに
どうしたらいいのでしょう。
と思ってたら
ファンクラブの更新のお知らせまで届いてしまいました。
ま これは
一種の税金みたいなものなので(???)
納めるのは義務みたいなものだから(???)
いいんですけどね。
和彦さん 近頃ホント 方々でご活躍だけど
イベントとかは 享受できない身の上なので
正直うれしくないのですわ。
どうせなら アニメがいいなあ。
やっぱアニメが一番。
ヒーローものの主役 とまでは言わないけど
(ヒーローもの自体がないのにムリ言うなってもの)
ヴィジュアルでも楽しめるキャラがいいなあ。
「聖剣の〜」は声はいいけど しょぼいおっさん顔は問題外。
「NARUTO」は キャラは最高だけど・・・もうアレだし。
とまあ 不完全燃焼状態だったのだが
今日は久々に 朝からエネルギー充填できてよかったわ〜。
早番だというのに我慢できず
「ミラトレ」の録画をチェック。
あはははは
なんか 高笑いしたい気持ちで萌えた。
(わけわからん)
一度でいいから
出勤するなり
昨日の和彦さん聴いた? きゃあ♪
なんてことを 言ってみたい。

